イノセンス 冤罪弁護士|5話の動画無料視聴はこちら【2月16日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第5話( 2019年2月16日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『イノセンス 冤罪弁護士』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2019年2月16日(土)放送終了後〜2019年2月23日(土)21時59分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじ

2019年2月16日(土)放送のドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじを紹介します。

高校の名門フェンシング部で顧問を務める高松たかまつ洋介ようすけ(豊原功補)から依頼を受けた拓たく(坂口健太郎)と楓かえで(川口春奈)。

高松は部活の指導中に剣で突いたエース選手の藤里ふじさと(清水尋也)が、不整脈による心停止を起こしたことで業務上過失傷害で在宅起訴をされたという。

藤里は一命こそ取り留めたものの、現在も自宅で療養中。

高松は必要以上に強く突いた可能性はないと話す。

藤里に話を聞くため自宅を訪ねる拓と楓、穂香ほのか(趣里)だが母親に門前払いをくらい学校へ。

校長と部員たちは優秀な指導者だった高松と藤里の間にトラブルはなかったと証言し、部員の田代たしろ(柾木玲弥)は高松のためなら法廷で証言をしてもいいと申し出る。

聡子さとこ(市川実日子)が手に入れた事故当時の練習の様子が映り込んだ映像をチェックする拓たちだが、肝心の事故の瞬間にちょうどノイズが入っていてよく見えない。

そんな中、かつて楓が所属していた大手弁護士事務所内での悪質なセクハラが表沙汰になり、週刊誌から取材依頼を受けた楓はセクハラ被害の辛い記憶を掘り返されることに思い悩んでいた。

そして迎えた高松の裁判の弁護側証人尋問の日。

証言台に立った田代の発言に法廷は大混乱に陥る!

しかし、地道な調査と秋保あきう(藤木直人)の協力で拓があぶり出したのは誰も予想しなかった意外な真相だった…!

公式サイトより引用

2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

さきママ
次回は、部活内での事件のようで、狭い世界の中での事件で、情報収集や証拠集めが大変なのではないかと印象を受けます。

特に、顧問の先生が厳しかったことが原因とされるようで、そのようなことは隠蔽をされやすいので、解明が難しいのではないかと予想します。

また、学校内での事件というものに、気になるところがあります。

黒川が拘っている過去の出来事も、大学という学校で起こったことのようだったので、どこかで過去の黒川の事件と繋がったりするのだろうかと期待しています。

少なからず、黒川の過去には徐々に迫っているので、また新たに明かされることがあるか楽しみです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

マレット
保駿堂法律事務所に新たな依頼が入ってきたのを受け、内容が企業法務ではなく、刑事事件だということで黒川が弁護を受けることになった。

依頼人に対し、何か隠し事はしていないかどうか確認した後、現場の検証、聞き込み捜査、証拠の裏付け捜査を行うことになる。

その一方、楓は黒川の過去に発生していたという事件を追いかけるのだという展開を予想する。

黒川は冤罪を晴らしていくことができるかどうかということ、楓は黒川の過去について何かを知ることになるかどうかということ、別府は黒川を認めることができるかどうかということが楽しみなポイントである。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

飛べないアヒル
今回、拓と最高検の父との対面があり、拓の弁護士になるきっかけも気になりますが、次回の弁護案件は、高校のフェンシング部で起きた練習中の事故で在宅起訴された高校教師高松陽介の弁護となりそうです。

高松がフェンシングの指導中に、教え子の藤里の胸を突いたことで起きた不整脈による心停止となったために、業務上過失傷害を問われています。

藤里は一命を取り戻すものの、自宅療養中となり、高松のフェンシングの剣での突きが強すぎたのが焦点となりそうです。

また、本当にフェンシングの剣が原因となったかも、拓の実証実験が真実を明らかにしそうで楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

イカロス
次回は、最近よく問題になっている、パワハラがテーマということなので、結末がどうなるのか、非常に興味があります。

そして、拓が殴られるようなシーンや、拓が取り乱すようなシーンも予告にあったので、今までで一番激しく、刺激的な内容になりそうです。

また、悩みがなさそうで、いつも明るく、拓と行動を共にしている楓のセクハラ問題の悩みも描かれるということで、どんな風になるかが気になります。

そして、気になる拓の過去の事件が、周りの証言などから少しずつですが、明らかになり、次回も少しずつですが描かれると思うので期待できます。

ペンネーム:イカロス(30代・男性)

ぷしこ
四話で、川口春奈さんが坂口健太郎さんの実家にお邪魔してみんなでお食事をするというシーンが差し込まれていました。

坂口健太郎さんが気軽に実家に寄ったくらいですから、そこまで関係が悪化していたわけではないのかなと思ってしまいました。

確かに草苅政雄さんと坂口健太郎さんの会話は意味深ではあったんですけとね。

予告編では、そろそろ弁護士たちの秘密が明らかになっていくと言っていたので、坂口健太郎さんの秘密も何かわかりそうで楽しみです。

藤木直人さんも絶対絡んでると思うので、もう少し藤木直人さんの出番が増えてくれればいいなと思います。

ペンネーム:ぷしこ(30代・女性)

けんたろー
和倉が偶然見つけた黒川のファイルをきっかけに、予告では「黒川先生の事が知りたいんです!」と直接言葉をぶつけているシーンがあった。

黒川は打ち明けてくれるのだろうか?一体何があったのか早く知りたい!

そしてストーリーが進む度に少しずつお互いを理解し合い、いい感じのコンビとなってきた黒川と和倉は仕事のパートナーとして終わるのか、それとも最後は恋人同士になるのかも気になるのである。

さらに上司の別府は黒川にだけは何故か塩対応なのは何か事情を知っているのか、それとも何か企みがあるのかも知りたい。

その分湯布院が黒川を優しく見守り励ましてくれているのがせめてもの救いかと思う。

ペンネーム:けんたろー(50代・女性)

2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

さきママ

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじとネタバレ

フェンシング部の名門、開南高校で、フェンシング部の部員である藤里が心停止を起こす事件が発生する。

そのことで、顧問の高松が体罰などを疑われ、業務上過失傷害で在宅起訴されていた。

藤里が心停止する直前、共にフェンシングの突きの練習をしていた高松。

たまたま撮影されていた練習風景の映像を見ても、その事実は変わらなかったが、映像におかしなノイズが入っていることで、検証は難航していた。

そんな中、同じくフェンシング部の部員である田代が、裁判での証言を希望する。

高松の無実を訴えるための証言のはずが、なんと田代は、突然高松の体罰を告発。

黒川達は動揺し、世間では更に高松が叩かれることになるのだった。

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話の感想

今回、藤里の気持ちが分からなくはないところがあったので、全て責めることが出来ないなと思ってしまいました。

とは言え、藤里達の間違った方法により、高松本人だけではなく、奥さんや娘さんをも苦しめることになっていたのは、やはり許せませんでした。

ただ、それが全て藤里達が悪いとは思えませんでした。

何も分からないのに憶測で物を書く記者や、世間のネット上の声が、より対象者を追い詰めていると感じられました。

今回のストーリーを見て、報道陣も世間もいい加減で嫌悪感を抱いてしまいました。

自分が、このような無責任者になりたくないと思わされた回でした。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

マレット

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじとネタバレ

ジェームス・友利法律事務所でのセクハラが問題へとなっている最中、体罰のことで起訴されている高松が保駿堂法律事務所にやってきた。

フェンシング部の顧問だという高松が部活の最中、部長の藤里が急に心停止になったため病院に運ばれるとの事件が発覚した。

藤里の母は高松の体罰だと判断し、高松を訴えているとのことで、高松は体罰をしていないと主張した。

黒川達は藤里に会いに行くが、藤里の母に拒否される。

田代は高松が体罰をしていないと言い出す上で、裁判にて証言したいと言い出す。

だが裁判当日、高松の体罰を田代は肯定するとの出来事が発覚した。

高松が藤里を平手打ちしたのだという映像を田代は見せつけた。

高松は、コンビニで万引きの行為をしたという藤枝が高松に挑発したから平手打ちをし、将来を棒に振るな、と説得したからだと主張した。

田代が体罰を証言したことで別府は、裁判を早期に終わらせるようにと黒川達に話した。

体育館の真下に跡があることを知った黒川は秋保に話した上で、森吉に接触した。

裁判で森吉はテスラコイルを使って藤里に心停止をさせることを認めた。

森吉に頼んだのは藤里だった。

藤里は自殺したがっていたため、監督からフェンシングを奪うためにもこのような事件を引き起こした。

黒川は藤里が間違っているのと、藤里が生きてよかったのだと断言した。

こうして高松は無罪という結果に至った。

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話の感想

事件を解決するためにも10万円を払ってフェンシングの道具を買うことにしたという黒川の行動が非常に素晴らしかった。

冤罪を晴らすためには、時にお金を使ってまでも行動に移すのだと伝わってきた。

高松は実際、体罰なんてしていなかったとのことに安心したものの、高松も藤里の母も、藤里の本当の気持ちに気付いてやれなかったというのは相当問題があると感じてしまう。

田代や藤里は、自分たちの気持ちを考慮してくれなかったという高松に対して自分たちなりに復讐をしたかったのだろう。

そのために森吉を利用するのは良くないのでは?と思った。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

イカロス

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじとネタバレ

フェンシングの練習中に生徒が心肺停止になるという事件が起こり、指導者にパワハラ疑惑が浮かび上がります。

その指導者は元有望選手で病気のために選手生命を絶たれ、指導者になったという感じで情熱的でした。

またスポーツには素質が重要なので、贔屓してしまうということでした。

心肺停止になった生徒は有望で、特に贔屓されていました。

そして、裁判でパワハラの事実が疑われる映像が流され拓は不利になります。

しかし、その事件は贔屓されていた生徒に嫉妬した生徒が計画したもので、被害者の生徒も同意し、テスラコイルの原理を用いて仕掛けられていました。

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話の感想

今回は物事が上手く噛み合わないことの象徴的な事件だと思いました。

指導者の期待に押しつぶされそうになった生徒は可哀想だと思います。

拓は間違っていると言っていましたが、こういう若い時は学校が全てなので、思い詰めてしまうのは、しょうがないと思いました。

周囲の大人が、気付いてやらないといけないことだと思いました。

そして、やはり許されないのは計画を考えた生徒だと思います。

自分が認められないとはいっても、絶対にやってはいけないと思いました。

いじめを行っていたということなので、認められないのもしょうがない感じがします。

ペンネーム:イカロス(30代・男性)

すーさん

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじとネタバレ

フェンシングの強豪高校で、監督の指導中にオリンピックも目指せるエースが、監督が剣で突いた後に心停止になり、業務上過失障害で起訴され、訴えられた監督の高松を黒川が弁護することに。

同じ頃、和倉が以前いた大手法律事務所で、悪質なセクハラが内部告発されネットで流れる。

実は、和倉も被害にあっており、記者からの取材に応じるか悩んでいた。

黒川と和倉は、高松が部員に対し、行き過ぎた指導があったのか調べることに。

現場を確認していた所、部員の田代が積極的に自ら証言すると申し出る。

しかし、裁判が始まると田代は、高松の無実を証言するのではなく、自分達が高松からハラスメントを受けていたと証拠の映像を公開し、高松を窮地に追いやる。

黒川が高松に、映像の内容を確認したところ、被害者の藤里本人からが、フェンシングを辞めたいと言うのを止めるために、平手打ちをしたことを伝える。

映像が意図的にとられていたことと、事故当日に偶然とられていたこと映像のノイズに疑問をもち、学校に確認しに行く。

裁判当日、秋保の協力により、テスラコイルを使っての検証を行ったのでした。

結局、被害者である藤里が、フェンシングを辞めたいばかりに、起こした自作自演と判明し、高松の無罪をかちとるのでした。

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話の感想

期待し過ぎが原因で起こったパワハラと、和倉の前の事務所で起こったのセクハラ事件。

二人の事件に対する報道陣については、社会的制裁には歯止めがきかないから、加熱して、自分だけでなく自分の家族もネットに流れ、起こした人間、関わった人間全ての人生が変わってしまう。

報道も、事件の事を伝えるだけなら良いけれど、昨今は、加熱しすぎると私も思います。すごく、共感しました。

また、裁くこととさらされることは違う。

さらすことも正義だと思っていることは、間違いなんだと、考えさせられました。

でも、セクハラやパワハラは、良くないと思いました。

ペンネーム:すーさん(40代・女性)

1029

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじとネタバレ

拓と楓は高校名門フェンシング部の顧問の高松から依頼を受ける。

その依頼内容は、高松がエース選手の藤里へのパワハラと体罰を疑われ、業務上過失傷害で在宅起訴をされたというもの。

高松は自分に過失はないと主張するのだった。

拓と楓、穂香は藤里に話を聞くため自宅へ行くも母親から門前払いをくらい学校へ。

すると田代は高松のために法廷で証言をしても良いと申し出るのだった。

事務所に戻った拓たちは聡子が入手した事故当時の映像をチェック。

しかし、肝心の瞬間はノイズが入りよく見えないのだった。

そんななか、楓がかつて働いていた大手弁護士事務所内の悪質なセクハラが表沙汰になり、楓は週刊誌から取材依頼の電話にうんざりしていた。

高松の裁判の弁護側証人尋問当日、田代は高松が部員に高圧的な態度で体罰を行なっていたと言い出す。

さらに田代は藤里が高松から暴力を受ける様子を撮影した動画を見せ、高松の暴力を告発するのだった。

高松はその時藤里が酒を万引きをし自ら停学になろうとしている事実を知り、藤里の考えを改めさせるためビンタをしたのだった。

拓は事務所で再び事故当時の映像を確認するとあることに気が付き、秋保のもとを訪れ検証実験を頼むのだった。

次の裁判で秋保は事故当時のリールが改造されていたことを説明。

その改造を行った森吉は、田代たちからいじめられていてリールの改造を命令され、藤里自身からも頼ませたからやったと話す。

実は藤里は自殺しようと考えていて、田代はこれを利用して高松を陥れようとしたのだった。

その後、証言台に立った藤里は高松の期待が重かったと話す。

拓は裁判を傍聴している人たちに向かってこの件を公にする場合、この件に関わった人たちを追い込まないように配慮するよう頭を下げてお願いする。

数日後、高松は無事無罪となるのだった。

楓は拓がこだわる東央大学生殺人事件の被害者が秋保の妹だと知るのだった。

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話の感想

今回の話はリールが改造されたものだったため感電して心停止するというケースだったが、普通のリールでは今回の話のように感電する危険はないのかなぁと疑問に感じて観ていたところ、ドラマの最後に「このドラマはフィクションです」という文言と一緒に「フェンシングで感電することはありません」と出ていたので安心した。

田代が法廷で高松のパワハラを暴露し、高松を陥れるために高松が藤里をビンタする動画を見せる場面では、少し前に高校生が先生を陥れるためにわざと煽り暴力を振るわせそれを動画で撮影させていたニュースを思い出した。

今回の話のなかで楓が前に働いていた法律事務所で上司からセクハラ被害を受けていだことが明らかになり衝撃を受けた。

また、楓がセクハラに抵抗しその上司を殴ると、セクハラのことはもみ消され楓が殴ったということだけが問題視され、辞めさせられたのはひどいなと思い可哀想だなと思った。

今回、保駿堂法律事務所は湯布院と別所の兄が創設したこと、別所の兄はある刑事事件の裁判で負けたことが原因で病に倒れ亡くなってしまったことが明らかになり、おそらく別所が刑事事件を嫌う理由はその兄のことが関係しているのだろうなと感じた。

今回のラストでは拓がこだわっている東央大学生殺人事件の被害者が秋保の妹だと明らかになり、もしかしたら拓と秋保の妹は当時恋人同士で、だからこそここまでその事件にこだわっているのだろうな思った。

ペンネーム:1029(20代・男性)

みわ

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじとネタバレ

フェンシングの練習中に清水尋也さんが倒れた。

顧問である豊原功輔さんによる体罰ではないかということになり、坂口健太郎さんたちは調べることになった。

そんな中、フェンシング部の学生のひとりが裁判で豊原さんの体罰を公表した。

一方、科学の得意な学生もいて、その子がフェンシングの服や道具に何か細工をしたようだった。

坂口健太郎さんは藤木直人さんと実験をした結果、学生たちは清水さんが自殺することと豊原さんを陥れることを計画していたことがわかった。

坂口健太郎さんはマスコミ各位にたいして、真実を伝える報道をするようにお願いした。

『イノセンス 冤罪弁護士』第5話の感想

それぞれの思惑が絡み合ってこんなおそろしくて、複雑な事件を起こしてしまい、しかもその真相を暴くのに、こんなに大変なことになるなんて。

自殺をしなければと思うほど、清水くんを追い詰めた豊原さんやお母さんも間違っていたと思います。

そして、清水くんの才能に嫉妬して、豊原さんを陥れようとした友達や頼まれたとはいえ、自殺の幇助をした科学が得意なお友達もおかしいですね。

この事件をふまえて、それぞれに反省し、考え直さなければいけない点はあると思うし、できればその後の彼らの様子を描いてほしかったなぁと思いました。

ペンネーム:みわ(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『イノセンス 冤罪弁護士』見逃し動画を無料で見る方法

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