グランメゾン東京|4話見逃し動画無料視聴はこちら【11/10配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『グランメゾン東京』第4話(2019年11月10日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『グランメゾン東京』第4話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『グランメゾン東京』第4話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『グランメゾン東京』第4話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『グランメゾン東京』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『グランメゾン東京』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『グランメゾン東京』第4話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年11月10日(日)放送終了後〜2019年11月17日(日)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『グランメゾン東京』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
dTV
auビデオパス

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『グランメゾン東京』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

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2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第4話のあらすじは?

2019年11月10日(日)放送のドラマ『グランメゾン東京』第4話のあらすじを紹介します。

いよいよプレオープンを迎えることになったグランメゾン東京。

だがそこに急遽、「マリ・クレール ダイニング」の編集長・リンダ(冨永愛)がくることに。

彼女は世界的にも名声が高く、彼女の評価一つで店の今後が決まってしまうほどの影響力があった。

やる気を燃やす尾花(木村拓哉)に対し、緊張と不安が高まる倫子(鈴木京香)。

そんな中、尾花は突然、デザートを作り直すと言い出す。

コースの最後を締め括るデザートはとても重要で、リンダを納得させるためには完璧なものを目指さなくてはいけない。

さっそく尾花と京野(沢村一樹)は、祥平(玉森裕太)の働くホテルに向かう。

そこで尾花がスカウトしたのは、萌絵(吉谷彩子)だった。

萌絵はさっそく試作品を作るが、尾花と倫子は却下する。

萌絵と尾花はそれぞれ栗を使ったデザートを作り、どちらがおいしいか対決することに。

その話を聞いた祥平は、萌絵のデザート作りを手伝う…。

刻々と近づくプレオープン。

尾花たちはリンダが認めるデザートを完成させることができるのか?

そしてグランメゾン東京は無事オープンを迎えることができるのか!?

公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第4話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

sss
リンダが登場したことで、戸惑うような顔をした夏樹の心境はどのような物なのだろうと思いました。

リンダは夏樹が壊した店ではないという過去を信じているようなシーンがあり、誰かが仕組んだということも知っていそうなので、2人の絆が深まるのではないかと思いました。

料理のことで強く言い合いをする姿をみる倫子は自信をなくしたり、夏樹を思う気持ちに気づくのではないかと思いました。

強力なリンダのおかげでグランメゾン東京がもっと良い方に進み、gakuに負けない店作りができたらいいと思いました。

娘も楽しそうに過ごしていて、暗かったのみんなに希望が見えて輝いているように、祥平も仲間になってほしいと思いましたが、怪しいし人物でもあるので不安な気もしました。

ペンネーム:sss(20代・女性)

ちぃ
次回は、グルメ誌編集長で夏樹の元彼女というリンダさんが夏樹の料理を食べに来店。

そしてプレオープンを迎えるグランメゾン東京には、コースの最後を飾るデザートメニュー開発に取り掛かり、祥平くん対夏樹の対決が見られそうです。

果たして、メニュー開発対決により祥平くんは表立ってグランメゾン東京に興味を持ってくれるのか?

今は陰から手助けをしているので、興味を惹かれている事を隠しているようで、気になります。

ここで、祥平くんの働くホテルの後輩シェフでデザート担当の松井さんの関係性がより近づきそうです。

それを感づいている、祥平くんの彼女美優により松井さんは何やら嫌がらせを受けてしまうようで…?

こちらの恋愛パートも変化がありそうで見逃せません。

ペンネーム:ちぃ(30代・女性)

ポンちゃん
おばなさんの周りに少しずつ昔の仲間が集まり協力するようになると思う。

どんな過程を踏むのかも楽しみです。

おばなさんの頑固な心もりんこさんの寛大さで良い方向に進みそうな良い予感があります。

今後も目が離せません。おばなさんの元恋人現れました。

またまた、あらたな波乱もありそうですよね。

ショウヘイの後輩の女性のイジメがひどくならないうちに。

誰かに早く打ち明けるか、誰かが早く気づいてあげてほしいです。

良い子そうなので深く傷つく姿が見たくないんですよ。

凄く気になることが多いグラメゾン東京です。

次回も見逃せません。

ペンネーム:ポンちゃん(40代・女性)

こみやまん
今まで時折印象的なふるまいを見せていた若き女性パティシエ萌絵が、いよいよ「グランメゾン東京」の仲間入りするようです。

これまでなんだかんだ言っても結構「昔の尾花の凄さ」を知っているメンツばかりでしたが、萌絵は自分の感覚で自由に判断するフレッシュな才能の塊。

尾花とどんな化学反応を見せるのかがとても楽しみです。

そして、さんざん思わせぶりに後ろ姿で電話で指示を飛ばしていた世界的料理雑誌編集長も登場。

冨永愛さん、さすがの貫禄です。

彼女をうならせるために必要なデザートをつくるのは、フレッシュ萌絵なのか、おっさん尾花なのか?

そして萌絵には祥平も手を貸すようですが、ロッカーに画鋲という古典的な嫌がらせをする祥平の彼女がこれを黙って見過ごすはずもなく、料理と尾花の俺様要素以外にも緊迫した場面が増えそうでワクワクしますね!

ペンネーム:こみやまん(50代・女性)

ランコ
雑誌編集長のリンダさんと尾花が、元恋人同士だったというのが驚きました。

二人はどのタイミングで別れたのか分かりませんが、リンダさんも尾花の事件の真相はかなり気になっているのではないかと思います。

ですが、ビジネス上での二人はかなり厳しい相手のような感じがします。

「グランメゾン東京」はいよいよオープンに向けて準備を本格的に始めています。

そこで、新たなパティシエを投入しますが、彼女もこのまま「グランメゾン東京」に移ってしまうのか気になります。
 
相沢はいろいろありましたが、結局、彼もいっしょにやることになりました。

祥平もそのうちやってくるのではないかと、少し期待しています。

ペンネーム:ランコ(50代・女性)

kei
なんといっても、尾花の元恋人のリンダを納得させる料理を作る事ができるのかが楽しみです。

リンダの影響力がでかいのは間違いありません。

もし認められて大体的に宣伝してもらえれば、オープンと共に一躍有名店になり、ミシュランの星獲得も夢ではなくなります。

その重要なオープン料理がどうなるか楽しみで仕方ありません。

相沢や京野と仲間を増やしてきましたが、デザートがポイントとなると思います。

そうなるとパテシエがいないと話になりません。

平子の部下の松井は才能があふれていると思います、平子含めて新たな仲間になるのかが気になります。

ペンネーム:kei(30代・男性)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第4話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

あいか

『グランメゾン東京』第4話のあらすじネタバレ

グランメゾン東京のプレオープンのためにパティシエの松井萌絵スカウトした尾花だったが、結局納得ができずに、尾花と松井が対決することになります。

松井のセンスはたしかに光るが、料理への探求心や熱意が足りてないことに、上司の平古をイラつかせながらも、尾花に勝たせるために平古は一緒にレシピを考えます。

そして出来上がったモンブランはマリクレールダイニングの編集長のリンダに、「最高の味と、見た目が美しかった」と評価されます。

そして、松井は今まで以上に料理へ熱意を持ち、お客様の期待する気持ちに答えたいと言う思いがつよくなり、グランメゾン東京で働くことになりました。

『グランメゾン東京』第4話の感想

グランメゾン東京のプレオープンの日は、無事に迎えられ、途中まではコース料理も滞りなく提供できていました。

そんな中、魚料理の担当の柿谷が途中でいなくなり、ウニの下処理を全くしていないと言う緊迫感から、平古の助けによりギリギリ魚料理も提供することができました。

そして、その裏切りは、gakuの江藤オーナーの指示によるものだと分かりました。

江藤オーナーの策略は、ハラハラさせる展開としても、イラつかせるポイントとしても必要なんだとは思いますが、その策略の詰が甘いなぁと思いました。

ほんとに魚料理を提供させたくないんだったら、ウニの下処理をしていなくて、間に合わないかも!ではなくて、ウニごと柿谷に運ばせちゃうとか、徹底的にプレオープンをつぶそうとしてくれないとつまらないなぁと思いました。

コース料理にウニを使う予定だったから、しょうがないとして、そこで平古に手伝いをさせる口実になるのも分かりますが、やり方が汚い割に詰があまいなぁと思いました。

もう少し、悪役として徹底してほしいです。

ペンネーム:あいか(30代・女性)

堕天使キラ

『グランメゾン東京』第4話のあらすじネタバレ

プレオープン7日前になり、「マリ・クレール・ダイニング」編集長のリンダの評価記事ひとつで、オープンと共に潰れるリスクも背負ったグランメゾン東京。

尾花たちは、コースの最後に出すデザートをつくるパティシエが必要だと思い、平古が料理長を務めるホテルに行き、萌絵をスカウトする。

輝かしいパティシエとしての経歴を持ち自信満々の萌絵であったが、尾花に言われてつくったモンブランは「見た目はいいが、フレンチコースのラストにはふさわしくない味」と言われる。

ホテルに戻って作り直す萌絵であったが、平古がそれを手伝う。

迎えたプレオープンの日、順調に行っていたがメインの魚料理になったときに、担当の柿谷が消えてしまう。

ウニの下ごしらえさえしていない。

彼は江藤の差し金だった。

しかし、平古の助けもあってなんとかデザートまで漕ぎ着けた尾花たちであった。

リンダからの評価も良く喜ぶスタッフたちだったが、翌日ネットに掲載された記事には、料理を称賛する一方で過去にフランスでの首脳会談をぶち壊した料理人・尾花夏樹がシェフのひとりということも追記されていた。

その記事はネット上で拡散する兆しをみせていた。

『グランメゾン東京』第4話の感想

柿谷は最初からみるからに怪しい男だったのに、尾花たちは警戒していなかったのかと怒りが湧いて来ました。

料理ばっかりに気を取られているのではなく、スタッフの人間性にも気を配れと言いたいです。

そのスタッフへの配慮の無さがまた現れたのが、「手伝います」と言って来た芹田に対して尾花が言った「食材に触るな」の一言。

あれで、芹田はけっこう傷ついたと思います。

自分には何もやらせてもらえないのかと。

デザートのモンブランをどうやったら栗の風味を出せるかの試行錯誤が、グランメゾンと平古のホテルで同時進行し、平古の閃きが尾花より若干早い感じに見えたのが、デッドヒートを展開している感じで面白かったです。

ペンネーム:堕天使キラ(30代・女性)

essence1

『グランメゾン東京』第4話のあらすじネタバレ

プレオープンに向けての奮闘が始まりました。

有名雑誌の編集長がプレオープンに出席する事が決まり、編集長さんはデザートをとても大切にされている方なので、コースのデザートを改良し始めましたが、いくつもの困難がありコースのデザート1品でもシェフそれぞれの思いと奮闘が描かれています。

また、出る釘は打たれるで邪魔をされますが、どんな時でも諦めなければピンチをチャンスに変える事が出来ますね。

一緒に仕事をしていた魚担当のシェフがプレオープンの最中に突然姿を消し大パニックに!

コース料理なのにシーフードが無いなんてありえないので、急いで準備をし始めます。

お客様としてプレオープンに出席していた平古シェフも厨房の異変に気付きヘルプに入るかどうか悩んでしまう。

大人の心の葛藤と本気のぶつかり合いが見れる第4話はハラハラドキドキです。

『グランメゾン東京』第4話の感想

私も飲食店でお仕事をしていましたので、厨房のトラブルやシェフ同士のぶつかり合いなどがよく分かるので、心が熱くなるドラマです。

好きな仕事に最大限の情熱を注いでお仕事をしてる姿はとても素敵ですし、どんな職種でも注がれた情熱は相手に伝わると思いました。

情熱が熱い分、その伝わり方は良い方向にも悪い方向にも、伝わってしまうのだと痛感させられました。

困難を乗り越えるのは大変ですが、乗り越えた時にしか見えない喜びや快感も味わえるのだと思います。

このドラマを観ているともう一度飲食店で頑張りたいと感じてしまいます。

ペンネーム:essence1(30代・女性)

すわり

『グランメゾン東京』第4話のあらすじネタバレ

プレオープンにリンダに納得させるデザートを、と松井に作らせることに。

松井は祥平と試行錯誤し、みんなを納得させるデザートを完成させることに成功した。

プレオープン当日は順調にいったかに見えたが、気づけばスタッフがひとりいない。

必要なウニの下処理もできてないことが判明。

時間にどうにか間に合わせようと、祥平がヘルプに入り、プレオープン自体は事なきを得た。

リンダもデザートには大絶賛。

しかし、尾花への恨みは、グランメゾン東京を絶賛する記事と共に、ナッツ事件の当事者である尾花がスタッフであると世界に広めたのである。

『グランメゾン東京』第4話の感想

プレオープン当日にスタッフがいなくなる展開に非常に驚いた。

確かに途中でスタッフが何人かさっと大した説明もなく入ったなとは思ったが、まさか大事な日にこんなことになるなんて。

そこには、gakuオーナーが絡んでいたわけだが、グランメゾン東京の内情にやたら詳しい訳もこれでスッキリした。

また芹田も同じように買収される様子が映され、最初からのスタッフの一員が裏切り者のひとりとなる展開に、今後どうなってしまうのか、不安に思いました。

リンダとgakuオーナーのそれぞれの思惑を持って、ピンチに陥るグランメゾン東京。

ペンネーム:すわり(30代・女性)

沙羅

『グランメゾン東京』第4話のあらすじネタバレ

いよいよ一週間後にプレオープンを控えた日、グランメゾン東京に「マリ・クレール ダイニング」のリンダがやってきて自分もプレオープンに来たいと言う。

了承した尾花たちはデザートを重視するリンダのためにデザートの改良をすることにした。

尾花は祥平のホテルで働く松井萌絵に声をかけるが、萌絵の作ったモンブランは見た目は美しくもコースの最後としてはふさわしくなく期待外れだったと酷評する。

京野に説得された祥平が手伝い、前日の夜、試行錯誤の末に納得のいくモンブランを仕上げる。

それを食べた倫子はそのモンブランを採用した。

そして順調にすべりだしたに見えたプレオープンだったが、gakuの江藤の差し金でシェフの柿谷が姿を消してしまう。

祥平の協力でなんとか乗り切ると、リンダからも絶賛される。

その努力の上に積み上げられた力に感服した萌絵は、非礼を詫び店で働きたいと申し出で、迎え入れられる。

後日、リンダの記事が公開されるが尾花のアレルギー食材混入事件にも触れられており、大きな反響を生んでいた。

妨害が失敗した江藤は芹田に近づき、リンダと久住は尾花を陥れた犯人に迫っていく…

『グランメゾン東京』第4話の感想

その立ち回りで店を動かしていく京野の重要さが際立つ回でした。

天才だけでは事は成らないのだなぁと感じました。

また、優しい相沢やどこまでも嫌な江藤。

その江藤の妨害工作に反発しながらも逆らえない丹後と、丹後にも尾花にもその舌への絶対的な信頼を置かれるリンダなどそれぞれのキャラクターがうまく印象付けられていてとても面白かったです。

生意気な萌絵ちゃんが、ぎゅっと手を握って頭を下げるシーンでは思わずうるっとしてしまいました。

きっとうまくいくとわかっていながらも、妨害工作にハラハラしながら楽しめました。

また、プレオープンのシーンは臨場感と美しさがありました。

尾花について相沢が「女好き」と評するシーンがあるのですが、女好き感が尾花から今のところ感じられないなぁと思います。

ペンネーム:沙羅(30代・女性)

ななこ

『グランメゾン東京』第4話のあらすじネタバレ

グランメゾン東京のプレオ-プンとなり、雑誌の編集長リンダが料理を食べて記事を書くことになる。

リンダは名声があり、彼女の評価でお店の影響が決まってしまう。

料理の問題で一番問題なのはデザ-トであり、尾花はホテルの翔平の下で働く萌絵をスカウトする。

プレオープンまでに栗のデザ-トを尾花らと競い合い、萌絵は翔平と一緒にデザ-トに取り組み、尾花から称賛を受けデザ-ト担当となる。

プレオ-プン日、リンダや翔平の姿もあった。

魚料理となるが、ウニを裁くはずの人物がいなくなり、急遽客として来ていた翔平が厨房に入り料理を完成させる。

『グランメゾン東京』第4話の感想

デザ-トが問題を持っていると感じている尾花と倫子、翔平ではなく萌絵をスカウトしたが、翔平は嫉妬もせず萌絵のデザ-トに協力、お店の厨房に入るような真似は、尾花を尊敬していつか必ず尾花に認めて貰いたいと思っていると感じる。

恋人同士だったはずの尾花とリンダ、再会することになったが、決してロマンティックなことにならなく、リンダは尾花を憎んでいるようで料理の評価が気になった。

リンダは決して私情を挟まないと信じていた尾花だったが、最後に3年前の事件を取り沙汰していたことで、グランメゾン東京に客の足が遠のくと感じた。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
5話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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