刑事7人シーズン5|1話見逃し動画無料視聴はこちら【7/10配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

『刑事7人シーズン5』第1話(2019年7月10日(水)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『刑事7人シーズン5』第1話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『刑事7人シーズン5』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『刑事7人シーズン5』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『刑事7人シーズン5』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『刑事7人シーズン5』第1話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年7月10日(水)放送終了後〜2019年7月17日(水)19時00分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『刑事7人シーズン5』を見る方法について、先に結論からご紹介すると、現在U-NEXTとビデオマーケットで配信されています。

U-NEXTは31日間無料、ビデオマーケットは初月無料となっているので、この2つを活用すれば見逃し動画を見ることが出来ます!

U-NEXT無料登録はこちら

ビデオマーケット無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

U-NEXTの詳細解説

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『刑事7人シーズン5』はポイントレンタル配信されるので

登録時にもらえる600ポイントを使えば『刑事7人シーズン5』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

もちろん、無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

『刑事7人シーズン5』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数20万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部ではU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

ビデオマーケットのメリットとしては

  • プレミアムコース:月額500円(税別)
  • プレミアム&見放題コース:月額980円(税別)

という2つのコースが用意されていることと、基本料金がU-NEXTよりも安いことが挙げられます。

また、どちらのコースに入ってもレンタル対象作品に使用できる540ポイントが毎月付与されます。

540ポイント無料付与サービスは初月無料キャンペーン登録時にも適用されるので、このポイントを利用すれば『刑事7人シーズン5』の見逃し動画1話を無料で見ることが出来ます!

もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
7月を例に出すと、7月1日〜7月31日が無料期間になります。

仮に7月29日に登録をしてしまうと、無料期間は7月31日までの3日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

『刑事7人シーズン5』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

※紹介している情報は2019年7月時点のものです。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

止めておいたほうが良さそうだね!

2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじ

2019年7月10日(水)放送のドラマ『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじをご紹介します。

2019年夏、複雑化・高度化する超凶悪犯罪と難解な未解決事件に特化し、早期解決を目指す、警視庁独自の部署として「専従捜査班」が正式に発足した。

その「専従捜査班」が結成されて間もない金曜日――。

ある貸し倉庫で、所轄署の刑事・大貫敦の遺体が発見された。

臨場した天樹悠(東山紀之)らが目にした大貫の遺体は、白目をむき、大きく開かれた口いっぱいに金ぱくを詰め込まれていた。

さらに、現場の窓には、同じ金ぱくで書いた『オマエタチ ハ ムリョク』という、警察に挑戦するかのようなメッセージが残されていた。

「専従捜査班」の一員でもある法医学教授・堂本俊太郎(北大路欣也)が解剖した結果、死因は、生きたまま口に金ぱくを詰め込まれたことによる窒息死ということがわかる。

極めて残忍な手口であることから、天樹らは、まず怨恨の線で捜査を進めることに…。

水田環(倉科カナ)の捜査で、被害者の大貫は、強引な取り調べや女癖の悪さ、暴力団とのズブズブの関係で監察にも目を付けられていたことが判明。

天樹は、大貫が担当した過去の事件を調べ始める。

翌日の土曜日――。

大貫の愛人だったと思われるクラブの経営者・間宮静香のマンションへ聞き込みに行った海老沢芳樹(田辺誠一)と青山新(塚本高史)は、ベランダで頭部に巨大な植木鉢をかぶせられた女性の遺体を発見する。

青山が植木鉢をどけると、土が遺体になだれ落ち、植木鉢の裏側には『ハヤク キヅケ』と書かれたメモが貼られていた…。

「専従捜査班」の新人・野々村拓海(白洲迅)は、“金曜日に金ぱく”、“土曜日には土”と、曜日になぞらえた殺人なのではないかと言うが、班長の片桐正敏(吉田鋼太郎)は一蹴する。

しかし、拓海の発言が引っかかった天樹は、ひとりで外出する。

そして、警視庁の管轄外で、水曜日に女性の水死体、木曜日に樹木に体を貫かれたタクシー運転手の遺体が発見されていたことをつき止める。

水・木・金・土――、これが本当に曜日になぞらえた連続殺人事件だとすれば、さらに事件は続くのか…!? 

これ以上被害者を増やすわけにはいかないと、天樹ら「専従捜査班」の面々は、タイムリミットが迫る“日曜日の殺人”を未然に防ぐため、奔走する!

公式サイトより引用)

2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』第1話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『刑事7人シーズン5』第1話の見どころや期待度をご紹介いたします。

なお
7月からスタートする刑事7人。

好きなドラマですし前回のシーズンも見ました。

前回のシーズンでは専従捜査班が発足されたばかりだったし海老沢主任とも最初の頃は仲が悪くてギスギスした感じだったから大丈夫かななんて思ったりもしました。

ですが途中からは専従捜査班としてチーム7人の結束力を感じさせる場面が多くて見ごたえがありました。

今回のシーズンでは本格的に専従捜査班が始動するそうなので前回のシーズンに比べてより一層チーム7人の結束力を深く感じさせてくれるのではないかと期待しています。

前回のシーズンでも「たぬきのおじさん」こと片桐さんは何か考えているのかなって薄ら期待してますが…。

ペンネーム:なお(20代・女性)

さきママ
再びやって来たなというのが、まず最初の感想です。

前回編成されたメンバーがまた帰ってくるのかと思うと、それだけで楽しみです。

個人的には、海老沢の存在がどのような感じになるのか気になっています。

前作では、あくまでも課が違うからと、天樹達に関わることを避けていることが多かった海老沢でしたが、前作の最後の方では、良い感じに分かりあえていたように認識しています。

今回、海老沢が、どのようなスタンスで天樹達と関わっていくのか、そのあたりが、個人的には注目ポイントです。

また、前回から老眼鏡が手放せなくなった天樹の、老化現象も、注目しています。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

はるか
期待する所は、天樹のアクションシーンです。

このシリーズの第一話では、特に派手なアクションが、みられるので楽しみです。

天城が、資料係の時は、メガネ男子になっていてかっこ良いので注目です。

最近のシリーズでは、天樹の年齢を感じさせるエピソードもあり笑えます。

このシリーズの見どころは、七人の団結力と本格的な刑事ドラマという所です。

事件も衝撃的なものもありスリリングな刑事ドラマです。

海老沢というユニークなキャラも仲間になりキャラクターは、濃いです。

パソコンに強い片岡愛之助さん演じるキャラが、面白かったので特別出演を期待します。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

イモコ
ロングランシリ-ズの刑事7人、シーズン5東山紀之を中心に他の俳優たちが個性あふれる刑事役を期待する。

ベテラン俳優の北王路欣也と吉田鋼太郎の迫力あるアクションを期待したいが、ベテラン刑事の刑事の分析や感で事件を解決するだろう。

警視庁の独自の部署の専従特捜班とはどんな部署なのか、今までのドラマから感じるがこんなにも警視庁に部署があるのだろうかと疑問である。

刑事ドラマが多い中で刑事7にという題名にふさわしい7人にスポットライトが当たりそうだ。

今までに解決でできなかった未解決事件や難解な犯罪に挑むだろう。

ペンネーム:イモコ(50代・女性)

ふじお
刑事7人が犯人からの挑戦状に意欲が湧いてきてます。

適材適所で動くメンバーは、チームワークが取れている良いメンバーです。

犯人は、刑事にわざと証拠を残すことをしているので、刑事が相当憎いのだと思います。

凶悪犯罪や未解決事件に挑む、刑事7人は回を重ねるごとに力を付けてきてます。

令和になり、初の刑事7人はこれまで通りですが、刑事経験が長くなり解決するのが早い気がします。

このチームはバランスが取れていて、チーム内でいざこざがありません。

熱くならない姿勢が、刑事で長くやっていける秘訣だと思います。

読みが当たる時、事件解決はあっという間です。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

飛べないアヒル
妻子を殺害されたトラウマを抱えた天樹悠を演じる東山紀之さんを主演とした刑事たち7人が、過去のシリーズでは、同僚から犯人を出しバラバラになったりと紆余曲折があった刑事たちが、今回はどんな凶悪犯罪と対峙するかが楽しみです。

最初のシリーズからはキャラが変化した天樹が、今回のシリーズでは他の刑事たちとどんなかかわり方をするのかも楽しみで、バディを誰と組むのか、組まずに単独で動くのかも興味を引きます。

特捜9で扱われる事件よりも、凶悪犯罪のイメージが強い「刑事7人」での浅輪と対照的な天樹のクールさを楽しみにしています。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

きにゃん

『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじネタバレ

新しいチームの発足から始まってまた集結する七人の刑事。

犯罪を予測して未然に防ぐ部署とっても斬新的です。

そして、人が一つ一つメッセージが残されていて‥はじめはダジャレなのかな?って思ったけど曜日ごとにまさかのちゃんとした理由が。

それに、事件はこれでは終わらず刑事たちへの復讐なのかどんどん展開していって想像が着かずあっという間に一話が終了。

曜日ごとに込められてる殺人事件‥連続殺人事件は誰がなんの目的で刑事七人になんのメッセージを送っているのか?

残り、月と火このふたつの曜日では何を表して殺人が起こってしまうか。

『刑事7人シーズン5』第1話の感想

刑事七人のシリーズは大好きだったのでどんな話になるかワクワクしていました。

そしたら、まさか新しいチームの事件を未然に防ぐチームだったなんて‥奇妙な事件の始まり。

曜日ごとに事件が起きていく‥連続殺人事件。

それに、現場に残されていく刑事たちに向けてのメッセージ。

刑事たちへの復讐?

なんか全く展開の分からないのでどんな風になっていくのか想像しているけど、予想が出来ずワクワクします。

自分で想像して展開を考えていくのもスリルがあって時に笑いもあってとっても面白いドマラです。

パワーアップして帰ってきた七人の刑事第一話最高でした。

ペンネーム:きにゃん(20代・女性)

あやか

『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじネタバレ

2019年夏、複雑化・高度化する超凶悪犯罪と難解な未解決事件に特化し、早期解決を目指す、警視庁独自の部署として「専従捜査班」が正式に発足。

その「専従捜査班」が結成されて間もない金曜日に所轄署の刑事の遺体が発見。

臨場した天樹らが目にした遺体は、白目をむき、大きく開かれた口いっぱいに金ぱくを詰め込まれていた。

さらに、現場の窓には、同じ金ぱくで書いた『オマエタチ ハ ムリョク』という、専従捜査班に挑戦するかのようなメッセージが残されていた。

解剖の結果、死因は生きたまま口に金ぱくを詰め込まれたことによる窒息死。

翌日土曜日は、刑事の愛人宅へ聞き込みに行った際に、ベランダで頭部に巨大な植木鉢をかぶせられた女性の遺体を発見。

植木鉢の裏側には『ハヤク キヅケ』と書かれたメモ。

天樹が一人で出かけ警視庁の管轄外で、水曜日に女性の水死体、木曜日に樹木に体を貫かれたタクシー運転手の遺体が発見されていたことをつき止める。

曜日になぞらえた連続殺人事件だと突き止める。

『刑事7人シーズン5』第1話の感想

凶悪事件や未解決事件が起こったときだけ集まって仕事を行っていたメンバーがようやく集まって専門としてチームを立ち上げてくれたことが何よりも嬉しかった。

チームが出来て早々に挑発されるような事件が起こり、その上タイムリミットまであるような曜日になぞられた事件であり早く犯人を見つけなければ、次の殺人が起こるという難解な事件を抱えるという状態になっても、メンバーは諦めることなく次の事件が起こらないように必至に捜索する姿に感動しました。

みんながこんな刑事さんたちであれば日本は平和になり、みんなも幸せに生活できるのになと思いました。

どんどん事件を解決して安心して生活できる街にしてほしいと切に思いました。

ペンネーム:あやか(40代・女性)

みひろまま

『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじネタバレ

専従捜査班として再び集まった天樹たち。

まもなく所轄の刑事が異様な状態で発見される。

それは口に金箔を詰め込まれた状態だった。

翌日の土曜日、死亡した刑事の愛人が植木鉢をかぶせられた状態で遺体として発見される。

植木鉢には腐葉土が詰め込まれており、鉢を取ると遺体が土まみれに。

金曜だから金箔、土曜だから土…?

そんな疑問を抱いていると、天樹が神奈川、千葉で不審な事故・自殺の記録に気づく。

水曜日に水死。

木曜日に樹木に体を貫かれて死亡。

その後も曜日になぞられたと思われる殺人がおこるが被害者に共通点が見当たらず難航。

だが捜査を進めていくうちに3年前の冤罪事件が浮かび上がり、被害者はその事件の関係者とわかる。

次なる被害者を生まないために天城たちは奔走するも日曜日に遺体が発見される。

それは太陽光発電で蓄電したストーブで熱中症で死亡した遺体だった。

天樹たちは3年前の事件で濡れ衣を着せられた女性の家族を探す。2話につづく

『刑事7人シーズン5』第1話の感想

こういった男ばかりの刑事ものだと紅一点の女性が和む存在感ですが、水田刑事はそういった存在感ではなく逆に場を引き締める感じは前シーズンと変わらず健在です。

代わりに前シーズンから登場の野々村さんが新人らしく元気に立ち回ります。

メンバーは前シーズンと同じなのですでに信頼関係やチームワークも出来上がっている感じで安定した展開に感じました。

さすがに収監された片岡愛之助さん演じる山下は出てこないと思ったら、短いシーンではありましたが登場!

相変わらずクセのあるキャラクターでファンとしてはうれしい一場面でした。

ストーリーとしては曜日になぞられた殺人なんて冤罪の復讐としては凝りすぎている感じはしますが、謎を解く展開が好きなので楽しめました。

ペンネーム:みひろまま(40代・女性)

日本の修行者

『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじネタバレ

冒頭から、音楽がいいな、と思ったら、すかさず、死体!

そして、「刑事資料係」のマーキング表示が!?まさか、「刑事7人」の部屋になるのでは?あっ!やはり、「専従捜査班」に変わった!!

専従捜査班とは、未解決事件を主に取り扱う部署。

ビッグ・データを活用し、過去の捜査情報を元に、未来の犯罪を防ぐため、対策を講じる。

より高度で複雑化した犯罪に対して、迅速に対応し、急増の一途を辿る凶悪犯罪から、都民・国民を守るために設けられたもの。

所轄の刑事が殺された。

手には、「専従捜査班発足」の見出しの新聞が。

そして、「オマエタチハムリョク」のメッセージ。(金曜日)[死体に金箔]

殺された刑事の愛人?・クラブ経営者が殺された。「ハヤクキヅケ」。(土曜日)[死体に腐葉土]

更に、千葉県警、神奈川県警の管轄内で、同週の(水曜日)に[水死体]、(木曜日)に[木に体を貫かれて]。 (日曜日)、[ソーラーパワーで熱中症殺]。

メッセージは、「オマエタチ二ハムリ」。

5人の被害者の関係は?3年前の殺人事件の証言者と担当刑事と担当検事。

3年前の事件は、裁判で刑が確定して、冤罪の可能性のある女性が獄中自殺しているんですね。

月曜と火曜は、次週です。 (火の神は、カクツチ。鎮火の神。一週間の最後で、怒りの火が鎮まる…。)楽しみですね。

『刑事7人シーズン5』第1話の感想

東山紀之さん演じる天樹悠さんは、過去に起こった出来事のイメージを受けとることができる、霊能力寄りの特殊能力を持っているんですね。

冤罪?の被害者は、3年前に獄中自殺。

その家族が復讐の業火に達したのだとすれば、どのような心理なのか?

なぜ、証言者はウソを?

仮に、権力構造に阻まれ、真相解明が不可能であれば、「現実でない創作話のセンス+特殊能力」で。

どんな悲しみだったんでしょう?

そこで、何を思いついたのか?買った本は何でしょうね?呪いでしょうか?暗殺の歴史本?ホラー(復讐鬼)?ホラーの復讐鬼といえば、クリスタル湖で、溺死した我が子の復讐劇…「13日の金曜日」がありました。

ここも、曜日が出てきますが。

ペンネーム:日本の修行者(40代・男性)

まんぼう

『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじネタバレ

かつてのメンバーが専従捜査班として再集結しますが、そこに彼らを挑発するようなメッセージを残した殺人事件が起こります。

翌日更に不可解な殺人が起こり、野々村(白洲迅)が曜日に関係する見立て殺人ではと口にしたのを聞いて、天樹(東山紀之)は隣県の事件を洗い直し、実はその前にも二件、曜日と関係しそうな不可解な志望事件があるのを発見。

専従捜査班は、見立て殺人という線で捜査を始めます。

最初の犯行は水曜日で、木、金、土と続き、何とか日曜日の犯行を止めようにも手詰まりのところ、受刑者で元メンバーの山下(片岡愛之助)から天樹に連絡があり、新聞記事を見たという彼から3年前の冤罪事件について聞き、その裁判に関わった刑事や目撃者、証言者が殺されていたことがわかります。

次に狙われるのは裁判に関わった検事か弁護士だと考えた専従捜査班は、ふたりの保護に向かいますが、検事は誰かに誘導されて殺されます。

残るターゲットは誰なのか、そして犯人は誰なのか、専従捜査班が更に懸命に調べ始めます。

『刑事7人シーズン5』第1話の感想

ついにシーズン5ですが、毎度のことですがまたも彼らの立場が変わり、今度は専従捜査班となりました。

とはいえそれぞれの役割は変わってないし、天樹の単独行動も相変わらずです。

いきなり連続殺人事件の捜査ですが、見立て殺人という推理ものの定番からスタートです。

前シリーズから登場の海老沢(田辺誠一)はまだちょっとキャラができていない感じです。

前シリーズもほとんど出ていませんでしたからね。

気になったのは山下の存在です。

前シリーズでも一度彼らを助けていますが、その時は天樹から頼んだ格好です。

しかし今回は新聞情報でピントきた山下から動きました。

逮捕されてからも毎シリーズ出てくるのは、今後再び彼が絡む何らかの展開を予想させるのですが、考えすぎでしょうか。

他のメンバーは安定感がありました。

またやっぱり水田役の倉科カナさんは素敵です。

彼女のシーンだけ編集して集めたいくらいです。

ペンネーム:まんぼう(50代・男性)

かいだん

『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじネタバレ

警視庁独自の専従捜査班が誕生し天樹は40年前の事件のデータ化が整ったという。

そこに、大貫という刑事が殺され顔に金粉が付着し、おまえたちは無力と書き置きがあった。

金箔を吸い込まされて亡くなったと堂本が推測する。

大貫は強引な捜査をする刑事だったらしい。

ところが大貫の愛人の間宮のマンションに行くとベランダで腐葉土が付着して死んでいた。

はやく気づけと書いた花びらがあった。

曜日に合わせた殺しを捜査班が疑う。

2人に恨みを持つ犯罪だと海老沢が言う。

4年前、間宮は、ぼったくりで逮捕され大貫が担当したとわかる。

天樹は過去の事件を調べると水曜日で千葉県の木更津の海岸で川北という女性の水死事件が、木曜日にも神奈川県でタクシー運転手の三島が木が体に刺さって死んだ事件が起きていた。

天樹は木更津に行くと川北という夫は妻が泳げなかったのに、一人で海に行く筈ないというが、妻の過去に秘密があったらしい。

水田らは三島の妻に会うと、3年前に大貫らしき東京の刑事が夫が乗せたタクシーの若い女性客のことを尋ねに来たという。

東京拘置所から天樹に山下に任せて欲しいと伝言が入る。

天樹が面会すると、3年前の新宿のホテルで佐藤というホステスがクビを絞められて殺され犯人は同僚のホステス川合で起訴された。

担当が大貫刑事で、調書は改ざんされたという。

川北が鴨下、三島が大竹、間宮が島津という名前に改ざんされていた。

又、獄中で自殺した加賀さつきの冤罪が起こされたと天樹が推測する。

当時の弁護士は本郷だった。

天樹は当時の担当の渡辺検事に命が危ないと忠告するが行方不明になる。

加賀さつきは逮捕され高校の同級生に裏切られたようだ。

そして大貫の取り調べで有罪になったと推測された。

渡辺は犯人から熱風攻めにされ死んだ。

お前たちには無理と書かれていた。

腐葉土と金箔が現場にあったので同一犯人が疑われた。

堂本は火曜日が最後の犯行と推測する。

『刑事7人シーズン5』第1話の感想

ビッグデータを駆使したハイテクの専従捜査班には期待できそうだ。

今までは捜査資料を探るアナログ的な手法だったが、データ化されたら迅速に事件が解決されそうだ。

それにしても、大貫という刑事が暴力団相手に強引な捜査をしている間にミイラ取りがミイラになり、手柄を立てる為に、証拠の捏造と自白の強要で自分自身を抜きさしならない状況に陥り冤罪の深みにはまったとしたら恐ろしいことだ。

結局、犯人は警察への恨みを増幅させて、挑戦状を突きつけることで自己満足を味わっているのだろうが、最後の火曜日の犯行を天樹らが阻止できるのか興味深い。

ペンネーム:かいだん(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年夏ドラマ『刑事7人シーズン5』第1話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『刑事7人シーズン5』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

『刑事7人シーズン5』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

コメントお待ちしています!

CAPTCHA