リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~|6話見逃し動画無料視聴はこちら【8/26配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話(2019年8月26日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年8月26日(月)放送終了〜2019年9月2日(月)21時53分

までは見られるよ!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』の配信状況は以下のようになっています。

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2019年夏ドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじは?

2019年8月26日(月)22時00分より放送のドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじをご紹介します。

村越誠一(反町隆史)を訪ねて来た介護施設経営・早川菜津子(仙道敦子)は、経営悪化に加え、創業家とのトラブルに悩んでいた。

サービスは入居者にも定評はあるが、財務状況は倒産寸前。

原因として村越が目を付けたのは、自社株の買い取り。その額1億9千万円。

早川は会社資金の増強のため役員決議のもと新株発行をしたが、「乗っ取りだ」「株を買い取らなければ刑事告訴」とまで追い込まれる。

村越は介護施設を救う為引き受けるが…

公式サイトより引用)

2019年夏ドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

はるか
展開予想は、村越は、介護施設が、株の債権問題で揉めている事からこの介護施設を他の介護施設に買収してもらおうと考える。

介護施設に定評のある介護施設なので買収する会社も名乗りをあげると考えたのだ。

楽しみな所は、会社の株を自社で買い取るというのが、どんな行為なのか知りたいです。

注目は、仙道敦子さんです。

透明感のある女優さんで若い頃から演技派だったので楽しみです。

今回は、社長と創業家との戦いになりそうです。

一族で会社を私物化してそうなのでそこに村越が、どう切り込むのかも注目ポイントです。

介護施設の経営も興味深いです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

なゆた
次回は介護施設の経営が悪化していることを相談しに、村越の事務所に早川がやって来るようですね。

しかし一目で自社株の買い取りが原因であると分かるものの、その後にまた問題が大きくなってしまうようで、一体なにが起こったのかと慌てることになりそうで、ドキドキしますね!

いつも次から次へと問題がでてくる物語ですが、次回は村越に何故か恨みを持つ弁護士も出てくるようでかなり面白い展開になっていきそうです。

ただの介護施設経営だけの話ではおさまらなくなりそうですね。

村越と、その恨みを持った弁護士の間でむかし何があったのかが分かるのを楽しみにしています。

ペンネーム:なゆた(40代・女性)

toko3
老人介護施設経営の早川が村越の事務所に相談に来ていた。

介護施設の経営悪化に伴い、創業家とのトラブルに悩んでいた。

介護施設の入居者には評判がいいが、倒産寸前の経営だった。

早川は会社のために新株発行をするが、乗っ取り等と誤解され、刑事告訴すると言われて早川は行き詰まっていた。

村越は何とか介護施設を再建しようと動き出すが、どうしていいか悩んでいた。

創業家で顧問弁護士である宇治川が村越の話を聞くが、宇治川は強者の弁護士で再建に向けての道が見えてこない。

それを見ていた米倉が村越のサポートに動き出す。

米倉の知り合いに頼んで、村越を窮地から救い出すと予想する。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

飛べないアヒル
これまで民間企業の再建のために力を貸してきた村越たちの元に、次回は老人介護施設の代表取締役社長の早川が助けを求めるようです。

早川は、老人介護施設の経営状況の悪化だけではなく、施設を創業した榎本家とのトラブルも抱えています。

介護サービスには問題はないものの、自社株買いによる財務状況の悪化で、父さん寸前の経営状況であることを村越たちは判断します。

創業家の顧問弁護士の宇田川と坪井による早川に対する攻撃は、早川が役員会議の元で行った新株発行におよび、法的措置や刑事告訴をチラつかせます。

これまで民間企業の再建のために銀行や債権者との交渉にあたってきた村越たちが、弁護士たちと戦いを繰り広げる展開となりそうです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

リマインド
介護施設の経営者の早川が村越を訪ね、経営悪化と創業者一家とのトラブルがあると言うようです。

サービスは評判が良いですが、村越が調べると、1憶9千万円の自社株購入が経営の負担になっていたようです。

早川は役員会で新株発行を進めましたが、会社乗っ取りだとか株を買い取らなければ刑事告訴をすると言われます。

しかも創業者一家には宇治川という大物弁護士がついているようです。

宇治川は、早川が村越の入れ知恵で、そそのかされていると役員会で発言し、村越を弁護士法違反で弁護士会から除名にしてやると、脅すのではないでしょうか。

しかし、村越は今度は、開き直ってTOBを早川に、しかけさせて創業者一家と銀行をも巻き込んだ勝負に出て、創業者一家の不正を暴露して銀行を味方につけて創業者一家を、役員会から排除するのではないでしょうか。

そして、今回も米倉が弁護士会の人脈を使って宇治川が画策しようとした村越の除名処分を阻止するのではないかと期待します。

ペンネーム:リマインド(60代・男性)

2019年夏ドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

momon

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじネタバレ

つむぎの丘という介護施設を経営している早川社長は、村越に助けを求めに来た。

倒産しそうなつむぎの丘を助けてほしいというのだ。

村越は早川社長と創業家が争っていることを知り、雇われ社長の早川を救うべく立ち上がることになった。

強制執行を理由に脅してきた弁護士に対して、村越は不当だと言い、株を全部買うことを辞めさせたのだった。

しかし、宇治川というベテランの弁護士がやってきて村越を追い詰めることになる。

宇治川は村越のことが気に食わない様子だった。二人が会ったが村越が宇治川を覚えていなかったため、宇治川は気が済まず、村越を追い詰める様子だった。

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話の感想

茜がすごく怒っているのがおかしかったです。

雇われ社長が何もできないことを良いことに、ひどい嫌がらせをされるのは嫌だと感じました。

早川社長はすごく良い人だとつむぎの丘の従業員が言ってくれたのが素敵だと思いました。

経営に失敗したのは早川だと言ってくる榎本がすごく怖かったです。

創業家はみんな早川に冷たいのが可哀そうでした。

なぜそんなに早川を嫌っているのか、すごく不思議で見てしまいました。

同じ裁判官が最高裁も民事再生も却下したのがすごく驚きました。

裁判官は裏で宇治川と繋がっているのではと予想しているので、本当はどうなのか気になるポイントです。

ペンネーム:momon(20代・女性)

那由多

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじネタバレ

ある日、村越のいる弁護士事務所に青白い顔をした早川という女性がやって来た。

見るからに思い悩み、やつれている様子だった。

早川は老人介護施設「つむぎの丘」の雇われ店長だった。

経営が悪化してどうにもならないと村越のところに相談に来たのだが、一目で自社株の買い取りのせいだと村越は判断する。

村越がどうしてこんなことになったのか?と聞くと、早川は会社の資金を増やすためにした新株発行で、経営者の創業家とトラブルを起こしたと言うのだ。

新株発行は役員決議で決定して行なったのに、創業家は「そんなことは知らない。勝手に新株を発行して介護施設を乗っとるつもりか?」と言われたと言うのだ。

そして弁護士を使って「25000株を一億九千万円で買えば刑事告訴をしない」と脅して書面にサインさせたのだと言う。

村越は話を聞いて、早川を助けるために立ち上がろうと、まずは現状確認をするために「つむぎの丘」に向かう。

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話の感想

今回はかなり手強い相手で、さすがの村越も自信喪失してしまったのが悔しいです!

高等裁判所の判決、最高裁判所の判決に同じ裁判官を入れていいのか!?と思わず法の穴を見たようでビックリしました!

つまり今回村越が体験したように、同じ裁判官に相手側の息がかかっていれば、公平さを欠いてしまうことにモヤモヤしました。

宇治川がいくらでも方法があると言っていたのは、こういうことだったのかと分かり、とても腹立たしく感じました。

宇治川のせいで介護施設の民事再生の道は絶たれてしまい、村越は自らの力が及ばなかったことに涙するところには、見ている私も悲しくなりました。

ペンネーム:那由多(40代・女性)

toko3

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじネタバレ

老人介護施設「つむぎの丘」の社長である早川が経営悪化と創業者榎本家との新株発行のトラブルで、村越の事務所に相談に来ていた。

早川社長が榎本家との間にトラブルが始まったのは、以前榎本家の息子である宏光との縁談を断ったことが原因だった。

新株発行の件で創業者から強制執行をされ、村越は民事再生をする。

民事再生で包括的禁止命令が出されると村越は考えたのだ。

債権者説明会で裁判官を交えて、創業家顧問弁護士の宇治川が村越の民事再生に対し、即時抗告申立をした。

後は、高裁の判断を待つのみだった。

だが、民事再生は棄却された。

村越はつむぎの丘の職員や入居者を救うことが出来なかったと悲しんでいた。

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話の感想

早川社長が榎本家の息子である宏光との縁談を断ったから、早川に無理難題をしてくる榎本家の行動には腹が立った。

早川社長が幸せになる方向になってほしいと思っていたが、裁判所の判断は厳しいので残念だった。

榎本家の弁護士である宇治川が裏で糸を引いているような気がしてならなかった。

また、「つむぎの丘」に突然やってきた宏光が駐車場に他の車が置いてあって、イライラしている様子を見て大人げないと思った。

その時、コップが机から落ち、宏光のパンツにかかったぐらいで介護職員にきつく当たる場面を見て、本当に腹が立った。

静かに過ごしたい高齢者たちは、びっくりしたと思う。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

kei

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじネタバレ

今回は、老人介護ホームの再建の相談にのった主人公、確かに経営に問題があるが原因は何かを探ると、創業家一族の強引な株式売買が問題だと突き止める。

半分恐喝に近いやり方で市場の10倍もの値段で株価を買い取らせようとする一族に粘り強く交渉するも、決裂してしまう。

得意の民事再生を試みるも、相手の弁護士の即時抗告によって、本来認められるはずの無いものが認められ民事再生もとん挫してしまう。

最高裁に再考を望むもそれも却下されてしまい、打つ手を無くしてしまい傘もささずに雨に打たれ道端にうずくまる主人公と共に話が終わりました。

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話の感想

まず一言で、創業家一族は最低のやつらという事が感想です。

それを守る弁護士も最低だと思いました、弁護士が脅迫をしていいのかと思いながら、いら立ちを覚えながら番組を見ていました。

そして、ありえない判決を出した高等裁判所が正気の沙汰ではないと思いさらに腹が立ちました。

完膚なきまでにやられてしまった主人公を見て、可哀そうになりなんとかする方法が無いのかと思ってしまいました。

どう考えても、主人公達がかわいそうで、弱者救済の日本の法律がまともに機能していない姿を見て、ドラマとは言え日本はこのままでい大丈夫なのかと思ってしまいました。

ペンネーム:kei(30代・男性)

飛べないアヒル

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじネタバレ

老人介護施設「つむぎの丘」で雇われ社長をする早川菜津子が、財務状況の悪化とそれを解消するための新株発行を役員会議での議決を創業家一族にのっとりの疑いをかけられ、文書偽造の罪での告発を弁護士にチラつかされて、村越の元を訪ねてきます。

財務状況は倒産寸前である「つぐみの丘」は、職員の丁寧な対応や社長の人望によって施設の運営の評判は良く、約300人の入居する老人と従業員の今後を考えた村越は、私的再建を図ろうとします。

しかし、創業家が早川に仕掛けていた時価総額よりも高額な自社株の買い取りには、早川が会社を連帯保証人とした公正証書が作成され、創業家は、株の買い取りに応じなければ刑事告訴をすると追い込みます。

強制執行を阻止するために、村越は民事再生を申請しますが、即時抗告を受け、二度の高裁からの不許可審査により村越は再建の道を断たれてしまいます。

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話の感想

老人介護施設を大地主が建設し、その運営や経営を雇った社長に任せ、経営悪化の責任を雇われ社長に負わせ、取れるだけの現金を取ろうとする悪徳創業者の登場で、会社の再生の極限状態の姿がリアルに感じられました。

しかも、これまで村越弁護士が救ってきた会社の多くは、会社に関わる社員や関係者、そして司法関係者の理解のうえに成り立っていたことが痛切に感じられる展開となっていました。

会社再建の希望を実現する判断を裁判官に任せた際に、同じ法律を扱う司法関係者であっても、その結果は異なる可能性があり、それによって多くの人々の人生を狂わせる結果になる怖さが、村越が雨に濡れ泣いている姿に凝縮されていました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

さんたろう

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじネタバレ

村越を訪ねて来た介護施設のつむぎの丘の経営者の早川菜津子は倒産の危機にあると言う。

原因は1憶9千万の自社株の買い取りだった。

役員会決議で新株発行をしたが2ケ月前、創業者の榎本洋子と息子の宏光と弁護士の坪井に乗っ取りだとか、創業家は納得していないと言われ、役員会決議文を捏造したと刑事告訴だと言われる。

創業家は株を1憶9千万円で買い取ると言って来た。

早川は金がないと言うと、会社を保証人にして会社から分割して返済しろと言われる。

村越は銀行に債権カットで倒産を回避する手法をとると言う。

公認会計士が調べると1株750円にも満たず、1憶9千万円は、ぼったくりとわかる。

第一回バンクミーテイングで村越は債権カットを提案すると、坪井は株を買い取れと言うと、村越は会計士の鑑定では一株750円で1憶9千万円とは不当で脅迫による合意は無効だと言う。

坪井は公証役場で社長の合意書を取ってあり強制執行すると言うが、村越は民事再生を図ると言う。

村越の妻がホームに行くと宏光が老人やヘルパーにハラスメントをしていた。

村越は坪井に早川は株を渡して社長を退いても良いと言う。強制執行するなら民事再生手続きをすると村越が言う。

交渉は決裂し村越は民事再生手続きを進め、包括的禁止命令が出て相手は強制執行が出来なくなった。

宇治川は即時抗告をし高裁の判断を仰ぐと言う。

裁判官の沼田に宇治川は連帯保証を免れる為の不当な民事再生の申し立てだと主張する。

村越は強制執行を止める為にやむを得ないというと、裁判官が、その行為が詐害行為だと原告側が言っていると言う。

永井は早川から宏光との結婚を断ったのが発端で、宏光の金の使い込みを隠す為に、早川を追放しようとした。

しかし民事再生が高裁判決で却下された。

村越は抗告の申し立てをすると言うが、最高裁への上告の道も断たれ民事再生法の危機だと村越が言う。

宇治川は村越を交渉のテーブルに立たせると言う。

『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話の感想

早川が先代の社長から勧められた宏光との結婚を断ったのが、早川虐めの原因だったとは、恥ずかしく愚かしい話だと思いました。

しかも、経営手腕は早川のほうが、宏光よりあり、宏光は素行不良で、金の使い込みを隠蔽する為に、早川を追放しようとしていたとは、情けないです。

そして、そんな息子をかばう愚かな母親の洋子も又。恥の上塗りです。

それでも、まさか、高裁の裁判官が村越の民事の再生の申し立てを退けるとは意外でした。

しかも最高裁への上告の道も断たれるとは、ショックです。

宇治川は、村越に煮え湯を飲ませてやると言っていましたが、過去に村越に裁判で負けたトラウマがあり私怨を抱いているようです。

何か沼田裁判官に工作をしたのではないかと疑いたくなります。

村越はかつてない挫折感を味わうようで、雨に濡れて橋の上で座り込む姿は衝撃的でしたが、村越が沼田と宇治川の不正を暴いて逆転勝利して欲しいです。

ペンネーム:さんたろう(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年夏ドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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