よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~|6話の動画無料視聴はこちら【2月25日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

真木よう子さん主演ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話(2019年2月25日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年2月25日(月)放送終了〜2019年3月4日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

前クール『ハラスメントゲーム』の傾向から、最もお得に『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

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ドラまる
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ラマちゃん
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2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじは?

2019年2月25日(月)22時00分より放送のドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじをご紹介します。

原島浩美(真木よう子)が課長に着任して1年。

業績は上がり、社内にも和やかな空気が流れているものの、厳しいノルマはいまだ達成出来ずにいた。

そこで浩美は新たにある人材紹介業と取引したいと言い出す。

しかも浩美はその社長・森下恭子(戸田菜穂)にヘッドハントされたという。

まさかこのまま転職を…?

営業課に不安が広がる中、恭子はオーナーの松崎洋右(小木茂光)から無償で援助を受けていることを浩美に打ち明ける。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

みかん
島津副頭取が原島課長を失脚させるために次なる作戦を企てそうだ。

頭取派と副頭取の派閥争いが気になる。

原田課長がヘッドハンティングされる!?

銀行を辞めてカリスマ社長のもとに行くのだろうか気になる。

女性ならおだてられたらその気になってしまう巧みな言葉で原田課長に近づく女性は何者だろう。

やはりその裏には島津福頭取が何かを仕掛けているはずだ。

原田課長も一度は銀行を辞めて、カリスマ社長のいる会社にいくように動く。

冷静な原田はこのようなことで、銀行を裏切ることないだろう。

何かを掴むために潜入捜査をするような気がする。

ペンネーム:みかん(50代・女性)

まめこ
原島が台東支店の課長に着任して1年が経ち、支店の業績は上がっていた。

社内は以前より明るくなったが、厳しいノルマは未だに達成できなかった。

原島は新たにある人材紹介業と取引したいと言い出した。

しかも原島はその会社な社長の森下恭子にヘッドハントされたのだと言う。

オーナーの松崎は原島の能力を買ったいて、銀行にはもったいないと言う。

まさか原島が転職するつもりではないかと営業課に不安が広がる中、恭子はオーナーの松崎から無償で援助を受けていることを原島に打ち明けた。

そんななか、島津副頭取がついに台東支店に乗り込んで来た。

次回の見どころは、原島と島津の直接対決です。

予告では原島が怖い顔で、島津に頭取を追い落とすためでは、というシーンが流れました。

このシーンは見応えがありそうだと期待しています。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

はるか
展開予想としては、浩美は、森下恭子に働く女性同士という事で共感して取引をしたいのだと思います。

しかし、森下恭子は、実力で社長になったわけではなく松崎洋右の愛人だった。

浩美は、恭子に取引をする条件として松崎からの援助をやめて社長として勝負する事を持ち掛けると予想します。

楽しみな所は、浩美のプライベートタイムです。

銀行では、マジメな上司として仕事をしていますが、普段は、以外と古風な生活をしているので浅漬けの他の料理もみてみたいです。

部屋着が、若者の着るような部屋着なのも印象的でした。

浩美の恋愛なども興味あります。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

シクラメン
次回、副頭取はどんな手を使ってくるのか、楽しみのような嫌なような、なんとも言えない感じです。

次回は、原島が課長に就任して1年経っているようなので、大きな事件がありそうですね和やかな雰囲気を壊す何かが起こりそうです。

支店長と原島は、だいぶ結束しているのではないでしょうか。

他のスタッフとも、信頼関係が確立していると思います。

副支店長は、まだ自分が1番で、いい話があれば裏切りそうですね。

永松は今回切られなかったので、また何かやらかすのではないか、と思います。

支店長と副頭取の過去が、もう少し細かく出てくると予想しています。

ペンネーム:シクラメン(30代・女性)

あゆ
予告で主人公がヘッドハンティングと書いてたので楽しみです。

たしかに主人公の能力なら、銀行以外でもちゃんと仕事をしてもっと上の地位に立てると思うので。

その姿も見てみたいなと。

副頭取の思惑がバレて、頭取はどうするのか気になります。

分かってて泳がせるのか、これから副頭取としっかり向き合うのか。

副頭取は主人公に執着してるので、その真実を頭取が知ったらどうなるんだろと。

副頭取はこれでもまだ主人公を陥れようと細工してくるのか、気になります。

まだまだ諦めてない雰囲気だったので、自ら対決して欲しいなと思います。

ペンネーム:あゆ(30代・女性)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

まめこ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじとネタバレ

原島は新たにある人材紹介業と取引したいと言い出す。

その会社は原島がヘッドハントされた森下の会社だった。

原島は特別講師として招かれ、森下はからオーナーである松崎の出資を無償で受けていると聞かされる。

営業部では原島の転職の話で持ちきりだった。

松崎の講演会に参加した原島は、能力に男女の優劣はないと思っていると話し、原島はヘッドハントはどこからの情報かと訪ねた。

原島がよつばに骨を埋める覚悟だと言うと、そこに島津が現れた。

原島を銀行から追い出す作戦だったのだ。

台東支店に島津が原島にお得意様のご子息とのお見合い話を持ってやって来た。

支店長は咄嗟に原島には既に恋人がいてパリに行っていると言う。

原島は本当は頭取を追い落とすためではないかと反論した。

森下はどうしても独立したいと松崎に訴えていた。

原島はサツキで加藤とランチをするが、恋人の話は嘘だと聞いて加藤は安堵していた。

原島は帰り道、森下に会い独立することにしたと報告を受ける。

原島は5000万円の融資を提案する。

森下の退職の日、松崎が現れて森下を追い出した。

付いてくるはずの社員も、給料をアップすると言われて寝返っていた。

支店長は原島の案件を進めたが、本部に却下され、支店長決済の権限を一億から3千万に下げると言ってきたと言う。

原島は会社設立のお祝いに訪れたが、森下の窮地を聞かされる。

松崎は手を回して森下の全ての取引を断ったと言う。

追い込まれた原島に、加藤たちが人材が足りなくて困っている会社を紹介したいと提案する。

原島はもう一度頑張ってみると言う。

支店長は原島の能力を信じて3000万円を支店長決済で融資すると言う。

森下はクライアントを紹介されて張り切っていた。

そこに南川が雇ってほしいと言ってきた。

お給金は出せないが宜しくと森下は言った。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話の感想

第6話は、原島にヘッドハントの話とお見合いの話が舞い込みました。

どちらも島津の策略で、原島は受け入れませんでしたが、島津のやり方がどんどんエスカレートしているようで怖くなりました。

一人の行員を追い出すために副頭取ともあろう人がここまでするのかと、少々違和感を感じていましたが、今回のヘッドハントで、原島の能力は副頭取以上で、それが島津にとっては何より許しがたいことなのだと分かりました。

原島は森下を助けたいと融資を提案していましたが、本部が支店長決済を3000万円に下げてきたときは、まるで子供みたいだなと笑ってしまいました。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

道子

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじとネタバレ

原田浩美が森下にヘッドハンティングされてしまう。

浩美は部下たちにヘッドハンティングされたことを報告して、森下の会社で講師をすることになった。

この裏では副頭取の仕業で、森下の会社社長と企んでことであった。

浩美は転職するつもりもないことを告げると、今度は島津が結婚を勧める。

支店長の機転で浩美には画家の婚約者がいることを告げ、銀行を辞めるつもりはないという。

森下は新会社を設立することで、浩美はこの会社に5000万円融資する計画を立てる。

新副頭取の仕業で会社の設立の雲行きも怪しくなりだす。

森下の新会社は浩美の部下たちは賛同、支店長の計らいで3000万円融資ができることになった。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話の感想

浩美がヘッドハンティングされたことで、会社にまで行ったので転職をするのではないかと思ってしまった。

この裏には島津の存在がわかり、頭取が女性の有能な人材を押していることでその失態を探していたが、浩美には全くなかったのでこの手を使ったのだろう。

島津副頭取が女性輝き改革には全く興味もなく、頭取の座だけを取ろうとしている。

こんな人物が銀行の頭取になってしまったら、すぐに銀行は潰れてしまうだろう。

ウクレレ教室に通っている島津は可愛かった。

誰も森下と一緒に新会社に移る人物がいなかったが、たった一人現れたことで希望が見え良かった。

ペンネーム:道子(50代・女性)

ATM

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじとネタバレ

なかなか営業ノルマが達成出来ずに、ノルマ達成の為に一致団結して士気を高めて、この苦難を乗り越えようとしていた矢先、原島が人材派遣会社への融資の話を提案してきた。

詳しく話を聞いてみると、原島はその人材派遣会社の社長の森下に、ヘットハントされていた。

原島がこの会社に来てもう1年になり、会社にとってはなくてはならない存在になっていたので、皆は転職してしまうのかと、不安になった。

この話をきちんと断わった原島だが、今度はお見合いを勧められた。

オーナーの松崎から無償援助を受けていて、松崎に逆らえなかった森下は、独立することを決めて準備を進めていた。

しかし、松崎からの圧力により独りぼっちでの再出発になってしまった。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話の感想

これでもかというくらいに、執拗で強烈なパワーハラスメントを受けながらも頑張って立ち向かう姿が、かっこいいなと思った。

世間では何かあれば、男女平等や女性の働きやすい社会と言われているが、明らかに地位と権力を使って、原島や森下を追い詰めるのを見てしまうと、やっぱりこれが現実なのかと正直がっかりした気持ちも強い。

だけど、負けずに戦っている人は勿論ですが、離れて初めて、森下が働きやすい会社を作るために、どれだけ配慮してくれていたかに気が付いて、戻ってきた人もいて、そのシーンでかなり心が救われた気がしました。

ペンネーム:ATM(40代・女性)

あゆ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじとネタバレ

突然のヘッドハンティングで喜んで社長と意気投合。

でもそれは副頭取の策略で、何とか主人公を辞めさせたいから、裏から手を回して今回のヘッドハンティングをさせるようにした。

ヘッドハンティングがダメなら今度は見合いはどうだと、持ちかけて、これは差別ではなく区別だと言い切った副頭取に、主人公は私に目をかけてくれてありがとうございますと冷静に返した。

主人公にヘッドハンティングを提案した、女性は出資してくれる男の人に、立場上逆らえなくて、主人公に謝って、それでも主人公は変わらずにいいよと言って何も無かった様に振舞った。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話の感想

副頭取の絶対に主人公を銀行から出て行くように仕向けるのが、本当に嫌い。

ここまでするなんて、本当に人として何一つ魅力がないです。

自分の出世の為に、目障りな人は全て潰して行くってのが本当に嫌です。

それに動じない主人公にもっと頑張ってーと応援してます。

ヘッドハンティングを仕向けた女性も上から言われてするしか無かったのが可哀想になりました。

せっかく社長になって、今から頑張るって時に部下に裏切られて1人で会社をスタートしなきゃ行けなくなったのが本当に悔しくなりました。

それでもやって行こうとする女性の強さが凄いなと思いました。

ペンネーム:あゆ(30代・女性)

桜吹雪

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじとネタバレ

原島浩美(真木よう子)が人材紹介業の社長・森下恭子(戸田菜穂)に突然ヘッドハンティングされる。

銀行を辞める気がない原島は、森下の仕事への向き合い方に共感し、ヘッドハンティングを受けるのではなく、銀行員として彼女の会社に対して融資をして協力したいと考えた。

森下の会社の出資者である松崎洋右(小林茂光)は実はよつば銀行・副頭取・島津(柳葉敏郎)とつながっていて、原島を辞めさせ、よつ葉銀行の頭取・鳩山(古谷一行)の一大プロジェクトである「輝く女性プロジェクト」を失敗させようと企んでいたのだった。

その手伝いを森下にさせていた。

また、松崎は女性が働くことに対して、理解のない(理解しているよう振る舞っているが・・・)人物だった。

そのことに気が付いた原島は、森下に出資者である松崎から離れて、自身の思うまま仕事ができる会社作りに協力する。

よつば銀行台東支店の営業課の行員や支店長も一丸となって、島津に立ち向かい、森下の独立に手を貸すのだった。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話の感想

原島浩美はいつも冷静で、正しく、そして決してキレたり偉ぶったりせず、穏やかな女性らしい立ち振る舞いで、しっかりと大きな仕事をこなしていきます。

今回もその爽快な仕事ぶりに見入ってしまいました。

副頭取の島津からの卑劣なやり方にも決して屈せず、強い女性です。

いつもは原島に冷たく当たっていた、よつ葉銀行台東支店の支店長・山田(寺脇康文)や営業課の面々も原島の姿勢に共感し協力してくれたことにとても感動しました。

また、同じ営業課所属の加東(丸山隆平)が原島に恋心を抱いているようで、二人の関係が今後どのように進んでいくか気になります。

喫茶サツキ・店主(片桐はいり)の演技も魅力的で、笑いを誘います。

ペンネーム:桜吹雪(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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