刑事7人シーズン5|7話見逃し動画無料視聴はこちら【8/28配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

『刑事7人シーズン5』第7話(2019年8月28日(水)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『刑事7人シーズン5』第7話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『刑事7人シーズン5』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『刑事7人シーズン5』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『刑事7人シーズン5』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『刑事7人シーズン5』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年8月28日(水)放送終了後〜2019年9月4日(水)19時00分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『刑事7人シーズン5』を見る方法について、先に結論からご紹介すると、現在U-NEXTとビデオマーケットで配信されています。

U-NEXTは31日間無料、ビデオマーケットは初月無料となっているので、この2つを活用すれば見逃し動画を見ることが出来ます!

U-NEXT無料登録はこちら

ビデオマーケット無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

U-NEXTの詳細解説

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『刑事7人シーズン5』はポイントレンタル配信されるので

登録時にもらえる600ポイントを使えば『刑事7人シーズン5』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

もちろん、無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

『刑事7人シーズン5』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数20万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部ではU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

ビデオマーケットのメリットとしては

  • プレミアムコース:月額500円(税別)
  • プレミアム&見放題コース:月額980円(税別)

という2つのコースが用意されていることと、基本料金がU-NEXTよりも安いことが挙げられます。

また、どちらのコースに入ってもレンタル対象作品に使用できる540ポイントが毎月付与されます。

540ポイント無料付与サービスは初月無料キャンペーン登録時にも適用されるので、このポイントを利用すれば『刑事7人シーズン5』の見逃し動画1話を無料で見ることが出来ます!

もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
7月を例に出すと、7月1日〜7月31日が無料期間になります。

仮に7月29日に登録をしてしまうと、無料期間は7月31日までの3日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

『刑事7人シーズン5』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

※紹介している情報は2019年7月時点のものです。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

止めておいたほうが良さそうだね!

2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじ

2019年8月28日(水)放送のドラマ『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじをご紹介します。

東京郊外の廃倉庫で、ナイフで首をえぐられた男の遺体が見つかり、専従捜査班が捜査を開始する。

現場には争った形跡がなく、カバンの中に入った500万円ほどの札束も手付かずで残っていた。

さらに、凶器と考えられるナイフには指紋がなく、現場に足跡も残っていなかったため、金目当てではなく、怨恨の線が濃厚だと思われたが…。

解剖を終えた東都大学の法医学教授・堂本俊太郎(北大路欣也)は、死後硬直と直腸温度から割り出した死亡推定時刻に、普通では考えられないほど大幅な開きがあるため、「仏さんは二度死んでいる」と宣言。

天樹悠(東山紀之)らは、その奇妙な結果に衝撃を受ける――。

そんな中、海老沢芳樹(田辺誠一)の調べによると、被害者の松永修一(生島翔)は、共同経営者の尾中勝也(阿部亮平)と経営上の問題で激しく対立していたという。

さらに、松永の妻・真由美(片山萌美)が、以前の交際相手・春日正人(細山田隆人)からのストーカー被害に悩んでいたこともわかる。

会社で対立していた共同経営者と妻のストーカー。

わかりやすい容疑者の存在が明らかになり、死亡推定時刻の謎が残ってはいるものの、この事件は案外早く解決するかもしれないと専従捜査班のメンバーは期待するが、容疑者二人の名前に覚えのある気がした天樹は過去の資料を調べ始める。

そしてついに、被害者の松永、共同経営者の尾中、真由美のストーカー・春日…この3人が知り合いだったことをつき止める。

3人は10年前の同じ時期にオーストラリアに留学していたのだ。

しかも、この3人と当時シドニー郊外で起きた未解決殺人事件の被害者・金田健介(伊東潤)にも接点があることが判明! 

そのうえ、被害者の健介が、堂本の親友で元生物学者・金田健太郎(清水綋治)の孫だということもわかる。

一方、天樹が現地の警察から取り寄せた当時の事件資料を目にした野々村拓海(白洲迅)は、健介とお揃いのペンダントをつけた女性・谷沢果鈴(黒川智花)の存在に気づく。

今回の事件と10年前の事件、その関係者が交錯し始め、事態はますます混迷を極める…!

公式サイトより引用)

2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』第7話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『刑事7人シーズン5』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

りぁ姫
楽しみなポイントは、毎回毎回事件を解決していくにあたって、みんながどのように動いていくのか、みんなの連携が楽しみにです。

また、次回は、死亡時刻が2つある?というのをみて、何を細工したのか、何故死亡時刻が2つになってしまったのか、というところがとても興味深いです。

トリックがあるのか、または、そうではなく、自然となってしまった事件なのか、まったく予想がしずらいなと思いました。

どんな事件なのか、毎回楽しみにしています。

展開が予想できないところが、このドラマの面白いところで、楽しみなポイントの1つです。

ペンネーム:りぁ姫(30代・女性)

ちかぽん
刑事7人のキーパーソンとも言える、北大路欣也さん演じる法医学者の堂本俊太郎先生のストーリーなので、見応えありそうで、どう戦ってゆくのか楽しみです。

国境を越えて2つの死亡推定時刻とゆうことは、海外との時差などで、どちらが本当に正しいものかが、刑事たちの必死の操作、又は、堂本自身により、明らかになるのではないかと推測されます。

天樹と堂本の関係性も、いい感じで描かれていますが、いつも手助けされている天樹が、今度は、堂本を助けるはずです。

あまり出演が少ない海老沢もいるようですので、毎度いい感じ居酒屋ラストシーンも楽しみです。

ペンネーム:ちかぽん(40代・女性)

ぼたん
遺体が発見され堂本が解剖するが、被害者は2度死んだと意味深な言葉を口にする。

死亡時刻は2つあるとは、どんなトリックが隠されているのか気になる。

被害者の身近な人物が2人が浮上して、3人は10年前に同じ時期に留学をしていた事実が判明する。

10年前にオーストラリアシドニ-郊外で起きた未解決事件が、関係していると掴んだ専従捜査メンバ-は動き出す。

死亡時刻は二つあるとは、同じ人物が温度の違う場所で、一度殺害して眠らせ、違う人物が死亡しているとは思わず、再び殺したのではないか。

共犯者二人には殺したい理由があり、それはオーストラリアの事件に繋がっていると思われる。

ペンネーム:ぼたん(50代・女性)

ちょこたろ
次回は、被害者が二度死んだらしく、死亡推定時刻が2つあるという不思議な事件!

どんな殺人トリックを使ったのかドキドキです。

また、監察医の堂本先生がこのトリックの解決を導いてくれるらしいので、推理?なども必見かと思います。

オーストラリアのシドニーで起きた邦人留学生が撲殺された事件が、どうやら関係しているようなので、その関係の仕方も頭に入れながら、事件の謎を解いていきたいです。

あと、個人的に見たいところは、次回の事件に黒川智花さんが出てくるようなので、どのような役でどのような演技をするのかもみておきたいところです!

ペンネーム:ちょこたろ(30代・男性)

飛べないアヒル
今回の事件で被害者となった男性の検視によって、殺害場所が発見された交差点ではなく別の場所であることから、事件の真相が明らかになりましたが、次回も、堂本教授の遺体解剖の検死結果が事件を解く鍵となりそうな展開が期待されそうです。

次回発見される男性の遺体は、死後硬直と直腸温度から推定される死亡時刻に大きな開きが生じ、堂本教授は、遺体が二度死んでいると判断するようです。

現場から金銭が奪われていないことから、怨恨による殺害が濃厚となり、被害者の男性との関係者を捜査する天城が、容疑者として浮上した名前に過去の事件との関連を発見するようです。

同じ時期にオーストラリアに留学していた事件関係者と過去に起きたシドニーで起きた未解決事件との接点も浮上し、複雑な事件となりそうで楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

じんべい
第7話では堂本(北大路欣也)が大活躍するようです。

例によって現在の事件と過去の事件がリンクする展開で、かつて堂本の親友の孫が殺された事件との関係が判明します。

予告編を見ていると堂本が珍しく前線に出て、天樹と共に動き回るようです。

昭和からの名優である北大路欣也さんが、フルに活躍するという贅沢さがたまりませんね。

それだけでもとても楽しみです。

東山さんとの芝居対決が堪能できそうです。

ストーリーとして見どころとなるポイントは、毎回ちょっとひねりのきいた真相ということになります。

それに海老沢も再び登場するようで楽しみです。

ペンネーム:じんべい(50代・男性)

2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ももたん

『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじネタバレ

東京の廃倉庫で発見された男性遺体の死亡推定時刻が、解剖医の堂本により、時間差のある2つの時間である事が分かった。

被害者の側には現金500万があることから、お金目的ではない犯行ではと、調べが始まる。

被害者の松永は、共同経営者の尾中と対立していたり、松永の妻がストーカー被害にあっていたなど次々判明。

一方、天樹は違う観点から事件を調査していて、過去の資料から、松永と尾中、ストーカー春日が、10年前のオーストラリア留学の頃に知り合いだった事を突き止めた。

そこでは、留学生が1人亡くなるという未解決事件があり、その亡くなった男性の祖父が、堂本の幼なじみで元生物学者の金田だった。

堂本は、天樹を連れて、金田に会いにゆくと、天城は、誰かが最近、金田を訪ねていた事に気づく。

10年前の事件が、今回殺された者たちによる犯行だと突き止めた刑事たちは、元生物学者の金田なら犯行時刻を偽らせる事が出来たと犯人は金田と断定し、事件現場に呼び出し、事件の真相を見せた後、ついに自白させる。

金田は、帰国していた当時の孫の彼女から、真相を聞かされ、今回の犯行に至ったのです。

自白後、自ら命を断とうとする金田を止める堂本。

昔からの長い付き合いの友人との深い愛情が見えた瞬間でした。

『刑事7人シーズン5』第7話の感想

死亡推定時刻が2つというのから、どんな展開になるのかなと思って見ていました。

見終えて、オブラートに包んでいるところが、けっこうあったりしましたし、見る側に考えさせる内容だったように思いました。

堂本役の北大路欣也さんと、金田役の清水綋治さんの、深みある芝居にさ、惹きつけられました。

車椅子での犯行は無理だろうし、元カノによっての犯行ではないかなと思っていましたが、当人による孫の復讐だったので、切なさを感じました。

ラストシーンの、堂本が車椅子を押しながら橋を渡るシーンは、夏の終わりの切なさと共に、犯行を犯したけれども、幼なじみの友情は変わらないというのを強く感じ、ウルッとしました。

ペンネーム:ももたん(40代・女性)

りんどう

『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじネタバレ

男性の遺体で発見され、堂本が解剖すると「仏は二度死んでいる」と、死後硬直と直腸温度から死亡時刻に大幅な開きがあると見解する。

被害者は松永で、共同経営者の尾中と妻のスト-カ男春日が浮上、しかし3人は10年前に同じ時期にオ-ストラリアで留学をしている。

この時期にシドニ-未解決事件があり、金田という同じ留学生が殺害されていた。

天樹は10年前の事件が絡んでいると推測、殺害された金田の父が関係していると思い、事情を聞くとアリバイがあった。

松永は娘の偽装誘拐で、猛暑の中は走らせ死亡時刻を作らされていた。

金田の父のトリックを暴いていく天樹らである。

『刑事7人シーズン5』第7話の感想

車いすを乗っている金田の父の犯行は、誰もが思いもつかない巧妙な仕業であった。

死亡時刻を狂わせるという方法で、被害者を走らせる意図が、まさか娘の偽装誘拐に合ったとは思いもしない内容であった。

生物学者という知識が仇となり見破られたと感じる。

しかし事件の裏には、オーストラリアシドニ-で3人が、金田の恋人を襲い、金田を殺害していた衝撃的で父親と恋人に同情してしまう。

死亡時刻を狂わせて、アリバイのなかった尾中と春日の犯行に思わせたかったのだろう。

堂本と金田の父が、お互いの幼い頃を思い出すシ-ンは、まるで事件があったとは思えないシ-ンとなる。

ペンネーム:りんどう(50代・女性)

さいき

『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじネタバレ

とある村で殺人事件が起きた。

しかし、その被害者には不可解な点が。

司法解剖を進める中で、死亡推定時刻が二つ確認され、難解な事件へと発展する。

捜査を進める中で、犯人候補として2人の男が挙げられた。

その2人の取り調べを行なっていくうちに、過去に起きた殺人事件と関連性があることを突き止める。

そこに関わっていたのが、犯人候補とされていた2人であった。

そこから、事件は大きく動き出した。

殺害された被害者の親に辿り着く。

その親と言うのが、北大路欣也演じる東都大医学部の堂本俊太郎の古くからの友人であり、多くの研究成果を納めてきた科学者である。

過去のことから動機は十分にあり、犯人であると考えるが、脚を悪くし、車椅子での生活を送っていたため、犯行は不可能と思われていた。

しかし、犯行現場を捜索していくうちに、その事件のトリックを突き止めた。

そして、事件の真相は、やはり、過去に起こった事件への復讐。

その事件というのが、強姦しようとしていた研究仲間を止めたことによる腹いせで、被害者含めた犯人候補の3人で息子を殺害したという事件であった。

全てが終わり、自殺を試みようとする犯人を友人である堂本が止め、罪を償うことを決意。

『刑事7人シーズン5』第7話の感想

事件の動機と過去の繋がり、そして、今回の犯人が科学者で優秀な功績があるということで、最後のカラクリや犯行動機などの伏線をしっかりと回収しており、また、車椅子であることで犯行不可能としたトリックもよく考えられて出来ていると思いました。

そして、最後に見せた旧友の友情がとても、感動的でした。作者や監修の方の意図はわかりませんが、前半で犯人候補として挙げられた2人が、互いに罪をなすりつけあってたことと、最後のシーンの犯人と堂本の友情のシーンは相反しており、そこに、友情の大切さや絆の深さを対比させて描いていたのではないかと思いました。

ペンネーム:さいき(20代・男性)

samo

『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじネタバレ

車いすの男性の息子の死の原因を知った車いすの男性の復讐物語。

車いすの男性は北大路欣也の幼馴染でガキ大将子分の関係らしく最初から犯人の香りがプンプンしていた。

問題は車いすの男性がどのようなトリックにて復讐をするのかを描いた第7話となっていたはずだが、今回のはいつものような切れのあるトリックではなく最後まで見たときくだらないと思うような内容だったと思う。

が内容としてはいつものように殺人→犯人ばれる→逮捕の流れでした。

おそらくこの7話までが刑事たちの生い立ちを表現していて今後ドラマとして急展開があるのではとおもうので(刑事7人なので7話目)次回からが楽しみです。

『刑事7人シーズン5』第7話の感想

北大路欣也の生い立ち的な内容でしたが、もう少し欣也さんの半生に食い込んだ内容にしてもよかったのではと思った。

まず。犯人の同級生がいきなり出てきたのでこいつは絶対今回の殺人に絡んでいるなと思ってしまうのでもう少し3話くらいから顔を出すようにして犯人らしさを消してほしかった。

そもそも車いす乗っている時点で怪しい。

私は実は歩ける系のトリックだと思っていたがもっとくだらないトリックだったそもそもタンスの中からナイフが出て都合よく頸動脈を切るって無理がある。

相手どこに立つか立ち位置計算していたとか無理がありすぎる。

大体ナイフがまっすぐ出てくる殺人装置だって車いす乗って製造、設置できるのか?と思うあと、最後の自殺止められるシーンもいや絶対ナイフじゃ無理だろって思う。

コナンでも服毒するところ。

そもそもあれだけの殺人装置を作れるなら車いすに自殺装置作っておけばいいのにと思う。

ペンネーム:samo(30代・男性)

飛べないアヒル

『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじネタバレ

東京郊外の廃倉庫で発見された男の遺体は、所持品を持ちされていないことや争った形跡がないことから、怨恨による犯行と考えられて専従捜査班が捜査を開始します。

遺体の解剖を行なった堂本教授は、遺体の死後硬直と直腸温度のそれぞれで割り出される死亡推定時刻がかなり違っていたため、二度死んでいると結果を告げます。

そんな中、海老沢が被害者は、協同経営者の尾中と対立関係にあったという証言と被害者の妻が、元交際相手の春日からストーカー行為を受けていた事実を突き止めます。

捜査線上に浮かんだ尾中と春日という名前が気になった天城は、過去の資料から10年前にオーストリアで起きた金田という留学生が殺害された事件の関連を調べ始めます。

天城から話を聞いた堂本は、10年前に殺害された金田の祖父と親友であると話し、天城と堂本は金田を訪ねます。

その後、被害者の死亡時間が犯人による意図的な作為を見つけた天城は、その工作が可能な人物として、金田の祖父に疑いを持ち調べます。

『刑事7人シーズン5』第7話の感想

40キロという距離を走ることで起きる脱水症状によって死後硬直を早め、レフ板を利用して室温を上げて直腸温度の低下を妨げるというトリックと、室内に入った被害者が扉を開けることで凶器が飛び出す装置を使って人を殺害したという方法を突き止めた天城と堂本の二人のプロの見立ては、驚きでしかありません。

留学先でレイプされようとしていた女性を助けたことで殺害された孫息子の復讐を、被害女性の話を聞いた祖父が、残り少ない余命と駆け引きした犯行というのが切なく、全てを知る堂本教授が自殺しようとする金田を止めたやり取りには、日本人特有の情けが感じられました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

じんべい

『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじネタバレ

男の遺体が発見され、堂本(北大路欣也)が司法解剖をしますが、死後硬直の具合と直腸内の温度から導き出せるはずの死亡推定時刻が、それぞれ一致しませんでした。

ふたつの死亡時刻に戸惑いながらも捜査を開始する専従捜査班ですが、被害者松永の身元が割れるとふたりの容疑者が浮上。

ひとりは会社の問題で言い争いをしていた共同経営者の尾中、もうひとりは被害者の妻のストーカー春日でした。

容疑者ふたりの名前を聞いた天樹(東山紀之)はなんと10年前にオーストラリアであった未解決殺人事件の関係者にふたりと被害者の名前があったことを思い出し、3人の接点がわかりました。

そして未解決事件の被害者金田は堂本の親友金田健太郎の孫だと判明。

ふたつの事件の関連を調べはじめた天樹と野々村(白洲迅)はオーストラリアで金田とつきあっていた谷沢という女性を見つけましたが、彼女は何も語りませんでした。

健太郎が怪しいとにらんだ天樹はそれを堂本に告げ、徹底した捜査を開始し、足の悪い健太郎が松永を殺したトリックと死亡推定時刻を狂わせた証拠を見つけだしました。

そして堂本も立ち会う中、谷沢の証言もあり、松永、尾中、春日の三人が共謀して金田を殺したと確信した健太郎が、孫の敵討ちと共に、彼らの過去に目が向くようにしたことが明らかになります。

自殺しようとした健太郎を止めた堂本は、静かに健太郎の車椅子を押して警察へと向かうのでした。

『刑事7人シーズン5』第7話の感想

このところ定番のようになっていますが、10年前の新聞記事に出ていた名前を憶えている天樹(東山紀之)につっこみを入れる水田(倉科カナ)という図が好きです。

天樹の記憶力はすでに異能力ですよね。

珍しく海老沢(田辺誠一)が陣頭指揮を執っていました。

代わりに片桐(吉田鋼太郎)がお休み。

なかなか全員が揃いませんね(笑)。

事件は結局、オーストラリア警察が無能だったってことになりますけど、被害者金田の恋人だった谷沢も恋人が殺されたのだし、他にやりようがなかったのでしょうか。

そういういろいろな因果の積み重ねがすでに余命短く、誠実に人生を歩んできた老人に犯罪を起こさせるようになったのは、やりきれない感じがします。

ペンネーム:じんべい(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
8話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『刑事7人シーズン5』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

『刑事7人シーズン5』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

コメントお待ちしています!

CAPTCHA