よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~|1話の動画無料視聴はこちら【1月21日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

真木よう子さん主演ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話(2019年1月21日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2019年1月21日(月)放送終了〜2019年1月28日(月)21時53分

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2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじは?

2019年1月21日(月)22時00分より放送のドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじをご紹介します。

よつば銀行の頭取・鳩山英雄(古谷一行)は女性行員の積極的な登用を推進する『輝く女性プロジェクト』を発表。

業績不振の台東支店・営業課長に大抜擢された原島浩美(真木よう子)もその一環だ。

だがこの抜擢には頭取の座を虎視眈々と狙う副頭取・島津雅彦(柳葉敏郎)のあるもくろみが…。

一方女性が課長に着任したことに対し営業課の反応は冷ややかで、特に次期課長と目されていた加東亜希彦(丸山隆平)は冷たい視線を送る。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ラベンダー
業績不振の支店銀行の立て直しを図るために女性の営業課長がどこまで活躍できるのか楽しみだ。

「恐れながら申し上げます。」の決め台詞を持つ原島浩美が色々なトラブルを解決する姿にも期待したい。

トラブルを解決する様子を視聴することは楽しみであると同時に、ストレス解消になるので、来年が待ち遠しい気持ちだ。

また、原島の穏やかなキャラクターにも注目したいと思う。

事務所移籍後の真木よう子が連続ドラマに出演することもとても興味深いことで、真木よう子が漫画の実写化に取り組む姿を応援したいと思う。

また、脚本が話題作などを手掛ける西田征史さんにも期待したい。

ペンネーム:ラベンダー(50代・女性)

単身ふにん
女性の総合職である主人公の原島が不振の銀行支店を建て直すドラマだそうです。

一度は正義感が強いあまりに事件の責任を問われ出向になりますが、女性活躍プロジェクトで、不振の支店の営業課長に抜擢され活躍するのが、期待できます。

「おそれながら、申し上げます。」が決めセリフのようですが、おくすることなく、言いにくい事も直言できて、それでいてパワハラまがいの深い感を相手に与える事はなく、女性の感性を取り入れた繊細な気配りと相手の心に飛び込むテクニックが見たいです。

原作発表から20年の映像化は遅すぎたと思います。

ペンネーム:単身ふにん(60代・男性)

飛べないアヒル
体調不良や事務所の移籍、ネット上でのトラブルなどから、しばらく女優として活動を休業していた真木よう子さんが、久々にテレビドラマ主演として復帰されることだけでも、期待感がもたれます。

よつば銀行に新卒で入行し、正義感の強さから事件を起こした原島浩美が、女性の活躍を促進する為のプロジェクトの一環として法人営業課長に抜擢されます。

トラブルメーカーとして周囲に認知される原島を真木よう子さんが演じ、業績不振にあえぐ銀行の支店での奮闘が描かれるようです。

どんな職場にもあるそれぞれの人の仕事のやり方で生じる組織内での摩擦への対応を、女性の管理職を通して表現されるようで、いかに組織の論理に原島が立ち向かっていくのかに興味がもたれます。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

ぴよちゃん
漫画が原作ということなので面白そうで楽しみです。

脚本家さんは今まで大好きで見ていたドラマばかりなのでこのドラマも見ようと思っています。

業績不振の支店を立て直す話なので、その支店のダメなところと改善した結果を見るのが楽しみです。

主演は真木よう子さんでどんな風に演じていくのか楽しみです。

とても素敵な演技をされる方なので期待しています。

強い女性だけではなく、天然さや鈍感さもあるということなのでその様子もしっかり見れたらうれしいです。

他にどのような方が出て、どんな役柄の人がいるのかも気になります。

早く見たいです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

ふーこ
真木よう子さん演じる銀行員の主人公が、どんな相手でもお客様第一の心で立ち向かって視点を立て直していくという痛快ドラマみたいですね。

真木よう子さんは美人ながら演技派女優でもあると思うので数々の問題に立ち向かっていく姿をどう演じていかれるのかもとても楽しみです。

壁にぶつかったりするとは思うんですが、スカッと気持ちのいいドラマになりそうです。

銀行が舞台のドラマは今までもありましたが、立て直していくドラマは初めてな気がします。

銀行の裏の仕事や悩みだったり今まで知らない事がわかりそうで、銀行についての勉強にもなりそうな気がします。

ペンネーム:ふーこ(30代・女性)

ロケット、
次のドラマは真木よう子さん主演で銀行とそこで働く銀行員のドラマのようですが、「おそれながら申し上げます、大胆な賭けも必要ではないでしょうか?」という決め台詞?の様な言葉を予告編で、真木よう子さんが喋っていましたが、今度は毎回この様な台詞が最後か印象に残る場面で飛び出し物語が展開していくと思われますが、なかなか切れ者の銀行員の様なイメージを受けましたので、銀行に降りかかる迷惑な客に対応する話では無く、何やら銀行の融資か外国為替の取り引きやネット証券等を取り上げた内容の物語なのかなと予想しています。

その手の話は詳しくないので勉強しながら見られそうで楽しみに見たいと思います。

ペンネーム:ロケット、(40代・男性)

2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

だしぬき

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじネタバレ

鳩山頭取は経営戦略説明会で女性登用を売り物にします。

よつば銀行台東支店に女性営業課長が登用されます。

原島は支店トップの成績の加東と同行します。

紳和商事は丸菱銀行がメインバンクです。

中国の会社との提携に息子の副社長は反対しますが70歳になる神谷社長が交代する筈がまだ決まっていないと加東が言います。

それでも加東は原島と副社長に会い、美術品を見に行きます。

副社長は経営の才能がなく小嶋専務が次期社長になるべきだと言います。

神谷の母は原島に返れと言いますが、印象派の美術展を原島が副社長と見に行く約束をします。

台東支店では足で稼いだ自分の情報はノートを個人的に書いてデスクに秘密に隠しておくそうです。

支店長の前での会議で副支店長に重点新規先5社の内の1社を担当すると原島が言い、紳和商事の取引を2ケ月で獲得すると言います。

支店長は1ケ月で紳和商事を落とせと言い、加東の営業ノートを原島に渡せと言います。

原島は出来なかったら支店の周りを逆立ちで1周すると言います。

神谷の母は原島に以前、交際していた女性がいたが社長に反対され縁談を断るようになり、原島に副社長と交際して欲しいと言いますが、原島は断りますが、副社長の生き方についてなら相談に載ると答えます。

そして母親の伝手で社長に会い、神谷の美術財団を作り資産を分離し副社長が財団の責任者になり、MaAでなく小嶋専務が社長として社業を発展させる案を提案します。

しかし社長はMaAを進めると言います。

神谷は原島が内部告発をしようとしたと言い一所には組めないと言います。

MaA相手の中国のフービンは紳和商事のMaAで社長を交代させるべく臨時株主総会を開く予定でした。

調印会場に原島と副社長が乗り込みフービンがホテルを台東区で開業し都市計画課で確認したら紳和商事の本社の場所で土地を手に入れてホテルを開業する疑いが浮上し調印式が流れます。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話の感想

原島が着任して初日に副支店長から朝8時に出勤せよと怒られ、営業課員からも遅いと嫌味を言われたので、先行きどうなるのかと思いました。

しかも支店長を前にした会議で1週間で何の成果もなく、原島が紳和商事の取引を2ケ月で取ってくると宣言した時は、とんだ大言壮語をする女性だと思いました。

しかも、支店長から1ケ月で成果を出せと言われ、原島が駄目なら支店の周りを逆立ちして歩くと宣言したのもびっくりでした。

しかも、神谷から原島が内部告発するような人物であり手を組めないと言った時は、万事休すだと思いました。

しかし、よくMaAの相手が紳和商事の土地だけ欲しがっていたのを暴いたなと感心しました。

鮮やかな逆転劇でした。

又、原島は神谷社長に、会社は家族だと思っているのならと恐れながら申し上げると言い、神谷に会社にとって一番良い決断をし小嶋を社長にすべきと提案します。

壺と絵が不釣り合いに並べられており、それぞれ相応しい場所に置くべきだと言います。

適材適所の考えに轍するとの考えが成功したのでした。

そしてよつば銀行がメインバンクになり、神谷の母も原島のファンになったのは原島の見事な成功でした。

一方、副支店長は原島を本部が送り込んだ爆弾娘だったと言いますが、意味が判らなかったのですが、以前、偽装請負を内部告発しようとした原島に島津が土下座をして収めたと営業本部長が人事部長が言い、それで副頭取が恨みを持っていると判りました。

あの女なら問題を起こすだろう、やっかいな女だと副頭取が言った意味が判りました。

しかも、営業本部長は副頭取に頭取の女性活用が上手く行かなければ頭取の責任になると言い原島が派閥争いの道具だったとは驚きです。

ペンネーム:だしぬき(60代・男性)

飛べないアヒル

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじネタバレ

よつば銀行の女性行員の積極的な登用を推進するプロジェクトを鳩山頭取が発表し、その一環として、本部勤務時代に内部告発しようとしたトラブルメーカーと噂される原島浩美が頭取と対立する服頭取の策略で、業績不振の台東支店営業課長として大抜擢されます。

周囲の人の目を気にしない原島は、相手が誰であろうと正論を振りかざし周囲を巻き込んでいく雰囲気を持つ女性なのか、銀行内の勢力争いなど御構い無しに、業績立て直しのために、重要取引先となる紳和商事の獲得に奔走します。

顧客にとって銀行が提示できる最善策を提示することだけに焦点をあてた営業を行い、結果的には「会社は家族」という紳和商事の社長の考え方を尊重させながら、顧客として取り込みます。

静かな雰囲気の原島が、旧態依然とした銀行の支店において、銀行員の正論を貫くことで、新たな職場での雰囲気を変えます。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話の感想

法人顧客に対して有益な取引を提示することが本来の銀行の法人担当者の仕事であるものの、実際には、銀行員の個人成績の進捗状況に合わせた御都合主義的な営業活動も多く、そんな中、真木よう子さん演じる原島は、銀行の法人担当が行うべき仕事を淡々と行なっている印象を受けました。

銀行内部の足の引っ張り合いや勢力争い、どこの組織にもありそうな人間関係のドロドロもドラマの中で描かれ、銀行という組織体系の中で想像される陰湿な動きが垣間見えました。

原島の「恐れながら申し上げます」というセリフも、時代劇かと思わせるものですが、このドラマの中では不自然に聞こえなかったことも面白く感じました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

ゆか

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじネタバレ

真木よう子こと原島浩美が以前勤めていたところで、不正をみつけて告発しようとして、上司の柳葉さんに土下座までして止められる。

そして出向でよつば銀行の課長となる。

柳葉さんは真木よう子の空気読めない性格で仕事で失敗することを望んでいたのだが、新しい職場先で今まで断られていた、会社がよつば銀行を利用してくれることになる。

今までの個人プレイのようなやり方を変えてみんなで情報を交換して経営難に陥ってるこの銀行をよくしていこうと提案する。

まわりも少しずつその考えにのみ込まれて行き、みんなが少しずつ変わって行く。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話の感想

不正を告発しようとして、柳葉に土下座で止められ、出向させられるが、新しい職場のよつば銀行でマイペースで仕事をこなしているように思います。

ずっと断られていた会社の社長のは趣味や副社長の悩みなど、取り入られようとたくらんでいるのではなく自然と知っている知識で話をして、美術系が好きな副社長と仲良くなり気に入られたりする。

社長が取引しようとした相手のたくらみをあばいてギリギリに交渉で騙されるところから救うことになる。

そして今後の会社のことについて意見を述べ、みんなが良い方に進むべき道にすすむことになる。

そして、よつば銀行で口座も開設してもらえることになる。

ペンネーム:ゆか(40代・女性)

ロケット、

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじネタバレ

女性役員0のよつば銀行が「輝く女性プロジェクト」を立ち上げ、原島浩美が台東支店営業課長に抜擢された。

役立たずと期待していない支店長の山田に「恐れながら申し上げます、業績不振の支店には大胆なテコ入れも必要ではないでしょうか?」と話す浩美は、行員の加東と会社は家族をモットーとする紳和商事の新規契約に伺うが専務の小島は相手にしてくれない。

帰り道で、社長の神谷と息子の隆彦とフーピングループの社長リュウジャンが会っている所を目撃する。

その後営業課の会議で紳和商事を1ヶ月で契約すると約束する浩美。

その後隆彦と絵画展に誘われ美術館の学芸員になりたかった夢とフーピングループとの合併話を知る浩美。

隆彦の母親の口添えもあり神谷に美術財団を作り館長に隆彦を据え、小島に社長を継がせる様に提案するが、浩美の過去の内部告発の話を知っていて信用出来ないと言われてしまう。

諦めない浩美は調印式の場に現れるとフーピングループがホテル事業の為に安く土地を手に入れる為に合併話を持ち掛けた事実を突き付け、この話はご破算となった。

そして会社は家族という神谷にチグハグな絵画と壺を見ながら優れたこの二つを無理に並べず相応しい場所に置いてあげるべきと隆彦と小島に美術館と紳和商事を任せる事を納得させて見事によつば銀行と新規契約を結ぶ事に成功したのだった。

そして成功のお願いとして顧客情報の書かれた自分ノートを部内で共有するする事になった。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話の感想

「恐れながら申し上げます」の決め台詞が早くも脳裏に焼き付いた初回でしたが、頭取の座を狙う副頭取の島津と原島浩美には昔偽装請け負いの内部告発の件で深い因縁があり、島津と繋がっている人事部長の永松の計略で台東支店の営業課長になった事が頭取の鳩山のアキレス腱となるストーリーが個人的に色んな思惑にヒロインが巻き込まれていて、それを浩美が台東支店を立て直す事で企みを阻止するんだろうと考えられて、面白いなと感じました。

銀行内の派閥争いに浩美が「恐れながら申し上げます」の決め台詞をこれから何回言うのかも楽しみに次回も見たいと思っています。

ペンネーム:ロケット、(40代・男性)

non

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじネタバレ

営業不振に陥っているよつば銀行台東支店に、新女性課長原島浩美がやってきた。

初日から遅刻の登場に、他の行員たちは不信感を抱いていた。

ところが、原島会は、営業会議で無謀とも思える約束をしてしまう。

なんと、1ヶ月で新規取り引き先を開拓するというのだ。

しかも、その会社は、同僚で元先輩の加東が2年間通っても落とせなかった会社。

誰もが絶対に無理だと思っていた計画を、原島浩美は、見事に成功させてしまう。

大胆な発想と行動力で、相手の社長の考えを変えさせてしまったのだ。

さすがに今回の営業戦略に、原島を見直す空気が少しずつ課内に広まりそうだ。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話の感想

やはり、原島浩美がとてもかっこいい!

遅刻での登場シーンから惹きつけられた。

行員が、花束を抱えて正面入り口から通勤するなんてありえない話だが、原島は、慌てることなく、とてもスマートに登場したのだ。

これから始まるドラマのワクワク感が凄すぎる。

しかも原島浩美は、ルックスはもちろんのこと、態度や振る舞いがとても美しい。

そして、上司にも堂々と自分の考えを主張できる女性から見ても憧れの女性像だ。

取り引き先の社長や副社長を巻き込んで、取り引き先に変えさせてしまったのもうなずける。

こちらまで、見ていてスッキリと晴れやかな気分になった。

ペンネーム:non(50代・女性)

わさびちゃん

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじネタバレ

女性登用のないよつば銀行に、頭取は焦りを感じ、積極的にそれを行なおうとしている。

原島浩美は、業績不振のよつば銀行の課長として送り込まれたのであるが、副頭取の島津雅彦は彼女の失脚を冷ややかに起こるべきものとして期待している。

足を引っ張ろうとするのだ。

原島浩美の失脚は頭取の失脚なのである。

次の頭取の席を狙っているというのが島津の本心である。

原島の新天地での初の訪問は、会社は家族であるという社訓と、美術品を擁する、紳和商事という会社であった。

そこの客間に据えてある、絵画と磁器の不釣り合いなコンビネーションに、彼女はまず違和感を覚えるのであったが、この二つのテーマを彼女はけん引してゆく。

『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話の感想

よつば銀行の社員は銘々で自分ノートを引き出しに潜ませているが、これは会社での自分のあらゆる記録なのだが、自分だけの備忘録に終始しているに過ぎない。

これについても新任の原島課長は大きな改革を打ち出す。

全員がノートを公開しよう、あらゆるデーターを皆で共有しようと提案する。

まず原島自ら自分ノートを社員のみんなに公表してそれを社員が適宜読むのであるが、すでに原島は社員をペースに巻き込んでいる。

モノ申す原島は、自分の近距離から見つめなおし大きな仕事を成し遂げる。

一つの仕事の大小にかかわらず自分の周りを固められる人は結果としてメインな仕事に到達し達成できる力を持っている人だと思う。

ペンネーム:わさびちゃん(60代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』第1話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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