サイン―法医学者 柚木貴志の事件―|キャスト・出演者一覧【大森南朋主演ドラマ】

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年夏のテレビ朝日系「木曜ドラマ」枠は、大森南朋さんを主演に迎え、ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』が放送されることが決定しています!

本作は、韓国の大ヒットドラマ『サイン』を大森南朋主演、松雪泰子、仲村トオルら強力キャストでリメイク ということで注目を集めています!!

主演の大森南朋さんをはじめ、松雪泰子さん、仲村トオルさん等の出演が発表されており、今から楽しみな気持ちでいっぱいです!

こちらの記事では、2019年夏ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』のキャスト一覧・をご紹介していきたいと思います。

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2019年夏ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』キャスト紹介

柚木貴志(ゆずきたかし)(43)/大森南朋

ドラまる
ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』での大森南朋さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
正義の解剖医・柚木貴志という役よ!

「日本法医学研究院」の解剖医。

権力に屈することなく真実と正義を追求する、愚直なまでに真っ直ぐな法医学者。

「日本法医学研究院」の院長・兵藤邦昭の一番弟子で、解剖の腕は超一流。

すこぶる口が悪くて偏屈な無頼派だが、表になかなか出さない胸の奥底には、人としての温かい心が宿っている。

大森南朋さんのコメント紹介!

前回出演させていただきましたテレビ朝日さんの連続ドラマ『BORDER』(2014年)では“絶対的悪”を体現する男を演じました。

今回は“正義と真実”を追い求めていく真逆の役。

松雪泰子さんをはじめ、素晴らしい俳優さんたちともご一緒できるので、楽しみながら誠実に、今まで以上に真面目に取り組んでいこうと思います。

今回は民放連続ドラマ単独初主演。

どういう感じがちょうどいいのかまだ分からないので、加減を確かめながら、現場を盛り上げていきたいです。

法医学者は亡くなった方と向き合う職業なので、繊細である一方、どこかで“法医学者という仕事が当たり前で生きている人のテンション”というものも存在するのかな、と思います。

ただ、この仕事についてはまだまだ勉強しなければならない部分が多いですし、現場でその都度教えていただきながら、取り組んでいきたいです。

ちなみに今回は解剖シーンもたくさんありますので、実際の映像を拝見させていただき、先生に解剖の仕方などを教えていただきました。

表向きは平気な顔で見ていましたが、実は何回か気持ち悪くなりました(笑)。

でも、きっとドラマの撮影が終わる頃には慣れていると思います。

柚木はすごく真っ直ぐで、自分が信じているものに対して疑いがない人。

だからこそ、目の前に立ちはだかる矛盾にあふれた世の中と常に戦っている人…という印象を持っています。

俳優にも似た部分があるので、僕自身も柚木の生き方にはわりと共感します。

彼のそういった真っ直ぐな部分と、そうではない人間っぽさのコントラストをうまく表現して、皆さんがあまり見たことのないドラマになればいいな、と思います。

スピード感あふれる原作の韓国ドラマを楽しく拝見していたので、もちろんプレッシャーもあります。

今回の日本版では僕なりに一歩超えた“オリジナルの色”を提示できる作品にしたい。

俳優・大森南朋、全力で取り組みますので、ぜひ楽しみにしていてください!

公式サイトより引用

黒猫葵
所謂ツンデレ系という事ですね(笑)

何となく、つっけんどんとしているのに、実は熱いという雰囲気の大森さんが、非常に楽しみです。

そんな柚木に恐らく振り回されることになるであろう飯豊さん演じる景とのやり取りも楽しみです。

いつ、景にデレるのか…楽しみです♪

【主なドラマ出演作】
  • 龍馬伝(2010年、NHK大河ドラマ) – 武市半平太 役
  • BORDER 警視庁捜査一課殺人犯捜査第4係(テレビ朝日) – 安藤周夫 役
  • コウノドリ(TBS) – 今橋貴之 役
  • トットてれび(2016年4月30日 – 6月18日、NHK総合) – 飯沢匡 役
  • 居酒屋ふじ(2017年7月 – 9月、テレビ東京) – 主演・大森南朋(本人) 役
  • 参考元:Wikipedia/大森南朋

和泉千聖(いずみちさと)(43)/松雪泰子

ドラまる
ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』での松雪泰子さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
捜査一課の管理官・和泉千聖という役よ!

警視庁捜査一課の管理官。

女性初の捜査一課長を目指す野心家。

圧倒的な男性社会である警察組織の中で悔しさをバネに、必死に勉強して今の地位まで這い上がってきた。

勝ち気で、芯が強い。

柚木貴志とはかつて恋人関係にあり、一時は婚約もしていた。

普段は冷静で落ち着き払っている大人の女性だが、酒癖が悪い。

松雪泰子さんのコメント紹介!

法医学者は言葉を失った遺体から真実を導き出す、大変なお仕事ではありますが、それによって多くの人が救われます。

今回の作品でも、法医学者たちがどのように活躍していくのか、非常に楽しみです。

私が演じる千聖は、そんな法医学者たちとタッグを組んで、真実を追求していく刑事。

キャリア志向でありながらも、実際のところは正義感が強く、真っ直ぐな人だと感じております。

演じるにあたっては、いい意味で肩の力が抜けた、大人の女性のユーモアを持ち合わせながらも、力強さのある女性像を構築していきたいです。

幸いなことに、男性にも負けない力強さは私自身も持ち合わせております(笑)。

自分の中に潜んでいる“ライオン”を引き出して、この役に挑みたいと思います。

刑事役は久しぶりに演じるのですが、会話の内容がどうしても専門的になるので、実は“そこに実在する人”として演じるのが難しい役どころでもあるんです。

ですから、状況説明的なセリフも含め、どこまで自然体で刑事を演じられるかにも挑戦していきたいです。

このドラマはすごく大きな力に立ち向かっていく正義感や、真実を追求する信念が心に響いてくる作品だと思います。

全編を通した壮大な物語の中で完結していくエピソードもありますし、刑事としてそことどう対峙していけるかが楽しみで仕方ありません。

大森(南朋)さんや(仲村)トオルさんとも久しぶりにご一緒できますし、飯豊(まりえ)さんと高杉(真宙)さんという若いお2人とも初共演できますので、今からワクワクしております。

我々俳優陣、視聴者の皆様に楽しんでいただけるよう、全力でこの作品に挑みたいと思います。

私も強いだけでなく、チャーミングで愛される女性刑事を演じていきたいと意気込んでおりますので、ぜひ楽しみにご覧いただければ、と思います。

公式サイトより引用

黒猫葵
柚木の元婚約者ということで、その腕は信頼しているものの、会えば言い争っているような様子が思い浮かびます。

彼女が未練があるのか、それともないのか…そのあたりの関係性にも注目しています!

【主なドラマ出演作】
  • Mother(2010年4月 – 6月、日本テレビ) – 鈴原奈緒 役
  • パーフェクト・リポート(2010年10月 – 12月、フジテレビ) – 蒼山叶 役
  • TAKE FIVE〜俺たちは愛を盗めるか〜(2013年4月 – 6月、TBS) – 笹原瑠衣 役
  • グッドパートナー 無敵の弁護士(2016年4月 – 6月、テレビ朝日) – 夏目佳恵 役
  • 連続テレビ小説 半分、青い。(2018年4月 – 9月、NHK) – 楡野晴 役
  • 参考元:Wikipedia/松雪泰子

中園景(なかぞのけい)(26)/飯豊まりえ

ドラまる
ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』での飯豊まりえさんは、どんな役なの?
ラマちゃん
新人解剖医・中園景という役よ!

「日本法医学研究院」の新人解剖医。

真摯に法医学と向き合う女性。尊敬する「日本法医学研究院」の院長・兵藤邦昭の一番弟子である柚木貴志のもとで、自ら弟子になることを志願。

柚木に虐げられながらも、くじけず食らいついていく、打たれ強く天真爛漫な女性。

実は、過去に身内がある事件に巻き込まれており…!?

飯豊まりえさんのコメント紹介!

法医学者のお仕事は、陽の当たらない場所で事件の解明に向けて行われる、すごく重要なお仕事という印象があります。

私が演じる中園景は新人解剖医で、ある程度の知識はあるんですけど、実際に解剖をしたことがない女性。

柚木さんの姿を見ながら、私自身も景と一緒に大きく成長していきたいです。

柚木さんには相当虐げられますが(笑)、今の世の中なかなかそういう先輩もいない気がするので、すごく楽しみです!

寡黙で厳しい柚木さんと、等身大の20代である景の“今っぽい距離感”が、台本を読んでいてもすごくリアルだったので、感じたままに演じていけたらなって思います。

今回は解剖シーンもたくさんあるんですけど、実際に死体を見たこともないですし、勉強のために解剖動画を見せていただいたときも、なんだか不思議な気持ちになったんです。

すごくドキドキしながらも「これを受け入れなきゃな」と思って、大森(南朋)さんよりも前に出て、食らいつくように見ました。

これを自分が演じたらどうなるのかな…と緊張しますし(笑)、今から撮影に向けて気を引き締めています。

実は、現職の女性解剖医さんは度胸があって、平然と解剖されるとお聞きしたんです。

どこかで気を紛らわせないと参ってしまうので、解剖しながら「夜ご飯、何食べる?」といった会話をしてることもあるそうなんです!

私はそこまでいけるかなぁ…と(笑)、そんなドキドキもあります。

実は私、景のように、先輩に対しても立ち向かっていくような、強い女の子をあまり演じたことがないんです。

その点でも今回はすごく楽しみです! 

役柄上は大森さんにずっと嫌われている役なんですけど、一生懸命サポートして、撮影以外では好きになってもらえるよう(笑)、頑張って演じたいです。

公式サイトより引用

黒猫葵
やはり、曲者柚木に食らいついて行くんですね!

彼女の成長も、物語の見どころかもしれません!

そして、彼女自身の過去について描かれる話がありそうで、気になります!

【主なドラマ出演作】
  • 獣電戦隊キョウリュウジャー 第21話 – 最終話(2013年7月14日 – 2014年2月9日、テレビ朝日) – 弥生ウルシェード / キョウリュウバイオレット(声) 役
  • 学校のカイダン(2015年1月10日 – 3月14日、日本テレビ) – 伊吹玲奈 役
  • あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(2015年9月21日、フジテレビ) – 鶴見知利子(つるこ) 役
  • MARS〜ただ、君を愛してる〜(2016年1月24日 – 、日本テレビ) – ヒロイン・麻生キラ 役
  • 白い巨塔(2019年5月22日 – 26日、テレビ朝日) – 東佐枝子 役
  • 参考元:Wikipedia/飯豊まりえ

高橋紀理人(たかはしきりと)(26)/高杉真宙

ドラまる
ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』での高杉真宙さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
捜査一課・警部補の高橋紀理人という役よ!

警視庁捜査一課の警部補。

千聖の部下。

女たらしの一匹狼。

若手ゆえに経験値はまだまだ浅いが、刑事としての勘が冴えており、仕事は優秀。

千聖の迫力に時折ビビりながらも、臆することなくズケズケと物を言うなど、かなり生意気だが、なぜか憎めない新世代刑事。

高杉真宙さんのコメント紹介!

台本を読んで、遺体から事件解決につながるサインを見つける法医学者は“警察と医者の中間にいるような存在”だな、と思いました。

そんな中、柚木さんや千聖さんら、大人たちは権力争いなどに巻き込まれて、ちょっとドロドロしているんですけど(笑)、僕が演じる紀理人は純粋に真実を追い求める刑事。

一方で、ちょっと軽い部分もありますけど、誰からも好かれるタイプの子なんです。

この二面性をうまく切り替えながら、演じていきたいと思っています。

実は僕自身、いい意味で何事にも縛られていない紀理人が好きですし、千聖さんにタメ口をきいても許されるキャラクターってすごいなって思うんですよ。

そうやって生きてこなかった僕にとっては、高度な生き方(笑)! 

私生活では決して真似できないけれど、芝居の上ではたくさんの方に好かれるキャラクターに作り上げたいです。

僕は10代の頃は犯人役が多くて、刑事役は今回が初めてなんです。

実は、刑事役にはすごく憧れがあって…。

刑事と一緒に事件を追う役を以前演じたとき、拳銃を持った刑事役の方々がカッコよくて、「僕もこんな渋い大人になりたいな!」と思っていたんですよ。

今回は残念ながら、拳銃は持たないんですけど(笑)、カッコいい大人への第一歩を踏み出すべく、頑張って刑事らしく佇んでいきたいです!

このドラマは法医学を軸に、物語がいろんな方向へ広がり、深いヒューマンドラマへと発展していきます。先の展開を把握した状態で演じる側の人間でも、思わず翻弄されるお話なので、それを白紙の状態で楽しめる視聴者の方々が本当にうらやましいです! 

大先輩方に囲まれての撮影で緊張もしていますけど、皆さんにより一層楽しんでいただけるよう、役をしっかりと生きていきたいです。

公式サイトより引用

黒猫葵
真宙くんは、刑事役は初でしょうか?あ!やっぱり初ですね!

仮面ライダー鎧武の時のミッチーの頃から応援していますが、すっかり大人になって…。

今回は、女たらしということで、ちょっと甘いセリフ何か聞けちゃったりするんでしょうか(笑)

そして、松雪泰子さん演じる千聖にビビっているという設定も、個人的にツボです(笑)

【主なドラマ出演作】
  • 仮面ライダー鎧武/ガイム(2013年10月6日 – 2014年9月28日、テレビ朝日)- 呉島光実 / 仮面ライダー龍玄(声)/ 仮面ライダー斬月・真(声)/ 仮面ライダー龍玄・黄泉(声)役
  • 明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜(2015年6月1日 – 7月31日、東海テレビ) – 主演・早川律 役
  • セトウツミ(2017年10月13日 – 12月23日、テレビ東京) – 主演・内海想 役
  • 賭ケグルイ – 鈴井涼太 役
  • モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐- 第2話 – 第9話(2018年4月26日 – 6月14日、フジテレビ) – 守尾信一朗 役
  • 参考元:Wikipedia/高杉真宙

伊達明義(だてあきよし)(52)/仲村トオル

ドラまる
ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』での仲村トオルさんは、どんな役なの?
ラマちゃん
法医学教授の伊達明義という役よ!

国立大学の法医学教授。

「真実とは勝者に与えられるものだ」と言い切り、権力側に寄り添う危険な男。

自らの保身のためなら、時には解剖結果の改ざんもいとわない。

かつて兵藤邦昭と「日本法医学研究院」院長の座を争って負けたが、今もなおその椅子を虎視眈々と狙っている。

仲村トオルさんのコメント紹介!

法医学者を演じることになり、役の立場も含めて改めて考えたとき、今まで感じたことのない疑問が湧いてきました。

例えば、事故死だったと言われれば、残された人たちも運命、もしくは寿命だったという考え方ができるかもしれない。

でも、実は他殺でしたと言われたら、誰かを恨まなくてはいけなくなる…。

時に“下ろす場所のない拳を振り上げたまま生きていかなければならない真相”を明らかにするのが法医学ならば、それは一体誰の幸せのためのものなんだろう…と。

僕自身、この世には“誰かが不幸にならないための嘘”も必要な気がするからこそ、そんな疑問を抱きました。

確固たる答えはないのでしょうが、考えることは無駄ではないと思いながら、今もさまざまな思いを巡らせています。

僕が演じるのは、“大きな枠組みの中で世の中をもう少し良き方向へ導く”という正義感、“今存在する大きな問題を解決するのは自分だ”という使命感があるからこそ、強引に事を進める男。

あくまで現時点における僕の想像でしかありませんが、そういった要素を香辛料的に散りばめられたらいいな、と思っています。

また、伊達にも柚木のような信念を持っていた時代があったと思うんです。

僕自身も若い頃の映像やインタビュー記事を目にすると、「バカだなぁ。お前なんか何も分かってなかったじゃないか!」と思ったりするんですけど、柚木とはそういった“いつかの自分のような男に対する苛立ち”が介在する関係を見せられたらな、と思います。

とはいえ、演じるのは大森(南朋)くんですから! 

予想を超えた感情を刺激してくれるだろうという期待も、ものすごくあります。

視聴者の皆さん、お願いですから最終回のラストシーンまで見てください。

僕らはそこを目指して一生懸命やっていますので! 

それが今の僕の祈りです。

公式サイトより引用

黒猫葵
怖いですね~…

柚木と直接的な因縁というわけではないようですが、その師匠とは因縁ありという感じです。

そんな一番弟子の存在は、目の上のたんこぶですよね…。

かなり危険な男ですが、仲村トオルさんが演じることで、その危険さにキュンとしてしまう視聴者もいそうですね!

【主なドラマ出演作】
  • あぶない刑事シリーズ(1986年 – 1998年、NTV) – 町田透(刑事) 役
  • 29歳のクリスマス(1994年10月20日 – 12月22日、CX、木曜劇場) – 木佐裕之 役
  • 眠れる森(1998年10月8日 – 12月24日、CX) – 濱崎輝一郎 役
  • チーム・バチスタシリーズ(KTV、【W主演:伊藤淳史】) – 主演・白鳥圭輔 役
  • 家売るオンナ(2016年7月 – 、日本テレビ) – 屋代大 役
  • 参考元:Wikipedia/仲村トオル

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2019年夏ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』情報解禁におけるネット上の反応や評価は?

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まとめ

2019年夏ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』のキャスト一覧をご紹介しました!

ドラまる
いや~これは、中々に興味深いよ!

キャストと人物像を見てるだけで、面白そうで楽しみになってきたよ!

ラマちゃん
本当ね!

もちろん、これだけの人しか出てこないなんてことはないし、『絶対権力』側の黒幕や柚木の師匠のキャストも発表されていないし、続報が楽しみだわ!

黒猫葵

「サイン―法医学者 柚木貴志の事件―」は2019年7月の木曜21時スタート!

絶対見逃せないですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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