よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~|3話の動画無料視聴はこちら【2月4日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

真木よう子さん主演ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話(2019年2月4日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年2月4日(月)放送終了〜2019年2月11日(月)21時53分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじは?

2019年2月4日(月)22時00分より放送のドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじをご紹介します。

原島浩美(真木よう子)は新規取引先として、ベンチャー企業の日本STに目をつける。

残念ながら既に取引していたが、この2カ月で当座預金が急増していることが気になった浩美は、ある理由でズル休み中の融資担当・丹波郁雄(菅原大吉)を訪ねる。

日本STの社長・山根和弘(加藤シゲアキ)は優秀な技術者だが経営能力がないという丹波。

山根は「大口の受注があった」と弁明するが背後には黒い噂がある黒田法眼(黒田福美)の存在が…。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

まめこ
原島は新規の取引先として、ベンチャー企業の日本STに目をつけた。

2ヵ月で当座預金が急増したことが気になった原島は、融資担当の丹波を訪ねた。

丹波は社長の山根は優秀な技術者ではあるが、経営能力はないと言う。

山根の話では資金繰り好転の理由は大口の受注があったからとだと言う。

しかしその背後には、黒い噂のある法眼の存在があり、日本STを乗っ取ろうとしていた。

乗っ取りに気づいた山根は、原島に何でもするから助けてほしいと言ってきた。

法眼は銀行を嫌っており、訪ねてきた原島にお酒を引っかけた。

次回、原島は副頭取との直接対決に挑みます。

副頭取は台東支店長の山田が本部に居たときの因縁の相手だと明らかになり、台東支店を潰そうとしている副頭取に何原島は何をもの申すのか楽しみです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

ロケット、
悪徳企業による乗っ取りと思われる事案が発生する。

台東支店が融資する小さな会社だが、早速原島浩美と加東が話を聞きに向かうと若手社長は会社を守るためなら何でもしたいと原島浩美にアドバイスを求めてくる。

乗っ取りをしようとしている女社長に会いに行く浩美だったが、銀行が嫌いらしくお酒をかけられ取り合ってもらえない浩美だった。

何か手はある筈と浩美は副頭取の島津の元へ向かい、因縁の再会をするのだった。という展開予想がされますが、偽装請け負いの件で土下座して浩美に黙認して貰った島津と浩美が久々に対面するシーンが次回の最大の楽しみにしているポイントです。

加東は浩美に協力し始めて認めてくれていますが、まだ矢野などは浩美をおもしろくない顔で見ているので、部内が早く一つになるエピソードにも期待しています。

ペンネーム:ロケット、(40代・男性)

あぁたん
手強い女社長が登場との予告で、確かにクセのありそうな女社長だったし、水かけられてたのでどんなバトルが繰り広げられるのか楽しみ。

そして副頭取が登場。

副頭取役が柳葉敏郎なので、今から楽しみ。

久しぶりに柳葉敏郎がドラマに出てるので、昔より歳を重ねて、演技力に深みも出てるだろなと、柳葉敏郎独特の雰囲気と話し方が好きなので、このドラマでもそこをしっかりお芝居に活かして欲しい。

主人公が銀行に利用されてるのに、気付いてるのか、気付いてないかそろそろ明かして欲しい。

もし気付いているなら、本当に素晴らしく頭の回転が早いので感動します。

ペンネーム:あぁたん(30代・女性)

はるか
展開予想としては、山根和弘は、ファンド会社と組んで株式の操作をしていると思います。

浩美は、日本STの有価証券の売買に不正が、あるかどうか確かめると思います。

そして、山根和弘は、実は、役職だけの社長で実際の会社の権限は、森専務が、指示をだしていると思います。

山根和弘は、有価証券の不正が、バレた時の受け皿だと予想します。

楽しみな所は、加藤シゲアキさんの出演です。

最近は、ドラマの主演を演じる事もおおい加藤シゲアキさんが、今回は、ベンチャー企業の社長という役柄なのでどう演じるのか楽しみです。

ファンド会社が、ポイントになりそうな物語です。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ラベンダー

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじネタバレ

原島はベンチャー企業の日本STに目を向けた。

最近、日本STは急に金回りがよくなったことを原島は窓口係の松田から聞いた。

原田は融資課の丹波に色々聞く。

丹波は日本STは黒田ファンドが関わっているから、無理だと原田に言った。

だが、原田は諦めなかった。

山田支店長の計らいで、島津副頭取に会うことが出来た。

黒田ファンドに買収を断念させ、日本STを救済したいことを島津に伝えた。

島津副頭取から山田支店長に追加融資をするように電話があったが、山田は融資しないと原田に伝えた。

原田や加東、丹波が融資をしてくれる企業をいろいろ当たってみた。

思うように融資額が集まらなかったが、丹波がコツコツ貯めてきたお金を融資額に加えることで、日本STの手形の全額分を振り込むことが出来た。

最終的によつば銀行を日本STが選んでくれた。

丹波はよつば銀行を止め、日本STと一緒に仕事をやることになった。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話の感想

今回は黒田ファンドの女社長との対決だったので、勝つことは無理かなと思ったが、原田の諦めない姿勢が勝利につながったような気がした。

日本STの山根社長が発明した音声認識システムが実際にあったら、色々な場所で使うことが出来、素晴らしいと思った。

この音声認識システムが夢のある機械だと応援したくなった原田の気持ちが山根社長に伝わり、よつば銀行を選んでくれて良かったと思った。

また、定年前の丹波が今まで貯めてきた貯金を夢のある企業に託すなんて男らしくすばらしいと感動した。

定年で退職しても、第二の人生を楽しむことが出来ればラッキーなことだと思った。

ペンネーム:ラベンダー(50代・女性)

はるか

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじネタバレ

浩美は、取引先にしようと考えていた日本STの会社が、黒田ファンド社長の融通手形により乗っ取られようとしている事を知る。

黒田ファンドの女社長は、よつば銀行に裏切られた過去が、あり憎んでいた。

バブルの後によつば銀行は、怪しい会社だと思っていた黒田ファンドとの取引を断っていたのだ。

そして、浩美は、ずる休みをしている融資課の丹波の協力を取り付ける。

浩美達と日本STの社長である山根は、黒田ファンドを訪ねる。

社長に山根は、商品の名前について質問するが、社長は、答えられなかった。

その答えを聞き日本STは、よつば銀行に融資を頼むことにする。

そして、日本STの融資金に丹波も協力する。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話の感想

融通手形という名前の手形の怖さが、分かりました。

手形の日付が、空欄だと融資される側の事情を考慮してくれたと思ってしまいますね。

今回は、融通手形により5500万円のお金をどこから融資するのかドキドキする展開で面白かったです。

誰が、融資をするのかというシーンで丹波が、老後のお金を使って融資をするという所では、銀行員が、融資する事もあるのかと面白いシーンでした。

しかも丹波も日本STで経営に携わるという事でその後の日本STの様子もみてみたくなりました。

今回は、銀行の融資についていろいろと勉強になりました。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

飛べないアヒル

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじネタバレ

原島浩美は、新規の取引先にベンチャー起業の日本STに営業をかける宣言をしますが、既に融資していることが判明し、その取り引き状況を確認します。

二年前に二千五百万円の融資を皮切りに、この二ヶ月で当座預金額が急増していることを不審に思い、窓口の担当者の確認後、融資担当の丹波に詳細をきき、日本STの山根社長と専務の二人に会います。

日本STは、融資手形を黒田ファンドの黒田法眼から受け取っていることが判明し、乗っ取りのターゲットになっていることもわかります。

銀行の融資担当として黒田と面会した原島は、黒田の本当の目的をした直後に融資手形引き上げを宣言され、預金残高獲得に原島たちが動きます。

最終的に不足した決済額を丹波が負担し、黒田の乗っ取りを防ぎます。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話の感想

日本企業における銀行の存在感が以前とは違うものとなる傾向にある現状にも似た状況のストーリーで、ファンドによる企業買収に銀行がいかに企業に対応できるかが描かれていて、面白いものでした。

護送船団方式と揶揄される銀行の体質が、現実にどの程度変わっているかは、内部にいる人にしかわからないのかもしれませんが、企業の可能性に融資を決めるのも人であることを痛感させるストーリー展開でした。

銀行内部でくすぶっていた税理士資格を有する元融資担当者が、企業の可能性を見出して、私財を投げ出して救おうとする判断に、奥さんの理解ある姿にも古き良き日本の姿を感じました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

まめこ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじネタバレ

原島は新規の取引先として、ベンチャー企業の日本STに目をつけたと会議で発表した。

2ヵ月で当座預金が急増したことが気になった原島は、融資担当の丹波を訪ねた。

丹波の話では、社長の山根は優秀な技術者ではあるが経営能力はないと言う。

原島は日本STの山根社長に話を聞き、資金繰り好転の理由は大口の受注があったからとだと言うが、音声アプリの下請けだという。

原島は会社の前で丹波に会い、丹波も行き付けだという喫茶サツキで話すことにした。

丹波は原島の話が気になって調べたと言い、手形の額が膨らんでいて黒田法眼が代表の飛鳥電響の手形だと言う。

丹波は日本STは守りきれないと言う。

資金調達が上手く行かず、黒田から融通手形を受け取ってしまったのだと言う。

乗っ取りに気づいた山根は、原島に何でもするから助けてほしいと言ってきたが、丹波は黒田を相手にやり合うのは危険だと言う。

山根は丹波に担保の相談に行き、自分のマンションを差し出す覚悟だと言う山根に、丹波は協力することにした。

バーで法眼に話しかけて飲み物をかけられた原島は、銀行は嫌いなの、特によつばさんはねと言われる。

黒田は日本STに出向いて支援を申し出た。一週間以内に返事がほしいと言う。

加藤の調べで飛鳥電響との取引が中止されていることが分かり、原島は担当の島津に直談判したいと支店長に申し出た。

黒田が動き出し決断を迫ったが、山根はシステムの名前を覚えているかと尋ねた。

例え潰れても覚えてもいない黒田とは組めないと山根は言い切った。

黒田は手形を即交換手続きすると言って帰っていった。

原島と丹波は5500万円を用立てるために駆けずり回っていたが、どうしても3200万円足りなかった。

走って家に戻った丹波は妻の同意を得て、貯金を差し出し、今後は日本STのCFOに就任すると言う。

15時に全額の振込を確認した黒田は驚いていた。

原島は丹波からよつばプライズを譲り受けた。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話の感想

第3話は、強敵の黒田法眼が登場し、原島たちは苦戦を強いられました。

黒田の密着番組を見てベンチャー企業に注目した原島は、新規の取引先に日本STを選びました。

ここでも先見の明があると言われる黒田と同じ会社に目をつけた原島は、バンカーとしての才能を見せつけました。

また、人を見る目もある原島は加藤に続いて丹波も仲間に引き入れます。

やる気のなかった丹波を数日で本気にさせた原島の魅力に、加藤も驚いていました。

最終的には丹波は銀行を辞めて、日本STのCFOになりますが、やりたいことが見つかったと妻に目を輝かせて言った丹波には、ずる休みをしていた時の丹波からは想像できない変わりようで、私も感激して泣いてしまいました。

丹波の妻がまた節約生活ねと笑顔で言ったときはヤバかったです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

non

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじネタバレ

原島浩美が、若手が起業している企業に目をつけた。

その企業の仕事の内容に感銘を受けたからだ。

ところが、その企業は、腹黒い女社長から5000万の貸し付けを受けていた。

女社長は、期限なしで貸し付けるという言葉で巧みに騙し、やがてはその企業を買収するつもりなのだ。

そのことに気がついた企業の社長は、四つ葉銀行になんとかならないかと相談してきた。

しかし、もちろん銀行は融資には応じなかった。

そこで、原島たちは、他の会社や企業にも頼み込んで5000万をかき集めるために奮闘する。

もう約束の時間には間に合いそうもない時に、融資課の課長が自らの預金をつぎ込んでくれて全額返金できた。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話の感想

第3話も、絶対に無理かと思われた融資を原島浩美たちがあちこちに頼み込んでかき集めるところがすごい。

今回は、他の四つ葉銀行の同僚たちも一緒になって奮闘する。

こうやって、原島浩美は、周りの同僚たちを巻き込んでいくのか。

それにしても、今回は、原島浩美と副頭取の絡みも出てきて、過去に何があったのか、とても気になった。

原島浩美に対して、副頭取は昔なぜ頭を下げてお願いしていたのか。

また、融資課の課長もカッコいい。

自分の財産を投げ打っても企業を救おうとしたからだ。

銀行は、退職することになったが、その企業でこれから生き生きと働いていくだろう。

ペンネーム:non(50代・女性)

あい

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじネタバレ

よつば銀行の原島浩美は新規営業先を探していたところ、日本STというベンチャー企業を見つける。

しかし、既にこの会社にはよつば銀行から融資がされていたが、融資額について不可解な点を見つけ、動き始める。

どうやら黒田方眼に目をつけられた日本STは、黒田から融通手形で資金調達をしていたが、それは買収のための手口であったことを知り、原島や融資課の丹波にどうにかできないかと頼み込む。

黒田からは突然あと3日で融資額を返済するように言われ、原島はあちこちを走り回り、仲間の力も借りて画策したが、やはり厳しい結果になってしまう…ところを丹波が個人的に融資をし、銀行を辞めて日本STで頑張りたいと危機を救ってくれた。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話の感想

銀行ものとうことで難しく構えてしまいそうな印象だったが、登場人物にはテロップが入り、専門的な説明もわかりやすかったので、理解しながらドラマを見ていくことができました。

原島が奔走する姿は見ていて、とても応援したくなり、仲間達に支えられているのも素敵でした。

やる気の失った丹波さんが今回の件で、昔のようなやりがいを思い出して、また頑張ろうと思って行動していたシーンは良かったです。

黒田方眼もとても冷酷な人なのかと思いましたが、色々な理由があってこうなってしまったこと、最後は原島を認めてくれたシーンがとても良かったです。

ペンネーム:あい(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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