凪のお暇|4話ネタバレと感想。順調にメンヘラ化する凪。慎二の好感度上昇回!

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第4話が2019年8月9日(金)に放送されましたね。

ドラまる
「凪のお暇」第4話!

ついに一線を越えてしまった凪とゴン!

ラマちゃん
でも、ゴンの危険な香りは…中々のものよ…凪はどうなっちゃうのかしら!

さ~一緒に物語を追いかけていきましょう!

こちらの記事では、2019年夏ドラマ『凪のお暇』第4話のネタバレ感想と第5話のあらすじもご紹介いたします。

スポンサーリンク

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第4話のネタバレあらすじと感想は?

第4話

凪(黒木華)は、別人種と思っていたゴン(中村倫也)に、勇気をもって1歩近づいてみました。

そして、だいぶ近づきすぎ…慎二(高橋一生)の目論見はもろくも崩れ…

「そんなはずはない。」

そう思っていた凪は、まさにゴンと同じベッドの中…。

凪は、これまでにないほどの余韻に、思わず顔を覆います。

ところが、事後のゴンはいつもと変わらず、スマホでソシャゲ…そして、あっさりとシャワーを浴びに行ってしまいます。

何となく、もう少し甘い事後を期待していた凪は、拍子抜けしてしまいます。

「あ!ゴンさん、背中に髪の毛が!」

そういって、触れた背中は、最中の熱さはどこへやら、すっかり冷え切っていることに、ショックを受けるのでした。

さて、昨日、凪と慎二の姿を見てしまった友達もどきたちの本日のランチネタは、もっぱら二人のことです。

まさかの、慎二と凪がデキていたことに、驚きを隠せない友達もどき2号と3号。

そして、慎二をあからさまに狙っていた1号は、不機嫌そうに…そして、手のひらを返したように慎二や凪をディスり始めます。

その頃、慎二はお偉方を前に、新しい空気清浄機の売り上げが好調であることをプレゼンしています。

順調に話していたはずの慎二ですが、文章の中に見つけてしまった「製造機」という言葉に反応してしまいます。

それは、号泣しているところを見られたゴンの仲間のエリィ(水谷果穂)から言われた、ゴンは『メンヘラ製造機』という言葉です。

態度には一切表していませんが、凪のことが大好きすぎる慎二は、その『メンヘラ製造機』の隣に、凪がいたらどうしよう…そんなことを考え、仕事中だというのに素の表情が出てしまいます。

挙句、先日の凪の言葉が突き刺さります。

『私、慎二のこと好きじゃなかった…。別れてください。』

「勝手に落ちてけ…もじゃもじゃが!!!」

そんな捨て台詞をはいた 瞬間のことでした。

サラサラのロングヘアが目に入りました。

「凪?」

思わず呼び掛けた慎二の方を振り返ったのは、残念ながら凪ではありません

「初めまして!大阪から異動してきました。」

そう挨拶したのは、市川円(唐田えりか)という女性でした。

慎二は、一目見た瞬間に思いました。

『圧倒的に顔がカワイイ。』

「我聞さんの噂は、かねがね♪一緒に働けて嬉しいです♪」

一方、凪はというと…母親の上京というタイトルマッチを前に、力をたくわえるべく、ゴンという人種と一線を越えてからというもの…ずっとつきっぱなしのテレビを横目にただれた時間を過ごしていました。

それは、もう、凪もちゃんと自覚しております。

しかも、ゴンは、色々と無頓着で、2人で寝ていても、普通に友達を招き入れそうになってしまいます。

凪は、Tシャツ後ろ前にも気が付かず、ゴンの部屋を後にするのでした。

そんな顛末を聞かされた龍子(市川実日子)は、今度はレディコミでも読んでいるかのような興奮ぶりです。

そんな中、凪は一線を越えたあの日から、ゴンに聞けずにいました。

自分たちの関係は、一体何なのかと。

龍子は、そんな恋しちゃってるガールな凪に、恋の参考書をといって、大量の恋愛漫画を貸してくれました。

しかし、どれを読んでも、凪の気持ちは晴れません。

何故なら、凪がしりたいのは、最終ページに書かれた『fin』の向こう側なのですから。

凪は、段階も踏まずゴンとの一線を越えてしまったことがいけなかったのかと自問自答します。

そして、慎二と付き合い始めた時を思い出していました。

「あの慎二でさえ…。」

それは、2年前の忘年会の帰り道でした。

偶然、同じバスに乗り合わせた慎二と話している中、家が近所であることがわかり、そして、突然言われたのです。

「つきあっちゃう?家も近所みたいだし!」

だいぶ強引な始まりでしたが、それでも間違いなく段階は踏んでいました。

その頃、慎二も、あの日凪と手をつないで歩いた道を思い出し、あのころの凪と同じ髪型の女性を見かけると、つい目線を送ってしまうのでした。

さて、龍子からの参考書を読み終えた凪は、ひとまずヒロインたちが、最後には思いが伝わっていてよかったと、すっかり感情移入していました。

そして、ついに、ゴンに今日こそは、自分たちの関係を尋ねると気合を入れます。

いつものベランダで、ゴンに対峙する凪。

その背景には、漫画が見え、ゴンが王子様のように見えてしまいます。

マンガに影響されすぎな頭を振ると、凪は思い切って切り出そう…としましたが。

「凪ちゃん、これあげる♪」

そう言って、ゴンはひまわり柄の風鈴を差し出しました。

それを見て、微笑みあうとベランダ越しにキスを交わし…

『やっぱり野暮だよね♪』

結局、今日も、何も聞けません。

『そんなこと聞いて、変な空気になったりしたら…』

そう言い聞かせるように思う凪は、ふと気が付きました。

『空気…?また、空気読んでる?』

凪は、場所を変え、ゴンと過ごす穏やかな時間を喜びつつ…。

改めて、自分たちの関係を確認しようとしていました。

そして、思い切って言いました。

「私、ゴンさんが好きです。」

「俺も凪ちゃん大好き♡」

その言葉が嬉しい凪でしたが、肝心の関係性については、何も触れてきません。

次の言葉を探している凪の横で、ゴンは突然ポケットを探り言いました。

「これ、凪ちゃんに持っててほしくて。」

それは、ゴンの部屋の合鍵でした。

「え!?こんな大事なもの…いいんですか?ゴンさん…」

『私たち、そういう関係ってことでいいんですよね?』

言葉にはできなかった凪です。

でも、合鍵とはそういものだと、自分を納得させていました。

「よろしくお願いします。」

「よろしくお願いします♪」

さて、その頃の慎二はというと異動したての円を連れて、得意先を案内していました。

円は、とても気立てのいい子です。

相手を立て過ぎず、立てなすぎず、会話のキャッチボールもリズミカル…そして、顔が圧倒的にカワイイ…そんなことを慎二は思っていました。

「どっかのバカとは大違い。」

それでも、どこかで必ず凪と比べていました。

その時、慎二の視界に、もじゃもじゃ頭が…。

「またか!消えろ!亡霊め!」

頭を激しく振り、その幻覚を振り払おうとしましたが…残念ながら、幻覚ではありませんでした。

そこにいたのは、紛れもなく凪だったのです。

そして、明らかに場違いすぎるクラブの建物に消えていく凪の背中をにらみつけ、追ってしまうのでした。

凪は、ゴンの仲間たちを見つけると、ゴンがこれからパフォーマンスをすると聞き、いる場所を教えてもらいます。

ゴンも、すぐに凪を見つけ、手を振ってくれました。

慎二は、ずっと凪を見守っていました。

夜も更けてきたというのに、全く帰る気配がないからです。

凪とゴンは寄り添ってもいましたが、ゴンはどんな女のことも、距離感近く触れあっています。

凪は、思わずそんな姿に嫉妬していました。

そして、終電を理由にイベント会場をあとにします。

「じゃ~しばしのお別れのぎゅー」

そんなゴンのハグをかみしめながら帰る凪でしたが、朝までいればよかったかと後悔していました。

しかし、今の凪にとって、都会は遠いものでした。

往復の交通費、イベント代、飲み物代で5000円以上かかってしまっていたのです。

「無職なのに…何やってんだろ。」

自宅に戻ると、凪は女の子たちとゴンの距離間の近さにいらだっていました。

そして、同じ頃、慎二もゴンと凪の距離の近さにいらだっていました。

同じようなポーズで、同じタイミングで髪をかきむしる凪と慎二…。

2人は、気持ちがぐちゃぐちゃでした。

凪は、今すぐにでもゴンに会いたい気持ちでいっぱいでした。

慎二は、今なら凪を止められるかもしれないと葛藤していました。

そうして、結局二人は、朝まで眠ることができないのでした。

凪は、驚きます。

「会いたくて、会いたくてふるえるなんて…都市伝説だと思ってた。」

それから、1週間も抜け殻のように過ごしていました。

鳴り響く携帯電話の音に、ゴンからの電話だと思い、慌てて出ますが、それは龍子からの電話でした。

1週間も、ハローワークにも来ず、メールの返事もない凪を心配していたのです。

凪は、気を取り直して、生活を立て直すべくハローワークに向かおうと自転車のカギを開けました。

ところが、そこに白馬に乗った…ではなく、バイクに乗ったゴンが登場します。

そして、ドライブに誘われた凪は、決意もむなしく、その誘いに乗ってしまうのでした。

そんな凪を、うらら(白鳥玉季)みすず(吉田羊)も、緑(三田佳子)も心配していました。

バイクで海を見に行った、凪は改めて一緒にいる幸せを感じていました。

しかし、アパートに戻ると、アパートの前にはゴンを待つ女の子の姿がありました。

ゴンのイベントで絵を描いてくれる美大生とのことでしたが、明らかにゴンに気がありそうです。

凪は、気にも留めないような顔で挨拶をしますが、その女の子は、まるで凪などいないかのように振る舞います。

ゴンは、凪にも絵を一緒にみないかと誘いますが、仕事の打ち合わせならと、断ります。

ゴンの腕を強引につかみ、部屋へと向かう二人の背中を切なげにみつめる凪です。

うつむきつつ、ハローワークへ向かおうとする凪の前には、龍子がいました。

待てど暮らせど凪がやってこないことを心配して見に来たのです。

そして、一部始終をみていました。

龍子は、はっきりと凪に言いました。

「大島さん、あの人に騙されていると思います。現実を見てください。」

「坂本さんに、恋愛の何がわかるんですか。現実の恋愛は、漫画のようにはいかない。」

痛いところを突かれた凪は、龍子にそんなことを言ってしまいます。

龍子は、凪の言葉を受け止め、でも傷つき、帰ってしまいました。

凪は、部屋に戻り布団にくるまっていました。

隣から始終、あの女の子とゴンの声が聞こえてくるからです。

翌朝、凪は出かけていくゴンをつかまえ、お願いしました。

今度、部屋で食事を作って待っていてもいいかと。

ゴンは、大喜びで賛成し、今日の夜とお願いし出かけていきました。

凪は、さっそくもらった部屋の鍵で中に入り、せっせと食事の支度をします。

その時、部屋のドアが開きました。

「あ!おかえりなさい!ゴンさん!」

「ごめんね。ゴンじゃなくて。」

それは、エリィでした。

エリィは、レコードを取ったらすぐに帰ると言いましたが、凪が何かを作っているのを見て言いました。

「あいつ、多分朝まで帰んないよ?代打のDJ引き受けてたから。」

凪は、ショックを受けていました。

「それに、前に言ったよね?あいつは、人との距離感おかしいから、勘違いしないでねって。」

そして、凪にとって、何よりもショックなものを見せて言いました。

「あいつ、誰にでも渡すからね。部屋の鍵。」

それは、凪に渡したものと全く同じ部屋の合鍵でした。

「ゴンってさ、優しいでしょ?一緒にいるとめちゃくちゃもてなしてくれて…その時、一番言ってほしい言葉くれるでしょ?あいつは、ただひたすら目の前にいる人に誠実なの。この意味わかる?それって、つまり目の前にいない人には、不誠実ってこと。だから、平気で約束も忘れる。あいつのいう面白いもかわいいも真に受けちゃダメ。誰にでもああだから。誰でもウェルカムなの。そこがクソ。しかもHがくそ上手い。そこが、あいつの怖いとこ。」

「どうして、エリィさんがそんなこと…。」

「マジで思い出したくないドブ歴史だから。あいつのせいで、どんどん倒れていく女の子たちの屍見て、正気に戻ったの。あいつとうまくやっていくには、用法用量を守らなくちゃダメ。依存したら、終わりだよ。」

凪は、その日、食事を作って、冷蔵庫に納めて部屋に戻りました。

エリィの言う通り、ゴンは凪との約束を忘れ、帰ってきたのは朝でした。

そして、そんな日、慎二は今日も円と得意先回りをしていました。

その帰り道、適当な言い訳をつけて、円を帰すと、そのまま凪のアパートに向かいました。

しかし、近くまでタクシーで来ておきながら、フラれた凪に会いに行くのはためらわれるのか、橋のうえをうろうろしています。

そんな慎二を見つめる目がありました。

それは、みすずです。

みすずは、以前、立川駅前で号泣する慎二を見かけていましたから、何となく気になったのかもしれません。

何とか決意して、凪の部屋のブザーを鳴らす慎二ですが、部屋の中の凪は布団にくるまったまま出てきません。

いつもの通り、ブザーを連打する慎二に、みすずとうららが声をかけました。

うららは、慎二に言います。

「いてもいなくても、出てこないよ。凪ちゃん、お昼にピンポンしても、いつも出ない。夜には出歩いてるみたいだけど。最近、全然遊んでくれなくなったし。まぁ、私は私の友達と遊ぶので、忙しいから、別にいいけど。凪ちゃん、最近おかしいよ。あの人と青春するようになってから…なんか変。」

「あの人?青春?」

「その人。」

うららの視線の先には、ゴンの姿が。

「あ!凪ちゃんの元カレくん。」

慎二は、苦笑いを浮かべるのでした。

凪の帰りを、何故かゴンの部屋で待つことになってしまった慎二。

慎二は、さりげなく凪とゴンの関係を探りますが、どこかつかみどころのないゴンの返答に慎二は辟易としていました。

そして、ゴンは慎二に言います。

「でも、僕ら、我聞くんが心配するような仲じゃないから、安心して♪」

「心配?俺ら、もう一切、そういうんじゃないから!」

強がり慎二の言葉を聞いたゴンは、そっと近寄り慎二に言います。

「我聞くんって、可愛いね♡」

『近っ!』

慎二は、ゴンの距離間の近さに、驚いていました。

そして、出された麦茶のミルク割に、恐る恐る口をつけます。

「あ…うまい。というか、この麦茶自体がまずうまい。」

「それね~、うちで凪ちゃんがいれてくれた麦茶だよ!」

慎二はゴンが背中を向けると、思わず苦悶の表情を浮かべます。

そして、ゴンは、突然慎二に切り出しました。

「僕と勝負しない?」

そして、夜まで二人は勝負することになったのです。

なぜか…『マリオカート』で。

慎二は、この数時間で理解してしまいました。

ゴンの人タラシの術のすごさを…。

「あ!俺、もう行かなくちゃ!凪ちゃんいるまで、いてくれていいよ!カギはポストにいれておいてくれたらいいから!また遊ぼうね~!」

嵐のように去るゴン。

「あんなのいたら…確実に落ちるだろう…。」

慎二は、ゴンと接し、しみじみとそう思いました。

そして、部屋の中で見つけてしまいました。

『冷蔵庫にロールレタスがあります。あたためて食べてください』というメモを。

その字で、凪の書いたものだとすぐにわかりました。

冷蔵庫をあけた慎二は、手つかずのままのロールレタスの豆苗を口にします。

そして、洗面所を開けて、中を見ました。

その直後、慎二は土砂降りの中、ずかずかと駅に向かって歩いていきます。

その時、見つけてしまいました。

あの節約しか趣味のない凪が、コンビニで買い物をしている姿を。

慎二を見て逃げ出した凪。

それを追いかける慎二です。

「もう部屋には上げないから!」

「今日、お前の隣の男の部屋に上がったぞ!」

慎二のそんな言葉に、凪は狼狽します。

「どうして!今日は、帰らないって言ったのに!まだいる?もう出ちゃった?だって物音…あ~耳栓して寝てたから…あ~会えたかもしれないのに…。」

これまでに見たことのないような凪の姿に慎二は驚きます。

「マジなのか?あいつとつるむようになってから、お前がおかしくなったって話は。」

「誰がそんなこと?私は、元気だよ。」

「どこがだよ!何だ、この自堕落な…自堕落な飯のチョイスは!節約魔のお前が、コンビニでこんな散財ありえねぇだろ!何だよ!その顔!ゾンビみてぇにやつれて!」

「私は元気だって。」

うつろな表情を浮かべる凪に、慎二は言います。

「お前だって見ただろ?」

「何を?」

「あいつのユニットバスの洗面台!」

そこには、これまでの部屋に泊まりにきたであろう女たちの化粧品で溢れていました。

「いいのかよ!お前以外に、何人も女がいるような男で!」

ゴンは、その頃、クラブで目の前の行為を向けてくれる女のことハグを交わしていました。

雨に濡れ、白くなった唇を、凪は開きました。

「全然いいよ。だって、2人でいる時は、幸せなんだもん…。むしろ、ゴンさんみたいな素敵な人は、みんなでシェアしなくちゃ…。」

「寒っ…」

「寒くていいよ…自由にさせてよ。せっかくのお暇なんだからさ…。」

慎二は、そんな凪の言葉に、思わず涙があふれだします。

「お前さ…。マジでスベッてんなよ…。」

「慎二…?もしかして、泣いてるの?」

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第4話の感想は?

黒猫葵
さ~て…

凪が廃人と化してきましたね~

中々の人タラシですゴンさん。

しかし、まだ4話なんですよ。

何だか、とんでもなく急展開に話が進んでる気がして…何だかジェットコースターみたいな気分です…

とりあえず…今週も慎二が泣いた!ってことで…そこが楽しみになってきてしまいました…。

これは、慎二との元鞘匂わせエンドが見えてきました…。

4話でこの状態なら、ゴンさんとは近々破局しそう…そんな風に感じています(笑)

というか、時系列がよくわかんなくなってきましたよ。

お母さん、いつくるんですかね?

まだ先って設定だったんでしょうか…。

そして、地味に来週の予告が無いっていうことに、ここで気が付いた私…

ドンすぎる(笑)

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第4話のネット上の反応や評価は?

◇ついに凪の前でなく慎二

ドラまる
今週は、慎二の好感度爆上げ回だったね!

小学生男子らしい、まっすぐさって感じでもあったよね。

ラマちゃん
大好きだから意地悪しちゃうし

大好きだから心配する。

だけど、小学生男子だから、素直になれない感じ…いいわ~…。

◇ゴンの女たらし…

ドラまる
逆に、ゴンの上がってた好感度が…やべ~の方に傾いた日でもあったよね。
ラマちゃん
もちろん、両方に見どころをつくらなくっちゃよね!

も~凪はどうするのかしら…。

◇あなたはどっち派?

ドラまる
も~男子たちが、色々気になっちゃうよね(笑)

前クールでは、パンイチで恥ずかしがってた一生さんが、今クールは普通だったね(笑)

ラマちゃん
中村さんの腕が意外と細いのよね。

いい体してるのに(笑)

◇違う期待をし始める…

ドラまる
ラマちゃん…嬉しそうすぎだよ(汗)

でも、うっかり、慎二がゴンさん好きになっちゃったら、どうしようかと思った(笑)

ラマちゃん
ちょっと…鼻血が…

そんな展開もありかもって思っちゃった私を許して…。

◇反対側のお隣さんも心配

ドラまる
寂しそうなうららちゃん…

早く、元に戻って~!!!凪~!!

ラマちゃん
何となく、もっと吉田羊さんが絡んでくると思ってたんだけど、全然だね…まだこれからなのかな?

スポンサーリンク

ドラマ『凪のお暇』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

ドラマ『凪のお暇』は地上波放送後1週間以内はTver、1週間以上経過している場合はParaviで視聴可能です。

Tverはこちら

Paraviはこちら

なお、Paraviは2018年4月からスタートした動画配信サービスなので、まだご存知ないかもしれませんが、TBSが中心になって作ったサービスなので、TBS系作品の見逃し動画や過去の旧作を見るには最もおすすめなサービスです!

登録月は無料というキャンペーンを行っているので、この機会に試してはみていかがでしょうか?

Paraviはこちら

より詳しい情報は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください!

凪のお暇|4話見逃し動画無料視聴はこちら【8/9配信】

スポンサーリンク

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第5話のあらすじは?

2019年8月9日(金)22時〜放送のドラマ『凪のお暇』第5話のあらすじをご紹介します。

ゴン (中村倫也) に恋をし “闇堕ち” してしまった 凪 (黒木華)。

心配した 慎二 (高橋一生) は雨が降る中、凪に会いに行く。

しかし、素直な気持ちを伝えられない慎二は、またしても凪を過呼吸に追い込みそうになってしまう。

凪はたまたま通りかかった みすず (吉田羊) と うらら (白鳥玉季) の親子に助けられ、そのまま2人の家に行く。

久々にうららの顔を見て、みずずの手料理を食べて、凪は自分がいつからうららと遊んでいないか、いつから自炊をしていないかと考える。

一方、慎二は風邪をこじらせながらもスナック 「バブル」 へ行くが、店は2号店開店準備のため閉まっていた。

翌日、凪は 緑 (三田佳子) に誘われてラジオ体操に参加する。

自堕落な生活を続けていた為ため、久々に日差しを浴びてふらつきながらも買い物へ。

その帰り道、ママ友3人とランチしているみすずの姿を見つける。

妙な空気を感じ取った凪は、そっと様子をうかがうことに。

そして、自分の部屋に戻り、見渡した凪は、すっかりしおれた豆苗や、相棒の扇風機にタオルがかけられていることに気づく。

そこにゴンが訪ねてくるが…。

公式サイトより引用

まとめ

こちらの記事では、2019年夏ドラマ『凪のお暇』第4話のネタバレ有りの感想と第5話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
闇落ちから、凪は生還できるのかな…

慎二にも、円が急接近するみたいだし…

ラマちゃん
なんだか、来週もジェットコースター感満載ね♪
黒猫葵
来週も楽しみに、一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。

スポンサーリンク

コメントお待ちしています!

CAPTCHA