家売るオンナの逆襲|3話の動画無料視聴はこちら【1月23日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou
2019年冬ドラマ・北川景子主演『家売るオンナの逆襲』

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北川景子さん主演の2019年冬ドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話( 2019年1月23日(水)22時より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『家売るオンナの逆襲』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『家売るオンナの逆襲』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『家売るオンナの逆襲』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『家売るオンナの逆襲』放送終了から1週間以内はTverと日テレオンデマンドを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
日テレオンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『家売るオンナの逆襲』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年1月23日(水)放送終了後〜2019年1月30日(水)21時59分

までは見られるよ!

もし、すでに見逃し動画配信が終了してしまっている場合は、以下の無料視聴方法がおすすめです!

1週間以上経過している場合のオススメはHulu!

まず、始めにドラマ『家売るオンナの逆襲』の見逃し動画配信予想をご紹介します。

『家売るオンナの逆襲』が配信されるのは前クールのドラマ『獣になれない私たち』が配信された傾向から、上記のVOD(ビデオオンデマンド)サービスでFODプレミアム以外で配信されると思います。

しかし、ほとんどのサイトでは見放題扱いになっていません(追加料金が必要になります)ので、全話見放題で配信されると思われるHuluが最もおすすめとなります!

※紹介している情報は2019年1月時点のものです。

Huluの詳細

Huluは2週間のトライアル期間があり、全作品が無料で見放題です。

最近のドラマでは

  • 獣になれない私たち
  • ブラックスキャンダル
  • ドロ系
  • 今日から俺は!!
  • 高嶺の花
  • サバイバル・ウェディング
  • ゼロ 一攫千金ゲーム
  • 正義のセ
  • Missデビル
  • 崖っぷちホテル!

などが見放題となっています。

2週間の無料トライアルキャンペーン中なので、この機会に是非どうぞ!

『家売るオンナの逆襲』見逃し動画を無料で見る方法

  1. Huluの2週間無料トライアルキャンペーンに登録
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※紹介している情報は2019年1月時点のものです。配信作品の状況が変わっている可能性もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

安全に動画を見たい方は以下のリンクからどうぞ!

2019年冬ドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじ

2019年1月23日(水)放送のドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじを紹介します。

屋代(仲村トオル)と庭野(工藤阿須加)は、なぜか万智(北川景子)の過去を知る留守堂(松田翔太)の存在に心を乱される…。

そんな中、新宿営業所では庭野が家を売った客がゲイだったことからLGBTが話題に上がる。

一方、女性二人組の担当客に内見案内をしていた足立(千葉雄大)は、バスルームでキスを交わす二人を目撃!

二人がレズビアンであることを知った売主に販売を拒否されてしまう。

別の物件を探す足立だが、万智は自分が家を売ると横取りを宣言!

ストレスを抱える足立は留守堂を頼り…。

一方庭野は、夫と娘の3人で住む家を探している木村真奈美(佐藤仁美)を担当する。

家探しを一任されていると話す真奈美だが、万智はなぜか会社帰りの真奈美の夫・剛史(池田鉄洋)を尾行し、あるアパートへ。

そこで万智と庭野が見たのは、なんと女物の着物を着た剛史…!

剛史は、自分の性別に違和感を感じながらも男性として生きてきたトランスジェンダーだったのだ。

夫の変化を受け入れられない真奈美は、家を買うことで家族をつなぎとめようとしていたのだが…。

出口の見えない夫婦関係に、万智が驚きの家哲学を提案する…!?

そして、万智に忍び寄る留守堂もまた、意外な方法で家を売ろうとしていた…!!

公式サイトより引用

2019年冬ドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

tt
次回の客は、同性愛者二組がメインとなるやっかいな顧客、レズやゲイは世間からは冷ややかな目で見られがちなため動こうにも面倒な条件や難癖が付きそうではあるものの、毎回見せる三軒家のポーカーフェイスから発言される頼もしいひと言と行動にこの顧客たちもすべて納得してしまうことでしょう。

むしろマイノリティで社会でなかなか発言しにくい同性愛者だからこそ、三軒家はそのような条件などを気にせずその人に沿った、納得した上での家を販売してくれるはずですが、いったいどのような物件を販売するのかが気になるところです。

そして、対抗馬として活躍する留守堂もその同性愛者達にどのように接し、ドラマを動かしてくれるのかも気になるところです。

ペンネーム:tt(30代・男性)

マレット
テーコー不動産屋が目をつけたお客様を横取りにし、三軒家よりも自分の方が家を売ることはできるのだという自信を持っている留守堂は、三軒家を倒すためにもテーコー不動産屋に近づいていた。

まずは足立を通してテーコー不動産屋の情報を手に入れていくが、三軒家の方が上回った上で、三軒家が家を売ることになったのだという展開を予想する。

足立は留守堂に情報を流してしまうかどうかということ、留守堂と三軒家はお互いのことをどう思っているかどうかということ、白洲美加は足立にも留守堂にも今後惚れていくことになるかどうかということが楽しみなポイントである。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

まめこ
第3話は、またもや留守堂が万智に横取りを試みます。

課長と庭野は万智のことに詳しすぎる留守堂が気になっていました。

そんな中で、庭野がゲイのカップルに部屋を紹介したことで、支店ではその話題で持ち切りになります。

足立は女性二人で部屋を探す客を担当することになり、内見で二人がキスしているのを目撃してしまいます。

売り主が同性愛カップルには売れないと拒否したため、足立は別の物件を探すが、そこに万智が横取りに入るのでした。

面白くない足立は留守堂に相談してしまうのでした。

庭野は家族3人で住む部屋を探しに来た木村に部屋を紹介するが、何故か万智は木村の夫の後をつけて女装した姿を目撃します。

木村は夫がトランスジェンダーで家族の関係を修復しようと引っ越しを計画していたのでした。

万智は次回も新たな持論を展開し、LBGTの人でも安心して住める家を提案します。

見どころは、やはり留守堂と万智の関係が明らかになるのかです。

なんだかんだ言っても万智にベタぼれの課長と、万智に心酔している庭野な気が気ではない様子が見られそうです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

ナス
次回は現代でも色々と取り上げられているLGBT問題。

そんな悩みを抱える人達に家を売るべく立ち上がった三軒家。

しかし未だに差別する人もあり、一般の人達と同じような生活を送れずに苦しんでいる。

家の契約をする際にも様々な問題が生じてしまい、そんな悩みを解消するべく三軒家はどんな行動をとるのか気になります。

一体どんな物件を紹介するのか、次回とても楽しみです。

三軒家なら様々な問題を解決して、必ずお客様を満足させると思うので頑張って欲しいです。

最終的にはみんな笑顔で幸せに過ごせる快適な家を手に入れる事と思います。

ペンネーム:ナス(30代・女性)

kawkami56
予告によると3話ではLGBTをテーマにしたストーリーで、現代社会になぞってこれもまた見応えがありそうに思えます。

家を売る対象の方々がLGBTであり、それぞれが抱える問題を、テーコー不動産の従業員達がどのように対面していくのか、また三軒家万智がどのように活躍していくのか楽しみです。

また、気になる留守堂と足立の関係もどのように展開していくのか、これも楽しみにしている視聴者の方は多いのではないかと思います。

どのキャラクターも魅力的で、毎回のゲスト出演の配役も見どころの1つで次回も視聴するのが楽しみです。

ペンネーム:kawkami56(30代・女性)

まなか
来週はLGBTにいよいよスポットを当てるのですね。

性の問題について理解しようという人は多いものの、まだまだ堂々とカミングアウトしている人は少ないと思います。

そのため、身近にLGBTの人がいるという一般の人は少ないと思うので、興味はあってもよくわからないという現状だと思います。

人気ドラマで、このようなテーマを取り上げることによって、一般の人への理解が進めばいいなと思います。

ドラマとしては完全に松田翔太さんに恋をしてしまった千葉雄大さんに注目ですね。

松田さんの方もその気はあるのでしょうか?

臼田あさ美さんもLGBT ぽいので、お相手が気になります。

ペンネーム:まなか(30代・女性)

2019年冬ドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

どら不動産

『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじネタバレ

第3話はLGBTのお客様に家を売る話だった。

足立が内見に女性の連れて行くと女性同士でキスをしいちゃついている場面を売主に見つかってしまう。

同性愛者には売れないと拒否される。

別の物件を足立がお客様に紹介しようとするが、三軒家が私が売ると割り込んでくる。

しかし、足立は留守堂に助けを求める。

もう1件のお客様は父親がトランスジェンダーであった。

三軒家はスタッフを女装させて内見をした。

お客様はバカにしていると怒っていたが、娘にその場を見せるためであった。

実はなんとなく気づいていた。

そうして、この家は売れた。

足立も留守堂の三軒家のような説明で家を売ったのであった。

『家売るオンナの逆襲』第3話の感想

まだLGBTを身近に感じさせる内容であった感じがします。

確かに不動産屋だと、売主が誰が買うのか気になるところ。

ただ、そんな差別は今の時代は出来ない。

その人たちのことを理解するべきだと思うかも知れないが、分かる事は到底できない。

しかし、偏見で見てはいけない。

トランスジェンダーの父親の件は、娘がそれを受け止めてくれたから、成立しただけで、普通はそうはうまくいかないかと。

悩ましい問題だとつくづく思った。

今回、足立が留守堂のことを気になってきているシーンがあるが、留守堂はそうは思っていない、三軒家と対決するために、ただ利用している感じがする。

これを足立は知るとショックだろうなと思ってきた。

ペンネーム:どら不動産(50代・男性)

道子

『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじネタバレ

留守堂が三軒屋がホ-ムレス生活を送っていたことを知っていた。

課長は路地が狭い日当たりの悪い旗竿地の家、元力士の造りの大きな家、元画家の照明が梯子のようにつってある暮らしにくい家を、社員にノルマをかける。

元画家の家はゲイの人にすぐに売れる。

三軒屋は元力士の家は夫がトランジェンダ-の家族に紹介、造りも多く部屋数も多いので、将来別々なパ-トナ-が出来てもいいようにと過激の発言をして家を売ることが出来た。

足立は旗竿地の家は留守堂の協力もあり、人目を気にすることなく愛を育みことが出来るとレズの二人に家を売る。

『家売るオンナの逆襲』第3話の感想

課長のLGBTの説明がよくわかった。

三軒屋は同じ人間で命の重さも同じと平等の意見を言ったシ-ンは説得力もあり尊敬してしまう。

足立が留守堂との関係が急接近している。

足立は可愛く恋する女性、男性でも興味が持ってしまいそうな雰囲気をかもし出している。

二人はまるでゲイ?と思ってしまうほどお似合い。

元力士の家を夫がトランスジェンダーの家族に家を売ることが出来た三軒屋。

旗竿地の家は足立は留守堂に協力を求め、留守堂が家を売るためにレズの気持ちを代弁するかのよう三軒屋そっくりだった。

もしかして三軒屋と留守堂は兄弟ではないのかと感じた。

ペンネーム:道子(50代・女性)

マレット

『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじネタバレ

屋代は皆に3つの物件に関して説明した。

1つ目の物件とは旗竿地の家であり、足立と布施が担当することになった。

2つ目の物件とは元相撲の力士の家であり、鍵村と宅間が担当することになった。

3つ目の物件とは元アトリエの家であり、庭野と八戸が担当することになった。

庭野がゲイである中村に家を売ることになった。

元力士の家に見に来る人がいたものの、買うことに断念した。

1つ目の物件は足立を通して留守堂も知ることになった。

真奈美が家を探しているとのことで、庭野が真奈美の話を伺った。

足立の元には車田と真島という同性愛者の客がやってきた。

だが同性愛者であるとの理由で河辺は家を売ることに拒否した。

三軒家地震がその同性愛者2人に家を売ることにするが、足立は留守堂に頼ることにした。

真奈美の夫がトランスジェンダーであることを知った三軒家と庭野は夫の話を聞いてあげた。

庭野らが女装をした上で、木村夫婦に家を案内した。

木村夫婦ならばお互い分かり合えるのだという三軒家。

娘はまだわからないのだという木村夫婦。

そこに娘の美香が現れた。

木村家は家を買うことに決めた。

車田や真島に説得した留守堂の作戦は成功し、足立は家を売ることに成功した。

『家売るオンナの逆襲』第3話の感想

一同全員Goと言った時の三軒家がかっこよかった。

3つの物件の中で一番難しそうなのが旗竿地ではないかと感じた。

ゲイが13人の中に1人いるという確率に驚いた。

留守堂が左右違う靴下を履いてしまったというのが面白かった。

やはり留守堂は頭がキレる人物に見えるものの、天然っぷりが伺えるのだと感じる。

一番驚いたのは真奈美の夫が女装をしているとのことだった。

真奈美は夫の女癖のことを気にしているからこそ、家を買う気であるとのことについて見抜いたという三軒家が特に凄いのだと痛感した。

真奈美からすれば夫のそういうところが嫌だからこそ家を買う気でいたのだなと思うと、真奈美の気持ちにも夫の気持ちにも理解を示せる。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

まめこ

『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじネタバレ

留守堂の昔万智がホームレスだったことがあると言う言葉は波紋を読んでいた。

課長は留守堂のことが気になり、庭野にも確かめるが、さらにへこむ結果となった。

営業所では売却困難な物件を売り出すため、営業か始まった。

一軒目の旗竿地の物件には足立と布施が担当を任され、二軒目の元大関が住んでいた物件を宅間と鍵村が担当していた。

二軒目の物件に内見に来た力士は気に入るが、元大関の錦ヶ峰関の家だと分かると、現が悪すぎると言って帰ってしまった。

庭野が担当する売れ残りのマンションの内見しに来た中丸はゲイだと言って、認められない同姓婚を嘆いていたが、そのマンションは売れた。

営業所ではLBGTの話で盛り上がり、突然現れた万智はLBGTについて演説を始める。

そこに家族で住む家を探していると外資系勤務の木村真奈美が入ってくる。

足立は女性二人の内見をしていたが、二人がキスするのを目撃したオーナーが売れないと言い出す。

怒った二人に足立は別の物件を紹介するが、万智が売ると言って割って入る。

庭野の反対を無視し、万智は真奈美の夫に会いに行き、夫の帰宅を待って後をつけた。

木村の女装を見た万智は木村に話を聞き、男物を身につけるのが辛いが我慢していると聞く。

万智は木村に元大関の物件を紹介する。

部屋は女装した庭野たちが説明したが、真奈美は不愉快だと言う。

夫を擁護する真奈美は、夫とわかりあっていると万智は言い、ここでの共同生活を提案する。

こっそり呼んでいた娘はママが二人でもいいと言い、家は売れた。

万智は旗竿地の物件に移動するが、足立がLBGTの二人に部屋を紹介していた。

留守堂が説得し、足立は家を売ることができた。

足立は留守堂にどうして自分に良くしてくれるのかと聞くと、三軒屋万智の気を引きたいからだと留守堂は言い、三軒屋万智研究家だと名乗った。

課長は万智に留守堂は何者かと聞くが、知らないと言う。

『家売るオンナの逆襲』第3話の感想

第3話は、LBGTの客に家を売ろうと万智が奮闘しました。

今回の客は3組で全員LBGTの客でしたが、万智の手腕で売れ残っていた物件を売ることができました。

今回も謎の男留守堂に課長たちは翻弄されますが、最後のシーンで万智は留守堂が何者なのか知らず、留守堂が一方的な三軒屋万智研究家なのだと分かります。

簡単に言えばストーカーのようなものだと思いますが、そんなに昔から万智を追っていたとは、クールでかっこいいと思っていた留守堂のイメージががた落ちでした。

むしろ気持ち悪いとさえ思ってしまいました。

留守堂のことが気になっていた課長も、万智本人に留守堂のことは知らないと言われて、喜びを隠しきれずに帰宅する脚が小躍りしていました。

そんな課長がとても可愛くてきゅんとしました。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

かも

『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじネタバレ

LGBTに関する話がメインになっていました。

トランスジェンダーの父親を持つ家庭や、バイセクシャルのカップルの方に家を売るというストーリーでした。

やはりまだ同性同士の結婚が法律では認められていないことや、LGBTに関する理解が周知されていないことで悩んでいるようでした。

皆が諦める中、家を売るために三軒家はどう作戦を練るのかが見どころでした。

理解はできなくても、そういうこともあるということを分かっておく必要があると感じる話でした。

周りの目を気にして生きていくのは、非常に生きづらさを感じると思います。

『家売るオンナの逆襲』第3話の感想

LGBTに対する周囲の理解はまだまだできていないのだと思いました。

本人からしたら普通に生きていたいのに、生きづらい世の中だと思いました。

だからこそ、家族や周りからの理解が得られたらいいと思いました。

個人的には性別で全てを分けてしまうのはおかしいと感じるのですが、なかなか難しいのではないでしょうか。

ここまで引っ張ってきて、留守堂の存在がますます気になってきました。

なぜ三軒家の過去を知っているのか、何を考えているのかが知りたいです。

彼は本当は何者なのか…謎が深まるばかりです。

早く続きが観たくなってきました。

ペンネーム:かも(30代・女性)

ぷしこ

『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじネタバレ

売らなければ家が三軒あった。

不動産やさんのメンバーはそれぞれチームに分かれて営業を始める。

一軒めは工藤阿須加さんがゲイの男性に造作もなく売ることができた。

二軒めはトランスジェンダーの主人をもつ家庭に売ることができた。

トランスジェンダーであることが娘さんに知られることをおそれていたが、北川景子さんの尽力により、娘さんの理解を得ることができた。

三軒めは松田翔太さんが、レズビアンのカップルに売ることができた。

理解しあえないまま一緒にいるというのも正しい愛の形だと説いた。

千葉雄大さんは松田翔太さんのことをだいぶ好きになっていたが、松田翔太さんは北川景子さんが気になるようである。

『家売るオンナの逆襲』第3話の感想

LGBTについての説明、分かりやすかったです。

用語の意味についてよくわかっていなかったので、参考になりました。

13人にひとりはLGBT というのは多いなと思いました。

一般の人も、もっと理解を深めていくべきですね。

松田翔太さんと千葉雄大さん、完全にカップルぽくなっていて、ついに名前で呼びあうようになっていて、キャーって思いました。(笑)

この二人のシーンが一番好きです。

千葉雄大さん、赤い帽子がかわいいー!

よく似合っていました。

でもラストになって、松田翔太さんは千葉雄大さんが好きじゃなかったことがわかってショックでした。

ペンネーム:ぷしこ(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『家売るオンナの逆襲』見逃し動画を無料で見る方法

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