初めて恋をした日に読む話|1話ネタバレと感想。深キョンが可愛い!の声が続出!

  • この記事を書いた人:黒猫葵
2019年冬ドラマ・深田恭子主演『初めて恋をした日に読む話(はじこい)』

2019年冬ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第1話が2019年1月15日(火)に放送されましたね。

ドラまる
「初めて恋をした日に読む話」第1話!

鈍感女子の周りで、急に恋が走り出すんだって!

ラマちゃん
こんな各種イケメンに言い寄られるとか…

そんな漫画みたいな話…あったらいいわね~♡

さ~一緒に物語を追いかけていきましょう!

黒猫葵
2019年冬クール「初めて恋をした日に読む話」のネタバレ感想記事を担当します黒猫葵です。

一視聴者として楽しみながらまとめていきますので、最後までお付き合いくださると嬉しいです!

それでは、期待の第1話スタート!

こちらの記事では、2019年冬ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第1話のネタバレ感想と第2話のあらすじもご紹介いたします。

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2019年冬ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第1話のネタバレあらすじと感想は?

第1話:東大受験×恋の四角関係!?

2017年10月。

恋も受験も就職も失敗した32歳のアラサー女子・春見順子(深田恭子)は、やる気も希望も何もなくクビ寸前な三流予備校「山王ゼミナール」で講師をする日々を送っています。

チャラチャラした高校生にナンパされ、振り返った途端にガッカリされ「じゃ~ね~パイセン」と去っていきました。

婚活サイトで知り合った東大出の彼氏には、「この辺が手打ち」という本心を見抜かれ振られてしまいました。

自宅に帰った順子は、むやみに明るく両親に、彼氏を紹介する話がなくなったことを報告します。

父親の正(石丸謙二郎)は、そんな順子を思いやってくれます。

しかし、母親のしのぶ(檀ふみ)は、出来の良かった順子が、東大受験に失敗し、就職試験にも失敗し、更には婚期が遠のいていることを恥に思っていました。

更に、その日は、いとこで東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山絢斗)が、母(正の姉)を連れて、メキシコへの出張土産を持ってきていたこともあり、しのぶの機嫌はより一層悪かったのでした。

雅志が、結婚をしていないことが、最後の砦になっていたしのぶは、順子に言います。

「結婚くらい、雅志より先に決めてから、形だけでもお嬢様で、この家出ていきなさいよ!?本当に恥ずかしい娘なんだから。」

順子の出た、大学はそこそこのお嬢様大学ではありましたが、順子が高校3年の時、東大受験に失敗した日から、ずっと機嫌が悪いままでした。

受験に落ちたその日、順子は、努めて明るい、無理やり貼り付けたような笑顔で、しのぶに報告しました。

そんな順子に待ち受けていたのは、本気のビンタ。

そして、順子の部屋の「合格までゲーム・漫画・恋愛禁止!」の貼り紙を剥がして出ていきました。

こうして、不健康な笑顔と引き換えに自由を手に入れた順子は、気づけば本気の恋をしたこともない大人になっていました。

仕事が全くうまくいかない順子は、落ち込みながら帰っていきます。

その道すがら、コンビニの前で、以前にナンパをしてきた不良高校生たちが、季節外れの花火をしているところに出くわします。

こんな青春を、すべて東大合格後の未来に貯金してきたつもりだった順子は、思わずため息をついて見つめていました。

その時、チャラ男不良集団の一人のスカジャンに火が付き、慌てて水をかけようとバケツの水をかけますが、思わずよけてしまったその先には順子が立っていました。

バケツの水を全身に浴びた順子の顔は、怒りに震えています。

チャラ男の1人が、先日ナンパした相手であることに気が付くと、思わず「昨日のおばさん!」と口走ってしまいます。

「パイセン!」と順子は怒鳴りつけます。

そして、「補導されないうちに、早く帰れ。」と言い残し、立ち去ろうとしますが、水をかけてしまったピンク髪のイケメン不良高校生は、水をかけたお詫びにと上着を投げると「やる。」と言って、引き返していきました。

順子は、困ったものの、その上着を羽織り、重たい足取りで家へと向かいます。

自分以外が、みんな幸せに見えてきたと、うつむく順子の前に、いとこの雅志の車が通りがかりました。

順子と雅志は一緒にいつものお好み焼きへ向かいます。

雅志は、雅志なりに、順子を励まそうとしますが、いまいち主語が大きすぎて、順子には響きません。

そんな雅志は、実は順子にひそかに想いを寄せていますが、恋愛方面には全く免疫がなく、スーパー鈍感な順子は雅志の気持ちに全く気付いていません。

ある日、ナンパされ、バケツの水をかけられるという最悪の知り合い方をしたピンク髪のイケメン不良高校生・由利匡平(横浜流星)と父親の菖次郎(鶴見辰悟)が山王ゼミナールにやってきて、匡平を入塾させてほしいとやってきました。

しかし、匡平は、納得しておらず、菖次郎が勝手に塾まで連れてきたのです。

菖次郎は、名前を書けば入れるおバカ高校に通い、あまつさえそんな高校でさえ、卒業が危うい状況である匡平に対して「みっともない」と連呼します。

順子は、そんな匡平の境遇に自分を重ね合わせます。

しかし、匡平は、「そんなのそっちの都合だろ?勝手に恥ずかしがってろよ。」と反抗的です。

ちゃんと反抗している匡平を見て、順子は思わず羨望のまなざしを向けてしまいます。

菖次郎は、更に匡平に対して罵詈雑言をぶつけます。

「息子は、この通り不良まがいのろくでなしです。ほっておいたら、世の中の害にしかならない。何一つ社会に貢献できないゴミだ。」

順子は、そんな菖次郎の言葉に、爆発します。

「逃げなさい!

こんなね、人のこと、ゴミだとか言う人間の言うことなんか聞かなくて、全然いい!

きついときは、きついってはっきり言わないとね、大人になってからパンクの仕方すらわかんない人間になっちゃうんだから!

だから、今のうち、ちゃんと反抗して、めいっぱい叱られて、好きなだけ暴れなさい。

それで、私みたいな、つまんない大人になったら、絶対ダメ!」

菖次郎は、呆れて、帰っていきました。

その夜、順子は、菖次郎に啖呵を切ったことを激しく後悔していました…が、雅志のメキシコ土産の地蔵のようなオブジェに「奇跡が起きますように」と手を合わせると、東大受験に失敗した日に、しのぶが剥がしていった貼り紙の残骸の前に立ちました。

そして、その残骸を剥がし、ごみ箱に丸めて捨てました。

翌日、クビを覚悟した順子は、荷物をまとめていました。

そんな順子を、梅岡(生瀬勝久)は、黙って見つめていました。

しかし、そこへ匡平が「俺を東大に入れてくんない?」と順子のいる山王ゼミナールにやって来たのです。

匡平の通う南高校は、名前を書けば受かるレベルの高校です。

そんな学校の生徒が東大合格なんて…ましてや東大受験に失敗した私が人を東大に合格させるなんて、絶対に無理!と断る順子ですが、昨日はあんなに嫌がっていた匡平が、突然どうしたのかと気になってもいました。

匡平は、菖次郎はが、昨日の順子の罵声を聞いて考えが変わったらしく、「塾になんて行かなくていい」と言い出したらしく、ならばと匡平は、それに反抗し、この塾から東大にいってやろうと考えたのでした。

順子は、父親である菖次郎に反発したいがために進路を決めた匡平を窘めます。

そして、自分の失敗を語ります。

親に言われた東大への道を進み、友達と遊べなくても、男の子とデートできなくても東大に入れればチャラになると思っていたこと。

しかし、受験に失敗して、すべてのプランが白紙に戻った時、順子には、他にやりたいことなんて、何も考えつかなかったと言います。

ところが、匡平は昨日の順子の言葉を聞いて、気持ちを切り替えていました。

「好きなだけ暴れろ。」という言葉を聞いて。

しかし、一転して弱気な順子の言葉に、すっかり失望した匡平は、「てめぇがそんなんだから、合格させる自信がないだけだろ、くそばばあ!」の言葉を残し、帰ってしまいました。

その夜、ほぼクビが確定したことを、友人の美和(安達祐実)に報告する順子です。

美和は、これから初恋を探す順子にとって、あの職場では出会いがなさすぎると、転職を進めます。

そして、男と違って、仕事は裏切らないと。

思わず横向きに突っ伏した順子の視線の先には、その通りの展開が見えていました。

元カレが、もう他の女の子と楽し気に飲んでいたからです。

楽しそうに笑う元カレをみて、「あんな顔みたことない…。」と嘆く順子に、美和はきっぱりと言います。

「だって、今のあんたつまんないもの。」

美和は、順子を思って、あえて厳しく伝えました。

そして、高校の頃の頑張っている順子が好きだったと。

美和の言葉が重く心に突き刺さりながら、重たい足取りで帰っていく順子。

すれ違った女子高生たちの「好きな人みつけるなんて簡単」という言葉に、思わず振り返ります。

「好きになればいいだけ」という女子高生たちを切なげに見つめる順子なのでした。

さて、匡平の通う南高校の朝です。

ざわつく教室に、担任(中村倫也)が配布物を配っています。

それは、進路調査票でした。

担任は、ざわつく生徒たちに尋ねます。

「念のために聞くが、この中で大学に行きたい奴いるか?」

『いませ~ん』と答える生徒たちに、教師は言います。

「だったら、なおさらどんな大人になりてぇのか、今からちゃんと考えとけ。」

一方、順子は仕事を探していましたが、いい仕事が中々見つかりません。

そこへ、ただ歩いていただけの匡平たちが、今にも補導されかかっていました。

何となく助けに入った順子です。

そこへ、みんなの分の熱い飲み物の買い出しに行っていた、ちょっと天然気味のカブ(櫻井圭佑)が帰ってきた挙句に、警察官にその飲み物をぶちまけてしまいました。

その隙に逃げ出した匡平たちと順子。

まもなく無職になる自分を自虐的に笑います。

匡平は、自分のために菖次郎に怒鳴ってせいかと気になりましたが、聞けませんでした。

順子は、匡平たちを見ていると、ただただ若く、無敵でいられる時間が、自分にはもうないことを思い知ります。

そして、思わず匡平のピンク色の髪に触れ、言いました。

「無敵ピンク…いい色…。」

その時、匡平の心に恋の矢が刺さりました。

そして、塾で渡した学力認定テストを教えてほしいと順子にお願いしました。

順子は、これまでとは違う真剣な匡平のまなざしをみて、承諾しました。

その夜から、近くの神社の階段で勉強会が始まりました。

順子は、自分は先生ではなくなるが、これが全部解けたら、塾に通ってみてはどうかと勧めます。

「勉強して覚えた知識は、君のもんだから。」

「あんた変な大人だな。」

2人は笑いあうと、もう匡平のバイトの時間です。

その時、順子の体に異変が!

「こ…腰が。」

久しぶりに急に走った順子は、腰を痛めてしまったのです。

「大人じゃなくて、ばぁさんだな(笑)」

バイトの時間が迫っていた匡平は、仲間たちのエンドー(永田崇人)ナラ(堀家一希)、カブ、木佐(若林拓也)にヘルプを求めました。

みんなは荷車に順子を乗せると、ちゃんと愛犬・とろろも連れて、順子を整骨院まで連れて行ってあげました。

匡平も、仲間たちの報告を聞いて、一安心するのでした。

翌日、辞職願を提出した順子に、梅岡は尋ねました。

「塾の仕事はつまらなかったですか?」

順子は、否定しますが、梅岡は続けました。

実際、学校と塾は違うこと、楽しいイベントなんて何1つありません。

それでも、たまに遊園地にでも行ったかのような表情で帰っていく生徒がいるといいます。

それだけ、勉強というのは、本来楽しいものなのだと。

そして、そんなものが、順子の授業にはなかったと。

順子は、塾をあとにして、ため息を1つつきました。

その時、携帯が鳴りました。

雅志です。

いつものお好み焼き屋で、順子は雅志に管をまきます。

そして、全く違う職種を探してみようと思っているが、塾講師はつぶしがきかないと愚痴ります。

雅志は、突然姿勢を整えると、順子に話を切り出します。

「永久就職という考え方はないのか。」と。

しかし、相変わらずの鈍感娘・順子には雅志の意図は全く伝わっていません。

雅志は、先日順子から聞かれた「大人になってよかったこと」を伝えます。

それは、「自由になれたこと」だと言います。

自分の意志でやりたいことを決められて、何度でもどんな夢を見ることができ、成功も失敗も自分のせいだと言います。

しかし、順子には、自分から何かやりたいことなんて、何1つ持っていませんでした。

そして、自由になったら迷子になってしまったといいます。

雅志は、そんな順子におごってやると、明るく声をかけるのでした。

帰り道、美和の店の横を通ると、聞きなれた声がします。

エンドー、ナラ、カブ、木佐が店から追い出され、美和に説教をされていました。

思わず声をかけた順子も、その高校生たちを見て驚きます。

美和に雅志を持っていかれた順子は、近所のファミレスに4人を連れて、腰を痛めた時に運んでもらったお礼と言って、ご飯をごちそうしました。

ふと、匡平の姿がないことに気が付いた順子が尋ねると、匡平は家族と食事だと言います。

順子は、塾で怒鳴りつけた菖次郎と匡平が仲直りできてよかったと呟きますが、匡平は祖母たちと食事にいっただけだと聞かされます。

実は、エンドーたちと匡平は、小学校からの幼馴染なのですが、中2のテスト前のある日、騒いでいたところを叱られて、「こんな奴等とは縁を切れ!」と怒鳴られた匡平は、次の日、真っピンクの頭で登場…それ以来、絶縁状態が続いていると言います。

そんな匡平の境遇を、美和は順子と一緒だと言います。

順子も高校生の頃、順子とは違って、あまりできがいいとは言えない高校に進学した美和との付き合いを、母親から止められていましたが、それでも連絡を取り続けていました。

順子にとって、美和は、母親をスルー出来る最強の友人でした。

「本当は、私より強いくせに。」

美和は、順子を優しく見つめるのでした。

店で待たせていた雅志の元に戻った美和。

雅志は、順子がいないことにため息をつきます。

順子は、腰痛がぶり返し、さっさと帰ってしまったのです。

美和は、雅志の初恋を面白がって応援していました。

もちろん、あくまでも順子の味方ではありますが。

翌日、雅志は順子を呼び出していました。

美和から仕入れた「カニ好き」という情報から、デートに誘ったのです。

塾で、最後の挨拶を済ませた順子は、雅志との約束の時間に遅れそうになり、そそくさと出ようとしますが、そこにやってきたのは、匡平でした。

そして、ほぼ解くことができた学力認定テストを持ってきて、残りわずかのどうしてもわからない英語を教えてほしいとお願いしました。

匡平の真剣な表情に、順子は雅志に、今日はいけなくなったと連絡しました。

雅志は、「実は自分も仕事が終わらなかった。」と、優しい嘘をつきました。

そして、注文してしまったカニを食べてもらうべく、後輩の西大井(浜中文一)を呼び出すのでした。

順子は、さっそく匡平の授業を始めます。

そして、すべての採点を終えた順子は、匡平に告げました。

「中学卒業おめでとう。」

嬉しそうに返却されたテストを見つめる匡平は、順子に話し始めました。

「親父の言うとおりになりたくなくって…東大って言ったのも、親父黙らせて~ぐらいの気持ちしかなくて…。でも、あんたの話聞いて、親父・おやじって、結局親に振り回されて、何も自分で決めてないなって気づいた。俺が、やってみてぇんだ。受験。協力してくれ、パイセン。」

「先生…でしょ。」

「先生。」

翌日、匡平は担任に、進路調査票を渡しました。

その第1希望には、「東京大学」と、堂々と書いていました。

「真面目に書け」という担任に、匡平は言いました。

「俺、変な大人になりたいんです。」

順子も、辞表の撤回を梅岡にお願いしていました。

梅岡は、厳しい言葉をかけつつも、順子の辞表をゴミ箱に捨てました。

「こういうのやってみたかったんです(笑)」

そして、物好きな生徒が待っていると、順子を送り出しました。

順子は、32年ずっと探し続けてきた、わくわくしてときめくようなものを、この時やっとみつけたような気がしていました。

売れっ子行使の勅使河原(高橋洋)は、匡平の父親が文部省局長であることを知っており、面倒がおきると梅岡に進言します。

しかし、梅岡は笑いながら言います。

「まぁ、受からないでしょう。普通ならね。」

2019年冬ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第1話の感想は?

黒猫葵
匡平くん、いいね!

のっけから、すみません。

でも、思っていた以上にかっこよかったです(笑)

いや~元々、匡平役の横浜流星くんのことは、仮面ライダーフォーゼのメテオ(吉沢亮)の友人役の時に、可愛い顔だなぁ~って思ってたら、烈車戦隊トッキュウジャーで、ヒカリ(トッキュウ4号)役の緑の戦士役で出てきたときに、すっかりドはまりしたアラサーです。

そのため、深田恭子さんをめぐる逆ハーレムについては、永山絢斗さんや中村倫也さんには、申し訳ないのですが、完全に匡平を応援しています(笑)

でも、雅志の空回り感、すごいですね~…

美和からの言われ方も秀逸だなと思いました。

「初恋童貞をこじらせて、まもなく仙人」ですからね(笑)

1話では、名前がちゃんと出ることなく終ってしまった中村倫也さんも、来週出番がちゃんとありそうです!

匡平の友達たちも、こんなに最初から、順子と絡みがあるとは思っていませんでした。

てっきり、匡平を勉強に唆しやがって的な立ち位置で、順子とは友好的ではないのかなって思っていましたので、どちらかというと、友好的に接してくれそうで、この仲間たちとのやり取りも楽しそうだなぁって思ってます!

むしろに、順子への敵意は、あの女子高生たちが担ってくれそうです(笑)

今日の良かったなの1シーンは、やっぱり「無敵ピンク…いい色。」ですね~。

あの瞬間に、匡平に自分の髪の色レベルのピンク色の矢が刺さりましたよね~。

見てわかるほどにですよ(笑)

は~キュンキュンしちゃいますよね~♪

今の所、私的今期ナンバー1ですよ(笑)

来週以降も、楽しみにしています!

2019年冬ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第1話のネット上の反応や評価は?

◇今日の順子ちゃん

ドラまる
僕はやっぱり、深キョンが可愛いな~。
ラマちゃん
Twitterでも、ドラマタイトルよりも、「深キョン」が、上位だったものね(笑)

でも、年々、可愛くなっていくのがすごいわ!

◇今日の匡平くん

ドラまる
ピンク頭だし、もしかしたら使うかもよ?(笑)
ラマちゃん
順子にときめきを知ってもらうっていう超能力をね(笑)

ラマちゃん
きゃ~カッコイイ!

これは、撃ち抜かれるわよ、女子は(笑)

ドラまる
わ~ラマちゃんが、盛り上がってるよ…。

しかし、この頭の色が似あっちゃうんだから、横浜流星くんも、罪な男だね~(笑)

◇今日の山下先生

ドラまる
ほんとそれな!って思っちゃうね。

今日は、まだ少ない出番だったけど、来週を楽しみにしたいね♪

ラマちゃん
そうそう、こんなつまんないことやってらっれっか!って子どもだから言えることよね~。

そんなこと言ってた時が、懐かしいわ~のレベルよね~…。

なんて、ノスタルジーもいいけど、とりあえず中村倫也くんがカッコイイってなってる女子も多そうね♪

いい横顔いただきましたって感じ♪

◇今日の雅志さん

ドラまる
何というか、いとこっていう、親族感が、どうあっても不利だよね~(汗)

当て馬扱いなのかな~…。

ラマちゃん
それでも、きっと、雅志回があるはずだから、深キョンをキュンキュンさせる展開も期待しているわ!

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2019年冬ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第2話のあらすじは?

2019年1月22日(火)22時〜放送のドラマ『初めて恋をした日に読む話』第2話のあらすじをご紹介します。

順子(深田恭子)の話を聞いて、父親への反発心だけではなく自らの意志で東大受験をすると決めた匡平(横浜流星)。

かつて、東大受験に失敗してから前へ進めなかった順子も、匡平の真っ直ぐで熱い思いに惹かれ授業にも熱が入る。

東大受験を経験しているからこそ分かる知識を、時折自虐も加えながら話す順子に匡平も信頼し、いつしか順子に対する匡平の気持ちも変わり始める。

そんなある日、塾長の梅岡(生瀬勝久)が順子を含む塾講師を集めて近隣の高校への出張講師のチラシを配布する。

給料減額の可能性もあると脅され慌てて行く事にした順子だったが、残っているのはみんなが嫌がっている匡平が通うおバカ学校の南高校だけ…。

減額だけは避けたい順子は気合を入れる。

早速、打ち合わせのため南高校へ行く順子。

偶然にも匡平を見つけ担当の先生を訪ねると、なんと担当の先生は順子と雅志(永山絢斗)の高校時代の同級生で、かつて順子に唯一告白をした山下一真(中村倫也)だった!

運命とも言える再会がさらに波乱を呼ぶ展開に…

公式サイトより引用

まとめ

こちらの記事では、2019年冬ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第1話のネタバレ有りの感想と第2話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
初回から、恋の矢が乱発してるね~。

それに全く気が付かない深キョンが可愛すぎるよ!

ラマちゃん
今日はほんの少ししか出なかった中村倫也さんは、その登場だけで素敵だったし。

不憫な雅志も、美和との関係が気になっちゃう感じよね♪

そして、匡平くんが可愛いカッコイイで、悶絶しちゃうわ!

更に、お友達たちも、何だかんだいいやつって感じなのがいいわね♪

黒猫葵
私は、現状、匡平くん推しです!

それが、今後の展開で変わるのか…

来週も楽しみに、一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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