ストロベリーナイト・サーガ|10話見逃し動画無料視聴はこちら【6/13配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

↓無料で『ストロベリーナイト・サーガ』を全話見る↓

FODプレミアム

ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』第10話(2019年6月13日(木)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ストロベリーナイト・サーガ』第10話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ストロベリーナイト・サーガ』第1話放送終了から1週間以内はTverかFOD(フジテレビオンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ストロベリーナイト・サーガ』第10話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年6月13日(木)放送終了後〜2019年6月20日(木)20時44分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ストロベリーナイト・サーガ』の見逃し動画配信を視聴する方法はFODプレミアムです!

FODプレミアム無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ストロベリーナイト・サーガ』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ストロベリーナイト・サーガ』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアムの詳細解説

ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されます。

フジテレビオンデマンドはこちら

FODの全コンテンツを楽しめる有料会員FODプレミアムは、現在初回1ヶ月間無料キャンペーンを実施中なので、キレイな画質で安全にドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』の見逃し動画配信を見たいという方には、最もおすすめのサービスとなります。

無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラマの視聴率で苦戦気味のフジテレビは自社のVOD(ビデオオンデマンド)サービスであるFODのコンテンツの充実を進めているので、多くのドラマが配信されています。

過去にフジテレビで放送されたバラエティ番組など、ドラマ以外にも数多くの作品が見られるので、是非この機会にお試しください。

『ストロベリーナイト・サーガ』見逃し動画を無料で見る方法

  1. FODプレミアムの初回1カ月間無料キャンペーンに登録
  2. 『ストロベリーナイト・サーガ』は見放題扱いの作品なので追加料金無しで見放題!
  3. さらに…8日、18日、28日にそれぞれ400ポイント(合計1200ポイント)もらえるので、それを利用すれば有料扱いの作品も無料で見られます!

※紹介している情報は2019年4月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

動画共有サイトPandora・Dailymotion・miomioの動画は違法!

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

安全に動画を見たい方は以下のリンクからどうぞ!

※初回1ヶ月の無料期間に見ればお金はかかりませんが、もしサービス継続の必要がない時は解約をお忘れなく!

2019年春ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじは?

2019年6月13日(木)22時00分より放送のドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじをご紹介します。

池袋の貸しビル内で一人の男が遺体となって発見された。

殺されたのは暴力団組織、

秋庭組組長の河村丈治(湯江タケユキ)。

銃創、刺創ともに見当たらず致命傷になる出血もない一方で、内臓は破裂し27箇所もの骨折があったという。

姫川玲子(二階堂ふみ)は生活安全課の江田(久保田創)と組織関係者以外への聞き込みにあたることになった。

勝俣健作(江口洋介)は笹塚署の下井正文警部補(陰山泰)に呼び出されていた。

下井は河村殺害に個人的な興味があるという。

最近、河村が率いていた秋庭組が目立った活動をしていなかったと続ける下村。

勝俣は秋庭組だけでなく、池袋界隈の組組織が急激に息を潜め始めているらしいと話す。

繁華街で聞き込みをする姫川は、河村殺害についてチンピラや半グレたちが必要以上に口を開かない事が気になる。

聞き込み捜査を続けるうちに容疑者として浮上してきたのは、“ブルーマーダー”と呼ばれる謎の男。

“ブルーマーダー”の名はすでに池袋界隈(かいわい)でとどろいており、行方不明になっている裏社会の人間は何十人もいるという。

いったい何者なのか?

そして、反社会組織の人間ばかりを狙って殺害し続ける、その理由とは・・・?

公式サイトより引用)

2019年春ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』第10話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』第10話の見どころや期待度をご紹介いたします。

猫日和
まずは、なんといっても映像化未作品の「ブルーマーダー」をどのように描いているのかに注目したい。

連続殺人犯役を要潤さんが演じるということで、どんなふうに仕上がっているのかとても楽しみである。

所轄で捜査する姫川がどう動くのかも見どころの一つだ。

あとは、今のところまったく見せ場がない(と感じてしまうインパクトのなさの)菊田が何か活躍するのか、姫川とはどうにかなるのかならないのか、すごく興味はある。

個人的には、どうにもならないのが菊田らしいなと思うけど、一応ダブル主演みたいな扱いなんだからもっとガツンと見せ場があってもいいと思う。

頑張ってほしい。

ペンネーム:猫日和(20代・女性)

いずみ
次回で姫川班がまた再結成されるような展開に期待です。

姫川と菊田がダブル主演のはずなのに、菊田の出番が今回は特に少なかったので、次回はまた増えてくれると嬉しいです。

姫川の単独捜査もいいですが、やっぱり姫川班で協力して事件を追っている方が好きだなと思いました。

今回は土井さんという2課の方と共同捜査をしていましたが、違和感があります。

また、なんやかんや姫川班のメンバーは仕事できる人が多いなと改めて思いました。

姫川班そろって差し入れを食べるシーンが好きなので、また見れたらいいなと思います。

姫川班の団結力をまた見たいです。

ペンネーム:いずみ(20代・女性)

miu
次回予告で1人だけいきてるシーンが出されてこれはどいうことなんだろうと思っていたらその人も打撲死体で発見されてしまい、さらにどういうことだ?と思いました。

また、打撲遺体というのはどのようにして殺されたのか気になります。

姫川班は解散後どうなったのか、そこも気になるのでとても楽しみなポイントです。

自分的に必ず連れ戻すといっていたので捜査一課に戻ってみんなを連れ戻したのかなと思いました。

菊田は姫川のことが好きだと思うのでその2人の今後も楽しみなポイントの一つでもあります。

今回のドラマの最後にみんなで食事をするシーンで姫川が菊田のことを見ていたのでそうなのかなと思いました。

ペンネーム:miu(20代・女性)

MN
姫川が、姫川班の皆に、必ずいつか一課に戻り皆を呼び戻すから、それまでそれぞれの場所で頑張ろうと誓っていたので、最終回には捜査一課に戻ってまた皆で捜査して欲しいです。

その時には、ノリか試験に合格して、頼もしく帰ってくるのではと予想しています。

あかぎ硝子の事件で、姫川は、主犯に対して、誰にも知られたくない弱みがあるから、巨額のお金を欲したのではと問いただしていました。

こういった、犯行の精神的な動機などがこのドラマの見どころだと思うので、次回更なる展開が楽しみです。

姫川自身が、過去の被害者となった事件を精神的に乗り越えられるところを最終回には見たいです。

ペンネーム:MN(30代・女性)

なずな
次回は秋庭組組長の河村が何者かに殺害されるようですが、奇妙なことに刺殺でもなく銃殺でもない。

内臓破裂をしており、何十箇所も骨折しているという。

池袋町界隈では組組織がやけに静かで、河村のことを聞き出そうにもチンピラも半グレ集団も口を割らない。

それでも姫川の聞き込みから「ブルーマーダー」という存在が浮かび上がってくるようで、何となく恐ろしい殺人鬼像が目に浮かびますね。

どうも反社会組織の人間ばかりを襲っているらしいので、「ブルーマーダー」は、自分の大事な人をそのような組織に殺された人間が復讐しているのかなぁと予想しています。

次回、菊田達と離れ離れになった姫川が暴走しないかとても心配です。

ペンネーム:なずな(40代・女性)

ぼたん
池袋東署に勤務することになった姫川は、再び暴力団の殺人事件が起きて捜査をする。

殺され方は残虐であり、快楽殺人を好んだ犯人に思える。

姫川は聞き込み捜査をしていくうちに、ブル-マ-ダ-と名乗る人物が犯行に及んでいることがわかる。

裏社会では行方不明になっている人たちがいて、裏社会を憎む人物の犯行に思える。

しかし裏社会の人間たちを1人で犯行に及のは危険に思え、他にも数人のグル-プが犯行に及んでいるように思える。

姫川は捜査する中で、菊田や勝俣から情報を教えてもらうことになりそうだ。

とてつもない事件が発生して、最大な危機を迎えそうな姫川である。

ペンネーム:ぼたん(50代・女性)

2019年春ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ぱんだ

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじネタバレ

菊田が朝起きてテレビに目を向けると、池袋の貸しビル内で起きた殺人事件のニュースが流れていた。

池袋の管轄といえば玲子がいる、目を止める菊田だった。

殺された男は、暴力団「秋庭組」組長の河村という男だったのだが、27カ所も殴られた跡があり全身骨折している状態だった。

事件の聞き込みをする玲子だったが、チンピラたちはみな口を開こうとしない。何か知っているがわざと口を閉ざしているように思えた。

一方、千住中央署にいる菊田の方も池袋の方の事件に関わることになり、聞き込み中の玲子と顔をあわせた。

玲子の眼に入ってきたのは、菊田の左薬指にはまった指輪・・・、菊田は結婚していたのだった。

夜の繁華街の聞き込みをする玲子に入ってきた情報は”ブルーマーダーが犯人”というものだった。

みなブルーマーダーに自分がやられるのを恐れて口を閉ざしていたのだった。

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話の感想

新婚の菊田というのにはかなり驚きました。

玲子のことは忘れられるのか・・・。というか忘れられるわけないのに結婚なんて正直奥さんがかわいそうな気がしましたね。

菊田の表情は常に玲子を思っているものだったから。

玲子とは同じ景色を見ることができないかもという菊田の言葉は一理あるものの、なんだかスッキリしないような。

玲子の方も菊田の手の指輪を見た時何か揺れるものがあったらしき表情でしたね。

恋人にはなれない、、、でも同僚以上の感情があるのが読み取れましたね。

今回は事件の方よりも菊田と玲子の関係が気になって仕方のない回でした。

ペンネーム:ぱんだ(40代・女性)

かなた

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじネタバレ

秋庭組組長の河村が27箇所骨折し、内臓破裂で殺害された事件で、姫川たちは池袋界隈を捜査するものの何故か誰もが口を閉ざすことに不思議がる。

そのうちに「ブルーマーダー」という人間がいることを怯えた外国人から聞き出した。

「ブルーマーダー」は反社会組織の人間ばかりを狙って殺害しているらしく、いつしかそのことを話すと次は自分が殺られるということで、みんなが口を閉ざしていたらしいことが分かった。

数年前に組組織の壊滅を狙っていた下井が、組に入り込み情報を流してくれるように頼んだ木野が「ブルーマーダー」になっていたことがわかった。

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話の感想

菊田が他の女性と結婚しているのにはショックでした!

姫川には辛辣な一言を告げられていましたが、それでも姫川のことを愛し続けると思っていたので、菊田の妻が菊田を起こしに来るシーンでは、思わず「若い母親であって!!」と願いました、、。(砕け散ったけど。)

自分を元警察官だとバラしたのは誰なんだと躍起になって探しているブルーマーダー(木野)ですが、木野から情報を得て、躍進していく下井を恨んで木野を潰すために、当時の身近な警察官が組に情報を流したのではないかと思っています。

あるいは組組織と繋がっている警察官がバラしたのかもしれないと思っています。

ペンネーム:かなた(40代・女性)

がちゃぴんといっしょ

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじネタバレ

反社会組織のトップばかりが襲われ、外傷もなく内蔵だけが痛め付けられ殺されるという事件が起きるところから始まります。

バラバラになった姫川班が各々事件を追うが、ブルーマーダー事件にたどり着きます。

姫川班のなかで一番始めに捜査1課に戻った若手キャリアの葉山は、ガンテツのもとで、現場に向かいブルーマーダーと対峙して、階段から落ちてしまい、最終回につづきます。

事件と平行して、人間模様にも進展がありました。

菊田は、自分と牧田との違いを姫川に問いただしたところ、菊田にはわからないといわれたことによって、自分には届かない存在だとさとり、赴任先の女性警官と結婚してしまいます。

それでも、互いに意識してしまう二人なのでした。

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話の感想

ブルーマーダー事件も気になるけど、一番気になるのは、それで良いのか?菊田よ!といったところです。

竹内西島組の絶対的信頼関係とは違った期待をしてしまうのは、亀梨くんが色っぽすぎるからかな。

じみメンを意識しててもこぼれ落ちてしまう色気に、ほだされてしまいます。

姫川と何かあってほしいとさえ期待しています。

人を殺したいと思ったことがある悪に近すぎる姫川は、正義感の塊でまっすぐな菊田を汚してしまうとさえ思ってしまうのかもしれないなと思いました。

お互いを意識せずにいられない二人が最後どうなってしまうのか気になります。

ペンネーム:がちゃぴんといっしょ(40代・女性)

momo

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじネタバレ

池袋で起きている事件に立ち向かう姫川たち。

池袋で色々聞き込みをしたが、有力な情報は得られなかった。

仕事を終えた姫川は、昔の同僚達とたわいない会話をしながら、ストレスを発散していた。

そんな中、職務質問した警察官がある若者に殴られるという事件も発生した。

姫川は事情を聴くために、病院に出向き話を聞いた。

その帰りに以前、同僚だった菊田にばったり出会う。

そこで、立ち話をしてお互いの思いを隠しながら、その場所を後にした。

池袋の事件の犯人はブルーマーダーという情報を頼りに、姫川たちはこの事件を解決しようと必死に動いていた。

ブルーマーダーが現れたという知らせを聞いた姫川たちはブルーマーダーに会いに行く。

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話の感想

ブルーマーダーは悪役だが、少し惹かれるものがあった。

姫川は悪に立ち向かうために必死に捜査をして、女性係長として頑張っている姿にとても勇気づけられる。

また、姫川のコーデもかっこよくて、自分もあんなコーデして仕事をしていた時期が懐かしくなった。

また、姫川と菊田が出会うシーンがとてもせつなくて、素敵だと思った。

菊田に姫川が思いを寄せているが、とても大人な対応で深入りせず、かっこいい女性で素晴らしい。

姫川が仕事を終えて、昔の同僚に色々お喋りする姿もかわいらしい。

姫川と昔の同僚2人の会話を聞いていると、くすっと笑ってしまいました。

ペンネーム:momo(50代・女性)

hastom

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじネタバレ

暴力団・秋庭組二代目の組長河村が仮釈放中に撲殺されました。

河村が服役中に組をまとめていた谷崎、白井を捜査します。

姫川(二階堂ふみ)と一緒に捜査をしていた大竹が職務質問した男に殴られ負傷します。

殴打の方法が河村と同じ事から姫川は同一犯と考えます。

聞き込みから「ブルーマーダー」の存在を知った姫川は、その特徴から河村殺しの犯人と確信します。

一方、笹塚署の下井は、別のルートからブルーマーダーにたどり着いていました。

ブルーマーダーが元刑事の木野(要潤)と気付いていたのです。

下井は木野を諸矢組にスパイとして潜入させていました。

木野はその後諸矢組に売り飛ばされたと逆恨みし、さらに潜入させた下井の殺害を試みます。

下井をおびき寄せた木野は、下井を殺害しようとしますがそこへ勝俣(江口洋介)が踏み込みます。

木野は逃走しました。

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話の感想

前回から別々になった姫川班が描かれていて、また新しい姫川の活躍が見られて新鮮です。

下井は姫川を敵対視しているようでしたが、下井自身もかなり危ない方法を使っていて人のことは言えないなと思いました。

姫川は正攻法でブルーマーダーまでたどり着きましたが、下井は自らの失態から木野と接触しようとしています。

この点からも姫川と下井の捜査感の差は圧倒的だなと感じました。

勝俣の登場タイミングもバッチリで、下井を救うシーンは見ごたえがありましたね。

今回は姫川の出番は少しでしたが、最終回では木野逮捕に向けて姫川の活躍が見られそうなので楽しみです。

ペンネーム:hastom(40代・男性)

ペンパー

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじネタバレ

池袋の貸しビルで暴力団の秋庭組長の河村が殺された。

外傷はないが、内臓が破裂し27ケ所の骨折があった。

姫川は江田と聞き込みをする。

暴対の4課が介入してくる。

江田は鉄パイプを凶器に使ったのはおかしいと言う。

姫川は自分の強姦事件捜査で犠牲になった殉職刑事の場所で手を合わせる。

姫川は菊田に会う。

菊田は結婚していた。

今泉は菊田が姫川と結婚するかと思ったというが、菊田は姫川が理解できなかったという。

新東京連合のメンバーが殺されたと連絡が入る。

一方、勝俣は笹塚署の下井に呼び出される。

下井は川村に個人的に興味があると言う。

最近、秋庭組はじめ組組織が大人しくしているようだ。

目白北署で指名犯の岩淵を見たとわかる。

大竹巡査部長が襲われ鈍器で殴られたと言う。

4課課長が姫川の上司の課長に介入するが、課長が断る。

聞き込みをしていた姫川にホステスが救いを求める。

ブルーマーダーが暴行するのを見たという。

谷崎と白井が殺された。

下井に連絡があり、ホテルに夜7時に来て欲しいと諸矢組長から連絡が入る。

諸矢は俺たちはブルーマーダーに20人殺されたと言う。

下井は木野という男が関係しているかも知れない。

警察が送り込んだスパイだったと諸矢が言う。

木野は口を割らずいなくなったという。

再び、下井が部屋に戻るとそこにブルーマーダーがいた。

他方、菊田は岩渕を追う。

茅場組のビルに行く。

葉山がブルーマーダーの正体が判ったと言う。

何と、元警察の木野だった。

下井はブルーマーダーに声をかけ警察のスパイになって欲しいと頼んだのだ。

暴力団壊滅のため、信頼できるSが欲しいと下井が言った。

木野は、2年間、情報を引き出したが誰かが自分を裏切った。

川村に情報を流したのは、まさか下井じゃないだろうなと疑った木野が下井を襲うと、勝俣が乗り込むが格闘の末に逃亡する。

『ストロベリーナイト・サーガ』第10話の感想

勝俣という刑事は、以前から正体不明で、警察と暴力団の裏取引に手を染めてミイラ取りがミイラになったと想像していた。

下井が勝俣を呼び出した時点で、てっきり下井が木野の情報を暴力団に流していたので、下井が勝俣に口封じをしようとしたと思い込んだ。

ところが、下井は木野に自分が情報を流したのではないと弁解したので、下井が裏切ったのではないと思った。

そうなると木野を裏切った警察内部の人間が誰かなのは勝俣が情報を握っていると思う。

秋庭組、諸矢組、茅場組の対立を利用して、木野が当初は、警察に情報を流していたのが、いつしか組同士の抗争を煽って、木野が暴走するようになり、手柄を立てるようになり、暴対課の刑事が、やっかみで暴力団に木野がスパイだとばらし、あわよくば木野が殺されたほうが良いと思ったのではないかと想像する。

一方、勝俣は、警察のスパイになることのリスクを知っていたので、最後の一線は越えないで上手い処世術で暴力団と警察の間を、うごめいているフィクサーだと思う。

ペンネーム:ペンパー(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年春ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』第10話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
11話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA