グランメゾン東京|8話見逃し動画無料視聴はこちら【12/8配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『グランメゾン東京』第8話(2019年12月8日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『グランメゾン東京』第8話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『グランメゾン東京』第8話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『グランメゾン東京』第8話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『グランメゾン東京』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『グランメゾン東京』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『グランメゾン東京』第8話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年12月8日(日)放送終了後〜2019年12月15日(日)20時59分

までは見られるよ!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアム
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Paraviの詳細解説

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ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

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2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第8話のあらすじは?

2019年12月8日(日)放送のドラマ『グランメゾン東京』第8話のあらすじを紹介します。

京野(沢村一樹)が、倫子(鈴木京香)に告白した翌日、尾花(木村拓哉)が音信不通になってしまう。

周りの心配をよそに、夕方に戻ってきた尾花が連れてきたのは、彼の料理の師匠・潮卓(木場勝己)だった。

彼の娘の凪子(伊藤歩)に頼まれ、退院する潮を迎えに行っていたのだという。

尾花は、潮に店の料理を食べてもらおうとするが、ほとんど手をつけず途中で怒って帰ってしまう。

帰り際に、一番の問題は京野にある、とだけ言い残して…。

倫子たちは原因を探るべく潮の店に行く。

そこでお店定番のビーフシチューの美味しさに衝撃を受ける。

そんな中、尾花は潮の様子に異変を感じ……

公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第8話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』第8話の見どころや期待度をご紹介いたします。

みなみ
私が、この第8話で楽しみにしているポイントは京野の告白から、どういう展開になっていくのかというところです。

なぜなら、京野が倫子に対して恋愛感情を持つようなシーンは今までになく、第7話の突然の告白に驚いたためです。

この2人の恋の進展が第8話でも見られることを私はとても楽しみにしています。

そして次回予告から、尾花の料理の師匠が現れるというところも見どころになってくると思います。

尾花は師匠を満足させることができるのか。という展開になってくると予想しております。

尾花は果たして、どのような料理で師匠を満足させるのか。

そこにも注目して見ていきたいと思いました。

ペンネーム:みなみ(20代・女性)

ちょい
次回の「グランメゾン東京」第8話は、酔っ払った勢いで倫子さんに想いを告げ、夏樹に早く倫子さん宅のガレージから出て行ってくれと言ってしまい、そのまま夏樹が失踪してしまうという展開。

自分がなぜ料理をしているのか、目的が分からなくなってしまった。というセリフもあった次回予告のシーン。

グランメゾンはどうやって存続して行くのか、どんな風に夏樹の居ない穴を埋めるのか気になります。

きっとメンバー達の新たな一面と、成長、実力が試される回になりそうです。

そして尾花夏樹の師匠が登場とのこと。

夏樹本人も何かさらなる成長を遂げる為の回なのかもしれないと期待しています。

ペンネーム:ちょい(30代・女性)

kouasami
尾花が姿を消したと思えば、料理の師匠を連れてくるようです。

新しい料理人の登場で、また新鮮な空気が生まれるようで期待が持てます。

潮の作るビーフシチューが絶品のようなので、また鮮やかな映像で味あわせてもらうことを楽しみにしています。

この料理が、倫子たちに今までとは違った刺激を与えてくれて、新メニューの開発の大きなヒントになるのではないかなぁ、とワクワクする気持ちが膨らみます。

毎回の料理の映像がとても心待ちにされます。

実に色鮮やかで、目にパッと飛び込む料理の数々は普段食べるものとは違って、魅力に溢れています。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

ヒサヨ
京野が倫子に告白をしたことで、尾花と倫子、そして京野の関係が気まずくなっていくような気がします。

尾花はすぐに倫子の家を出てしまうようですが、それは仕方のないことだと思います。

京野は倫子が好きでも、彼女はどう思っているのか分かりません。

尾花や倫子は仕事が最優先で、色恋どころではないと思っているでしょう。

倫子の気持ち次第で、京野の恋の行方は大きく変わっていくと思います。

三ツ星を取るまでは恋どころではないと思っているでしょうが、理屈で考えるようには行かないと思います。
 
尾花は今後、どこで暮らしてどのようになっていくのかも気になるところです。

ペンネーム:ヒサヨ(50代・女性)

daycare74
京野の倫子が好きで有るという衝撃的な告白を訊いた尾花は、突然倫子の家から失踪する事で何とか仕事だけに専念しようと新たに新しい寝床を探すことになります。

つてがない尾花は、以前一緒に働いて居たフレンチを尾花に教えた師匠の自宅に何とか居候する羽目になる。

だが、その代わりに師匠がグランメゾン東京で働く事が条件となりますが、新たな騒動が勃発する事になると思います。

それは、尾花を扱き使う師匠を見て廻りのシェフは苦笑いをする。

だが、実は師匠は味覚障害で仕事を当分お休みしていた事実を分かる。

師匠から女の手解きまで教えてもらった尾花は断腸の想いで師匠をグランメゾン東京から追放する宣言を行うのである。

以上が次回の展開であります。

ペンネーム:daycare74(30代・男性)

イカロス
今回の最後に京野が早見に告白するという、まさかの展開があり驚きました。

次回は荒れると思います。

ガクにランキングで負けてしまったのが原因なのか、理由はわかりませんが今までなんの迷いもなく料理に取り組んでいた尾花が出ていき、自信とやる気をなくしている感じだったので展開が気になります。

ガクは実力派あるとは思いますが、内部対立があったりと健全に機能しているとは思えないので、今回の8位というのには疑問が残ります。

また賄賂を渡すなど、卑怯な手を使ったのかもしれません。

そして、京野と早見の関係も気になります。

ペンネーム:イカロス(40代・男性)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第8話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』第8話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

sss

『グランメゾン東京』第8話のあらすじネタバレ

京野が倫子に告白した事で家を出された夏樹は、今後住む場所を見つけ、そこは過去にお世話になった師匠の場所だった。

師匠はグランメゾンの料理を食べ不味いと言い、星にこだわるから大事なものが見えなくなると言われてしまった。

クレーマーだと文句を言うグランメゾンのメンバーだが、夏樹だけ師匠は料理に対して嘘は言わないと言い、師匠の料理を食べさせに倫子を連れて向かった。

古いレストランだが味は最高で感動した倫子。

しかしなぜまずいと言われたのかを気にしていた。

師匠は夏樹になぜ星にこだわるのかと問うと、約束をしてからと言い、倫子との約束のためだと話しながら店の仕込みを手伝っていると、急に師匠は胸を押さえ心筋梗塞で倒れ入院した。

師匠は夏樹に店を頼みたいと言われ、ランチタイムだけを手伝っていると常連たちはいつもと違う、一人一人に合わせたものを出していると言われ、それを聞いた夏樹と京野は師匠に言われた意味に気づいた。

もう一度師匠を店に招き、同じメニューだが食べやすいように口に合うように、食べている様子を見てお気に召すようなものを追加しながら、客を一番に考えた物を出した結果、師匠は全て完食し美味しいという言葉を残し帰っていった。

夏樹は味覚障害だと知った師匠に味を薄くし香りを楽しませるよう工夫させていたのだ。

グランメゾンのメンバーはお客様と向き合うことが必要だと気付かされた。

カンナはグランメゾンで働きながら過去の事件を調査していたが、祥平が京野に話していた事を聞いてしまい、犯人はグランメゾンにはいない事を知る。

京野は夏樹への疑いも晴れ謝罪し2人で倫子な事は必ず救おう誓った。

『グランメゾン東京』第8話の感想

夏樹の師匠は偉大な人で、一瞬にして店の空気を読み込みひとりひとりに指示したシーンがどきっとしました。

そして夏樹は師匠にどれだけの感謝をしているのか、ここまで夏樹が後輩にしてきたことは、師匠が教えてくれたようにしてきたことが分かりました。

どんな時も客のことだけを考えるということや、人を大切にする師匠をみていたからこそ、祥平を救ったのだと思いました。

倫子に告白し仲が壊れるのかと思いながらも、過去の事件の犯人が夏樹ではなく、店や仲間を守るために罪を被ったことを知って本当によかったです。

疑いながらもここまで信頼している仲が本物の心が繋がっている仲間になり、言葉を交わさなくてもわかり合うところや、意見が一致するところ、そして自分のことよりも絶対に周りのメンバーを気にしているところと息がぴったりなので、店が成長していくのが楽しみです。

そして今後は倫子をどう守っていくか大人の恋愛も気になりました。

ペンネーム:sss(20代・女性)

めぐ

『グランメゾン東京』第8話のあらすじネタバレ

京野が倫子へ告白した後、尾花は音信不通となります。

尾花は師匠である潮が退院するため、その迎えを潮の娘である凪子に頼まれていました。

尾花は潮をグランメゾン東京に招きます。

しかし潮は、ほとんど料理には手をつけず、怒ってしまいました。

特に京野の接客に関して良くないという言葉を残して帰ってしまいました。

その後、潮は軽い心筋梗塞によって、また倒れてしまいます。

潮は尾花に家に泊める代わりに入院中、ランチタイムだけ店をやってほしいと頼まれます。

それを引き受けて、京野にも手伝ってもらいながら店を開きました。

そこで、京野と尾花は大切なことに気づきます。

そしてもう一度、潮をグランメゾン東京へ招きます。

尾花と京野は潮の店を開いたことによって、潮が一人一人のために料理を作っているということに気づきました。

潮は味覚障害であるということを知り、それに合わせて塩分を薄めた料理を提供しました。

星ばっかりを見て忘れかけていた、皿に拘るのではなく、お客様を大事にするということが潮の教えを尾花は思い出しました。

そして潮も尾花の料理を認めました。

『グランメゾン東京』第8話の感想

この第8話で一番印象的だったことは、インタビューで倫子が星を取るためではなく、お客様一人一人に料理を提供していきたいと力強く答えたシーンです。

なぜなら、このシーンから、グランメゾン東京のみんなが同じ目標を掲げたように感じたからです。

リンダも、「お客様を満足させる。それは当たり前のこと。」と言っていましたが、その当たり前のことがどれだけ出来るかで料理もまた変わってくると私は思いました。

このことを踏まえ、第8話のラストのシーンから、3年前のナッツ混入事件の犯人が平古祥平であるということが分かり、リンダがグランメゾン東京をつぶすと言っていましたが、どんな逆境でもお客様第一で料理していってほしいと思いました。

ペンネーム:めぐ(20代・女性)

kouasami

『グランメゾン東京』第8話のあらすじネタバレ

京野が倫子に告白するという思わぬ展開がありました。

その後、尾花が姿を消します。

グランメゾン東京の店の方にも来ていません。

ようやく尾花から電話が入ります。

大事な客を連れて行くので、一席空けておいて欲しいということでした。

その客とは、尾花が料理を始めた時の師匠、潮卓です。

娘の凪子に頼まれた尾花は、潮の退院に付き添いにいっていたのです。

グランメゾン東京のコース料理を食べた潮は、不機嫌になり、料理の途中で帰ります。

京野に問題があるとも言いました。

翌日、潮のレストランでビーフシチューを食べる倫子と尾花です。

その美味しさに感激する倫子でした。

『グランメゾン東京』第8話の感想

今回も料理の魅力に吸い寄せられました。

グランメゾン東京の美しい料理ももちろんなのですが、8話では、特に潮のビーフシチューに目を奪われました。

存在感のある四角いビーフの塊は、お箸ですっと切れそうなほどの柔らかさだとみて取れました。

良い香りまで漂ってきそうなほどの鮮やかな映像が食欲を引き立てます。

リアルに食べてみたくなりました。

尾花は、結局京野のうちへ居候しにいったのですね。

やはり、さすがに倫子の自宅ではまずいと思ったのだと思います。

でも倫子の方は、刺激を受け合える尾花が居なくなってきっと寂しいと思います。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

ナギサ

『グランメゾン東京』第8話のあらすじネタバレ

京野が倫子に告白をして、尾花がいつまでも倫子の家にいることを責めていたことが理由なのか、翌朝、尾花は倫子の家から消えていました。

倫子たちは心配していましたが、尾花は彼の師匠の娘に呼び出されていたようです。

病院から退院してきた師匠を連れて、尾花は店にやってきました。

そしてコース料理を振る舞うのですが、師匠は怒ってしまい、途中で帰ってしまいました。

理由を知るために、倫子たちは師匠の店に食べに行きました。

そこで食べたビーフシチューに倫子は衝撃を受けました。

倫子と尾花は自分たちに足りないものを見つけたようです。

『グランメゾン東京』第8話の感想

尾花が師匠に「店を諦めるのはまだ早いのではないですか」というようなことを言っていました。

そして、尾花は師匠が味覚障害になっていることに気付いていたようで、自分が師匠に舌の代わりになってやると言っていました。

尾花は師匠に料理の基本だけではなく、全てのことを教えてもらっていたような気がしました。

しかし、尾花は星を取ると言って、師匠の店を飛び出してから、師匠の言っていたことをすっかり忘れていたのだと思います。

もしかしたら、弟子だった時も師匠に反発ばかりしていたのかもしれません。

そんな尾花が今度は師匠の舌になると言っているのを聞いて、ようやく師匠孝行ができると思いました。

ペンネーム:ナギサ(50代・女性)

ペットボトル

『グランメゾン東京』第8話のあらすじネタバレ

京野と揉めた翌日に姿を消した尾花は、昔の知り合いである女性・凪子と連絡を取っていた。

彼女は尾花の料理の師匠・潮卓の娘。尾花は師匠の店に居候させてもらうと決め、さらにグランメゾン東京に招待して料理を振舞う。

しかし卓は料理も接客も酷評して帰ってしまう。

特に酷評されたのは京野だった。

尾花は翌日、店の休みを利用して倫子と一緒に潮の洋食店を訪ねる。

そこで出された料理の味に舌鼓を打つ倫子だったが、尾花は何やら難しい顔を見せる。

その晩、潮の店で料理の仕込みを手伝っていた尾花だが、そこで潮が胸を押さえて崩れ落ちる。

救急車で病院へ連れて行くと、不整脈だと診断された。

潮の入院中、洋食店と常連客の面倒を頼まれた尾花はそのお願いに嫌な顔をしつつ、そしてグランメゾン東京に迷惑をかけないようにしつつも洋食店の厨房に立つ事に。

予想外の忙しさに京野の手も借りる事になり、そこで二人は潮と常連客の繋がりを目の当たりにする。

潮は同じメニューであっても、それを出す常連客の体調や好みに合わせて細かくレシピを変えていたのだ。

それを知った尾花と京野は、潮の退院を待ってから改めて彼をグランメゾン東京に招待する。

料理を出す前、まずは退院したばかりの潮の体調などについて質問をする京野。

それを受けて作られた料理は、前回と同じメニューであるにもかかわらず最後まで完食してもらう事に成功! 

潮は尾花に満足げな笑顔を見せて帰っていった。

しかし尾花は相変わらず浮かない顔。

潮が味覚障害を患っている事に尾花は気付いていた。

「見るべきは皿ではなく人であり、もっと客とコミュニケーションを取るべきだった」と京野は反省し、尾花もまた「星を追い求めてばかりで足元が見えてなかった」と初心に帰る。

潮は尾花を「お前は俺の自慢の弟子だ。やるなら絶対に星を獲れ」と背中を押して送り出す。

そして尾花が次の寝床として向かったのは、他でもない京野の家だった。

『グランメゾン東京』第8話の感想

尾花の師匠が日本人だった事にまず驚きました。

考えてみれば彼にも修業時代があって、料理の基礎を教わった人物がいたんですよね。

そして料理人としての基礎も。

今回あの洋食屋で思い出したそれはきっと修業時代から何度も何度も教えられたものだったのだと思いますが、上を目指して戦い続ける内にそうした初心を忘れてしまっていたんですね。

そういう経験は多くの人が持っていると思うので共感しやすかったです。

これでまたグランメゾン東京の料理が一段階レベルアップするのは間違いありませんが、それと同時にリンダの発言で新たなトラブルの発生も確実になってしまいまして……。

そちらの方が料理の腕だけでどうにかなるものでもなさそうなので、いったいどう解決していくのか注目です。

ペンネーム:ペットボトル(30代・男性)

イカロス

『グランメゾン東京』第8話のあらすじネタバレ

早見を巡って、尾花と京野が喧嘩をし、翌日尾花がいなくなり、グランメゾンのメンバーに不安が走ります。

尾花は自身の師匠の具合が悪くなったと、その娘から電話があり、そこへ行っていました。

そして尾花は師匠をグランメゾン東京に招待しますが、料理も何もかも最悪だと言われます。

その後、師匠が仕事中に倒れ入院し、尾花はその店のランチを任されます。

そして、京野も狩りだされます。

そして、そのお店ではお客様一人一人と向き合って料理を出していたことを知ります。

後日師匠が退院し、再び尾花はグランメゾンに招きます。

尾花たちは、工夫を加え料理を出し、今度は合格でした。

師匠は味覚障害で香りなどで料理の評価をしていたのです。

『グランメゾン東京』第8話の感想

予告編で尾花が逃げ出したようになっていたのでグランメゾンの事などが心配でしたが、無事に丸く治まった感じで良かったと思います。

今回は本当に感動的だったと思います。

まずは前回からの続きで、ミシュランにこだわりすぎ問題がありましたが、やはり星にこだわりすぎると何かが狂ってくると思いました。

尾花の師匠は流石だなと思いましたが、味覚障害になっているとは驚きでした。

そして、お客に向き合うことは大事で料理人などが、忘れてはいけないことだと思いました。

そして、料理人とホールは意見を言い合える感じでないと店はうまく回らないと感じました。

ペンネーム:イカロス(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第8話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
9話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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