ハル~総合商社のオンナ~|5話見逃し動画無料視聴はこちら【11/18配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第5話(2019年11月18日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ハル~総合商社のオンナ~』第5話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2019年11月18日(月)放送終了〜2019年11月25日(月)21時53分

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主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハル~総合商社のオンナ~』配信状況

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2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじは?

2019年11月18日(月)22時00分より放送のドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじをご紹介します。

晴(中谷美紀)ら、経営企画部に「ベトナムでの五木商事の認知度アップ」という新たなミッションが下される。

グループ会社の五木鉄鋼が初めてベトナムへ進出することになり、ベトナムで五木鉄鋼を広く認知させる戦略のためだ。

矢島智明(渡辺邦斗)は、日本で活躍するベトナム出身の著名人とのスポンサー契約を提案。

この案に賛同した晴は、将棋界で今最も注目されているベトナム出身の若き天才女流棋士グェン・ランを候補に挙げる。

さっそく晴は部下の青柳悠馬(白洲迅)と共にランがエージェント契約を結ぶ代理人の寺尾紀之(野間口徹)と交渉を開始し、好感触を得る。

ところが、寺尾は後日一転して五木商事と同じ提案をする大手飲料メーカーが現れたため、2社によるコンペにしたいと言い出した。

思わぬ強敵が現れた上に、晴の強引さがあだとなる事件が発生してしまう。

果たして、晴はこのピンチをどう乗り切るのか!?

一方、晴は一人息子の涼(寺田心)と和田寿史(藤木直人)が偶然会ってしまったのをきっかけに、新たな展開が訪れようとしていた……。

公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ななこ
親子3人で会うことになり、涼と和田は映画好きという共通点もあり和やかな雰囲気なのに、涼は何を感じ取ったのか、やはり晴のお酒好きなのか気になる。

会社の社員に3人を見られてしまい、会社の中で二人の関係が噂となってしまう。

絶対に会社に内緒にしたかった晴だけど、諦めて暴露するのか誤魔化すのか気になる。

五木商事がベトナム進出することになり、晴らが手掛けることになるが、ライバル社も多くどうやって仕事を成功させるのか楽しみ。

ラストの方で必ずいい方向になることが分かっていても、やはりとても嬉しい気持ちになるのがいい。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

toko3
経営企画部に「ベトナムでの五木商事の認知度アップ」という仕事が任せられた。

矢島が日本にいるベトナム出身の著名人とのスポンサー契約を提案してきた。

晴もそのことに同意してこの契約を進めるようにした。

晴と青柳はランとエージェント契約を結ぶ代理人の寺尾と会って好感触を得たが、寺尾は五木商事と同じ提案の大手飲料メーカーがいるので、2社のコンペにしたいと言ってきた。

強敵が現れたため、五木商事はピンチを迎えてしまう。

だが、晴は諦めず、経営企画部の社員と一丸となって大手飲料メーカーに勝つための作戦を考えた。

最後は五木商事が勝つと予想する。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

パンダムくん
第5話では五木商事が海外進出を目指しているそうです。

もちろんグループ会社が海外進出を目指しているのですが、その進出する国と言うのはアジアだと言うのです。

アジアで会社の1つが有名になるには何をすれば良いかというところが問題になってきますよね。

ここで、著名人との契約を目論んでいるそうです。

日本でも、影響力の強いいわゆるインフルエンサーと呼ばれる方々と会社が手を組み、著名人が広告塔となってその会社を大きくするなど言うケースが存在しますが、第5話ではそういった方法で海外進出を目指していくそうです。

もちろん一筋縄ではいかないとは思いますが、そこをどう乗り越えていくかが見どころだと思っています。

ペンネーム:パンダムくん(20代・男性)

kei
次回は商社らしい海外での仕事の内容です。

ベトナムで新規出店する事業のPRの為に、エージェント契約を結ぶ為に奔走する話なので、商社ならではの世界観ある話に期待したいです。

海原晴は良くも悪くも、当たって砕けろ精神です。

それが、良い時もあれば悪い時もある、次回は強引な性格が災いで相手を怒らせてしまうトラブルに巻き込まれると思います。

そんなトラブルをどのようにして解決して相手を取り込むのか海原晴の本領発揮が楽しみです。

最後に和田部長と海原晴と海原涼の食事する所を目撃された事で、付き合っている噂が流れだします。

そのまま2人の関係はどうなるのか気になります。

ペンネーム:kei(30代・男性)

有田
3人での食事が同じ会社の社員川上に見られたことで2人が付き合ってるという情報を皆に伝えたことにより、今までとは違う雰囲気になっていくのが楽しみですね。

晴に好意を持っている青柳も伝え聞いて動揺してるように見えたんで態度に変化がでるのか楽しみです。

晴と和田の関係も今後発展というか元に戻っていく流れになっていくのか楽しみです。

個人的には2人がヨリを戻すことになってほしいなと感じているんで今後も楽しみです。

次回はベトナムでの五木商事の認知度アップを新たなミッションにしてるようで晴がベトナムでの認知度を上げるためどんな行動とるのか楽しみです。

ペンネーム:有田(40代・男性)

フルムーン
海原はベトナムでの五木商事の認知度アップを命じられ、現地に五木鉄鋼が進出することになります。

矢島は日本で活躍するベトナム出身者とのスポンサー契約を提案するようです。

海原はグエンという将棋界で活躍する棋士を候補にあげるようです。

そして海原がグエンの代理人弁護士の寺尾に交渉すると良い感触が得られたのですが、後日、大手飲料メーカーとのコンペで決めると言われるようです。

しかも、海原は寺尾が顧問をしている会社を調べ、その会社の社長から寺尾に圧力をかけたり、グエンの将棋の師匠との会食を企画し外堀を埋める工作に寺尾が逆に海原に反感を持ってしまうようです。

俄然、不利な立場に追い込まれた海原ですが、グエンがベトナム戦争で親を失った孤児だとわかり、海原がベトナムに行き、グエンの生き別れた親戚を探し、五木商事がベトナムの孤児院に寄付をすると約束することで五木商事が儲けだけ考えているのではないと訴えて、グエンと寺尾の心をつかみ、見事コンペを有利に勝ち抜くのではと期待します。

一方、海原が息子と和田に休日に解職していたのを川上に見られ、社内で海原と和田が近しい仲だと噂が広まり、海原と和田が気まずい雰囲気になると予想します。

こうなったら、元夫婦だったとオープンにするしかないと思います。

ペンネーム:フルムーン(60代・男性)

2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

YK

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじネタバレ

五木商事のグループ会社である五木鉄鋼がベトナムに進出することになり、経営企画部はベトナムでの認知度アップを狙うミッションを任されます。

そして、ベトナム自体のイメージアップを狙い、ベトナム出身で17歳の天才女流棋士であるグェン・ランとのスポンサー契約が提案されます。

晴と青柳はランのチーフマネージャーである寺尾に交渉を始めますが、大手飲料メーカーが同様の提案をしてきたため、寺尾は五木商事と共にコンペをしたいと提案してきます。

一方、晴と息子の涼、そして和田が食事をしている様子を偶然見て動揺した同僚の川上は、藤尾や青柳にそのことを話してしまいます。

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話の感想

寺尾から厳しいことを言われても、そこでめげずに新しい提案をした晴はさすがでした。

晴に新しい提案が浮かんだときは、息子の涼の行動や一言がきっかけなのも素敵だなと思いました。

晴はパワフル過ぎて周りが困ってしまうところはあるけど、いつでもポジティブな考えを持っている点は羨ましいです。

あれだけ生放送にこだわっていた点も、息子の涼を見て気づいたと点だと知って応援したくなりました。

また、青柳が晴のことを上司としてではなく、異性として行為を持っているのかが気になります。

一乗寺が以前とは違い、周りのことを気に掛けたり和田に晴のことを伝えている点に好感を持ちました。

ペンネーム:YK(30代・女性)

あいな

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじネタバレ

次々に企画を成功させていくハルが、次に着手したのは、五木商事のベトナムへの事業拡大でした。

そのためにはベトナムと五木商事の架け橋になってくれるようなアーティストまたは、スポーツ選手など目立つアイコン的な存在との繋がりをもつことを考えます。

そのアイコン的な役割にぴったりの女子高生、女流棋士のグァンランさんでした。

彼女との契約を結ぶためにはエージェントと話をする必要があり出向きますが、結局は他社とのコンペになってしまいます。

エージェントの意向がいまひとつ掴みきれずにハルは悩み、思い付いたのが、将棋の対決の生配信でした。

ランさんの祖父母に見てもらえるようにと提案したことが功を奏し契約が成立し企画は大成功しました。

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話の感想

企業同士のコンペと言うのは、よくある話ですし、一筋縄ではいかないエージェントだなぁと思ったのですが、グァンランさんが一度も言葉を発しないのはなんだかなぁと思ってしまいました。

契約をきめるのはエージェントかもしれませんが、グァンランさんの意思などが言葉や表情でもっと演出してもらえたらもっとよかったなぁと思いました。

よかったところは、ハルの企画への熱意だったり姿勢が経営戦略室のみんなに影響を及ぼしてるのはとてもよかったです。

大手の、しかも経営戦略室に所属してる訳なので、もともと仕事はできるスタッフだったと思いますが、今以上の実績をあげるには攻めの姿勢が必要なんだとハルから教わってるのが伝わってきました。

ペンネーム:あいな(30代・女性)

toko3

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじネタバレ

五木鉄鋼がベトナム進出することに決まった。

経営企画部は五木鉄鋼を世界に知ってもらうために、その企画を考えていた。

矢島が日本で活躍中のベトナム出身である著名人を広告塔にする提案をした。

女流棋士のランとスポンサー契約をすることで経営企画部は動き出した。

晴たちはランの代理人の寺尾と交渉を始めたが、大手飲料メーカーが同じ提案をしたので2社によるコンペになってしまった。

晴たちは色々考えて、東南アジアで展開している動画配信サービスの会社と交渉を進めることにした。

その会社は将棋の生中継配信もでき、晴の望んだ結果となった。

だが、経営企画部で和田と晴が付き合っているとの噂がでていると和田から聞かされて戸惑う晴であった。

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話の感想

ランの代理人の寺尾さんとの交渉で、晴が自分たちの企画を推進しようと強く言ったために、交渉がダメになりそうで少し心配になった。

だが、晴が日本とベトナムとの架け橋になるような企画を考えて、ランに蘭の花をロゴにしたジャケットをプレゼントした企画が素晴らしいと感じた。

そのジャケットもとても素敵なデザインでいいなと思った。

また、ランが将棋の生中継で放送される時に、経営企画部の皆が見ている様子がとても和やかな雰囲気でよかった。

ランが勝った時に、晴と経営企画部の社員たちがハイタッチしている様子も仲良さそうな感じが出ていてよかったと思った。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

kei

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじネタバレ

五木商事の中の五木鉄工がベトナムに進出する事になりそれに関するキャンペーンを行う事になるところから話は始まります。

ベトナムとのゆかりのある人物にキャンペーンに参加してもらう事を模索する中で、ベトナム人の女流棋士グェンランにイメージキャラクターになることを依頼する事にしました。

当初は、エージェント寺尾の反応も悪くなかったが、海原晴が五木商事のロゴを入れた服を着てほしいという事から決裂に向かっていく。

ライバル企業の登場もあり、絶対絶命に陥る展開になるが、将棋の生配信を行う提案などで相手の心を動かす事に成功しました。

最後は、見事に五木商事が勝ちグェンランの将棋大会で本人が優勝するシーンと共に話は終わりました。

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話の感想

いくら仕事だからといって、お金儲けばかりに走るといけないと思いました。

今回のエージェントの寺尾は本当にクライアントの事を考えて行動しているので素晴らしいと感じました。

海原晴は珍しく利益追求型でいき最初は上手くいかなかったですが、国と国との懸け橋という事を考え直して見事にリカバリーしたのは流石でした。

最終的にはライバル企業を打倒し、見事に懸け橋になった素晴らしい仕事を達成したと思いました。

最後に、和田部長と海原晴との付き合ってるという噂はあっという間に広まり噂とは本当に怖いものだと思いました。

真実をいつ打ち明けるのか気になります。

ペンネーム:kei(30代・男性)

Jiisan

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじネタバレ

ベトナムでの五木商事の認知度アップのため、ベトナムから日本に来たグェン・ランという17歳の女流棋士とのスポンサー契約をおこなおうとする。

代理人との打ち合わせで、大手飲料メーカーからも申し出があり、コンペにしたいと云われる。

晴は、強引な提案をおこなう、それもロゴを使おうとするが、それは、できないと断らてしまう。

代理人からは、日本に来て、いじめにも会い、将棋が支えになったことも考えてほしいと云われる。

息子からある日、日本に来てから2日目に親しかったアメリカの友人とネットで顔を見ながら、同じ時間を共有していることで楽しんでいたことを思い出す。

何としてでも生中継をおこない、ベトナムにいるランさんの祖父母に日本で活躍している姿を見せるようにネット配信会社の選び直しをおこない、東南アジアを中心にネット配信できるようにする。

それもランの花のポイントをつけたジャケットを着てもらうこともそれに扇子も提供したものを使ってもらえるように提案した。

そこれ、代理人から五木商事との契約を確約を得る。

トーナメントはランさんの優勝となった。

経営企画部・部長であり元夫の和田から社内で付き合っているのではとうわさされていることを告げて、次回となる。 

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話の感想

商社の仕事自体がわかっていないため、「商社は企業と企業をつなぐだけでなく、ひととひとをつなぐ」という最後のセリフはよくわからない。

経営企画部という難しい部署、エリート集団の部署の仕事だから、さっぱりだ。

だが、ありがちなストーリーは至ることにばらまかれている。

シングルマザーのキャリアウーマンが活躍する設定、それも元夫が同じ職場となるとあまりにも現実ばなれ、ドラマだからそうなるような設定だ。

コンペとなったピンチをいとも簡単に解決してしまうところは、現実離れしているのでは?そう思ってしまった。

もっと、困難なものじゃなければ、ピンチと呼べないのでは? 

問題を簡単に解決してしまうところは、所詮、ドラマだからと云える。

サクセスストーリーとして観るのは問題ないけど、あまりにも簡単に解決するところは、共感できなかった。

ペンネーム:Jiisan(50代・男性)

さんしょう

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじネタバレ

海原が涼と和田の3人で食事しているのを川上に見られる。

そして川上は、その事を職場で喋ってしまう。

経営企画部にベトナムに進出する五木鉄鋼の認知度アップの仕事の依頼が来る。

矢島はスポーツ選手などの有名人とのスポンサー契約を提案する。

海原はベトナムで仕事していたと言い、ベトナム人の天才棋士のランに着目する。

10歳で来日し17才でプロ棋士になりベトナムでも話題になっていた。

五木鉄鋼が将棋トーナメントを主催する案が浮上する。

海原がランの代理人の寺尾マネージャーに会う。ところが寺尾から断りの電話が入る。

別の会社からも同様な話があり、コンペにしたいという。

海原は五木のロゴを付けた対局用の衣装を着て欲しいと提案するが、寺尾はロゴが着いた物は対局時には着れないという。

連盟でのランの立場を悪くするのかと怒る。

学校で虐めで不登校になったランはベトナムに帰りたいと思ったことがあったという。

ところが、涼がネットフレンドを見ていたのをヒントにし海原は対局の世界への生中継を提案する。

ベトナムにも配信できるという。

ランに日本とベトナムとの懸け橋になって貰う為だという。

寺尾は実現できるなら五木との契約を考えると言う。

海原はネットフレンドのターナー支社長に会うが生中継は出来ないと答えが来るが、海原はランの祖父母に孫の活躍をライブで見て貰うことに夢があるので、生中継がいいという。

矢島は推進事業部に他の配信会社を紹介して貰うと納得する。

東南アジアのネット配信会社がネット中継が出来ると言う。

寺尾に話しをし海原はランの花のワッペンつきのブレザーを着て欲しいという。

寺尾は海原に仕事を頼むと言った。

ランは将棋をさしている自分の姿を祖父母に見て欲しいと言ったという。

海原は、更に扇子を渡す。

五木主催のトーナメントでランが優勝した。

人と人を繋ぐのが任務だと海原が言い、皆で喜んだ。

しかし和田は社内で2人の噂が広がりまずいと言う。

『ハル~総合商社のオンナ~』第5話の感想

海原が五木の宣伝に拘り寺尾に五木のロゴマークが入った副を着て対局をして欲しいというと、ランの将棋界での立場を悪くするのかと激怒した時は、もうダメかと思いました。

あまりに企業利益を優先した結果、寺尾の反発を招いたのは、海原にしては軽率でした。

でも、和田から視点を変えてみたらというアドバイスと、涼がネットフレンドのライブ配信にヒントを得たのは流石でした。

宣伝色を抜いて、ランが将棋をさす姿をライブ中継することに日本とベトナムとの懸け橋にするという夢を語ったのが、矢島らの心を動かし、最後に、寺尾の気持ちを動かshたのは海原の作戦勝ちでした。

しかも、ランがベトナムの祖父母にライブで活躍する姿を見せるランの夢にも合致したのも幸運でした。

ペンネーム:さんしょう(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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