ハル~総合商社のオンナ~|6話見逃し動画無料視聴はこちら【11/25配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第6話(2019年11月25日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ハル~総合商社のオンナ~』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ハル~総合商社のオンナ~』第6話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年11月25日(月)放送終了〜2019年12月2日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ハル~総合商社のオンナ~』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハル~総合商社のオンナ~』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハル~総合商社のオンナ~』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』は複数のVODで見逃し動画が配信されると思いますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になると思います。

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2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじは?

2019年11月25日(月)22時00分より放送のドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじをご紹介します。

海原晴(中谷美紀)と和田寿史(藤木直人)が付き合っているという噂が社内中に広まる中、経営企画部の新たなミッションは子会社のアパレルブランド「ファンソフィー」の売却に向けてのブランド側との交渉だった。

15年前に五木商事の子会社となり、一時期はセレブ層に人気があったブランドだが、かつての勢いを失い、経営難に陥るっていた。

副社長の高山雄一郎(奥田瑛二)は和田を呼び出し、売却一択で話を進めるように念を押す。

早速「ファンソフィー」に出向いた晴と青柳悠馬(白洲迅)は、創業者でデザイナーを務める母と共にブランドを支えてきた副社長の久保田英里子(国仲涼子)と対面。

五木商事からの出向者で現在はファンソフィーの商品開発に携わる上原麻美(黒川智花)も同席し、久保田は来年度の経営計画とコスト削減案を示す。

しかし、それを見た晴は、「これだけでは厳しい」と答え、いくつか改善を促すが、こだわりは譲れないと拒否されてしまう。

ポリシーやブランドイメージは曲げられないが、五木商事との関係も保ちたい…そんな久保田に晴はある「究極の二択」で決断を迫る。

一方、晴と和田が「付き合っている」という噂を聞いて以来、気になって仕方がない青柳は悩んだ末に…。

公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

YK
晴たち経営企画部のメンバーが、次のミッションをどのような方法で成功に導いていくのかが見どころです。

6話では女副社長役で国仲涼子さんがゲスト出演されるようなので、晴とどのようなやり取りをするのか楽しみです。

晴が五木商事に入社したことによって、経営企画部の人たちのチームワークがどんどん良くなってきているように感じるので、見ていてとても良い気分になります。

一人一人がさらに成長する姿が見れることを期待しています。

また、会社中で噂になってしまった晴と和田の関係がどう動いてくのかも見どころの一つです。

経営企画部の会議の場で二人が何か発言するようなので、注目して見ていきたいと思います。

ペンネーム:YK(30代・女性)

あいな
次回予告だと、ハルと部長が元夫婦だったと言うことを、みなに報告しそうな雰囲気がありましたが、それがどんな風にストーリーに混ざっていくのか楽しみです。

大人になっても、人の恋愛話はやはり興味があるし、社内中に噂になっているところをみると、そのうち社長や副社長の耳にも入ってしまうのでは?と思います。

でもハルに対してあまり目立つ行動をするなと思っている副社長の耳に入ったりすれば、それはそれで面倒なことになりそうだと思いました。

ただ、面倒な何かがおこったときに、部長がかっこよくハルをフォローしてくれたらいいなぁと期待しています。

ペンネーム:あいな(30代・女性)

toko3
経営企画部は子会社のアパレルブランド「ファンソフィー」の売却に向けての交渉をするように指示された。

「ファンソフィー」に行き、副社長の久保田と交渉することにした。

久保田と同席した上原にも色々と意見を聞いた。

久保田は来年度の経営計画やコスト削減などを晴に伝えた。

だが、晴はその計画だけでは厳しいので、改善案を提示したが久保田は受け入れてくれなかった。

久保田のポリシーや会社のブランドイメージを崩さない案を経営企画部の社員たちと色々考えた。

久保田も晴の熱意に動かされて、経営企画部の企画した案を承諾してくれると予想する。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

kei
次回はアパレルブランドの売却に関する難しい話をどのように乗り切るのかに期待したいと思います。

利益が出なくなった会社は清算するというのが総合商社の考えだと思います。

その中で付け焼刃のコスト削減や経営計画では上は納得しないと思います。

海原晴なら奇策を考え付いてアパレルブランドの立て直しを図ると思いますが、なかなか譲らない相手をどのように説得するのかに期待したいと思います。

そして最後に、和田部長と海原晴が付き合ってるという噂は社内中に広まっています。

はたしてついに元夫婦だった事を公にするのか注目したいと思います。

ペンネーム:kei(30代・男性)

Jiisan
社内のうわさは、早めに消しておいた方が良いのは当然ですが、元夫の経営企画部長・和田との元夫婦だったことを職場に告白するのも1つの手ではある。

そうなるのかもしれないが、社内のうわさ(風評)にどのように対応していくのかも気になります。

社内のうわさがひどくなり、業務に支障を起たすようになってしまうかもしれない。

つまんない、うわさや風評を信じるものだ。

暇つぶしのために風評を流すからだ。

他人の不幸は密の味がするもんだから、後が絶えない。

部長の和田とともにどのように風評を解決していくのかが第6話の見どころとなるのではないだろうか。

ペンネーム:Jiisan(50代・男性)

さんしょう
五木の子会社のアパレル会社の売却問題が起きます。

15年前にはセレブに人気のブランドでしたが、経営難になっていました。

副社長の高山が売却の交渉を依頼してきます。

海原はオーナーの母を支える副社長の久保田と五木からの出向で商品開発担当の上原に会うようです。

窪田は経営計画とコスト削減を示すようですが、海原は、不十分だと言っても久保田は言う事を聞かないようです。

ポリシーとブランドイメージを変えたくないが、五木商事との関係も変えたくない久保田に海原は選択を迫るようです。

おそらく上原とも久保田はブランドのコンセプトで激しく対立するのだと想像します。

そこで海原はネット販売を推進する為、久保田の拘るブランドをネット上に公開し、一方で上原が主張する新しいブランドを名前を変えて別のネットショップで公開し、どちらのブランドが売れるのか期間を区切って競争させるのでしょう。

その結果、上原のブランドがヤング層に受けて販売が伸びると予想します。

自分のブランドに自信を亡くした久保田に、海原は変わることの重要性を訴え、引き続き経営に当たり、励ますハッピーエンドを期待します。

なお、和田と海原の関係が噂になり、青柳が遂に海原を問い詰めるのでしょうが、和田は会議で海原と離婚していたと告白し、離婚した理由も話し、おそらく社内の理解が得られるのだと楽観しています。

ペンネーム:さんしょう(60代・男性)

2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

YK

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじネタバレ

和田から自分たちが付き合っていると社内で噂になっていることを聞いた晴は動揺するも、実際は付き合っていないから問題ないことを告げます。

そんな中、経営企画部では15年前に五木商事の子会社になったアパレルブランド「ファンソフィー」の売却に向けて、ブランド側と交渉をするミッションを任されることになります。

資料の数字に目を通した晴は厳しい状況だが、直接出向いて会社の経営方針を知った上で検討することを提案します。

晴は青柳と共に早速「ファンソフィー」のデザイナーで創業者の母親と共にブランドを支えてきた、副社長の久保田のもとを訪れます。

久保田は来年度の経営計画とコスト削減案を提出しますが、譲れないことが多い久保田の要望に晴は戸惑います。

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話の感想

晴が久保田副社長からの要望を初めから無理だと言って否定はせずに、具体的な案を提案してくれた点はビジネスとしても有能な人なんだと改めて感じました。

人の気持ちを分かった上で、なおかつビジネス的な目線で厳しいこともしっかりと伝えてくれる姿は本当に尊敬できます。

晴のような上司がいてくれたら、部署や会社全体が向上していくだろうなと感じます。

久保田副社長もブランドに対しての譲れないプライドを持っていて、でもブランドを続けるために自分自身と葛藤している姿に胸を打たれました。

売却するという選択をしたことは意外でしたが、晴が同じシングルマザーという立場から、久保田副社長と話している様子には心が温まりました。

ペンネーム:YK(30代・女性)

kouasami

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじネタバレ

晴と和田が付き合っているという噂が社内に広がっているようです。

次の課題は、アパレルブランドの事案です。

15年前に五木商事の子会社となったセレブに人気のハイブランド、ファンソフィーです。

近年経営難に陥り回復の見込みも難しいため、高山副社長より売却の命が和田に下ります。

晴と青柳が、ファンソフィーに出向き、久保田と面談します。

五木商事からの出向者で商品開発に携わる上原も同席しました。

久保田は、ブランドには譲れないこだわりがあるといい、長年の顧客のためにも質は落とせないと主張します。

結果、五木商事はファンソフィーの株を売却します。

ファンソフィーは、通販部門での再起をはかります。

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話の感想

いつもとは方向性の違う取引先との区切りの付け方には、新鮮なものを感じました。

それでも、やはり晴らしいところは、きちんと救済策を提案しての売却であったことです。

そして、自らシングルマザーであるというプライベート面も明かして、久保田との交流をはかったところも晴らしいです。

晴と和田の仲についての噂が広がったために、皆の前で事実を話したことは、誠意が伝わる行為で良かったと思います。

ただ、厄介なのは副社長の高山ですね。

和田と晴の過去を知らなかっただけに、ややこしくなりそうです。

社内派閥のことまでに及ぶのは難儀です。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

あやめ

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじネタバレ

五木商事の子会社のアパレルブランド「フアンソフィ-」の営業成績が陥り、晴が交渉する。

青柳と晴はフアンソフィ-に向かい、株売却の件を検討するが、副社長の久保田にフアンソフィ-のお店に誇りを持っていて、晴のアドバイスには耳を貸さなかった。

優良企業に戻そうと考えている晴、五木商事の通販サイトにハイブランド部門を設けようと考える。

晴はファンソフィ-の売却の決断を下し、久保田に自分の選んだ道を信じに誇りを持って進んでいくようにと告げる。

社内中で和田と晴の噂が広がっていていたことで、社員たちに元夫婦だったことを明かす。

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話の感想

アパレルブランドは業績が堕ちてしまい、今後ブランド株が売却されても仕方がないと感じた。

しかし晴が手掛けることで、きっと持ち堪えるのではないかと期待した。

同じシングルマザー同士、、久保田と子供たちの話をしている二人は共感できる立場だった。

しかし五木商事がフアンソフィ-から手を引く決断をした晴、久保田にエ-ルを送る素敵なシ-ンとなり良かった。

社員に和田と晴の噂が広がり、このまま何もなかったかのように仕事は出来ないはず。

二人が社員に隠し事をしていたことは、信頼感が欠けてしまい、今後仕事の影響が出る可能性があるのではないか。

ペンネーム:あやめ(50代・女性)

toko3

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじネタバレ

「ファンソフィー」の売却をするように高山副社長から経営企画部に指示が出た。

晴は話を聞くために青柳と一緒に「ファンソフィー」に行った。

晴は経営方針を少し変えるように伝えるが、久保田副社長は今のハイブランドのポリシーは変えられないと言った。

晴はポリシーを曲げて子会社として残るか、五木商事から独立してリスクを背負いながら経営するかの2択を提案した。

その後、晴は久保田に会いに行き五木商事が株を売却すると伝えた。

すると、久保田はリスクを承知でハイブランド通販という新しいビジネスに挑戦することを決めたと晴に伝えた。

晴も久保田と同じシングルマザーであることを打ち明け、誇りをもって仕事をすることをお互い誓った。

一方、晴と和田は以前に夫婦だったこと等を経営企画部の社員に伝えた。

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話の感想

晴の息子の涼が晴にいいアドバイスをする場面が何とも面白い。

晴が和田と付き合っているという噂が出て、仕事場にいると疲れると涼に言ったら、「仕事は仕事、プライベートはプライベート。それが晴のスタイルでしょ。」と言った言葉がすごく納得できる言葉だと思った。

また、久保田と晴がシングルマザー同士で色々話をしている場面が印象的だった。

晴が離婚するという道を選んで、涼とアメリカに行ったことは自分のエゴかもしれないが、自分の選んだ道に後悔したくないと言って晴が涙ぐんでいる場面が特に印象に残った。

また、和田と晴が以前結婚していることを経営企画部の社員に打ち明ける場面にはびっくりしたが、晴がすっきりしたから良かったと思った。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

kei

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじネタバレ

和田部長と海原晴が付き合ってるという噂に対しては否定する事で口裏を合わせるところから話は始まります。

そんな中次の仕事はアパレルブランドファンソフィーの株式売却の検討でした。

当初海原晴は経営再建を模索していました、副社長と出向社員と面談しましたが上手くいきませんでした。

高級志向を守る体制と、リストラなどの改革も行わない保守的なやり方に再建できないと考えます。

高級ブランド専門の通販サイトを立ち上げる事を検討しましたが初期投資の費用が掛かる事になりそれもあきらめました。

最終的に株式を売却する事にしましたが、それはファンソフィーの副社長の経営力を信じたからでした。

独立して成功する事を願って背中を押す形を取りました。

最後に和田部長と海原晴が元夫婦だった事をみんなに公表して理解してもらって話は終わります。

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話の感想

海原晴にしては意外な決断だったと思いました。

どんなことがあっても経営再建を目指してあらゆる方法を検討すると思っていましたが違いました。

ビジネスマンとして株式を売却する決断をしたのは流石だと思いました。

そしてなにより和田部長と離婚した原因がついに明かになりましたが喧嘩したりした事による離婚ではなかったので良かったです。

それも、和田部長と海原晴が過去に夫婦だった事を公表するあたり二人は正々堂々としていると思いました。

しかし高山副社長が気になります、社長派であることがバレてしまい和田部長は今後大丈夫なのか気になります。

ペンネーム:kei(30代・男性)

アキ

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじネタバレ

ハルと和田の関係が会社で噂になっていたことをハルに話すが。

ハルは付き合っていないんだから気にすることないと話す。

会社では五木商事の子会社のアパレルブランドのファンソフィーの売却をするか検討することになる。

売り上げの推移を見ると右肩下がりに悪くなっている。

ファンソフィーに出向いて会社を見に行く。

ハルは再建に向けて動きますが利益を生むまでに3年はかかると話す。

そこでハルは五木商事の子会社でいるのか五木商事の庇護を離れて勝負に出るのか二者択一だと話し考えてもらう。

会社ではハルがファンソフィーの売却を決めてしまうのだった。

その後、ハルと和田が社員のみんなに以前夫婦だったことを話して噂の誤解を解く。

『ハル~総合商社のオンナ~』第6話の感想

ファンソフィーが五木商事から株を売却されたのはしょうがないと思いました。

経営不振なのですからコストカットやリストラなどの行動に出ないことがとても不思議で仕方なかったです。

久保田はファンソフィーを潰したかったのかと疑いたくなるような行動の無さだったのでハルも困惑して売却を決めたのだと思いました。

ポリシーと言えば聞こえはいいですが単なる頑固にも見てえしまって本当に状況がわかっているのかとイライラしてしまいました。

結局ハルは売却を決断してくれたのでスッキリはしましたが久保田にはもっとハルの提案を聞いて意思を曲げて再建に向けて動いて欲しかったです。

ペンネーム:アキ(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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