家政夫のミタゾノ(2019)|5話見逃し動画無料視聴はこちら【5/17配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話(2019年5月17日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話の見逃し動画配信を無料視聴する方法をご紹介するわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『家政夫のミタゾノ(2019)』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『家政夫のミタゾノ(2019)』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年5月17日(金)放送終了後〜2019年5月24日(金)22時00分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『家政夫のミタゾノ(2019)』を見る方法について、先に結論からご紹介すると、U-NEXTとビデオマーケットで配信されています。

U-NEXTは31日間無料、ビデオマーケットは初月無料となっているので、この2つを活用すれば見逃し動画を見ることが出来ます!

U-NEXT無料登録はこちら

ビデオマーケット無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

U-NEXTの詳細解説

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『家政夫のミタゾノ(2019)』はポイントレンタル配信されると思うので

登録時にもらえる600ポイントを使えば『家政夫のミタゾノ(2019)』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

もちろん、無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

『家政夫のミタゾノ(2019)』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数20万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部ではU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

ビデオマーケットのメリットとしては

  • プレミアムコース:月額500円(税別)
  • プレミアム&見放題コース:月額980円(税別)

という2つのコースが用意されていることと、基本料金がU-NEXTよりも安いことが挙げられます。

また、どちらのコースに入ってもレンタル対象作品に使用できる540ポイントが毎月付与されます。

540ポイント無料付与サービスは初月無料キャンペーン登録時にも適用されるので、このポイントを利用すれば『家政夫のミタゾノ(2019)』の見逃し動画1話を無料で見ることが出来ます!

もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
4月を例に出すと、4月1日〜4月30日が無料期間になります。

仮に4月29日に登録をしてしまうと、無料期間は4月30日までの2日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

『家政夫のミタゾノ(2019)』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

※紹介している情報は2019年4月時点のものです。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

2019年春ドラマ『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじは?

2019年5月17日(金)放送のドラマ『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじを紹介します。

三田園(松岡昌宏)、光(伊野尾慧)、萌(川栄李奈)が派遣されたのは、かなり年季の入った日本家屋に住む梅小路家。

家主の梅小路悠一(長谷川朝晴)は大学で考古学を教えていることから家の中には不気味な掛け軸や怪しげなお面、彫刻などが多数飾られており、かねてから幽霊の類を苦手とする三田園はそのなんとも言えない雰囲気を嫌がっていた…。

三田園たちの到着後まもなく、梅小路家に不動産屋の槇村(篠田光亮)がやってくる。

しきりにこの家を売って欲しいという槇村に対し、悠一は「なんと言われても、ここは妻の思い出が詰まった家なので」と頑なに拒否。

悠一は妻の真奈美(安達祐実)を交通事故で亡くしており、娘の弥生(根岸姫奈)と葉月(前田織音)をひとりで育てているのだった。

そんな中、真奈美に瓜二つの女性・筧真子(安達祐実・二役)が現れ、「この家を2億円で売ってください」と申し出る。

実は真子は不動産会社の人間だったが、葉月は「ママが帰ってきた」と大喜び! 

一方で、震えが止まらない三田園!

家の売却についての交渉を進めようとする真子に思わず見惚れてしまう悠一。

さらに葉月はすっかり真子を「ママ」と呼んで懐いてしまい…? 

その様子を見た萌は「あの女は、悪質な不動産会社の社員に違いない」と警戒を見せ、姉の弥生は真子に懐く葉月に不快感を顕にする。

そんな一連のやりとりを見ていた三田園はわざと夕食を多めに用意し、真子も一緒に食べていくよう仕向ける!

明らかに何らかの目的をもって梅小路家に近づいてきた真子。

「家を売る気はない」と言いつつも、真子の魅力に惹き込まれていく悠一。

そしてそんな真子に敵対心をむき出しにする娘・弥生――果たして真子の真の狙いは何なのか? 

そして呪われた梅小路家に隠された衝撃の秘密を…ミタゾノ流タピオカが暴く!?

公式サイトより引用)

2019年春ドラマ『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

イブキ
次回予告を見てびっくりしました。

次回派遣される家庭の亡くなった奥様のドッペルゲンガー役として安達祐実ちゃんが出演しています。

家なき子世代なので驚いてしまいました。

お顔全然変わらないのですね。

また祐美ちゃんの演技が見られることを嬉しく思います。

ミタゾノのことですからきっと出演者イジリで家なき子ネタも盛り込んでくれると信じています。

「同情するなら家をくれ」あたりでしょうか。

いえもう、この家を売って欲しいと安達祐実が訪ねてくる時点で既に意識しているのでしょうか。

今から楽しみです。

どうやら三田園さんはオカルトものが怖い様子なので、怖がる顔の三田園さんが見られると思うと三田園ファンとしては楽しみで仕方がありません。録画予約をして待ちます。

ペンネーム:イブキ(30代・女性)

sayarira
第5話は、予告では「ミタゾノさんが3人?」と言う予告でした。

ドッペルゲンガーの話しが出そう、そしてミタゾノさんは、村田くん・恩田さんの前で気絶しそうです。

ここからネタバレになります。

ミタゾノさんは幽霊とかの怖い話が苦手で気絶をしています。

次回も謎や家政婦として派遣される家の裏を掃除して、その家族の秘密を暴く。

そして、真実を知って、もしそれが心霊現象だと知ったら気絶しそうですね。

次回の放送では、ストーリーテラー風に「人間は同じ顔が3人いると言いますが」みたいな所から始まったら面白いと思います。

ミタゾノさんはどこまでも暴くので第5話も楽しみです。

ペンネーム:sayarira(30代・女性)

kとf
ドッペルゲンガーという現象が不思議な展開になることを予感させます。

霊的なものが大の苦手なミタゾノさんなので、恐怖のあまり失神してしまう姿が見られるのではと思っています。

また体全体で十字を切るお払いのようなことまでしそうです。

前回のシリーズでもそのようなシーンがあり面白かったのを思い出します。

依頼主の家庭には亡くなった母親がいて、それとそっくりな女性が現れるという奇妙な展開。

この女性が何者でどんな目的でやってきたのかとても気になります。

するどい観察力で見抜こうとするミタゾノさんと女性のバトルが繰り広げられそう。

安達祐実さんの一人二役にも注目です。

ペンネーム:kとf(40代・女性)

ホワイトボウル
次回はミタゾノワールドに安達祐実さんが参戦します!

しかもその役どころは、ミタゾノが赴いた家庭・梅小路家で今なお悼まれている「交通事故で亡くなった妻」と、梅小路家が住む日本家屋を二億で売ってくれと訪れる「謎の女」。

梅小路家の子ども達は「ママが帰ってきた」と大喜びするけれど、彼女を目にしたミタゾノはなぜか震えがとまらなくなります。

ミタゾノは幽霊が大の苦手なので、「謎の女」に幽霊の気配を察してしまったのかも…。

そんな「限りなく幽霊と疑われるが家を売れと迫る謎の女」と「子ども達の記憶の中の聖母のような母」の二役はまさに安達祐実さんの真骨頂となりそうで、期待です。

ペンネーム:ホワイトボウル(50代・女性)

tt
次回のエピソードは、交通事故で亡くなった母の代わりに家政婦業を依頼したというエピソードであるものの、あろうことか亡くなったはずの母親に非常にそっくりな人物がその家へとやってくる、ちょっと奇怪なエピソードとなっており、肉親ではない彼女はいったい何が目的でこの家に入り浸ろうとしているのかが気になるところです。

母親が亡くなりさびしくなっている娘達と絡みそして予想外な展開へと転ぶのがセオリーであるものの、ミタゾノならばそれ以上に予想外な方向へと転がしてくれるため、要注目といえるでしょう。

とはいえ、タピオカがキーアイテムになるということは果たしてどういうことなのか続きが気になるエピソードです。

ペンネーム:tt(30代・男性)

ふじお
亡くなったはずの妻が帰ってきた?と勘違いするくらいそっくりな女性が現れました。

ドッペルゲンガーなのか?と思わせるほど瓜二つで子供は大喜びです。

似てる人は好みの人も似るのかと思わせることから、家族を乗っ取る考えかもしれません。

ミタゾノさんは、お化けが大の苦手なので冷静さを失ってしまいます。

いつもの勘が冴えることがなく、手こずると思います。

彼女の目的は何なのか?お金目的には見えないので家族だと思います。

信用をつけて油断させて目的を果たす時、ミタゾノさんが阻止すると思います。

手強い相手なので、ミタゾノさんの震えが止まりません。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

2019年春ドラマ『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

sayarira

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじネタバレ

今回の放送はツッコミどころが多い回だなと私個人的に思っています。

社長の怖い話のシーンで、お下げのポッチャリ女性が両手にハンバーガー、しかも2つ食い梅小路家の家政婦に派遣される、ミタゾノさん達
娘の弥生・葉月姉妹の母と瓜二つの女性である筧真子が登場。

妹である葉月はお母さんが来たと大喜び、姉の弥生はいい態度ではありませんでした。

ミタゾノさん、心霊現象等の怖い話は苦手で前回、前々回の放送で気絶してました。

母と見ていましたが、二人でミタゾノさんのリアクション見て爆笑していました。

恩田さんは真子さんが幽霊なのか確かめると足がある、顔色も悪くない、怖いものは人間が怖いですから。

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話の感想

ストーリー解説で書いた通り、ツッコミどころが多い回だなと私的に思ってます。

お下げのポッチャリ女性はハンバーガーを両手に持ち2つ食い、交互に食べていたのかは疑問、交互に食べないと平等にハンバーガーは減らないですからね(笑)

家政夫の村田くんはミタゾノの弱点(苦手なもの)が気になる、なるっちゃなるよね。

ミタゾノさんは泊まり込みの時になぜか家政夫の格好のまま、寝るのかパジャマは持参しないのか疑問です。

恩田さんは真子さんが幽霊なのか気になり、観察すると足がある、ストッキングの伝線に気づく、そこにヘアスプレーをすると伝線はしにくい、母は、伝線部分にマニキュア(透明の)を塗るといいと言うのを言っていたから伝線の応急措置になりそう。

ミタゾノさんが出したタピオカミルクティーのタピオカは片栗粉と黒蜜で作れるのにはなるほどと納得。

弥生ちゃんにタピオカミルクティーを渡したミタゾノさん、弥生ちゃんは受けとりません、ミタゾノさんはストローにつまったタピオカを見て、心の詰りに例えた。

弥生ちゃんが母を死なせたのは自分のせいだと言うことを話します。

そして、真子さんに謝罪をする弥生ちゃん、真子さんは「事故だったのだから、自分を責めないで」と弥生ちゃんに言います。

弥生ちゃんは真子さんではなくお母さん?と思い追いかけますが姿はなく、母と瓜二つの真子さんに憑依したのか、それを耳にした。

ミタゾノさんは気絶、人間は苦手なものはある。

ペンネーム:sayarira(30代・女性)

nonpymama

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじネタバレ

三田園、光、萌の三人が派遣された先は、妻を亡くしたばかりの旧家。

家を売って欲しいと不動産会社がやって来る。

その中に、亡き妻とうり二つの女性がやって来て、商談の時に母親が恋しい末娘が懐いてしまう。

長女はそれが面白くなく、その女性に嫌がらせをするが、三田園の計らいで、夕食、さらに一泊まですることに。三田園たち三人は、彼女の正体や目的を暴こうとするが、そうこうしているうちに、家庭内の様々な事情が暴露されてしまう。

結局のところ、彼女には亡き妻が乗り移っていたらしく、家や家族を守るために、家に出入りをしている従姉妹と、つるんでいた別の不動産会社の社員の思惑を露呈したり、夫の無駄遣いで発生した借金を埋めるために亡き妻が所有していた金融資産を明かしたりした。

最後に家を去る時、長女に自分が死んだのはあなたのせいではなく事故だった、笑顔でこれから生きていって欲しい、また、家族のことを頼んで消えてしまった。

49日目のことである。

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話の感想

ドッペルゲンガー、幽霊、旧家、幻のお宝など謎めいた感じの回でした。

亡くなった妻とうり二つの不動産会社の女性を安達祐実さんが演じたこと、とても良かったです。

彼女のミステリアスな雰囲気が、役にとても合っていたと思います。

また、何事にも完璧な三田園さんの弱点が幽霊なんて、ちょっと人間臭さを感じることが出来て良かったです。

ミステリアスな話だと、つい見入ってしまいます。

今回は亡くなった母親が家族を心配して、うり二つの女性に乗り移って、向こうの世界へ行かなければならない前にやって来たという、ちょっと心に残る内容でした。

ペンネーム:nonpymama(40代・女性)

なつ

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじネタバレ

梅小路家に派遣されたミタゾノたち。

交通事故で妻を亡くした夫と、長女と次女の3人家族。

妻のいとこの女性も出入りするこの家は、考古学者らしく奇妙なお面や装飾品が並び異様な雰囲気。

その妙な空気にびくびくするミタゾノであった。

妻が亡くなってから頻繁に「家を売って欲しい」と現れる不動産屋たち。

この日も男が訪ねてきたが売る気はないと夫は断る。

暫くするとまた女性不動産屋が現れるが、亡き妻と瓜二つのこの美女に夫はボーっとする。

最初は家を売るのを断っていた夫だが、幼い次女が「お母さん」となつく姿を見て心が揺らぐ。

どこか怪しい雰囲気に長女だけは反発した。

ミタゾノの鋭い目が光り、その日のうちに女は一緒に夕食と宿泊もしていく流れにまでしてしまう。

夜になり怪しい動きをする女。

ついには夫の寝室にまで!ミタゾノと萌はしっかりと見ていた。

翌朝、突然「家を売る」と言い出す夫に激怒する長女。

絶対に女が何か企んでいるとミタゾノらと共に真実を探ろうとする。

実はこの家には家宝の壺があり、それが目当てなのではないか…。

母に教えられた歌の歌詞を探りたどりついたのは秘密の扉。

そこにはいつかの不動産屋の男が。

この男は実はいとこのおばとグルで財産を奪おうと画策していた。

しかし肝心の壺はすでに夫が数百円で手放していた。

本来は億もの価値がある物なのに…。

女性への疑いもこの部屋にあった母とのツーショットの写真で明らかに。

生前カフェで偶然出会い意気投合してからの付き合いだという。

もしもお互いの身に何かあったときは互いの家族を助け合おうという約束をしていたのだ。

借金のある夫に貯金があることも伝え、女は家を後にした。

すると長女は自分のせいで母が事故にあったと泣き出す。

女の後を追い謝る長女。そこにいたのは母に瓜二つの女性…ではなかった。

まるで母の言葉で「あなたのせいじゃない。あんなお父さんだけどよろしく」と告げ、気付けは居なくなっていた。

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話の感想

ドッペルゲンガーの現象と共に、少しホラーの要素も含んだ面白い回でした。

ミタゾノさんが度々気絶したり、お祓いで面白い動きをしていたりと、笑えるシーンがたくさんありました。

いつもはクールなミタゾノさんですが、相変わらず幽霊の類いには弱いようです。

最初は怪しいと思っていた瓜二つの女性不動産屋が、実は母の知り合いでお互いの家族を心配しながら約束を交わしていたと知って安心しました。

しかし最後は、「まさか本当は亡くなった母だったのか?」と思わせるような終わり方だったので、ミタゾノさんと同じくらいちょっとゾワーっとしました。

ペンネーム:なつ(40代・女性)

YK

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじネタバレ

土地が高く値上がることを見込んでか、梅小路家に不動産会社から家を売る話がよく舞い込むようになる。

妻を亡くしたばかりの悠一は断るものの、妻にソックリな不動産会社社員の真由がやって来る。

挙動不審な動きをする真由を娘の弥生は快く思わないものの妹の葉月は懐いていた。

ミタゾノたちは、梅小路家にあるお宝を狙っているのかと真由の動きをマークしながらも、真由より先にとお宝を探す。

葉月が母親から教えてもらっていた歌に、お宝のありかが隠されており、その歌を解読し大きな箱を開けると、そこには一枚の写真があった。

その写真には亡くなった母親と真子が写っており、真由は真奈美の友達だったとミタゾノたちは知った。

実は真奈美は自分が死んだ時にして欲しいことを、真由に頼んでいたことがあったのだ。

そのために真由はやって来たという話だった。

真由が残した手紙には真奈美の残したお金が入っている金融機関が書かれていた。

ずっと嫌な態度を取っていた弥生が真由に謝ろうといくと、それは真由の身体を借りた亡くなったはずの真奈美だった!

真奈美は弥生に、事故で亡くなったことはあなたのせいでは無い、と言い真奈美と弥生しか知らないことを話した。

真由が去ったその日は、亡くなった真奈美の49日だったのだ。

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話の感想

不動産会社社員になりすました真子が、整形したわけでなく本当に似ていただけで、梅小路家の家族のためにやって来たとは、想像と違って「おぉー。」と思いました。

てっきり梅小路家にあるお宝が欲しくて、整形して乗り込んだと思っていました。

さらに亡くなった母親の真奈美が合わせて10億円くらいのお金を遺していたのもビックリでした。

長女の弥生がずっと真由のことを疑っていたけども、真相がわかった時に、素直に謝りに行けたのは良かったです。

そして本当に母親の真奈美が真由の身体を借りて家族を助けに来たことが分かるくだりも、話としてすごくまとまっていて良かったです!

ペンネーム:YK(40代・女性)

マレット

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじネタバレ

三田園、光、萌は梅小路家にて家政婦の仕事をすることになった。

梅小路家では悠一、葉月、弥生が暮らしており、悠一の妻だという真奈美は事故で死去していた。

不動産に対し、悠一はこの家を売る予定は無いと対応した。

その直後、妻に似ているという不動産の真子が出現した。

お母さんだと喜ぶ葉月、妻と比較してしまう悠一、真子を怪しむ弥生。

真子は2億円で家を売って欲しいと申し出るのに対し、真子が妻と似ているとの理由により、悠一は悩み始めた。

真子が帰ろうとした時に、真子も食べるかと思って食事を多めにしたと三田園が言い出したため、真子は居残ることになった。

弥生はわざとピザにタパスコをかけて真子に渡したが、三田園が辛さを中和したため、真子はピザを食べることができた。

弥生が真子の服を汚したため、真子は梅小路家に泊まることになった。

弥生が真子を敵対視するのは、真奈美との嫌な思い出があるからだということが判明した。

光が真子を調べた結果、テーコー不動産に真子という社員はいなく、梅小路家にはお宝レベルだという5億円の壺が眠っていることが発覚した。

翌朝、真子に家を売るのだと悠一が言い出したため、真子に対応するためにも皆でお宝を探すことになった。

家の歌をヒントに、お宝のありかを突き止めた。

その結果、お宝が入っていると思われた箱の中には不動産屋の槇村が入っていた。

何と、お宝を狙っていたのは近所の昭恵と槇村だった。

壺はこの前、悠一が発見し、800円で売ってしまったそうだ。

真子は真奈美にお願いされ、お宝を守るために家に現れてきたとのことだった。

真子に謝る弥生に対し、お母さんの死は弥生が悪くないのだと真子は話した。

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話の感想

妻が死去したとのことで悠一、弥生、葉月はそれそれ自分の心情を抱えていたのだと感じる。

特に自分が原因でお母さんを死なせたと思い込んでしまった弥生は今まで自分を責めて、苦しみ続けていたのだと思うと悲しくなった。

真子が弥生に、自分を責めないで欲しいのだと話しているのを見て、間違いなく真子はお母さんなのだと思った。

真子と真奈美の顔が似ているからと言っても、葉月の好みであるぬいぐるみを真子が贈ることができたというのも、やはり真子がお母さんと同一人物で間違いないと確信した。

三田園にとっては耐えられない事実だというのが面白かった。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

tppt

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじネタバレ

不思議なわらべ歌と共にやってきた今回のクライアントは梅小路家という先祖代々由緒ある家系の依頼であったが、部屋のインテリアなどがまがまがしいものがありミタゾノは終始落ち着かないでいた。

ある時悠一と二人の娘だけで暮らすこの家に真子と名乗る女性が現れたが、終始事故で亡くなった妻にそっくりであったため妹は喜ぶものの姉の弥生は疑っていた。

その後弥生は真子の怪しい現場を目撃し、計画を潰やすため賭けごとを仕掛けてきたがミタゾノによって阻害された。

その後真子は妹のわらべ歌を頼りにとある場所へと探そうとするも、ミタゾノ達もそのわらべ歌を頼りに掛け軸裏の隠し通路を発見しお目当ての物を発見したかと思いきやそこにいたのは不動産業の人物であった。

ミタゾノの推理により不審な行動の真相がばらされたものの、真子と弥生の仲はまだぎくしゃくしていた。

そしてミタゾノは決定打というべく最後の人を押しをし弥生と真子の関係を修復しそして、天へと渡って行った母のような真子はその場を去り消息を絶ってしまったのでした。

『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話の感想

今回のエピソードはどこかミステリーで、そしてオカルトでなおかつコメディと非常に短い時間にいろいろ詰め込んだ濃厚なエピソードとなっておりました、前半は如何にも胡散臭いオカルティックな描写が多く、臆病な一面を見せるミタゾノがどこか面白く、中盤以降からのいつもの生活の知恵+看破によるストーリーテンポは大変面白くそして最後の落ちへとつながっていくのはやはりこのドラマならではのアクトバランスが良い内容でした。

一方で高身長で顔面コンプレックスでありながらも幽霊等のオカルトが大の苦手という設定は面白く、最後の落ちのシーンは爆笑物となっていました。

ペンネーム:tppt(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年春ドラマ『家政夫のミタゾノ(2019)』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『家政夫のミタゾノ(2019)』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

『家政夫のミタゾノ(2019)』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

コメントお待ちしています!

CAPTCHA