ラジエーションハウス|6話見逃し動画無料視聴はこちら【5/13配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話(2019年5月13日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』放送終了から1週間以内はTverかFOD(フジテレビオンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年5月13日(月)放送終了〜2018年5月20日(月)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

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FODプレミアムの詳細解説

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ドラまる
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ラマちゃん
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月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじは?

2019年5月13日(月)21時00分より放送のドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじをご紹介します。

唯織(窪田正孝)は、杏(本田翼)と辻村(鈴木伸之)がある小説の話で盛り上がっているところを目撃する。

その小説とは、鏑木(浅野和之)が取材協力した医療小説だった。

さっそくその小説を読み始める唯織。

同じころ、鏑木は、院長の渚(和久井映見)に会い、放射線技師の役割を超えた唯織の行為は医師法に抵触する可能性があり、憂慮すべき事態だと告げる。

それに対して、唯織は技師としての所見を述べているに過ぎない、と返す渚。

そこで、問題が起きた場合は渚が責任を取るという言質を得た鏑木は、軒下(浜野謙太)に接触し、唯織の行動を監視するよう命じる。

そんな折、公園で遊んでいて手すりから落下し、腹部を強打した女の子・沙里が救急搬送されてくる。

腹部CTの依頼を受ける小野寺(遠藤憲一)や、たまき(山口紗弥加)たちラジエーションハウスの面々。

CT画像を見た杏は、脾臓の出血を確認し、将来、傷口が目立たなくて済むように画像診断装置で患者の体の中を透かして見ながら治療を行うIVR<画像下治療>による止血を提案する。

裕乃(広瀬アリス)達も沙里への負担が少ないIVRを期待していた。

ところが鏑木は、IVRではなく開腹手術をするよう命じ……。

ドラマ公式サイトより引用)

2019年春ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

さきママ
予告を見る限り、また診療部長が何やらトラブルを持ってくるような感じがしていたので、嫌な予感がしています。

予告を見て予想できたのは、「なぜ開腹するのか」「さっきの先生と言っていたことが違う」との言葉から、必要である検査や治療を、また診療部長が「必要ない」と頭ごなしに拒否するのではないかと思いました。

それによって、患者さんが振り回されてしまうのではないかと感じています。

更に、その患者さんが子供に見えたので、子供が振り回されて、親から不信感を買うのではないかと感じられました。

大きな問題にならなければ良いと思っています。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

めい
回を重ねるごとに、五十嵐さんの知識や技術の素晴らしさが明らかになり存在感が増しています。

第6話も五十嵐さんがどんな知識や技術を発揮してくれるのかが見どころだと思います。

また技師一人一人も個性豊かで、技師の何気ない会話が面白くてくすっと笑えます。

そんな技師のチームワークもどんどん良くなっているので、チームプレイも楽しみです。

そして一番気になるのは、少しづつ距離が近づいている五十嵐さんと甘春先生の今後の展開です。

これから距離がさらに近づくのかどうかも見どころです。

辻村先生が五十嵐さんと甘春先生の間を邪魔するのも気になります。

ペンネーム:めい(30代・女性)

もえ
4話あたりから急激に杏が唯織の存在を意識し始めていますが、技師としての唯織の腕を認め始めているだけではなく、異性としでも気になり始めているようなので、どんどん進展して欲しいと思います。

また、医師免許があることを隠して技師として働いている唯織ですが、病気などについての知識の広さからも、ラジエーションハウスのメンバーや杏にバレてしまうのではないかとも思います。

IVRという聞きなれない名前の画像診断が行われるようですが、そちらもどんな内容なのか、そしてその患者を救うことができるのかも含め、期待しています。

ペンネーム:もえ(40代・女性)

kouasami
この頃は、五十嵐の活躍ぶりを甘春杏も認めてきたようです。

その証拠に、画像判断の意見を五十嵐に求めています。

杏に呼ばれた時の五十嵐の反応がバカっぽいです。

真剣に画像を見るときとは180度の違いです!

辻村の邪魔が入ったりで、甘春との仲はなかなか縮まらないようです。

画像判断には自信をもつ五十嵐が、次回も医者の領域にまで口出しをしたようで、鏑木医師が怒鳴っているシーンがありました。

医者でありながら、技師になりきっているのが、そもそも無理だと思うのです。

もう、五十嵐は正体をカミングアウトすればいいのになぁ、と思いながら見ています。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

ぐり
時間がかかる事、病院に利益にならない事は極力避けたい放射線科長と、患者の為の診断をしたい五十嵐、甘春、技師団の団結と歩み寄りに興味あり。

次回は画像を見ながらの治療、IVRがテーマらしい。一般人(私)がよく知らない治療と映像、それに関わる五十嵐の心の治療も交えながらの展開、撮影する画像も楽しみ。

時代と共に、切らない手術、患者負担の少ない治療の方向に進んでいる事に感謝。

病院への怖さの軽減にも繋がるであろう放射線技師の世界にワクワクする。

甘春と五十嵐の深まる信頼関係、技師達一人一人の個性や技師になったいきさつや背景も少しずつ解明されていく事に期待。

ペンネーム:ぐり(50代・女性)

飛べないアヒル
これまでも画像による判断の助言をした放射線技師たちに敵意を表していた部長の鏑木や整形外科医の辻村でしたが、次回第6話では、その対立が激化しそうな雰囲気が感じられます。

今回の死亡時画像診断で、杏は五十嵐の画像診断のスピードや適確性に信頼感を持ち始めていて、それを嫌がる辻村が二人に割って入るシーンが、次回に引き継がれそうです。

次第に病院内での存在感を増している放射線技師の五十嵐が、画像をもとにした意見を医師たちに進言する反撃として「技師の意見は聞いていない」という鏑木や辻村たちの言葉に対して、五十嵐が医師であることがわかるのかも楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

2019年春ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

マップ

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじネタバレ

今回の患者はブランコを立こぎして飛び降りたときに、手すりにお腹を直撃した女の子だった。

その子の母親はまだ7歳なので傷跡が残らないIVRを頼んできた。

しかし、出血状況から危険と判断し、開腹手術に変更された。

せっかく医療が発展したのに、医者が失敗を恐れて実践しないんじゃ何の意味もないと嘆く医者と技士。

そこで次の患者は大腸がんと心筋症の症状がある男性だった。

心臓への負担も考えIVRでの治療をしようとするが、経験のある医師がいない。

一瞬ひるんでしまうが、技師たちのフォローもありなんとか成功させる。

技師と医師の協力があってこそ成功した手術だった。

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話の感想

内容は面白かったです。

先週より医療の専門知識が入っていて勉強になりました。

ただ毎回疑問に思うことがあって、なぜ放射線科医の部屋はいつもドアが開けっ放しなんだろう。

いつも同じ画が映っているパソコンは何の意味があるんだろう。

ラジエ―ションハウスのドアは閉まっているのに、廊下まで丸聞こえの壁の薄さが気になる。

HEROを彷彿させるような出勤・退勤シーン。

色々不思議な設定ばかりだが、今回の話でカブラギ先生と技士たちの関係も若干よくなってきたのが良かった。

放射線科医は画像を見て診断するだけだと思っていたので、手術まがいなこともするのだと初めて知った。

ペンネーム:マップ(10代・女性)

momon

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじネタバレ

少女が運ばれてきてIVRの手術をしようとしたが、鏑木が認めてくれなかったため、開腹手術をするように命じた。

少女の体に傷をつけてしまい何もできなかった杏は落ち込むのだった。

杏の姿を見た唯織は、自分が少しでも役に立てるようにVIRを勉強することになる。

その姿を見た放射線技師のみんなも勉強するのだった。

後日、大腸がんの患者が倒れてしまい、手術をすることになった。

患者のことを思ってVIRをすることになり、杏を手助けすることになった放射線技師のみんなだった。

手術は見事成功し、杏は安堵することに。

みんな生き生きとした表情をしていたのだった。

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話の感想

鏑木が患者の命が大事だと言ったため、杏が何も反論できなかったときはすごく切なさが伝わりました。

杏は幼い少女の体に傷を入れたくなかったのですが、開腹手術をしてしまい、母親も落ちこんでいたのが可哀そうでした。

杏が悲しんでいる姿を見た唯織が、杏のためにVIRを勉強しだした姿はとてもかっこ良かったです。

杏は放射線技師のみんながVIRを勉強している姿を見てエールをもらっていたのが素敵で、とても見どころのシーンでした。

杏が放射線技師のみんなから勇気をもらうことができてとても良かったし、すごく嬉しかったです。

ペンネーム:momon(20代・女性)

さきママ

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじネタバレ

急患で、沙里という少女が運ばれてくる。

沙里は、公園のブランコから転落し、柵に腹部を強打していた。

CT撮影により、脾臓からの出血を確認した杏は、傷口が小さくすむIVRを提案する。

しかし鏑木は、患者の命を優先するべく腹部の開腹手術を選択した。

IVRの助手の経験しかない杏は、鏑木の言うことを聞くしかなかったが悔しい思いをしていた。

それを感じ取った唯織は独自にIVRの勉強を始め、他の技師達もそれに付き合っていた。

そんな中で、大腸がんで入院中の患者が突然倒れる。

大腸からの出血を認めたが、IVRの出来る鏑木は不在であった。

五十嵐は、杏がやるべきだと話し、自分達がフォローすると告げる。

そんな言葉に背中を押された杏は、IVRに挑むのだった。

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話の感想

冒頭で出てきた沙里について、まだ小さい少女と言うこともあり、傷口を小さくしたいと願った杏の配慮には、単に命を救いたいという想いとは別に、暖かい気持ちを感じました。

確かに、患者の命を優先するべきだという鏑木の言葉も理解はできました。

それでも、もし自分が患者だったら、杏のような人に診てもらいたいと感じながら見ていました。

また、これまでただ何となく見ていた杏の仕事が、とても重圧の掛かる仕事だったのだと改めて気付かされました。

それを補うために、いまだ勉強を欠かさない五十嵐は、とても素晴らしい技師だと感じました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

めいさ

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじネタバレ

第6話は今までの画像診断ではなく、IVR(血管内治療や画像支援治療と言われています)がとりあげられていました。

7歳の女児が脾臓損傷で緊張入院してきました。

その女児に対する治療方針として、甘春先生(本田)は侵襲が少ないIVRを選択しようとしました。

しかし、鏑木先生(浅野)はIVRでは止血困難で命の危険性があると判断して手術へ切り替えることになりました。

甘春先生は、自分の経験が乏しいことや、自分の父(同じ放射線科医師として優秀で経験も豊富)ならIVRで止血できていたのではないかと落ち込んでいました。

そんな落ち込む甘春先生の姿を見て、技師チームがいつでもサポートできるようにIVRについて熱心に勉強します。

そんな時に院内で腹腔内出血疑いの患者が現れますが、鏑木先生は不在でした。

甘春先生のみでIVRを行うことになり不安そうでしたが、技師チームの後押しにより自信を持って始めることができました。

しかし、実際は出血点がなかなかわからず難渋していました。

そこで五十嵐(窪田)の助言により無事に出血点を見つけて止血することができました。

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話の感想

経験不足を痛感して落ち込む甘春先生(本田)を見かねて、技師チームがIVRの勉強をしていつでも行うことができるように準備していたシーンが素敵でした。

また実際にIVR対象の患者が現れた際に、不安そうな甘春先生に対する声かけに感動しました。

あそこまでサポートすると言ってくれるチームメンバーがいれば、自信を持って頑張れますよね。

本当に良いチームだと思いました。

そして甘春先生が患者の止血に難渋した際の五十嵐(窪田)の冷静で的確な助言がかっこよすぎました。

あれは惚れますね。

患者への止血が成功した後、甘春先生が五十嵐にハイタッチをして微笑むシーンは見ているとこちらもとても微笑ましかったです。

甘春先生と五十嵐がナイスコンビです。

ペンネーム:めいさ(30代・女性)

kouasami

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじネタバレ

ブランコから飛び降り、身体を打ち付けてしまった少女、紗里が今回の患者です。

幼い身体に傷をつけるより、IVRが相応しいとの意見が出る中、鏑木医師が開腹手術にするようにと言い渡します。

甘春杏は、自信がなく、鏑木に従うようにと言いました。

ところが、鏑木の留守中に、杏がIVRを行わなければならない事態が訪れます。

不安な杏でしたが、ラジエーションハウスのスタッフ全員で支えます。

杏の横には小野寺、そして黒羽がいます。

ガラスの向こうには五十嵐はじめスタッフが見守ります。

杏はなんとか危機を乗り切りました。

鏑木が戻った時には、全て終わっていました。

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話の感想

杏は、未だにラジエーションハウスのスタッフたちには、感じ悪いプライド高いお嬢さん、と言われていましたが、最初に比べ随分と態度が変化したと見受けられます。

ちゃんとお礼も言うし、悪いと思えば謝罪もしています。

ラジエーションハウスのスタッフとも、コミュニケーションがしっかり取れだしてきています。

その証拠に、強力なサポートの元、IVRが行えたのだと思います。

鏑木医師は、会食の席では若い女性にデレデレし、気取って病院に颯爽と帰ってきたと思えば、もう出る幕なし、と情けない姿ばかり晒しています。

もう少し医師としての活躍を見たいし、ベテランならではの貫禄を見せて欲しいです。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

飛べないアヒル

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじネタバレ

鏑木は、これまでの五十嵐の放射線技師としての役割を超えた行為が医師法違反にあたる可能性があると院長の渚に告げますが、渚は五十嵐の言動は技師としての見解を述べているに過ぎないと反論し、問題が起きれば院長として責任をとると言及します。

そんな中、公園で遊んでいた女の子が腹部を強打し緊急搬送されてきます。

腹部CTの結果、脾臓からの出血を確認した杏は、IVRによる止血を提案するものの、鏑木はその手法によるリスクを考慮して開腹手術を命じます。

先進技術の知識を持ちながら、患者に行うことができない無力さを痛感した五十嵐たち放射線科の技師たちは、同じようなことが繰り返されないように勉強を始めます。

その後、鏑木が不在の時に、IVRを必要とする患者が現れ、杏は五十嵐たち放射線科のメンバーに背中を押される形で、IVR手術を始めます。

『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話の感想

患者の診断にすべての責任を負う医師が、補佐してくれるはずの技師や看護師などのスタッフに弱みを見せることもできず、手術場で一人踏ん張っている状況を五十嵐が端的に説明し、それに共鳴して勉強を始めた放射線技師のメンバーには、プロ意識を感じました。

患者として治療を受ける時には、医師の言葉は絶対的なもので、ちょっとした表現の違いでも精神的な破綻をきたす可能性があるのも事実で、医師に寄せる信頼は通常の人間関係では考えられないものであることを痛感しました。

杏が五十嵐たちに少し信頼感を感じているのも、技師としての適切な見解が裏付けられているように感じられました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

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まとめ

ドラまる
2019年春の月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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  2. 『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』は見放題扱いの作品になると思われるため加料金無しで見放題!
  3. さらに…8日、18日、28日にそれぞれ400ポイント(合計1200ポイント)もらえるので、それを利用すれば有料扱いの作品も無料で見られます!

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