同期のサクラ|最終回(10話)見逃し動画無料視聴はこちら【12/18配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

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高畑充希さん主演の2019年秋ドラマ『同期のサクラ』最終回(第10話  2019年12月18日(水)22時より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『同期のサクラ』最終回(第10話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『同期のサクラ』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『同期のサクラ』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『同期のサクラ』放送終了から1週間以内はTverと日テレオンデマンドを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
日テレオンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『同期のサクラ』最終回(第10話)の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年12月18日(水)放送終了後〜2019年12月25日(水)21時59分

までは見られるよ!

もし、すでに見逃し動画配信が終了してしまっている場合は、以下の無料視聴方法がおすすめです!

1週間以上経過している場合のオススメはHulu!

まず、始めにドラマ『同期のサクラ』の見逃し動画配信状況をご紹介します。

『同期のサクラ』が配信されるのは前クールのドラマ『偽装不倫』が配信された傾向から、上記のVOD(ビデオオンデマンド)サービスでFODプレミアム以外で配信されると思います。

しかし、ほとんどのサイトでは見放題扱いになっていません(追加料金が必要になります)ので、全話見放題で配信されると思われるHuluが最もおすすめとなります!

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これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

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ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

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2019年秋ドラマ『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじ

2019年12月18日(水)放送のドラマ『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじを紹介します。

2020年4月―。

満開の桜の下にサクラ(高畑充希)の同期四人が集まっていた。

花村建設の新入社員として出会ってから11年。

今はバラバラの道を歩む同期たちは「まさか、最後にあんなことになるとは」と、サクラの激動の人生を振り返っていた……。

その1ヶ月前。

建設会社の面接に落ち続けていたサクラは、花村建設の副社長となった黒川(椎名桔平)から「俺の下で働かないか?」と誘われ古巣への復帰を果たしていた。

問題ばかり起こしていた自分が再雇用されたことを疑問に感じていたサクラに、会社の未来に危機感を抱いていた黒川は、新しい発想と熱い情熱を持って上に逆らってもチャレンジする人材が必要なのだと話し、新規プロジェクトのリーダーにサクラを任命する。

やりがいを感じて目を輝かせるサクラ。

黒川は今までのサクラの失敗の原因は頑固で融通が効かないことではなく、「力がないからだ」と教える……。

新しく着工する橋の重役会議に黒川と共に出席したサクラは、橋のデザインと安全面に関する忖度なしの意見を述べて早速重役たちの不信感を買う。

しかし、副社長の黒川がサクラの意見に同調した途端、風向きが変わり……。

“力”を持っていれば今まで無下にされて来た正しい意見がきちんと通せることを目の当たりにするサクラ。

さらに黒川が組織の問題点を指摘し、自分が自分らしくあるためには力を持つしかない、と冷静さと情熱を持つ黒川に次第に感化されていく………。

同じプロジェクトチームに参加する葵(新田真剣佑)はそんなサクラをどこか不安そうに見守っていた。

葵は飄々とした黒川のつかみ所のなさを信頼しきれないでいた……

一方、新規事業と育児に追い詰められている百合(橋本愛)の話に耳を貸さず仕事に戻ってしまったり、NPO団体の代表となり悩みを抱える菊夫(竜星涼)からネット電話を受けても、皆忙しいという理由で聞き流してしまう。

さらに、就活中の蓮太郎(岡山天音)からの悩み相談よりも黒川からの着信を優先するサクラ……

これまで、忖度しない言動の度に、組織との軋轢を生んでいたサクラは、初めて仕事で高揚感を感じる。

そんなサクラに、同期たちは、「あなたは、変わった。仲間なんてもう必要ないの?」と苦言を呈されるが、反論できない。

サクラは、会社での「力」のために、仲間を捨てるのか?

第三の答えを見つけ出すのか?

夢を追い続けたサクラと同期たち仲間の10年間が激動のラストを迎える。

公式サイトより引用

2019年秋ドラマ『同期のサクラ』最終回(第10話)放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『同期のサクラ』最終回(第10話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

skw
花村建設に戻ってこいと言われたサクラは、今まで救ってくれていた上司に誘われ解雇されたはずの会社に戻ることができたが、なぜか同期たちと揉め合うサクラの姿がありました。

なぜ応援してくれないのかと涙したり、ゆりには権力を持つことが向いていないと言われていました。

サクラに一体何が起きたのか気になりました。

サクラを再び花村建設に呼んだのは何のためなのかも気になりました。

サクラは今までのように上手く使われるのではなく、しっかり社員と認められて働く姿が見られるといいなと思いました。

周りが前に進んでいくのをみて、サクラにも恋愛発展があればいいのにと思いました。

お爺ちゃんの存在のような人に出会ってほしいと思いました。

ペンネーム:skw(20代・女性)

uta
次回は桜が黒川から働かないかと誘われて、どのような答えを出すのか楽しみです。

そして黒川に新規プロジェクトのリーダーに任命され、どんなことをするのか桜は大丈夫なのか気になります。

桜の中で仕事を任されることが、なによりもやりがいがあって嬉しいと思います。

また新しく着工する橋の会議に出席して、桜は思うままに意見を述べるところに注目したいです。

周りはどのような反応をするのかも気になるところです。

さらに同期のみんなもそれぞれの場所で、一生懸命頑張っているけど、桜は変わったと言われて桜はどう感じるのか見どころだと思います。

ペンネーム:uta(20代・女性)

ぱるる
次回最終回ということですが、今回の最後の方に登場した黒川の姿を見ていたらあまりハッピーな終わり方はしないんじゃないかと不安になりました。

これまでサクラと関わった人たちはみんな改心してきましたがその中で変わらなかったのが黒川です。

黒川はサクラと組んで仕事をしないかと誘ってきましたが、それはたとえば秘書とかそういう立場で働けということなんだろうかと色々考えてしまいます。

サクラのことを同期メンバーは味方してくれない展開になるようですが、いったいどんな仕事内容になるのか気になります。

しかしこれを機に黒川が心変わりして良い上司になってくれないだろうかと期待しています。

ペンネーム:ぱるる(30代・女性)

neconecos
復職したサクラ。でも以前のように忖度しない、我が道を進むという働き方ではなさそうなところが、気になります。

サクラ、変わったね、という予告のセリフも気になる!

サクラはどう変わったのか?

会社でどんな働き方をして、夢を叶えていくのか…楽しみです。

サクラの成長も楽しみですが、同期の仲間、それぞれの仕事やプライベート、成長にもどんな変化があるのか、最終回が楽しみです。

どんな最後になるのか…サクラは故郷に橋をかけるという夢よりも大切な夢を見つけることができるのかどうか…見守りながら最終回を楽しみだと思います。

ペンネーム:neconecos(40代・女性)

ふあふあ
サクラはまた花村建設の人事部で働くことになります。

そして、黒川に挨拶に行くと黒川はサクラにもっと偉くなれとサクラを鼓舞します。

その言葉を胸にサクラは仕事に邁進していきます。

同期のみんなにもまた花村建設で働くことになったと話すと、とても喜んでくれる。

サクラはまた過去のようなキャラクターに戻っていて自分の意見をズケズケと言って周りを困らせる。

そして、いつものように色々な部署を回り社員たちのことを色々と世話する。

またしてもある部署でトラブルになってしまい黒川に呼ばれて説教されてしまうがサクラは自分の意見を押し通そうとする。

ペンネーム:ふあふあ(30代・男性)

しゅうじ
副社長に昇進していた黒川の下で働く事になったサクラ。

当初は以前と同様の扱いを受けますが黒川の後ろ盾によりサクラは権力に目覚めていくようです。

これまでどんな状態でも同期の事に気をかけていたサクラは黒川の事を優先し態度が変わってしまうようです。

入社から10年たちついに自分の手動で物事を進める事ができるようになったサクラ。

周囲さらには同期達との軋轢も生まれるようでここからどんな風になるのかが注目となるでしょう。

黒川には何か思惑があってあえてサクラを抜粋したのだと思いますが、サクラはこれまでの自分を捨てきれるのか。

最終回でサクラと同期の仲間がどんな結末を迎えるのか非常に気になる状況です。

ペンネーム:しゅうじ(40代・男性)

2019年秋ドラマ『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

nashiho

『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

花村建設に副社長になった黒川からの誘いで戻ることになったサクラ。

信念を貫けるように力を持つようにとプロジェクトリーダーに任命され、張り切る。

会議に同席するように黒川に言われ、同席したプロジェクトの橋の案に意見をすると黒川が同意し、プロジェクトの最終確認をサクラがすることになる。

度々指摘され残業続きになるプロジェクトの面々を見て、社員達に疎まれるようになったサクラ。

心配した同期達の話にも耳を傾けないサクラ。

リストラの対象にスミレがなった事を知り、黒川に外すよう求めるが、他の代わりを探すように言われ、自分が辞めると言い出す。

安直な考えだと指摘され、目が覚めたサクラは家に籠もり、同期達に相談しながら未来に立てたい建築物の案を沢山用意し、黒川に見せ、退職届を渡す。

私の力は仲間ですと言い切り花村建設を出ていく。

満開の桜の下で集まる同期。

それぞれの夢を叫び、写真を撮って別れる。

『同期のサクラ』最終回(第10話)の感想

黒川の手下みたいな傍若無人なブラックサクラになってしまい、周りから疎まれる事を心配してくれる同期を邪険に扱うサクラが今までにない展開だなと思った。

でもスミレがリストラ対象になって話を聞く事で見失っていた自分を取り戻したように見えた。

最後に黒川の想いが分かったが、亡くなった娘の代役のような存在だったと知り、すっきりしたように見えた。

同期の存在の大きさを再確認してそれぞれ別の道を歩いていた最終回は見ていて気持ちがいい物だった。

最終回の中でしっかり話がまとめられていて、無理矢理詰め込んだ感が無かったのがとてもよかったと思う。

ペンネーム:nashiho(30代・女性)

ぽりこ

『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

今回の最終話は、就職活動に専念するがなかなか決まらない桜に副社長となった黒川は、自分の元に戻ってくるように話す。

その提案を受け入れた桜は黒川の理念を聞き、共感する。

そして黒川に言われ自分の言葉で仕事をしていくようになる。

彼の指示通りに動く桜に同期たちは桜を心配する言葉をかけるが、全く聞こうとせず逆に衝突してしまう。

そんな中突然社長を解任する動きがあり、桜は困惑する。

そして同期たちとも亀裂が入ってしまい、桜は自分を見失っていたことに気づく。

そこで社長へ直接話に行くことに決めたのだった。

そこには当たり前のように同期たちの姿があった。

『同期のサクラ』最終回(第10話)の感想

あまりにも真っ直ぐ過ぎる桜の物語が一旦終わりました。

続編はあまり期待出来ませんが、なかなか面白い作品だったと思います。

しかしあまりにも同期たちの仲が良すぎてそんな同期いるのか?といつも不思議に思います。

また葵のだらしなさが最終回ではやっと1人前の男になった気がしました。

あの感じなら百合も結婚しても良いのでは?と思います。

また百合の産後うつ・育児からの鬱っぽさのイライラはとても共感してしまいました。

仕事を辞めた不安や、育児の不安・ひとりでの子育ては確かにあんな精神状態になってもおかしくないよな、と思いながら見ていました。

面白かったです。

ペンネーム:ぽりこ(30代・女性)

ぼたん

『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

黒川は花村建設の副社長となり、サクラを再雇用して新規プロジェクトのチ-ムリ-ダに任命される。

頑固で融通の利かないサクラは、黒川から「力を持て」と黒川がサクラをバックアップする。

サクラを心配する同期の仲間との間に、次第にわだかまりが出来て、そんな時、サクラはすみれがリストラ勧告を受けたと連絡が入る。

同期の仲間と喧嘩したことを聞いたすみれは「仲間を大事にすること」とサクラに苦言する。

花村建設は合併となり黒川が社長となった。

同期の仲間と徹夜で未来に残したいアイディアの計画書を黒川に渡し「私の力は仲間」と会社を去る。 

『同期のサクラ』最終回(第10話)の感想

花村建設に戻ったサクラは、今まで以上に粉骨砕身で仕事に向き合い、やっとサクラの元の姿が見れてこれからが楽しみだった。

その反面、同期の仲間たちとのわだかまりも出来てしまい、仕事か同期の仲間を取るのか気になった。

サクラとすみれとのシ-ンでさくらは我に戻ったと感じた。

サクラの影響力は、いつの間にか人の心に残る夢が宿ったと感じ、仲間と夢を叫ぶシ-ンに感動した。

ラストにさくらの曲が流れ、最高の気分が押し寄せてきて良かった。

大きなサクラの下で、共に大きく成長した同期の仲間たちと、これからも永遠に支え合う姿が印象に残り胸が熱くなった。 

ペンネーム:ぼたん(50代・女性)

ボール

『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

副社長となった黒川に誘われて花丸建設へと舞い戻ったサクラ。

彼女は黒川という後ろ盾を得て、またその黒川から「力を持てば好きに仕事が出来る」とも言われて今まで以上にバリバリと仕事を再開。

権力を得たサクラに対して周囲の社員はこれまでのように強く意見できなくなり、仕事のクオリティは上がったものの残業や予算の増加で苦しむ事に。

サクラの同期達はそんな会社とサクラを見かねて苦言を呈するが、サクラもこの現状に何か違和感を抱きつつもスタイルを曲げない。

そうしてサクラが社内の無駄を洗い出しいった結果リストラ政策が進められ、サクラの先輩・すみれにもリストラ勧告が届いてしまう。

それを耳にして慌てたサクラは、その頃には社長になっていた黒川に「すみれをリストから外してほしい」と直談判。

しかし彼女を守るなら、代わりに別の誰かをリストに入れなければならない。

その選定を任されたサクラは「なら私が辞めます」と宣言。

そのある種短絡的な答えに黒川はガッカリしつつも、自分が何故サクラに目をかけていたのかを打ち明ける。

かつて黒川にはバレリーナを目指す幼い娘がおり、黒川は彼女に素敵な劇場を作ってあげると約束していた。

しかし、夢いっぱいに生きていた彼女は不幸にも幼くして命を落としてしまう。

黒川はそんな娘とサクラを重ね、娘に作ってあげられなかった素晴らしい建物をサクラと共にたくさん築き上げていこうとしていたのだ。

そんな黒川の話を聞きながらも、サクラは黒川に退職願を渡す。

彼女には建物を作るという夢と同じくらい、一緒に頑張っていく仲間達の存在が大事だった。

彼女は黒川に対しても「たくさん仲間を作って素晴らしい建物を作ってください」とエールを送りつつ花村建設を退社。

それぞれの道を強く歩き出した同期の仲間達と同じように、サクラもまた取り戻した夢と仲間を胸に新たな道を歩んでいくのだった。

『同期のサクラ』最終回(第10話)の感想

予告が不穏な雰囲気だったので同期達と喧嘩別れするとんでもない最終回になるのかとヒヤヒヤさせられましたが、なんとか関係を修復して笑顔のハッピーエンドに辿り着きましたね。

最終的に花村建設に残ったのは葵だけになってしまいましたけど、それでもああやって連絡を取り合って、同期の仲間に何かあればすぐに集まれる5人の関係性は素敵なものだったと思います。

今後もちょくちょく集まってはトラブルを解決していく2時間SPとか作ってほしいですね。

勤め先がバラバラになったので色々なドラマが作れそうな気がしますし。

花村建設に残って大きな仕事をしてほしい気持ちもありましたけど、それ以上に色々な期待や可能性を感じる展開でした。

ペンネーム:ボール(30代・男性)

ドラマ好きチョ!

『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

専務から副社長に昇進した黒川に古巣の花村建設への復帰を促されたサクラに任されたのが会社中の無駄を省く仕事でした。

黒川は重要な決定事項の会議をすっぽかした社長に対して疑念を露わにしていました。

サクラは黒川の支持もあり言いたいことをズバズバ言って会社の改革に乗り出しましたが黒川の真意を分からず仲間を失いかけていました。

そんな折り同期の奥さんであり先輩のすみれさんがリストラ候補として名前が挙がり抗議をすると代役を求められ咄嗟の判断で自分が辞めることを口にしました。

しかし、またしても黒川に咎められ有耶無耶に終わりました。

クーデターが発生して現社長が解任し黒川が社長に昇進する事態になりました。

遂にサクラの病気(疑問に思ったことを口に出して周囲を困惑させ引っ掻き回すヒステリー)が再発して花村建設を辞めることしました。

その場において黒川に退職届を渡しましたが留意をされましたがサクラの意志が固く止められませんでした。

再就職先はい小さいながらも活気ある会社に決まり同期の仲間と共に円満に終わりました。

『同期のサクラ』最終回(第10話)の感想

同期の仲間は意識が無いときのサクラを凄く心配をしていたのに変貌ぶりを見て驚くシーンは面白いです。

どうしてこうも極端なのか不思議です。

底辺に居る人間がリーダーという仕事を任せられた途端、重箱の隅を突っつく鬼リーダーに変身というのは無茶なストーリーのようにも見えました。

このドラマでの学びは「長い物には巻かれろ」とかの格言で上には媚び諂い自分を押し殺しながら仕事を熟すことでしょう。

感情を表に出すとロクなことにならないことの典型とも言えます。

また、同期のサクラの続編があると良いですね。

ドラマの主人公を演じた高畑充希さんは他の女優さんといは少し違い面白いです。

ペンネーム:ドラマ好きチョ!(50代・男性)

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『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

黒川の薦めにより、花村建設に戻ったサクラは、黒川より新しプロジェクトを任され意気揚々と仕事に取り組んでいた。

黒川はサクラに対して力を持たなければ、会社で理想を実現することはできない。という現実をサクラに知らしめるのであった。

この考えに共鳴したサクラは強引とも思える手法で、プロジェクトを次々と実現していく。

そんなサクラの姿をみて同期の仲間は、サクラの変貌を指摘するがサクラは耳をかさない。

そんな時サクラは先輩のスミレが、黒川の進めてきた合併戦略のためリストラされることを知る。

サクラは黒川にスミレのリストラの撤回を求めるが、拒否される。

サクラは現実と理想の狭間で再び落ち込んでしまう。

しかし同期の仲間の協力により新建設プロジェクトの企画書を完成させたサクラは、この企画書を黒川に手渡し、仲間が私の力であるという自分の理念を残して花丸建設を去っていくのであった。

『同期のサクラ』最終回(第10話)の感想

昨日、視聴させていただきました。

前回もラストという感じのストーリー展開でしたが、サクラが花村建設に戻るという振出に戻ったところからスタートします。

最終回でサクラは力を持つことによって、自分を変えていこうとしましたが、サクラは今まで通りのヒューマンなサクラでいるのが一番、幸せに近いところにると気がついたのでしょう。

黒川社長は、現実には、力を持たなければ何もできないという、現実主義者で敢えて汚い手をつかってでも理想を実現しようとする人物像です。

サクラの才能も非常に評価していうので、自分の手元で教育してみたかったのでしょう。

自分の亡くなった娘とサクラをだぶらせているあたりは、決して悪い人物ではないことを語っています。

世知辛い、現実のなかで、ヒューマンな風を見せてくれたドラマでした。

ペンネーム:qq3w4r7d(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『同期のサクラ』最終回(第10話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2020年1月から同枠でドラマ『』がスタートするのよ!そちらの情報も随時アップしていくのでチェックよろしく☆

『同期のサクラ』見逃し動画を無料で見る方法

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