よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~|4話の動画無料視聴はこちら【2月11日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

真木よう子さん主演ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話(2019年2月11日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年2月11日(月)放送終了〜2019年2月18日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

前クール『ハラスメントゲーム』の傾向から、最もお得に『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』配信予想

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』の配信状況は以下のようになると思われます。

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』は複数のVODで見逃し動画が配信されると思いますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になると思います。

その中で唯一、見放題で配信されるのがParaviになるでしょう。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2019年1月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2019年1月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじは?

2019年2月11日(月)22時00分より放送のドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじをご紹介します。

永松隆司(林泰文)が不況のため人員削減に踏み切ると宣言。

業績不振の台東支店から対象者が多くなるのは否めないと、原島浩美(真木よう子)らにプレッシャーをかける。

最も可能性が高いのは、成績最下位の吉田剣(森永悠希)。

担当先のディスカウントショップ社長・田端章夫に顔を出しても、いまだに暗い表情でオドオドした立ち振る舞いをする始末。

「銀行員に向いていない」と罵倒された吉田は翌朝失踪してしまう。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ラベンダー
永松が人員削減をすることを宣言した。

よつば銀行の台東支店は業績が不振のため、リストラする人数が多いことを原田は通告される。

吉田は営業成績が最下位であるので、第一の候補者であることを自分でも分かっており仕事にも身が入らない。

銀行員に向いていないと罵倒され、翌朝吉田は疾走して原田や加東達が探す。

吉田の両親は状況を分かったいるので息子をきつく叱らず、会社を辞めてもいいと思っており、息子を静かに見守ると思う。

原島は会社を休んでいる吉田の家を訪れて、吉田を元気づける。

そのおかげで吉田も落ち込んでいる気持ちが晴れて、また銀行員で頑張っていこうと前向きな気持ちになっていく。

ペンネーム:ラベンダー(50代・女性)

はるか
展開予想は、大東支店のリストラ候補である吉田に仕事での実績をつけようと浩美もディスカウントショップの仕事についてついてくと思います。

そして、怖がっている吉田を怒り銀行員としての強さをみせると思います。

物怖じしない浩美の姿に吉田もおどおどするのをやめると予想します。

楽しみな所は、浩美の自室の豪華さが、今回の物語でよく分かり興味深かったです。

置いてある小物やベットなどもおしゃれで素敵でした。

そして、今回で島津と山田の過去も分かり今後の台東支店は、島津からの閉店プレッシャーもすごそうです。

島津の敵である浩美と山田のいる台東支店が、どうなるのか注目です。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

飛べないアヒル
永松隆司が原島を追い詰めるためといえるリストラによる人員削減を宣言します。

業績不振の台東支店が、リストラ対象者が多くなることが予想され、原島に対するプレッシャーがかかります。

そんな中、融資先を開拓できずにいる成績最下位の吉田は、担当のディスカウントショップ社長田端と対面してもオドオドして、営業どころではない状況をしてしまいます。

営業担当先の社長から「銀行員に向いていない」と罵倒された吉田は、翌朝行方をくらましてしまいます。

リストラ宣言が出された銀行の状況に、課長としての原島が、成績の悪い部下をいかに取り扱うのかが楽しみなポイントとなりそうです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

まめこ
第4話は、台東支店の営業部の吉田にリストラの危機が訪れます。

本店の人事部長の永松は不況を理由に人員削減をすると発表した。

業績不振の台東支店は対象となる行員が続出するのは否めず、原島に圧力をかけてきた。

中でも成績が最下位の吉田は、最も可能性が高かった。

吉田は、自身が担当するディスカウントショップの田端社長に顔を出したが、おどおどしていて表情も暗く、先方の経理部長の梨本から銀行員には向いていないと言われてしまう。

翌朝吉田は姿を消してしまう。

次回の見どころは、吉田を探して走り回る仲間たちと、島津と敵対する支店長です。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

non
第4話では、また原島浩美がどんな相手と戦うのかがとても楽しみ。

きっと、また、いつものようにスマートに、そして冷静に機転を利かして仕事をするのだろう。

また、第3話では、支店長が副頭取のことを「嫌いな奴だ」と言っていたが、第4話ではその伏線の意味が明らかになりそうだ。

過去に、副頭取と支店長の間にいったい何があったのか。

支店長は、よほど副頭取のことを憎んでいるようなので、その理由は何なのかがとても気になる。

さらに、今度は若手の部下が何か問題を起こすらしい。

課長として、原島浩美がその部下をどうやって守ってあげるのかという点も興味深い。

ペンネーム:non(50代・女性)

あい
同じよつば銀行の仲間の吉田がピンチになるということで、またまた原島浩美が頑張って彼のピンチをどのように救ってくれるのかを楽しみにしています。

おそらく、簡単に思っていたのが、一筋縄ではいかなく、どうしたら良いのか原島も悩むのではないでしょうか。

これまでの自分の失敗、落ち込んだ時のことを思い出したり、仲間からのヒントを得て、彼を救う方法を思いついてくれるのだと楽しみにしています。

また、そんな原島のことを普段から厳しい意見ばかりの上司である支店長や頭取はどのように評価をしていくのかという点も気になります。

ペンネーム:あい(30代・女性)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

どら銀行

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじとネタバレ

第4話は、台東支店での営業成績が良くなく、リストラ対象となってしまうかも知れない吉田の話だった。

お客先に行っても、心配で、失敗を恐れているかのように接してしまい。

暗い表情がお客様に良い印象を与えていなかった。

営業で言われて事や、同僚に言われて言葉などで傷つき、出社を拒否してしまうくらいになる。

直属の上司にあたる原島が彼を勇気づけることになる。

プラモデルを作ってみせて、自分のペースで調査し融資できる金額を提示する。

50億と言われていたが分析するとその10分の1の5億だった。

まずは、遠回りになるかも知れないが、これで立ち直すことが先決だと。

支店まで来る社長に支店長も吉田の提案を押した。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話の感想

第4話は副頭取からの刺客による台東支店の行員のリストラだった。

部下が失敗すると上司の責任も逃れられない。

その中で起きた吉田の失踪、危うく副支店長がその話をするところだった。

これは台東支店を切り崩す先が見つかったように感じた。

営業の吉田だが、不安でいっぱいで暗い表情になり、そのまま営業をしていた。

気持ちが表に出るとはこのことを言うのでしょう。

自分も暗いと言われる時期があったが、殻を破る時期があるのだと思う。

それにいつ気づくかの違いで大きく差が出来てしまう。

しかし、それも慌てずに自分のペースでやっていけば、そんな心配もなくなるのだと思う。

吉田は、時間がかかったかも知れないが、自分なりにきちんと調べて、きちんとした融資を提案した。

銀行員らしい姿をみた気がした。

ペンネーム:どら銀行(50代・男性)

はるか

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじとネタバレ

よつば銀行台東支店では、業績不振からリストラ候補も考えるようにと言われる。

特に営業の成績次第では、浩美にも責任が、負わされていた。

営業の吉田は、お客から暗いと苦情を言われて浩美から笑顔のアドバイスをもらう。

先輩からも暗いと言われた吉田は、銀行から失踪してしまう。

失踪から戻った吉田は、ディスカウント会社から50億の融資を取り付ければ失踪の件で退職にならないと言われる。

吉田は、デイスカウント会社に提案を持ち掛けるが、人の提案では、ダメだと浩美に怒られる。

自分が、弱気なのが、名前のせいだと言いだす。

剣と書いてブレイドという名前に子供の頃からからかわれてきたと言う。

浩美は、吉田の良い所は、コツコツ物事をする事と褒める。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話の感想

人の性格は、いろいろあるので営業といえども笑顔の得意不得意もあるかもと思いました。

その人の良さを引き出せる仕事をさせるのも上司の仕事だと思いました。

吉田は、本人が、意固地になっているけれど同僚や先輩にも恵まれていると思います。

銀行員になった事で家族に喜ばれている吉田が、仕事の厳しさとの間で板挟みになっているのが、かわいそうでした。

支店長と浩美の話し合いが、中華屋で行われたのが、面白かったです。

マジメな支店長が、タンメンまだと連呼するのが、笑えました。

吉田の家族は、強烈だけれど愛のある家族だと思いました。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

飛べないアヒル

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじとネタバレ

人事部長の永松は、副頭取島津の意向を受け台東支店をターゲットにしたリストラを宣言します。

営業成績最下位の吉田剣が、リストラ候補の可能性が高いと原島らにプレッシャーがかけられます。

営業先で暗いとあちこちで言われ、精神的に追い込まれた吉田は、突如失踪し、原島をはじめ営業部の同僚が探し回り、原島が見つけ出します。

追い込まれた吉田を管理職としての対応を模索します。

吉田の失踪に対して、支店長は新たな融資先として、ディスカウントショップ田端に50億の融資を取り付けることができれば、処分の撤回を考慮すると宣言します。

吉田は自分なりにリサーチをして、田端に5億の融資額を提案します。

田端と支店長の直接やりとりで、支店長は吉田の判断を支持します。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話の感想

新卒社員が一年から二年程度勤務すれば、誰しもが何かしら仕事上でぶつかる壁を感じるもので、今回の吉田のような失踪まではしなくても近い状況を経験する人も多いかもしれません。

一足飛びに結果を出せる社員もいれば、少しずつリサーチを重ねながら仕事を積み上げるタイプもいます。

それを許容するかどうかは、本人ではなく管理職の判断と責任となってきます。

今回の原島と顧客となる田端、支店長の状況による判断の切り替えが、一兵卒の社員の評価と今後を決める重要な要素となっていることが、面白く感じられました。

最近の能力主義という言葉だけの社員教育なしの会社ではない銀行という職場も悪くないように感じられました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

まめこ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじとネタバレ

人事部長の永松は不況を理由に人員削減をすると発表した。

業績不振の台東支店は対象となる行員が続出するのは否めなかった。

中でも成績が最下位の吉田は、最も可能性が高かった。

吉田は、担当するディスカウンショップに顔を出したが、営業本部長の梨本に表情が暗くて、銀行員には向いていないと言われる。

翌朝支店長にメールが届き、吉田が姿を消したことを知らされる。

原島は吉田の代わりに取引先を回るが、評価が様々だと分かり対策を考えていた。

そんな中、矢野と松田はLINEを手懸かりに居場所を突き止めた。

梨本から電話があり、原島は吉田を連れて駆け付けたが、社長に融資の金額を即答しろと言われて吉田は困惑してしまう。

原島はいきなりプロポーズされても即答できないとうまく切り返した。

支店長に呼ばれた吉田は謝罪したが、担当のディスカウント田端に50億円の融資の相談があるため辞めさせるのは得策ではないと原島は説得する。

原島は吉田に融資のプランが出来たと言われてディスカウントショップに駆け付けた。

吉田の提案は70億円の融資だと言い、社長にはね除けられる。

原島は自分の提案でなければ見透かされると注意したが、自分の名前が恥ずかしくて自信が持てないと話した。

原島は吉田の部屋を訪ね、人それぞれなのに決めつけて悪かったと謝った。

それから吉田は得意なコツコツリサーチを始めた。

吉田は原島に今のディスカウントショップ田端では50億円は無理だと言い、自分の納得する金額で提案してきなさいと言われた。

吉田は一人で乗り込み、社長に5億円を提案した。

社長は怒るが、梨本が現状に目を向けてほしいと言う。

吉田は自信を持って、早さより会社が安全に目的地に着くことを重視したプランだと言い切った。

原島が支店長を説得していると、田端社長が訪ねてきたが、支店長の吉田を信じているとの言葉を聞いて社長は受け入れた。

吉田は残ることを許され、先輩たちに頭を下げた。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話の感想

第4話は、原島に部下を育てるという役割が課せられ、営業成績が最下位の吉田を伸ばす方法を考えました。

毎回原島のおっとり口調には癒されますが、営業でも原島の笑顔と優しい口調は好評なようです。

原島は女性だからと下に見られることを恐れず、お客様の気持ちを最優先することを一番に考えます。

銀行員はとても難しい職業だとは思うのですが、原島のような上司がいたら頑張れそうだなと勝手に想像していました。

吉田は自分の自信の無さは名前が原因だと言い、剣と書いてブレイドと読むというカッコいい名前が名前負けしていて恥ずかしいと言うのでした。

確かに吉田はキラキラネームが増えた世代なので、こんな名前も不思議ではないなと思いましたが、特に同情する気持ちにはならず、営業なら逆に利用すべきだなと思ってしまいました。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

hinatan

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじとネタバレ

人事削減の話がきた台東支店の営業課の吉田剣は最下位成績であることで大きなプレッシャーをかけらていました。

そんな中、取引先からいつも暗く、笑顔もないと言われてしまい、もう自分はこの仕事には向いていないと自暴自棄になり、欠勤をしてしまいます。

そんな吉田を同僚や上司の原島浩美は探し出し、彼のことをフォローしていこうとしますが、初めはお互いの考えが行き違い、うまくいきません。

そのことで原島は吉田の考えをきちんと聞き、良いところを見いだし、彼への理解を深めます。

ディスカウント タバタから50億の融資を依頼された吉田は支店長から絶対に成功させるようにと迫られますが、企業観察を進めるうちに、融資できるのは現実的に5億であるとタバタの社長に告げます。

タバタには根本的な問題があり、事業拡大させるより、まずはお客様が根付く為の行動が必要であると説得をします。

他の銀行とは違い、今の現状を見てくれた吉田の説得に心を打たれた タバタの社長はよつば銀行の5億の融資を決めてくれました。

これにより、大きな自信をつけた吉田の目はとても輝いていて、部下を成長させる喜びは自分のことよりも嬉しいと気付いた原島浩美でした。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話の感想

管理職である自分の立場を意識して、部下のフォローをする原島浩美でしたが、ありきたりなことを言ってしまい、部下の個人の姿を捉えてなかったとすぐに反省し、考え方を変えて行動したのはさすがだなと感じました。

さすが頭の回転が早いですね。

吉田は自分の名前が、これまで剣と書いてブレイドという読み方のせいで何も自信が持てないような人生でしたが、自分ならばできるゆっくりとコツコツと確実にという方法でじっくりと企業観察をして取引先の融資をきちんと説得できた場面は嬉しかったです。

速さだけでなく、目的地に安全に到着することを考えて行動した彼の融資の提案は素晴らしかったです。

ペンネーム:hinatan(30代・女性)

あゆ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじとネタバレ

副頭取が主人公への嫌がらせで、主人公の務める銀行に無茶な目標達成を伝えて、営業課で成績の悪い人はクビとの通達があり、営業成績最下位の人があたふたしながら、どうしようと言うストーリー。

主人公はその人の人柄や担当してる顧客に話を聞きながら、改善点を見つけようとする。

最下位の人は、顧客から元気がない、ダメだなと言われて、自信をなくして、会社にメールだけして失踪する。

すぐに同僚がSNSでこんなことしてますと主人公に報告すると、そこの喫茶店のママが場所を教えてくれて、無事に発見。

それから主人公と一緒に顧客の納得する融資プランを作る。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話の感想

副頭取の主人公を潰すためなら、支店ごと巻き込むのは本当にずるいし、そこまでやるなんてどこまでネチネチしてるんだと。

それを主人公はわかりながらしっかり仕事をやり遂げるので強いなと。

私も主人公の様になりたいなと思います。

今回の最下位の人は自分の名前で悩んだりしてたのが、本当に良かった。

親から貰った名前だから変えることもなく、しっかりその名前のように頑張ろうとしても、やはりキラキラネームだから自信が持てないとかの葛藤がよくわかった。

名前ひとつでその子の人生が変わるのは本当に大変だなと。

私も息子が居てるので、名前はかなり悩んだなと思い出してました。

ペンネーム:あゆ(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
5話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA