サイン―法医学者 柚木貴志の事件―|1話見逃し動画無料視聴はこちら【7/11配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話(2019年7月11日放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年7月11日(木)放送終了後〜2019年7月18日(木)19時00分

までは見られるよ!

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放送終了から1週間以上経過している場合

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』の配信は以下のようになっています。

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ドラまる
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ラマちゃん
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※紹介している情報は2019年7月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

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これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

安全に動画を見たい方は以下のリンクからどうぞ!

2019年夏ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじ

2019年7月11日(木)放送のドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじを紹介します。

国民的人気歌手・北見永士(横山涼)がライブ会場の控室で死んでいるのが発見された! 

だが、事件現場からは指紋もろくに採れず、北見の遺体が唯一の証拠と言っても過言ではない状況…。

そこで、警視庁捜査一課の管理官・和泉千聖(松雪泰子)は遺体をすぐさま、死因究明に特化した国家機関「日本法医学研究院」へ搬送するよう指示を出す。

一方、地道な捜査を続ける警視庁捜査一課の刑事・高橋紀理人(高杉真宙)は、北見がただの病死ではないとにらむ。

所属事務所の社長・会田幹彦(猪野学)、そして第一発見者であるスタイリスト・宮島清花(柳美稀)がそれぞれ、北見と揉めていたとの情報を入手したからだ。

しかし、紀理人から報告を受けた千聖は、解剖結果が出るまで捜査は一旦保留だと一蹴し…。

そんな中、「日本法医学研究院」の院長・兵藤邦昭(西田敏行)はもっとも信頼する解剖医・柚木貴志(大森南朋)に、北見の司法解剖を一任する。

ところが、どんな力が働いたのか…解剖直前になって、想定外の横槍が入ってしまう。

なんと、警察庁の依頼を受けたという国立大学の法医学教授・伊達明義(仲村トオル)が突然現れ、自分が北見を解剖することになったと告げたのだ!

不可解な解剖医変更に納得のいかない柚木。

彼は何を思ったか、北見の遺体を保管庫から盗み出すという暴挙に出てしまう。

しかも、偶発的に解剖室へ引きずり込んだ新人解剖医・中園景(飯豊まりえ)も巻き込み、無許可で解剖を開始! 

死因は「100%他殺」と断言し…!?

番組公式サイトより引用)

2019年夏ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話の見どころや期待度をご紹介いたします。

piiiik01
韓国の人気ドラマを豪華俳優陣がリメイクするドラマであるため、今からとっても楽しみです。

遺体の声なき声に耳を傾け続ける医学者たちが、不都合な“事実”を隠ぺいする権力社会に立ち向かっていく、法医学サスペンスとあり、法医学のドラマを扱うドラマは久しぶりだと感じます。

遺体は声を出せないですが、司法解剖は嘘をつきません。

そんな真実に立ち向かい、ひとつのカケラを探しながら事件を解決していくドラマだと思います。

キャストも豪華で、大森南朋主演、松雪泰子さん、飯豊まりえさん、高杉真宙さん、仲村トオルさんとあり、さらに主題歌は「東方神起」、絶対にみます。

ペンネーム:piiiik01(20代・女性)

はるか
面白そうな所は、法医学を扱ったドラマの所です。

遺体から真実を追求するので法医学のシーンが、本格的になりそうです。

期待する所は、出演者が、ベテラン俳優だらけという所です。

大森南朋さんは、初主演ドラマという事なのでどんなドラマになるのか楽しみです。

松雪泰子さんもクールビューテイな女優さんなので女性管理官を素敵に演じてくれると期待します。

中村トオルさんは、権力者側の人間なので主人公とは、対立するシーンが、楽しみです。

他殺を法医学から証明して突き付けるシーンが、このドラマの見どころだと思います。

決めセリフもありそうなドラマなのでそこも楽しみです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

marimari
このドラマ『サイン -法医学者 柚木貴志の事件-』は、オリジナルが韓国作品だそうですね。

そのために日本バージョンにするときに、いろいろ設定を変えてあるそうです。

比べて観ていくのも面白いかもしれませんね。

また、主人公を演じるのは大森南朋さん。

夕方のフジテレビの再放送『ドクター・コトー診療所』に出演中で、ほのぼのマイホームパパという役どころが好印象です。

一方では、かつてNHKで『ハゲタカ』に出演し、人情派の銀行マンと冷徹な金融マンを演じ分ける力量も見せつけてくれました。

今回はどんなキャラを立ててくるのか、本当に楽しみです。

ペンネーム:marimari(50代・女性)

イカロス
まずは最高視聴率25.5%を記録した韓国の大ヒットドラマのリメイクということで、面白そうだと思い期待できます。

最近は放送予定の「TWO WEEKS」もそうですが、クオリティーの高そうな、韓国原作の作品が多いと思いました。

以前放送された「グッドドクター」が良かったので、この作品にも期待できます。

また、大森南朋さんが主演で、松雪泰子さん、飯豊まりえさん、仲村トオルさんという実力派の豪華キャストというのも作品の完成度を高めると思います。

また、扱っているテーマが法医学ということで「監察医朝顔」とかぶる感じがします。

ペンネーム:イカロス(30代・男性)

ふじお
死体は物語るというように、解剖すると真実が見えてきます。

自殺と思われた死体は、わずかな痕跡を残して他殺だったことが判明します。

解剖する人は、気持ち悪くならないのか?と思いますが仕事だと割り切っています。

他殺と分かった段階で、捜査はスタートしますが困難を極めそうです。

事件はいつどこで起きるか分かりませんので、こうしてる間も事件は起きています。

一つの事件にばかり、こだわっている場合では無いので捜査は難しいです。

解剖することで事件の真相が分かるとなれば、この世から死人に口なしの理論は無くなってしまいます。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

飛べないアヒル
韓国でヒットしたドラマ「サイン」をリメイクした日本版の「サイン」には、大森南朋さんが主演し、脇を同世代の松雪泰子さんや仲村トオルさんらが固める法医学ドラマとなりそうで、事件の真相を歪める権力との対立が期待できそうな布陣に感じられます。

「生きているものだけが嘘をつく」という予告編のメッセージが、本編でいかなる展開を見せるのかも楽しみです。

不審死の解剖率が低い日本の問題点もあぶりだしそうな法医学に携わる解剖医を主役としたドラマが、亡くなった人の遺体から真実を導き出すだけでなく、生きている権力者の不正をいかに正すかも、面白そうです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

2019年夏ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

みかん

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじネタバレ

突然死した日本のスターの解剖を担当することになった主人公・柚木。

しかし警視庁により、解剖直前に執刀医の変更されます。

そのことに納得がいかない柚木は独断で遺体を運び、伊達らの制止も聞かず解剖を実施します。

柚木の手際の良い解剖により、死因は窒息死・明らかな他殺と断定。

柚木が解剖した直後、第一発見者であるスタイリストが青酸カリを使って殺したと自首したことが判明。

遺体の方も結局伊達による再解剖が行われ、柚木の解剖結果とは違う結果が公表されてしまいます。

公表された死因は過去に肺結核を患っていたことと青酸カリによるもの。

しかし柚木の所見では、肺結核を患った跡などなかったのでした。

日本法医学研究院の院長によって遺体の再々解剖が行われることになりましたが、伊達は解剖直前に院長の元を訪れ圧力をかけます。

院長はやむなく、虚偽の解剖結果を報告するのでした。

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話の感想

緊張感があって、その緊張感がクセになりそうだと感じました。

解剖シーンは効果音やリアルな内臓がチラリと見えることで”グロ注意”だと思いますが、個人的にはそのうち慣れそうです。

グロ苦手な人は、解剖シーンは目をつぶっていた方がいいかもしれません。

キャスト勢が豪華で、2話も見たくなる1話でした。

新人解剖医の中園は、最初見たときガリガリの体型に気を取られてあまり良い印象を持ちませんでした。

しかし見れば見るほど中園の魅力に引き込まれました。

大物俳優たちに囲まれていても”志の高い新人解剖医”として、見劣りしない女優さんだと感じました。

ペンネーム:みかん(30代・女性)

でつ・

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじネタバレ

人気歌手の死体が発見され解剖を担当する事になった解剖医・柚木だったが、直前になり理由なく担当変更を告げられる。

このことを不審に感じた柚木は保管庫から勝手に遺体を持ち出して解剖室へ運び、新人解剖医の中園を連れ込み許可なく解剖を始めてしまう。

どうにか解剖が終わった所へ院長始め伊達達が解剖室へ来たが後の祭。

柚木は正直な解剖結果を伝えたが、なぜか誰にも受け入れられずさらに不信感が募っていく。

戦うための最後の切り札であったはずの院長も、「これは解剖医の未来のため」と伊達に脅され寝返ってしまい、院長は辞任、柚木も窮地に立たされてしまう。

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話の感想

解剖医の柚木は、なぜか隠ぺいされそうな遺体の解剖に真摯に向き合おうと努力するが、組織に潰されてしまい、よくある展開なのかな?と思いました。

しかし、もしこのような事件が自分もしくは身近で起きたら…?と思うと興味深く視聴することが出来ました。

西田敏行さん演ずる院長が最後に「負けんなよ…、負けんなよ!」と弱々しい声で柚木に言い放ったセリフがとても印象的でした。

なぜ伊達は院長を脅したのか?

そして「柚木の見立ては本当でした」とあえて伝えたのか?

次回へのキーポイントなのかも?と気になりました。

組織に負けず頑張って欲しいと思いました。

ペンネーム:でつ・(40代・女性)

彼方

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじネタバレ

国民的人気歌手の北見永士がライブ会場の控え室で亡くなる。

証拠と言えるものは何も無く、遺体だけが唯一の証拠となり、すぐに捜査一課の管理官・和泉は「日本法医科学研究院」に搬送するように命令する。

日本法医科学研究院の院長・兵頭は最も信頼のおける柚木に解剖をしてもらうように考えていたが、警視庁が妙な動きを見せていること、そして解剖は国立大学の法医学教授の伊達がすることになったことを告げるのだった。

伊達は権力者にへつらい、金のため、出世のためならば解剖結果を書き換えるような男だと知っているではないかと、柚木は院長に食らいつくが、、、。

そこに伊達が解剖を2時から始めると挨拶にくる。

柚木は真実を突き止めるため、伊達に真実を隠蔽されないために、北見の遺体を持ち出し解剖を始めようとするのだった。

既のところで、伊達に邪魔されずに解剖室の一室を施錠し、新人の解剖医・中園と解剖をする。

伊達は他のものを従え、部屋が見える窓から柚木に「解剖をすればお前は終わりだ」と告げるが、柚木は解剖を始めた。

焦った伊達は、「マスターキーを持ってこい!」と部下に告げるが、それまでに解剖は終わる。

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話の感想

とにかく柚木のキャラクターがとても良いです!

パワハラだなんて仲間うちから敬遠されていますが、とんでもなく仕事に真摯に向き合っていると思います。

それは柚木の過去に起因していて、柚木の父親が自殺だと断定した警察の捜査を、「日本法医科学研究院」の院長・兵頭によってひっくり返し、事故だと解明して貰えたことに、とても感謝し、それによって自分や亡くなった父親が救われたことを今でも心に大切に留めているからでしょう。

自分が救われたように、亡くなった人も、その遺族も救いたいと思っているのだと思うと、ついつい声を荒らげてしまうのも仕方ないと感じます。

ペンネーム:彼方(40代・女性)

たまうさ

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじネタバレ

国民的人気歌手北見(横山涼)がライブ会場の控え室で死体となって発見された。

警視庁捜査一課管理官の和泉千聖(松雪泰子)と警部補の高橋紀理人(高杉真宙)が現場に駆けつけ、捜査を開始する。

状況証拠より物的証拠と言う和泉に高橋は証拠なら残っている、と言って北見の遺体を見つめた。

遺体は死因究明を得意とする日本法医学研究院へ搬送された。

北見の遺体は搬送された日本法医学研究院の院長・兵藤邦昭(西田敏行)は、信頼する一番弟子の解剖医・柚木貴志(大森南朋)に北見の司法解剖を任せる。

ところが、解剖直前になって国立大学の法医学教授・伊達明義(仲村トオル)が現れ、自分が北見の解剖を行うと告げる。

それに納得のいかない柚木は、北見の遺体を保管庫から盗み出し、丁度そこにいた新人解剖医の中園景(飯豊まりえ)と共に北見の解剖を始める。

そして北見の気管から繊維クズを見つけ、窒息死と断定する。

そうした物証が出たにも関わらず伊達は強引に北見の遺体と証拠(繊維クズ)を大学病院へ持ち帰り、改めて解剖を行う。

そして死因は微量な青酸カリが原因と結論づける。

それを聞いた柚木は事件当日の監視カメラの映像を調べ、一人の不審な女を見つけ出す。

女の手には繊維クズと同じ色のぬいぐるみがあった。

事件を解決しようと奮闘する柚木の姿に答えたい兵藤院長ではあったが、法医学研究院のためと伊達から言われ、信念を曲げ、院長の座を退く。

新たに法医学研究院の院長となった伊達。

だが、その伊達に証拠の繊維クズ紛失の知らせが伝わる。

一方、地方の医科大学分室に飛ばされた柚木。

その柚木の元には柚木を師匠と慕う新人解剖医の中園が現れ、証拠の繊維クズがあった。

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話の感想

国民的人気歌手北見を殺したのは誰か?

監視カメラに映っていた黄色いドレスの女の正体は?

柚木と伊達の対立を露わにした北見殺人事件の真相を解き明かす謎解きと同時進行で柚木と伊達の生き様が試される展開に期待を持っている。

真実は勝者に与えられるという伊達を待っているのは院長のその上をいく椅子なのか。

それに対してきらびやかな法医学研究院とは打って変わって今にも崩れ落ちそうな医科大学分院の柚木は、自分の信念を貫き北見事件を追っていた。

二人は今後どうなっていくのだろうか。

柚木は兵藤院長から法医学の未来は君の双肩にかかっていると言われた男だ。

いつまで片田舎に埋もれているのか、次回が楽しみである。

ペンネーム:たまうさ(60代・女性)

日本の修行者

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじネタバレ

「柚木、やめろ!その遺体に触れたら、おまえは終わりだ!」。

公権力サイドの医師(伊達明義氏)に警告される柚木貴志監察医。

どうしてなんでしょうね?

遺体は、男性アイドル歌手・26才。

コンサートの会場の控室で倒れました。

柚木貴志監察医は、日本法医学研究院の凄腕監察医。

解剖数は、4500回。

43才。

研究院の院長は、「遺体にも、人権はある!」と発言し、かつて柚木氏の父の解剖をした柚木父子の恩人。

貴志氏の恩師。

歌手の遺体の解剖医が、柚木氏から伊達氏に突如変更された!

ところが、柚木氏は、遺体を安置室から盗み出し、解剖を!!そして、冒頭の警告!

なのに、柚木氏は警告に従わない!

唇の裏側に傷!

喉を切開!

そこから、青色の繊維が!!

「死因は、鼻と口を塞がれたことによる窒息死!100%他殺だ!」(柚木氏)。

そこへ電話が!

「私が殺した」と自供した者が!青酸カリを混入させた、と。

伊達氏の再解剖は、「肺に疾患があったため、微量の青酸カリでも死はありうる。」と。

だが、柚木氏は諦めない!

コンサート会場の防犯カメラをチェック!

見つかった繊維と同じ青色のぬいぐるみを持った女性が!。

そして、この物語のキーマンになるのか?

「女のくせに!」を嫌う、柚木氏の元婚約者・和泉千聖(松雪泰子)・警視庁捜査一課管理官。

「出世したがって、何が悪い!?」。

兵藤日本法医学研究院院長の再々解剖が行われる!

その前に、伊達氏が兵藤氏に何か告げた!

「肺に疾患あり。」(兵藤氏)。柚木氏の解剖時は確認されなかったが。

無断解剖時の助手。

新人女医・中園景(飯豊まりえ)。

柚木さんに近寄る人はこの人ぐらいか!?

「しっかりして下さいね!これからの法医学研究院は柚木先生にかかっていますから!」。

そして、兵藤院長は、柚木氏の件で辞任。

伊達氏が後任に。

柚木氏は、埼玉中央医科大学奥玉分室に!

柚木さん(大森南朋)の巻き返し、なるか!?

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話の感想

兵藤院長が、言っていましたね。

柚木さんも言っていました。

「俺は自分以外信じない!あとは、死体だけだ!(嘘をつくのは、生者だけだ!)」。

兵藤氏が言うには、「人は遺体になっても、人は人。遺体にも人権はある!」。

死因の究明に特化した国家機関の日本法医学研究院で、捏造が行われたのであれば、この「サイン」は、どんなサインなのか?日本(世の中)が変わるサインか?それとも、悲劇の始まりなのか?非常に興味のあるところですねー。

柚木さんみたいな人、応援したいですよね。

がんばってほしいです。

次回も楽しみです!

ペンネーム:日本の修行者(40代・男性)

じんべい

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじネタバレ

人気歌手の北見がコンサート会場で死亡し、その検死は日本法医学研究院の柚木が担当する筈だったが、急にどこからか圧力がかかり、大学教授の伊達(仲村トオル)が行うことになる。

おかしいと感じた柚木は強引に自らが北見を解剖し、のどから見つかった繊維片から窒息死で他殺と断定するが、伊達は青酸化合物による毒殺とし、ちょうど自首してきたメイクの女性が犯人だということになる。

しかしその青酸の量は微量で、それは致死量にはならないと柚木は主張。

独自調査で怪しい人物も見つけるが、懲罰委員会の場で再解剖を行った柚木の恩師兵頭は、全面的に伊達を支持し、自ら日本法医学研究院の院長の座を降りる。

そして院長の関には伊達が座った。

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話の感想

権力者による陰謀論的なものを硬骨漢の柚木が、その闇と戦うというストーリーのようです。

韓国で人気だったドラマの焼き直しらしく、柚木のキャラクターはちょっと古臭いというか、今時いないタイプの男ですね。

押しが強くて、シンプル。

正義感の強さは本物ですが、典型的なトラブルメーカー。

ドラマだからこのくらいのアクの強さが必要なのでしょう。

捜査一課の監理官である和泉の揺れる気持ちもわからないではないですが、悪党の末端になってしまうのか、柚木とは別の意味で正義を全うするのか、今後の展開が気になるところです。

それにしても兵頭は情けない。

晩節を汚すだけでいいのかと言いたくなります。

ペンネーム:じんべい(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年夏ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第1話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第2話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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