東京独身男子|6話ネタバレと感想。太郎の再検査を本気で心配する和彦と玲也が良い!

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年春ドラマ『東京独身男子』6話が2019年5月25日(土)に放送されましたね。

ドラまる
まずは、玲也の元嫁が来襲!!

一体、何をしにきたのかな?

ラマちゃん
人間ドックに行くAK男子たちが描かれるみたいだけど…

太郎ちゃんに不穏な影が…。

こちらの記事では、2019年春ドラマ『東京独身男子』6話のネタバレ感想をご紹介いたします。

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2019年春ドラマ『東京独身男子』6話のネタバレあらすじと感想は?

6話

【AK男子たちに事件勃発】

太郎(高橋一生)は思っていました。

“別に、結婚したくないわけじゃない。でも 別に焦ってもいない。『あえて結婚しない男子。それを略して 「AK男子」。』のはずだった。 なのに…”

かずな(仲里依紗)から“太郎ちゃんが好きなのは、自分自身”と強烈な一言を浴びせられ、行き場を亡くしていた元カノの舞衣(高橋メアリージュン)を部屋に泊めると…。

「やっぱり… 友達じゃ嫌。」と切り出され…。

和彦(滝藤賢一)玲也(斎藤工)をめぐる恋のトライアングルは…。

「三好、送ってやれ。」

父親の和雄(小野武彦)は、明らかに透子(桜井ユキ)に好意を持っているはずの和彦の行動が理解できません。

「なして、お前、透子さんば、行かせたと?惚れとるんじゃなかとや?」

和彦にとって、今、付き合う人は、結婚を考えてくれる人です。

透子は『AK女子』だったのです!

しかし…

「俺だけを見てよ。…って言いたいところだけど、俺に気持ちはないよね。」

玲也は、透子が和彦に気持ちが向いている事に気が付いていました。

「なら、邪魔はしない。」

そう言って、透子から離れました。

そして、そんな玲也はというと…。

「久しぶり、玲也。」

元嫁の薫(野波麻帆)の来襲!

一体、今週は何が起こるのか…。

【太郎と舞衣の場合】

一糸まとわぬ舞衣の姿に動揺する太郎でしたが、その肩にそっとタオルをかけました。

「もう…、戻ったほうがいいよ。ずっと、彼の事、引っかかってる。わかるよ。」

「でも…。」

「舞衣は、もう俺じゃないし。俺も、もう舞衣じゃない。」

舞衣は、そんな太郎の言葉を受け止めました。

「私…、もう行くね。」

舞衣は着替えると、最後はお互い顔を見ずに、別れるのでした。

【玲也と元嫁の場合】

その時、太郎の携帯電話が鳴りました。

相手は和彦です。

「はい。元嫁?」

和彦と太郎は、ひとまず玲也の家へと向かいます。

「本当に来てるんですか? 薫さん。」

「シーッ! 太郎ちゃん!」

そっと、玲也の部屋のドアノブに手をかけると、なぜか開いたままの玄関。

そして、中を覗くと、透子のものではない女性ものの靴が…。

和彦は、玲也からのメッセージを見せます。

“SOS(スタンプ)元嫁しゅうららららら”

先ほどまでの太郎は、それどころではありませんでしたので、そのメッセージは見ていませんでした。

そっと、部屋の中を進むと…。

ガタガタっという大きな物音が…。

「何、何!?何よ!?」

そして、更に大きな物音が…。

「嘘…!太郎ちゃん…太郎ちゃん、行って!」

「三好…。 あっ!」

中には、倒れる玲也の姿が!

「どうした!?一体、何があった!?」

「三好?三好!」

むくっと起き上がった玲也は心底ほっとした様子で言います。

「あっ!よかった!グラス!よかった…。これ…。バーン、倒れて、ガーッてやって、うわあってなって、うわあーっ!ってなって…。」

擬音ばかりの玲也の行動を細かく説明すると…。

まず、椅子がグラスに当たり、そのグラスが落ちて、体を張って守った。

こんなところでしょうか。

「よかった~!よかった…。」

「皆さん… おそろいで。」

そんな3人に声をかけたのは、来襲してきた元嫁の薫です。

「ご…ご無沙汰しています!」

「あの、今日は一体…?」

薫は、3人を見て言います。

「フフッ…、相変わらず3人一緒。なんか、いいですね。ここだけ時が止まったみたいで。永遠の青春?フフフッ…。また…、争う事になりそうね♪」

そう言って、帰っていく元嫁・薫。

「ああっ…!」

「どうした…?何があった?」

「ほ…欲しいって…。」

元嫁が欲しいというものと言えば…。

「金か?財産分与?預貯金、マンション、車、証券、スパの会員権までやったが…。まだ足りないって?」

和彦は、離婚の際に、弁護士として力になってくれたのでしょう。

渡したものをリストアップしていきます。

「もう、やれるもんなんかないだろう。」

太郎は、スリッパをはめたままの手で、玲也を落ち着かせようとさすり続けます。

いや、太郎も落ち着いた方がよさそうですが…。

「ははは…、墓…!は…、墓…!」

「墓!?」

「墓って…、この墓!?」

「そ…その墓…!」

【AK男子の人間ドック】

そんな事件が起きた後、とある病院で和彦と太郎が並んでいました。

「いやあ、すごい迫力だったな薫さん…。」

そんな太郎のセリフに爆笑する和彦。

「俺、にらまれた時、なんかわかんないけど、胃がギュンッ!ってなりましたもん。」

「ちょうどよかったな。年に一度の人間ドック。」

「独身リスク…。ひとりで倒れても、誰にも気づいてもらえない。仕事は続けられない。健康は、しっかりと管理しないと。」

するとロビーに座る三好を見つけました。

「中切歯、側切歯、犬歯、第一大臼歯 第二大臼歯…。」

呪文のように、歯の名前を唱える玲也。

「おい、昨日の夜9時以降、絶食してきたか?」

そんな太郎の言葉も耳に入りません。

「側切歯、犬歯、第一大臼歯、第二大臼歯…。」

「あれか…墓問題。」

「だって、どう考えたって、納得できないですよ!確かに買いました。東京の一等地…。10倍の倍率、勝ち抜いて、見事、手にした最後の1区画600万!」

太郎は、その金額に引き気味です。

薫は、最近、遺産相続で親戚中がもめているのを見て、ここに入るのは嫌だと思ったらしく、今回の玲也の墓を思い出したのだと言います。

玲也も、断固譲るつもりはありません。

「あの世に逝ってまで、身ぐるみ剥がされんのかよ…!」

玲也は、このまま独身なら、太郎の骨も引き取るつもりでいて、空きが出たら、和彦にも譲ろうと決めていました。

「落ち着け、俺に任せろ。」

こうなれば、弁護士・和彦の出番です。

そして始まる人間ドック。

和彦は、玲也を落ち着かせるように、この後の話し合いは自分が同伴すること、そして、玲也の精神安定のために太郎も同席することを言います。

その時、ふと玲也が思い出しました。

実は、少し前に、遠くから薫を見かけたことがあると玲也は言います。

その時、薫はさえない男と歩いてて、それ以来、調子悪いと言い出したのです。

「元気問題、薫の呪いかも。」

太郎と和彦は、玲也のことを心配していました。

ひとまず、かずなには、この件は連絡をしたという和彦。

太郎は、『かずな』という名前を聞いて、一瞬、動揺します。

和彦は、そんな太郎のことも心配していました。

太郎は、そういう時期じゃないといい、40代も見えてきた今、これからのことを1人でしっかり考えると言います。

「それもまた独身の特権。」

太郎は太郎で、玲也と和彦の三角関係を気にしていました。

玲也から、透子の気持ちが和彦に向いていると聞いていたからです。

「ハハッ…。大人の恋愛は長距離走。若けりゃ…はい、双方その気になったオッケーの短距離走で構わない。でも、俺たちの場合は、そこから、どう維持するか。」

和彦は、父親のことや、キャリア志向の強い透子を家に縛り付けることはできないと感じていました。

「つまり、将来的に見通しが立たない。」

「『大人の恋愛は長距離走』…。アジェンダ候補ですかね。」

続いては、身長測定です。

どうやら、和彦は身長が1センチ縮んでいたようです。

太郎は太郎で、何故か中性脂肪が増えていると嘆きます。

そして、バリウム検査に、腹部エコー検査と検診は続きます。

ところが、和彦の番になり、医者は「え?」と言ったきり、無言になってしまいます。

和彦は、不安を募らせるのでした。

【墓問題の話し合い】

その夜、薫が再び玲也の家にやってきて、話し合いが始まります。

しかし、先ほどの検査が気になってしまう和彦です。

何とか、穏便に話を進めようとする和彦ですが、薫はとんでもなく強気です。

「今後一切 財産及び慰謝料などの請求をしない事を承諾する」

薫はそれにもサインしていますが、離婚協議当時に作成した財産リストにそもそも墓地が入っていないことを告げ、財産の隠匿だと主張します。

元々、玲也に、特に不貞行為、金銭問題などがあったわけでもないのに、すでに十分な財産分与を行っていることを話します。

しかし、薫は、結婚当時の不満を並び立て、強気な態度を崩そうとはしません。

そして、和彦や太郎にも、未だに独身の二人に、夫婦生活などわからないとまくしたてます。

「あの墓地は、私が頂きます。早めに連絡を。」

そう言い残し、帰っていく薫。

「まあ怖い。」

「怖すぎるだろーっ!!」

AK男子たちは、ため息をこぼすのでした。

【八方ふさがりのAK男子】

疲れ果てて、自宅に戻った太郎は、突然会社の同僚から電話が入りました。

明日のプレゼンの代打を頼みたいというのです。

担当者が熱でダウンしてしまったようです。

太郎は、すぐに担当者の作ったデータに目を通します。

ちなみに、内容は、エネソケットによる内久保電子への投資撤退についてでした。

太郎は、その資料を見ていて、不明点に気づき、内久保電子に足を運んでみました。

そして、迎えたプレゼン当日、太郎は「投資撤退するべきではない。」という主張をしました。

今回、撤退という話になったのは、決算書が赤字続きだったためです。

所が、その赤字とは設備投資によるものだったのです。

世界でも最高水準のAIを導入し、ラインは全て稼働していて、人員の余剰も見受けられません。

太郎は、向こう5年の予想決算書を見せました。

「赤字こそが投資の理由か…。貴重なご提言感謝します。」

そう言われ、帰ってきた太郎は、部長から呼び出されました。

今回のプレゼンが首尾よくいったので、そのことかと思いきや…。

先日のヘッドハンティングの依頼が来たことの噂が部長の耳に入り、そのことへの警告でした。

同じ頃、玲也は玲也で、墓地の写真を見て、どんよりとしていました。

和彦も透子から避けられ、どんよりとしていました。

その時、太郎からメッセージが届きました。

“ふと思ったんですけど、もしかして仕事ほど報われないものはないんですかね?仕事だけは裏切らないって思って来たけど…”

“それを言うなら恋愛だろ。時間とエネルギーだけ吸い取られ、報われない事、この上ない”

“それを言うなら、結婚生活ですよ。不幸のどん底に突き落とされるのは間違いなく結婚…。墓まで取られるんだぞ!”

“なんでしょう?この八方塞がり感”

AK男子たちは、ため息をつきました。

『虚無』

3人の心の声がハモりました。

そんな時、玲也の病院に医薬品のカタログをもって、営業マンがやって気ました。

かずなが対応すると、その相手は…舞衣の結婚パーティーであった広瀬(落合モトキ)でした。

かずなに新しい恋の予感でしょうか…

【人間ドックの結果】

さて、その夜の事です。

「出たな!検査結果。」

人間ドックの結果を3人で同時に開きます。

「せーの…!」

和彦は総合判定B…!

玲也は、総合判定A!

ところが…太郎は…再検査!

どうやら、胃の辺りに影が見えるというのです。

太郎は、何でもないように言いますが、玲也と和彦は太郎の検査結果を見せるように言います。

そこには「至急」って書いてありますが、仕事を休めないという太郎を、和彦と玲也は怒り、半日でいいから休んで検査に行くよう言います。

そして、和彦はすぐに明日の朝一番の検査の予約を取ります。

玲也は、必要な書類や補助金について確認します。

そうして、あれよあれよと再検査を受け、支払いを待ちます。

そこのロビーには、検査を受けたがらない老人男性と、その友達らしい2人が、引きずるように病院に連れてきている姿がありました。

それは、まるで、未来の自分たちを見ているようでした。

その横には、夫を懸命に介護する老夫婦の姿がありました。

それは、今の自分にはありえない姿でした。

そんな夜の事です。

和彦を透子が呼び止めました。

そして…。

「好きです。でも、私は変われません。たとえ、ボスのためでも。自分を変える事は…。」

「俺もだ。…でも…始めてみるか。」

「…はい。」

そして、一方の玲也は…。

「嘘でしょ!?お墓、渡しちゃうの?」

玲也は、薫に墓を渡すことを決めていました。

太郎のこともあり、そんなことに時間を割いている余裕はないと言います。

うっかり、話してしまった玲也は、なんでもないと言いますが、それを聞いて、かずなは不安に駆られます。

玲也は、薫に墓の権利を渡しました。

「気が済んだ?そういえば前に、男と歩いてんの見たよ。そいつに言われたの?前の旦那から搾り取れって。あっ それとも復讐?徹底的に、俺を追い詰めるため?」

「だとしたら?安心して。もう、二度と現れないから。これっきり。」

そして、太郎の再検査の結果も出ました。

その結果聞くため、すぐに和彦と玲也がやってきました。

「で?」

「太郎ちゃん?」

「…セーフ。」

今回は、たまたま、位置によって影のように映ってしまっただけのようでした。

それを聞いた玲也と和彦は、無駄な緊張感に怒り、太郎に抱きつきました。

「よかった無事で。よかった無事で…。」

「せっかくだから、俺も!」

そこで、太郎も玲也が薫に墓の権利を渡したことを聞かされました。

その時、なったチャイムでやってきたのは、かずなでした。

何となくギクシャクとする2人でしたが、平静を装います。

かずなの用件は、玲也でした。

「はあ!?薫に会いに行った…?」

「だって、あんまりだと思ったから…。お兄ちゃん、離婚する時、あんだけ譲歩したのに…。えっ?なんで今さら?って…。だから、直接会って聞いてきたの。なんで今さらお墓なの?って…。なんで、弁護士通さないで、わざわざ会いに来たの?って…。」

実は、それは、2人も不思議に思っていました。

「なんか…薫さん。会った時、変じゃなかった?もしかして、薫さん。三好に会いに来たとかない?」

かずなは、薫から聞いてきたことを話します。

「前に進めないって言ってた。お墓の事、思い出して見に行ったら、買った時の事、思い出しちゃったんだって。必ず、ここに一緒に入る…。添い遂げる…そう決めてたって。だから 何度も関係修復しようとして…。最後のディナーも…。これ。結局、渡せなかったから渡しといてって。」

それは、ラスベガスで玲也が探していた、心願成就の水晶でした。

「多分、別れたくなかったんだよ。でも…離れるしかなかったんだと思う。」

それは、ある意味、太郎とかずなの関係をも意味しているようでした。

【動き始めたAK男子たちなのに…】

玲也は、薫を呼び出しました。

「言ったわよね。二度と会わない。これっきりって。」

玲也は、薫に謝りました。

「薫、ごめん。俺は、ずっと目の前のこれだって事に、ガッて飛びついて、夢中で走って走って…走り抜けて…。それが自分らしさだって思ってた。ずっと、そばにいてくれた君のほうを見る事も…気にする事もなかった。幸せにできなくて、ごめん。家族になれなくて…ごめん。」

「そんな事、急に言われても…。もらったものは返さないから。全部背負って、前に進むの。」

薫と別れ、玲也と太郎は話していました。

「こう考えるのは、どう?『結婚は過酷な長距離走。でも、それをしなければ見えてこない景色もある。』」

それは、またまた登場したアジェンダ候補です。

「あれだけ言いたい放題、言い合って、ぶつかり合って…。それでも、幸せを願える相手がいるってすごい。たとえ報われなかったとしてもすごい。」

2人は、青春時代のように家まで走って帰っていきました。

そして、その翌朝、目を覚ました玲也は驚きました!

アイデンティティの復活です!

同じ頃、和彦と透子も話していました。

「わかってるとは思うけど…。」

「出社する時は時差で。職場では公私混同はしない。2人の関係は明かさない。」

2人は、そういう取り決めをしていました。

そのうえで、和彦は言いました。

「君は変わらなくていい。変えようとも思わない。だから…一緒に暮らさないか?君と俺と親父 3人で…。」

「えっ…3人?」

太郎は、アジェンダを打ち込みながら、病院で出会った老夫婦を…そして、「家族になれなくてごめん」と薫に謝った玲也を思い出していました。

そして、出勤途中のかずなに声をかけました。

「ごめん。ちょっといい?あのさ、この間、言われた事引っかかってて…。『太郎ちゃんは自分が好きっていう。』あれ。勝手なんだけど…あれで終わりってなんか嫌でさ…。だから これからは、誰かの事を ちゃんと…。」

しかし…。

「ごめん…。行くね。」

かずなは、そっけなく行ってしまいました。

そして、行った先に目を向けると、そこにはかずなと広瀬が手をつないで歩いていく姿があるのでした。

2019年春ドラマ『東京独身男子』6話の感想は?

黒猫葵
いや~太郎ちゃんセーフでよかった!

その時の、玲也と和彦の連係プレーったら…こういう友情のシーンは、本当に見ていてほっこりします。

こういう友達って大事ですよね…

なんて思ってたら、来週予告で、解散とか書かれるし…。

なんてこったいって感じです!

しかし、かずなも乗り換えが早い!

これも、何かの伏線なんですかね~…。

ひとまず、これで最初に出演発表された女性2人が退場状態ですから…

来週には、透子さんもいなくなっちゃうかも?

やっぱり、最後は、独身男子が肩を寄せ合って、生きていくんですかね~…。

なんて…(汗)

ちなみに、本日の個人的なツボは…。

元嫁の来襲に怯えまくる玲也を、太郎が一生懸命宥めている手にスリッパがはまってたところですね(笑)

2019年春ドラマ『東京独身男子』6話のネット上の反応や評価は?

太郎ちゃんが病気じゃなくて喜ぶおじさんたち

ドラまる
今日は、このシーンが一番好きだなぁ!

こういう友達は大事!

ラマちゃん
そうそう!

こういうシーンがたくさんの方が、このドラマはもっと面白かったと思うわ!

玲也の元気問題解決!

ドラまる
良かったね~…

それだけ、元嫁の事ひきずってたともいえるよね。

ラマちゃん
ひとまず、安心という事でいいのかしら…。

玲也が好きなのは太郎ちゃん疑惑

ドラまる
もうさ…。

同じ枠だし、おっさんずラブってことでいいんじゃないかな。

ラマちゃん
そうね~…

太郎ちゃんと玲也、一緒に住んだらいいわよ(笑)

まぁ、別居婚扱いでもいいけど(笑)

今週のアジェンダ

ドラまる
いいアジェンダだったね!

これは、すごい深い言葉だと思うよ!

ラマちゃん
面倒くさい事も多いけど、それでも見てみたいと思えたら、結婚すればいいのよ!

無理強いするようなことでもないから、「まだ独身」とかは、大きなお世話かもしれないけどね(汗)

かずなの切り替えが早い!

ドラまる
まぁ、まだあと2回あるから、このまま退場は考えにくいんだけど、このまま落合君でいいんじゃないかな?

やっぱり、東京独身男子だし、少なくとも今回の最終回は、全員独身のまま終わるのがいいと思うよ。

ラマちゃん
そうね~タイトル的に、誰か一人でも結婚したら、正直コレジャナイ感がすごいかも(汗)

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ドラマ『東京独身男子』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

ドラマ『東京独身男子』は放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

より詳しい情報は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください!

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2019年春ドラマ『東京独身男子』第7話のあらすじは?

2019年6月1日(土)23:15〜放送のドラマ『東京独身男子』第7話のあらすじをご紹介します。

元妻と最後に残されていた“墓問題”を解決した三好(斎藤工)は心身ともに調子を取り戻し、新たな恋への期待も高まっていた。

岩倉(滝藤賢一)も、透子(桜井ユキ)との交際と同時に同居を開始!

そんな中、かずな(仲里依紗)に恋人ができたらしいことを知った太郎(高橋一生)は、仕事も思うようにいかず、誘われていたヘッドハンティングを真剣に検討するものの、なかなか決断できない。

だがある日、顧客に大胆な提案をしたことをきっかけに、太郎のサラリーマン人生に大きな岐路が訪れる。

一方、実はクリニックの経営不振にあえいでいた三好。

その相談を受ける岩倉も、透子と父との3人暮らしは想像以上に困難を極め…。

悩める3人は、互いの将来について話し合い、いつしか激しい口論へと発展!

AK男子3人組が、とうとう離散の危機に!?

そして太郎のかずなへの思いは果たして…!?

公式サイトより引用

まとめ

こちらの記事では、2019年春ドラマ『東京独身男子』6話のネタバレ有りの感想をご紹介いたしました。

ドラまる
クライマックス目前だし、一回はそんな解散危機はあるはずだよね!

これは、来週も見逃せないね~…。

ラマちゃん
クライマックスの序章!

見届けましょうね!

黒猫葵
もちろん、解散するなんて思ってませんから、また、わちゃわちゃするAK男子たちを拝めますように!

来襲も物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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