インハンド|3話見逃し動画無料視聴はこちら【4/26配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『インハンド』第3話(2019年4月26日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

↓初月無料で今すぐ『インハンド』を全話見る方はこちら↓

ドラまる
『インハンド』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『インハンド』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『インハンド』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『インハンド』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『インハンド』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREE利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『インハンド』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年4月26日(金)放送終了後〜2019年5月3日(金)21時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

最もお得に『インハンド』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『インハンド』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『インハンド』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
dTV
auビデオパス

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『インハンド』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2019年4月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2019年4月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2019年春ドラマ『インハンド』第3話のあらすじは?

2019年4月26日(金)放送のドラマ『インハンド』第3話のあらすじを紹介します。

変わり者だが天才的な頭脳を持つ寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)は、巨大な植物園を改造した自宅兼研究室で、気のむくままに好きな寄生虫の研究をしている。

ある日、紐倉は助手の高家春馬(濱田岳)を連れて、大学時代の先生であり、現在はパナシアンビューティーという美容団体のCEOを務める瀬見まき子(観月ありさ)の講演を聞きに行く。

パナシアンビューティーでは、上級会員向けに「不老不死」を謳い文句にしたアンチエイジング治療が試験的に行われていた。

だがその治療を受けた会員の数名に、認知症に似た症状が現れていることが発覚。治療による副作用なのか?

疑いを持った紐倉は、高家と官僚の牧野巴(菜々緒)と共にパナシアンビューティーの内情を調べ始める。

瀬見が異常なまでに“若さ”に対して執着を持つのには、過去のある出来事が関係していた・・・。

そんな中、高家に死の危機が迫る・・・!

公式サイトより引用)

2019年春ドラマ『インハンド』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『インハンド』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

はるちゃん
次回の事件は、天才的な頭脳を持っている寄生物博士の哲博士が、助手と一緒にお世話になった先生の講話を聞きにいく。

不老不死に関する治療を試験的に行っていて、その治療を受けた人が認知症のような症状が出ていることが発覚していた。

これはなんなのか、哲がどのように対応していくのかが楽しみなところ。

そして事件はどう解決に導くのか、牧野と高家との絡みやストーリーも楽しみである。

哲は、ロボットの手を取り外して苦しんでいた。

その場面を見た助手の高家は何か行動を示すのか、哲博士は苦しんでいる中どうなっていくのかが気になる。

ペンネーム:はるちゃん(20代・女性)

さきママ
次回の予告を見ると、不老不死を唱えた物で、認知症になってしまうというようなストーリーだと認識しましたが、そのような現象を起こす寄生虫がいるのかと不思議に思いました。

ただ、紐倉が出てくるので、もちろんあるのだろうと思いますが、そうなった時、それがどのような寄生虫なのかと気になりました。

また、高家がピンチに陥るような映像もありましたが、一体何があったのか、そのあたりも気になっています。

紐倉が、どのような寄生虫を見つけて、どのように相手を怯ませるようなことを言って、高家を助けに行くのか、一連の流れが楽しみです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

ぴよちゃん
第3話では不老不死を目指す怪しい美容団体ということで、女性の私にとって興味深い内容だと思います。

どんな風なことが起こったのか詳しく知りたいです。

そして春馬が拉致されまみたいなのでどうしてそうなったのか気になります。

私は哲の指示で追跡していたのを見つかったのだと予想しています。

そして春馬が危ない目にあってしまうみたいなのでそれを哲はどうやって助けるのか気になります。

何か体内に入れられて危険な状態になるが、哲が開発した薬で元気になると予想しています。

また第2話の最後で右腕のせいで哲が苦しんでいたので、それが何だったのか第3話で詳しく知れたら良いなと思います。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

ふじお
紐倉が何で学会から除名されているのか?謎が深まるばかりです。

もめた感じで辞める羽目になったのすが、孤立しても紐倉研究所で活躍しているので、良かったと思います。

細菌を研究するのは変わらないので、面倒な人間関係はいらなくなりました。

自分の興味の為に研究しているのか?人を救うために役立てたいのか?は分かりませんが、どちらでもいいと思います。

世の為人の為に働く人は、少ないと思うので自分の好きなことをしていれば成果は出ます。

自分の為に働いて、結果的に人の為になっていれば、十分な気がします。

腹黒い人間には見えません。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

tm2106mm
次回予告を視聴したなかで、紐倉の左手の手首の付近だろうか…凄く痛そうな様子が流れていて、“え!大丈夫なの?”と、思ってしまいました。

何か要因というか原因があるのでしょうか?

もう、めちゃくちゃ気になって仕方がありません。

何故、紐倉の左手がこのようになったのかについてのストーリーが判るかもしれないですね。

ちょっと辛いですが、見逃せないですよね。

また、次回はどんな感染症についての話なのかという点も楽しみです。

あとは、厚生労働省と激しくやり合うというような展開があっても良いのになあ…とも思います。

来週も心暖まる週末だったら嬉しいです。

ペンネーム:tm2106mm(50代・男性)

オーガスト
紐倉はパナシアンビューテイという美容団体のCEOの瀬見の公演に公演行き、不老不死の治療が行われています。

ところが、治療の過程で認知症になったしまった患者が出ます。

しかし、瀬見は隠匿していました。

ところが、瀬見の部下あから牧野に内部告発があり、牧野が紐倉に相談します。

そうするとダミーで高家が団体の申し込み者になり、治療で使われる薬品を入手し、分析すると、あるウイルスの遺伝子捜査をして大量に培養した薬品を投与させていると判ります。

しかし、医薬品製造に使ったウイルスの変異で人間の脳に感染が起きた可能性を疑い、紐倉が調査に乗り出します。

しかし、実験台になった高家は激しいけいれんを起こして命の危機になります。

紐倉は、どうやって高家を救うのか見物です。

ペンネーム:オーガスト(50代・男性)

2019年春ドラマ『インハンド』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『インハンド』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

riri

『インハンド』第3話のあらすじネタバレ

紐倉と高家はアンチエイジングの講演会に参加する。

そこにいた牧野は講演会に出ていた瀬見まき子が認知症の疑いがあるため、治療法に問題があるのではと考えてやって来ていた。

協力してもらうように頼むと、拒んでいた紐倉だったが了承し、一日で論文を書いて瀬見に近づいて調べようと思いついたのだった。

うまくいき、瀬見の事務所まで潜入することができて紐倉は、そこであることに気づいたのだ。

瀬見が行っていた治療は若い人からもらった血を輸血して若返らせようというものだった。

そのことを知られた瀬見は助手の高家を拉致し、死に至る血を吸い取ろうとしていた。

紐倉がやってきて高家を救うことができ、瀬見が認知症ではなく違う病気であることを自覚させ、辞めさせることができたのだった。

『インハンド』第3話の感想

紐倉が気になっていた女性の瀬見が、元々大学の先生で紐倉と知り合いだったところが驚きました。

しかし、瀬見は全く紐倉のことを覚えていなかったため、落ち込んでいる紐倉が可哀そうでした。

紐倉のことを忘れていた原因が自信が考えたアンチエイジングが理由だったと分かったときはすごく残酷だと感じました。

しかし、血液を海外から採取して使うのはいけないことなので、紐倉がその現実を教えてくれて病院に行くように勧めた姿にとても感心しました。

瀬見も何のために若返る薬を作ろうとしていたのか、根本的なことを思い出すことができて良かったです。

ペンネーム:riri(20代・女性)

さきママ

『インハンド』第3話のあらすじネタバレ

紐倉は、ベニクラゲを使った不老不死を謳ったアンチエイジングに興味を示す。

実は、そのアンチエイジングを勧める会社の代表が、紐倉の大学時代の恩師である瀬見まき子だったのだ。

しかし、そのアンチエイジング治療を受けると認知症になるとの噂があり、牧野が調べ始める。

また紐倉も、アンチエイジング治療や、まき子の言動に違和感を感じ調べ始めた。

ところが、それがまき子にバレてしまい、高家が捕らわれてしまう。

投げやり気味ではあるが助けに向かう紐倉。

まき子を前に、自らの名を告げるが、大学時代に親しくしていたはずのまき子は、紐倉を知らないと言い放つのだった。

『インハンド』第3話の感想

若返り、不老不死に拘るまき子に対して、紐倉が語った内容が、とても印象に残りました。

正直、私自身も、老いや死に対して恐怖を抱いて、なるべくなら訪れないで欲しいと思っているタイプでした。

でも、人間が老いること、そして死を迎えることは、人類が進化していくのに必要なことなのだという紐倉の話を聞いて、何だか恐怖が薄れて納得したような気持ちになりました。

まさに、冒頭で高家も言っていた、目先ではなく100年先を見ているということなのだろうなと感じました。

普段は嫌味な紐倉ですが、言うことは的確だと改めて感じた回でした。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

りな

『インハンド』第3話のあらすじネタバレ

紐倉哲は大学時代の恩師、瀬見まき子の講演会に行きました。

その講演会には牧野巴も来ていました。

会員である女優に認知症に似た症状が現れ、その要因がパナシアンビューティーにあるかもしれないという情報を得たから調査で来ていたのです。

紐倉哲は美容に関する論文を書き、瀬見まき子に接触し、高家春馬と共に彼女のオフィスを訪れ、パナシアンビユーティーの上級会員の治療データを入手しようとしますが、バレて高家春馬は人質に取られてしまいます。

パナシアンビユーティーは、大量に若い人の血を輸血することで会員たちを若返らせていたことがわかりました。

瀬見まき子には瀬見みき子という妹がおり、早老症の病を患い、亡くなってしまいました。

それ以来、老化を異常に恐れるようになったのでした。

紐倉哲は、妹のみき子は忘れられることを望んでいたということを教え、まき子に輸血が原因で感染したヤコブ病の治療をするように諭しました。

『インハンド』第3話の感想

女性ならば、いつまでも若くて美しくいたいと思うのは当然のことですし、死にたくないってのもわかるけど、なんでここまで?とドラマの前半は思っていましたが、観月ありささん演じる瀬見まき子の悲しみがクライマックスの部分では伝わってきました。

それよりも、違法をわかりつつも瀬見まき子のその怪しい施術を受ける人があとを立たないということが、同じ女性として少し悲しいような怖いような気持ちになりました。

誰もが思う若く美しくありたいと思う気持ちが、いつの間にか見境がなくなって超えてはいけないラインを超えてしまうということなんでしょうね。

どこかで、自分を律することは大切だなぁと思いました。

ペンネーム:りな(30代・女性)

妄想研の女

『インハンド』第3話のあらすじネタバレ

巷で話題になっているパナシアンビューティーはベニクラゲのという不老不死の生物の研究から生まれた治療法で、多くの女性を若返らせるという。

その研究者で紐倉の大学の恩師でもある瀬見まき子博士(観月ありさ)の講演を高家助手と聞きに行く。

その講演を美人官僚の牧野も聞いていたが牧野にはほかに目的があった。

1年前、パナシアンビューティの上級会員の中に認知症に似た症状が不老不死の治療法のせいかもしれないという疑いがあり、調査を依頼されていたのだった。

サロンには貧困ビジネスと関係が深い代理出産のパンフレットもあり、ますます疑いが深まる。

牧野から調査に協力することをはじめは断っていたが、学生時代に知っていたの教授時代の博士と早老症で亡くなった妹みえこのことを思い出した紐倉は、牧野の調査に協力することにしたのだった。

偽の論文で博士の興味を引き研究所に乗り込んだ紐倉と高家だったが、所員に気づかれ紐倉は脱け出したが、高家は上級会員の施術サロンに連れていかれ、献血させられてしまう。

治療法についての資料を持ち出し、違法な輸血により、若返らせる治療法だと牧野説明した紐倉は、高家救出の為施術サロンに向かった。

『インハンド』第3話の感想

テロメアをもじったテロメラーゼという名前がちょっと面白かった。

架空の病気や寄生虫の話だが、毎回いろんな現象の倫理的な側面を議論するきっかけとなりそうなテーマで、このドラマを見ることにより、日常でよく見かける効き目が良く分からないアンチエイジングの化粧品とか、サプリメントに、あまり夢中になりすぎないようになるかもしれないし病気や、寄生虫にも興味がなかった人が、興味を持つようになるかもしれない。

「自然なことにあらがうことが科学ではない」という山P のセリフが難しいと思いました。

蛇が苦手なのであまり蛇が出てこなくてよかったです。

ペンネーム:妄想研の女(40代・女性)

はるか

『インハンド』第3話のあらすじネタバレ

紐倉は、大学の教師であった潮見まき子の講演を聞きに来ていた。

若さを売りにしているまき子の講演には、牧野も聞きに来て商品を買い込んでいた。

まき子は、パナシアンビューテイという会社のCEOを務めているが、仕事中に認知症のような症状が、あると噂されていた。

パナシアンビューテイの特別な会員とまき子だけが、受けているアンチエイジングの治療に問題が、ありそうだと思った紐倉や牧野は、捜査を開始する。

紐倉は、まき子の会社で会員達が、輸血をしている事を突き止める。

春馬は、紐倉の捜査中のおとりとしてまき子と対話していたが、捕まってしまう。

『インハンド』第3話の感想

若さを保つために輸血までしているドラキュラのような女性でした。

ヨーロッパなどでは、若い女性の血で若さを保っていた女性もいると本で読んだことが、ありますが、怖い話ですね。

今回は、紐倉の恩師のような存在でsるまき子が、事件に絡んでいたのですが、まき子は、紐倉の事を覚えてなくてかわいそうでした。

紐倉にとって優しく声をかけてくれたまき子は、大学時代の良い思い出だったと思います。

まき子に春馬が、捕まった時に紐倉が、助けに来て良かったです。

ケンカしているけれど二人には、絆が、あるんだなと感じました。

春馬は、危険に遭ってばかりですね。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

じんべい

『インハンド』第3話のあらすじネタバレ

紐倉(山下智久)はアンチエイジング治療で有名になっていて、大学時代に指導を受けた瀬見(観月ありさ)が主催するセミナーを聞きに、助手の高家(濱田岳)とともに出かけたが、瀬見に会おうとしてもガードが堅くて会えない。

不老不死を語るその治療に興味を抱いた紐倉のもとに、内閣官房サイエンスメディカル対策室の牧野(菜々緒)が、瀬見がCEOを務める美容団体の特別会員の一部に認知症のような症状が出ていることを知らせる。

紐倉は瀬見にも同じ症状があるのを見抜いていた。

美容団体を調べるため紐倉は一晩で論文を書き、瀬見に送る。

関心を抱いた瀬見に呼ばれた紐倉は高家を自分に仕立て、自身は証拠を探し、輸血によるアンチエイジングをしていたことを見つけだすが、高家が捕らえられ、血液を抜かれて殺されそうになる。

そこに駆けつけた紐倉は、瀬見がクロイツフェルト・ヤコブ病であることを指摘し、ウェルナー症候群で早く老化し死んだ妹への妄執が、彼女を不老不死の幻想を抱かさせているのを指摘し、事件の真相を語って幕を下ろす。

警察や牧野が駆けつけると、高家を背負った紐倉が無事に姿を現した。

『インハンド』第3話の感想

アンチエイジングが流行っていますが、これって不老不死への幻想だよなと思っていたので、同じように見ている人がいるんだなと拍手したくなりました。

瀬見は妹をウェルナー症候群という他人よりも老化が早いという病気で失っているから、その反動だというのは理解できますが。

それにしても不老不死って、いつの時代にもある根強い幻想ですね。

でもそれは今の自分に満足をしている証拠でもあるし、不老不死を探し求めた中国の皇帝とかヨーロッパの貴族とかと同じで、より豊かな人たちの幻想だとも言えます。

ところが瀬見は妹の病、自分の病と、ふたつの難病に侵されたがゆえの幻想で、そう考えると可哀想な感じがします。

ペンネーム:じんべい(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年春ドラマ『インハンド』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA