よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~|2話の動画無料視聴はこちら【1月28日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

真木よう子さん主演ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話(2019年1月28日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2019年1月28日(月)放送終了〜2019年2月4日(月)21時53分

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2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のあらすじは?

2019年1月28日(月)22時00分より放送のドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のあらすじをご紹介します。

原島浩美(真木よう子)は山田太平(寺脇康文)から台東支店が10億円を融資する稲岡興産に、赤紙=取引再検討表が出たことを聞く。

発砲事件に巻き込まれたばかりの暴力団と噂される企業だ。

赤紙に載ると半年以内に貸金を回収し、1年以内に取引を全停止しなければならないが、負債総額は130億円。

10億円を回収できるとは思えない。

その処理を山田から託された浩美は、なんと社長・稲岡栄次郎の家へ単独で乗り込み…。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

だしぬき
頭取が女性活躍の為に原島を抜擢したのが面白くない副頭取の島津が原島が紳和商事の取引を獲得したのがわかり不愉快になり、原島と台東支店潰しの為に本部の審査部から支店の融資先の会社から10億円の融資を回収するように指示をださせるのではないかと思います。

ところが、その会社は130億円の負債を抱えているとわかり、しかも反社会的勢力がいつのまにか経営陣に入り込んでいる会社で融資の回収に抵抗するのだと思います。

社長は怒り、支店長に回収を団円させるように直談判に乗り込もうとします。

そこで原島が相手の社長と交渉して社長の反社会的勢力への不正融資の証拠を掴んだと詰め寄り、恐れながらと殺し文句を言い、反社会的勢力との交際を立ち切ることを決断させ回収に納得させるのではないかと思います。

又しても副頭取の仕掛けた罠には嵌らず、原島が支店の窮地を救うのではないかと期待します。

ペンネーム:だしぬき(60代・男性)

飛べないアヒル
年間融資目標を30億と掲げるよつば銀行台東支店が、10億円を融資する稲岡興産が、発泡事件に巻き込まれたばかりの暴力団と噂され、取引再検討を必要とされる赤紙が出されます。

この情報を山田から聞いた原島が、半年以内にか資金を回収し、一年以内に全取引を停止する必要があり、稲岡社長の自宅に一人で乗り込みます。

暴力団と噂される相手を前にした原島が、いかに相手を怒らせることなく、取引停止条件を納得させ、処理を完了できるかも楽しみですが、里見浩太朗さん演じる稲岡興産社長とのやり取りがどういったものになるかも楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

ゆか
じゃまな真木よう子を追い出し出向させ、仕事で失敗してつぶれていくことを期待しる柳葉たちのもくろみをはねのけ、まわりを巻き込んでいく力のある真木よう子が次から次へと問題を解決していくのではないかと思っています。

契約もどんどんとれて、経営もよくなり業績もうなぎのぼりにあがっていくのではないかと思います。

それがおもしろくなくて、柳葉さん達がちょこちょこ妨害をしてくるような気がします。

現在の社内でもまだ真木よう子のやり方に賛成できない人もいれば、感化されていく人もいて少しずつ社内の空気もよくなっていく気します。

ペンネーム:ゆか(40代・女性)

ロケット、
よつば銀行台東支店の顧客の中に負債を130億円も抱えた会社があった。

この会社はどうやら暴力団がらみの会社の様で対応に苦慮していた。

支店長の山田から浩美と加東が会社へと出向くが、相手の社長は凄んできて負債を払う気がないらしい。

そんな中、副頭取の島津が金融庁に台東支店のずさんな融資についてリークをし、支店に金融庁からの内部監査が入る事態となってしまうのだった。

との展開予想がされますが、この窮地を浩美がどうやって回避するのか?や、まだまだ台東支店の皆から冷たい視線を浴びているヒロインが一人づつと物語を通じて心を通わせるエピソードを楽しみに見たいと思っています。

ペンネーム:ロケット、(40代・男性)

non
第1話で、計画を成功させたあかつきに、原島浩美の希望を聞くということで、今までは秘密にしていた個人ノートを課内で共有することになった。

そのことが、第2話でどのように生きていくのか、課内の雰囲気が良くなっていくのかが気になる。

また、原島浩美の失敗を期待している副頭取の島津がどういう行動に出るのか、その島津と原島が、どう対抗していくのか興味深い。

また、原島浩美を面白く思っていない、支店長や副支店長、他の行員たちとの関わりがどう変化していくのだろう。

1話同様、女性課長原島浩美が、女性ならではの感覚と発想で、スマートにカッコよく営業戦略を図っていく姿がとても楽しみだ。

ペンネーム:non(50代・女性)

わさびちゃん
スガシカオは村上春樹が賞賛する数少ない日本のミュージシャンの一人であるが、その個性で彼はこのドラマをぐいと視聴者を引き寄せるのである。

殺伐とした金融界の生の闘争に、この音楽がどう作用していくのだろうかを毎回思わずにはいられない。

第2話では、暴力団企業との取引からはじまるが、早々に赤紙つまり取引再建投票なるものが出たと言うのである。

これはよつば銀行にとって、原島にとって、大きな試練に巻き込まれたということである。

この試練を原島はどうやって切り抜けるのか。

彼女は社長の稲岡栄次郎の家に単独で乗り込むという。

第一話もそうであったように、自分で考えたことは単独であろうが同行であろうが決断力と実行力を兼ね備えている原島である。

どのような動きを見せてくれるのだろうか。次回を待つ。

ペンネーム:わさびちゃん(60代・女性)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

まめこ

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のあらすじネタバレ

原島は支店長に呼ばれ、台東支店が10億円を融資する稲岡興産に、本部から取引中止を意味する「赤紙」が来たことを聞かされた。

赤紙とは取引再検討表で、載ると半年以内に貸金を回収し、1年以内に取引を全停止しなければならなかった。

支店長から処理を任された浩美は、暴力団とささやかれる稲岡興産に単身乗り込んだ。

原島は部下を食事に誘うが、来たのは加藤だけだった。

喫茶サツキで稲岡興産の話になるが、担保の不動産がおかしいと言い、原島はすぐに向かった。

原島はその土地はまだ利用価値があると睨み、支店長に稲岡興産を救う道を考えたいと言う。

稲岡社長は原島を信用し、疎開先の鬼怒川で温泉ランドを作るのは妻との約束だと話した。

本部の検査官が台東支店にやって来た。

行員たちは原島のせいだと言う。

支店長は本部から赤紙先から手を引けと命じられる。

原島は支店長に130億円を肩代わりできれば融資目標も収益目標も達成できると話した。

温泉事業から撤退するよう原島は稲岡社長に提案し、他の企業に継承して負債を請け負って貰えば解決できると話した。

加藤は継承先は東西鉄道はどうかと言い、原島は早速交渉に行こうとするが、組織を利用しろと言われる。

本部に持ち込んだ原島は頭取に抜擢のお礼を言いたいと言って、赤紙の撤回をお願いをしたが、頭取は直談判は認めないと言う。

稲岡社長が督促状の抗議に支店を訪れた。

原島は東西鉄道への交渉を本部に説得中だと言い、結論が出るまで待ってほしいと言う。

本部では温泉ランドについての会議が開かれ、新規事業部の利根崎が、全ての権限を譲る条件で東西鉄道の件を引き受けたいと言う。

支店長に電話があり、頭取から稲岡興産の赤紙の撤回があったと分かる。

それでも認めないと言う本部に、原島は頭取の決定を無視する気かと反論した。

原島と加藤は稲岡社長と祝杯をあげ、その席に佐藤部長の姿があり、手を貸していたことが分かった。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話の感想

第2話は、原島が赤紙先の稲岡興産を救いました。

支店長の指示で原島は今回も10億円の回収という大変な仕事を任されましたが、本人はいつも通りのおっとり口調で次々に問題を解決していきました。

あの分かっているのか分からないふりなのか、怖いもの知らずな行動は見ていて気持ちよくて、知らなければ意外と出来ちゃうものなんだなと眼からウロコでした。

原島はまだ支店では受け入れられておらず、全員を食事に誘ったのに加藤だけが来てくれて二人で食事をしました。

何だかいい感じの二人に見えて、店主のさつきも怪しんで見ていました。

助けてくれる加藤は好きになってしまうパターンだなと見ていますが、鈍感な原島とのやり取りが今後も楽しみです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

ロケット、

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のあらすじネタバレ

クラブパープルローズで発砲事件が起こる。

そんな時、その発砲事件の稲岡興産に赤紙(取引再検討表)が出され、支店長の山田から台東支店が融資している10億円を回収する様に原島浩美が頼まれるが「分かりません」と答える浩美だった。

早速出かけると「コチラは暴力団でしょうか?」と稲岡に唐突に質問すると手を挙げて「暴力団ではありません」と聞くとそれを信じ帰っていく浩美。

喫茶サツキで加東と稲岡興産が130億円の借り入れしている件で鬼怒川温泉の46000平方メートルの土地を購入している事が分かり、その後稲岡から鬼怒川温泉ランドのテーマパーク事業を行おうとしている事を聞く。

稲岡から詳しく話を聞くと、昔、疎開したときに病弱だった体を治し、その時に知り合った妻と出会い背中を叩かれ「メソメソすんな男だろ」と励まされた思い出を話し、そんな思い出の寂れた温泉地を妻の願いでもあり何とかしたいと話す稲岡だった。

その後台東支店を潰そうと考えている副頭取の島津の差し金で、融資部の検査官後藤がやって来る。

赤紙先から手を引くように言われるが、それを飲もうとする山田に今期の融資目標額30億円と収益目標額2億円を稲岡興産の負債130億円を全て肩代わりできれば目標を達成出来ると説得し、その後稲岡に別の引き受け先にこの計画を託すことを提案する。

加東からのアドバイスもあり東西鉄道を引き受け先に動き出す浩美。

その後、本部審査会議が行われることになり、島津の思惑を託された草柳達は融資中止を言い出すがよつばの名で融資を行った以上最後まで責任を果たすべきと反論する浩美。

そこへ新規事業部の利根崎が手を挙げて権限を譲って貰う事で引き受けると言い出す。

更に頭取の鳩山が赤紙を取り消すと連絡があったと副支店長の奈良から電話があり、浩美の提案が受け入れられ、こうして稲岡興産は救われ台東支店の融資目標も同時に達成できたのだった。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話の感想

暴力団でしょうか?というぶっきらぼうだがストレートに稲岡に質問し、それを信じる原島浩美という女性が今回見てみて更に面白いと感じました。

そんな彼女を煙たがっている副頭取の島津達や台東支店の部下達と浩美には敵が多い状況ですが、今回台東支店の融資目標額を達成させた活躍により、台東支店の仲間には認められたんじゃないかとホッと安心しました。

時期課長候補だった加東が浩美に敵対する訳でなく味方してくれたのも男らしく頼もしい味方になってくれたなと見ていて良いコンビの誕生だなとも感じました。

今回も島津の企みが空振りに終わり今後の展開が楽しみになった2話でした。

ペンネーム:ロケット、(40代・男性)

あぁたん

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のあらすじネタバレ

主人公の銀行がノルマ達成の為に10億を回収しなければいけないミッション。

しかもグレーな方の為、凄まれて暴力団なら取引停止すると、主人公が言いに行くと、どうやって暴力団じゃないと証明しろとクライアントに言われると、普通に信じますと言っちゃう主人公の凄さにビックリ。

クライアントの事業にしっかり口を挟んで、現実を見ろとしっかり言ってしまう。

その事業は社長の夢だからと部下は激怒。

しかもクライアントに支店長が勝手に書面で返済を求めると送ってしまい、クライアントが銀行に来て、主人公は私に一任してくれたはずと、そこで銀行内で話し合いをする。

そこでクライアントは事業を主人公に託すと。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話の感想

淡々と主人公がクライアントに話すのが凄いなと。

グレーな方と聞いていたのに、ビビることもなく、普段通りに仕事を出来るのがビックリ。

銀行の都合で、返済を求められそりゃ誰でも怒るだろと思う。

でも銀行のノルマの為に主人公や同僚の努力も大変だなと。

借りる側と貸す側の気持ちが両方わかったので、面白かった。

主人公の演技力も高いので、ドラマなのに、しっかりストーリーに入っていける。

今回のゲストは豪華で、しっかりお芝居をしてくれてさすが大御所と。

このドラマはキャストが元々豪華なので、ゲストでもしっかり魅せてくれるのが面白い。

ペンネーム:あぁたん(30代・女性)

はるか

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のあらすじネタバレ

街中での発砲事件をきっかけに稲岡興産に取引を中止しろとの本店から言われた大東支店。

浩美は、稲岡興産に融資した10億円の回収として所有している鬼怒川の土地について稲岡社長に聞く。

稲岡栄次郎の鬼怒川温泉ランドに対する想いを聞いた浩美だが、鬼怒川の利権は、他の企業に任せろと言い渡す。

浩美達は、鬼怒川温泉ランドの引受先を考える。

稲岡社長は、浩美を信じると言い切る。

浩美は、会議で稲岡興産と取引をしたからには、責任をもち取引をするべきだと言う。

そして、東西鉄道に鬼怒川ランドを引き受けてもらうという浩美のアイデアに同調する職員が、登場する。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話の感想

浩美の仕事を潰すために同じ会社の職員が、嫌がらせをするので職場とは、戦いの場所でもあるなと思いました。

銀行で出世するには、浩美のようにまっすぐな性格は、疎まれるのかなと思います。

今回は、優秀すぎる所が、嫉妬され問題になっているのだと思います。

里見浩太朗さんの出演は、水戸黄門を思い出して懐かしかったです。

優しそうなフインキが、良いですね。

浩美が、帰宅して煮物を作っていたのが、以外でした。

生活臭のない浩美なので料理などする感じにみえなかったです。

人間らしい一面をみれるシーンなので今後も浩美の料理シーンを楽しみにしています。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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