ミラー・ツインズ -Season1-|7話見逃し動画無料視聴はこちら【5/18配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話(2019年5月18日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『ミラー・ツインズ -Season1-』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ミラー・ツインズ -Season1-』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年5月18日(土)放送終了〜2019年5月25日(土) 23時20分

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主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ミラー・ツインズ -Season1-』配信状況

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2019年春ドラマ『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじ

2019年5月18日(土)23時40分放送のドラマ『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじをご紹介します。

海野(湯江タケユキ)殺しの実行犯・山沢(新羅慎二)が自殺に見せかけ殺された。

疑念を抱いた圭吾(藤ヶ谷太輔)は独自に捜査を始める。

一方、皆川(高橋克典)と勇吾(藤ヶ谷/二役)はついに事件の核心に辿りつこうとしていた。

勇吾にとある写真を見せる皆川。

「この男が、20年前の誘拐事件の黒幕だ」そこに映っていた人物は――警視庁捜査一課長・久能(石黒賢)だった――

すぐにも久能への復讐を実行しようとする勇吾を、皆川は押しとどめる。

相手は捜査一課長、証拠は何もない。

無策で太刀打ちできる相手ではない、と。

そんな中、久能もまた、真実を再び闇に葬り去るために動き出す。

赤城(渡辺大)を呼び出した久能は、警察内部にいる内通者の存在を明かす。

葛城勇吾に協力している人間が必ず警察内部にいる、と。

「誰も信じるな。裏切り者を一人残らず突き止めろ」

事件は20年前から繋がっている――それが圭吾が導き出した答えだった。

圭吾は病床の母・春江(中村久美)を訪ねる。

当時のことで、どんな些細なことでもいいから気になったことはないか、と春江に尋ねる圭吾。

そこで聞いたのは春江の怨念とも言える警察への恨みだった――

春江から当時の警察とのやりとりを録音したテープが残っていることを聞いた圭吾は急ぎその内容を確認するが――

圭吾が入院中の詩織(武田梨奈)を訪ねてくる。

山沢について意見を求められる詩織だったが、ふと圭吾の様子に違和感を覚える。

「……葛城さんじゃない…あなたは!?」

そこにいたのは――圭吾の振りをした勇吾だった。

事態は一気に動き出す。

待っているのは絶望か、それとも救いか―――

結末へ向けて物語は加速していく!!

ドラマ公式サイトより引用)

2019年春ドラマ『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

momon
山沢が自殺ではなく他殺だと気づている圭吾が独自に捜査を始めるところがとてもおもしろそうです。

圭吾は山沢がなぜ殺されてしまったのか、一体誰が殺したのか見つけ出すことができるのかすごく楽しみです。

久能が黒幕だと知った勇吾が久能に手をかけようとするところが見どころだと感じます。

しかし、久能には手が届かないことを皆川が説得するので、勇吾がどうするのかとても気になるポイントです。

圭吾は皆川と勇吾が繋がっていることを知ることになるのか、とても気になるところなので期待しています。

皆川と勇吾が繋がっていることを知ったら圭吾は悲しいだろうと思いました。

ペンネーム:momon(20代・女性)

かかお
もう登場人物だれもが信用できなくて、見ていてハラハラします。

皆川さんが怪しいと思っていたのに、まさか久能課長とは思っていませんでした。

20年前の誘拐事件の黒幕は久能課長ということですが、まだわからないことが多いです。

勇吾と里美の誘拐事件の回想シーンには久能課長は全く出てきていません。

誘拐事件を主導したのが久能課長なら、動機が分かりません。

もしかしたら久能刑事の幼いころの病気と入院が関係しているような気もします。

次回は久能課長の悪い面ばかりが出てくるんだろうと思うと暗い気持ちになりますが。

誘拐事件の真相が気になります。

ペンネーム:かかお(30代・女性)

ゆりな
皆川刑事が勇吾にも関わっていながら捜査もしていて、圭吾にも変わらず接しているのでどのような意図でそうしているのかを早く知りたい。

誘拐事件の黒幕が明らかになってきて、捜査一課長が関わっているのでこれからどのように暴いていかれるのか楽しみである。

また、そのときの警察内部の動き方も楽しみ。

里美が圭吾に自分が偽名を使っていること見抜かれたものの、知らないと言ったところから彼を本当に好きになってしまったのではないか思う。

彼女が今後勇吾に会う為にどのように行動していくのか楽しみである。

そして圭吾への気持ちは本当に怪しまれない為だけだったのか、それとも本気になってしまったのかも明らかになることを期待している。

ペンネーム:ゆりな(30代・女性)

ましこ
皆川は圭吾に山沢が死んだのは、自殺でなく久能に殺されたと言い、勇吾にも知らせるのでしょう。

勇吾は久能に復讐すると言いますが、皆川は久能には手が出せないと説得するのでしょう。

一方、久能も隠蔽の為、赤城に山沢らに情報を流した人間が署内にいるので、捕まえろと指示するようです。

赤城は、圭吾を疑うのでしょう。

一方、圭吾は母の春江から20年前の事件当時の話を訪ね、春江が警察に恨みを持っていたとわかり、当時の録音テープを圭吾が聴きます。

そのテープで当時の久能の捜査に大きなミスがあったと、わかるのではないでしょうか。

他方、詩織の入院先に勇吾が現れ、圭吾だと思った詩織は勇吾に誘われて外出し誘拐されます。

そして、警察に詩織の命が惜しければ久能に出て来いと強迫するのでしょう。

そして、ビルの地下で待ち伏せした勇吾は久能に向けて銃を向けるのでしょうが、皆川らに逮捕されると思います。

しかし、久能が山沢を殺したという証拠がないのですが、おそらく皆川が久能の車から密かに山沢の指紋と血痕を探し出して久能の殺害を暴くのではないかと期待します。

ペンネーム:ましこ(60代・男性)

2019年春ドラマ『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

みな

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじネタバレ

久能は、難病である自分の娘の命を救うために、その手術代を捻出するために、勇吾を誘拐させた。

そして、口封じのために誘拐犯たちを殺害したのも久能だった。

勇吾の復讐のターゲットが久能になった。

勇吾は圭吾に変装をして、久能の娘に近づいた。

当然、娘は圭吾だと思ってついてきたので、勇吾は彼女のことを人質に久能を呼び出した。赤城も気ました。

一方、圭吾と勇吾の母親が、最後のときを迎えつつあった。

勇吾に会うことを望み続けた母親の思いを叶えてやってほしいと圭吾は思う。

しかし自分の復讐を貫くために、母親と、会うことはできないと言った。

母親に会うと復讐心がなくなってしまい、自分の20年が無駄になってしまうと勇吾は言った。

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話の感想

圭吾のふりをした勇吾、難しい役どころだったと思いますが、藤ヶ谷太輔さんの演じ分けは見事だったと思います。

そして、娘の命を守るために勇吾を誘拐するように仕向けた久能刑事ですが、ちょっとひどすぎますね。

しかも反省の色も見られないように思えて、だんだん腹がたってきました。

双子に騙されている…と赤城に言ったときの、勇吾の感じた悔しさを思うと、やりきれない気持ちになりました。

そして、復讐だけを心の支えに生きてきた勇吾は、家族のところに戻ることさえできなかったのかと思うと、彼の人生は何だったんだろうと思いました。

そして、里美は、勇吾よりも圭吾の方に惹かれつつあるのかと思っていましたが、里美はやはり勇吾を愛していたんですね。

ペンネーム:みな(30代・女性)

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじネタバレ

久能一課長は赤城刑事に警察内部に情報提供者がいると話し、誰も信じないようにと忠告をします。

圭吾は入院中の母親を見舞いながら、誘拐事件当時の記憶を探ります。

母親から誘拐事件発生時の様子を録音したテープがあると聞き、内容を確認して何かに気がつきます。

勇吾は身なりを圭吾そっくりに整え、圭吾のふりをして久能詩織の病室を訪ねます。

勇吾は久能詩織を誘拐し、久能一課長を電話で呼び出しました。

呼び出された久能一課長は、勇吾の前で赤城刑事に誘拐事件の関係者であることを問い詰められます。

圭吾が誘拐事件の録音テープを赤城刑事に渡し、久能一課長が誘拐事件に関係していることを伝えていたのでした。

勇吾は詩織を置いて逃亡し、久能一課長は逮捕されます。

圭吾と勇吾の母親は亡くなりますが、生前に圭吾宛の手紙を残していました。

その手紙には圭吾と勇吾の本当の父親は皆川であると書いてありました。

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話の感想

妙にストーリーがスムーズに進んでいくと思ったら、最後で皆川さんが本当の父親だという驚きの展開でした。

お母さんと皆川さんはどういう関係だったんでしょうか。

だいぶ年齢差もあると思うんですが。

誘拐事件は一応決着したのかと思ってたんだけど、違うんでしょうね。

穏やかな気持ちで見てたのに、最後でひっくり返されて思わず大声だして驚いてしまいました。

皆川さんが父親だと何かまずいことでもあるんでしょうか。

皆川さんも誘拐事件にからんでいるとか、まさかそんなことないと思いたい。

圭吾のことも勇吾のことも助けてくれていたのは、父親だからだったのかと納得してしまいました。

ペンネーム:こ(30代・女性)

ななし

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじネタバレ

皆川は勇吾に、山沢は20年前の黒幕の久能に口封じの為殺されたと言う。

20年前の誘拐事件が成功したのは、久能が暴力団へ情報を漏らしていた。

久能が多額の手術費用が必要だったと言う真実を知り勇吾は、復讐すると言うが皆川は、状況証拠しかなく相手は警視庁捜査一課、太刀打ち出来る相手ではないと止める。

久能は赤城を呼び出し、誰も信じるな、警察内部の裏切り者を一人残らず突き止めろと言う。

また、圭吾も入院中の母の元を訪ね、当時の事件の指揮を取っていたのが久能だと言われ、当時の録音テープがある事を知り聞くと、久能の会話で何か引っ掛かる点が、、勇吾は圭吾になりすまし詩織と合い、7才の時の手術費用4000万の寄付をしたのは誰か、知る訳ないかと言い詩織を拉致します。

そして久能に電話をし呼び出します。

圭吾も詩織が居なくなった事を知り、皆川と探しに向かおうとするが、母の容態が悪化したと連絡が入る。

里美の家に向かいその事を話す。

里美は勇吾へお母さんの元へ行く様に電話するが、俺にはやる事があると言われ、、呼び出された久能は赤城を連れて指定場所に向かう。

俺の復讐はお前で終わると言う。

圭吾が居る病院に里美が来て母に勇吾の気持ちを伝える。

勇吾は母に会ったら復讐する気持ちが失せると里美に伝えていた。

その後母は、息を引き取る。

一方、詩織の前で全てが明らかになり久能は捕まり、取調室で赤城に裏切り者はもう一人居ると話す。

母が残した手紙を読んだ圭吾は衝撃の真実を知る。

父親は別に居る、、それは皆川だと、、

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話の感想

今回、今までは見れなかった勇吾の苦悩してる気持ちを初めて見る事が出来て、切ない気持ちになりました。

復讐に生きて来たが母の容態の変化を知り家族を思う気持ち、詩織を殺す事で久能に最後復讐をするつもりが殺さなかった、里美が共犯になるのを気にする場面、ちゃんと人としての心は残ってた。

また、久能も娘を助けたい一心での誘拐事件を起こし、父親として、警察として許されない罪ですが、当時はその方法しか思いつかなかったのか、悲しくなりました。

20年前の真実が明らかになり、全てが終わったと思ったら最後はまた、衝撃の真実が、、皆川が二人の本当の父親、、

ペンネーム:ななし(40代・女性)

ロケット城

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじネタバレ

捜査一課長の久能が20年前の誘拐事件の黒幕だっと知った勇吾は、皆川の静止も聞かず久能の娘、詩織を入院先の病院で拉致する。

一方母の病院を訪ねた圭吾は、母から20年前の誘拐事件の際に録音されたテープを聞き、久能の言葉に違和感を覚える。

と、勇吾側のストーリーと圭吾と病気の母のストーリーが並行して進んでいく今回。

勇吾は久能を呼び出し、20年前の真実を勇吾が知っている情報を話しながら追及する。

久能と同伴した赤城が実は圭吾から録音テープを預かっていたというおまけつきで。

そして、あっさりこうするしかなかった、と自分の罪を認める。

一方圭吾は母が危篤状態に陥り、何とか母に勇吾を合わせたいと思い、里美に連絡するもかなわず、代わりに里美が病室に現れ、勇吾の思いを話す。

戻りたくても戻れなかったという事を。そして母の死後、手紙によってとんでもない事実が明らかになる。

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話の感想

20年前の誘拐事件の全貌が暴かれるのがseason1かと思っていたので、娘を拉致されてあっさりとでもないが自分が誘拐事件に関わっていた事を認めてしまった久能には展開が早すぎではと思ってしまった。

今回は感動ストーリー満載だったと思う。

久能jの娘、詩織にしても自身の幼少時代の手術代がこのような形で出ていたなんて、尊敬していた父が犯罪に加担していたなんてとショックは計り知れないだろう。

しかし、何といっても感動ポイントは、勇吾が戻りたくても戻れない、戻ったら復讐のモチベーションが折れてしまうという葛藤は何とも言えず切ない。

最後、父親が違うはまさかの展開だった。

ペンネーム:ロケット城(40代・女性)

ななこ

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじネタバレ

山沢が殺され、捜査一課長久野が20年前の誘拐犯の黒幕だと皆川が掴むことになる。

当時、久能の娘は病魔に侵され多額な手術費用を必要とされ、誘拐事件は捜査情報が洩れ身代金成功に繋がったと知る。

母親から当時の録音テープを渡された圭吾は、久能が「誘拐犯を一人残らず捕まえる」と言っていることに聞き耳を立てた。

勇吾は圭吾に扮して久能の娘と会い、当時の多額な手術費用を父が募金活動をして4000万円集めたと聞いた。

娘を拉致して久能から本当の事実を聞く。

圭吾と勇吾の母親が亡くなり、圭吾に手紙が渡され本当の父親は皆川だと知らされる。

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話の感想

20年前の誘拐事件の黒幕が久野と知り、捜査を指揮していた久能が、情報を漏らして身代金受け取ったことが許されない事実だと思う。

勇吾を無事に返すことが約束されていたと思われたが、20年間の勇吾の気持ちが復讐に代わっても無理がない。

久能が赤城によって事情聴取を受けるが、誰も信じるな、警察にもう一人の裏切り物がいると言ったのが引っかかってしまう。

母親が亡くなり勇吾と圭吾の父が皆川と驚愕な事実が最後に知り、ますます呆然としてしまった。

もう一人の裏切り者は皆川で、警察ぐるみの誘拐事件だったのではないかと思えてきた。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

すみれ

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじネタバレ

20年前の誘拐事件の黒幕が久能捜査一課長だと知った勇吾は、娘の詩織を病院から圭吾になりすまし連れ出す。

圭吾は母から聞いた当時の久能との会話のやり取りのテープを聞き違和感を感じる。

確かめようとした矢先に母の危篤の連絡が入り、最後に人目勇吾に会わせてやりたいと圭吾は里美の元へ頼みに行く。

里美からの連絡にも勇吾は今あえば復讐全てが無になると断る。

勇吾のため里美は危篤の母親に会い20年間の勇吾のことを伝える。

勇吾は久能をおびき出し詩織の手術費用のための身代金目的の誘拐だったと詩織の前で明らかとなる。

復讐をしようとするも皆川刑事に止められその場から母の元へと急ぐもすでに息を引き取ったことを英里から知ることとなる。

『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話の感想

久能捜査一課長が娘を助けたい一心で、高額な手術費用が必要だったために、身代金目的で誘拐事件を企てたのは我が子を助けたい一心で犯した罪ですが、つらいものがあるけど勇吾と圭吾の二人と両親の気持ちになるとあまりにも残酷な出来事で、特に勇吾にとっては過酷な体験を強いられ家に帰りたくても帰れなかったことを思うとかわいそう過ぎます。

母親には死に目にも会うことも出来ず殺人も犯している勇吾とそんな勇吾とともに20年間一緒にいた英里、子供の頃からの二人の絆はとても深い。

圭吾に残した母親の手紙には二人の本当の父親は皆川刑事だと書かれていてまたまたショックです。

ペンネーム:すみれ(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年春ドラマ『ミラー・ツインズ -Season1-』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
8話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

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  3. さらに…8日、18日、28日にそれぞれ400ポイント(合計1200ポイント)もらえるので、それを利用すれば有料扱いの作品も無料で見られます!

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