日本ボロ宿紀行|7話の動画無料視聴はこちら【3月8日放送見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

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ドラマ『日本ボロ宿紀行』第7話(2019年3月8日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『日本ボロ宿紀行』第7話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『日本ボロ宿紀行』第7話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『日本ボロ宿紀行』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『日本ボロ宿紀行』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『日本ボロ宿紀行』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年3月8日(金)放送終了〜2019年3月15日(金)深夜0時50分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、ドラマ『日本ボロ宿紀行』の動画を見放題で配信しているVODは無いのですが、U-NEXTとビデオマーケットの無料登録キャンペーンを活用すれば2話分を無料で見ることが出来ます!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『日本ボロ宿紀行』配信予想

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『日本ボロ宿紀行』の配信状況は以下のようになると思います。

U-NEXTの詳細解説

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『日本ボロ宿紀行』はポイントレンタル配信されているので

登録時にもらえる600ポイントを使えば『日本ボロ宿紀行』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりませんので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

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ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数17万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部では配信本数の規模が近いU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

ビデオマーケットのメリットとしては

  • プレミアムコース:月額540円
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という2つのコースが用意されていることと、基本料金がU-NEXTよりも安いことが挙げられます。

また、どちらのコースに入ってもレンタル対象作品に使用できる540ポイントが毎月付与されます。

540ポイント無料付与サービスは初月無料キャンペーン登録時にも適用されるので、このポイントを利用すれば『このマンガがすごい!』の見逃し動画1話を無料ですぐに見ることが出来ます!

もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
1月を例に出すと、1月1日〜1月31日が無料期間になります。

仮に1月29日に登録をしてしまうと、無料期間は1月31日までの3日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

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※紹介している情報は2019年1月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

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※無料期間に見ればお金はかかりませんが、もしサービス継続の必要がない時は解約をお忘れなく!

2019年冬ドラマ『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじは?

2019年3月8日(金)深夜0時50分より放送のドラマ『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじをご紹介します。

父・篠宮一平(平田満)の急死により、芸能事務所の社長を引き継いだ春子(深川麻衣)は、唯一の所属歌手・桜庭龍二(高橋和也)と営業の旅をしている。

今回の営業先はモンキーパーク。

「サル劇場」の前座として歌うとわかり激怒する龍二だったが、春子に乗せられステージに上がることに。

しかし、お客には一切見向きもされず、相当落ち込む龍二。

今回ばかりは励まそうと、春子は歴史ある“ボロ宿”で料理を振る舞うことに。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『日本ボロ宿紀行』第7話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『日本ボロ宿紀行』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

モンスター
今回はモンキーパークで猿の演芸の前座をやると知った桜庭は、自分が猿より格下かと落ち込み、怒るのだと思います。

でも、篠宮に説得されて、しぶしぶ前座をやるのでしょうが、1枚もCDが売れないのでしょう。

益々ふてくされる桜庭に篠宮は旅館で調理場で料理を作るのでしょう。

そして、旅館の主人に猿真似だと冷やかされるのでしょう。

でも、篠宮は、昔、亡くなった父が下手でも母親の真似をして作ってくれた料理だと言って、桜庭に食べさせて猿真似の猿にも意地とプライドがあるから頑張るのだと諭して桜庭を奮起させるのだと思います。

そんな篠宮を見て旅館の主人も猿芝居合格だと誉めるのかもわかりません。

ペンネーム:モンスター(60代・男性)

ふじお
サル劇場で前座をすることになり、困ってしまう龍二さんだがやるしかないでしょう。

小さな仕事が出来ない人は、大きな仕事もできません。

自分の立場を考えて、過去の未練を断ち切れば見てくれる人もでてきます。

歌が売れないこのご時世、難しいと思いますがやるだけやって結果がでなければ辞めても良いと思います。

泊まる旅館は、ボロですが贅沢はできません。

お風呂に向かうのにも、洞道みたいなルートを通らなければなりません。

インディージョーンズが出て来そうな造りで、味があり過ぎます。

肝試しにも見えてしまい、着くのもやっとな感じです。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

はるか
展開予想としては、モンキーパークのサル劇場でお客に見向きもされなかった龍二だが、サル達にからかわれて笑いをとると予想します。

歌ではなくサルとのやりとりで笑われた事に龍二は、ぼやく。

CDも売れずにモンキーパークでの営業は、龍二のやる気をそぐ。

そこで春子は、ボロ宿で高めのメニューを龍二にふるまうが、龍二の嫌いな食材だったと予想します。

楽しみな所は、サル劇場です。

かわいいサルと春子達のコラボが、楽しみです。

龍二が、サルに遊ばれるシーンもあれば楽しそうです。

春子が、龍二に用意した豪華な食事も興味深いです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

飛べないアヒル
芸能事務所の社長を受け継いだ春子と桜庭龍二との地方回りの営業は、毎回客に歌を聞いてもらうことすらできず続いていますが、次回は桜庭を怒らせる状況となりそうです。

営業先のモンキーパークで、サル劇場の前座としてステージに上がることになる桜庭龍二は、さすがに起こりますが、春子にうまく乗せられて歌うことになるようです。

結果はいつものように客から見向きもされず、屈辱感を味わいながら宿泊先のボロ宿に向かうようです。

サルの舞台の前座という歌手としては屈辱的な扱いに春子も、桜庭に対して気を使って夕食の料理はこれまでとは違って奮発するようですが、どんなチョイスをするかが楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

sati
次回は龍二がなにやらトラブルに巻き込まれそうです。

一体何が起こるのか。

春子も振り回されるのかも。

何とか頑張って新たな地で、歌を披露できるのでしょうか。

喜んで迎えられて、気持ちよく歌えるかな。

春子の手腕でさらにCDが売れて、もっと稼げればいいのですが。

心温まる人間模様を面白く見たいですね。

龍二の人情味あふれる場面や、春子の優しくて一生懸命なところが見られるのを期待しています。

龍二と春子の掛け合いもいつも笑ってしまいます。

ケンカもするけどふたりはいいコンビですね。

どんな味わい深い宿が登場するのかも楽しみです。

ペンネーム:sati(50代・女性)

あゆ
予告でボロボロですけど、と宿の人が電話で言ってたのが楽しみです。

自分でぼろやどと言うなんて、どれほどボロいのか気になります。

今までで1番のボロ宿が登場するのかなとワクワクしてます。

今まではボロ宿と言うより、レトロな宿が多かったので、次回の宿は期待できるかなと。

自分では絶対に泊まりたくないので、このドラマ見て楽しんでます。

売れない歌手がどんどん歌ってて楽しそうになってきたので、私も応援しながら一緒に歌ってます。

ダンスもどんどん可愛くなってきたので、楽しみです。

売れない歌手とマネージャーの喧嘩も少なくなってきて、親子みたいでホッコリできるので楽しみです。

ペンネーム:あゆ(30代・女性)

2019年冬ドラマ『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ラベンダー

『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじネタバレ

春子と龍二はいつものように、営業先で活動していた。

今回はモンキーパーク。

サルの芸を見る前にお客の前で営業をするという事だった。

龍二は春子の提案する営業先に疑問を持ちつつ、営業を始めることになった。

いつものように、歌うがファンではない為ノリがよくなかった。

それでも、龍二はなんとか営業を終えた。

今回のお宿は栃木県那須郡にある雲海閣であった。

お宿のご主人が言っていたようにボロボロの宿で、敢えてリノベーションをしない宿であった。

春子はその光景に喜び、スマホで撮りまくっていた。

龍二が営業先でのことにショックを受けていると思い、春子は元気づけようと自炊をして夕食を一緒に食べた。

その後、お風呂へ続く道が遠いので、龍二は春子を呼び出し一緒に行くことにした。

やっと着いて、二人の旅の疲れはこの温泉のおかげでとれた。

『日本ボロ宿紀行』第7話の感想

龍二が困難にめげず、おじさんパワーを発揮して頑張っている姿を見ていて、とても勇気づけられる。

ファンでなかったら、なかなか聞いてくれないものだと思った。

龍二が聞いてなくても気にしない性格だから、お客さんもああいう感じになってしまうのだろうなと思う。

また、春子のキャラもなんとも言えず、面白い。

古いことを悪く思わず、味があっていいと解釈するところがとても好感が持てる。

あまり、新しいものばかりでもついていけない世代なので、春子みたいな女の子が実際にいたら、いいだろうなと思った。

また、最後にながれる曲が聞いていて心地いい。

ペンネーム:ラベンダー(50代・女性)

しょーたろう

『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじネタバレ

那須の雲海閣という古い宿に来ると春子はワクワクしますが、龍二は愕然とします。

今にも壊れそうな建物で、主人が現れ自炊の素泊りの宿でした。

古くて、すいませんという主人に対して喜ぶ春子を見て、龍二は春子が変人だと言います。

今回は猿劇場の前で、俺にもプライドがあると嫌がる龍二を、春子が、むりやり連れていくと、猿の前座と聞いて余計怒りますが、いつもの様に春子に、けし掛けられて勢いで前座を受けてしまいます。

龍二は単純なのか、性格が屈折しているのか不思議な男です。

しかし、龍二が歌っても拍手はなく、猿の演技の方が客に受けるので、余計、龍二は落ち込みます。

龍二は酒を飲んで消えてしまいたいというので、春子が料理を作って龍二を勇気付けます。

そんな龍二は暗い長い通路の奥にある風呂場に怖くて一人で行けず、春子に付き添って貰います。

春子は女性客の老婆と湯につかります。

翌日、猿劇場にライバル心を燃やしたのか、武道館を夢見る龍二に春子はボロは地道にやるしかないと諭しながら、2人は軽口を叩き合います。

もしかすると、本当に龍二は武道館で公演をする日が来るかもわかりません。

『日本ボロ宿紀行』第7話の感想

春子は猿劇場の前座と聞いて怒る龍二に、仕事選べる立場だと思っているのか、悔しかったらサルより盛り上げてみろ、おっさんの根性みせろ、前座が主役を食えばいい、もしかして自信ないんだと言った春子の挑発は凄かったですが、龍二が、こちとら踏んできた場数が違う、猿なんかに負けるかと、負けん気に火をつけた場面は、笑えました。

春子の方がいつも、龍二より上手の役者です。

それでも、龍二は公演が終わった後で、落ち込んでいた様子なので、春子が料理を作って励ますと、よくよく考えたらアウェイだから猿劇場には勝てない、武道館なら、自分の方が圧勝だという吹っ切れた様子なので、ただの馬鹿かと言った春子は、気まぐれ龍二に振り回され大変です。

早く、武道館で公演させろと悪態つく龍二は、もしかすると春子に恋をしているのかと思ってしまいます。

ペンネーム:しょーたろう(60代・男性)

はるか

『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじネタバレ

龍二は、サル劇場での前座の仕事にバカにするなと怒りキャンセルしようとする。

しかし、春子からおっさんのポテンシャルは、どうしたと怒られて勢いで前座をこなす事になる。

お客は、龍二の歌を聴かずにスマホをして遊んでいた。

そして、今回のボロ宿は、栃木県の雲海閣である。

春子は、ボロ宿のブレーカーのボロボロさなどに喜ぶ。

そして、夕食は、龍二に春子の手料理が、ふるまわれた。

微妙な手料理だったが、二人は、食べてお風呂に向かう事にする。

しかし、お風呂までは、なかなかたどり着けずに怖がりながら歩いてく。

するとお婆さんのお客と出会いこの宿が、湯治の宿であると聞かされる。

『日本ボロ宿紀行』第7話の感想

サルの前座の龍二の抵抗が、面白かったです。

プライドをかけて怒った者の春子にメチャクチャ怒られているのが、笑えました。

龍二の歌は、サルより興味をひかなかったみたいですが、なぜか前向きな龍二なので深くは、こだわらない性格なのかもしれませんね。

春子の謎の手料理は、何のメニューなのかよく分かりませんでした。

嬉しそうに作っているし愛情も感じるのですが、何だかフシギなメニューでした。

今回の宿は、湯治を目的にしている宿なので懐かしい感じもしました。

食べ物を持ち寄って湯治客が、ワイワイと宿泊しているイメージが、あります。

現在は、湯治客も減ってしまっているが、寂しいです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

さゆり

『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじネタバレ

春子は落ち込む龍二と宿に着く。

そこは自炊場があり、奈良時代から続く湯治場だという。

むき出しのブレーカーや、はがれた壁を見て喜ぶ春子。

龍二が落ち込む理由は、営業先のモンキーパークでのことだった。

龍二はサル劇場の前座として歌ったが、全く盛り上がらない。

サル劇場は大盛況だった。

春子は龍二を元気付けようと、宿で料理を作る。

食事が終わり、風呂へ向かった龍二だが、すぐに部屋へ戻り春子を連れて行く。

風呂場までは暗く遠かったのだ。

それは地下のようだったが、坂に沿って作られていた。

翌朝それに気付く春子。

そしてまた、龍二とともに旅を続けるのだった。

『日本ボロ宿紀行』第7話の感想

龍二の歌はとってもステキなんですけどね。

確かに、サル劇場に来るお客さんは早くサルの芸が見たいでしょう。

ちょっと怖がりの龍二がかわいい。

風呂場までの道のりが肝試しのようで面白く見ました。

宿の古びた具合に、春子が喜ぶところも楽しい。

龍二は落ち込んでかわいそうだったけど、立ち直りが早くてよかった。

仕事としてのお金は入っただろうから、いいように考えないとね。

春子は龍二のために一生懸命料理を作って優しい。

相手を思う気持ちがステキです。

あまり得意ではなかったようですが、龍二はおいしく食べて満足したでしょう。

ペンネーム:さゆり(50代・女性)

飛べないアヒル

『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじネタバレ

春子と桜庭龍二の今回の営業先はモンキーバークで、サル劇場の前座として一曲歌うという説明を聞いた龍二は激怒し、帰ろうとします。

春子にうまく乗せられてステージに上がった龍二でしたが、サルを見に来た客からは見向きもされず、前座後のサルのステージであがる歓声と拍手に落ち込んでしまいます。

営業を終えた二人は、今回もボロボロの湯治宿に向かいます。

周囲には飲食街も何もなく、食事も宿で自炊する必要があり、春子は昼間の営業で凹んだ龍二を励まそうと料理を振る舞います。

龍二は昼間の営業の話を避け、食事を終えて入浴に向かうと、そこは長く続く迷路のような薄暗い廊下が続いています。

『日本ボロ宿紀行』第7話の感想

いくら売れなくなった歌手とはいえ、サル劇場でのサルの前座は屈辱的であるものの、龍二の戦う場所が違ったからサルに負けたというセリフには驚きを感じました。

龍二に対して普段から注文と悪口も多い春子ですが、一発屋の中年演歌歌手をどうにかしようとする思いは、落ち込んだ龍二に料理を作って励まそうとする姿に現れ、二人の信頼関係が徐々に強くなっていることがわかります。

薄暗い廊下の先にある浴室へ桜庭が春子と一緒に行こうとする姿は、幼い子供と母親のようにも見え、浴室内での春子と老婆の会話に、ボロなりに良さがあるという言葉には、色々な意味の優しさを感じました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

あゆ

『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじネタバレ

サル劇場の前座が今回の営業先で売れない歌手が珍しく凹んで、マネージャーと今回泊まる宿に向かってる時に、マネージャーが今回の宿は予約の時にボロボロだと言ってたから楽しみですと売れない歌手に話しながら宿に到着。

確かにボロボロだけど、宿のオーナーはいい人な雰囲気で、ここは温泉がいいからなんとか残ってると世間話しながら部屋に案内してくれて、部屋までに炊事場も見せてくれてここで、好きにご飯作ってねとマネージャーに伝えて、部屋に入るとテレビは新しいねと売れない歌手がオーナーに聞くと、硫黄でやられるからすぐに買い替えるんだと話してくれてオーナーは説明を終えると戻って行きました。

『日本ボロ宿紀行』第7話の感想

売れない歌手が初めて凹んでたのにはビックリしました。

いつもは営業先での文句ばっかりなのに、サルに負けたのが本当に悔しいのか元気か無かったのが見てて可哀想になりました。

マネージャーの励ましてあげようと作った料理がどれも焦げてたのは面白かったです。

下手くそなのに真剣に作って、ちゃんと思いがこもってるので美味しそうに見えました。

サルの前座という営業先はビックリしました。

そんな営業先取ってくるなんてマネージャーなかなか面白いなと。

今までの営業先で1番笑えました。

サルにしか興味無い客は売れない歌手が歌い終わっても拍手もなかったので、本当に可哀想でした。

ペンネーム:あゆ(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『日本ボロ宿紀行』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
8話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『日本ボロ宿紀行』見逃し動画を無料で見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
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『日本ボロ宿紀行』見逃し動画をお得に見る方法2

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