刑事7人シーズン5|最終回(10話)見逃し動画無料視聴はこちら【9/18配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話 2019年9月18日(水)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『刑事7人シーズン5』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『刑事7人シーズン5』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年9月18日(水)放送終了後〜2019年9月25日(水)19時00分

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ドラまる
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ラマちゃん
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ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

止めておいたほうが良さそうだね!

2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじ

2019年9月18日(水)放送のドラマ『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじをご紹介します。

廃工場で腹部を刺された男の遺体が見つかり、専従捜査班の天樹悠(東山紀之)と海老沢芳樹(田辺誠一)が現場に急行する。

先に着いていた青山新(塚本高史)は、被害者の岡崎誠(井上康)が数字の羅列が書かれた紙片を握りしめて事切れていたという。

さらに天樹は、岡崎のポケットから『外交官水田純平』と書かれた名刺を発見する。

捜査会議が始まる前、部屋に入ってきて上座に着いた幹部の姿に天樹らは衝撃を受ける。

かつての仲間・沙村康介(髙嶋政宏)だったのだ! 

しかも管理官という立場で、この捜査の指揮を取るという。

さらに、あろうことか「この事件から専従捜査班を外す!」と宣言。

片桐正敏(吉田鋼太郎)は反論するが、一蹴されてしまう。

一方、会議で配られた資料を見て黙り込んだ水田環(倉科カナ)の様子が気になった天樹は、環を誘って飲みに行くことに。

環は、資料に載っていた名刺が父・純平(河相我聞)のものであること、外交官の父が17年前に赴任先のインドネシアから帰国した日に転落死したこと、実家で見つけた写真に岡崎が写っていたことを告げる。

専従捜査班の締め出しが続く中、岡崎の前職はコーディネーターで、インドネシアで会社を経営していたことがわかる。

岡崎の死と17年前の純平の死には関連があると踏んだ専従捜査班が、純平について調べようとデータベースにアクセスすると、「特S案件」でアクセス不可…。

また、純平の元上司で外務審議官の山口敏也(橋本じゅん)に聞き込みをした結果、外務省に「17年前の外交機密費に不正流用の疑いあり」という怪文書が届いたことも判明し、事態は混迷を極める。

――特S案件、外交機密費の不正流用、専従捜査班の締め出し、そして大きな壁となって立ちはだかる沙村…。

この事件には、何か裏があるのではないかと考えた片桐は、沙村の圧力を無視し、捜査を続行すると宣言する。

そんな中、17年前、岡崎の口座に10億円もの大金が入金されていたことがわかり、純平が外交機密費を横領し、岡崎に流したのではないかという疑惑が生じる。

万が一、純平が横領していたら環の警察人生は終わる…。

そうでないことを願いつつ、専従捜査班が奔走する中、天樹に魔の手が忍び寄り……!

公式サイトより引用)

2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』最終回(第10話) 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

ニュース
次回は15分拡大スペシャル。

公式HPでは専従捜査班を事件の外す!っていうセリフがあることが分かったけど、どうだろう。

流石にそのまま「わかりました」とはならないよね。

最終回だから、命令を無視して捜査をして、お前たちは全員くびだ!みたいなこともあるから怖いなあ。

もしかしたら最終話に繋がらないセリフだったのかもしれないけれど、11日で放送された回で「もし若者がこいつらみたいだったら……」っていうのが最後にあって、「もしかして、若いメンバーを残すために何かするの!?」って考えてしまう。

どうなるにせよ、レギュラーメンバーは誰も死なないで~!

ペンネーム:ニュース(20代・女性)

あやめ
男性が遺体で見つかり、ポケットの中から環の父の名前が書かれた名刺が発見される。

捜査会議が始まり、天樹の同僚だった沙村が幹部となり指示をするが、専従捜査班が事件から外されることになる。

環の父は、16年前に転落事件で亡くなっていたことに関係があると思われる。

専従捜査班は、独自に事件を追うことになると思え、とても大きな事件が関わっているようで、環の父は何者かによって殺害されていたように思える。

専従捜査班最後の事件となり、謎が明らかになっていく天樹の想像シーンが楽しみです。

天樹が倒れるシ-ンもあり何があるのか気になった。

ペンネーム:あやめ(50代・女性)

リョーイチ
予告では最後の事件となっていた。

沙村の登場は嬉しい。機密費という言葉もあったので、警察内部の不正なんかも絡んで来るのだろう。

普段は身内だけの操作なので、内部に敵がいるかもしれないとなっただけで話に厚みが出る。

そして水田環の父親の事もついに明らかになるのか。

このドラマは基本的に天樹の超人的な記憶力と洞察力で解決していくので、どうしても天樹以外の動きが無駄なものに見えてしまうところがあり、それが少し入り込みにくいと感じる要因になっているのだが、スペシャルなどの長丁場になるとそれが少し薄まってちょうど良くなる。

なので次回と最終回はとても楽しみ。

ペンネーム:リョーイチ(40代・男性)

tm2106mm
廃工場で腹部に複数の刺し傷がある男性の遺体が発見される。

今回は合同捜査になります。

なんと指揮官は、天樹悠の“仲間”であり、所轄署に異動になった沙村康介(髙嶋政宏)でした。

出世し、捜査一課の管理官として2年ぶりに帰ってきたのでした。

しかも、再会した沙村は敵•••!?なのか、専従捜査班は捜査から外されてしまいます。

しかし、被害者の持っていた名刺が環(倉科カナ)の亡くなった父親の物であることや、父親の部屋から被害者の写真が見つかったことから、天樹らは独自に捜査を始めます。

その行く手を権力を振りかざして、ことごとく阻みます。

その沙村の真意とは⁉

今から楽しみです。

ペンネーム:tm2106mm(50代・男性)

飛べないアヒル
廃工場で発見された刺殺体のポケットには、外交官水田純平と書かれた名刺が見つかり、外務省の特権を利用した犯罪の匂いが感じられます。

捜査に乗り出した専従班の前に、かつての天城たちの同僚だった沙村が管理官という立場で現れ、事件の捜査から専従班を外すと宣言するようで、事件の背後に汚職や金銭の不正が隠蔽されようとする意図が感じられ、天城をはじめとした専従班と管理官となった沙村の対立が予想され、天城が警察上層部の意向に従わず、独自の捜査を続ける展開が期待できそうです。

天城の独断による捜査を封じようと、どんな横やりや妨害が入るかも楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

じんべい
次は最終回ということで、かつての同僚だった沙村(高嶋政宏)が登場するようです。

しかしどうやら天樹たちとは対立する立場にあるようです。

あの正義感の強い沙村が変質してしまったのか、それともそうせざるを得ない事情があるのかはわかりませんが、天樹もピンチに陥るようです。

また水田(倉科カナ)の父親の死も関わっていて、最終回ならではの複雑にいろいろと絡まり合ったいくつかの出来事が、大きくひとつにつながっていく展開になりそうです。

どうやら専従捜査班の運命にも関わってくる様子なので、天樹をはじめ皆がどう動くのか、水田はどうなるのか、そして沙村は敵なのか、見どころがたくさんです。

ペンネーム:じんべい(50代・男性)

2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ちゃんまん

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

水田の父が16年前転落死した事件が今回の事件と繋がっている。

当時事故死とされたが不可解な点が何個も見つかった。

水田の父が金を横領するように指示したと証言され、水田は辞表をだし、犯人死亡で処理されそうになる。

しかし捜査中に天城が刺されたことでことは一変した。

犯人が逃走する前に顔をしっかりとみた天城が犯人を特定。

その後今まで調査した内容が繋がり、証拠品が16年前に水田の父が水田に送ったぬいぐるみの中から見つかり、水田と上司と親友が捕まった。

親友より金をとった犯人。

父のことを信じ続けた水田。

家族愛、組織愛がみえる回である。

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)の感想

16年前の事件の犯人がまさかの人物すぎてびっくりしました。

何度も回想シーンが流れ、父のことが大好きだったたまき。

娘のことが大好きだった父、涙がとまらなくなりました。

インドネシアから帰国後に「これから帰る。ぬいぐるみは届いたか。」の電話でなぜ、ぬいぐるみが届いたかそんなに確認するんだろうと思ったけど、まさかのまさかでぬいぐるみの中に証拠品となるフロッピーが出できた時はなるほど!そういうことか!と納得しました。

それを見抜く天城はさすがすぎました。

そして名前忘れちゃったのですが、今回の事件を一任されてる人が最初嫌な奴だなと思っていたのですが、最後は全部わかった上でそういう態度をとっていたんだと組織愛にも感動しました。

第10話は色々なものに感動する会でした。

ペンネーム:ちゃんまん(20代・女性)

ぼたん

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

水田純平の名刺を持っていた男性岡崎が、腹部を刺され遺体となり発見される。

捜査会議を開かれるが、管理官は沢村が指揮を取ることになり、専従捜査班は捜査から外されることになった。

水田純平は環の父であることを知った天樹は、独自に専従捜査班で事件の真相を追う。

環の父は外交官で、16年前に転落死をしていたが、機密費の不正流の疑いが浮上する。

専従捜査班は、岡崎の会社から10億の入金があったことを掴んだが、突然天樹は、路上で何者かに刺されてしまう。

病院から抜け出した天樹は、専従捜査班に行き、自分を刺した人物と黒幕を特定して、捜査会議で事件の内容を暴く。

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)の感想

水田純平の名刺を持っていた岡崎、16年前に亡くなった人物の名刺を今でも持っているのはおかしいと感じた。

もし持っていても、名刺は汚れてボロボロになっているはずです。

きっと何者かが財布に忍ばせたに違いないと感じた。

天樹が何者かに刺され驚いたけど、生きていて良かったです。

これは誰の差し金なのか、とても大きな力が働いていると感じる。

沢村は事件の背景を知っていたようで、警視庁が大きな権力に屈しない姿に胸が熱くなった。

常に権力に逆らえないことが多い中で、専従捜査班の正義が光り、ラストにふさわしい内容だった。

ペンネーム:ぼたん(50代・女性)

ネバー

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

倉庫で岡崎誠が腹部に数カ所刺された痕があり、被害者の財布から水田という名刺を発見する。

大会議室に集合しろと電話が入る。

大会議室で専従捜査班を本件から外すと言われてしまう。

飲み屋で水田は被害者が持っていた名刺は父親の名刺だと打ち明ける。

調べてみませんかと言う天樹。

専従捜査班は勝手に捜査を始める。

岡崎誠さんの前職はコーディネーターだったことがわかった。

沙村が突然やってきてこれ以上勝手な行動を取るようなら専従捜査班たちをクビにすると言い出す。

上の連中が何かを隠しているんじゃないかと勘繰る。

専従捜査班は聞き込み調査を行う。岡崎誠さんの解剖の結果がわかる。

歩道橋で子供が泣いている天樹が近づくと後ろから突然ナイフで刺されてしまう。

取り調べで沖野が水田の父親が黒幕だったことを白状する。

水田は辞表を提出する。

天樹は病院を抜け出して自分を刺した犯人を追う。

自分を襲ったのは佐伯だということがわかる。

大会議室で天樹が岡崎誠を殺したのは佐伯だということを告白する。

水田の名刺をわざと現場に残し罪をなすりつけようとしていた。

そして指示をしたのは山口だということがわかる。

山口は取り調べて金のために水田の父親を殺したという。

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)の感想

岡崎誠が死んだ事件から謎が謎を呼ぶ感じでどんどん派生しいきとても見応えがありました。

犯人は誰なのか疑いながら見るのはとても楽しかったです。

途中少し話が難しくなっていきましたが、辛うじて理解できました。

中盤で天樹が刺されてしまうところは突然すぎてビックリしました。

この犯人は岡崎誠殺しと関係があるのかなど色々考えてしまいました。

やはりこういう刑事ドラマはいい人の雰囲気の人が犯人のパターンが多いので大体の予想は当たっていました。

しかし内容はかなりテンポも良くてとても面白かったです。

最終回で少し寂しいです。

ペンネーム:ネバー(30代・男性)

tm2106mm

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

廃工場で腹部を刺された男の遺体が見つかる。

専従捜査班が現場に急行する。

被害者は岡崎誠(井上康)、数字の羅列が書かれた紙片を握り,ポケットには『外交官水田純平』の名刺。

捜査会議が始まる前、部屋に入ってきて上座に着いた幹部の姿に天樹らは驚く。

かつての仲間・沙村康介(髙嶋政宏)だったのだ! 

しかも管理官という立場で、この捜査の指揮を取るという。

さらに、あろうことか「この事件から専従捜査班を外す!」と宣言。

片桐正敏(吉田鋼太郎)は反論するも、一蹴。

一方、配布資料を見て黙り込んだ水田環(倉科カナ)の様子が気になった天樹は、飲みに誘い話を聞く。

資料に載っていた名刺が父・純平(河相我聞)の物、外交官の父が17年前に赴任先のインドネシアから帰国した日に転落死、実家で見つけた写真に岡崎が写っていた事を告げる。

岡崎の前職はコーディネーターで、インドネシアで会社を経営。

岡崎の死と17年前の純平の死には関連があると踏んだ専従捜査班が、純平について調べようとデータベースにアクセスすると、「特S案件」でアクセス不可•••。

また、純平の元上司で外務審議官の山口敏也(橋本じゅん)に聞き込みをした結果、外務省に「17年前の外交機密費に不正流用の疑いあり」という怪文書が届いたことも判明し、事態は混迷。

「特S案件」、外交機密費の不正流用、専従捜査班の締め出し、そして大きな壁となって立ちはだかる沙村…。

この事件には、何か裏があるのではないかと考えた片桐は、圧力を無視して、捜査をすると宣言。

そんな中、17年前、岡崎の口座に10億円もの大金が入金されていたことがわかり、純平が外交機密費を横領し、岡崎に流したのではないかという疑惑が•••。

万が一、純平が横領していたら環の警察人生は終わる…。

そうでないことを願いつつ、専従捜査班が奔走する中、天樹に魔の手が•••。

何と天樹が何者かに刺されたのだった。

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)の感想

グッとくる素敵なストーリーでした。

見応え200%でした。

面白かったです。

天樹が刺された時はめちゃくちゃ驚きました。

でも無事で良かった。

その天樹の記憶が繋がる瞬間の映像が今日は2回もありました。

あの映像が好きなんです。

そして、真犯人がわかり、逮捕•••となりました。

まさか、山口敏也(橋本じゅん)が真犯人だったとは予想外でした。

あさがお学園校長のサエキが、真犯人だと思っていたのですが、またまた、やられてしまいました。

あと感動したのは、天樹が見つけた証拠品が、フロッピーディスクだった点などは、“細かいところまでこだわっていて、凄いなあ•••”と感心させられました。

環刑事!お父上は無罪で本当に良かったね!楽しい時間を過ごせました。

シーズン6を楽しみにしています。

ペンネーム:tm2106mm(50代・男性)

たろう

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

岡崎と言う男が殺され環の父の水田純平の名刺が見つかる。

会議で沙村が専従捜査班を本部から外すと言う。

水田は外交官で、16年前、インドネシアから帰国した後、転落事故で亡くなった。

審議官の山口に海老沢が尋ねると2013年に外交機密費横領の疑いがあると言う。

沖野と水田の部下の佐伯と岡崎が接蝕していた。

佐伯を青山が尋ねる。

岡崎に金を要求されたと言う。

沖野は岡崎と2年前に知り合ったと言う。

堂本は水田純平は当時、解剖されなかったと言う。

純平は羽田空港に帰国すると妻に連絡し、妻に、みやげのぬいぐるみは届いたかと聞いてから木更津で転落事故で処理された。

沖野と岡崎に純平の機密費が流れたのではないかと天樹が疑う。

水田は山口に会うが、横領を山口は否定する。

片岡は税理士事務所岡崎から沖野に2000万円と月々20万円の振り込みを確認した。

天樹が横断歩道橋の上で背中を後から来た男に刺され入院する。

沖野に岡崎から金が振り込まれた証拠を見せると水田から金が流れたと言う。

環は信じないが山口は残念だが否定できないと言う。

環は辞表を出す。

天樹は純平の土産のぬいぐるみからデイスクを見つけた。

天樹は佐伯に刺されたと言い、佐伯が隠蔽しようとしたと天樹が言う。

捜査会議で天樹は岡崎を殺したのは佐伯だと言う。

16年前、金を佐伯が横領し外務審議官山口、岡崎、沖野に流れた。

純平のデイスクに証拠が確認され山口が佐伯に金を振り込み。

純平が不正を暴こうとし佐伯らに殺されたと言う。

証拠を残して純平に罪をなすりつけようとした。

環が山口を取り調べた。

16年前、横領と純平殺しを認め、佐伯に岡崎殺しの指示を認めた。

沙村は、かつての上層部が何をしていたのか、自分達の手で暴くつもりだったと言う。

天樹は、それで環を守る為に、専従捜査を捜査から外し、佐伯を泳がせたのかと言う。

沙村は山口の事件で警視庁に浄化作用が働き、変革期を迎えていると言う。

『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)の感想

環が信頼している山口から自分の父が外交機密費を横領したかもしれないと言われた時のショックは大変なもので、自らの保身の為に、環も純平も裏切って純平に罪をなすりつけたのは許せません。

環が山口を尋問し、なぜ、純平を殺したのかと環が問うと、政策でも人柄でもない、世界では金が信用だと山口がいうと海老沢は山口を殴ったのですが、あまりに自分勝手な理屈でした。

しかし、沙村に捜査会議で、最初から上層部の不正が判ったいたのかと環が問うと、そうだと言い、その為に専従班を捜査から外したとか天樹に指摘されて認めていましたが、それまでの専従班に、捜査をかく乱し、規律を乱すのだとか、警視庁に汚点を残したとか、やっかい者の集まりだとか、散々罵倒していたのが、演技には見えませんでした。

まさか、専従班が、山口の犯罪まで解明するとは思っていなかったのが本心ではないかと思います。

沙村も、又、自らの保身を保ち、あわよくば上司の山口が廃除されれば儲け者だと思っていたのに違いないと疑います。

ペンネーム:たろう(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』最終回(第10話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2019年10月から同枠でドラマ『相棒 』がseason18として帰ってくるのよ!そちらの情報も随時アップするのでチェックよろしく☆

『刑事7人シーズン5』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
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『刑事7人シーズン5』見逃し動画をお得に見る方法2

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