ハル~総合商社のオンナ~|2話見逃し動画無料視聴はこちら【10/28配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第2話(2019年10月28日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ハル~総合商社のオンナ~』第2話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ハル~総合商社のオンナ~』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ハル~総合商社のオンナ~』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年10月28日(月)放送終了〜2019年11月4日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ハル~総合商社のオンナ~』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハル~総合商社のオンナ~』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハル~総合商社のオンナ~』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』は複数のVODで見逃し動画が配信されると思いますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になると思います。

その中で唯一、見放題で配信されるのがParaviになるでしょう。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『ハル~総合商社のオンナ~』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2019年10月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2019年10月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじは?

2019年10月28日(月)22時00分より放送のドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじをご紹介します。

五木商事・経営企画部の部長補佐に着任早々、ラーメンチェーン店の立て直しに成功した海原晴(中谷美紀)。

経営企画部の新たなミッションは、シンガポールのロングベイ病院グループ買収プロジェクトの精査だった。

これは、シンガポール支社の櫻井保(桐山漣)が提出した買収案である。

しかし、数百億円をかけた大事業であり、副社長の高山雄一郎(奥田瑛二)は難色を示す。

藤尾勝之(山中崇)ら、他の部員もリスクが大きいと眉をひそめるが、ひとり張り切る晴は部長の和田寿史(藤木直人)に早速、シンガポールへの出張を申し出る。

早速晴は櫻井に「決定打が足りない」と意見すると、櫻井は外国からの患者を招いて医療サービスを提供する“メディカルツーリズム”を提案し、晴は目を輝かす。

晴の報告を聞いた和田は、プロジェクを成功に導くためには日本の医療ビジネスとの連携が必要だと判断し、全国で多数の医療施設を経営する実力者である医療法人「新隆会」の会長・小笠原隆一(寺田農)を紹介する。

早速、晴は小笠原にアポを取ろうとするが、小笠原の秘書・熊澤巧(小林隆)に「新しい方とは一切会わない」の一点張りで面会すら許してもらえない。

果たして、晴は持ち前の“人たらし術”を駆使して小笠原を口説くことができるのか!?

公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第2話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

あおか
ハルの部下が、ハルにかなり憧れているので、これからもピタッとくっついて仕事をしていきそうだなぁと思いました。

普通に考えたら、副社長だけがハルの前に敵として?立ちはだかりそうですが、それを助けるのは元旦那でもある経営戦略室の部長なのか、はたまたまだちょっと頼りなさそうな部下なのか、そのあたりの行方も楽しみです。

また、ハルの息子は、実の父親の名前や顔も知らないと言っていたので、もしかしたら生まれる前に離婚したとか、訳ありな部分も少しずつあきらかになりそうだなと思います。

男社会で働くハルが、攻めの姿勢で次の仕事もきっとやり遂げてくれると思います。

ペンネーム:あおか(30代・女性)

よーちゃん
アメリカのビジネス界で活躍していた晴の英語のレベルがすごく高く、かっこよかったので、2話でも英語のシーンがあるといいなと思います。

明るく、前向きな晴は、保守的な社員が多い経営企画部のみんなを少しずつ変えていってくれると思います。

特に、青柳は晴の仕事ぶりや人柄に魅かれている様子でしたので、今後の展開がどうなるのか楽しみです。

直属の上司の和田は、元旦那さんということで、青柳との三角関係とかに期待します。

晴の息子役の心君の英語と日本語のまざったセリフも、かわいいかわいい心君のイメージから少し大人になった心君の演技にも期待しています。

ペンネーム:よーちゃん(30代・女性)

かなた
五木商事の経営企画部の部長補佐になって早々に、海原はラーメンチェーン店の建て直しに成功し、青柳と喜んだ海原ですが、また新たなるミッションが課せられるようですね!

次回はシンガポールの「ロングベイ病院グループ買収プロジェクトの精査」というのが海原のもとに、舞い込んでくるようですね。

数十億円という大金が動く案件なだけに、またまた経営企画部の人間たちはしり込みするようですが、、。

やはり「利益重視」を考えてしまうようですね。

一人張り切る海原は、早速シンガポールに出張したいと申し出るようで、楽しみですね!

果たして次回もシンガポールの案件で白星を上げれるのか?と楽しみです!

ペンネーム:かなた(40代・女性)

はるか
展開予想は、シンガポールの病院グループ買収プロジェクトに意欲を示したハルは、医療ビジネスの連携協力をしてもらうために小笠原に話を聞いてもらうために小笠原の行きつけのお店に突撃する。

最初は、怒っていた小笠原も行きつけのお店で待ち続けるハルに根負けして話を聞く。

ハルは、海外の病院事業について熱く語り小笠原のこころを掴むと予想します。

楽しみな所は、小笠原とハルの対話です。

そして、注目ポイントは、和田が、結婚しているのかどうかです。

涼の父親でもあるので独身だったらハルと結婚して家族になれそうなので知りたいです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

あしゅえい(ペンネーム)
第1話では、晴が先になって、フランチャイズのラーメンチェーン店の撤退を阻止することに成功しました。

次回は、シンガポールの医療グループの買収計画に取り組むとのことです。

今度はどんな困難が待ち受けているのでしょうか。

また邪魔が入りそうな予感もしますが、晴は持ち前の行動力と前向きな強い心で立ち向かっていくでしょう。

そして、今回のヘッドハンティングを五木商事の社長に提案した、元旦那の和田部長との関係も気になります。

和田は再婚しているのか、実の子ども涼との対面はあるのか━。

まだ姿を現さない社長とはどんな人物なのか、気になることがたくさんあります。

今後の展開が楽しみですね。

ペンネーム:あしゅえい(ペンネーム)(40代・女性)

naoki
次回以降の見どころは、ハルがどんどん権利闘争に巻き込まれ、周りの人達の邪魔をもろともせず、痛快に問題を解決していくところではないでしょうか。

そういった面では、ある種の医療ものや推理もののドラマと似たようなイメージを持ちました。

そして、もう一つの見どころは、ハルと藤木直人の恋模様です。

息子は応援してくれる再婚を成し遂げるのか、はたまた、藤木さんには既に再婚相手がいて、ドロドロな恋愛模様となるのか、それは二話以降の楽しみとなります。

展開はある程度予測できても、さらっと観られるのでついつい観てしまう、そんな中毒性のある二話以降になると思います。

ペンネーム:naoki(30代・男性)

2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

YK

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじネタバレ

晴は部長で元夫の和田を呼び出し、結婚しているかどうかを尋ねる。

和田は結婚していないことを告げ、晴を五木商事の社長に推薦した経緯を話す。

経営企画部はシンガポールの病院グループの買収プロジェクトについて、新たに調べることになった。

早速、晴はシンガポールへ出張に行くことになるが、息子の涼が風邪をひいてしまう。

晴は出張をキャンセルし自宅でプロジェクトについて調べることを和田に伝えるが、そんな晴に対して同じ部署の藤尾は嫌味を言う。

晴は今回の買収プロジェクト案を提出したシンガポール支社の櫻井保と自宅でテレビ電話でやり取りをするが、いまいち決め手に欠けることを伝える。

しかし、海外から訪れる患者に向けての医療サービスである「メディカルツーリズム」に良い反応を見せ、櫻井にビジネスプランを送るように伝える。

晴から「メディカルツーリズム」の話を聞いた和田は、日本の医療機関との業務提携が必要だと話す。

そして、資金力もあり患者からの信頼も厚い医療法人「新隆会」の会長・小笠原隆一に交渉することを薦める。

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話の感想

今回も晴の行動力があってポジティブな姿勢に、とても好感を持てました。

出張がキャンセルになってもあれだけ調べることができていたので、実際の目で見なくても十分にできる仕事はあるんだと実感させられました。

晴の字の達筆さも素敵で、字が綺麗なことはメールなどでやり取りすることの多い現代でも、ビジネスにおいて良い影響を与えることができると感じました。

小笠原会長へのプレゼンの仕方も機械的ではなく、人としての温かみを感じられました。

また、和田が本当はどちらの味方なのか気になります。

今のところ社長や晴の方についているように感じますが、少し心配になる部分もあります。

ペンネーム:YK(30代・女性)

kouasami

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじネタバレ

晴は、シンガポールのロングベイ病院グループ、買収プロジェクトに関する仕事の担当になります。

シンガポール支社の櫻井が提案する買収案は、数百億円単位の大事業なため、副社長の高山は難色を示します。

櫻井の提案事業は、「メディカルツーリズム」です。

晴もすぐに共感して、話しを進めます。

和田より、医療法人会長である実力者の小笠原を紹介される晴は、早速彼に面会に赴きます。

やっと小笠原との面会にこぎつけるも、話を聞いてもらうこともままならない、強敵でした。

粘り強く小笠原の元へ通い続けた晴は、ようやく業務提携了承の返事をもらえたのでした。

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話の感想

晴の行動力には、感動しました!

それも、ただ強引なだけではなく、相手の立場にたった振る舞いが凄いと思いました。

達筆な文字を披露するあたりもさすがだと感じています。

最後の押しとしては、小笠原の亡くなった妻に因んだバラをプレゼントしていました。

花言葉も添えるところが、女性らしい視点が現れていて、そこも魅力的です。

母親としての顔も見せてくれ、まさに働く女性の理想像だと感じました。

具合の悪い息子の看病もしながら、出張すると同様の仕事をこなしてみせるとは何て素晴らしいのだろう!と関心してしまいました。

協力的な息子も理想的です。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

toko3

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじネタバレ

経営企画部はシンガポールにあるロングベイ病院グループ買収プロジェクトを手掛けることになった。

高山副社長はこのプロジェクトに却下の意向を示したが、晴はこの企画を進めていく準備をしていた。

晴はシンガポール出張を申し出たが、涼が熱を出し出張は出来なくなった。

だが、シンガポール支社の櫻井とネットで連携を取り、仕事を進めていた。

和田に「新隆会」の小笠原会長を紹介されたが、なかなか会うことは出来なかった。

晴は企画案と手紙を自宅のポストに入れてこの仕事に対する熱意を示した。

すると、会ってはくれたがこの企画はやらないと断られた。

晴は修正した企画案を再度提出して、小笠原会長の承諾を得ることが出来た。

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話の感想

晴がシンガポール支社のプロジェクトを成功させたくて、小笠原会長に手紙を書いて自宅のポストに出したりする諦めない行動がすごいなと思った。

何度も断られたら、諦めたくなるのが普通だが、晴は前向きな性格だから出来ることだと思った。

晴の息子が家で晴に頑張ってほしい思いを込めて、書道で字を書いている姿はとても可愛らしかった。

また、一乗寺はいつもパソコンでゲームをしているが、晴が一乗寺にコピーを頼んだりすることは晴の優しさだと思った。

仕事をしないで会社にいることはとてもつらいことだと思うので、晴は仕事を頼んだと思う。

和田が涼に会いたいと言っていたので、次回がどんな展開になるのか楽しみだ。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

丘里リル

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじネタバレ

経営企画部の新しいミッションはシンガポールのロングベイ病院グループの買収でしたが、経営企画部の海原晴は真っ先にシンガポールに出張に行きたいと手を上げました。

しかし、息子の涼が熱を出したので、出張は行けずに家でビデオチャットを使って、仕事をしました。

そこで、シンガポールの支社員の櫻井保からメディカルツーリズムの提案があり、シンガポールは医療が遅れているため、日本の医療グループと提携したらどうかと晴は言いました。

晴は上司の和田寿史に相談して、新隆会会長の小笠原隆一にお願いすることになりました。

しかし、小笠原は晴に会ってもらえず、最後は小笠原の好きな花を用意して、了解を得ました。

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話の感想

晴は子どもが熱を出したときにビデオチャットを使って、仕事をしていましたが、今はそういう時代なのかと思いました。

働く母親にとって、最先端のツールを生かすことは働きやすくなったのではないかと思いました。

実際、私もパソコンを使って、家で仕事をしているので、晴と一緒だと思いました。

また、晴が女性だから小笠原の誕生日に小笠原が好きな花を用意すると化できたのではないかと思いました。

今回は櫻井保役に桐山漣さんが出演していましたが、桐山さんはドラマの「これは経費で落ちません」で営業部の社員の役だったので、今回も営業部の社員の役が上手に出来ていました。

ペンネーム:丘里リル(50代・女性)

ひのき

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじネタバレ

晴(中谷美紀)の次の案件は、シンガポールの病院グループの買収に関する調査だった。

上層部は買収に否定的だったが、ポジティブ思考の晴は、シンガポール支店の櫻井(桐山漣)から情報を得つつ、買収による利点を集めていく。

副社長の意に背きつつ、裏で晴を応援する和田部長(藤木直人)は、買収後の病院経営には日本の医療ノウハウが不可欠であり、事前に日本医療界の実力者である小笠原(寺田農)の内諾を得ておくべきだと、晴に進言する。

しかし小笠原は「新しい人とは会わない」という信念をもっており、晴は面会の約束がなかなか取れない。

晴はそれでも諦めず、詳しい資料を作成して秘書に届けたり、自筆の手紙を自宅ポストに投函するなどして、面会したい熱意を伝える。

なんとか面会にこぎつけた晴だったが、それでも小笠原の理解はなかなか得られない。

しかし晴は粘り強く、小笠原の自宅に幾度も出向き、この買収案件の魅力を伝え続ける。

最後にはこの病院経営により、マレーシアの貧困層への医療支援につながること、シンガポールの有力者の協力を得ていること、メディカルツーリズムや老人ホームによる経営多角化等、多くの魅力をアピールすることで、小笠原も協力を承諾するのだった。

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話の感想

企業買収の審査に関する業務を軸に、説得の難しい人物に対して、真正面から粘り強く交渉する晴の姿勢に好感を抱きました。

晴が着任する前まで、同じ部の若手社員・青柳(白洲迅)は、経営企画部の他の男性社員たちの無気力さに失望していたらしく、真逆な働きぶりを見せる晴に、青柳が少しずつ感化されていく様子もわかりやすいです。

今回は物語の最初の方で、現地・シンガポールに出張に行く予定を立てていたのですが、晴の息子である涼(寺田心)が突然熱を出し、出張をキャンセルすることになります。

子どもをもつシングルマザーならではの、突発的な出来事も物語の中にさりげなく埋め込みながら、出張に行った場合と同じ成果を上げようと、現地に連絡を取って奮闘する晴の姿も印象に残りました。

ペンネーム:ひのき(50代・女性)

kei

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじネタバレ

五木商事が新たに手掛けるビジネスが、医療ビジネスという事になりシンガポールの病院グループを買収する事を計画していました。

投資額もでかく躊躇するところですが海原晴がやる気満々で取り組む事になります。

設備は充実しているが日本の医療サービスには及ばない現状を見て、日本の大手病院と提携してメディカルツーリズムを行う事を計画します。

新隆会の会長に体当たり営業を行いますが、最初は会う事すらできない日々が続きます。

諦めない海原晴に根負けして会うことになりますが泣き落としは通用しませんでした。

五木商事の強さを見せて、シンガポールの実業家を仲間に引き入れビジネスとしても成功する勝算をたてて見事に提携を勝ち取りました。

最後に、会社仕事をするのではなく海原晴と仕事をするという最高の言葉を貰い話は終わりました。

『ハル~総合商社のオンナ~』第2話の感想

正に営業職の鏡のような働きをした海原晴は凄いと思いました。

営業マンとしては最も言われた、あなたと一緒に仕事がしたいと言わせたのは流石だと思いました。

そして新隆会の会長も泣き落としではすぐに落ちず、ビジネスとして考えろと言ったのが成功してる人は凄いと思いました。

そしてそれを陰ながらプッシュした和田部長は優秀過ぎると思いました。

的確なアドバイスに副社長へのかわし方正に、出世する優秀な部長とはこういう人だと思いました。

それも陰ながら息子を気にしているあたり子煩悩な父親というところも素敵だと思います。

こんなお似合いの夫婦が何故離婚したのか逆に気になってきました。

ペンネーム:kei(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『ハル~総合商社のオンナ~』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA