ノーサイド・ゲーム|6話見逃し動画無料視聴はこちら【8/18配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第6話(2019年8月18日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ノーサイド・ゲーム』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ノーサイド・ゲーム』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ノーサイド・ゲーム』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ノーサイド・ゲーム』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2019年8月18日(日)放送終了後〜2019年8月25日(日)20時59分

までは見られるよ!

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ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

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2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじは?

2019年8月18日(日)放送のドラマ『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじを紹介します。

サイクロンズ戦には敗れたもののプラチナリーグを2位という好成績で終えたアストロズ。

選手たちが喜ぶ中、GMの君嶋(大泉洋)は渋い顔だ。

優勝という目標を達成できなかったうえに収支もほぼ改善していない。

来年度予算を承認してもらうため君嶋は役員会議に臨むが、全社的な予算圧縮を目論む滝川常務(上川隆也)から全否定されてしまう。

島本社長(西郷輝彦)のとりなしで辛くも予算は承認されたが、アストロズを取り巻く環境は厳しいままだった。

数日後、脇坂(石川禅)に呼び出された君嶋は経営戦略室に戻ってくるよう勧誘される。

脇坂は滝川常務と同期で、増大する滝川の勢いを削ぐために君嶋を手元に置きたいのだ。

GMとして自信を失っている君嶋はこの誘いに揺れる。

自らの身の振り方に迷う君嶋だが、GMとしてできることをやろうと決める。

やはりラグビー界全体が変わらない限り各チームの収支は改善しない。

君嶋は昨年同様GM会議の席上で改革案を提案する。

公式サイトより引用)

2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

めぐ
七尾がついにトキワ自動車に入社しましたね。

アストロズを救う存在となってくれることを信じています。

七尾がラグビーをするシーンが早く見たいなあと楽しみにしています。

崖っぷちラグビー部の部員たちの少しずつ強くなっていく様子が頼もしいですね。

特に気弱な佐々くんの成長に注目しています。

君嶋の本社復帰は、とりあえずあきらめてほしいです。(笑) 

アストロズにとって君嶋は欠かせない存在ですし、君嶋以上のGMはいないと思うので、ずっと選手たちや柴門監督のそばにいてあげてほしいですね。

次週も迫力のラグビーシーンを期待しています。

ペンネーム:めぐ(30代・女性)

さやさや
優勝できなかったサイクロンズがいったいどうなってしまうのかが一番の見所だと思う。

優勝できなかったことが、滝川常務がサイクロンズ廃部に向けての動きが加速させるかとは思うが、君島の底力を信じているので、どうにかこのピンチを切り抜けて欲しい。

君島の妻である真希が次回も君島に毒を吐きながらも、ピンチを切り抜けるアイディアをくれるのではないだろうか。

また、七尾がトキワ自動車に入社したことで、今回の試合を観て心を打つものがあったと思うので、きっとラグビー部に入部するだろう。

彼がアストロズにとってどういう作用をするのか注目したい。

ペンネーム:さやさや(30代・女性)

りんご
今回ライバルとの試合におしいながらも、負けてしまったので、トキワでのラグビー部の存続自体が危ぶまれそうです。

会社の上役から本社に戻るようにいわれるシーンがあったので、主人公はようやく面白くなってきたGMの仕事をやめて本社に戻ることになるのか、それともこのまま工場に残るのかが気になります。

選手たちともようやく親しくなってきて、信頼関係ができてきたのに、やはり経営難にはかてないのかと思ってしまいました。

ラグビー部のわくで採用となった新入社員が今回の試合を見て、入部してくれそうな気がします。

今までは断り続けられていましたが、貴重な戦力となりそうです。

ペンネーム:りんご(40代・女性)

チヨ
アストロズの次年度の予算が何とか確保出来、来年度は継続できることになって良かったです。

しかし、その後の継続がどうなるのか分かりません。

君嶋が言うように、ラグビー全体の組織改革をしていかなければならないのかもしれません。

今のままではたとえ優勝をしたとしても、金銭的に苦しい状況は続いたままです。

一方、君嶋個人も本社に戻る話が出ているようですが、このまま本社に戻ってしまっては、アストロズの仕事を途中で投げ出してしまうと思います。

君嶋は十分にあすとろずに貢献していますし、柴門監督とのコンビも良くなってきているので、このまま継続してほしいです。

ペンネーム:チヨ(50代・女性)

hy
次回のノーサイドゲーム6話では、サイクロンズに惜しくも敗れてしまい、アストロズの存続はどうなってしまうのか、また滝川常務の神の一声で変化はあるのかがとても興味があります。

また、前職でもあった経営戦略室から本社に戻るオファーが届き君嶋も自分の出世の為にチャンスが舞い降りてきたのだが、ラグビーに魅了されアストロズの選手たちに心を打たれた君嶋の決断はどういったことをするのか興味があります。

また、カザマ商事の買収で滝川常務が裏で何かを隠していたものがどうなっていくのか、更なる展開が楽しみでもあるので期待したいです。

ペンネーム:hy(30代・男性)

どらまもん
予告編から君嶋が本社復帰に迷う点が見どころのようですが、君嶋自身も「社内政治よりラグビー」という立ち位置の変化があるので、そこにそんなに力を入れて撮影するより、早く七尾がピッチに立ちプレーする姿を見たいのが視聴者の気持ちでしょう。

ただ、目標を達成できなかったことに対する会社の冷酷さは力を入れて良いと思います。

世の中、目標未達の苦しさに共感する人は吐いて捨てる程いるはずです。

そういった苦境の共感できる視聴者層をしっかり離さないように迫力ある演技を期待したいものです。

何れにせよ、原作ネタバレ作品は演出・脚本の腕の見せ所と感じています。

ペンネーム:どらまもん(40代・男性)

2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ころね

『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

アストロズの来期の予算が減らすことなく承認を得ることが出来たが、その背景には、社長の進退問題が関わっていて、頭を悩ます君島がいた。

君嶋は、収益をあげるために、GM会議で昔のやり方ではなく、新しいやり方を提案するが会長の考えから今のやり方があるので、新しい提案が受け入れられず、提案を受け入れてもらえるまで、何度でも提案することを伝える。

アストロズはファンに感謝を伝えるために、感謝祭を開くことにし、準備に終われる。

感謝祭が始まり、沢山のファンの方々と接し、最後にスタメンと控え選手のチームで戦い、控え選手チームの七尾によって控え選手チームが勝利した。

サイクロンズが次なる一手を仕掛けるために浜畑に近づいた。

『ノーサイド・ゲーム』第6話の感想

ラグビーでも古いやり方を変えようとしないところは、どこでも古い人たちが変わろうとしないからやり方が変わらないんだなと思うし、少しずつ新しいやり方を取り込んでいこうとしないところも、縦社会の厳しさをかんじました。

お金儲けだけに拘らないと言っていたが、チームを存続させるためには、お金が必要だし、他のチームも存続の危機にありながらもやっているのだから、チームがなくならない程度の収益を見込んでもいいんじゃないのかなと思いました。

七尾くんが入ったことによって、新たなアストロズが見られるのも楽しみだなと思いました。

ペンネーム:ころね(30代・女性)

たま

『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

プラチナリーグで2位になったアストロズでしたが、まだチームの存続が危ぶまれていました。

君嶋が提案した予算は、トキワ自動車の社長の進退を賭けて、承認されましたが、滝沢は工場内のAI化を推進していて、アストロズの廃部を狙っています。

君嶋は、予算を通してもらった以上チームを今度こそ赤字を改善するために、収益を上げることを考えます。

そのためにはラグビー界全体が変わる必要があると考え、GM会議で提案書を出します。

しかし、ことごとく却下されます。

そんな中、君嶋は上司から「本社に戻って来い。」と誘われ迷います。

しかし、「結果が出せないまま本社には戻れない。」と言って断わります。

そして、再度プラチナリーグ協会に出向き、木戸に向かって、ラグビー界の変革を強く要望します。

また、テツの同僚から、タンカーの座礁事件で莫大な環境汚染を引き起こした原因が、カザマ商事のオイルではないかと言うことを聞かされます。

一方、アストロズは、ファン感謝デ―を開き、スタメン組と控え組の紅白戦を行います。

スタメン組が優位と思われた試合でしたが、控え組に入った七尾の神業的なプレーで、控え組が勝利します。

これで、今季のプラチナリーグに優勝の可能性が見えてきました。

『ノーサイド・ゲーム』第6話の感想

個人的に2つ感動したシーンがありました。

1つは、博人がレギュラーになれず落ち込んでいるだろうと、君嶋は心配していましたが、博人自身が、オヤツの時間もきにせず、佐々選手に練習をお願いするところです。

ドラマでも何度も佐々の頑張りが描かれていましたが、子どもって憧れの大人の頑張りを一番見てる存在だと思います。

それが博人にとって佐々なので、きっと佐々についていけば、博人もいつかは素晴らしい選手になれると思ったし、きっと博人もそう分かっているんだと思いました。

そしてもう1つ感動したのは、ファン感謝デーの紅白戦です。

七尾の圧倒的な存在に、もうワクワクが止まりませんでした。

柴門とカフェで会ったシーンが途中で切れていたので、どんな話をしたんだろうと思っていましたが、こういうことだったのか!とスッキリしました。

やはり、七尾がアストロズに入ってこそ、さらにドラマに花が咲く展開になると思って、来週からまたさらに楽しみです。

ペンネーム:たま(40代・女性)

ゆうひ

『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

プラチナリーグは最後のトライがノーサイドとなり、優勝は逃してしまったが2位という大健闘。

控えメンバー達も着々と力をつける中、里村は引退を表明しました。

来期の予算も形成不利の中、取締役会で社長進退をもかけた鶴の一声で何とかチーム存続の危機を脱出。

君嶋も赤字回復に向けて自分にできることをやろうとラグビー協会に改革を提言するものの、伝統を重んじる縦社会の壁に相手にされません。

アストロズファン感謝祭をやろうと現役vs控えの紅白戦を開催。

双方点を入れていく中、控えチームで目立つ選手が。

そこにはラグビーを諦めたはずの七尾の姿がありました。

まともにぶつかっては勝てない相手に遠くからキックする事で点をどんどん入れ、現役チームの浜畑が最後トライをしようと走ると七尾のタックルにあい、得点につながらず、控えチームが勝利しました。

君嶋は本社時代の上司から本社へ戻る打診をされたが、断りアストロズと共にしていくことを決意。

以前から体力の低下を感じつつ、あるいは七尾の存在も気にしたのか、日本代表であるサイクロンズの監督からの接触に応じるのか…。

『ノーサイド・ゲーム』第6話の感想

プレミアリーグで圏外だったアストロズが常に優勝候補のサイクロンズと互角に戦い2位だなんて誰が想像できたでしょうか⁈

チームの士気も来期に向けて一丸となり、チーム全体がどんどん強くなってきていく。

アスリートってスタイルもそうですが、メンタルもカッコいいなと思いました。

博人もラグビーを通じて諦めない心、負けたくないという負けん気、すぐに諦めちゃうもやしっ子がどんどんたくましくなっていきますね。

今後の成長も楽しみです。

滝川常務とカザマ商事の風間との合併を急ぐ感じも気になります。

しかしカザマのオイルが怪しいかもという話も出てきました。

同級生である2人が秘密裏にチョイチョイ会っている感じも怪しいです。

なぜか風間の方が合併される側なのに強気な感じが気になります。

ペンネーム:ゆうひ(40代・女性)

マコ

『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

滝川常務が渋る中、君嶋はアストロズの次シーズンの予算を何とか確保することができました。

そして、長年アストロズに在籍していた選手が引退し、新たな選手が加わることになりました。

その選手は新入社員の七尾で、かつてから君嶋や柴門は彼の入部を希望していました。

新生アストロズはファン感謝祭のイベントで紅白戦を行いました。

レギュラーチームと控え選手チームが対戦することになり、その中に七尾の姿もありました。

彼の素晴しい活躍のおかげで、予想外の展開になり、控え選手チームが勝つことができました。

君嶋や柴門もこの活躍を見て、次のシーズンでの優勝をかなり期待できると感じていました。

『ノーサイド・ゲーム』第6話の感想

君嶋がGMとして、協会に物申すようになりましたが、相変わらず古い体質は変わっていかないようです。

しかし、何らかのことをきっかけに、もしかしたら協会も変わっていくのかもしれないと思いました。

カザマ商事の件で新たな問題が浮上してきています。

滝川常務と風間との密談の内容では、明らかに二人は私利私欲で動いているように思えました。

そのような考えでビジネスを行っても、上手くいかなくなるのは目に見えています。

その火種となるのが、過去に起きたタンカー座礁事件になるのかもしれません。

滝川常務は社長になる前に失脚する可能性も少し出てきたように感じています。

ペンネーム:マコ(50代・女性)

ドラコン

『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

柴門監督の招聘に成功し、チームもプラチナリーグ優勝という目標に向かって一貫となって進み始めた君嶋GMとアストロズ。

しかし、初年度の結果はサイクロンズに惜しくも負けての第二位。

二年目を迎えるにあたり、なんとか反対する滝川常務を社長の後押しも得て年間活動予算を獲得して二年目を迎えようとする君嶋に本社への復帰の声が掛かる。

本社への復帰とアストロズを優勝に導くという結果を残せなかった悔いの狭間で揺れる君嶋の心。

そんな君嶋にGM継続を決断させたのはチームの古株メンバー本波の引退であった。

本心は二年目こそ優勝に向けてチームのメンバーとラグビーを続けたいが、予算が限られたチームの事を想い身を引く決断を固めた彼の想いも背負い、二年目のスタートを玄人決断する。

去るものがいれば新しく加入するメンバーもいた。

海外でラグビー経験があったがラグビー一本で食べていくことができない日本の現実から初年度の加入を見送っていた七尾である。

抜群のセンスで紅白戦で獅子奮迅の大活躍をする七尾の加入で優勝に向けて万全のスタートを迎えようとするアストロズであったが、宿敵サイクロンズからエース浜畑に伸びる引き抜きの誘惑が伸びる。

果たして浜畑の決断はいかに!

『ノーサイド・ゲーム』第6話の感想

ラグビーを知らなくても楽しめるドラマです。

初めは舐められていたラグビー初心者の君嶋とチームが優勝に向かって少しずつ前に一歩ずつ進んでいき、ひとつの家族のようになりつつあるアストロズの姿に感動と勇気をもらえます。

スポーツドラマによく見られる流れでなんとなく答えは見えつつありますが、わかっている結果でも逆に期待してしまう自分がどこかにいるのに気づかされるドラマです。

今後は二年目で後にひけない赤字ラグビークラブの建て直しに向けて結果が求められる為、一話一話が目を離せない展開になりそうです。

あとはクライマックスでの米津玄師の音楽も毎度毎度シナジー効果抜群です。

ペンネーム:ドラコン(40代・男性)

どらまもん

『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

第5話でサイクロンズに惜敗した選手達は、今季の部の存続を心配するも、島本社長の進退をかけた英断によりラグビー部に予算がつく。

君嶋は今季が最後だと腹を括る。

また君嶋には元上司から本社への復帰を促され、アストロズ運営との両天秤状態となる。

しかし、ある日ジュニアアストロズで我が子が補欠部員ながらも必死で練習姿を目の当たりにし、負けたままで本社に戻れないと決意する。

また、昨年目標達成できなかった原因に日本蹴球協会の運営を挙げ、昨年に引き続き収益の得られる運営を考えることを強く要望するが、協会の頑なな拒絶にあう。

だが、目標達成のため息を荒立て協会を変えようと意気込む。

カザマ商事絡みでは、バンカーオイルの分析を依頼されていたキャプテンの同期から、以前あったタンカー座礁事故はバンカーオイルが原因ではないかという話を君嶋は聞く。

君嶋はファン感謝祭を企画し、昨年蓄積したファンへお礼をする。

そこで、待ちに待った七尾の選手としての登場。

紅白戦(レギュラー組VS控え組)において、七尾は素晴らしいプレーと、ラグビーを楽しむ事の重要性を視聴者に伝えてくれた。

(サイクロンズのアナリストが密かに撮影し、津田、GMが七尾をキャッチする)

七尾の活躍で控え組が勝ち、今季のレギュラー争いが激化しそう。

ただ、サイクロンズからの横やりが入って、浜畑が引き抜きにあうという所までが第6話。

『ノーサイド・ゲーム』第6話の感想

兎に角、七尾が選手としてプレーし、内容も期待を裏切らない素晴らしいものであったことに賛辞を贈りたい。

会社ではのんびり屋の新人だが、グラウンドでは、他を寄せ付けないアストロズの今季隠し玉となるという対照ぶりも面白い。

前後するが、番組冒頭、いつもの居酒屋でアストロズのお疲れ会が開かれた際の、女将がキャプテンに気合を入れるシーンも面白かった。

アストロズの今季、七尾の登場、島本社長の進退、カザマ買収の裏、蹴球協会等々話題が飛び飛びで、終盤に向けて駆け足過ぎると感じる。

今回、橋幸夫がサプライズ登場したが、下町ロケットの杉良太郎程の存在感はなかった。

これ以上は出演しなくて良い。

ペンネーム:どらまもん(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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