イノセンス 冤罪弁護士|6話の動画無料視聴はこちら【2月23日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第6話( 2019年2月23日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『イノセンス 冤罪弁護士』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2019年2月23日(土)放送終了後〜2019年3月2日(土)21時59分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじ

2019年2月23日(土)放送のドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじを紹介します。

楓かえで(川口春奈)は、かつて東央大生だった秋保あきう(藤木直人)の妹が殺され、交際相手の理工学部の学生が有罪判決後に自殺したことを知る。

弁護を担当したのは湯布院ゆふいん(志賀廣太郎)のパートナーだった別府べっぷ(杉本哲太)の兄。

そして担当検察官は拓たく(坂口健太郎)の父・真しん(草刈正雄)だった。

混乱する楓に、穂香ほのか(趣里)は関係者が今も事件を引きずっているのは冤罪の可能性があったからだと話すが、拓が冤罪にこだわるのには何か別の理由がある様子で…。

そんな中、拓と楓は事務所が顧問契約をしている樽前物産の社長の息子・樽前たるまえ裕也ゆうや(須賀健太)の弁護を担当することに。

友人の新島にいじま彰あきらを射殺した疑いをかけられた裕也は被疑事実を否認しているものの状況証拠が揃っており、限りなく黒い上、本人の評判も最悪。

樽前家を訪ねた拓たちは住み込みの使用人・有珠田うすた(吹越満)から事件当日、裕也は部屋にこもって楽器を弾いていたと聞く。

自称ミュージシャンの裕也は日頃から大音量で楽器を弾くため近所から苦情が来ていたというが、事件当日に楽器の音を聞いた人は見つからない…。

その頃、事務所には殺された新島の母(山下容莉枝)が樽前の弁護をやめてくれと直談判に訪れていた……。

裕也のアリバイが固められない中、なんと、穂香の息子・晴斗はるとが誘拐され、事件の弁護をやめなければ子供が死ぬという脅迫メールが届く!

新島の母が誘拐したと直感する拓だったが、思わぬ事実発覚で事態は急展開!

果たして拓は、科学の力で事件の真相を暴き、晴斗を救うことができるのか!?

公式サイトより引用

2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

さきママ
次回は幼児誘拐があるようですが、予告を見ていたら、その誘拐される幼児が穂香の子供なのではないかと感じました。

何があって誘拐という形になってしまったのか、その経緯が気になっています。

また、予告で、涙を流す黒川が出てきて、同時に幼児を救えるか?と出てきたのが気になりました。

もしかしたら、裁判の対象者を無罪にすることが、幼児を解放する条件なのではないかと予想しています。

ただその場合、本当に無実なら良いですが、不本意な裁判だったら、黒川は苦しくて仕方がないだろうなと思うので、不本意な展開でないことを期待します。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

マレット
保駿堂法律事務所に新たな依頼者がやってきたことにより、黒川と楓は依頼者の話を聞くことになった。

それで黒川は被告人が無罪であることを証明するためにも裏付け捜査や聞き取り捜査等を行った上で、裁判にて指宿検事と戦うことになる。

時には秋保の科学的検証も含めた上で、無実を証明していくのだという展開を予想する。

黒川と秋保は過去にどのような事件に巻き込まれているかどうかということ、楓は黒川のことをもっと知っていくことができるかどうかということ、黒川は冤罪を証明することができるかどうかということが楽しみなポイントである。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

イカロス
次回は射殺や、誘拐などの色々な問題が絡み合った事件ということで、拓は苦戦を強いられると思います。

そして、楓も拓に理解を示し始めたので、二人の関係性の変化は嬉しいです。

やはり、川口春奈さんにはツンツンした感じではなく、笑顔で演じてもらいたいです。

また、拓が変わってしまった過去の事件に進展があったのが気になります。

科学者の秋保の身内が関係しているというのは意外でした。

いつもクールな秋保に、そんな衝撃的な過去があるとは、全く予想していませんでした。

また、拓に否定的な所長の兄が関わっていそうな感じもします。

ペンネーム:イカロス(30代・男性)

すーさん
和倉は、黒川が抱えている過去の事件の被害者が秋保の妹で交際相手が有罪判決後、自殺したことを知る。

そして、その事件を担当したのが別府の兄だった。

少しずつ、過去の事件について黒川の秘密が明かされていく。

また、事務所が顧問契約をしている会社社長が友人を射殺した疑いを欠けられている弁護を担当することになる。

そんな中、事務所の穂香の息子が誘拐される事件が発生する。

黒川達が引き受けた弁護を辞めないと穂香の息子の命が危ない。

黒川と和倉は、科学を使って事件の真相をどう暴くのか。

穂香の息子を無事助け出せるのか?

楽しみです。

ペンネーム:すーさん(40代・女性)

1029
今回は楓の過去や保駿堂法律事務所の過去、拓がこだわる東央大学生殺人事件についてなど様々な過去について少し明らかになった回だった。

今回のラストでは拓がこだわる東央大学生殺人事件の被害者が秋保の妹だと明らかになったので、次回も新しい事実が明らかになるのを楽しみにしたい。

次回、拓たちは友人を射殺した容疑をかけられている裕也の弁護を担当する。

周りの評判は悪く限りなくクロに近い裕也役を須賀健太が演じるということで、ドラマ「人にやさしく」でのかわいらしい子どものイメージが強い彼が悪い役をどのように演じるのか楽しみだ。

ペンネーム:1029(20代・男性)

みわ
坂口健太郎さんの過去の事件について明らかになっていきそうですね。

そこには藤木直人さんも杉本哲太さんも趣里さんもみんなそこに絡んでるようで、川口春奈さんと視聴者だけまだなんだかよくわかんない状態ですね。(笑) 

メインストーリーが展開していくことを楽しみにしています。

さて、来週のゲストは金髪の須賀健太くんですかー。

子役時代を知っている視聴者としては、不良役はちょっと複雑な気持ちではありますけど。(笑) 

演技力には定評のある須賀健太さんなので、どんな役でもリアリティーのある演技で、ドラマを盛り上げてくれることと思います。

ペンネーム:みわ(30代・女性)

2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

さきママ

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじネタバレ

新島彰という男性が射殺された。

友人である樽前裕也が逮捕され、その弁護依頼が黒川にやってきた。

裕福な家庭で、両親の愛情を知らずに育った裕也は、どこかやさぐれており、黒川達にも強気な態度を取り続ける。

裕也は、犯行時刻には家でベースを弾いていたと話すが、何故か近所でその音を聞いたものはおらず、樽前家の使用人である有珠田のみが証言者であった。

状況的にほぼ裕也の犯行ではないかと見られ、周りからも弁護を諦めるように言われる黒川だが、真実のために弁護は辞めないと話す。

そんな中、穂香の息子の晴斗が何者かに誘拐される。

そして、裕也を裁かなければ晴斗を殺害すると脅迫文が届くのだった。

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話の感想

裕也の態度に腹が立ってばかりでした。

新島の事件が無罪とは言え、早く助けろと命令せんばかりの態度で黒川達に接していて、一体何様なのかとイライラしっぱなしでした。

正直、ストーリーに出てきた人達同様、こんな奴の弁護なんてやめれば良いのにと感じながら見ていました。

でも、黒川の目的が真実の追求で、あくまでも裕也を助けるためではないと知った時、やはり黒川は裕也の弁護を続けるべきだと感じられました。

真実が明らかになった際、それでも悪びれない裕也を叱咤したり、涙ながらに「殺害に関してのみ無罪」と強調したところに、黒川のプライドと強い気持ちを感じることができました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

マレット

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじネタバレ

樽前物産の廃倉庫で新島を射殺した容疑として樽前が逮捕される。

樽前側と顧問契約をしているとのことで樽前の弁護の要請を受ける別府は黒川に話した。

これにて黒川が樽前の弁護を担当することになった。

事件当日、ベースを弾いていたという樽前の証言に関して、使用人の有珠田は聞こえたと言うが、近所の方は聞こえていない。

新島の母が事務所にて樽前の弁護をやめるようにと依頼した際に、穂香の息子である晴斗に目をつけた結果、晴斗を誘拐した。

実際、事務所に来た新島の母は本人では無かった。

新島と樽前が大学の時に性的暴行をしたことで、ユキが自殺したとのことを黒川と楓は知った。

ユキの遺族である丸山家に行った結果、晴斗の無事を確認した上で、警察は依子を逮捕した。

裁判所にて、聴覚特性という現象により、近所の方はベースの音が聞こえていなかったと秋保は説明した。

樽前に罪を着せようとしたのは有珠田ではないかと疑う黒川。

裁判所には警察とともに依子が現れたことで、有珠田は罪を認める。

有珠田と依子は結婚していた。

これで黒川は樽前の無罪を証明できた一方、銃刀法違反や、暴行事件の被害者から樽前は訴えられることになる。

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話の感想

当初、樽前の弾いていたベースの音が聞こえないと主張する近所の方々は樽前が犯人だと証明したいからこそ、あえて嘘をついたのではないかと思っていた。

樽前が犯人だとすれば、もう二度と樽前家から大音量でベースの音が流れてこなくて済むとのことで、近所の方々は安心して生活を送ることができるからだ。

だからこそ、近所の方々は決して嘘をついていなく、聴覚特性という現象が発生していたとの事実には驚いてしまった。

日頃から大音量でベースの音を流すというのは、明らかに近所の方々にとって迷惑になるのを樽前は痛感すべきだと思ってしまう。

依子や有珠田だけではなく、樽前も反省する必要がある。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

イカロス

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじネタバレ

射殺事件が起き、その容疑者が拓の所属する事務所の顧客である社長の息子ということで、拓は弁護を引き受けることになります。

その容疑者は母親を亡くし、父親に放ったらかしにされグレている自称ミュージシャンのどうしようもない感じでした。

そして被害者がその友人だったということで容疑を着せられていました。

その頃事務所に被害者の親を語る女性が訪ねてきて、弁護を降りるように言います。

その後同じ事務所の穂香の息子が誘拐されます。

拓は容疑者が過去に起こした事件の被害者であると推理し、それが的中します。

そして、真犯人はその女性の元夫で容疑者の使用人であることが判明します。

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話の感想

今回は、何が正義であるのかを考えさせられる感じのストーリーだったと思います。

容疑者は過去の大学時代に女性暴行事件を起こし、その被害者が自殺しているというのに、何の反省もせずにのうのうと暮らしていると思うと怒りがこみ上げてきます。

そして、その被害者の父親が容疑者の使用人として働いているということも狂気を感じさせると思います。

普通なら一瞬たりとも顔を見たくないと思います。

どんな気持ちで働いていたのかが気になります。

しかし、穂香の息子を誘拐したのは許せないと思います。

子供を殺された気持ちが分かるなら、絶対にしてはいけないと思いました。

ペンネーム:イカロス(30代・男性)

まめこ

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじネタバレ

楓は拓に渡されたファイルを見て、東央大学の学生だった秋保の妹が交際相手に殺されていたことを知った。

城崎は楓を家に誘い、事件について話そうと言う。

弁護は湯布院の相棒だった別府の兄で、担当検事は拓の父の真だった。

楓は混乱するが、城崎は冤罪の可能性があったのだと言うが、拓は犯人の浅間が幼馴染みだったことで拘っていたのだった。

そんな中、樽前物産の社長の息子裕也の弁護の依頼があり、裕也は友人の新島彰を射殺した疑いをかけられていた。

裕也は否認していたが、裕也の部屋から改造エアガンが見つかる。

拓たちは、使用人の有珠田から事件当日部屋でベースを弾いていたとの証言を得た。

しかし、当日にベースの音を聞いた人は見つからなかった。

事務所には殺された新島の母親が裕也の弁護を止めてほしいと直談判に来ていた。

母親は受け入れてもらえず不満そうだった。

そんな中晴斗がいなくなり、弁護をやめなければ子供は死ぬという脅迫メールが届く。

城崎が新島の家に押し掛けると、事務所に来ていたのは新島の母親ではなかったことが判明した。

公判では、近所の女性がベースの音が騒音になると証明するため、毎回動画を撮影しており、当日は工事で何も聞こえなかったと証言した。

聡子の協力で、娘が自殺に追い込まれた丸山と言う女性が浮上する。

その丸山の部屋で晴人が見つかった。

秋保が出廷し、工事の中でベース音が聞こえる範囲が、聴覚特性で狭まったことを証明した。

証人として出廷した有珠田は、娘が大学の時に乱暴されて自殺したことを恨んで主犯の新島を殺したと自供した。

裕也に罪を着せるため、使用したエアガンを裕也の部屋に隠したのだと言う。

有珠田はあくまでも主犯は新島で、裕也はただの金づるだったと言い、こんな奴を弁護するのかと拓をなじった。

拓は深く頭を下げて、二人が司法で罰せられていればこんな事件は起きなかったと言う。

秋保を訪ねた楓は事件のことを話したいと言う。

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話の感想

第6話は、城崎の息子晴人が登場し、その可愛さに癒されました。

特に良かったのは楓ちゃんに会いたくて来たのと言って抱きついたシーンです。

可愛すぎて悶絶でした。

今回の射殺事件の弁護で、晴人が誘拐されてしまいました。

晴人は事件には関係ないので完全にとばっちりなのですが、心配で取り乱す城崎のシーンは辛くて見ていられませんでした。

演技としては緊迫感がリアルでとても良かったです。

今回は、秋保の妹の事件の内容が明らかになりましたが、犯人として逮捕されたのが拓の幼馴染みだったことが判明しました。

有罪判決が出てすぐに自殺したことで真実が分からなくなってしまったことが、拓に大きなダメージを与えたと思われます。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

バカリズムすき

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじネタバレ

朝出勤すると、2ヶ月前におきた射殺事件の犯人として、樽前が連行されるニュースでもちきり。

議員である樽前の父親から弁護を頼まれ、やむなく黒川と和倉は樽前の話を聞きに行くことに。

自称ミュージシャンの樽前は、アリバイとして、事件当日は1日ギターを弾いていたと主張している。

事務所には、被害者である新島の母が訪れ、弁護をやめるように説得。

新島は、大学時代に起こした暴行事件をネタに樽前をゆすっていたと言い、新島は間違いなく樽前に殺されたのだ、と訴えてきた。

事務所には熱で幼稚園を休んだはるとが来ていて、はるとはお行儀よく新島の母に挨拶をする。

穂香が公園でママ友と話をしている間に、はるとが誘拐されてしまう。

誘拐犯は新島の母だと目星をつけ新島の家へ行くと、事務所へ来ていた人物は新島の母ではないことが判明。

次の日、新島の母と名乗っていた女の身元を事務所総出で調べる。

大学時代の暴行事件の詳細を知っていたことから、サークル関係者であると突き止め、その線で調査を進める。

裁判では樽前の近隣住民が証言に立つ。

事件当日はベースの音が聞こえなかったこと、代わりに工事の音が聴こえていたことを証言。

そのころ、誘拐犯を突き止めた警察と穂香は、新島の母として事務所に来ていた丸山の家へ行き、丸山を誘拐の現行犯で逮捕。

裁判所では、秋保がベースの音が聞こえなかった理由を実験を用いて説明。

樽前のアリバイが成立する。

次に証言台に立ったのは使用人の有珠田。

そこで黒川は有珠田に自供を促す。

有珠田は自分が犯人だと名乗った上で真相を話す。

動機は樽前と新島に乱暴されたことによる娘の自殺。

黒川は、暴行事件がしっかり司法で裁かれていれば今回の事件は起きなかったと謝罪。

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話の感想

須賀健太くんが犯人役で出ていてびっくりしました!

めちゃくちゃ悪い役で、演技が上手すぎて本当に怖かったです。

子役の可愛いイメージがありましたが、全然違うイメージの役も出来るんだなぁと驚いて見てました。

黒川先生の過去の事件については、ぜーんぜん進まないので、毎週見てるのに何がわかったんだっけ?とわからなくなってきました。

きっと最終回に向けて徐々に明らかになっていくんだと思いますが、ちょっとずつが過ぎるのでは?と思わなくもないです。

もうちょっとわかってくると、面白くなりそう。

早く最終回までみてスッキリしたいー!

ペンネーム:バカリズムすき(20代・女性)

aya

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじネタバレ

有名物産会社の息子が2ヶ月前に起きた殺人事件の犯人として捕まり、事務所はこの事件の弁護を依頼され、黒川先生が担当弁護をすることとなる。

事件当日の犯人のアリバイを証明する為、近所に聞き込みをするが、普段犯人が弾くギター音が当日は聞こえなかったと言う声が多く、黒川は大学時代の先輩である秋保教授に調査を依頼する。

その結果、当日犯人の近所では工事が行われ、工事音がベース音を邪魔して聞こえなかった範囲とベース音も聞こえる範囲があることを証明する。

その範囲で撮影された近所の動画にはベース音がわずかに聞こえていたことから、犯人のアリバイが証明されたが、犯人宅で雇われていた男が真犯人であったことが分かる。

真犯人は犯人が大学時代に起こした暴行事件の被害者の女性の父親であり、暴行事件をきっかけに自殺をしたが、法で裁かれることがなく苦しんでおり、今回の事件はその復讐の為であった。

『イノセンス 冤罪弁護士』第6話の感想

黒川は殺人事件の弁護を担当するが、その犯人のアリバイを証明し、真犯人は犯人宅で雇われていた男性であったことが分かる。

真犯人の娘が大学時代に暴行事件に遭い、その復讐の為に今回の事件を起こしていた。

最初にこの男性に犯人のアリバイを聞いた時、犯人はずっと家にいたと証言していたが、復讐の為ならアリバイがないことを話すものなのでは?と少し疑問だった。

真犯人に繋がる伏線があまりなく、真犯人が誰なのか予想しやすかった。

今回はこの殺人事件が昔の事件の復讐から行われたことであったことが分かるが、昔の事件の被害者の母親も復讐の為に誘拐までしてしまう。

誘拐を絡ませたところがちょっと強引であるように感じた。

ペンネーム:aya(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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