よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~|7話の動画無料視聴はこちら【3月4日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

真木よう子さん主演ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話(2019年3月4日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年3月4日(月)放送終了〜2019年3月11日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

前クール『ハラスメントゲーム』の傾向から、最もお得に『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』配信予想

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』の配信状況は以下のようになると思われます。

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』は複数のVODで見逃し動画が配信されると思いますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になると思います。

その中で唯一、見放題で配信されるのがParaviになるでしょう。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2019年1月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2019年1月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじは?

2019年3月4日(月)22時00分より放送のドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじをご紹介します。

よつば銀行では島津雅彦(柳葉敏郎)を次期頭取に推す声が高まっていた。

噂を耳にした鳩山英雄(古谷一行)は、最後の仕事として債務が膨らんだ企業を整理しようとする。

しかもその指揮を島津に任せるという。

だが裏には鳩山のある策略が…。

この“頭取肝入りプロジェクト”の担当に指名された原島浩美(真木よう子)は、加東亜希彦(丸山隆平)とターゲットの不動産会社に向かうが、社長の桜庭拓真は納得がいかず…

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

まめこ
よつば銀行では島津を次期頭取に推す声が高まっていた。

噂を耳にした鳩山頭取は、最後の仕事として債務が膨らんだ企業を整理しようとする。

しかもその指揮を島津に任せるという。

ついに鳩山が島津と手を組んだという噂が一斉に流れたが、その裏には鳩山のある策略があった。

この頭取肝入りプロジェクトの担当に指名された原島は、加東とターゲットの不動産会社に向かうが、社長の桜庭拓真はどうして今になって見限るのだと納得しなかった。

弱い企業を見捨てることに違和感を感じる原島は、頭取直々の指名であるにも関わらず、この会社を救おうと奔走するのでした。

予告では、加東の反対を押しきり一人でも動くと言う原島のシーンがありました。

鳩山の真の目的とは何なのか、次回に期待したいです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

道子
島津副頭取が頭取になる日が近づいてきたことで、島津よりの部下たちも安堵感をもっている。

鳩山頭取と島津副頭取が手を組んでように見せかけるが、お互いに腹の探りあいだと思う。

島津副頭取が頭取になってしまうと、今まで歯向かってきた部下や支店長は潰され銀行にいられなくなるだろう。

銀行組織にいる人達は、有能な人材だけでは銀行に生き残れないことになりそうだ。

浩美は副頭取にモノを申そうとするが、それは銀行に歯向かったこととなり浩美の身辺が心配です。

他に副頭取を覆す人物が現れることを期待したい。

やはり鳩山頭取しかいないだろう。

ペンネーム:道子(50代・女性)

ATM
来週の予告映像は、凄く怖さを感じさせる映像だった。

今週よりも更に、強烈なパワーハラスメントが実行されるのかと思うと、よつば銀行の社員や原島や森下が、これからどうなってしまうのかが、気になってしょうがない。

このパワーハラスメントの黒幕は誰なのか、なぜそこまで原島を執拗に攻撃しているのか、そこが凄く気になり、来週が待ち遠しくてたまらない。

どんな大きな力であっても、原島の誠実さやその人柄に、惹きつけられた仲間の力で何とか乗り越えていけることを期待しています。

パワーハラスメントに負けずに、頑張って力をはねのけてほしいです。

ペンネーム:ATM(40代・女性)

あゆ
予告で頭取と副頭取が手を組んだと見たので、なんでー?どうなるのと楽しみです。

あれだけ頭取を落とすことしか考えてなかったのに、なんでこのタイミングで手を組んだのかが気になります。

頭取は何か考えがあって、副頭取と手を組んだのかなと。

主人公が仲間とも亀裂が入って1人でやっていくんだろなと。

主人公の強さと信念でしっかり乗り越えてくれるんだろなと思ってます。

今まで色々な嫌がらせや難しい案件をしっかり解決してきたので、また今回もスカッと出来るような解決策を出してくれるんだろなと。

主人公が毎回ドキドキさせてくれるので楽しみです。

ペンネーム:あゆ(30代・女性)

桜吹雪
よつば銀行の次期頭取は、島津(柳葉敏郎)が有力視され始めた。

現頭取の鳩山(古谷一行)は焦り、何かを企み、島津に大きなプロジェクトを指揮させることにした。

このプロジェクトの担当は、あろうことか原島(真木よう子)と加東(丸山隆平)になってしまった。

頭取の鳩山は原島の味方なはずなのに、なぜ?鳩山は、自分が次期頭取に収まることができるなら、原島がどうなろうとそんなことどうでも良いと考えているのだろうか。

この怪しいプロジェクトを原島と加東がどのように切り抜けるのかとても楽しみです。

いつものように冷静に対処するのでしょか?

二人の恋の行方も気になります。

台東支店・支店長の山田(寺脇康文)は、島津に恨みがあり、その恨みも晴らせるといいなと思います。

ペンネーム:桜吹雪(40代・女性)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ラベンダー

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじネタバレ

島津は頭取になる為にいろいろと手を尽くしていた。

そのことに気づいた頭取の鳩山は島津に金融庁からのお達しを申し付ける。

原島と加東はその桜庭地所の負債を減らすために永松人事部長と共に動き出す。

桜庭社長は初めは反対していたが、同意してくれた。

だが、加東がよつば銀行の本社で元同僚の先輩と偶然会って、嫌みを言われてから考え方が変わってくる。

出世したい気持ちがでてきて、急に方向転換して永松人事部長と手を組んだ。

桜庭社長を退任させることを計画した専務の中島と手を組み、それを実行してしまった。

急な展開に原島はとても焦るのであった。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話の感想

桜庭地所の専務中島が最後に鳩山社長を裏切るとは思いもよらないことだと思った。

桜庭社長の片腕となって一生懸命働いていたので、何でそういうことになったのかが謎だった。

島津の策略のような気もして、すごい人だと思う。

また、原島もすごく驚いていて、相棒の加東も原島を裏切るとはちょっと意外だった。

加東は原島のことに好意を寄せていて、原島に見合う男性になりたいと思っての行動なのかとも思った。

会社の中では、男性は自分の思うとおりにやってみたいのが本音なのかと、加東を見て思った。

原島にはこんなことにくじけずに、頑張ってほしいと思う。

ペンネーム:ラベンダー(50代・女性)

みかん

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじネタバレ

副頭取島津が次期頭取になるためには動いていることで、鳩山頭取が最後の仕事をしたいと島津に手伝いを求める。

島津と鳩山が手を組むことになり部下たちは戸惑う。

原島と加東は桜庭地所の出向き清算を行うように通告するが、社長はそんな気は全くなかった。

調べで桜庭地所は債権の見込みがあったことがわかり、共同プロジェクトを組むように提案、支店長も台東支店よつば銀行を変えて行きたいと意気込む。

桜庭地所はバブル時代に島津が過剰に融資をしていたことがわかる。

桜庭はウクレレ教室帰りの島津を待ち「うちを潰すのをやめろと」いうが島津は清算するように勧める。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話の感想

支店長山田が島津という人間が怖いと言ったセリフで回想したシ-ンを見たことで、島津が頭取となったら大変なことになると感じた。

桜庭地所の清算に成功したら鳩山は自分の手柄、失敗したら鳩山も島津の責任を押し付ける考えを持っているシ-ンを見て、組織は恐ろしいと感じ頭取に残念な思いになった。

頭取は桜庭地所を清算する考えなのに、原島たちが債権の見込みから共同プロジェクトを勧めてしまい恐ろしい結果になるのではないかとヒヤヒヤだ。

このまま済むとは思えなかった。

島津の方が一枚上手で想定内だったのが悔しいが、上の者に逆らって勝手に動くのもどうかなと感じた。

ペンネーム:みかん(50代・女性)

飛べないアヒル

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじネタバレ

副頭取の島津を次期頭取に推す派閥の動きを察した頭取の鳩山は、債務の膨らんだ企業整理を最後の仕事にしたいと島津に協力を求めます。

頭取と副頭取が手を組み取り組むプロジェクト担当に原島浩美が指名され、島津が陣頭指揮を執ることに不安を感じた支店長は、原島一人ではなく加東も参加させます。

金融庁へのアピールのため、見せしめとして債務が膨らんだ不動産業者の桜庭地所を潰すように指示する島津たちでしたが、銀行と桜庭地所にとっての最善の策は潰さずに再建の道を探るべきとして原島たちが水面下で行動を起こします。

原島と桜庭地所の動きを察した島津は、株式の取得に乗り出し経営権を握って潰そうとし、原島たちの造反を追求します。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話の感想

銀行の頭取と副頭取の権力争いのために、みせしめとも言える不動産業での負債が膨らんだ桜庭地所という一企業を利用するという怖さが感じられました。

肩書きを持つことで生じる権力を持つ人間の怖さが副頭取の島津に感じられ、頭取の鳩山にも保身と権力を維持させるために部下を平気で駒として利用する怖さが感じられました。

銀行の旧態依然とした業務体系と人事管理の歪みを感じさせ、その中でバンカーとして本来の仕事をすることがいかに難しいかを感じさせるものでした。

一旦亀裂の入った同僚同士の仲間意識は、簡単に壊れ、裏切りにもつながったことは驚きでした。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

まめこ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじネタバレ

よつば銀行では島津を次期頭取に推す声が高まっており、その噂を耳にした鳩山頭取は島津を呼んで、自分は今期までだと思っている。

最後の仕事として不良債権を整理したいと話した。

桜庭地所の担当に指名された原島は、永松とともに社長の桜庭拓真と会うが、今になって見限ることに納得いかず、受け入れなかった。

鳩山は、このプロジェクトが失敗したら島津に責任を取らせようと考えていた。

弱い企業を見捨てることに違和感を感じる原島は、頭取直々の指名であるにも関わらず、桜庭地所を救おうと奔走する。

原島は再建を考えたいと山田支店長に相談したが、佐藤から諦めてほしいと言われる。

原島と加東はまだ手はあるはずだと調べ直すことに決めた。

桜庭邸を訪ね、原島は新たな再建案を提案した。

桜庭は、ライバルの清田インターナショナルと手を組むことを頑なに拒否していた。

原島と加東は、清田インターナショナルに出向いて両者の説得を試みたが、二人は言い合いになってしまう。

そこで原島は個人的な感情は捨ててビジネスとして成功する道を選ぶことを薦めた。

加東は藤枝の企みで同期会から省かれたことを知ってショックを受ける。

永松は桜庭地所の株を買い集めていると言い、社長の交代を目論んでいた。

桜庭社長は島津に会わせろと言い出した。

加東が飛ばされたのは、どうやら藤枝が関わっているようだった。

原島を密かに応援している島津の秘書は、島津の居場所をこっそり教えてくれた。

島津との接触に成功した桜庭社長は、無理な融資をした島津に抗議したが、島津は原島の動きは想定内だと話し叱るべき制裁を下すと言う。

加東はもう限界だと言い、原島と決別し、永松に株を買い集めるより良い方法があると助言するのだった。

専務の中島がクーデターを起こし、桜庭が解任されてしまった。

加東が永松と手を組んだと知った原島は驚いていた。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話の感想

第7話は、鳩山頭取が島津に負けそうだと知り、台東支店ごと危険に晒す大きなプロジェクトに乗り出しました。

鳩山頭取は島津とは違うと思っていましたが、今回のプロジェクトはどちらに転んでも島津の責任だと言ってほくそ笑むシーンがありました。

近くで聞いていた佐藤もこれでは島津と大して変わらないと、がっかりした顔を見せていました。

弱い企業を平気で切り捨てるというやり方は、原島が一番嫌うことだと島津は分かっていて、今回はわざと原島に頭取への裏切り行為をさせました。

これまで上手くすり抜けてきた原島でしたが、島津の恐ろしさを間近で見てしまった加東は急に怖じ気づいてしまったのでした。

加東はちょうど同期会から省かれてショックを受けていたので、余計に怖くなったのだと思いました。

今回登場した加東の同期の藤枝は、加東を陥れた帳本人なのではと睨んでいます。

とても感じが悪い人だったので、加東が本店に返り咲くと同時に左遷になるのでは、密かに期待しています。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

あゆ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじネタバレ

頭取が時期頭取を副頭取に任せたいからと、呼び出して副頭取にただ不動産会社の桜庭の融資を全額回収してくれないかと話して、副頭取はわかりましたと嬉しそうに部屋を出たら、頭取がこれが失敗したら、副頭取の責任に出来るし、上手くいけば俺は顧問になれると秘書に言う。

副頭取は主人公と主人公の同僚を呼び出して、頭取案件だからこのプロジェクトを任せたいと言うと主人公はわかりましたと、受ける。

ただ主人公の銀行の支店長は副頭取の事だから何か裏があるし、今更頭取と副頭取が仲良くなんてならないだろと、疑って、主人公に気をつけるようにと言った。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話の感想

裏切りにつぐ裏切りでびっくりしました。

副頭取が性格悪いのは前から分かってたけど、頭取までもあんなに悪いのにはびっくりしました。

成功しても失敗しても頭取の利益になるようにするなんて凄いなと。

そこまで悪くなければ、頭取にまで登りつめれないのかと感心しました。

副頭取より頭がキレるので、副頭取も踊らさせてるとは疑いもせずしっかりやり遂げて頭取の椅子が自分のものになると確信してギラギラしてるのは演技なのに凄いなと思いました。

主人公は変わらず仕事をしっかりして、桜庭を倒産させる訳には行かないと、同僚と頑張ったのに、結果同僚に裏切られて本当にびっくりしました。

ペンネーム:あゆ(30代・女性)

かなこ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじネタバレ

島津は、次の頭取になろうとしています。

鳩山は、債務を多く抱える会社をつぶそうとします。

原島と加東はその仕事の担当となります。

債務を抱えた桜庭地所の社長のところに原島と加東らは、出向きますが、桜庭地所の社長に怒られます。

原島は、桜庭地所が、再建できる案を提案し、実現させます。

しかし、本部は次の手として、桜庭地所の株を買うことを考えます。

桜庭地所の社長と島津は、直接会って、話し合いをしますが、決裂します。

島津には、原島と加東が本部の意向を無視して、裏で動いていたことがばれていました。

総会で桜庭地所の社長は、退任を迫られます。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話の感想

原島が、地位や権力がある人物にも、怖がらずに交渉を進めていくところが、思しかったです。

本部に背いて活動するところが、自分の意思が感じられて格好いいと思いました。

加東は、葛藤しているようで、かわいそうに思えました。

桜庭地所の社長とキヨタインターナショナルの社長が、言い合いをする場面が迫力があって貫禄を感じました。

原島が、あきらめずに新しい打開策を探すところが応援したくなりました。

島津が、桜庭地所の社長に、欲望に負けたと言った言葉が、一理あると思いました。

加東は、5年前に、同僚におとしいれられたようなので、かわいそうだと思いました。

ペンネーム:かなこ(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
8話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA