凪のお暇|3話ネタバレと感想。凪とゴンが急接近…慎二の号泣シーンは今日も健在!

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第3話が2019年8月2日(金)に放送されましたね。

ドラまる
「凪のお暇」第3話!

今週は、毒親風味のお母さんが降臨かな??

ラマちゃん
慎二の号泣シーンは、今週もあるのかしら…。

さ~一緒に物語を追いかけていきましょう!

こちらの記事では、2019年夏ドラマ『凪のお暇』第3話のネタバレ感想と第4話のあらすじもご紹介いたします。

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2019年夏ドラマ『凪のお暇』第3話のネタバレあらすじと感想は?

第3話

全てをリセットすべく、仕事も辞め、携帯も解約し、引っ越しをした凪(黒木華)は、突然届いた母からの手紙にパニックになっていました。

更には、川向こうのアパートには、ハローワークでであった坂本龍子(市川実日子)が越してきていました。

早速お茶に誘われますが、まずはしなくてはいけないことが山のようにあります。

自転車をマッハで漕いで向かったのは、携帯ショップです。

一番安い機種を購入し、そこから母・夕(片平なぎさ)に電話をし、嘘を交えて、何とか東京に来ないでもらえるように話をしていました。

「ちゃんとしてるの?まさかあのみっともない頭で外に出たりして無いわよね?」

凪は、ドキリとしました。

周囲に母の姿がないことを確認すると、部屋に引っ込みそんなことはないと否定します。

こうして、何とか母の東京行きを阻止できたかと思いきや…何と知人の結婚式で、遠くない未来に上京してくると言うのです…。

凪は、絶望の表情を浮かべるのでした。

「やばい…」

そう言って、台所の窓を開けると、目の前には龍子がいました。

「坂本さん!?」

「ちょっと待っててといわれたので、待たせてもらってます!」

その頃、慎二(高橋一生)はというと、いつもと変わらず仕事に精を出していました。

ほっぺたに、凪にびんたされてできた傷を隠す絆創膏をしていること以外は…。

全ての人に愛想よく振る舞い、ニコニコと仕事をこなしつつ、裏に戻るとその傷を気にしていました。

その時、凪の友達もどきたちに声をかけられました。

その傷を、慎二は自転車で転んだと説明していましたが、実は彼女にびんたでもされたのではと当たらずとも遠からずな発言をしています。

「だとしても、足立さんには全く関係ないよね。」

友達もどきたちは凍り付きます。

そんな、冷たい物言いを、普段の慎二なら絶対にしないからです。

その時、一斉にデモ運転中の空気清浄機が動き出すほどに…。

しかし、すぐに笑顔を張り付けた慎二。

「あ!差し入れ食べるよね?持ってくるよ!」

慎二が立ち去っても、友達もどきたちは動けず、ただただ茫然とするのでした。

凪は、龍子に、ここまでの色んなことを話していました。

龍子は、慎二とのキスの件に、少女漫画みたいだと大興奮です。

しかし、もう少し詳しく話をすると、龍子はコロッと手のひらを返しました。

「ツンデレ元カレかと思いきや、とんでもないクソ男じゃないですか。どこが好きだったんですか?」

凪は、そう問われ、言葉に詰まってしまいました。

「おはよう!凪ちゃん。早いね!」

その時、隣のドアから、ゴン(中村倫也)が出てきました。

龍子は、今度はそんなゴンとの出会いに、少女漫画を読んでいるようなときめきを覚えているようです。

そこへ、ゴンの仲間のエリィ(水谷果穂)タカ(モクタール)ノリ(松永拓野)が通りがかり、凪のおやつをつまんでいきました。

それを見た龍子は、ゴンも危険男子と認定し、またコロッと手のひらを返します。

凪は、龍子に言いました。

「103号室と104号室の間には、川が流れてるの。人種の壁という川が…。」

住む世界が違う…凪には、十分に理解できていました。

そんなこんなで、おしゃべりを楽しむと龍子は、ハローワークへと出かけていきました。

そんな2人を見ていたのは、緑(三田佳子)です。

「いいわね~恋バナ♡」

緑は、野菜を干しに来たところでした。

凪は、龍子のような友達は初めてなのだと言います。

それは、とても楽しい時間でした。

しかし…帰り際の、龍子は携帯を取り出すと、おもむろに何かを打ち始めました。

そして、凪の名前を打つと…何かに勝手に応募してしまうのでした。

そんなこととは露知らず、買い物に出てきた凪は、魚屋の前にたたずむゴンを発見しました。

そこには、立派なホッケの干物が…。

「わ~七輪で焼いたら美味しそう♪」

「うん!でも、あっちもおいしそうで…。」

そう言って、ゴンが目線を送った先には、きれいな特売品のイワシが並んでいました。

その時、凪は思い出していました。

昔、慎二と2人で行った水族館で見たイワシの群れを。

その中で、1匹が流れと逆行し、はぐれてしまっていました。

凪は、そんなイワシを応援していました。

ところが、慎二は冷たい口調で言います。

『な~にはぐれてんだ。あのイワシ。空気読めよな。ほかのイワシにぶつかってるし、死ぬんじゃね?ウケる。』

『もし死んじゃったら、私が食べてあげたいな。』

『え?おまえ、イワシとか食うの?あんなの庶民の食べ物じゃん。』

そんな苦い思い出でした。

「凪ちゃんは、どっちが好き?ホッケとイワシ。」

ゴンに声をかけられ、我に返った凪が買ったのは、イワシでした。

そして、ゴンとうらら(白鳥玉季)と一緒に、イワシのフリッターづくりです♪

彩りには、パセリの代わりに、ニンジンの葉を乾燥させ、レンジでチンして、水分を飛ばしたものを振りかけました。

つまみ食いをしたうららは、嬉しそうにほおばると、できたてを緑にもっていくといって、お皿を抱え、走り出してしまいました。

そうして、思いがけずゴンと凪は2人きりに…。

1人ドギマギする凪でしたが、ゴンはおいしそうにイワシをつまみます。

そうして、段ボールをテーブル代わりに向かい合って座ると、ゴンはあることに気が付きました。

それは、カレンダーに付けられた赤丸です。

「母が上京してくるらしくて…。」

「お母さん苦手なの?会社辞めたことも言ってなかったみたいだし。」

凪は、言いにくそうに口を開きました。

「真面目な人なんです。すごく。学校も、仕事も、結婚も…。とにかくちゃんとした路線に乗ってないとだめって人で…。こんな姿見られたら、間違いなく実家に強制送還と言うか…。」

「タイトルマッチじゃん!この日までに、凪ちゃんなりの戦い方を身に着けて、挑まなきゃだね。」

凪は、そんなゴンの言葉が、なんだかとっても腑に落ちました。

「あ…」

その時、手を伸ばした皿には、ラスト1匹のイワシが…。

凪は、ゴンに譲ります。

「じゃ~…半分こ」

そう言って、凪に半分かじらせ、自分も残り半分を口に放り込みました。

『間接キス』…そんな、少女漫画のようなドギマギを抱いていると、ゴンが気づきました。

凪の口元に、フリッターに振りかけたニンジンの葉が付いていることに。

それを取ろうと手を伸ばしたゴンはつぶやきます。

「凪ちゃん…。ほんとカワイイ♡」

そう言って近づいてくる顔を、凪は止めました。

「もう!からかわないでくださいよ!ゴンさん!あんまり何度もこういうことされると、本気にしちゃうじゃないですか!」

「本気にしていいのに。」

ゴンは、そんなことをつぶやくのでした。

同じ頃、慎二は凪を思い出すのを振り払うかのように、女子の部屋に遊びに来ていました。

食事を作らせたその女性の後姿は、必死にストパーとヘアアイロンをかけていたころの凪のようでした。

「サラダにかけるドレッシング、中華がいいな~。」

「あ~今、フレンチしかないんだ。買ってこようか?」

「…ううん。これでいいや。」

慎二は思い出していました。

凪は、そんな時、家庭にある調味料で、自分の願いをかなえてくれていたことを。

「ごはんおいしい?」

「うん!色とりどりで!」

凪の作るご飯よりも色とりどりの食卓。

それを見ても、慎二が食べたいと思っていたのは、凪の料理でした。

『貧乏くさくて、やたらしみる、あの節約メシ。』

「ごめん。俺、今日帰るわ。」

慎二は、たまらずその女子の部屋をあとにしました。

さて、翌日のことです。

ハローワークで龍子とあった凪は、「お茶でも」の誘いに乗りました。

しかし、連れてこられたのは…なんと『婚活パーティー』!

こんな場所がすこぶる苦手な凪は、何とか帰ろうと説得しますが、無駄でした。

『どうしよう!この人、全然空気読まない!』

中の様子が見えた凪は、更につぶやきます。

「無理…本当に無理!」

しかも、中に、あの友達もどきの姿まで発見してしまったのです。

しかし、結局、龍子に流されるまま席につかされてしまった凪…

全く間が持たない会話に、何とか相槌を打って、時が過ぎ去るのを待っていました。

ところが、フリータイムになると、飾らぬ凪は、男性にモテモテ…

龍子に助けを求めるも、グッジョブポーズで、スルーされてしまいます。

そこへ、あの友達もどきがおっぱらってくれたものの、凪はばれぬようにその場を立ち去ろうとしますが…

「大島さん、大丈夫ですか?」

タイミング悪く、空気を読まない龍子によって、ばれてしまいました。

なぜか3人でお茶をすることになってしまい、針の筵のような凪。

『これは…いつものサンドバックタイム…。』

そう思った凪の頭をかすめたのは、ゴンの言葉でした。

『タイトルマッチじゃん!』

そうです、凪には近いうちにやってくる母とのタイトルマッチがあります。

『それなら…これはタイトルマッチ前哨戦。』

婚活パーティーの男性陣を悪し様に罵る友達もどきに、凪は言います。

「じゃ~どうして、足立さんは、今日そんな肩を出した格好をしてるの?足立さんって、こうもっと媚びない印象だったから。もしかして、会社帰りにわざわざ着替えたの?すごいガッツ!エントリーシート見直して来いってことは、職業や年収がお眼鏡にかなえば、それでOKってことだよね?その人の肩書によっては、抱かれちゃうってことだよね?それって、ちょろそうなオンナに群がる男と同じくらい、浅ましいんじゃない?」

まさかの反撃を食らった友達もどきは、財布から勘定をたたきつけると、ドスドスと店をあとにしました。

その帰り道、「すっきりした」という龍子とは反対に、凪は胸をモヤモヤさせていました。

そのまま、緑の部屋に行き、そのモヤモヤを相談すると…。

「う~ん…違和感ね。」

「違和感です。」

「散々、サンドバックにされてた元同僚をKOしたものの…の違和感ね。答えは出た?」

「足立さんに、肩書に抱かれるなんて浅ましいとまで言っておいて…。でも、相手のエントリーシートを見て思ったんですよね。『あ…この人たち、慎二より下だ』って…。」

「自分の出したパンチに、自分が当たってわけ?」

凪は、言いたいことを言ったはずが、全て自分に跳ね返ってきたような気持ちになっていたのでした。

翌日、友達もどきたちの話は、もっぱら凪の話でした。

すっかりKOされたもどき1号は、なんだかしどろもどろでしたが…。

そして、不運にも、それを聞いていた男がいました。

「婚活パーティー?」

慎二です。

「無職になったからって、結婚?安易すぎんだろ。」

盛大な舌打ちを打ちつつも、他の人から声をかけられれば、すぐに笑顔を貼り付けます。

そして、電話が鳴りました。

ディスプレイに表示された『母』の文字に、一気に表情が消えた慎二…

次の瞬間、いつもの張り付けた笑顔の声で電話に応対するのでした。

ある休日…。

慎二は、両親と親戚の結婚式に出席していました。

会社にいる同様、全ての人に、平等に、均等に愛想よく振る舞う慎二。

「いや~慎二くんがいると場が一気に明るくなるな~」

そんな親戚たちの笑い声の中、冷ややかに慎二は思っていました。

『母さん…また顔いじったな。』

『父さんは…外に愛人が4人もいて、子どもまでいますけど。』

そして、出席していない兄のことも、さりげなくフォローする慎二。

『とんずら…消息すら不明。』

『理想の家族ショー…。』

結婚式会場を出ると、貼り付けていた笑顔が消え、両親と慎二は3方向に別れました。

『イワシみたいに滑稽。』

そんなむしゃくしゃくした気持ちを抱え、いつものスナック『バブル』へとやってきた慎二は、自分たちの家族をイワシに例えていました。

同じ方を向いて泳ぐイワシを見て、仲良しアピールをする、自分たち家族を重ねていたのでした。

それは、凪とみた水族館のイワシでした。

慎二は、1人逆を向いたイワシに悪態をつきながら、憧れを抱いたと言います。

そして、その時の凪の『イワシはおいしい』とむきになった姿を、とても可愛いと思っていました。

杏(中田クルミ)は、慎二は一人でどこまでも泳いで行けそうだと揶揄します。

「空気読んでるだけだもん。」

「それでうまくやってけるならいいじゃん。」

「そこに俺はいないけどね。俺は、相手にとって、心地よい返事をするだけの透明人間。」

それを聞いたママ(武田真治)は気が付きました。

慎二以上に空気を読む凪だからこそ、慎二は小学生のようにふるまえたのだということに。

「謝ったら?彼女、まだ誤解してるんじゃない?アッチがいいからっていうの。誤解を解いて謝ったら、おいしいイワシを食べさせてくれるかもしれないわよ?」

慎二は、憮然とした表情を崩せませんでした。

同じ頃、凪は干したイワシをかじりながら、龍子の言葉を思い出していました。

『元カレさんのどこが好きだったんですか?』

そこへ、ゴンが昼寝にやってきました。

蚊取り線香をたき、横になったゴンは言いました。

「流れてるかな?川。」

凪は、ぎょっとします。

いつかの龍子との会話が聞こえていたのかと。

「大丈夫。煙しか行かないから。消えるまでいてよ。」

「あの…ゴンさん…。ゴンさん?え?寝るのめちゃくちゃ早くないですか?」

凪は、イワシをたべおえると、突然自転車を思い切り漕ぎ出しました。

向かった先は…。

元会社の前です。

慎二に会いに行ったのです。

「何してんだよ。こんなとこで。」

「…連絡先、消しちゃったから。」

「俺の?」

頷く凪は、慎二と話をしたかったのです。

「大島さん?」

しかし、その時、友達もどきたちにも見つかってしまいました。

凪は、もどき1号に、先日の暴言を謝りました。

困惑するもどき1号を見つつ、慎二は同僚たちの目も構わず凪の手を取りました。

そして、姫を救いに来た王子のようにさっそうとその場を離れます。

「え?あの2人って…」

「そういうこと?」

慎二に思いを寄せていた友達もどき1号は、茫然とその背中を見つめるのでした。

ひとまず、半個室になっているレストランに連れてきた慎二。

凪は、立川まで2回も来てくれた慎二に対して、つっけんどん過ぎたことを謝りました。

そして、何も言わず引っ越してしまい、きちんと話がしたいと思ってやってきたのでした。

慎二は、チャンスとばかりに、あの同僚との下世話な話を謝ろうとしました。

しかし、タイミング悪く、凪は自分も同じだったと語ります。

「私も、慎二の外側だけ見てた。営業部のエースで、出世頭で、みんな大好きな我聞慎二くん。どこ見たって、ちゃんとしてて、間違いなくて、親に紹介したら、きっと喜んでくれて…そんな慎二の肩書に惹かれたんだと思う。そういう慎二に乗っかりたいだけだったんだと思う。その証拠に、慎二のどこを好きだったのか、思い出せない。空気を読むのが上手で…群れの中で先頭切って泳いでいけるような人には、1匹だけはぐれたイワシの気持ちはわからないよね。でも、脱線してもいいから、群れに戻れなくていいから、これからは誰かに乗っかって泳いでいくんじゃなくて、ちゃんと一人で泳いでみたいの。私。慎二のこと、好きじゃなかった。別れてください。」

そんな凪の言葉を聞いて、またもや素直になれなくなってしまった慎二は、また悪態をついてしまいます。

「何様だよ。お前。俺ら、とっくに別れて…っていうか、もともと付き合ってた記憶ないけど。せいぜい、婚活パーティーで男漁りがんばってください!」

凪は、無言で席を立ちました。

1人残された慎二は、固まったまま、テーブルにおでこをぶつけてしまうのでした。

さて、アパートに戻ってきた凪は、ベランダでたばこを吸うゴンに声をかけました。

「あの…もし、よかったら…今からお部屋に遊びに行ってもいいですか?」

「うん。いいよ!おいで!」

凪は、心の中に引いた川を飛び越えたのです。

ゴンの部屋で、乾杯する凪。

「俺、ずっと、凪ちゃんとこうやって飲んでみたかったんだよ!だから、すっげ~嬉しい!」

一気に飲み干した凪を見て、ゴンは驚きます。

凪は、本当はお酒が強い方でした。

しかし、慎二が喜ぶから、それほど飲めないふりをしていました。
それを聞いたゴンは、凪を抱きしめました。

「ずっと、ちゃんとしようって思ってたんでしょ?もっと力抜いていいとおもうんだよ?せっかくのお暇なんだしさ!」

そう言って、2人は…唇を重ね…

「え?あの人?」

その頃、都内のクラブでのイベントを終えたらしいエリィたちは、慎二とすれ違いました。

「立川で号泣してた人に似てる…てか、また泣いてる!?」

慎二は、人目もはばからず号泣していました。

遂に声をかけたエリィ。

泣いてる慎二に、気分があげたければ、イベントに来るといいと誘いました。

そのチラシには、ゴンの顔写真も載っていました。

それにつられ、イベント会場までやってきた慎二。

エリィにゴンは来るのかと尋ねます。

来ないといわれると、どんなやつなのかと尋ねました。

「う~ん。一言で言うなら、『メンヘラ製造機』?あいつは、本当にクソだから、関わったら、特に女の子はおしまいだね。」

慎二は、急に凪のことが心配になってきてしまいました。

「あいつ…やべぇやつなんじゃ…。」

時すでに遅し…凪はゴンのベッドの中に…

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第3話の感想は?

黒猫葵
何と言うか…ことごとくアンジャッシュのコントのような二人ですね~…。

言葉って大事だなぁっとしみじみ思ってしまいましたね~

そして、今週も慎二の号泣シーンはばっちりありましたね~!

来週は、何に泣くんだろうって、楽しみになってきました。

そして、あっという間にゴンに寝取られて行きましたね(笑)

いやいや、これは中々の急展開です。

お暇に冒険しちゃいましたね~

しかし、ここで明かされたゴンの『メンヘラ製造機』発言。

いやいや…つい依存しがちになりそうな人というのは、確かにわかりますけどね(笑)

まだ3話なんですよね~

これから、いったい何が起こるのやら…。

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第3話のネット上の反応や評価は?

◇本日の慎二

ドラまる
高橋一生さんの、表情筋を楽しむドラマでもあるよね(笑)
ラマちゃん
あの、手を取って走り去る感じとか、相当よかったんだけどな~。

慎二が結婚に積極的じゃなかったのは、そもそも家族というものに、何も期待してないからよね。

イワシもいつもの悪態で…本音は違うところに…。

結局小学3年生から脱却できず…

不憫な子…。

◇本日のゴン

ドラまる
この熱帯夜に、体温がさらに上がっちゃった人が多そうだね~…。

って…ラマちゃん!

ラマちゃん
いや…これは…鼻血出して干からびそうよ…。

これはいかんって感じ…

◇あなたはどっち派?

ドラまる
世のお暇視聴者たちの悩ましい選択だよね!
ラマちゃん
う~ん…今のところは…どうかしら…

悩ましいわ~…

だって視聴者側は、凪の知らない慎二の本心も知ってるからね!

でも、ゴンの本当のやばさをまだ知らないからね!

また来週に持ち越しだわ!

◇言葉は大事

ドラまる
本当、不憫な子ね~…。

でも、言葉が足らないっていう事が、この状況を生み出しているわけで…。

ラマちゃん
本当、言葉は大事だわ。

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2019年夏ドラマ『凪のお暇』第4話のあらすじは?

2019年8月2日(金)22時〜放送のドラマ『凪のお暇』第4話のあらすじをご紹介します。

凪 (黒木華) から正式に別れを告げられ道端で泣き崩れてしまった 慎二 (高橋一生) の前に、ゴン (中村倫也) のクラブ仲間・エリィ (水谷果穂) が通りかかる。

そのままゴンがいるクラブへ連れていかれ、そこで 「ゴンは付き合った女の子をダメにしてしまう、“メンヘラ製造機”」 だという話を聞く。

凪とゴンが気になる慎二だが、一方で、大阪支社から異動してきた、OL 時代の凪と同じサラサラストレートヘアの 市川円 (唐田えりか) と、距離が近くなっていた。

その頃、凪は隣人のゴンの部屋で一晩を一緒に過ごし、完全にゴンに堕ちてしまっていた。

“良い意味で” どこまでも自由に振る舞うゴンに対して若干のモヤモヤを感じていた。

しかし、ほかの女性と親密に話すゴンからは目をそらし続け、倹約家だったにも関わらずコンビニで食料を買い、ハローワークにも行かず自堕落な生活を送り続けるのだった…。

凪のことがどうしても気になる慎二は、再度、凪のアパートへ向かう。

凪は出てこず、たまたま出てきたゴンとなぜかゴンの部屋で凪の帰りを待つことに。

ついに直接対峙した慎二とゴンは… !?

公式サイトより引用

まとめ

こちらの記事では、2019年夏ドラマ『凪のお暇』第3話のネタバレ有りの感想と第4話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
いやはや…慎二と凪はどこまですれ違っていくの?
ラマちゃん
凪とゴンだって、このまま順風満帆とは言えないわ!

だって、3話なのよ!

まだ半分以上あるんだもの…。

黒猫葵
まずは、ゴンと慎二の直接対決を楽しみですね!

来週も楽しみに、一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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