グランメゾン東京|最終回(11話)見逃し動画無料視聴はこちら【12/29配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『グランメゾン東京』最終回(第11話 2019年12月29日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『グランメゾン東京』最終回(第11話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『グランメゾン東京』最終回(第11話)の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『グランメゾン東京』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『グランメゾン東京』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『グランメゾン東京』最終回(第11話)の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年12月29日(日)放送終了後〜2020年1月5日(日)20時59分

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』の配信状況は以下のようになっています。

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Paraviの詳細解説

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2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじは?

2019年12月29日(日)放送のドラマ『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじを紹介します。

ミシュランの審査が近づき、「グランメゾン東京」の新メニュー開発は大詰めを迎えていた。

そんな中、新しい魚料理するため、フレンチにとって禁断の食材である”マグロ”に挑んでいる尾花(木村拓哉)を見て、倫子(鈴木京香)は不安になり、口を出してしまう。

口論した末に、尾花は「スーシェフを辞める」と告げるのだった…。

突然の発言に動揺する中、倫子も魚料理を作り、美味しい方をメニューに加えようと提案する。

一方、丹後(尾上菊之助)がいなくなった「gaku」は、新しいシェフ・結月(馬場徹)の傍若無人な振る舞いで店はボロボロになっていた。

その矢先、ついにある事件が起きてしまう…

そして、いよいよ運命のミシュランの審査が始まる。

果たして「グランゾン東京」は、三つ星を獲得する事はできるのか!?

公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』最終回(第11話)放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』最終回(第11話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

ハンカチ
ついに三ツ星レストランの発表が行われます。

グランメゾンは三ツ星は取れると思いますが、どのような料理で三ツ星を獲得するのか楽しみです。

三ツ星が取れたという事はリンダからの圧力も解決出来たという事なので、リンダが抱えるナッツ事件のまだ知らない真実が明らかになる事を期待しています。

尾花、倫子、京野の三角関係もどのような形で終止符を打つのか楽しみです。

今まで良きライバルであった祥平と萌絵にも進展がありそうな予告でしたのでそちらの恋模様も楽しみにしています。

丹後が居なくなったgakuがどのように崩れていくかも見どころだと思います。

ペンネーム:ハンカチ(30代・女性)

obanabana
祥平もやっと仲間に加わったことで、グランメゾン東京は最強のメンバーがそろいました。

きっと三ツ星をとってくれるはずだと、大いに期待したいのですが、どうも次回は尾花が店を辞めてしまうのか?という不安がよぎります。

これまで、京野や相沢、萌絵や芹田、そして栞奈たちを料理で納得させ、料理とまごころでグランメゾン東京の仲間に引きいれてきた尾花が、やっと最高の力をだせるメンバーをそろえたというのに、本人が去ってしまうなんて考えられません。

きっと、何かの間違いだと信じたいのですが…。

早く真相が知りたくてたまりません。

また、祥平のことを相当憎んでいるリンダの気持ちはどうなってしまうのか、どうしたら鎮めることができるのか、も見どころのひとつだと思います。

ペンネーム:obanabana(40代・女性)

ななこ
いよいよミシュランの調査員が動き出し、緊迫してきます。

ミシュランの審査が近づき新メニューに、尾花は食材に唯一フレンチに取り入れられないマグロを使い料理に挑む。

マグロは生が一番てきしているが、熱を加えることで味が落ち、それをどんな料理を作るのか楽しみです。

そして、gakuの丹後は、お店を去るこことになり、どこに行ったのか気になる展開である。

ミシュランの審査発表の前に、グランメゾン東京を去る尾花に、一体何が起こったのか気になる展開です。

マグロのフレンチは完成して、グランメゾン東京は三ツ星を必ず取ると期待します。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

ペットボトル
最終回は「マグロを使ったフレンチ料理」を完成させられるのかが気がかりですね。

こればかりは祥平も相沢もお手上げ状態で、一番張り切っている尾花もまた良いアイデアが浮かばないようです。

しかし、ここでgakuを抜けた丹後が関わってくるのではないかなと期待しています。

丹後は尾花達よりも更に繊細な料理を作る男みたいですから、そんな彼のアドバイスがマグロ料理を完成させるための最後のピースになるのではないでしょうか? 

そして完成した料理を食べて、ここまで色々あったリンダも江藤もまとめて笑顔にしてしまうような、そんなハッピーエンドになってくれるといいですね。

ペンネーム:ペットボトル(30代・男性)

イカロス
いよいよミシュラン審査が動くということで、クライマックスの展開が来るような気がします。

果たして、グランメゾン東京は3ツ星が取れるのだろうかと思いました。

そして、リンダは祥平たちを許すのか許さないのかも気になります。

またガクを去った丹後はこの先どうするのかも気になります。

グランメゾンに加入もあるのかなと思います。

そして、なんといっても気になるのは予告で尾花がグランメゾンを去るという描写があったので、その真相が気になります。

祥平も加わり、良いチームが出来たと思うので、グランメゾンの将来が気になります。

ペンネーム:イカロス(40代・男性)

有吉
次回最終回ということで先ずはミシュランの三つ星を取れるのかというのが気になるところです。

リンダが祥平の問題を水に流すのか、それとも公私混同するのか見ものだなと思っています。

gakuを去った丹後がどうなるのか気になります。

グランメゾン東京に来るというのが最強チームになるパターンだなとは思っています。

そうなって欲しいですが流石にドラマティック過ぎるかなと感じながら注目しています。

尾花が丹後を誘うみたいな展開が個人的には見たいなと期待しています。

倫子と京野、尾花の三角関係みたいなのもどうなるか最終回楽しみです。

ペンネーム:有吉(40代・男性)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ちぃ

『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじネタバレ

今回の「グランメゾン東京」第11話は、寿司よりも旨いフレンチのマグロ料理を作りミシュランの三ツ星獲得を目指します。

そこへ、フランス時代の師匠であるランブロワージのシェフから電話があり、新たな日本支店のレストランのオーナーシェフを任せたいと口説かれます。

そしてミシュランの査定が迫る中、マグロのメニューが全く進まずにいた夏樹に、倫子を始め他のスタッフ達はコース料理のレシピを次々と作り上げ、スーシェフとしての意見を求めますが、スーシェフは祥平がやれと突っぱねられてしまい、倫子自身でも魚料理のメニューを作る方を決意しました。

一方gakuでは、新たなシェフとして迎えられた結月の傍若無人ぶりにスタッフが愛想を尽かし、ボイコットが起こります。

オーナー江藤が呆然としてしまう中、gakuを去ったはずの丹後シェフが現れ、gakuのミシュラン三ツ星獲得へ再始動を始めました。

オーナー江藤はこれまでとは全く異なるような働きぶりで、三ツ星獲得レストランの情報収集や食材の確保を、自分の足で行うようになります。

グランメゾンは、デザートのメニュー開発に悩む萌絵と祥平くんの為、美優との関係性を修復し、さらには倫子の開発したメニューが今までにないほどの完成度で出来あがりました。

しかし、ミシュランの審査員がまったく来店しない状況に疑問を抱いたら夏樹はリンダへ交渉に向かいます。

そこで、リンダが上司であるオーナーに逆らえずにいる事を知り、リンダの料理への舌が肥えすぎてしまい前のような感動を味わう事ができなくなってしまった事実を突き付けます。

そしてリンダは、グランメゾンの料理を食べて自分の舌を信じる決断をしました。

ミシュラン審査当日、夏樹の完成させたマグロ料理ではなく、倫子の発案したメニューで勝負する事にしました。

そしてグランメゾンは三ツ星を獲得し、夏樹はグランメゾンを去らず、共にグランメゾンで世界進出を目指します。

『グランメゾン東京』最終回(第11話)の感想

今回のグランメゾン東京は、これまでの夏樹や倫子をはじめスタッフ全員の総力戦となりました。

夏樹はフレンチには不向きとされてきたマグロ料理を完成させ、倫子は夏樹すらも感動させるような素晴らしい料理を完成させ、祥平くんはスーシェフを立派に勤めあげ、萌絵ちゃんは三ツ星を獲れるデザートを完成させ、芹田くんは見事にソース作りを1人でこなせるようになり、全員が素晴らしい成長を遂げていました。

一人ひとりのこれまでから、成長した今がまるで別人のような逞しさでした。

gakuのオーナー江藤は、これまでのシェフへの対応からボイコットへの流れは仕方ないよなと思いましたが、そこへ現れた丹後さんが「パリで全てを失った気持ちはよくわかる。そんな時に現れた江藤さんに俺は救われた。今度は俺が救ってやる。」と伝えたシーンはとても意外な事実を知らされました。

さらに丹後さんは窮地に陥ったグランメゾンへ、夏樹への借りを返しに来たと救いの手を差し伸べてくれたどこまでも真っ直ぐな人で格好良かったです。

リンダの自分のキャリアよりも、フーディーとしての自分は舌を信じる決断と心意気もカッコ良く、グランメゾンが三ツ星を獲れる確信が見えたように思いました。

三ツ星を獲ったグランメゾンから夏樹は去ってしまうのかと思いきや、師匠は師匠でも町の洋食屋の方の師匠のお店を少しの間任されただけであり、グランメゾンの世界進出を目指そうと倫子さんに提案したシーンは度肝を抜かれました。

まさかの終わり方でした。

これはどうしても、海外支店編が見てみたいと思ってしまう締めくくり。

スペシャル編など期待してしまいます。

ペンネーム:ちぃ(20代・女性)

いき

『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじネタバレ

ミシュランの審査に出す魚料理をマグロで勝負したい尾花はなかなかマグロ料理が完成しない。

そこで早見倫子が自分でマハタの魚料理を作り上げる。

渾身の一作を食べた尾花は自分の期待し以上の料理を作ったことに感動するがそれを表には出さずマグロ料理を作り続ける。

尾花のマグロ料理も完成し早見の料理に負けず素晴らしい料理ができ三ツ星の審査はこれでいくと尾花は告げる。

しかしミシュランの審査員が来た当日早見は自分の料理で勝負するといい、尾花はグランメゾン東京からでて行ってしまう。

しかしそれは早見のためで結果自分の力で三ツ星をとった早見は尾花の抱き合って喜ぶ。

そして尾花はグランメゾン東京で世界一になろうと早見に持ちかける。

『グランメゾン東京』最終回(第11話)の感想

尾花夏樹と早見倫子の関係性がとても良かったと思った。

早見倫子のことを一番に考えて尾花は身を引き結果早見倫子は三ツ星をとった。

早見はずっと料理人尾花夏樹を尊敬していたし尾花夏樹という料理人に心底惚れているのが見ていてわかった。

しかしこの最終回を見ていて本当は尾花夏樹の方が早見倫子という料理人に惚れていたのではないかと思った。

最初は自分よりも技術も経験も乏しかった早見だが、早見その料理に対する真っ直ぐな思いや真摯に向き合う姿に尾花は料理人としての可能性を感じたから早見を誘ってグランメゾン東京を作ったのではないかと思った。

それなら本当に二人は素敵な料理人としてのパートナーだと思う。

ペンネーム:いき(20代・女性)

ももか

『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじネタバレ

ついにグランメゾン東京のメンバーが揃い、ミシュランの審査に向けてレシピ開発の最終追い込み段階となった。

三ツ星を取るためのメイン料理に、フランス料理では最も扱いが難しいとされるマグロをどうしても使いたい尾花は、スーシェフを祥平に任せて自分はマグロの料理開発に打ち込むと宣言しだす。

審査まで時間がない中、グランメゾン東京のメンバーは尾花に反発する。

そんな中、倫子が渾身のメイン料理を完成させみんなを圧倒する。

倫子の料理を口にした尾花は涙を目に浮かべながら、「マグロやるわ」と再びマグロ料理の開発に没頭するのであった。

試行錯誤の末、最高のマグロ料理ができあがり三ツ星を取るためのメイン料理が完成した。

食材が届かないトラブルも丹後シェフの協力によって乗り越え、いよいよ三ツ星の審査が始まるその時、倫子はマグロ料理を辞めて自身が開発した料理をメインにしようと言い出す。

それを聞いた尾花は料理を辞め、店から出て行ってしまった。

マグロ料理ではなく倫子の料理で勝負をかけたグランメゾン東京、果たして三ツ星を取れるのかーー??

『グランメゾン東京』最終回(第11話)の感想

最高の結末に涙しました。

3年前の事件によってバラバラになった仲間たちが皆もがき苦しみ、それぞれにいろんな思いを抱えながらみんなで作ってきたグランメゾン東京。

三ツ星を取るまでに色々な事件があり、それを料理の力で乗り越えてきました。

グランメゾン東京が三ツ星を取った瞬間、今までの経緯が走馬灯のように頭を駆け巡りました。

みんなの力で三ツ星をつかみ取ることができて、最高の仲間と共に素晴らしい料理を作り上げるのは本当に素敵で、まるで青春だと思いました。

グランメゾン東京で三ツ星を取って終わりではなく、世界中にグランメゾン東京を作りたいと高みを目指す尾花の今後が気になります。

また続編があれば絶対に見たい作品です。

ペンネーム:ももか(20代・女性)

obanabana

『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじネタバレ

尾花は、グランメゾン東京の仲間たちの意見に逆らい、ミシュランの審査まで時間が無いにもかかわらず、マグロの新しいメニュー作りにこだわっていました。

そんな様子を見かねた倫子は、自分も魚のメイン料理をつくりだすことにします。

一方、丹後が辞めたgakuでは、新しく入ってきたシェフ、結月の自分勝手な方針に皆、嫌気がさし、スタッフ全員が仕事を放棄してしまいました。

結月にも出ていかれ、肩を落とす江藤オーナーの前に現れたのは、丹後でした。

丹後はもう一度、gakuを切り盛りすることになります。

倫子が開発した、ハタを使った魚料理は、グランメゾン東京のメンバー全員の舌をうならせました。

たった一人、尾花だけは何も言わなかったのですが、実はそれは倫子の自信を試していたのでした。

いよいよ、ミシュランの審査発表の日、グランメゾン東京はついに三ツ星レストランとして認められました。

皆が歓喜に包まれる中、倫子はこれまで自分を支えてきた尾花に敬意を示したスピーチを披露します。

会場でひとり、そっと聞いていた尾花の姿を見つけた倫子は、思わず尾花に抱きつき、喜びを分かち合うことができたのでした。

『グランメゾン東京』最終回(第11話)の感想

前回の予告で、尾花が倫子の前でエプロンを外し、グランメゾン東京を出て行ってしまうようなシーンがあり、その場面がいつ来てしまうのかと、ハラハラしながら見守っていました。

そしてついに終盤で、倫子が立派な魚料理を完成させ、尾花のマグロ料理ではなく、自分自身の料理を調査員に食べてもらう、と決めた瞬間にその場面は訪れました。

このタイミングで尾花が店を出ていく、と発言したのは、悪い意味ではなく、むしろ倫子を一人前のメインシェフとして認めた、といういい意味での発言だったことがわかり、寂しさもありましたが、とても安心しました。

前回の予告はとてもうまく編集してあったんだ!と逆に感心してしまいました。

ペンネーム:obanabana(40代・女性)

ミサコ

『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじネタバレ

ミシュランの審査が入るまで数日となりました。

尾花はどうしてもマグロの料理で勝負がしたいらしく、そればかりに集中していました。

そこで倫子も魚料理のメニューを考えることにしました。

先に倫子の料理が出来上がり、店のスタッフで試食をしました。

誰もが大絶賛をする料理で、尾花も目に涙を浮かべていました。

そして、尾花は倫子の料理で星二つまで勝負をし、星三つは自分のマグロ料理を提供すると言いました。

星一つ、そして二つの調査員がやってきた後、いよいよ星三つの調査員がやってきました。

しかし、そこで倫子は自分が作った魚料理の方が尾花よりも美味しいと思い、それで勝負することにしました。
 
そして、いよいよ審査発表になりました。

なんと、グランメゾン東京が念願の星三つを獲得することが出来ました。

倫子をはじめ、店の皆や関係者たちは喜び合いました。

『グランメゾン東京』最終回(第11話)の感想

尾花の料理ではなく、倫子が作った料理で三ツ星を取ったことに意義があったと思います。

相沢もこれでようやく家族と再会することができました。

それぞれが自分の人生をかけた勝負だったのだと思いました。

gakuの展開が意外でしたが、丹後が戻ってきたことで、何とか営業を続けることができました。

ですが、今回は残念ながら星を一つも取ることができずに、無星のレストランに転落してしまいました。

星は永遠ではなく、いつ無星になってもおかしくはない、厳しい世界なのだと思いました。

今回は特に美味しい料理ばかりが並んでいて、どれも食べてみたいと思いながら観ていました。

ペンネーム:ミサコ(50代・女性)

ななこ

『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじネタバレ

ミシュランの審査が近づき、尾花はフランチに禁断な食材のマグロ料理にかかりっきりであった。

倫子も新しいハタの魚料理を作り出し、シェフたちの舌を唸らせた。

もう一度グランメゾン東京の料理を食べたリンダの目から一粒の涙が流れ、価値のあるレストランと認めた。

ミシュランの調査員がやって来て、尾花のマグロ料理も完成したが、倫子は自分が作ったハタの魚料理を出すことに決めた。

そして尾花は店を去った。

グランメゾン東京は三ツ星レストランの審査に残り三ツ星を獲得した。

会場には尾花が涙を流し喜ぶ姿があった。

尾花は元師匠の店にいて倫子が現れ、二人で世界に2つ目の店舗を作ることを約束した。

『グランメゾン東京』最終回(第11話)の感想

リンダにグランメゾン東京の料理の最高逃れ味が伝わり、リンダの頬に涙がこぼれ落ちた時に嬉しい気持ちとなった。

ようやくナッツ事件もここで終わりを遂げたと感じた。

gakuに丹後が戻り、グランメゾン東京に現れ危機を救い、ライバル店同士の絆が素敵に思った。。

ミシュラン審査では尾花のマグロ料理を出すことに決めたのに、倫子が突然料理をハタの魚料理に変えてしまい暗雲が漂った。

尾花がグランメゾン東京を去ってしまい、その尾花の心理が祥平から聞かされ、尾花の姿勢がカッコ良すぎる。

三ツ星レストランを獲得出来て最高の気持ちを倫子がスピ-チに尾花の名前が聞かされ胸が熱くなった。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』最終回(第11話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2020年1月から同枠でドラマ『テセウスの船』がスタートするのよ!そちらの情報も随時アップしていくのでチェックよろしく☆

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