ハル~総合商社のオンナ~|3話見逃し動画無料視聴はこちら【11/4配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第3話(2019年11月4日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ハル~総合商社のオンナ~』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ハル~総合商社のオンナ~』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ハル~総合商社のオンナ~』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年11月4日(月)放送終了〜2019年11月11日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ハル~総合商社のオンナ~』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハル~総合商社のオンナ~』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハル~総合商社のオンナ~』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』は複数のVODで見逃し動画が配信されると思いますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になると思います。

その中で唯一、見放題で配信されるのがParaviになるでしょう。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『ハル~総合商社のオンナ~』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2019年10月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2019年10月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじは?

2019年11月4日(月)22時00分より放送のドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじをご紹介します。

ある朝、海原晴(中谷美紀)は驚きの報道を目にする。

五木商事の関連会社である西本工業が日和製作所によって敵対的買収を仕掛けられているというのだ。

西本工業は航空機や工事車両用のタイヤメーカーとして利益を出している優良企業で、五木商事にとって絶対に守りたい会社である。

和田寿史(藤木直人)は、法律に詳しい海原晴(中谷美紀)をチームリーダーに配し、経営企画部一丸となって乗っ取りを阻止するよう指示。

晴は早速、西本工業へ向かう。

そこで、社長の西本順造(松澤一之)や社員の及川忠志(長谷川朝晴)ら社員たちはリストラや今後の不安を抱えていることを知り、彼らの生活を守ることを固く約束する。

そして晴は、絶体絶命のピンチだからこそ、「自分たちの会社は自分たちの手で守るべき」とはっぱをかける。

と同時に、商社ならではの戦略を立て、西本工業を守ろうと必死で闘う。

果たして、用意周到に乗っ取りを進める日和製作所にどう立ち向かうのか?

そんな最中、晴は西本工業に息子の涼(寺田心)を見学に連れて行くと、偶然にも和田が来てしまい、父子は思わぬ再会をすることになって……。

公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

YK
次回も晴たちがプロジェクトをどのように成功に導いていくのかに、注目しています。

和田や青柳以外にもコネ入社でほとんど業務をしていない一乗寺も、晴のマイペースさで巻き込んで仕事する楽しさを見つけてもらえたら良いなと思います。

また、晴の息子・涼が優しく晴を見守っている様子を見ると、とても心が温まるので次回も二人のシーンを楽しみにしています。

和田も涼のことをとても気にかけていたようですし、そろそろ二人が会うシーンを見てみたいです。

このドラマを見てるとストーリーとして面白いのはもちろん、実際の生活やビジネス面でも生かせられそうな刺激を受けるので、次回も楽しみにしています。

ペンネーム:YK(30代・女性)

kouasami
もと夫の和田との関係は決して悪いものではなくて、むしろ良好なものに映ります。

ビジネスパートナーとしてだけではなく、プライベート面でも関わってくるのではないかと期待しています。

何より彼らには、息子の涼がいるのですから、親子のつながりも出来てくるのではないかと楽しみになってきました。

タイミングよく、涼は父親のことを検索していました。

和田の方も晴に、涼に会いたいと申し入れていました。

そして、第3話では父と息子の対面があるようなのです。

涼は日常、寂しい思いをしていることは間違いなく、父との接触はかけがえのない体験になるでしょう!

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

toko3
西本工業が日和製作所に買収をされようとしているので、和田が晴をチームリーダーにして買収を阻止するように指示をした。

晴は西本工業に出向き、西本社長や社員たちに色々と話を聞いてくる。

経営企画部でミーティングを行い、晴は買収に向けての打開策を考える。

経営企画部はチーム一丸となって、仕事をする。

晴も企画部のサポートを得ることが出来て、企画案を西本工業に提出する。

だが、日和製作所も買収案を慎重に進めていたため、なかなか晴の企画が通らない方向に進んでいた。

だが、経営企画部の皆で何とか乗り越えることが出来ると予想する。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

丘里リル
第3話の展開予想は五木商事の関連会社の西本工業が日和製作所に敵対的買収される危機があり、晴たちがその買収を阻止するために西本工業を五木商事が出向という形で社員をリストラしないように守ろうとしました。

そして、五木商事が西本工業に対して出資してくれるように社長にお願いしました。

そのおかげで西本工業は買収されずに済みました。

楽しみなポイントは西本工業の社員の役にドラマの「ランウエイ24」に出ていた長谷川朝晴さんが出演することで、長谷川さんはパイロットの役や医者の役などいろいろな役が出来るので、楽しみです。

ペンネーム:丘里リル(50代・女性)

ひのき
晴の息子の涼は、賢く素直ないい子ですが、実の父親に興味があることだけは、晴に打ち明けられずに悩んでいるようです。

一方、実父である和田も、実の息子に会わせてくれと晴に頼むシーンがありました。

第3話の予告動画では、この親子がいよいよ対面することになるようです。

しかし、やっと会えた息子を前に、和田の表情が複雑なところが気になります。

また第2話で、会社のパソコンでゲームばかりしている社員・一乗寺(忍成修吾)が、大臣の息子で、コネ入社であり、周囲も注意しずらい人物であることがわかりました。

第2話で晴にコピーを依頼されると、あまり嫌な顔もせず応じていましたが、今後晴が彼にどう接していくのか楽しみですし、彼が仕事に対してやる気を見える日が来るのかも今後の見どころだと思います。

ペンネーム:ひのき(50代・女性)

kei
巨大総合商社ともなれば買収する事もあると思います、買収の中でも敵対的買収をする事も当然ありますが次回はそんな話だと思います。

その中で、会社は買収する事を指示しますが、海原晴は方針にしたがわずに再生させると思います。

奇想天外な方法と会社の方針に真っ向からさからう所が楽しみです。

そして、ついに息子とと和田部長が親子対面する場面がどうなるか気になります。

ポーカーフェイスで優秀な和田部長がうろたえるのか、息子は何を感じるのか気になる所です。

最後は海原晴が見事に会社を再生させるプランを押し通すと思うので、見ていてすっきりする展開に期待したいです。

ペンネーム:kei(30代・男性)

2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

kouasami

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじネタバレ

五木商事の関連会社である西木工業が、日和製作所による買収の危機に晒されてしまっています。

西木工業といえば、航空機や工事車両のタイヤメーカーです。

五木商事とは縁が深く、優良企業である西木工業は何としても守りたい会社です。

買収を阻止するべく、晴がチームリーダーとなります。

早速西木工業へ出向く晴は、社長始め、社員全体が不安な空気に包まれている様子を感じ取ります。

ある時晴は、息子の涼を連れて西木工業へ見学に行きました。

オリジナル消しゴムの製作現場に関わった涼は、持ち帰った消しゴムの画像を、アメリカの友人へ送りました。

見学した際、父親の和田と出会った涼でした。

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話の感想

困難な条件の中、厳しい状況を跳ね除けて頑張りぬく晴の姿には、勇気をもらえます。

配属当初は、四面楚歌の雰囲気であった晴でしたが、受け入れムードが高まってきたことを強く感じることができた3話でした。

晴の気迫に影響を受けて、前向きになる男性社員が増えてきて、よい空気感が伝わります。

涼と和田の対面場面の複雑な感情が画面から伝わり、見応えが感じられました。

年齢の割に、ずいぶん大人びた感じの涼が、父親に会うことになって本心はどう思ったのかが、とても気になるところです。

以前に和田を検索したことを晴に話した涼の態度は、正直で良かったです。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

ななこ

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじネタバレ

五木商事の関連会社の西本工業が、日和製作所から買収を受けていることで、和田から晴は担当を任される。

社員たちは不安を抱え、晴は西本工業を必ず守ると社員に表明、タイヤ意外の新商品を開発することを進める。

晴は新しい消しゴムと中古タイヤ輸出事業で、西本工業の危機を乗り越えようとして和田に相談する。

晴は西本工業に涼を連れ、新しい消しゴム効力の確かめ見事成功させ完成する。

しかし期限付き覚書の契約で、株主が説得できない状態となり危機を迎える。

晴は法律の規制で解禁になる国と契約を交わすことを思いつき、ドミン共和国の会社と契約に成功する。

消しゴムは実現とならなかった。

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話の感想

五木商事の関連会社の買収話に、晴が担当となり楽しい仕事ができると期待する。

涼を西本工業に連れていったことで、思わぬところで和田と再会した涼だったけど、親子の感極まるシ-ンとはならなく大人の対応した涼に感心した。

消しゴムを成功させ、その写真を外国の友達に送ったことで、消しゴムが世界に拡散され嬉しい結果となり良かったです。

和田が危ない橋を渡っていたと知り、晴のことを相当信頼していたようだ。

元夫婦だけど、とてもいい関係になっているのが不思議、どうして別れてしまったのか疑問に思う。

近いうちに再び親子の対面が出来ると期待する。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

丘里リル

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじネタバレ

五木商事が出資している西本工業が日和製作所に敵対的買収されようとしていて、五木商事は西本工業を守ろうと経営企画部の海原晴がリーダーとなって、いろいろな案を考えました。

まず、中古タイヤの輸出と西本工業の社員が考えた、電車の消しゴムの事業を考えましたが、中古タイヤはインドネシアとの提携が上手くいかなかったのと、電車の消しゴムは鉄道会社がグッズとしての販売を断ってきたため、晴ら経営企画部はまた一からやり直しでした。

しかし、晴が輸出規制の解除をする国との取引でタイヤを輸出できる国を見つけたのと、晴の息子の涼が外国の友達に電車の消しゴムの写真を送ったため、その友達がSNSで拡散させたため、良い評判になっていて、また鉄道会社と取引を持ちかけることになりました。

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話の感想

晴は頭が良く、あれこれ考える事も出来て、また全部自分でやらずに人を使うことも上手だと思いました。

それから、涼と父の和田寿史が初めて今回会ったのですが、こちらもその様子にドキドキしました。

まるで恋人同士で会うような感じでした。

涼の髪型が和田に似ているのは意識してそうしているのかなと思いました。

涼は先見の目を持っているので、晴のよいパートナーになりそうです。

経営企画部の一乗寺秀人がSNSを見て、笑っていたので、何か分かってしまったのかなと思いました。

それが和田と晴の関係ではないかと思いました。

一乗寺は今後代わっていくと思いました。

ペンネーム:丘里リル(50代・女性)

タカ

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじネタバレ

西本工業の株を五木商事と日和製作所が三割ずつになってしまい日和製作所が他三社から株を買い取って乗っ取ろうとしていた。

その事で西本工業の社員たちは日和製作所が大株主になってしまったらリストラされてしまうかもと怯える。

そこで五木商事のハルが他三社が日和製作所に株を売らないように新規事業を立ち上げてアピールしようと考える。

中古タイヤの輸出事業とリニアトレインの消しゴムを作り他三社を納得させようとする。

結局リニアトレイン消しゴムの企画は頓挫してしまうが中古タイヤの輸出は成功して西本工業は救われる。

その後、ハルの息子が原因でリニアトレイン消しゴムの画像がアメリカで拡散されて話題になってしまう。

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話の感想

ハルが西本工業を救おうと、がんばる姿がとても勇ましかったです。

失敗を恐れずに突き進む感じが怖くもあり羨ましくもありました。

結果輸出事業は成功したので良かったです。

リニアトレイン消しゴムをあんなに苦労して作ったのに契約が頓挫してしまって残念な気持ちになりました。

ですがリョウがニューヨークの友達に画像を送ってくれたおかげでアメリカで画像が拡散されたのはとても嬉しかったです。

この事を契約先にまた持ちかけて商品化して売り出して欲しいと切に願っています。

きっと商品化してくれたと思います。

また来週もこのドラマを楽しみたいと思います。

ペンネーム:タカ(30代・男性)

よんよん

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじネタバレ

第3話は取引先のタイヤ工場の株が他社に流出し、乗っ取りの可能性があった。

五木商事として乗っ取りを阻止するため、主人公は新事業の展開を勧める。

五木商事としては廃タイヤの輸出事業、タイヤ工場は廃タイヤを利用した消しゴム開発だった。

輸出事業は他国からの価格競争でなかなかうまくいかなかった、そこで規制緩和予定の国に着目し無事新規事業として成功した。

消しゴム開発は取引先の急な方針転換によりとん挫した。

が、SNSの拡散により世界中でバズった。

プライベートでは部長と息子が再開し、公私ともに好調な主人公である。

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話の感想

部内の人間が少しずつハルの影響を受けていく様はうれしい。

しかし今回全員残業のシーンがよくあり、家庭内での息子の心配や働き方の問題が少し気になりました。

会社のピンチや部署内の人数、現在の日本の仕事形態ではトラブル時どうしても残業をして、ドラマのような綱渡りな対処をしなければなりません。

組織作りとしてギリギリの人員、保守的なトラブルのない事業展開であれば最低限で可能ですが、新しいものやよりよく仕事をしていくためにはどうしても今の組織では難しいいと感じました。

ハルでは新しい働き方のモデルとして組織編成やフォローの体制なども扱ってほしい。

ペンネーム:よんよん(30代・男性)

飛べないアヒルい

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじネタバレ

五木商事の関連会社として利益を上げているタイヤメーカーの西本工業が、日和製作所から敵対的買収を仕掛けられている情報をつかんだ和田は、晴をリーダーに指名して買収を阻止するように命じます。

晴は、西本工業の社員たちが自らの手で買収を阻止するために行動すべきと考え、西本工業へと向かい、新事業の立ち上げ企画書の提出を求めます。

一方で、株主を納得させられる新事業を商社として援助できる戦略を模索します。

西本工業の社員が提案した自社の技術を活用した消しゴムの開発の作業が進められます。

晴は、作業の激励に差し入れを持って息子の涼と訪れます。

そこへ、部長の和田も差し入れの肉饅を持って現れ、涼と思わぬ親子再会を果たすことになります。

その後、消しゴムは提携するはずだった鉄道会社の戦略変更で頓挫し、新規事業も中国企業の横槍を受けます。

しかし、晴たちは新たな取引先を見出して、絶体絶命の危機を脱します。

『ハル~総合商社のオンナ~』第3話の感想

敵対的買収を仕掛けられた関連会社の危機を商社が手助けするという経済活動に関わる人たちの動きが興味深く、面白い展開でした。

また、父親との面識がない晴の息子、涼が、予期せぬタイミングで実の父親と対面し、戸惑いながらも、周囲の状況を考えたのか、「初めまして、母がお世話になっています」といったセリフには驚きました。

しかも、買収防衛のために開発していた消しゴムの試作品を、アメリカの友人に画像を送り、一旦は白紙に戻った事業の可能性を残した展開も、今の時代ならではでした。

また、ネット上で話題となったきっかけを涼がつくっていた事を知った和田の表情には、父親の感情が垣間見えました。

ペンネーム:飛べないアヒルい(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA