特捜9-season2-|2話見逃し動画無料視聴はこちら【4/17配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

『特捜9-season2-』第2話(2019年4月17日(水)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『特捜9-season2-』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『特捜9-season2-』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『特捜9-season2-』第2話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『特捜9-season2-』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『特捜9-season2-』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『特捜9-season2-』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年4月17日(水)放送終了後〜2019年4月24日(水)19時00分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『特捜9-season2-』を見る方法について、先に結論からご紹介すると、現在U-NEXTとビデオマーケットで配信されています。

U-NEXTは31日間無料、ビデオマーケットは初月無料となっているので、この2つを活用すれば見逃し動画を見ることが出来ます!

U-NEXT無料登録はこちら

ビデオマーケット無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

U-NEXTの詳細解説

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『特捜9-season2-』はポイントレンタル配信されるので

登録時にもらえる600ポイントを使えば『特捜9-season2-』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

もちろん、無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

『特捜9-season2-』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数20万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部ではU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

ビデオマーケットのメリットとしては

  • プレミアムコース:月額500円(税別)
  • プレミアム&見放題コース:月額980円(税別)

という2つのコースが用意されていることと、基本料金がU-NEXTよりも安いことが挙げられます。

また、どちらのコースに入ってもレンタル対象作品に使用できる540ポイントが毎月付与されます。

540ポイント無料付与サービスは初月無料キャンペーン登録時にも適用されるので、このポイントを利用すれば『特捜9-season2-』の見逃し動画1話を無料で見ることが出来ます!

もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
4月を例に出すと、4月1日〜4月30日が無料期間になります。

仮に4月29日に登録をしてしまうと、無料期間は4月30日までの2日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

『特捜9-season2-』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
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※紹介している情報は2019年4月時点のものです。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

止めておいたほうが良さそうだね!

2019年春ドラマ『特捜9-season2-』第2話のあらすじ

2019年4月17日(水)放送のドラマ『特捜9-season2-』第2話のあらすじをご紹介します。

出版社が主催する、作家・蓮見洋司の小説の読書会に参加申し込みをしていた同出版社の社員で校閲部の村上光代。開始時間になっても現れない光代を心配した受付の牧田結は、何度も携帯に電話をかけるが、コール音が続くばかり…。

その頃、携帯電話の着信音が鳴り続けているのを不審に思った見回り中の警備員が音のする方へ歩いていくと、地下の倉庫で光代が息絶えていた。

たまたま、読書会と同じフロアで裁縫教室を受講していた特捜班の班長・宗方朔太郎(寺尾聰)が、騒ぎを聞きつけて特捜班に連絡。

警部補に昇進して、会議に出席していた浅輪直樹(井ノ原快彦)以外のメンバーが到着し、捜査を開始する。

いつも直樹とのペアで捜査をしている新藤亮(山田裕貴)がオロオロしているのを見かねた小宮山志保(羽田美智子)は、新藤を連れて校閲部の聞き込みに向かう。

そこで、光代が校閲の内容で、よく編集者ともめていたという情報をつかむ。

また、文芸編集部では、編集者の梶浦裕哉が、光代にしつこくメールを送ってきていたというストーカーの存在をほのめかす証言をしたため、青柳靖(吹越満)と矢沢英明(田口浩正)は、その線で捜査を進める。

一方、直樹と村瀬健吾(津田寛治)は、光代のバッグに入っていた2冊の同名小説を読み比べてみることに。

読み進めるうち、直樹はあることに気が付くが…。

容疑者が増えていく中で、小説に隠された“秘密”とは!?

公式サイトより引用)

2019年春ドラマ『特捜9-season2-』第2話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『特捜9-season2-』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ryuuryu816
出版社が主催する、小説の読書会に参加申し込みをしていた同出版社の社員で校閲部の村上光代。

開始時間になっても現れない光代を心配した受付の牧田結は、何度も携帯に電話をかけるが、コール音が続くばかり…。

その頃、携帯電話の着信音が鳴り続けているのを不審に思った見回り中の警備員が音のする方へ歩いていくと、地下の倉庫で光代が息絶えていた。

たまたま、読書会と同じフロアで裁縫教室を受講していた特捜班の班長・宗方が騒ぎを聞きつけて特捜班に連絡。

警部補に昇進して会議に出席していた浅輪以外のメンバーが到着して捜査を開始する。

いつも浅輪とのペアで捜査をしている新藤がオロオロしているのを見かねた小宮山は、新藤を連れて校閲部の聞き込みに向かう。

そこで、光代が校閲の内容でよく編集者ともめていたという情報をつかむ。

また、文芸編集部では、編集者の梶浦裕哉が、光代にしつこくメールを送ってきていたというストーカーの存在をほのめかす証言をしたため、青柳と矢沢はその線で捜査を進める。

一方、浅輪と村瀬は、光代のバッグに入っていた2冊の同名小説を読み比べてみることに。

読み進めるうち、浅輪はあることに気が付くが……。

容疑者が増えていく中で、小説に隠された“秘密”とは!?

ペンネーム:ryuuryu816(30代・女性)

さきママ
今回警部補に昇進した浅輪が、次回からどのように特捜をまとめていくのだろうと楽しみな反面、昇進に固執していなかった浅輪が、どのような気持ちで警部補を勤めていくのか、少し心配なところもあります。

自ら望んではいないとは言え、少なからず環境は代わり、仲間達からの偏見も多少はあるかと思います。

そんな状況にも負けずに、変わらず特捜をまとめあげてくれるだろうと期待しています。

次回は、小説や校閲がかかわってくるようですが、浅輪は今までも本を読み込んでヒントを見つけてきています。

そのため、次回も本の中から事件のヒントを見付けるのではないかと予想しています。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

はるか
展開予想としては、光代の持っていた2冊の小説の謎は、編集者の梶浦が、すでに販売されている作品を他の作家に渡して模倣してしまった作品だと思います。

小説の校閲をしていてその事が、分かった光代にこの件を口外しないように梶浦が、つきまとっていたのだと思います。

そして、地下で話し合おうと光代を誘い出して殺害したのだと思います。

楽しみな所は、宗方が、裁縫教室に通っているシーンです。

なぜ裁縫教室に受講していてどんな作品を作ろうとしているのか興味深いです。

新藤と小宮山でのコンビ捜査もどうなるのか楽しみです。

直樹は、警部補になり倫子と喜んでいるシーンもあると良いですね。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

ねこぽん
警部補に昇進した浅輪が張り切ってリーダーシップをとることが楽しみです。

また、「椅子の人」から脱却して、少しずつ外に出るようになった宗方班長の動きにも期待したいですね。

次回は偶然とはいえ、なんと宗方班長自らが現場に登場するストーリーです。

いつも外側から傍観者のように、ちらちらとヒントを与えていた宗方が、現場でどのような動きを見せるのか、また偶然会議中で現場に出遅れた浅輪がどんな後方支援をするのか、面白そうです。

また新藤がほかのメンバーとバディを組んで、どんなポカをやらかして怒られるのかも、面白そうです。

ペンネーム:ねこぽん(40代・女性)

ふじお
初回から絶体絶命の回だったので、次回は危なげなく進むことになりそうです。

二人一組で動くのには訳があることを知った後輩の新藤は、もう自分の判断ではしないと思います。

浅輪が警部補に任命されて、益々力量が問われます。

見つからない凶器と、絞り出せない容疑者でチームは苦戦を強いられます。

正しい事件の見つけ方を見つけ出して、解決の糸口を見つけ出すと思います。

班長がヒントをくれそうなので、そこから事件解決のスピードは増してきます。

証拠がない事件ほど、苦戦してしまうので、写真から手がかりを見つけそうです。

少ないチャンスをものにする特捜9の人達です。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

飛べないアヒル
出版社主催の小説家の蓮見の読書会への参加を申し込んでいた校閲部の村上が来ないことを心配した受付の牧田が電話をかけ続けます。

呼び出し音は地下の倉庫から響き、その近くで村上が絶命しています。

たまたま、読書会と同じフロアにいた特捜班班長の宗方が、特捜班のメンバーを招集します。

殺された村上は、編集者と揉めていたとか、ストーカーの存在などの情報が集まります。

青柳と矢沢の二人は、これまで通り、他のメンバーに内緒で捜査を進め、浅田と村瀬は村上のバッグに入っていた同名小説を読み比べて、新たな容疑者の可能性を見つけます。

二人が見つけた容疑者が誰なのかが気になるポイントとなりそうです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

2019年春ドラマ『特捜9-season2-』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『特捜9-season2-』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

はるちゃん

『特捜9-season2-』第2話のあらすじネタバレ

今回の事件は、校閲として働いていた村上さんが、正しい殺人という本のイベントに行くと言っていたのにもかかわらず、殺されていたというものだった。

その現場に駆けつけた特捜チームは、色々と調べを進めていく。

正しい殺人の本は、本当にあった殺人事件の内容が描かれていることに気づき、作者を問いただすと殺人を止めないで見ていた見過ごしていたということが明らかになり、その真実を村上さんに言われて、恋人だった校閲の仲間ゆいが、真実をバラされたくなくて好きな人を守りたくて、勢い余って殺してしまったというものだった。

恋が故に殺人ができることに驚いた。

『特捜9-season2-』第2話の感想

今回の事件を調べるに当たって、ユニークなチームの7人がいつもと違うペアになり、捜査にあたることになって絡み方がぶつかりあって、個性が変な感じになって面白かった。

好きな人が殺人事件を傍観して、そのことを本に描いて正しい殺人を出し、ベストセラーになった作者を守ろうと校閲の仲間だった村上さんを殺すという恋が故に色々とこんがらがるところが、考えされられた。

殺された村上さんは、お母さんと二人暮らしでお母さんが崩れている姿にも、悲しさを強く感じてその姿を一生懸命に励まそうとする班長も傷つかないようにと頑張っていたのがジーンときた。

ペンネーム:はるちゃん(20代・女性)

さきママ

『特捜9-season2-』第2話のあらすじネタバレ

校閲の仕事をしている村上光代という女性が遺体で発見される。

たまたま同じビルで行われていた裁縫教室に来ていた宗方は、光代の遺体が発見されたと聞いて慌てて走り去る牧田の姿を見つけ、いち早く特捜メンバーに臨場要請をする。

光代は、ビル内で行われた、ノンフィクション小説のイベントに参加する意思を表していたと言う。

校閲の仕事には厳しかったため、敵が多かったのではと周囲が話す中で、特捜メンバーは、光代が参加する予定だったイベントの小説が、何か深い関わりを持つのではないかと考え始める。

実際に起きた殺人を題材にした小説であったが、読み進めるなかで、不審な点を見つけることとなるのであった。

『特捜9-season2-』第2話の感想

鍵を握っていたノンフィクション小説の内容が、間近で見たものであったというところに、大きな恐怖を感じました。

この小説を書いた人の目の前で殺人が起こったという状況も勿論怖いですが、そんな恐ろしい光景を目の前にして、殺人を止めなければという思いではなく、怖いので逃げなければという思いでもなく、これは良い小説が書けそうだという考えに行き着いたところに、人の怖さを感じました。

そこまでして書きたいのか、売れたいのかと思ってしまいました。

浅輪が牧田に言っていた、「正しい殺人などない。殺人は殺人」という言葉が、とても重たくのし掛かる感じがしました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

ななし

『特捜9-season2-』第2話のあらすじネタバレ

特捜班の班長・宗方朔太郎は裁縫教室を受講していた。

その頃、同じフロアでは出版社主催の、作家・蓮見洋司の小説「正しい殺人」の読書会が行われていた。

この読書会に参加予定だった同出版社の社員で校閲部の村上光代が、地下の倉庫で遺体となって発見される。

騒ぎを聞きつけた宗方が連絡し、特捜班が現場に駆けつける。

光代のバッグに小説「正しい殺人」が2冊入っていたことを疑問に思った浅輪直樹は、それが初版と第2版であることに気付く。

その2冊の相違点から、作家・蓮見の嘘を見抜いた特捜班。

校閲としての正義感から、その嘘を世間に公表しようとしていた光代は、蓮見の恋人であり出版社の同僚・牧田結に殺されたのだった。

『特捜9-season2-』第2話の感想

第1話で昇進し、名実ともに主任となった浅輪だが、さっそく主任会議で嫌味を言われてしまう。

その会議のせいで現場への到着も遅れ、捜査の波にも乗れず、被害者の母親に娘の死を報告しにいくという辛い役回りを押し付けられてしまうのが不憫で切ない。

被害者の母親への接し方は、浅輪を演じる井ノ原快彦の人柄の良さが滲み出ていた。

その温かさや、捜査とは関係ないように見えて実は核心に迫る言動、そして犯人に「正しい殺人なんてない」と諭す姿には、「9係」時代に長年コンビを組んでいた加納倫太郎が重なる。

加納を演じた故・渡瀬恒彦さんからしっかりとバトンを引き継いだのだと感じた。

ペンネーム:ななし(30代・女性)

はるか

『特捜9-season2-』第2話のあらすじネタバレ

出版者の校閲の仕事をしている村上光代が、会社の倉庫で殺害されていた。

光代は、正しい殺人の読書会に参加予定だった。

そして、光代のバックには、正しい殺人の本が、二冊あった。

編集者の梶浦は、光代には、ストーカーが、いたと証言する。

青柳達は、光代のストーカーだと思われる男のねもとを捕まえる。

しかし、光代が、殺害されていた時には、アリバイが、あった。

直樹は、千葉の大多喜駅に向かい最終列車について聞き込みをする。

そして、最終列車が、事故で発車しなかったけれど小説では、誤って書いてあり校正係から指摘されていた。

『特捜9-season2-』第2話の感想

出版される本が、校閲の細かい指摘を経ている事が、分かりました。

直樹が、事件の関係者に倫子のお菓子を渡しているシーンが、優しい気遣いを感じられて良かったです。

今回は、ケンカばかりの青柳と村瀬が、協力して捜査をしていて面白かったです。

二冊の本の文章を読み比べて事件のヒントを得てく過程が、面白かったです。

小説の中の出来事にそこまで正確さを求めているとは、思いませんでした。

小説の被害者の娘が、小説の過ちを指摘したことで蓮見が、事件を傍観していたと分かり意外な展開になったなと思いました。

最初の校閲の女性殺人事件から事件の傍観まで物語が、展開して面白かったです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

みかん

『特捜9-season2-』第2話のあらすじネタバレ

警備員が携帯電話のベル音で、出版社読書会の参加者で校閲部の村上が死んでいるのを発見した。

村上は正しい殺人の本を2冊持っていた。

浅輪は被害者が校閲した正しい殺人の本は、1冊は初版で2版は第2版が出ていたことがわかり、村瀬と一緒に本の読み比べをする。

1版では「最終電車に飛び込んだ」と2版では「夜遅く出掛けた」の意味を調べるために、浅輪はその場所に行って調べる。

ノンフィクション作家の蓮見が現場にいて殺人を見ていたことが証明され、殺人事件を止めることをしないで、記事にすることをを考えた。

村上が殺された凶器はせんまいどうしで、指紋が見つかり犯人を逮捕した。

『特捜9-season2-』第2話の感想

村上に海外ブランドのスカ-フの送り主が犯人として疑い、青柳たちは被害者のスト-カ-疑惑の根本を連行した。

青柳たちの店の張り込みのシ-ンが面白かった。

2冊の本を読み比べて、1節の部分から間違いを正すという警察の執念さも凄いと感じた。

凶器から指紋が検出されて犯人が逮捕されることになったが、もっと早く凶器を判明しておけば事件はあっさりと解決できたように思え、もう少し違う凶器なら納得できた。

井ノ原快彦主演で全く刑事役が似合わないさわやかな印象をうけていたけど、今までとは違った刑事ドラマを見ることできて新鮮だった。

ペンネーム:みかん(50代・女性)

飛べないアヒル

『特捜9-season2-』第2話のあらすじネタバレ

作家蓮見洋司の小説の読書会に参加を申し込んでいた校閲部の村上が現れないため、受付の牧田が携帯電話をかけるものの繫がらず、着信音がなる地下の倉庫では村上が息絶えている状態を警備員が発見します。

読書会が開催されるフロアで裁縫教室に参加していた班長の宗方が、特捜班に連絡を入れます。

主任の浅輪は会議に出席していて現場到着が遅れ、いつものペアではない捜査が行われます。

被害者となった村上は、編集とトラブルを引き起こすほど仕事熱心な校閲者で、読書会に取り上げられた小説に二種類の本が存在することが、事件に関わりがあることを突き止めた特捜班は、作家と関係者の隠された秘密を解き明かします。

『特捜9-season2-』第2話の感想

売れない作家が殺人現場を目撃し、忠実に描写した小説に書き起こしたことでベストセラーの可能性を感じた感覚と、同時に殺人を阻止することなく傍観した道義的な責任も感じている状況で、小説が売れることを優先した人間性には共感はできませんでした。

しかしながら、命の危険まで犯して小説の校閲に携わった村上のこだわりには、いささか疑問を感じました。

小説が売れることを望んだ作家と関わった編集者の思いに、正しい殺人など無いと断言した浅輪が取調室で発した言葉が全てのように感じられました。

昨今の仕事をするという言葉で、物事の本質が見失われる風潮を揶揄した印象も感じられました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年春ドラマ『特捜9-season2-』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『特捜9-season2-』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

『特捜9-season2-』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

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