グランメゾン東京|6話見逃し動画無料視聴はこちら【11/24配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『グランメゾン東京』第6話(2019年11月24日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『グランメゾン東京』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『グランメゾン東京』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『グランメゾン東京』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『グランメゾン東京』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『グランメゾン東京』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『グランメゾン東京』第6話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年11月24日(日)放送終了後〜2019年12月1日(日)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『グランメゾン東京』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
dTV
auビデオパス

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『グランメゾン東京』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2019年10月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2019年10月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第6話のあらすじは?

2019年11月24日(日)放送のドラマ『グランメゾン東京』第6話のあらすじを紹介します。

祥平(玉森裕太)が丹後(尾上菊之助)のいるgakuに入ったことを知り、戸惑う京野(沢村一樹)と相沢(及川光博)。

しかし、尾花(木村拓哉)は強力なライバルの出現を楽しんでいるかのようだった。

そんな中、今年度のトップレストラン50の表彰式が東京で行われることに決定。

それを聞いた尾花は、日本が誇る食資源の代表格である“魚”の料理を開発し直すことを決めた。

その頃、丹後と祥平も魚料理の新メニューに取り組んでいた。

一方、グランメゾン東京のスタッフに栞奈(中村アン)が志願し加わることに。

着々とチームが出来上がる中、江藤(手塚とおる)から金を受け取って内部情報を流していた芹田(寛 一 郎)はただ一人、取り残された気持ちになっていた。

いつまでも料理を作らせてもらえない怒りから、芹田は店を辞めると告げる。

暗雲漂う中、グランメゾン東京は、果たして新メニューを完成させることができるのか!?

公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ゆずき
第6話の楽しみなポイントは、平古祥平と尾花夏樹のトップレストラン50に向けて真剣勝負をするというところです。

次回予告から、グランメゾン東京もgakuも魚料理の新メニューを開発するという展開になっていくとあります。

しかし、やはり真剣勝負はできないのではないのかと私は思います。

なぜなら、江藤からお金を受け取って内部に情報を流している芹田がいるからです。

同じ、魚料理で取り組んでいるということならば、その魚料理のレシピが流出する恐れがあります。

さらに芹田は、料理をさせてもらえないという状況に怒りを覚え、店をやめるという展開となっていくと次回予告にあったので、店の情報は何もかも言われてしまうと思います。

そして丹後はこれまで江藤の経営に逆らったことがないため、江藤からなにか要望があった際にそれを聞き入れてしまうのではないかと思います。

その点から、やはりgakuと真剣勝負はできない展開となるのではないかと私は予想しております。

ペンネーム:ゆずき(20代・女性)

ちーちゃん
今後、グランメゾン東京にお客様はちゃんと来るだろうし、真犯人も見つかると信じてますが今は本当にしんどい展開です。

ただ、毎回まかないもコースも、ホテルのブッフェも料理すべてが本当に美味しそうです。

料理を見ているだけでも楽しいです。

秀平が本当に真犯人なのか、それともただ誰かに嵌められて真犯人だと思い込んでいるのかが気になります。

尾花も倫子も美味しい料理を最高のサービスとともに提供したいという思いでグランメゾン東京のメンバーを動かしていく展開が楽しみです。

無事に味とサービスでお客様も戻りつつありそうなのですがまた一波乱ありそうです。

それはそれでとても楽しみだし、秀平がグランメゾン東京に来てくれるはず、と勝手に信じてます。

ペンネーム:ちーちゃん(30代・女性)

kouasami
尾花や倫子が、さらに新しいメニューを開発していくことが予想されます。

和のテイストを意識するグランメゾン東京は、魚料理に力をいれていくものと思われます。

並行して、gakuの方でも魚のメニューが試行錯誤されていくようです。

名シェフたちの料理の比較が、とても楽しみになります。

スタッフとして栞奈も加わるようで、新鮮な空気になることが期待されます。

一方で、立ち上げ当初からスタッフに加わっている芹田が一波乱ありそうです。

相変わらず料理もさせてもらえない芹田は、腐り気味だと思います。

江藤から金までうけとり情報を流しています。

彼が救われていくシーンに期待します。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

ヤスコ
グランメゾン東京がトップレストラン50の中に入ったわけですから、今後は星を取るために頑張っていってほしいです。

gakuの丹後も祥平も、料理人として対等に尾花たちと勝負できることが嬉しく思っているでしょう。

こういう対決なら、いくらでもやってほしいものです。

江藤の小手先だけのような姑息なやり方は、一流の料理人には太刀打ちできないことのように思いました。

栞菜がグランメゾン東京のスタッフになると言うのが、かなり意外な感じがしました。

ですが、強力なスタッフが入ったと期待したいです。

祥平は結局、今の彼女とは別れてしまうようで菅、仕方のないことなのかもしれません。

ペンネーム:ヤスコ(50代・女性)

kei
なんといっても、gakuとグランメゾン東京との料理対決が楽しみです。

グランメゾン東京には、尾花や相沢そして京野といった、最強メンバーがそろっていますが、gakuにも平古シェフが加わり強力になりました。

果たしておいしい料理を作れるのはどちらのお店なのか気になります。

そして、江藤オーナーは必ず妨害してくると思います、江藤オーナーの妨害に負けずにグランメゾン東京はこのまま繁盛店になる事ができるのか気になります。

最後に、次週はどんなおいしい料理がでてくるのでしょうか、今週はフードフェスで庶民のおいしい料理がでてきましたが、次週はフレンチの最高な料理達が出てくる事に期待したいと思います。

ペンネーム:kei(30代・男性)

アリナミン
まさかのgakuに祥平が入るという流れは全くの想定外だったんでどんな対決になるのか楽しみです。

gakuの江藤からグランメゾン東京の情報を流すよう言われている芹田がどんな行動を取るのかが気になります。

裏切るのかそれともグランメゾン東京の為に働くのか気になるところですが、芹田が振り切ってグランメゾン東京の為に頑張って欲しいなとは思っています。

グランメゾン東京が結構従業員が辞めていってるんで、新しい人が入って来るのかも注目しています。

祥平と美優の婚約中の関係もどうなるかちょっとだけ気になっているところです。

ペンネーム:アリナミン(40代・男性)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ゆい

『グランメゾン東京』第6話のあらすじネタバレ

グランメゾン東京もgakuもトップレストラン50のため、それぞれ魚料理を開発し見直しを始めました。

そんな中、芹田は江藤にお金を渡され、魚料理のレシピを教えてほしいと頼まれます。

祥平がgakuに入ったことに対して、みんなが祥平を思う気持ちに芹田の不安は募っていました。

そんな芹田を見て京野は「言われたことをやるだけではいけない。」と助言されます。

それにより、芹田は市場で鰆の捌き方を覚えるためにアルバイトを始めました。

アルバイトによって、芹田は鰆を捌けるようになりました。

芹田は、認めてほしいという気持ちから、勝手に食材を触るなと言われていますが、鰆を捌いてしまいます。

それを見た尾花に怒られてしまいます。

いつまでも、食材を触れない苛立ちから「こんな店、辞めてやる。」と言い、怒りに任せて江藤にレシピの情報を教えてしまいます。

その後、京野が芹田に退職金の代わりにごちそうすると言い、グランメゾン東京に招きます。

芹田は、料理からグランメゾン東京の料理人の思いを感じ、gakuの江藤にレシピを渡してしまったことを正直に打ち明けます。

しかし、レシピが漏れたとしても簡単には再現されないように作られていることを芹田は知ります。

最後に、芹田は今までの成果を活かし、みんなにまかないを作ります。

そして、尾花から下処理を任せてもらえるようになりました。

『グランメゾン東京』第6話の感想

この第6話では、芹田の努力を感じることができました。

この第6話までの印象としては楽観的で早く一人前の料理人になりたいという印象しかありませんでした。

しかし、今までを振り返ってみると、皿洗いや雑用しか任せてもらえないことや、5mm角に切る練習をするだけで実際に料理を作らせてもらえないという状況の中で、嫌な顔せずに取り組んでいたというところに芹田の日頃の努力を感じることができました。

そのため、芹田が不安をためてしまう気持ちは少し、分かるような気がしました。

しかし、そんな芹田の頑張りをちゃんとみんな評価しているということをまかないのシーンで感じることができました。

ペンネーム:ゆい(20代・女性)

ssss

『グランメゾン東京』第6話のあらすじネタバレ

トップレストラン50に選ばれたグランメゾン東京やgaku、腕を上げてgakuに入った祥平は丹後と共にレシピを開発し、グランメゾンは魚料理で挑む事に。

芹田は周りが祥平の名前ばかり出すことや、認められないと簡単に口にし悩んでいた。

何か行動に出ることと京野に言われ、市場の魚屋でバイトをするが認められず店をやめてしまう。

江藤にうまく使われる芹田はお金を受け取りレシピをgakuに渡してしまった。

店をやめた芹田に京野は招き、料理を食べてもらい、いつも食べていた賄いよりもはるかに美味しく感動し、gakuに渡したレシピのことをみんなに話すが笑われ、真似できるものではないと夏樹に言われた。

もちろん真似して作ったgakuは全く真似にならず食べられるものではないと怒る江藤。

もう一度働かせて欲しいと言った芹田は鰆を使いまかないを調理し、グランメゾンの人達に頑張りを見せることが出来た。

グランメゾンは忙しくなってきた為カンナを呼び入れたが怪しい目をし、働くことを許さないと言っていた。

『グランメゾン東京』第6話の感想

適当に職を決め、雇ってもらえただけでも奇跡の芹田が店に文句を言い認められないと言っている姿に嫌気がさします。

どれだけ努力している人たちと一緒にいるのか分からなすぎてイライラしました。

レシピまで渡し、裏切ったにも関わらずそんなことには動じないグランメゾンのメンバーと、笑いながら芹田を受け入れた大人の対応がカッコ良かったです。

丹後が祥平と働くことで笑顔を見せるようになり、夏樹への思いや店に対しての思いが強くグランメゾンとgakuの争いがより楽しくなってきました。

祥平が恩返しをするためにgakuで働き出したことにも気づき、それを認めながらも勝負する姿もカッコ良かったし、何事も楽しむ夏樹は誰よりも輝いていました。

ペンネーム:ssss(20代・女性)

momon

『グランメゾン東京』第6話のあらすじネタバレ

トップレストラン50に入るために尾花はまた料理を変更する必要があると言い出す。

魚料理だけを変えるといい、市場に行くと鰆に目を付けた尾花。

倫子と尾花はオーブンの時間やフライパンでどれだけレアに火を通すことができるのか考え抜き、見事完成することができた。

芹田は市場のおじさんに鰆のさばき方を教えてもらいながらバイトをして、自信がついた芹田は相沢がさばいていた鰆を勝手にさばいて尾花に怒られてしまう。

きれいにさばくことができたのにいつまでも食材に触らせてくれない尾花に腹を立てた芹田は辞めてやると言って出て行き、魚料理のレシピを「gaku」の江藤に教えてしまう。

「gaku」でも魚料理を変えようとしていたため、柿谷はグランメゾン東京のレシピ通りに魚料理を作り江藤、丹後、祥平に出すが、認められない味だった。

尾花と倫子は、どんなにレシピを真似しても味は真似できないと言い切ったのだ。

芹田は自分がさばいた鰆で作った魚料理を食べると、試食したときより臭みが強いことが分かった。

芹田はゴボウを切った包丁でさばいたため、魚に移ったというのだ。

そのことを教えられて謝罪した芹田は、またグランメゾン東京で働かせてほしいと頼むとみんな受け入れてくれたのだった。

『グランメゾン東京』第6話の感想

芹田がまかないを作らせてほしいと言ってチャーハンを作ったのですが、みんなが残してしまっていたのが本当にかわいそうだと思いました。

包丁を研いですぐに野菜を切ると鉄の味が移ってしまうとは知らなかったので驚きました。

芹田は市場のおじさんと食べた鰆の本来なら捨てる部分を食べておいしかったことが分かった芹田が、またまかないを作らせてほしいと言って鰆の捨てる部分の身をほぐしてチャーハンに入れたのがとても好評でみんながおいしいと言ってくれたのが本当に嬉しそうで良かったと思いました。

みんなが完食してくれたので、とても嬉しかっただろうと感じました。

ペンネーム:momon(20代・女性)

ちょい

『グランメゾン東京』第6話のあらすじネタバレ

今回のグランメゾン東京第6話は、1ヶ月後に迫るトップレストラン50のランキング発表に際し、ライバルである丹後の店gakuにまさかの祥平くんが加わる形になり、互いに新作レシピの考案に入ります。

丹後は、過去のナッツ混入事件を知った上で祥平を受け入れたと、脅したわけではなく正々堂々と戦うつもりだが良いかと夏樹に伝え、夏樹は楽しみだと答えました。

グランメゾン東京は、このランキングにトップ10入りを目指すと決め、旬である鰆を仕入れます。

そしてそのメニュー考案に、再び暗雲が。

中々食材に触れることすら許されず、1人のけ者の様な感覚になっていた芹田くん。

gakuのオーナーである江藤に呼び出され、グランメゾンのメニューに鰆を使うという事を知らせてしまうのです。

一方、客足が増え始めたグランメゾンに新たなスタッフとして、栞奈が参加する事に。

ここで久住という名前がクローズアップされますが…これは誰なのかまだ謎のまま。

このスタッフ増員により芹田くんは、不貞腐れてしまいますが、京野からアドバイスをもらい自主的に知識や技術を盗む事や、食材について知る為に魚屋でアルバイトをしたりと努力を重ねます。

しかし、その努力はまだまだ序の口であるのにも関わらず、相沢の仕込みを手伝うはずが台無しにしてしまいます。

夏樹に怒られてしまった芹田くんは、こんな見せて辞めてやると啖呵を切り、gakuのオーナー江藤にグランメゾン東京のレシピを渡してしまいます。

そして、退職金代わりにとグランメゾン東京に客として料理を味わった芹田くんは、鰆の味が落ちていると気づきます。

その鰆は、芹田くんが捌いたものでした。

自分の未熟さを実感した芹田くんは、gakuのオーナーへ実はレシピを渡していたと告白します。

しかし、レシピはあれど同じ物は決して誰にも作れないと自信を持って笑い飛ばす面々。

芹田くんは無事、グランメゾンへと戻りました。

『グランメゾン東京』第6話の感想

gakuに行ってしまった祥平くんは、順調にレシピ考案の試作品を作成し、丹後さんとより高みを目指して良いタッグを組んでいるようで、寂しいような丹後さんの優しさと真っ直ぐさが垣間見えました。

そして、1人置いてけぼりを食っていたような気持ちにモヤモヤしていた芹田くんですが、京野さんからもらったヒントによりだんだんと、やる気を出し始め自主的に出来ることで成長し始めた時、夏樹がチラッとニヤついたシーンはグッと来ました。

しかし、江藤の元へ行き勉強の為に書き留めていたグランメゾンのレシピまでも渡してしまいました。

このレシピがgakuの新メニューになってしまうのかと思いきや、同じレシピであっても同じ物は作れる訳がないと、グランメゾンの面々は笑い飛ばしていましたが、やはりgakuでは全くのダメな別物となっていた事は、とてもスカッとしました。

今回は芹田くんがかき回してくれましたが、これからさらなる覚悟の上で成長をしてくれそうです。

そして、祥平くんはやはり夏樹の元でまた料理をしたいと思っているようです。

これはとても嬉しい展開を期待したいと思います。

ペンネーム:ちょい(30代・女性)

kouasami

『グランメゾン東京』第6話のあらすじネタバレ

祥平は、gakuのスーシェフになっています。

丹後と共にメニュー開発に力を注いでいます。

そして、倫子と尾花たちもTOPレストラン50の表彰式が東京で行われるということで、メニュー作りに余念がありません。

日本という土地を意識して、魚を使ったメニューを考えています。

芹田は、下働きが続いているので、早く料理を作りたいと焦っていました。

とうとう頼み込んでまかない料理を担当するものの、不評でした。

食べ残したまま立ち去る尾花や倫子の姿を見てショックをうける芹田です。

我慢しきれなくなり、タンカをきって店を飛び出します。

芹田は、江藤に尾花たちの魚料理のレシピを書いたノートを渡します。

『グランメゾン東京』第6話の感想

どうなるかとハラハラした芹田クンでしたが、最後はグランメゾン東京に戻ってくることになり、ホッとしました。

前回は残されたまかない料理の皿が、全員カラになっているのを見ると、とても嬉しくなります。

辛口の意見を尾花たちが投げかけるのは、芹田の料理を認め始めた証なのだと思います。

眼を赤くしている芹田をみていたら、がんばれ!と応援したくなる気持ちが膨らみました。

目にも鮮やかな料理がリアルに映し出されることに、今回も相当満足しました。

食材それぞれの色合いがぱっと目に飛び込んでくるかのような映像には、充分な見応えを感じさせられます。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

ヤス

『グランメゾン東京』第6話のあらすじネタバレ

トップレストラン50の表彰式が東京で行われることになり、倫子はグランメゾン東京もそれを目標にすると発表しました。

そこで勝負する料理の食材を決めることになりました。

日本の良さを活かして魚料理にし、さらに脂が乗って美味しい鰆をメインとすることにしました。

まかない料理も美味しく作れない芹田は尾花になかなか食材を触らせてもらえず、不満が募っていました。

そんな芹田の様子を見て、京野が飲みに誘い、アドバイスをしました。

芹田は鰆をうまくさばけるようになるために、バイトをし始めました。

しかし、芹田がグランメゾン東京の厨房で、勝手に鰆をさばいたものの、尾花はお客に出せないと言ったことで、彼は店を辞めてしまいます。

京野は退職金の代わりに芹田をグランメゾン東京のお客として招待しました。

そこで、芹田が鰆の料理を食べて感じたことがきっかけで、彼の中の何かが変わっていきました。

『グランメゾン東京』第6話の感想

芹田の様子を見て、本当に料理の世界は厳しいものだと改めて思いました。

尾花も倫子も、また相沢や祥平たちも、この厳しい修行を乗り越えてきたのだと思います。

傍から見れば、意地悪をしているのか、もしくはパワハラなのかと勘違いしてしまいそうです。

料理人の世界は昔も今も変わってはいないのかもしれません。

尾花や倫子たちの料理のレシピをお金で江藤に売ったとしても、確かにその通りの料理が作れるわけはありません。

江藤はそのことを知っていても、それでも芹田にやらせたのかもしれません。
 
トップレストラン50でグランメゾン東京やgakuが何位に位置付けるのかが楽しみです。

ペンネーム:ヤス(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA