凪のお暇|9話ネタバレと感想。凪と慎二が結婚!?そこへ、ゴンの告白…凪がうらやましい!

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第9話が2019年9月13日(金)に放送されましたね。

ドラまる
「凪のお暇」第9話!

感情の蛇口がぶっ壊れた慎二回だった先週!

今週は、ゴンの見どころ回かな?

ラマちゃん
先週を嫉妬という感情を覚えたゴン。

そんな中、あれよあれよと慎二と凪の結婚話が進んじゃうみたい!

さ~一緒に物語を追いかけていきましょう!

こちらの記事では、2019年夏ドラマ『凪のお暇』第9話のネタバレ感想と最終回・第10話のあらすじもご紹介いたします。

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2019年夏ドラマ『凪のお暇』第9話のネタバレあらすじと感想は?

第9話

突然上京してきた 凪 (黒木華) の母・夕 (片平なぎさ) に、凪の婚約者と言ってしまった 慎二 (高橋一生)

『どうしよう…。』

『怖っ!笑顔の威圧感半端ねぇ…』

この状況を、『バブル』のママ(武田真治)に助けてもらおうと電話をかけてみますが、残念ながら。

「『MAXナイト』よ~ガモちゃんも来なさいよ~!」

と、カラオケで踊りまくっており助けを得ることはできませんでした。

その流れであれよあれよという間に、大島家と我聞家の両家顔合わせをすることになってしまい、今さら本当のことを言えない状況に。あとに引けなくなった2人。

一方で、アパートの共有スペースで、龍子 (市川実日子)緑 (三田佳子)みすず (吉田羊)うらら (白鳥玉季) から凪と結婚したいためにわざと嘘をついたのではないかと疑われる慎二。

「でも~…わざとじゃないにしても、我聞君にとっては、困った展開ではないわよね?いっそ、このまま結婚しちゃえば?」

慎二は、思わず結婚生活を思い浮かべていました。

凪にそっくりな女の子に囲まれて幸せな結婚生活の妄想。

『パパ大好き♡』

『パパも大好き♡』

思わずにやつく慎二です。

逆に、凪も慎二との結婚を思い浮かべていました。

慎二そっくりな男の子に囲まれて…謝り倒す結婚生活。

凪は、背筋が凍る思いでした。

そんな凪を見て、慎二は少しムッとします。

慎二にしてみれば、母の前で凍り付く凪を助けたい一心だったわけですから…。

「でも…かえって面倒なことに…。」

「は~?」

一触即発な2人でしたが、うららは凪の見方。

また慎二が凪をいじめていると交戦体制です。

慎二は、納得いかなげな顔でゴン(中村倫也)の家に戻っていくのでした。

その一方で、ゴンは凪と慎二の姿を見て、今までに感じた事がない憤りを感じていました。

お暇が終了し、ゴンの部屋を去ろうとする慎二に、ゴンはある言葉を投げかけます。

「どうするの?凪ちゃんのこと。」

「顔合わせのことは、俺が何とかするよ。」

「好きなんでしょ?もう一回やり直そうって、ちゃんといわないの?」

ここでも、慎二はツンデレを発動させてしまいます。

「誰が。」

「じゃ~…泣かないでね。誰かにとられても。」

ゴンは、エリィ(水谷果穂)のバイト先にいました。

エリィは、相変わらずゴンの恋方面には辛辣です。

ゴンにとっては、エリィに怒られた言葉の意味がやっとわかったと言います。

なぜ、みんなに優しくしてはいけないのか。

なぜ、みんなに部屋の鍵を渡してはダメなのか。

なぜ、女の子たちが、みな壊れていくのか。

「好きな人がさ。他のやつと一緒にいるって思ったら、俺のものにならないって思ったら。壊れそう。」

そう言って、店を立ち去ろうとするゴンにエリィは尋ねます。

「どこいくの?」

「負けたくない。俺、本気だしてみる。」

一方、慎二は実家へと赴き、先日の凪母との一件を説明しに行きますが、慎二の両親といえば、凪母に負けずとも劣らぬ毒親っぷりです。

慎二の話を聞くどころか、大盛り上がりの大盛り上がりで、全く聞く耳を持っていません。

それどころか…。

「パパも珍しく声弾んでた♪久しぶりだわ~こんなに楽しい家族の行事♪」

そして、凪の元には慎二の母・加奈子(西田尚美)からクッキーのお届け物が…。

もちろん母の元にも。

こうして、どんどんどんどん、話だけが独り歩きしていくのでした。

そんな凪と慎二の姿は、龍子にはとてつもなく滑稽に映っていました。

「なんで、いい歳して、親の顔色をうかがっているんでしょうか。」

「う~ん。いっそ嫌いになれたらいいんだろうけどね…。」

意味ありげに返事をする緑に、空気を読めない龍子はずばり質問します。

それは、あのコインランドリーのオーナーから聞いていた話です。

緑が、松山の老舗旅館の一人娘だという…。

「コインランドリーのおしゃべりくそじじぃ!」

「どうして、実家がお金持ちなのに、こんな小銭を道端で拾うような暮らしを?」

「いうわね…。そうね…。」

その時でした、突然、見知らぬ男が声をかけてきました。

「その話、私にもお聞かせ願えますか?」

それは、松山からやってきたという弁護士の西という男でした。

その弁護士は、緑にあることを告げ帰っていきました。

「いいんですか?妹さん…ご病気だって。」

「もう半世紀も会ってないわ…。」

「でも…唯一の身内なんですよね?」

緑は、すこし黙ってから、さらりと言いました。

「トンズラした女なのよ。私。長女で跡取りだったのに、結婚式直前にね。実家の旅館も許嫁も全部、妹に押し付けたの。今更…合わせる顔がある?」

困った顔を浮かべた龍子に、緑は笑顔で続けました。

「ほらね。家族って、厄介でしょ?」

その頃、会社では円(唐田えりか)が、慎二へと送った既読にすらならないメッセージを見つめ、ため息をついていました。

更に、円にはショックな出来事が…たまたま来ていた大阪時代の先輩に挨拶をし、以前の取引先について尋ねると、気まずそうに返されます。

何と、円が開拓した取引先のほとんどは円が担当では無くなった途端に、契約を切ってきたのでした。

「まぁ~…あのおっさんらは、あんたの顔が目当てやったんやなぁ!」

更に、あの友達もどきたちは、その先輩から円の悪口を仕入れていました。

それを、円にわざと聞こえるように噂します。

大阪時代の円のあだ名は『空気クラッシャー』。

円は、自分の周りから空気が無くなっていくような思いになるのでした。

さて、ゴンはというと、突然エリィたちの前に、顔をけがして、破れたTシャツで現れます。

エリィは、昼間のゴンの言葉もあり、何だか心配でたまりません。

一方、『バブル』では、結婚の話だけが独り歩きしていく現状にうつむく、凪と慎二の姿が。

「ごめん。うちの家族のことに、慎二まで巻き込んじゃって。」

「いや…俺は別に。もとはといえば、俺がお前の母ちゃんにあんなこと言ったからだし…。まぁ、とにかく顔合わせは、適当に話し合わせて乗り切って、ほとぼりが冷めたころに、別れたってことにしようぜ。その辺のことは、俺が段取り考えておくから。」

「何から何まですみません。」

そんなやり取りを聞いて、ママは茶化します。

「え~!私は、嘘が本当になるの希望♡」

慎二は、あきれ顔を浮かべながら、凪に顔わせの日時を伝え、帰ろうとします。

ところが、その時、店の入り口には、タイミング悪く円が立っていました。

もちろん、聞こえたのは…『両家の顔合わせ』の言葉でしょう。

何も知らないママと杏(中田クルミ)が店に招き入れてしまいます。

円は、凪を見据え、こう言いました。

「ボーイさん!このお店で、一番強いお酒ください!」

どんどんとお酒を煽っていく円を止めようとする慎二ですが、円は不意に言いました。

「『空気クラッシャー』。私のあだ名です!私の存在が空気を壊すって。」

「何それ…。」

凪は眉を顰めます。

「子どもの頃から、小中高、大学のサークルも、会社に入ってからも、言われるんです。私がいると、周りの人間がギスギスして、人間関係が壊れるって。何々ちゃんの好きな誰々君が円ちゃんのことを好きになった。かわいこぶってる。いいこぶってる。色目つかってる。職場の人と2人で会おうって言われて、断れば、思わせぶりで八方美人。仕事で頑張って契約とっても、『あの社長面食いだから』って。何でそうなっちゃうのかなぁって。私の頑張ってることって、何の意味もないのかなぁって…。」

「そんなの全部性格ブスの僻みだから、真に受けちゃだめ!」

「市川さんの頑張り、ちゃんと見てくれてる人が、わかってくれてる人が、いると思います!」

「わかってくれてるって思ってたから…まだ…可能性あるのかなぁって…思いたくて…。でも…」

「ごめん。」

慎二は、円に頭を下げました。

「え?」

「市川、ごめん。」

そんな慎二を見た円は立ち上がり、店の出口に向かいました。

そして、扉を開ける直前に振り替えると言いました。

「ご結婚、おめでとうございます。」

ここで、凪も含め、みんなが気づきました。

先日、慎二が言った強がりだと思っていた『かわいい彼女』が円であることに。

「つまみ食いして、放置?」

『最低!』

ママと杏の声がハモった瞬間、いつもの営業スマイルを浮かべ言いました。

「最低ですよ。じゃ~日曜。」

そう言って、店を飛び出しました。

「市川。送ってくよ。」

「我聞さん。少しは、私のこと。好きでした?」

「もちろん。」

「どこが好きでした?」

「え?」

慎二は、一瞬にして頭の中で、円の好きだったところを思い浮かべました。

『どこが好きだったって…一番は顔だ。』

でも、その言葉は、今の円には不必要な回答。

そして、その間に、全てを察した円は、慎二の頬に平手打ちをかまし、帰っていくのでした。

頬をはたかれた慎二は、その背中を見て思いました。

「…最後まで…可愛かったなぁ…。」

さて、店に残った凪とママと杏。

「で?結局、ガモちゃんとはどうなってんのよ?あんた!さすがにガモちゃんの気持ちはわかったでしょ?あんたのガモちゃん、似た者同士だもんね。」

凪は、それを否定します。

「そう言えば、ガモちゃん、前に言ってたなぁ~。自分の家族は、同じ方向に泳ぐイワシみたいだって。イワシみたいに滑稽だって。」

それは、あの時の水族館での出来事をさしていたのかもしれません。

凪は、日曜のことを憂鬱に思いながら、ベランダに立ちました。

するとゴンが声をかけます。

「考え事?」

凪は、傷だらけのゴンの顔に驚きますが、ゴンは話をそらし、ランチに誘いました。

いつぞやの芝生の上で、サンドイッチをまた作る2人。

「私…。長い間、付き合ってたのに、慎二の家族のこと何も知らなかったんだなぁって。」

「そういえば、ずっと、お兄さんのこと探してたな我聞君。」

ゴンは、慎二の兄・慎一(シソンヌ長谷川)の動画を見せます。

そして、凪と母のことを心配していることを伝えました。

凪も、ゴンの顔の傷を心配していました。

すると…。

「凪ちゃん…。前、言ってたよね?私は変われないって。俺ね、凪ちゃんに、どんなふうにギュッとしてたか、どんなふうにキスしてたか、もう思い出せない。今は、そんなことできない。恥ずかしくて。これが限界。前の俺と、今の俺、全然違う奴みたい。だから、人って変われると思うよ。本当に変わりたいって思うなら。」

そして、迎えた日曜日、凪は髪の毛にストレートアイロンを当てようとして、辞めました。

最低限、頭を整えて家を出る凪…同じ頃、空港から慎二の親族が集まる会場に向かう母の姿もありました。

一方、ゴンは顔の傷の原因をエリィに話していました。

エリィに謝るゴン、エリィは一言だけ返しました。

「頑張れ!」

さて、慎二は会場のホテルの前で、凪と母を待っていました。

会場につく直前、凪は母にアイロンを当てていない髪を見られてしまいます。

激しく叱責される凪を見つけた慎二は、すぐに声をかけ、有無をいわさない勢いで会場へと案内しました。

そして、対面する凪と慎二の両親。

しかし、すっかり意気投合したという加奈子は何か含みのありそうな表情を浮かべています。

それとは対照的に張り切りすぎている父・慎介(利重剛)です。

そして、会場に案内された凪と母、お祝いの品を加奈子に渡そうとする母・夕を拒絶します。

凪の父は病気で亡くなったと聞いていた加奈子でしたが、不審に思い興信所に調べさせていたのです。

凪の父は、賭け事で借金を作り、蒸発していたのでした。

更には、凪が会社を辞めていたことも調べ上げ、ばらしてしまいます。

驚いて凪に詰め寄る夕に、むやみに嘆き悲しむ加奈子、その両方を必死にとりなす慎二。

そこへ、突然やってきたのは慎一でした。

「母さんは、相変わらず恥ずかしがりやだなぁ。」

そして、今まで慎二の家族が取り繕っていた嘘を、親戚中に全てばらしてしまいました。

一生懸命、とりなす慎二を見つめ、凪は初めて実感しました。

『おんなじだ。』

それは、ママや緑が言っていたことです。

凪と慎二は、似た者同士。

『この人…私だ。』

それを見た夕は、形勢逆転とばかりに笑い出します。

「さすが、あなたが選んだ人ね、凪。昔から、そうだもんね。あなた。何やらせてあげたって、何1つ身にならないで、お母さんの期待に応えたこともない。一度だって。その挙句のこれね。…みっともないご家族。」

夕は、凪を連れて帰ろうとします。

しかし、ずっとうつむいていた凪は、初めて夕に向かって言いました。

「嫌い。嫌い。お母さんが、ずっと。罪悪感煽って、言うこと聞かせようとするところとか。外ではいい人ぶるところとか。自分もできないようなこと、私に期待するところとか。嫌い。だけど、お母さんかわいそう。ひとりぼっちだから。前の私みたいに。周りに誰もいないんだよね。本当の気持ちをこぼせる人。だから、私が必要なんだよね。」

夕は、凪の腕をつかみ連れ帰ろうとしますが、凪はその手を振り払いました。

「ごめん。私…お母さんのためには生きられない。自分で何とかして。私も、自分で自分を何とかするから。期待に応えられなくてごめん。」

「いい加減にして。」

「期待に応えない自分の方が、みっともない自分の方が…。私…生きてて楽しいんだ。」

そして、慎二に向かっていいました。

「もうやめよ!空気読むの。行こう、慎二。」

慎二はうなずくと、凪とともに会場を後にしました。

「この間、兄貴に…お前何守ってんの?って言われて…。子どもの頃は、空気なんてもん、見えてなくて。かっこいい塔うさんがいて、優しい母さんがいて…、面白い兄貴がいて、幸せで…バカだな。」

「私も、子どもの頃、牛乳漬けたビスケット食べながら、母さん待ってて、100秒たったら帰ってくるて、数えて…ゼロになったら、また100秒数えて…お母さんの靴音がして、扉があいた瞬間が一番幸せだった。」

「まぁ、うまいこと破談になったな。」

「だね。やったね。」

「やったな。」

そう言って、無理に笑う慎二と凪でした。

しかし、凪の声は、段々涙声になってきました。

「お母さんに、ひどいこと言った。」

「ばあちゃんにおめでとうっていうの忘れた。」

慎二の声も涙声に…。

ホテルの庭には、2人の嗚咽が響きました。

「また泣いてるし。」

「泣いてねぇし。」

その頃、北海道へ帰っていく夕の姿が。

そして、立川では「ちょっと旅に出てくる」という緑の姿が。

龍子は、自分のお守りのブレスレットを貸しました。

「じゃ~これ、返すときに聞かせてあげる。」

そして、立川駅からの帰り道には、ゴンが凪の帰りを待っていました。

しかし、そんなゴンの目に飛び込んできたのは、慎二に送られて帰ってきた凪でした。

慎二も、実家には帰りづらく時間潰しも兼ねているのだと言いますが、本当は帰りがたかったのかもしれません。

「坂本さんが心配してるから、約束してるの。」

「じゃあさ。飲みなおさない。」

「いいけど。」

そんな2人の姿を見て、ゴンは車道に飛び出しました。

大きなクラクションの音に、凪と慎二は驚きます。

そして、2人の前に立ったゴンは言いました。

「俺、凪ちゃんのことが好き!めちゃくちゃ好き!だけど、告白ってどうやってやったらいいかわかんなくて。だから、回収してきた。」

それは、今まで、ゴンが色んな女の子に渡してきた部屋のカギでした。

「もしかして…その顔の傷。」

「これからは、凪ちゃんだけ、見る!凪ちゃんだけに優しくする。凪ちゃんだけのちぎりパンになる。凪ちゃんだけ好きでいる。凪ちゃん、俺と付き合ってください。」

深く頭を下げるゴン。

驚きの表情を浮かべるゴン。

そして、凪の答えが気になる慎二の三つ巴になってしまうのでした。

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第9話の感想は?

黒猫葵
ついに凪が、母に反旗を翻しましたね…。

そして、ついに慎二と自分が似た者同士であることを自覚したんですね…。

更にぐっと近づけた凪と慎二…自分のダメな部分をみせすぎて、かえって一緒にいることが楽になってるかもしれません。

しかし、結婚しちゃえば?って言われた慎二と凪の結婚生活のイメージが真逆すぎて、笑えましたね。

思わずにやける慎二がかわいすぎでした。

そんな中、ゴンはちゃくちゃくと告白の準備を進めていたわけですが…。

今日のラストで、渾身の告白。

凪は、どう返事をするのか…ゴンさんはいい人なんだけど…正直に言うと…慎二派です(笑)

でも、多分、おそらく、どっちかを選ぶとかそういうラストじゃないような気もします…。

来週は遂に最終回…松山に帰省した緑のことも気になるし…

来週が来てほしいような欲しくないような…。

2019年夏ドラマ『凪のお暇』第9話のネット上の反応や評価は?

◇今日の慎二

ドラまる
おばあちゃんにおめでとうって言えなかった…っていう慎二が…(涙)
ラマちゃん
何と言うか…初めて凪以外のことで泣いてない?

それもぐっと来ちゃった…。

◇本日のゴンさん

ドラまる
ゴンさん、マジだったね!

合鍵の多さにはびっくりしたけど…。

ラマちゃん
あの告白の真剣さが伝わったわ~♪

◇悩ましい女子が続出!あなたはどっち派?

ドラまる
いやいや、告白されてるのは凪だからね(笑)
ラマちゃん
いいの!

それを楽しむのよ…脳内で(笑)

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2019年夏ドラマ『凪のお暇』第最終回・10話のあらすじは?

2019年9月20日(金)22時〜放送のドラマ『凪のお暇』最終回・第10話のあらすじをご紹介します。

凪 (黒木華)と慎二 (高橋一生)は、両家顔合わせで今まで言えなかった家族への不満をぶつけ、互いに距離が縮まったと感じていた。

そんな2人の前にゴン (中村倫也)が現れ、凪に決死の告白。凪をめぐる慎二とゴンの3角関係にいよいよ終止符が打たれる。

果たして、凪が選んだ選択とは!?

そして、お暇生活の結末とは…?

公式サイトより引用

まとめ

こちらの記事では、2019年夏ドラマ『凪のお暇』第9話のネタバレ有りの感想と最終回・第10話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
さ~最終回…凪は一体どんな選択をするのかなぁ…。
ラマちゃん
これは、結末が気になってしょうがないわ!
黒猫葵
最後まできっちり見届けます!

来週も楽しみに、一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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