日本ボロ宿紀行|2話の動画無料視聴はこちら【2月1日放送見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

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ドラマ『日本ボロ宿紀行』第2話(2019年2月1日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『日本ボロ宿紀行』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『日本ボロ宿紀行』第2話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『日本ボロ宿紀行』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『日本ボロ宿紀行』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『日本ボロ宿紀行』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年2月1日(金)放送終了〜2019年2月8日(金)深夜0時50分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、ドラマ『日本ボロ宿紀行』の動画を見放題で配信しているVODは無いのですが、U-NEXTとビデオマーケットの無料登録キャンペーンを活用すれば2話分を無料で見ることが出来ます!(前クールからの傾向)

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『日本ボロ宿紀行』配信予想

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『日本ボロ宿紀行』の配信状況は以下のようになると思います。

U-NEXTの詳細解説

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『日本ボロ宿紀行』はポイントレンタル配信されているので

登録時にもらえる600ポイントを使えば『日本ボロ宿紀行』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりませんので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

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ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数17万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部では配信本数の規模が近いU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

ビデオマーケットのメリットとしては

  • プレミアムコース:月額540円
  • プレミアム&見放題コース:月額980円

という2つのコースが用意されていることと、基本料金がU-NEXTよりも安いことが挙げられます。

また、どちらのコースに入ってもレンタル対象作品に使用できる540ポイントが毎月付与されます。

540ポイント無料付与サービスは初月無料キャンペーン登録時にも適用されるので、このポイントを利用すれば『このマンガがすごい!』の見逃し動画1話を無料ですぐに見ることが出来ます!

もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
1月を例に出すと、1月1日〜1月31日が無料期間になります。

仮に1月29日に登録をしてしまうと、無料期間は1月31日までの3日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

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※紹介している情報は2019年1月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

『日本ボロ宿紀行』見逃し動画を無料で見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して1話無料視聴可能

『日本ボロ宿紀行』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
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※無料期間に見ればお金はかかりませんが、もしサービス継続の必要がない時は解約をお忘れなく!

2019年冬ドラマ『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじは?

2019年2月1日(金)深夜0時50分より放送のドラマ『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじをご紹介します。

父・篠宮一平(平田満)の急死により芸能事務所の社長を引き継いだ春子(深川麻衣)は、唯一の所属歌手・桜庭龍二(高橋和也)と営業の旅をしている。

今回2人が訪れたのは、スキーシーズンを外れ閑散とした苗場の街。

営業の一環として路上で歌うも、見向きもされないどころか苦情まで出る始末…。

言い争いながら宿を探す2人は、なにやら年季の入った宿に行きつく。

そこで女将と、旅館に40年間居候しているという男性に出会い…。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『日本ボロ宿紀行』第2話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『日本ボロ宿紀行』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

しゅらば
スキーシーズンを外れた苗場に2人が来ます。

路上で歌っていると騒々しいと苦情が来て、桜庭はふてくされます。

そして30年前から、ある古い旅館に2人が泊まります。

そこには40年前から旅館で居候しているという男性がいました。

苗場といえば、かつてはバブルの頃にはリゾートマンションが建設され浮かれていた時代がありましたが、今は廃墟となったマンションが残る、終わった地域です。

居候している男はかつては羽振りの良い不動産屋でしたが、バブル崩壊で破産し、その日暮らしのブロガーでした。

しかし、桜庭の歌を聞いて20年前を思い出し、ブログで桜庭の歌を復活させようと提案してくれます。

そしてSNSでブログ仲間に配信して売れるのでhないかと想像します。

まだまだ捨てたものじゃないと桜庭は勇気付けられるのではないでしょうか?

ペンネーム:しゅらば(60代・男性)

はるか
展開予想は、ボロ宿に居候している男性は、桜庭龍二と同じ芸能界で活躍していた男性だと思います。

営業をしているうちに売れなくてお金もなくボロ宿に居候してお手伝いとして居候する生活をしていると思います。

その姿をみて春子と桜庭龍二は、改めて売れるために野次を飛ばされても歌う事にすると予想します。

楽しみなところは、ボロ宿の部屋と食事です。

どうやって食べるんだろうと思うような食事が、登場するのも楽しそうです。

ボロ宿でも食事は、豪華などのうれしいおどろきのあるボロ宿もあると良いなと思います。

ボロ宿は、露天風呂などもあるのかなど興味深いです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

飛べないアヒル
初回で新潟での営業回りを始めた一発屋歌手とマネージャーの二人旅は、次回はスキーシーズンを外れた苗場の街を訪れるようです。

一話で歌手として再起することを決意した中年歌手の桜庭が、営業の一環として路上で歌い、今の世情を表すかのように苦情を受け、初回同様にトラブルを起こしそうです。

そして、二人が宿泊する場所を探し、年季の入ったどんなボロ宿をみつけるのかがポイントとなりそうです。

初回にはバイク旅をするカップルとの出会いがありましたが、次回はどんな宿泊客と遭遇するか、どんなボロ宿の風景が映し出されるかも面白さとなりそうです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

あぁたん
売れない歌手がマネージャーに怒られて、本気で歌手をもう一度してみると言ったので、どこまで歌手として成長して、CDをしっかり売り切れるのか楽しみです。

毎回ボロ宿が変わるので、次はどんなテイストの宿が出てくるのか、日本にまだこんな宿が残ってて、しっかり泊まれるって事にビックリ。

実際は泊まりたくないけど、映像でみると楽しくて面白いので、ドラマ見るだけで旅行してる気分になれました。

マネージャーのボロ宿愛で色々な場所が見れるのも楽しみなポイントです。

久しぶりにこんなに楽しみになれる、深夜ドラマに出会えました。

ペンネーム:あぁたん(30代・女性)

2019年冬ドラマ『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

カレント

『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじとネタバレ

おっさんのポテンシャルは、どこに行ったのかと篠宮が言うと、そもそも歌手の気持ちが判っていないと桜庭は篠宮に文句を言いますが、おっさんの説教に、タレント年鑑に載ってから文句を言えと言い返します。

そして篠宮は古い宿の、「こしじや」に呼ばれている気がすると言って決めます。

そこには仕事を手伝いながら居候する常連客が1人いました。

女将と孫がいました。

桜庭は川釣りの客の前で歌いましたが、釣り客から魚が逃げるからと文句を言われ、桜庭は、もういいだろう、昭和を引きずった古臭い歌なんか誰も聞きたくないんだろうと嘆きますが、篠宮は場所が悪かった、自分の歌に、もっと自信を持って欲しいと元気づけようとします。

夜、宿の食堂で食事をしていると女将が何しに来たのかと尋ね、歌の営業だと篠宮が答えると、凄いと女将が言います。

しかし、桜庭は凄いのは、ほんのひと握りで、その他は飽きられて終わりだと吐き捨てるように言います。

しかし居候が炊事をしていて30年通っていると言いました。

桜庭は、よく飽きないなと言いますが、居候は心の内に刺さるものは飽きない、どんどん好きになっていくと言います。

そうすると夜中に、桜庭は自分の歌は心の隅に刺さる歌だと篠宮に言って、篠宮も嬉しそうな顔をします。

翌朝、居候が奥さんが桜庭の歌のファンだったと言われ篠宮はCDを10枚売ります。

古い宿の女将たちと心の触れ合いがあって、元気を取り戻した2人は、今日はバッテイングセンターで営業で桜庭は目標15枚売ると明るく答えます。

『日本ボロ宿紀行』第2話の感想

篠宮は古い宿に父との想い出があり、郷愁に浸ります。

古い宿には味わいがあると言っていたのでした。

桜庭は川釣りの客の前で歌いましたが、釣り客から魚が逃げるから止めろと言われ、桜庭は賞味期限切れだと嘆きますが、宿に30年もいる居候は心に刺さるものは飽きない、どんどん好きになっていくと言います。

篠宮は、その言葉を風呂の中で思い起こします。

桜庭も、その言葉に触発されたのか、自分の歌は心の隅に刺さる歌だと言って、篠宮を喜ばせるのでした。

2人にとっては、場末の古い宿に良さを見出したように、古い演歌の原点を見い出したのかもわかりません。

ペンネーム:カレント(60代・男性)

ラベンダー

『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじとネタバレ

父の意思を受け継ぎ芸能事務所の社長になった春子は、唯一事務所に残ってくれたベテラン歌手の桜庭隆二と共に営業の旅に出る。

今回は新潟県苗場の街。

釣り場で桜庭は歌ったが、釣り客の一人が魚が逃げてしまうので歌うのを止めさせてほしいといい、営業は中止になった。

こしじや旅館に泊まることになり、夕食を食べ終わったら、宿の女将さんや食事担当の居候等に会い話をする。

居候の男性は桜庭隆二のファンであることが分かり、居候に春子はCDを売ることが出来た。

女将さんや居候と話をしていくうちに、希望の光が見えてきた春子と桜庭は次の営業先へ向かった。

『日本ボロ宿紀行』第2話の感想

売れない歌手の桜庭が釣り場で営業をしていても、誰も聞いていない状況で、釣り客はBGMぐらいにしか思っていないだろうと桜庭を見ていて辛い感じがした。

今回の宿も相当年季が入った宿で、壁のしみがすごいなと思った。

壁のしみのうさぎはかわいかった。

この宿の部屋には鍵がなく、部屋の玄関はふすまである状況ということから平和な街だと思った。

また、居候の男性が「心の芯に刺さるものって飽きるどころか、どんどん好きになっていくものじゃないですか」という言葉に感動した。

この宿の素朴な夕食もおいしそうでだった。

風呂場も落ち着けそうな感じで、温泉のような湯で疲れが取れそうだと思った。

ペンネーム:ラベンダー(50代・女性)

はるか

『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじとネタバレ

春子達は、地方営業で旅館こしじやに宿泊する。

この宿は、お婆さんと孫と居候の三人で宿を経営しているという。

部屋は、ブラウン管テレビが、設置されて春子は、喜ぶ。

そして、春子達は、釣り堀での歌の営業をするが、誰も聞いておらずに静かにしろと歌を止められる。

龍二は、売れない歌手は、飽きられると愚痴る。

しかし、旅館の人達との話でこころにささるものは、飽きないものだという話を聞き自分の歌は、こころのしんにささる歌であるとやる気を出す。

旅館の居候からは、元女房が、龍二の歌のファンだったと聞き春子は、営業をしてCDを10枚売った。

『日本ボロ宿紀行』第2話の感想

ボロ宿が、テーマなので夕食が、提供されると豪華と思ってしまうような妙な感じになってきました。

こしじやは、ボロ宿ながらお婆さんと孫のコンビで優しく接待してくれるのが、良いですね。

居候の手料理の夕食が、豪華でとんかつや小鉢もメニューになっていたので宿さえボロボロでなければ良い感じの宿かもと思いました。

龍二が、すぐに歌を投げ出そうとするのを年下の春子が、叱りつけるのが、面白いです。

今回は、CDも10枚売れて龍二もやる気をだしたし地方営業に来た成果もあったと思います。

昭和歌謡のブームが、到来すれば龍二の歌もブレイクするかもと思いました。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

飛べないアヒル

『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじとネタバレ

前回の営業先での客との喧嘩でふてくされた売れない中年歌手、桜庭龍二でしたが、春子に挑発されたことで、売れ残りのCDを売り切って再度売れてやると啖呵を切って営業回りを再開します。

しかし、今回の営業先は釣り堀で、釣り人からの魚が逃げるから歌やめろというクレームに落ち込みながら、宿泊先を探し、またしても春子はボロ宿を選びます。

今回のボロ宿は、おばあちゃんが営む昭和の旅館を思わせ、夕食が食堂で提供され、家庭料理を思わせる食事に春子は舌鼓を打ちます。

営業先で自分の歌が必要とされていない状況に落ち込む桜庭に、宿泊客の居候さんが、別れた妻がファンでしたという言葉をかけられ、気分を良くします。

『日本ボロ宿紀行』第2話の感想

昭和の演歌系の歌が今の時代に求められていないことを感じながら営業のステージに上がっている桜庭龍二の心情と、桜庭が宿泊するボロ宿に抱くバカにしたような感情を、宿泊先の居候とオーナーのおばあちゃんの言葉が、人としての感情を取り戻したように感じられました。

人がもっとも辛いのは、人から必要とされていないと感じることであり、本来は誰からも必要とされない人はいないはずですが、今回のボロ宿では、古い宿ならではの人の関わりが桜庭という一人の中年男性の心情をほぐしたように感じられました。

今回のような夕食付きの旅館を選ばなくなったことを、個人的には痛感しました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

あゆ

『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじとネタバレ

しょうもない営業ばっかり取ってくるなと、売れない歌手にグチグチ言われながら、主人公も負けじとでたでた負け犬根性と言われながら、雨の中今回のボロ宿を目指して歩く2人。

急に主人公が立ち止まりここにしましょうと、言うと売れない歌手はないないといいながらいやいや泊まる事になる。

居候が住み着いてる宿で、泊まる代わりにお手伝いして宿代は無料になるという古風な宿。

売れない歌手は今どきこんなのまだやってるのかと驚きながら、部屋に案内される。

テレビもかなり昔ので、画質悪いけどなんとか映ってて主人公はテンション上がって撮影タイムが始まる。

主人公の口癖のえもいなーも。

『日本ボロ宿紀行』第2話の感想

お父さんとの思い出を語りながら、古い宿が好きになったんだなと。

お父さんが大好きだったのに、急に亡くなって寂しいからボロ宿に泊まってお父さんの温もりを感じるようしてるのかな?と思いました。

売れない歌手は相変わらずのダメ男で、冒頭から文句ばっかり。

でも前回よりは少しだけ、営業先でのダンスも気合が入ってたので安心したのに、まさかの魚が逃げるからと中断されてしまう。

でも確かに釣りの場所で営業を取ってくる、主人公のアイデアにもビックリ。

やっと売れない歌手が前向きになったのに、今回の営業でハッキリ分かったと落胆してしまったのが可哀想だった。

ペンネーム:あゆ(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『日本ボロ宿紀行』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『日本ボロ宿紀行』見逃し動画を無料で見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
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『日本ボロ宿紀行』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して1話無料視聴可能

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