東京独身男子|5話ネタバレと感想。太郎が本当に好きなのは…?

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年春ドラマ『東京独身男子』5話が2019年5月18日(土)に放送されましたね。

ドラまる
突然やってきた、他の男と結婚したはずの元カノ!

これは、また波乱の予感だね~!

ラマちゃん
透子をめぐる三角関係も、一体どうなっちゃうのかしらね!

今週も、物語を追いかけていきましょう!

こちらの記事では、2019年春ドラマ『東京独身男子』5話のネタバレ感想をご紹介いたします。

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2019年春ドラマ『東京独身男子』5話のネタバレあらすじと感想は?

5話

【複雑に絡み合う恋模様】

太郎(高橋一生)が、親友・玲也(斎藤工)の妹・かずな(仲里依紗)と結ばれると決めた直後のことでした。

突然、元カノで新婚ホヤホヤ、旦那と海外に飛び立ったはずの舞衣(高橋メアリージュン)が、泣き顔で現れ、困惑。

自称、比較的いつも冷静なはずの太郎が、大混乱を極めていた頃、思いがけず三角関係に陥った玲也と和彦(滝藤賢一)透子(桜井ユキ)は…。

コイントスで、今夜を過ごす相手を決めていました。

ちなみに、結果は、玲也の勝利。

コイントスの音で、我に返った太郎ですが、何も言えないでいると、かずなが我が家顔で、リビングに通します。

今日、帰国したという舞衣に、事情を尋ねるかずな。

舞衣は、シドニーにお店を作ることになった夫・糸井(早乙女太一)について、シドニーに行ったわけですが…。

ところが、忙しすぎの生活に、すっかりすれ違いになってしまった最中、買い物途中に店に寄ったところ、なんと糸井が、他の女とキスをしているところに遭遇…。

懸命に弁明する糸井ですが、ここまでの我慢が全て噴き出したかのように、糸井を責めてしまった舞衣。

そんな舞衣に、糸井は言いました。

「本当は、こう思ってるんだろ?石橋さん…。元カレ、振り切ってついてきてあげたのにって。」

そんな売り言葉を買ってしまった舞衣は。

「そうだよ。後悔してる。」

その舞衣の返事に、それなら別れようとなり、一足先に帰国したというのです。

そして、気づけば、太郎のマンションに来てしまったというのです。

驚きの表情を隠せない太郎とかずな。

舞衣は、少し冷静になったのか、結婚パーティーでついた太郎とかずなの嘘を思い出し、謝ります。

かずなは、それを訂正するつもりはありません。

太郎は、目が泳ぎます。

舞衣は、慌てて帰ろうとします。

そんな舞衣を追おうとする太郎をかずなは止めます。

「ごめん。お金貸してくれる?2000円しかなくて…。」

そんな舞衣の言葉にも、素直に聞いてあげる太郎を見て、かずなは突然、とんでもないことを言い出します。

「舞衣さん…。もう今日は泊っていったら?3人一緒でよければ。」

そんなカオスから、少し上の階に住む玲也の家に逃げた太郎を、誰が責められよう。

太郎は、自分の混乱ぶりそのままに、玲也の家に突撃しますが、せっかくの透子との夜を邪魔されると、大慌て。

そんな混乱ぶりに気が付いてしまった透子。

「今日は、石橋さんについててあげて♪」

と、気まぐれに帰ってしまうのでした。

【しんどいAK男子たち】

さて、結局、このカオスから身を遠ざけるにはと、違うマンションにすむ和彦の家に集合したAK男子たち。

和彦は、太郎にも玲也の元気問題を話した方がいいと告げますが、頑なに玲也は拒否します。

ところが。

「あ!何、三好がメンズヘルスクリニックに通ってる話?」

何と、太郎は、玲也の部屋にその病院の薬が置いてあることにも気づいており、本人が言わないので黙っていただけで、とっくに知っていたのでした。

さて、そんな話よりも太郎の話です。

突然、帰ってきた舞衣に、玲也も和彦も驚いています。

何せ、舞衣と糸井が結婚して、まだ3週間程度の出来事ですから。

「まさかのブーメラン現象。」

和彦は言います。

付き合っている間、イーブンな関係など存在しないということ、必ず『尽くす方』と『尽くされる方』に別れます。

そして、太郎はどちらかというと『尽くす方』に分類されます。

愛をもらった分、尽くされた相手は、忘れられず、何かあるとその人を思い出し、いざ、何か起きるとその人の所に戻ってしまうというのです。

今日のアジェンダ入りの言葉です。

『尽くすと相手は戻ってくる。恋のブーメラン現象』

「ってことは…舞衣。戻ってきたってこと?俺んとこ。」

翌朝、和彦のマンションから戻ってきた太郎は、自宅下で舞衣と出くわします。

舞衣は、泊めてもらったお礼にと、近くのパン屋で朝ごはんを買ってきたのです。

部屋に戻ると、起きたばかりと思しき、かずなが出迎えます。

そして、舞衣が買ってきたパンを見て、恋のマウンティングバトルが始まってしまいます。

「あ~…でも、太郎ちゃん、最近、朝はシリアルだよね~。」

「あ?お皿ある。」

大混乱の台所で、太郎は右往左往。

我が家なのに、肩身狭そうに朝食をとる太郎。

「美味しい?」

ハモる元カノと今カノに、全く食べた気がしません。

「しんどい…。」

出社して早々、太郎は呟きます。

そして、同僚の愛妻弁当を見て、こう思いました。

『結婚したら、好きな時に好きなものが食べられない。洗面所もとりあいだ…。』

職場の引き出しには、以前、糸井からもらった、ラーメン屋のスタンプカードがありました。

そして、そこにはメールアドレスが。

太郎は、糸井にメールを送ることにしました。

その頃、朝から、愚痴でいっぱいのかずなに、同僚たちは辟易としています。

院長である玲也の連絡事項を伝えがてら、かずなは玲也にも盛大に愚痴ります。

「お前、そんなこと言ってると負けるぞ。太郎ちゃんを本気で死守したいなら、正々堂々、余裕をもって振る舞え。」

かずなは、悔しいながらも、兄の正論に表情をゆがめますが、仕返しとばかりに透子との関係を尋ねます。

玲也は、強がって対応しますが、かずなには、いまいち伝わっていなのでした。

そんな透子は、和彦とクライアントの元に向かっていました。

その時、和彦の電話にヘルパーから、連絡が入ります。

「え?親父が?呼吸困難?」

慌てて、自宅に戻る和彦でしたが、和夫(小野武彦)は、隠し食べた大福を詰まらせてしまったらしく、ヘルパーが背中をバンバンたたいたら、無事吐き出すことができたため、事なきを得たのでした。

のんきに笑う和夫を見て、和彦はわなわなとする気持ちを抑え、キッチンで水を汲みますが、思わずそこに座り込んでしまいます。

そんな和彦の様子を見た透子は、すぐにクライアントへ予定の調整を行います。

そんな透子の背中に思わず寄り添った和彦は言います。

「何が起こっても、覚悟はしてる。そう、思ってたけど…。いざ、そうなってみると弱いものだな。」

和彦は、和夫に対して、困ってもいましたが、本当に心配していたのです。

そんな、和彦を透子は心配そうに見つめるのでした。

【太郎に転機?】

そんな折、突然、太郎は同僚にエレベーターに入れられます。

どうやら、太郎と話したいという人が来ているというのです。

その相手は、経営コンサルタント業を生業としている会社のディレクターでした。

そして、その用件は、ヘッドハンティングだというのです。

条件としては、給与はざっと今の2倍だと言います。

しかし、今の職場に不満があるわけでもなく、このままいけば定年まで安泰という保証付きでもありました。

「仕事では引く手あまた、恋愛はブーメラン現象。もしかして、太郎ちゃん、モテ期?」

そんな玲也の言葉に、少し浮かれ気味の太郎でしたが、その浮かれ気分を、一気に崩されるメッセージが、かずなから届きます。

何と、舞衣は、今日も友達と都合が合わず、泊めてほしいというのです。

その結果、かずなも泊まるから、食事はどうするか、風呂はどうするかと、奥さん気取りのメッセージが乱発です。

「まずいな…帰らなくちゃ…。」

「太郎ちゃんのモテ期は続くね~。」

他人事のように笑う玲也も、太郎は連行して連れ帰りました。

結果、太郎、玲也、かずな、舞衣という、不思議な4人で囲む夕食に。

太郎のヘッドハンティング話から、不意にかずなと太郎の結婚話へ、しかし、舞衣についた嘘を知らない玲也は、つい本当のことを話してしまいそうになります。

結果、空気は、もっともっと、おかしな方向へ…。

突然、涙を流した舞衣は、電話を持って、もう一度友達の所に泊まれないか聞いてくると言って、外に飛び出してしまいました。

玲也には、今の舞衣の涙の意味が解りませんでした。

部屋を出て、しばらくしても戻らぬ舞衣の様子を、太郎が見に行きました。

「なぁ、今の涙の意味は?」

玲也は、かずなに尋ねます。

「わかんないの?女の涙には、欲求が潜んでるの。太郎ちゃんに突き付けてんの。『自分を見て』ってね。」

かずなは、そう言って台所に立とうとすると、几帳面な太郎の手によって戻された調味料たちや、片付けられた調理用具たちを見て、複雑な表情を浮かべるのでした。

さて、舞衣の様子を見に行った太郎ですが、やはり、舞衣は今日も太郎の家に泊まることになりました。

いたたまれない太郎は、玲也の家に泊まります。

「自分のベッドが恋しい…。」

なぜか一つベッドで眠る玲也と太郎。

「その言葉、そっくりそのままお返ししますわ!」

「結婚したら、こうなんだよね。結婚したら、ずっと家に誰かいるってことだよね。空間丸ごと他人とシェアするってことなんだよな!」

「それな。俺なんかさ、最後、元嫁に、『邪魔だ』って連呼されてた。テレビ見えない『邪魔だ』、一人でゆっくり寝たい『邪魔だ。』、存在そのものが『邪魔だ』って。自分の名前が『邪魔』かと思った。」

「自分のキャリアだって、自分のものなのに、自分で決められない。」

何だか、辛い話になってきたので、玲也は話題を変えます。

「…岩倉さんのお父さん、大丈夫かな?」

「…明日、見舞いに行こうか。」

そうして、そのまま玲也と太郎は寄り添いあい、眠るのでした。

【恋の決着】

翌日、和夫の見舞いにと和彦のマンションを訪れた太郎と玲也です。

しかし、そこに和彦の姿がありません。

和夫は、2人を連れて、マンション内のゲストルームに二人を通します。

そんな2人をみて、顔をしかめる和彦です。

「今夜、ここに部下の日比野透子さんをお招きしたんですってね~!」

「いや~めったにしない手料理を振る舞う用意、テーブルには花、見え隠れする下心がひしひしと(笑)」

和彦は、あくまで、先日和夫が倒れた時に居合わせて、手伝ってくれたお礼だと言いますが、そこに付けこんで、玲也は和夫を抱き込みます。

「じゃ~みんなで、お父さんの快気祝いってことでね~!」

和彦は、ため息をついて、悔しがるのでした。

そして、そこには、何故か舞衣もかずなもやってきての食事会に。

和彦は透子に謝ります。

そして、隙をみて、透子に話しかける玲也ですが、やんわりとかわされてしまいます。

張り切って、料理を作る太郎は、かずなは複雑そうな顔で見つめています。

玲也は、和彦に声をかけ、勝負は振り出しに戻ったのかと尋ねますが、返事がありません。

「もしかして怒ってます?ディナーを妨害されて。」

「いや…。逆に助かったよ。二人きりだと、柄にもなく緊張しそうだったから。」

そんな、大人の余裕を見せる和彦に、玲也もまた複雑そうです。

そして始まったディナー。

透子は、太郎の料理を褒めつつも、「こんな料理上手な人が彼氏だと大変!」と笑います。

太郎は、「あれ?料理上手はダメですか?モテると思ったんだけどな!」と笑って返します。

そこへ、とんでもなくセンシティブな発言を、和夫が繰り出します。

「透子さん、どがんね。今、誰もおらんかったら、うちの嫁に来んね。」

「はい、無視して!」

和彦は、すぐ和夫の言葉を切ります。

「でも、岩倉さんって、独身主義じゃないんですか?」

「そうそう!AK男子!」

和彦は、そんなかずなの言葉を否定します。

「三好さんは?」

舞衣は、悪気なく三好にも話を振ります。

「今は、考えなくも…なくも…なくも…。」

そんな玲也の言葉を断ち切ったのは、透子でした。

「結婚、興味ないな。誰かに幸せだって、証明してもらう必要ないし。まぁ、価値観はひとそれぞれだけど。」

和夫は、若い人はすぐそんなことばっかり言うと、呆れ顔です。

透子は、太郎にもその話を振りましたが、太郎は話をそらして、メインディッシュの焼き加減を見に行ってしまうのでした。

メインディッシュを取りに行った太郎にはかずなが、ワインを取りに行った和彦には玲也が、つまり三好兄妹が絡みに行きます。

この場の空気を壊したくない、そして、自分の本心を見せたくない太郎と和彦は、話を流そうとしますが、もちろんそれで負ける三好兄妹ではありません。

しかし、その拍子に、三好兄妹に追い詰められた太郎と和彦がぶつかってしまい、メインディッシュは、床にべしゃっと落ちてしまいました。

一気に凍り付く空気を和夫が笑って空気を和ませようとします。

「太郎さん、それね!切ったら、食べられるばい!」

しかし、凍り付いた空気は戻りませんでした。

舞衣は、友達と連絡が付いたから、帰ると言い出します。

そして、透子も帰ると言い出しました。

和彦は、玲也に送っていくように言います。

先ほどの、透子の『AK女子』発言で、引いてしまったのでしょうか…。

そんな和彦を、和夫は心配そうに見ていました。

【人は、みな1人】

ディナーを終え、外に出た太郎の電話には、『通知不能』の表示で電話がかかってきました。

電話に出てみると、それは糸井でした。

舞衣の居場所を教えてくれた太郎へのお礼と、近々日本に行くまでお世話になるというお願いの連絡でしたが、太郎は、先ほど舞衣が友達の家に行ったと告げます。

しかし、その名前は、糸井も知らない人でした。

電話を終えると、かずなも支度を終えて出てきました。

「舞衣さん?」

「いや。」

かずなは、舞衣がやってきてから、今日までの自分の行動を謝りました。

そして、気づいたと言います。

太郎が好きなのは、舞衣でもない、自分でもないということ。

そう、太郎が好きなのは、他の誰でもない『太郎自身』だということに。

「だったら、もう辞める。バイバイ。太郎ちゃん。」

そう言って、その場を後にしました。

透子を送る玲也は、言いました。

「そういや、アジェンダに書いてあったな。『相手が、何を考えてるかわからないときは=お前に気がないだけ』って。」

玲也は言いました。

「俺だけをみてよ。って言いたいところだけど、俺に気持ちはないよね。なら、邪魔しない。うまくいくといいね。」

透子の気持ちが、和彦にあることに気づいてしまいました。

同じ頃、和夫は、和彦に尋ねました。

どうして、透子を行かせたのかと。

しかし、和彦は言います。

「結婚できなきゃ、意味がない。さすがに、老後1人ってのは嫌だからな。」

「みんなそうたい。結婚しとっても、しとらんでも、子どもがおっても、おらんでも、関係なかばい。」

夜の街を、皆、それぞれが、それぞれの道を1人で進んでいました。

「結局、人は、一人さね。でも、今、こげん体になって、思うとよ。今まで、自分に嘘をつかんと踏ん張ってきたけん。胸、張れるさね。」

その頃、玲也の前には、思いがけない人が表れていました。

それは…、元嫁の薫(野波麻帆)です。

そして、太郎は、一人でとぼとぼと歩く舞衣を見つけました。

「本当は、行くとこないんでしょ?友達なんだから頼んなよ。」

そう言って、家に連れ帰る太郎。

しかし、舞衣に言われます。

「やっぱり、友達じゃ嫌。」

2019年春ドラマ『東京独身男子』5話の感想は?

黒猫葵
え~っと…

重たい雰囲気でしたね~…。

今日は、ぶっちゃけのこの1シーンで、癒されていました。

それは、もちろん、玲也の家に泊まった太郎と玲也が1つベッドで仲良く眠っているところ(笑)

玲也の家に、ソファーってなかったっけ?ってくらい、最後なんて寄り添って眠るし。

「三好ってあったかいのな。」とか言い出すから、『おっさんずラブ』がはじまるんじゃないかと思いましたよ(笑)

同じ枠ですしね(笑)

あれ、スキマスイッチの曲が…って違います(笑)

さて、かずなは、太郎の本当の気持ちがわかってしまい、離れてしまいました。

そこを縫うように、割り込んできた元カノ・舞衣。

でも、まだ、手続き終わってないから、あの人、人妻なんですけどね。

そして、透子の気持ちは、和彦に向いてるとわかってしまった玲也。

でも、結婚したい(その真意はさておき)和彦と、結婚に興味がない透子。

こちらも、まだまだ波乱含みです。

そこに、更には、元嫁がやってきたって員だから、大変です。

来週も、気になってしまいますね。

2019年春ドラマ『東京独身男子』5話のネット上の反応や評価は?

ドラまる
もうさ、何か、色々物申したいことはたくさんあるけど、お父さんの言葉は、胸にしみたよね。
ラマちゃん
そうね、そして、私も、色々物申したいことがあるけど…。

もう、この太郎ちゃんと玲也のピロートークだけで、5話を見て良かったってことにするわ。

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ドラマ『東京独身男子』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

ドラマ『東京独身男子』は放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

より詳しい情報は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください!

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2019年春ドラマ『東京独身男子』第6話のあらすじは?

2019年5月25日(土)23:15〜放送のドラマ『東京独身男子』第6話のあらすじをご紹介します。

かずな(仲里依紗)から“太郎ちゃんが好きなのは、自分自身”と強烈な一言を浴びせられた太郎(高橋一生)。

行き場をなくした舞衣(高橋メアリージュン)を部屋に泊めるも、舞衣に「友達じゃ嫌」だと切り出される。

一方、元妻・薫(野波麻帆)の訪問を受けた三好(斎藤工)は太郎と岩倉(滝藤賢一)にSOS招集!!

“相変わらず3人一緒…永遠の青春”と痛烈な皮肉を発する薫は、三好から夫婦時代に購入した墓が欲しいのだと告げる。

毎年の恒例行事、人間ドックを訪れたAK男子3人。そこでも話題は「三好家の墓」問題に。

「俺に任せろ」と敏腕弁護士・岩倉が本領発揮…と思いきや、薫の猛攻に苦戦。

そんな折、太郎は会社で手痛い目に遭い、ふと“仕事ほど報われないものはないのでは”という思いを抱く。

岩倉は恋愛に、三好は結婚生活に、三者三様ながら虚しさを共有。

そんな3人の中には「人間ドック再検査」の知らせが届く者もいて…。

心身ともに弱りまくりのAK男子たちに救いは訪れるのか!? 

思いがけず分かる三好の元妻・薫の本心とは? 

そして太郎とかずなの関係は…!?

公式サイトより引用

まとめ

こちらの記事では、2019年春ドラマ『東京独身男子』5話のネタバレ有りの感想をご紹介いたしました。

ドラまる
もう後半戦に入ったというのに、まだまだ波乱が多そうだね~。

最後は、どこに落ち着くんだろう。

ラマちゃん
本当ね。

まぁ、最後のシーンは、3人で瞑想して終わったりしてね(笑)

黒猫葵
もはや、それでいいかもしれません(笑)

来週も、物語を追いかけていきましょう!

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