ノーサイド・ゲーム|3話見逃し動画無料視聴はこちら【7/28配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第3話(2019年7月28日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ノーサイド・ゲーム』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ノーサイド・ゲーム』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ノーサイド・ゲーム』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2019年7月28日(日)放送終了後〜2019年8月4日(日)20時59分

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2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじは?

2019年7月28日(日)放送のドラマ『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじを紹介します。

トキワ自動車ラグビーチーム「アストロズ」のGMを務める君嶋(大泉洋)は様々な数字を分析し黒字への可能性を探る。

しかし昨年の平均観客数は非常に低く、その観客の大多数はタダ同然でバラ撒かれたチケットでの入場者だった。

人気もなくチケットも売れなければ黒字化など不可能だ。

さらに、プラチナリーグに参加している企業チームは日本蹴球協会に高額の参加費を払っている。

協会はその資金を元手に試合の運営や宣伝、チケットの販売管理などを行っているが、参加費に見合うリターンがあるわけではない。

君嶋はGM会議の席で収益向上のために知恵を出そうと提案するが、協会専務理事の木戸(尾藤イサオ)に一蹴されてしまう。

他チームのGMたちも誰一人君嶋に賛同する者はなく…。

府中に戻った君嶋はファン獲得のために地元に密着した活動をしようと提案する。

しかし新しいことを始めるには予算がかかる。

君嶋は追加予算を獲得するべく役員会議で滝川常務(上川隆也)と対決することになる。

数日後、新監督の柴門(大谷亮平)は過酷で高度な練習を消化させるため選手をクラブハウスに寝泊りさせ合宿を始める。

仕事以外はラグビー漬け、その合間にボランティアをさせられている選手たちはイライラを募らせる。

キャプテンの岸和田(高橋光臣)は何とかチームをまとめようとがんばるが、心身ともに疲労し練習中に怪我をしてしまう。

公式サイトより引用)

2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ままま
おそらく選手たちにとって初めての経験であろう地域活動。

ラグビー教室でどうやら子供相手の催しのようなので、選手たちがどう子供たちに接するのか面白いものが見られそうだと期待しています。

滝川専務の「遅いんだよ!」の言葉が何にかかるのかわかりませんが、滝川さんがアストロズに対する思惑を知るヒントが出てきたら面白いのになあと思います。

柴門監督の件で滝川専務がアストロズを廃部にする理由がまだなにかありそうなニオイがとてもするので3話では何かしらの描写がありそうな気がします。

また帰国子女の七尾くんも本格的に関わってきそうな雰囲気が出てきたので、ここらでトキワ自動車やアストロズと何かしらの接点が生まれるのではないのでしょうか。

2話で柴門監督が各々に提起していたプレーの方向性や問題点もどう影響して、3話では誰かが何かしらの変化を見せるのか楽しみです。

ペンネーム:ままま(20代・女性)

さら
アストロズがご近所のイベント的なものに登場するシーンがあるようで、練習や試合ではない場所でも頑張ることになるのかと、新しい展開が見られそうな気がしました。

君嶋と紫門は同じ目的に向かいながらも、ラグビーの知識や経験、ビジョンが全く異なるのでまた衝突がありそうですが、選手やチームの関係者も増えていけば2人の衝突の波紋も大きくなるはず。

穏便に、というのは難しそうなので、前向きな衝突になってくれるといいなと思います。

紫門の妻が大学の同期とのことで、君嶋も思い入れがある女性のよう。

思い出を巡ってのひと波乱もあっても楽しいかもしれません。

ペンネーム:さら(30代・女性)

りん
監督、ラグビー部員、君嶋GM、全員の心がひとつになり、いよいよアストロズが始動するんだという感じがしてきました。

しかし、そんなアストロズに横やりが入ってきそうですね。さまざまなピンチに襲われそうです。

ちらちらとうつる七尾くんも気になりますね。

また、サイドストーリーとして、君嶋の家族の話もほっこりとしていて良いですね。

君嶋が会社で戦っている一方で、君嶋の息子も学校で戦っているいるんだなと思いました。

今回は自分の代わりとなったいじめられっ子が気になるとのことでしたが、何らかの解決がされたという話を息子の口から聞けたらいいなと思います。

ペンネーム:りん(30代・女性)

SK
予告で、子どもたちにラグビー教室を行うというシーンがありました。

アストロズは地元でも名前も知られてないほど、人気がないと言っていたので、ラグビー教室を開くことで、アストロズへの知名度を上げることが目的で、知名度が上がって人気が出れば、アストロズの試合を見に来る人が増え、購入チケットの収益が、アストロズへの経費に回せるというのが君嶋の考えかなと思いました。

しかし、ラグビー教室を開くことで、またその経費が足りないとか、余計な活動をする暇があったら練習しろだの、役員会で滝川氏を初めて様々な管理職から反発されて、また一難起きてしまうのではないかと予想しています。

そして、それを君嶋と柴門、ラグビーチームで乗り切ろうと気持ちは一丸となっていても、まだ始動したばかりラグビーチーム。

柴門監督とチームメイトとの間でも問題が起こりそうな予感がします。

でも、なんとかチームワークができながら、そのラグビー教室も実現してもらえたらいいなあと期待しています。

ペンネーム:SK(40代・女性)

マサヨ
仕事とスポーツを両立させているチームはラグビーに限らず、他のスポーツでもあることです。

それで好成績を出しているチームのスケジュールを参考にすれば、仕事以外の時間をラグビー漬けにしなくても、何か勝てる施策を得られるかもしれません。

柴門監督も何とか優勝させなければいけないと思い、かなり無理で強硬なスケジュールを組んで来ているように思います。

ケアマネージャーが他にも必要な感じがしました。

ですが、何か問題が起き無いと、そこからの改善策は見出せませんし、前に進めないと思います。

会社との絡みもあり、問題は山積みですが、何とか頑張っていってほしいです。

ペンネーム:マサヨ(50代・女性)

mt
チームがまずは1つの目標優勝に向かいはじめた良いチーム環境になった。

これからの展開はチームが勝つためにどうしたら良いのかを監督。

やメンバー全員が一丸となってストーリーを進めていくのか楽しみでならない。

予告ではラグビー教室を開く流れにはなっていた街の人達にラグビーを知ってもらうこと応援サポーターになってもらうのが狙いなのかと思う、君嶋総務部長がラグビーを知らないから知るためにそういう企画をだしたのかとも予想ができる。

これからチームが進んでいく方向や強豪相手に弱小チームがどう挑み勝利に近づいていけるのかが本当に楽しみです!

ペンネーム:mt(30代・男性)

2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ラグビーに興味出てきた

『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじネタバレ

ラグビーチーム「アストロズ」のGMを務める君嶋は黒字にするため、ファン獲得を掲げて、地域に密着した活動を始める。

選手たちは監督の高度、かつ過酷な練習をこなしながら、その間にファンを増やすためのボランティアを行っていたが、練習の疲労や活動の結果がでないことから不満がたまり、ボイコットする選手が現れる。

そんな時に、疲労によりキャプテンのテツが倒れる。テツは、病院で自分のファンの男の子から勇気をもらい、ボランティア活動が間違ってなかったと確信する。

君嶋の未来のラグビーのためという熱弁、テツの言葉に影響を受け、チーム一丸となって練習とボランティア活動を行った結果、開幕戦では1.2万人ものファンで観客席が埋められた。

『ノーサイド・ゲーム』第3話の感想

今週は、GMを務める君嶋(大泉洋)の最後の熱弁に感動しました。

ファンを増やすのは、チケット収益だけでなく「未来への投資」だと、ラグビーファンの子供を増やすことで、ラグビーの将来をつなぐのだという言葉に感動しました。

また、ファンクラブに入ってほしいという君嶋に対して、妻が言った「アストロズの何がいいか、ラグビーの何が面白いのか、ちゃんと伝えて」という言葉は、ファン獲得のための核心をついていると思いました。

こういった話では夫に理解のある妻が多い中、このノーサイド・ゲームでは毎回、妻のコメントが辛口でそこも見どころたと、思っています。

ペンネーム:ラグビーに興味出てきた(20代・女性)

しお

『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじネタバレ

ラグビー部は、相変わらず予算が足りなくて、その資金ぐりに君嶋は悩んでいた。

ボランティアをして、商店街の人や子どもたちにアストロズを認知してもらい、ファンを増やすことこそが、ラグビーを強くするために必要だと君嶋は考えていた。

しかし、里村をはじめ、ラグビー部員たちの中にはボランティアのモチベーションがない者もいた。

そんな矢先、練習にボランティアにと無理をしていたテツがケガをしてしまう。

しかし、テツはケガをしたことによりファンの大切さを実感するようになった。

そしてその思いが部員たちにも伝わるようになった。

迎えた大会の日、客席にはたくさんのファンが観客席にいて、アストロズの部員たちは、高揚感を感じていた。

『ノーサイド・ゲーム』第3話の感想

君嶋にとってはしんどい場面が多かったですが、大泉洋さんの持ち前の明るさで、見ていてそれほど暗い気持ちにならないところが良いなと思いました。

ラグビーの練習とボランティアと仕事と…いくら屈強なラガーマンたちとはいえ、身が持たないですよね。

チームとして強くなることと、収入を生むことの両立の難しさがひしひしと伝わってきます。

チームの要のテツの負傷は痛いと思いましたが、テツにはそれ以上に得たものがあったのですね。

ラグビーシーンがリアルで迫力がありますね。

ラグビー部員を演じている俳優さんたちはほとんど知らない人ばかりですが、本物のスポーツマンだとしか思えないリアリティがあり、まるでドキュメント番組を見ているような気持ちになりました。

ペンネーム:しお(30代・女性)

まめこ

『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじネタバレ

君嶋が企画したラグビー教室は、参加者がおらず、中止になってしまい、ラグビーの人気の無さに、君嶋は落胆していた。

観客の大多数は、タダ同然でバラ撒かれたチケットでの入場者だと分かり、このままでは黒字など到底不可能だった。

さらに、プラチナリーグに参加している企業チームは、協会に高額の参加費を払っているが、それに見合うリターンはなく、君嶋は採算が合わないと不満に思っていた。

君嶋は、GM会議の席で収益向上のために知恵を出し合おうと提案するが、理事の木戸に、プロではないと一蹴されてしまうのだった。

府中に戻った君嶋は、ファン獲得のために地元に密着した活動をしようと、ファンクラブの設立を提案する。

数日後、新監督の柴門は早めの合宿を始めた。

活動にかかる予算のため、君嶋は会議で追加予算を訴えた。

滝川は今更遅いと反対したが、社長の後押しで、2000万の追加予算を獲得したのだった。

そんな中、七尾圭太が柴門を訪ねてきた。

柴門は、ケガから回復した七尾を誘っていたが、七尾は一般の社員を希望していると言う。

仕事の合間にボランティアをさせられている選手たちは不満を募らせていた。

岸和田はチームをまとめようと頑張ったが、心身ともに疲労し練習中に怪我をしてしまった。

君嶋は、退院する岸和田を迎えに行った。

岸和田は、ある男の子から励まされたと言い、これからは自分のためにボランティアをしたいと言う。

君嶋は部員たちと食事会を行い、ボランティアの大切さを訴え、ラグビーそのものの未来のためにも必要なのだと話した。

岸和田の後押しもあり、部員たちはもう一度団結したのだった。

プラチナリーグが開幕し、観客の少なさに部員たちはがっかりしていたが、直前になってアストロズの応援席が一杯になっているのを知って驚いていた。

君嶋は、柴門によくやったと感心されるが、自分でもその光景が信じられなかった。

そんな中、アストロズの試合が始まった。

『ノーサイド・ゲーム』第3話の感想

第3話は、君嶋のGMとしての底力が見られた感動の回でした。

良かったシーンは、なんと言ってもアストロズの応援席が一杯になっているのを見たシーンです。

今までのことを考えると、良くても半分くらいだと予想していたので、見た瞬間に、感動でうるっと来てしまいました。

ただ呆気に取られていた部員たちと、初めから知ってはいたものの、まだ信じられないと言う君嶋の何とも言えない顔が印象的で、元気を貰える素敵なシーンでした。

気になったシーンは、ケガから回復した七尾が柴門に会いに来たシーンです。

七尾はもうラグビーはしないつもりで仕事を探していると言っていましたが、後々君嶋が動きそうな気がして気になりました。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

なつみん

『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじネタバレ

君嶋は、どうにかしてアストロズの観客動員数を増やすことで、収益を増やし赤字を立て直すことを考えます。

君嶋は、選手に地域ボランティアをやってくれるように提案します。

最初は選手も賛同して、清掃活動や、老人ホームや病院、保育園への訪問などのボランティア活動と練習を両立しようとします。

さらに、君嶋はアストロズを広めるために、ファンクラブの設立を試みます。

しかし、プラチナリーグの開幕戦が近づいているのに、ファンクラブメンバーはあまり集まらず、選手もボランティアに練習時間を削られることで焦りを感じ、仲間割れしそうになります。

そんな中、練習中にキャプテンのテツが脱臼し、入院します。

そこで、以前ボランティア活動で訪れたとき、テツからボールをもらった少年と母親が来て、「テツのおかげで勇気をもらって、手術も怖がらずに受けれました。ありがとうございました。」とお礼を言われます。

そのことでテツは、今までやってきたボランティア活動が無駄ではなかったことに気付かされ、君嶋に再度ボランティアと練習に打ちこむことを誓います。

君嶋は選手を集め、激励会の場を設けて、まだボランティア活動に反抗的だった選手を含め全員に、ボランティア活動がアストロズの将来の投資になることの意義を強く訴えます。

その君嶋の熱意に共感した選手たちは再び一致団結します。

そして、ついに迎えた開幕戦の日。

観客席にはアストロズの応援に駆け付けたファン12000人で埋め尽くされ、君嶋とアストロズの努力が報われたのでした。

『ノーサイド・ゲーム』第3話の感想

とにかく、この3話で初めてハッピーエンドになって、スッキリした気分と感動で包まれました。

人気のないアストロズが、一丸となって君嶋の戦略と柴門の指導を信じて、ボランティア活動に励む姿が、とてもかっこよかったです。

もし、私もその地域でアストロズとふれあっていたら、きっとファンになっただろうなあと思えました。

ただ、優勝したいがために、ボランティアで練習時間が削られることに反感を持つ選手の気持ちも分からないではなかったです。

その選手が言うように、「弱いチームにはファンは付かない。だから強くなるのが先。」という考えも当然と思い、メンバーの仲間割れの様子がとてももどかしかったです。

しかし、やはり子どもの純粋な言動には、どんな大人の理屈もかなわないなあと思いました。

テツに勇気をもらって手術を受けた子を初め、ラグビーボールで遊ぶ子供たち、そして君嶋の長男・博人君がラグビーに興味を持ち、その魅力を友達と共有しようとしているシーンもあり、ノーサイド・ゲーム自体が子どもから大人まで楽しめるドラマになっているなあとつくづく思いました。

ペンネーム:なつみん(40代・女性)

ヤス

『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじネタバレ

君嶋はアストロズの観客動員を増やすためには、地域の人たちの応援が必要不可欠だと考えました。

そこで、地域でボランティア活動をするようにアストロズの選手たちに提案します。

さらにファンクラブを作ることで、様々な活動ができるようにしました。

しかし、優勝するためにより多くの練習が必要だと感じている選手たちにとっては、ボランティア活動が負担になっているようで、活動をボイコットする者も多くなってきました。

そこで君嶋は選手たちに地域貢献やボランティア活動の本当の意味や重要性を訴えました。

そして選手たちはボランティア活動を再開します。

プラチナリーグの初戦の日、アストロズの観客席には満席状態になりました。

『ノーサイド・ゲーム』第3話の感想

まずは地域の人たちに応援してもらい、味方になってもらうことは大切ですし、この方法は成功したと思います。

他のスポーツでも地域が応援してくれると、選手たちもやる気が出ますし、大勢の人のパワーをもらえると思います。

サッカーではサポーターが12人目の選手という言葉を聞きます。

アストロズはラグビーですが、そういう関係になっていくと良いと思いました。

君嶋の戦略はラグビーしかやってこなかった人たちにとっては、予想もつかないことかもしれません。

しかし、それぞれが自分の得意分野で、ラグビー全体を盛り上げていけることが一番良いのではないかと思います。

ペンネーム:ヤス(50代・女性)

あやめ

『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじネタバレ

新監督柴門となりラグビ-チ-ムアストロズは、赤字を抱え新たな予算を会社に追加するが、滝川常務常務は君嶋に試合の結果を求める。

開幕戦までファンを多く掴みたいが、なかなか集まることが出来ない。

選手は練習で忙しいのに、ボランティア活動にイライラしていた。

君嶋はスタジアムを満員にして利益を出し、未来のためにラグビ-を残し、子供たちにアストロズ名前を憶えてもらい、それが必ず将来返ってくると君嶋が熱く語る。

選手は一丸となり協力してボランティア活動する。

スタジアムは地元の子供たちや商店街の人たちで多くで賑わうことになった。

『ノーサイド・ゲーム』第3話の感想

七尾が柴門の元に訪れためが、ケガをしてもうラグビ-を諦めたというが、この選手がきっとアストロズの選手になってくれるのではないと思った。

岸和田選手がケガをして、車いすの男の子に出会い勇気を貰う話のシーンは心を和らげる瞬間となった。

君嶋のボランティア活動の目的の意味は、チケット完売で利益だけではなく、未来の子供たちにラグビ-を残すことだと言ったシ-ンは胸が熱くなった。

アストロズのボランティア活動でスタジアムがファンでいっぱいになり、地元の人たちの応援があることで、選手たちも勇気づけられることになると思う。

ペンネーム:あやめ(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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