インハンド|4話見逃し動画無料視聴はこちら【5/3配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『インハンド』第4話(2019年5月3日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

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ドラまる
『インハンド』第4話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『インハンド』第4話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『インハンド』第4話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『インハンド』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『インハンド』第4話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年5月3日(金)放送終了後〜2019年5月10日(金)21時59分

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以下、詳細をご説明していきます。

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ドラまる
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ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

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2019年春ドラマ『インハンド』第4話のあらすじは?

2019年5月3日(金)放送のドラマ『インハンド』第4話のあらすじを紹介します。

右手が義手の天才寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)は、自宅兼研究所で義手のメンテナンスを受けていた。

お人よしの助手・高家春馬(濱田岳)は、そんな紐倉の横で研究所の中をせっせと掃除している。

そんな2人の元へ、内閣官房サイエンス・メディカル対策室から牧野巴(菜々緒)がある相談をしにやって来る。

外務事務次官・創子(紫吹淳)宛に「“人を自殺させる病原体”をバラまく」という脅迫状が届いたというのだ。

ただの嫌がらせのようにも思えるが、脅迫状に名前が記載されている女性の1人は実際に自殺しており、もうひとりは自殺未遂、男性も2日前から行方不明になっていた…。

そして次のターゲットは創子の娘・恵奈(吉川愛)だという。

本当に“人を自殺させる病原体”などが実在するのかを確かめるため、牧野は紐倉を訪ねてきたのだった。

「可能性はゼロじゃない」という紐倉は、珍しく自ら調査協力を申し出る。

一方で、少しずつ明かされてくる紐倉の過去。

牧野の同僚・御子柴(藤森慎吾)の調べによると、5年前までアメリカ疫病予防管理センター(CDC)で働いていた紐倉は、ある事件が原因でクビになったという。

5年前の紐倉に、一体何があったのか?

紐倉の脳裏にフラッシュバックする過去の辛い記憶とは…。

公式サイトより引用)

2019年春ドラマ『インハンド』第4話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『インハンド』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

riri
紐倉がたまにフラッシュバックする映像が一体何なのか、昔紐倉に一体何があったのか、その真相が気になります。

牧野が情報を得ており、紐倉がアメリカにいたときにある事件が起こったからだったというため、一体どんな事件だったのだろうと不思議に思いました。

紐倉はすごく右手を痛がっていたときがあるので、なぜまだ痛いのか、5年も前なのになぜまだ痛むのか気になりました。

紐倉がアメリカで何をしてしまったか気になるので真相が楽しみです。

人を自殺させる病原体を見つけることになる紐倉なので見つけることができて恵奈を救うことになるか楽しみにしています。

ペンネーム:riri(20代・女性)

さきママ
自殺を誘発するウイルスというフレーズが予告で流れましたが、そんな恐ろしいウイルスが存在するのかと怖くなりました。

依頼者であろう女性の姿も出てきていましたが、一体何者で、どんな出来事から依頼に来たのか、気になっています。

そして紐倉は、相変わらず、最初は嫌がってやらないと言うのだろうなと予想しています。

紐倉が、どのような経緯で、そのウイルスについて調べ始めるのか、そもそも、そんなウイルスなど本当に存在するのか、とても気になるところです。

また、紐倉の過去についても、更に明かされていくことも、楽しみであり期待するところです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

りな
少しずつ明かされていく気配を見せつつある紐倉哲の義手の理由ですが、いよいよ第四話あたりから彼の過去の話が出てくるようですね。

五年前、アメリカにいた頃、紐倉哲に何があったのか、次回の放送が待ち遠しいです。

そして、第三話は紫吹淳さんと吉川愛さんがゲストなんですね。

紫吹淳さんの演技たのしみです!

人を自殺させる病原体ってかなり物騒というか実在するなら怖いなぁと思いました。

インハンドはこれまでのストーリーもすべて実在の病気や寄生虫を扱っているので、きっと第四話もリアリティのある内容になっているんだろうなと思い、楽しみにしています。

ペンネーム:りな(30代・女性)

妄想研の女
次回は義手のメンテナンスの話でしょうか?

幻肢痛に苦しむ紐倉のシーンもありましたから、義手にまつわる謎が少しずつ明かされるのでしょうか?

御子柴がいろいろおせっかいにも紐倉について調査をして牧野に報告する予告編もありました。

いやー怖いですね。

外国の研究所にいたときに紐倉はどんな事件に巻き込まれて学会を除名になったのでしょうか?

何か恐ろしい事件だったのでしょうか?

知りたいような知りたくないような。

次回もあまり蛇が映像に出てきませんように。犬とかカメはかわいい感じするんですが。落花生の段ボール箱がうつっていたのは、紐倉がピーナッツ好きなのでしょうか?謎は深まりますね。

ペンネーム:妄想研の女(40代・女性)

はるか
展開予想は、人を自殺させるウイルスとは、脳に働きかけるウイルスかなと思いました。

思考回路を混乱させるウイルスにより自殺してしまうのだと予想します。

春馬も紐倉によってウイルスを試されて自殺しそうになる所を紐倉に助けられてそのウイルスの謎を分かると思います。

楽しみなポイントは、春馬が、紐倉の仕事をさせられているシーンです。

庭の清掃や動物達の世話など忙しそうですが、紐倉の家の仕事は、こんな事もするのかと興味深く観ています。

春馬は、料理だけは、しないのでそのあたりは、紐倉もインスタントラーメンなどで良いと思っているのかなと思います。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

じんべい
次回は予告編によると「人を自殺させる病原体」をばらまくというテロ予告があり、内閣官房サイエンスメディカル対策室の牧野が紐倉に助力を求めるという展開のようです。

自殺に導くというのではなく、結果として錯乱して死に結びつくというものならばタミフルの副作用でも起こるので、脳に作用する病原体なら実際にあり得なくはないですよね。

医療もの好きにとっては、どんな病原体なのか興味深いし、バイオテロによるサスペンスという見方でも楽しめそうです。

また紐倉の秘密が少しずつ明らかにされています。

問題はそれを調べている御子柴(藤森慎吾)です。

彼は何か怪しい気がします。

ペンネーム:じんべい(50代・男性)

2019年春ドラマ『インハンド』第4話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『インハンド』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

なゆ

『インハンド』第4話のあらすじネタバレ

治験に参加した若い女の子が自殺をした。

そして、同じく治験に参加した彼女の友人も自殺未遂をしている。

そして、治験に参加したあと行方不明になった男の子もいた。

三人は恵奈という少女の幼馴染であった。

恵奈は、彼らの様子がおかしくなった原因は治験にあると思っていたので、紐倉たちに調べてほしいと頼んできた。

調査に乗り出す紐倉たち。

調査を進めていくうちにひとつの結論にたどり着く。

彼らは子供のときに馬と触れ合ったときに珍しい感染症にかかっていた。

そして、その感染症の人が治験の新薬を飲むことにより、脳症を引き起こしてしまい、その結果、自殺という奇行にでてしまうということだった。

一方、紐倉には、助手を死に追いやったという過去があるようである。

『インハンド』第4話の感想

今週のインハンドはゲストキャストの演技が光ったと思います。

鍋島役の俳優さんの演技がうまかったので、莫大な費用をかけて実験しているわけだからそう簡単にミスを認められないという製薬会社の研究者の人の気持ちもわかるような気がします。

そんなずっと昔に感染したウイルスがのちに脳症を引き起こす要因になるなんて、おそろしいなと思いました。

そして、ポーカーフェイスながらも後悔に苦しむ吉川愛さんを励まし、お互いに頑張ろうと声をかけた紐倉先生の優しさも素敵でした。

紐倉先生も彼女と同じような後悔を抱えているのかもしれませんね。

ペンネーム:なゆ(30代・女性)

BOOKS

『インハンド』第4話のあらすじネタバレ

人を自殺させる病原体をばらまくという脅迫文が外務省に届く。

いたずらかと思われたが、すでに自殺者が出ているとも書かれていた。

真相解明の任務がサイエンス・メディカル対策室に与えられ、牧野(奈々緒)が紐倉(山下智久)の研究所を訪れる。

調査中、外務省事務次官(紫吹淳)の娘、源田恵奈(吉川愛)に出会い、自殺者たちが恵奈の友人であり、ある薬の治験に関わっていたことがわかる。

その薬はセクメト・ジャパンが開発中のSQ-61。

脅迫状を出した犯人は、その薬を疑っていた恵奈であった。

一方、紐倉の過去を追っていた御子柴(藤森慎吾)から牧野に連絡が入る。

CDC(アメリカ疫病予防管理センター)で紐倉の助手だった人物が自殺をしており、それが紐倉の過去に関わっているという。

高家(濱田岳)は治験に潜入するが、セクメト・ジャパンの鍋島(山中崇)に紐倉の関係者だとばれてしまい、逆に紐倉の自殺した助手、入谷のことを知らされる。

入谷はセクメト・ジャパンから紐倉に引き抜かれ、危険な研究の責任を押し付けられて自殺したのだという。

恵奈の過去を聞いて何かに思いあたり調査を進める紐倉。

友人たちと遊んでいた馬小屋に行くと、そこには行方不明であった恵奈の友人、織田が倒れていた。

自殺を未然に防いだ紐倉たちは真相を突き止めるためにセクメト・ジャパンの鍋島のもとへ。

治験の際に必要なウイルスチェックの不備が原因であり、鍋島がそれを隠蔽していたことをつきとめる。

真相を知り、治験に誘った自分を責める恵奈に、「人間は笑顔になれる唯一の生物だ。だからもっと笑えばいい」と紐倉は声をかける。

「お互い頑張ろうってことだな」と、恵奈と自分を重ねているような紐倉だった。

『インハンド』第4話の感想

紐倉の人間味が見えて、ますます紐倉に興味をもった回でした。

恵奈への協力に積極的だったのは、恵奈の母親のコネを使おうとしたからだと高家に言っていましたが、本当は友人を亡くしてしまった恵奈に自分を重ねていたからではないかと思います。

屋上で恵奈にかけた紐倉の言葉はとても強く、自分に言い聞かせているようにも感じました。

より入谷の死の真相が気になります。

ちょっと物足りなかったのは、今回あまりアニメーションがなかったことです。

紐倉の愛するウイルスや虫のアニメーション、初めはちょっとリアリティがなさすぎるのでは?と思っていましたが、見ているうちにじわじわとはまってきています。

深刻な内容とのギャップがたまりません。

毎回楽しみにしているので、今後物語が進んでいって、より深刻なお話になっても、なくならないでほしいです。

ペンネーム:BOOKS(30代・女性)

なぎ

『インハンド』第4話のあらすじネタバレ

外務事務次官の元に、自殺したくなる病原体をばらまくという脅迫状が届き、牧野はその件で紐倉に協力を仰ぎます。

脅迫状には4人の名前が書かれていて、1人は自殺、1人は自殺未遂、そしてもう1人は行方不明になっていて、最後の1人は事務次官の娘、恵奈でした。

恵奈に事情を聞く中で、4人は幼い頃からの友だちで、その4人で治験のバイトをしていたことが分かります。

詳細を調べるために高家が治験のバイトとして製薬会社セクメトに潜入します。

そこで会った研究員の鍋島から、紐倉の事を聞かされます。

過去にセクメトの研究員であり、鍋島と共同研究をしていた入谷を、紐倉が助手としてCDCに移籍させたことや、紐倉が行った危険な実験の責任を入谷に負わせたために自殺に追い込んだということでした。

一方、あることに気づいた紐倉は、恵奈と共に恵奈が昔4人で遊んだ場所を訪れ、馬小屋で行方不明になっていた織田を発見します。

恵奈以外の3人は馬からボルナ病ウイルスに感染していて、治験によって非ステロイド剤を服用したことにより、脳症を発症したのでした。

その症状として異常行動を起こし、自殺を誘発されていたのです。

しかもその事実を、鍋島はデータ改ざんによって隠蔽していたのでした。

責任を感じた恵奈は自殺しようとしますが、高家らに止められます。

紐倉は涙を流す恵奈に「人間は笑顔になれる唯一の生物だ。だからもっと笑えばいい。」と言うのでした。

『インハンド』第4話の感想

紐倉の過去の事が4話ではかなり明かされてきて、興味深かったです。

ただ、これまでのストーリーで見てきた紐倉の人間性を考えると、言われていることの信憑性は疑わしく思うとともに、何か言えない秘密や事情があるのではないかとも感じました。

そのことと、紐倉が義手になったこととの関連性も気になります。

また、治験の怖さも痛感しました。

レアなケースであり予測は不可能だったとはいえ、実際に起こりうることでしょうし、その後すぐに対処していれば被害は最小限にとどめる事はできたはずです。

人為的な被害だと言っていいと思います。

ペンネーム:なぎ(40代・女性)

妄想研の女

『インハンド』第4話のあらすじネタバレ

なぜ有能な科学者が、有名な学会を除名処分されているのか。

牧野は不審に思い御子柴に調査させていた。

5年前アメリカで紐倉が危険な実験を行って多数の死者を出した事件を引き起こしCDC(アメリカの疾病予防センター)をクビになっていると、御子柴が牧野に報告した。

牧野は引き続き御子柴に調査するよう命じた。

紐倉は研究所で、義手のメンテナンスを受けた後、高家の実家のばーちゃんが送ってくれた落花生を完食すると、「僕は、島を買って新しい研究所を作る予定だ」と言った。

技師は帰ってしまい、高家はピーナッツを食べられてぶつぶつ文句を言いながらも紐倉が実は痛みに悩まされている様子を心配するのだった。

するとそこに「紐倉君の力を借りたい」と牧野が現れた。

人を自殺させる病原体があり、これから次々と自殺者が増えるかもしれないという脅迫状が届き、サイエンスメディカル対策室に調査依頼要請があったというのだ。

そんな病原体が発生するのだろうか…紐倉は「可能性は0ではない。今回は引き受けてやろう。」と、助手の高家にセクメト社という製薬会社のSQ-61という新薬の治験に参加させるのだった。

『インハンド』第4話の感想

アルバイトで治験データに協力するなんて、健康な人は簡単に協力するんでしょうか?

私はもともと錠剤を飲みこむことが苦手で粉薬なんてなおさらゴホゴホむせたこともあり、お薬を飲むこと自体大嫌いです。

頭が炎症起こしてしまったら、異常行動してしまうことも実際あるとなると、ウイルスは生き物ですから、生き延びるために進化して、人間の頭の中で悪さするようなものもいるかもしれません。

逆に人間の体内で悪さしているウイルスをやっつけてくれるウイルスもいるかもしれない。

人間に病気を引き起こすウイルスについては、あまり、人間に悪さしないで共存できる環境にほどほどに生き延びて、すごい耐性を付けないでもらいたいですね。

ペンネーム:妄想研の女(40代・女性)

カイ

『インハンド』第4話のあらすじネタバレ

義肢装具士の陣内志保が紐倉の研究所を訪れているところから始まりました。

助手の高家は紐倉が苦しんでいるのを偶然知ったことから心配していましたが、何もなく義手は大丈夫と帰ってしまいます。

そして今回のメイン、解決するのは自殺させる病原体をばらまくと脅しているものの根拠を確かめるためにサイエンス・メディカル対策室が紐倉に調査を依頼するというものでした。

本当にそんな病原体が存在するのか?ということで調査をしていくと外務事務次官の源田創子の娘の幼馴染が自殺などを起こしていることがわかります。

原因は幼馴染たちが受けた治験のようでした。

脅迫文を作ったのは源田の娘で調査をしてもらうためのものでした。

医薬品メーカーセクメト・ジャパンの治験を調べるために高家が恵華医科大学に潜入しました。

調べていくことで治験に使われている非ステロイド性鎮痛薬をウィルス感染時に服用すると脳症になることがあり、異常行動や自殺をしてしまう可能性があるということが解明されます。

ボルナ病ウイルスと薬の関係を知っていながら隠ぺいしたことがわかるが治験者とは契約があるということで法で裁かれることはできないことがわかりますが、社会的な制裁は受けるであろうということでした。

『インハンド』第4話の感想

人が自殺したくなる病原体というワードがすごく新鮮で惹きこまれました。

お金が欲しくて治験を受ける方はたくさんいると思うのでこういうストーリーに少し怖さを感じました。

非ステロイド性鎮痛薬が実際にインフルエンザで使われているものと同じ種類であることに驚きました。

現実でニュースになった異常行動などにも触れてて勉強になりました。

今回医薬品メーカー、セクメト・ジャパンの研究者が紐倉を人殺し呼ばわりしながらも自分自身は治験によって死んだ人がいることの原因を知っていながら隠ぺいしているところには少し腹が立ちました。

でも話としてはとても面白く早く次が見たい気持ちでいっぱいです。

ペンネーム:カイ(40代・男性)

P

『インハンド』第4話のあらすじネタバレ

主人公を中心に、ウイルス感染の事件が起こる。

治験のバイトを受けた若者が、薬の関係から亡くなってしまう。

その因果関係を調べに治験施設に潜入捜査を行う。

施設で過去の資料を調べた所、やはり因果関係がある事が発覚する。

そのウイルスは、治験前の検査項目からは外れていた項目。

その因果関係を主人公が明らかにしていく。

その中で、主人公がかつて海外にいた事や、一緒に海外に行った日本人がいた事、そしてその日本人は亡くなっている事などもわかってくる。

そんな時に、ある記事で主人公と思われる日本人のせいで村が壊滅した事を知る。

『インハンド』第4話の感想

今回は、第5話へ向けて楽しみな事が増えた回となりました。

主人公はなぜ海外に行ったのか?主人公はどうして義手になったのか?なぜ海外の村が壊滅したのか?なぜ同僚の日本人は亡くなったのか?等、疑問が多く残った回とはなりましたが、その分次回への期待も大きくなりました。

たまに、見え隠れする主人公のお茶目なキャラもあり、あ、こんな事するキャラなんだと思う部分もありますが、やっぱり普段の主人公は常に上から目線のキャラなんだな…と。

そして、そんなキャラな故に自分の気持ちが上手く伝える事が出来なかったりする様な気がしました。

ペンネーム:P(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年春ドラマ『インハンド』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
5話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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