グランメゾン東京|10話見逃し動画無料視聴はこちら【12/22配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『グランメゾン東京』第10話(2019年12月22日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『グランメゾン東京』第10話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『グランメゾン東京』第10話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『グランメゾン東京』第10話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『グランメゾン東京』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『グランメゾン東京』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『グランメゾン東京』第10話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年12月22日(日)放送終了後〜2019年12月29日(日)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『グランメゾン東京』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
dTV
auビデオパス

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『グランメゾン東京』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

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2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第10話のあらすじは?

2019年12月22日(日)放送のドラマ『グランメゾン東京』第10話のあらすじを紹介します。

尾花(木村拓哉)はリンダ(冨永愛)の告発によって「gaku」を去ることになった祥平(玉森裕太)を「グランメゾン東京」に誘う。

店に迷惑がかかるからと断る祥平だったが、京野をはじめとした店のメンバーは、ある方法を思いつく。

一方、丹後(尾上菊之助)は、まもなく始まるミシュランの審査のプレッシャーからメニュー開発に行き詰まる。

そんな丹後を見て、江藤(手塚とおる)はある計画を推し進めるのだった。

それぞれの店で大きな変化を迎える中で、迫るミシュランの審査。

着々と新メニュー開発に取り組む尾花は、ある大きな決断を下す!

はたして三つ星を取れるメニューは完成するのか!?

公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第10話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』第10話の見どころや期待度をご紹介いたします。

のむまま
かんなさんの復讐は決行されることなく、むしろ仲間となってソムリエとして力になってくれるという素敵な展開ですが、平子シェフが犯人だと次々に知られてしまい、平子シェフの働いているお店に事件のことで話を伺いたいと連れていかれてしまいます。

ちゃんとした料理人としても腕をもち、本当に過去の事件は悪意の無いものだったので料理人として働けなくなるのかととても心苦しいところで、グランメゾン東京に呼び寄せる尾花はとても素敵だと思います。

でもそのせいで3つ星を取ることが出来なくなるかもしれないのに仲間のことを守ろうとするところは素敵ですが、今後どうなっていくのでしょうか。

3つ星はとれるのか、グランメゾン東京はそもそも続けられるのか、シェフとして働けなくなってしまうのかとても心配ですが来週が楽しみです。

ペンネーム:のむまま(30代・女性)

サチコ
次回はいよいよミシュランの審査が近づいてきました。

グランメゾン東京は優秀なソムリエの栞奈も含めて、ようやく必要なスタッフが揃った感じがしました。

今までは京野がソムリエの仕事も兼用していたようですが、やはりそれぞれの専門のスタッフが居る方がやりやすいと思います。

一番気になるのはリンダの復讐ですが、栞奈はそこから降りたので、後は彼女がどこまで攻撃を仕掛けてくるかだけだと思います。

祥平もグランメゾン東京に入ったことで、攻撃する店はここだけとなりました。

リンダはよほど尾花に汚名を被せられてしまったのか、彼女の高すぎるプライドに大きく傷が付いたのでしょう。

しかし、次回でリンダも尾花と和解できそうな気がしています。

ペンネーム:サチコ(50代・女性)

柴ぴー
ついに3年前のアレルギー物質混入事件の真犯人が祥平だと明るみに出てしまいました。

今後の祥平のことが心配です。

尾花が誘っていたので紆余曲折の後におそらくグランメゾン東京に来てくれることになるでしょう。

そうするとリンダの妨害もまだまだ続きそうなので心配ですね。

何とかしてはね返してほしいと思います。

祥平がグランメゾン東京に来ると元婚約者は怒るでしょうが、祥平は同じ料理人同士の萌絵ちゃんとくっついてもいいと思います。

いや、むしろそうなってほしいです。

リンダも最終的には尾花の料理で心を動かされて改心してくれるといいなと思います。

ペンネーム:柴ぴー(50代・女性)

あっきー
リンダに3年前のアレルギー物質混入事故のことを話しgakuを辞めて行き場を無くした祥平を尾花はグランメゾンに来いと誘ったことによって、再び仲間として一緒に料理をしていくことになるとなると思います。

しかし、祥平は3年前の事故のようにまた自分のせいで尾花たちの夢を壊したくないという葛藤から尾花たちなどとひと悶着あるのではないかと予想しています。

また、gakuの江藤オーナーやリンダ、祥平の恋人蛯名美優の父親などがグランメゾン東京に対してさまざまな妨害工作などを行ってくると予想しています。

そのため、その妨害工作に対して祥平や尾花たちはどうやって対抗していくのかが楽しみです。

ペンネーム:あっきー(20代・男性)

じゅん
基本的には元々の三年前は2つ星を獲得していいところまでいっていた尾花が全てを失い、倫子と出会い昔の仲間と一人ずつ新たに繋がっていき、更に新しい仲間も加わるというストーリー構成は男の子がストレートに好きな流れだと思います。

その中で尾花を慕っていた祥平の合流が一番遅いのも男の子が好きな流れだと思います。

個人的には、最終的にgakuに勝つ、3つ星を獲得するというストーリーは好きではありません。

また、gakuに再度負けるのも好きな流れではありません。

最近のドラマによくある、オチは視聴者が考えて考えさせ過ぎなのも好きではないので、上手くぼかして終わる流れに期待しています。

ただ、最後はキムタクがアップで「いらっしゃいませ」と言っている画が浮かびます。

ペンネーム:じゅん(30代・男性)

カナダ
フランス大使館に連れていかれた祥平はナッツ混入事件のことを色々と聞かれてしまいます。

そして、犯人である音声を突きつけられて祥平は全てを話します。

その後、尾花に呼ばれた祥平はこうなってしまったので、もう料理人をやめるとみんなに宣言します。

それを聞いた倫子は祥平をグランメゾン東京で雇おうとしますが祥平は迷惑をかけたくないとそれを断り出て行ってしまいます。

その後、ミシュランの調査員たちがやってきて料理を堪能して行きます。

尾花たちは誠心誠意で料理を完成させて調査員たちに振る舞います。

そこでかなりの好感触をもらいシェフたちは喜んで自信を持つのでした。

ペンネーム:カナダ(30代・男性)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第10話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』第10話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ハンカチ

『グランメゾン東京』第10話のあらすじネタバレ

ナッツ事件の原因が祥平のミスによるものだったと知ったリンダは祥平をフレンチ界から追放しようとする。

祥平はgakuを辞める事になり、祥平を雇う店は三ツ星を取らせないと尾花にも圧をかけるリンダであったが、尾花やグランメゾン東京のスタッフ達は、一度は混乱するが、三ツ星を取るためには祥平の力が必要だと確信し、祥平をゴーストシェフとして迎え入れるのだった。

gakuでは江藤が用意した結月という新しいシェフが現れ丹後が店を辞める事になっていた。

グランメゾンでは順調に三ツ星に向けてメニューが開発されていた。

そんな中、美優が店に祥平を探しにやって来るのだった。

尾花は美優の体を気遣った料理を提供し、美優は感動し、祥平の今後を応援し去って行くのだった。

再びリンダが祥平を探しに店へ現れ、祥平の料理を食べ、祥平と対面する事になった。

リンダは祥平の料理を認めず帰っていき、悲観的になる祥平だったが、皆の励ましにより正式にグランメゾン東京の一員となるのだった。

『グランメゾン東京』第10話の感想

ナッツ事件の件で三ツ星獲得に影響が出ていますが、リンダが圧力をかければかけるほど、グランメゾンのスタッフの絆が深まっているように思えます。

珍しく相沢がムキになり祥平を責めていたのでナッツ事件は皆にとって本当に悔しくて辛い思いをする苦い記憶なのだと改めて思いました。

ナッツ事件があったから今のグランメゾンがあると思えるほどになって良かったと思います。

お客様が美味しいと思う料理を1番に考えているグランメゾンなので、リンダの圧力に負けず三ツ星を獲得してほしいです。

gakuを辞めた丹後のこれからも気になります。

ペンネーム:ハンカチ(30代・女性)

obanabana

『グランメゾン東京』第10話のあらすじネタバレ

尾花にグランメゾン東京に誘われた祥平は、ついにグランメゾン東京の仲間たちの前で、3年前のアレルギー混入事件について真相を語り、自分のしてしまったミスについて謝罪します。

倫子や相沢は複雑な心境になりますが、ミシュランの三ツ星の審査まで残された時間が少ないことから、祥平に新しいコースメニューを開発するための戦力として手伝ってもらうことになりました。

峰岸の調達したキジ鳩を使ったメイン料理を考える尾花と祥平たちは、キジ鳩の肉のうまみを残す方法に行き詰りました。

が、祥平が名案を思い浮かび、その突破口を開きます。

相沢も、そんな祥平の様子にだんだん理解を示すようになっていきました。

尾花が完成させたメイン料理を試食したリンダは、辛口の批評をしました。

それを聞いて落ち込む祥平に、尾花は、皆に迷惑をかけた分の責任を料理でとるよう、けしかけます。

しかも、祥平一人ではなく、皆で力を合わせて、と提案したことにより、祥平は感激の涙を流し、「グランメゾン東京でみんなと一緒に料理をつくりたいです!」とついに本音を話したのでした。

『グランメゾン東京』第10話の感想

たしかに平古祥平の料理の腕前はたしかなものがありますが、その祥平が去ってしまったからと言って、すぐに丹後の力を不安視してしまった、gakuの江藤オーナーの考えが理解できませんでした。

祥平が手伝いにくるまでは、丹後が一人でもメニュー開発をして、素晴らしい料理を作り出してきたのです。

急に新たなシェフを連れてきて、交代させてしまうという江藤オーナーの非情なやり方に腹がたちました。

丹後が店を去る、という決断は正しかったと思います。

しかし、その後の丹後がどういう道を歩んでいくのか、が気になります。

できればグランメゾン東京の仲間になって欲しいのですが、そんなにうまくはいかないでしょうか…。

ただ、悪だくみの好きな江藤オーナーにだけは、丹後の今後の進路を邪魔してほしくはない、と祈るばかりです。

ペンネーム:obanabana(40代・女性)

ななこ

『グランメゾン東京』第10話のあらすじネタバレ

祥平はgakuを去り、尾花に誘われグランメゾン東京に来て、メンバ-たちに3年前のナッツ事件の謝罪をした。

祥平の才能を知っている京野、グランメゾン東京に祥平の力が必要だと尾花が言う。

リンダにバレないように、祥平はゴ-ストシェフとして倫子は採用した。

その頃、gakuの店では新しいシェフが来ることになり、丹後は店を去ることになる。

リンダは祥平を、この業界から消えてもらうつもりでいる。

お店に食事に来たリンダに、尾花が祥平にキジバトの料理を持って行かした。

尾花や祥平たちが自身満々で作った料理だが、リンダは「三ツ星はとれない」とつっぱねた。

『グランメゾン東京』第10話の感想

二度と料理を人に食べさせないと決めた京野が、自ら料理を作り期待が持てた。

京野の熱意や優しさ、祥平の力が必要だと強く感じ、尾花も認めてくれたことが嬉しかった。

しかし、味がぼんやりしていたと倫子の言葉が愉快にさせた。

リンダに祥平がグランメゾン東京にいることがバレてしまい、グランメゾン東京と祥平の危機を感じた。

倫子は仲間を信じ、尾花の料理に惚れているとリンダに決意をした姿がカッコ良かった。

尾花は決して祥平を恨んでいなく、仲間も祥平を支え祥平の心を動かせ、最高のチ-ムとなり更なる料理が生み出されると感じた。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

ペットボトル

『グランメゾン東京』第10話のあらすじネタバレ

gakuを追放された祥平に尾花からお呼びがかかる。

しかし祥平が3年前の事件の犯人だと知らされた相沢は、それをずっと黙っていた祥平に対して怒りを覚え、彼のグランメゾン入りに難色を示した。

それでも京野がぼんやりしたまかない料理を披露しながら懸命に祥平を説得し、ひとまず客の前には顔を出さないゴーストシェフとして雇う形になる。

いよいよ始まるミシュラン審査員のお忍び調査に備え、グランメゾン東京も三ツ星を取れる新メニュー開発に忙しい。

祥平にはそのメイン料理の開発が期待され、話し合いの末に「キジバトを使おう」という方針が固まった。

途中、祥平の行方を探す婚約者の蛯名が現れるも、尾花が上手く対応して彼女の疲れた心と体を癒し、また対面こそさせられなかったものの祥平は元気であると伝える事に成功。

しかし祥平に恨みを持つリンダまで店に現れてしまい、3日後に祥平の新メニューを食べさせて黙らせる事に。

一方、祥平を追い出したgakuでは丹後の代わりとなるシェフ・結月が江藤に雇われて顔を出していた。

江藤は、スーシェフの祥平を失った事で丹後が自信喪失状態にあると見て、新しいシェフを用意していたのだ。

それもまたレストランに三ツ星を取らせるための、丹後に殴られようとも行わなければいけないオーナーの決断。

だが既にシェフ交代が決まった後で、丹後が独力で作り上げた新メニューを食べた江藤は、その顔に苦悩をにじませる。

江藤を恨むことなくgakuを去っていく丹後だが、彼が最後に作ったその料理は江藤を涙させるほどのものだった。

そして祥平は完成させたキジバトのメイン料理をリンダに振舞う。

リンダは「平古祥平のいる店にミシュランが星を与える事は決してない」と言い残して店を去るが、それでも尾花達は自分達が最高のチームとなって三ツ星を取ってみせると、さらに結束を強めるのだった。

『グランメゾン東京』第10話の感想

丹後がgakuを去る事になるとは思ってもみませんでした。

グランメゾン対gaku、尾花vs丹後という構図は最後まで変わらないものだと思っていましたので。

しかし丹後がああいう形でgakuから抜けたので、これはもしかすると最終回で彼もグランメゾン東京に協力してくれるのではないかと期待が高まりますね。

丹後はエスコフィユにメンバーではなかったみたいですが、それでもパリの修業時代の仲間ではあったわけで。

そんな彼らが最後に一つにまとまって何かとんでもない料理を作りだしてくれると嬉しいです。

そして江藤オーナーが、こちらが思っていたよりもずっと丹後に情を持っていたのが分かったのも嬉しかったです。

まさか丹後を切る時にあんな顔を見せるとは……。

しかし彼もオーナーとして自分の店をより良いものにしていくのが使命ですからね。

その辺りの葛藤が感じられて印象的なシーンでした。

ペンネーム:ペットボトル(30代・男性)

イカロス

『グランメゾン東京』第10話のあらすじネタバレ

尾花は祥平をグランメゾンで働くように言いますが、祥平は迷惑がかかるからと断ります。

しかし、尾花はグランメゾンに祥平を連れて行き、3年前の事件の真相を話させます。

知らなかった相沢は怒ります。

しかし、祥平はグランメゾンの新たなレシピを完成させる手伝いをすることになります。

その後リンダが祥平を探し、グランメゾンに乗り込んできます。

尾花は祥平を隠し、リンダに後日新しいメニューの試食をして欲しいと頼みます。

そして、リンダが試食に来る日になり、尾花は祥平に料理を持っていくように言います。

リンダは憤慨し、早見が見送りに行きます。

尾花は祥平にリンダが納得するような料理をグランメゾンで作るように言い、祥平も納得します。

『グランメゾン東京』第10話の感想

今回も実に面白い展開が盛り沢山だと思いました。

予想外の展開が続くので本当に面白いと思います。

料理の勉強にもなり、よく料理に見かけるパイは保温効果があるのかや、常温が基本など、フランス料理は奥が深いと思いました。

そして祥平の件ですが、色々ありましたが感動的で良かったと思います。

祥平の彼女の可愛さが半端ないような感じがし、今は訳ありですが、祥平が羨ましくなりました。

今まで優しさ前回で良い人だった相沢が、あそこまで怒るとは意外でした。

それにしても尾花は、色々考えていて戦略的だとは思いますが、少し口が悪すぎるような気がしました。

ペンネーム:イカロス(40代・男性)

有吉

『グランメゾン東京』第10話のあらすじネタバレ

リンダの告発によってgakuを去ることになった祥平をグランメゾン東京に誘う尾花。

グランメゾン東京に迷惑をかけるからと断る祥平を京野が祥平のために料理を作ったりと祥平を思いやる気持ちを見せる。

そんな京野、尾花の気持ちをくんで隠れながらグランメゾン東京で働く祥平だった。

新メニュー開発で祥平のアイデアを採用する。

一方リンダは祥平の行方を追うがグランメゾン東京にいることを察知する。

しかし尾花はリンダに新メニューの料理を祥平自身がリンダの前に立ち説明するよう指示する。

これによりリンダが怒りながらグランメゾン東京を後にする。

『グランメゾン東京』第10話の感想

丹後がgakuを去ることになるとは想定していなかったんでびっくりしました。

gaku対グランメゾン東京の図式で見ている部分もあったんですが、丹後が抜けてしまうと敵対心がなくなった感じになりました。

オーナーの江藤が残ってはいるが、グランメゾン東京が三つ星を取るかが焦点になってきたなと感じました。

祥平をとにかくグランメゾン東京にとどまらすために尾花、京野が必死で策を講じる場面は親心みたいなのが感じ取れて良かったです。

やはり最初からグランメゾン東京に来ていたほうが良かったとは思いますが、このパターンのほうが絆は深まったように見えました。

ペンネーム:有吉(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第10話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
11話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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