グランメゾン東京|3話見逃し動画無料視聴はこちら【11/3配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『グランメゾン東京』第3話(2019年11月3日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『グランメゾン東京』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『グランメゾン東京』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『グランメゾン東京』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『グランメゾン東京』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『グランメゾン東京』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年11月3日(日)放送終了後〜2019年11月10日(日)20時59分

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グランメゾン東京』配信状況

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2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第3話のあらすじは?

2019年11月3日(日)放送のドラマ『グランメゾン東京』第3話のあらすじを紹介します。

尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)は、「グランメゾン東京」のメインディッシュになる肉料理に挑んでいた。

しかし、納得できる食材でメニューを作り出せずに悩んでいた。

そんな折、京野(沢村一樹)は、パリにいる編集長のリンダ(冨永愛)から参加店の選定を任されたというフードライター・栞奈(中村アン)の紹介で、農水省と世界的な人気雑誌「マリ・クレール ダイニング」のコラボ企画による鹿肉を使ったジビエ料理のコンクールにエントリーすることを決める。

最初は乗り気ではない尾花だったが、丹後(尾上菊之助)率いる「gaku」が参加することを聞き、やる気になる。

ついに直接対決か?と思われたが、「gaku」のオーナー・江藤(手塚とおる)が、メイン食材となる鹿の上質な部位であるロースを市場から買い占めてしまい、尾花たちは絶体絶命のピンチに陥る。

そんな中、相沢(及川光博)から、伝説のジビエ猟師・峰岸(石丸幹二)の存在を聞かされた尾花と倫子。

上質な肉を求め、早速彼のもとへと向かうが、頑固な職人の峰岸に門前払いされてしまう。

「gaku」とは雲泥の差の食材を使い、どう料理を作るか…尾花は必死に向き合う。

しかし、迫り来る期日…ついにコンクールの日を迎えてしまう。

不利な状況でも「グランメゾン東京」は「gaku」に勝つことができるのか!?

公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

のんちゃん
グランメゾン東京とgakuが直接対決をするということなので、どちらが勝つのかがとても楽しみです。

夏樹は腕のいい料理人だけど、gakuの丹後も二つ星シェフだから、どちらが勝ってもおかしくないなと感じました。

また、夏樹たちの邪魔をするために、gakuが鹿肉を市場から買い占めてしまうというのがピンチだなと思いました。

食材の質でかなり不利のある状態だけど、そんな中でどんな料理を夏樹たちが作り上げるのかが気になります。

どうにかして夏樹たちに勝ってもらいたいなと期待しています。

また、相沢が今回もアドバイスしてくれるそうなので、今度こそ仲間になってくれるといいなと楽しみにしています。

ペンネーム:のんちゃん(20代・女性)

ぽにょ
丹後学がどう手を打ってくるか興味がある。

汐瀬の結婚記念日のレストランの予約を断られたのだから、予約をしてもらうことに必死に尾花を貶めるのではないかと思う。

相沢が日本食の講師としてやっと安定した生活が送れている中、世間に言いふらすぞと丹後たちに脅されないか心配。

丹後もそうだが、平子翔平も尾花のレストランでもう一度一緒に働いて欲しい!

最後のシーンで、まさかの平子が財界の政治家である結婚相手の父に融資を頼んでいたことはびっくりした!

平子は尾花のスープすら飲むことを嫌がっていたけど、心の奥底ではまだ尾花を信頼していたんだと思う。

みんなでグランメゾン東京で三ツ星を取って欲しい。

ペンネーム:ぽにょ(20代・女性)

えっちゃん
鹿の料理がメインになるシビエ料理コンクールに参加することになるが、gakuとの戦いがまた見どころで楽しみです。

鹿の上質なロースを買い占められたり、様々な嫌がらせもあるらしいので、またそんな中で仲間にどう支えてもらいながら納得のいく料理を出せるのか。

尾花の実力を知り尽くしている丹後には余裕がなく、内心不安でたまらない姿が見えるのでこれからどうやって対抗していくのかが見たいです。

最高の料理を追求する情熱は同じものを持っている二人なのでどこかでお互いを認め合い仲良くなって欲しいと思いながら見ています。

また美味しそうな料理を見れるのが楽しみです。

ペンネーム:えっちゃん(40代・女性)

たくこ
尾花と相沢の距離はだいぶ縮まってきたように思いますが、2話の最後で、尾花が感謝の意を込めて差し出した手を相沢はまだ握り返すことはしませんでした。

そんな相沢がどのように尾花たちに関わってくるのかが楽しみです。

また、レストランのオープンに向けてのメニュー開発も、次はどんな料理が出てくるのか、とても楽しみです。

さらに、ジビエ料理のコンクールに出場するようですが、そこで「gaku」の丹後との対決が見られるかもしれない、という展開はワクワクします。

が、また江藤に邪魔されるのではないかという不安もありドキドキします。

ペンネーム:たくこ(40代・女性)

ひみこ
いよいよ「東京グランメゾン」がオープンします。

果たしてお客さんは沢山来てくれるのか、「美味しい」と言ってくれるのか、見どころです。

おそらく、丹後学(尾上菊之助:演)が良からぬ噂を流したりして、邪魔や妨害が入るのではないかと思いますが、それに負けずにどう立ち向かっていくのか気になります。

どうかあまり妨害などしないでほしいなと思います。

また、尾花のパリ時代の部下だった平古祥平(玉森裕太:演)が今後どうなっていくのかも気になるところです。

尾花たちと一緒に働くことになるのかなあ?という気がします。

さらに、相沢も尾花や京野(沢村一樹:演)に誘われていましたが、子どもの送り迎えができないからと断っていました、しかし、今後は「グランメゾン東京」で働くことになるのではないかと、私は個人的に予想しています。

そして、料理を題材にしたドラマと言う事なので、食品ロスの問題や食事と健康の問題なども取り上げて欲しいし、健康のことを考えたフレンチなども作ってほしいです。

ペンネーム:ひみこ(50代・女性)

ぼたん
グランメゾン東京の融資が決まり、着実にお店の改装も進むことになりそうだ。

オ-プンをする前にメニュ-を考える尾花、簡単にメニュ-は決めることが出来ず試行錯誤するだろう。

シビエ料理のコンク-ルに出ることになった尾花、ここで名を挙げれば一気に有名になり、グランメゾン東京の客も多くなるはずです。

オ-プン前に尾花の腕の見せどことなり楽しみです。

しかしライバルのgakuのお店の江藤が、必ず妨害に出ると予想が考えられる。

古子をお店に引きぬくことは出来なく、古子の下で働くパティシエの女性の料理に尾花は気に入ったと思われ今後が気になる。

ペンネーム:ぼたん(50代・女性)

2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『グランメゾン東京』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

sss

『グランメゾン東京』第3話のあらすじネタバレ

グランメゾン東京は食材集めに苦戦してしまい、安く美味しい料理を作る本を出している相沢にお願いし、協力してもらえることになった。

夏樹と倫子はジビエの神と言われる人を訪ね肉をおろしてもらうようお願いするが断られてしまう。

京野が仕入れたシカ肉で使える所を研究し、合うソース作りに苦戦。

倫子は料理にとても情熱溢れる夏樹と相沢を見て自分には足りて無いものを沢山見つけ自信を失いかける。

しかさ京野は自分を信じない料理人は星を取れないと背中を押され目を覚まし、ようやく意見を言える立場になった。

鹿の血を使う事を提案して、ジビエの神から鹿の血を手に入れ納得いく物を作り上げた。

コンクールに出す料理が決まり当日挑むが、夏樹は来ることがなく倫子が仕切って料理を作り見事成功。

しかしライバル店であるgakuの料理に負けてしまう。

それは審査委員長と手を組んでいた為であった。

丹後は怒りを抑えられず江藤を責めるが圧に負けてしまう。

夏樹はジビエの神を訪ね料理を振る舞っていた。

命を頂くと語っていたジビエの神にうまいと言わせる事ができ、笑みを溢していた。

見事ジビエの神から肉や野菜を仕入れる事が出来ることになった。

店で出すコース料理を完成させたが約束通り相沢はチームから抜けてしまった。

相沢は娘を迎えにいくと、いつも暗かったのに友達に囲まれており、その理由は夏樹が毎日作っていたお弁当のおかげだった。

おかげでグランメゾン東京に相沢を迎え入れ、家族との時間を削らないと約束しチームが前に進んだ。

『グランメゾン東京』第3話の感想

料理好きということと、過去の絆がとても感じられました。

見ていてあっという間の1時間で、最高のチームとして今後どう進んでいくか楽しみです。

倫子がどれだけ努力してきたといっても周りに敵わないと認めながらも、励ます京野や、時間を使わせている相沢の為に娘のことまで考えている夏樹、夏樹の意見に負けないくらいレシピ作りに協力的な相沢。

全員が感謝しきれない倫子の絆がとても大好きになりました。

何ひとつ卑怯な手を使わずに進んでいくグランメゾン東京が楽しみです。

夏樹と倫子の関係が良くなる事を楽しみにもしていましたが元カノであるリンダが現れ、元カノと揉め合うシーンが出てきそうなので、それをみた倫子はやきもちを焼いてしまい気持ちに気づき始めるのでは無いかと思いました。

ペンネーム:sss(20代・女性)

ちぃ

『グランメゾン東京』第3話のあらすじネタバレ

今回の第3話は、メインメニューの開発に向けて相沢を期間限定で手伝ってもらうことにこぎつけた夏樹達。

そこへ有名誌のジビエ料理メニューコンテストへの応募の誘いがきます。

しかし、ライバル店gakuのオーナー江藤によって優良食材の買い占めをされてしまい、1番良い主品の材料が手に入らないという状況になってしまいました。

そこで、幻の食材ハンターから料理の材料を卸してもらえないかと直談判に向かう夏樹達でしたが、夏樹がけしかけたせいで破談に。

仕方なく、本来とは別の部位で調理法を考える事に。

何度も試作を繰り返す中、倫子の考案した生き血を使うという提案により、ついにタイミングが重要な調理法、意外な組み合わせの生き血を使ったソースというメニューが完成します。

そして、コンテスト当日まさかの夏樹は会場に来ず伝説の食材ハンター峰岸の元へ。

調理法は難しすぎて自信がないと言っていた倫子でしたが、土壇場で覚悟を決めて調理に挑み審査員達から美味しいの言葉をもらいます。

峰岸の料理と言葉で夏樹は食材の大切さ、有り難みを改めて感じた事を料理で伝え、バカうまいなと言ってもらえました。

一方で、コンテストはなんとgakuが優勝しグランメゾン東京は破れてしまいました。

その裏事情はなんとやはり江藤。

それを知らされた丹後は料理人としてのプライドを傷つけられた事に怒ります。

グランメゾン東京が手に入れた鹿のもも肉はなんと、祥平くんの名前を借りたことで手に入れた物でした。

そしてそのもも肉で作った料理を食べた祥平くんは、涙しながら頬張ります。

コンテスト後、アメリちゃんを迎えに行った相沢は、夏樹が毎日アメリちゃんのキャラ弁当を作っていた事を知り、お店へ参加する事を決めます。

『グランメゾン東京』第3話の感想

今回の第3話では、グランメゾン東京に願ってもみないチャンス到来回かと思いきや、全く違った結果でした。

料理人ではなく、店につくオーナー江藤の嫌らしさが全開でしたね。

夏樹の初対面の人に対する印象の悪さも全開でした。

が、人の言葉に耳を傾ける事が出来、料理だけじゃなくアメリちゃんや相沢、倫子の事を考えて行動にて示せるように変わってきているように思えました。

そしてメニュー開発の為の調理シーンは圧巻でした。

どれもこれも美味しそう、そして調理がリアルかつ不自然さがないという。

ワクワクさせてもらえるシーンです。

祥平くんはさりげなくグランメゾン東京に関わり始めていました。

彼はどんな心持ちなのか、夏樹の作った料理を食べて涙した、あの涙はどういった理由なのか気になります。

ペンネーム:ちぃ(30代・女性)

ポンちゃん

『グランメゾン東京』第3話のあらすじネタバレ

ジビエ料理のコンクールに出場することになり、ジビエ料理の神様の料理を食べる。

美味しく食べる為に銃で殺さず、ワナで捕まえ肉の血抜きから考えられていた。

ジビエ料理の神様に臭みがない理由を教えて欲しいと詰め寄るが、教える義理はないと突き放される。

オバナは自分がもっと美味しいジビエ料理を作るから教えてくださいと、約束をする。

ショウヘイの気持ちもわかるけど、おばなさんを尊敬する気持ちは変わらないようで、りんこさんの店に現れた。

ジビエのもも肉の仕入れも、ショウヘイの名前で仕入れが出来た。

コンクールでは、ガクが優秀する。

だがガク以外、フレッシュな肉の流通量が減っていた。

手回しされていたのだ。

だが、オバナ達の料理に心動いたジビエの神様の気持ちは動き、りんこの店に新鮮な肉、キノコが納品されることが決まった。

『グランメゾン東京』第3話の感想

それにしても、やっぱり木村拓哉さんの料理する姿は最高にかっこいいです。

より良い料理を完成させるために試食の数、費やす時間凄まじですね。

プロの凄さも改めて感じました。

仲間の為にアイザワさんの子どもの為にお弁当を作っていたオバナさん。

アイザワさんの心も動いて嬉しかったです。

それにしてもしょうへいの仲間の後輩女性シェフのロッカーに仕掛けてあったガビョウが誰の仕業かが凄く気になりました。

しかも何の為にこんな意地悪する必要があるのかもわかりません。

なんだか波乱が巻き起こりそうで嫌な予感です。

この女性もいずれりんこさんのレストランへ行きそう。

ペンネーム:ポンちゃん(40代・女性)

こみやまん

『グランメゾン東京』第3話のあらすじネタバレ

尾花たちは、国産ジビエ肉フレンチ料理コンテストの参加することになった。

コンテストのメインディッシュとして指定されたのは鹿肉。

しかし、ライバル・丹後のレストラン「gaku」のオーナー・江藤は自店が有利になるよう国内の主な猟師を囲い込み鹿の上質のロース肉が他店では手に入らないようにしてしまう。

メニューを開発するため、開店までの2カ月限定かつ娘・アメリのお迎えは必ず行けるようにすることを条件に相沢がチームに参加。

さらに、上質の鹿肉を手に入れるため、尾花と倫子は浜松の山奥でジビエ料理店を営む伝説の食材ハンター・峯岸の元を訪ねる。

尾花が「独りよがりで自信満々な料理人が一番ださい」と挑発すると料理は食べさせてもらえたものの、「生命を頂く料理」への真摯さを目の当たりにして引き下がるしかなかった。

京野が入手した鹿のモモ肉を使って低温調理でロースに負けない食感を出すことに成功した尾花たち。

しかし、あわせるソースが思いつかない。

尾花が相沢と意見を戦わせながら試行錯誤する姿に倫子は「自分が星をとれなかったのは才能がないからではなく努力が足りなかったのでは」と落ち込むが、京野に励まされ、赤ワインと豚の血を使った古風なフレンチソースを提案。

尾花はそのアイディアを生かし、ミネギシから鹿の「生き血」をわけてもらい、血を使って澄ませたコンソメスープをつくりだした。

コンテスト当日、尾花は会場に現れず、倫子が挑んでつくりあげた一皿が審査員の前に出される。

倫子の料理はソースの斬新さも相まって高い評価を受けるたが優勝は丹後の手に。

その頃、尾花は浜松の峯岸の店に自作のソースを持ち込み、峯岸に自分たちのつくりだした一皿をふるまっていた。

峯岸はその味に感動し、今後自分が山でとった素材を尾花たちの店に卸すことを約束してくれた。

一方、優勝を勝ち取った丹後は、オーナーが裏で手を回した結果の勝利だったことを知り愕然としていた。

『グランメゾン東京』第3話の感想

初回手長エビ、二回目なす…ときて、やっとお肉にありつけました。

それもジビエ!THEフレンチ感満載で、見た目も「フレンチレストランのドラマご馳走さまでした」という感じで満足しました!

そして伝説の食材ハンターを口説き落として、その食材を仕入れしてコンテストに勝利するというのではなく、もらった「生き血」と使って審査員を驚かせる、しかもコンテストで調理するのは倫子で、その頃尾花は食材ハンターに自分たちの料理を試食してもらっているという展開は想定外で、とても面白かったです。

それにしても、ライバル・丹後はオーナーが食材買い占めしていたことを知らなかったんですね。

このあたりの不協和音も今後にどう影響するのか。

一人一人仲間が増えていくグランメゾン東京ですが、まさか丹後まで仲間入りしてはライバル不在になってしまうので、そのうち丹後も闇落ちしてしまうのか、と敵ながら心配になってしまいました。

ペンネーム:こみやまん(50代・女性)

ランコ

『グランメゾン東京』第3話のあらすじネタバレ

農水省と人気雑誌のコラボによる鹿肉によるジビエ料理コンクールに、「グランメゾン東京」も参加することになりました。

尾花と倫子はさっそく鹿肉のロースを入手しようとしますが、どこへ行っても無く、あるところから全て買占められているという状態でした。

そこで、京野が紹介した伝説のジビエ漁師の峰岸のところへ行き、鹿肉を入手しようとしますが、門前払い状態で断られてしまいます。

冷凍の鹿肉では味が落ちてしまうことを知り、京野はある人物の名前を使って、ようやく鹿のモモ肉を入手することが出来ました。

それに合うソース作りを始めたのですが、コンソメスープではジビエ料理に負けてしまいます。

そこで、倫子が提案したのが古典的な血を使ったスープでした。

尾花はようやくスープのヒントを得て、無事に料理を完成させることができました。

しかし、コンクール当日に思わぬ事態が起きてしまいました。

『グランメゾン東京』第3話の感想

ジビエ料理というと、野性味溢れる臭みが気になるイメージがありました。

しかし、峰岸さんのように仕留め方によって、臭みのないジビエ料理が作れることを知りました。

尾花と倫子、そして相沢が作ったジビエ料理の見た目はとてもシンプルでした。

農水省と人気雑誌のコラボによる鹿肉によるジビエ料理コンクールに、「グランメゾン東京」も参加することになりました。

尾花と倫子はさっそく鹿肉のロースを入手しようとしますが、どこへ行っても無く、あるところから全て買占められているという状態でした。

ですが、そこには峰岸さんの思いも十分に入っていたように思いました。

尾花はぶっきらぼうな感じですが、根回しはきちんとやっていると思います。

相沢の娘のためにお弁当を作り続けていたのも、彼なりの優しさだと思いました。
 
最後に峰岸さんから食材を仕入れることができるようになったのも、尾花の料理で納得させることができました。

ペンネーム:ランコ(50代・女性)

kei

『グランメゾン東京』第3話のあらすじネタバレ

新店オープンの為にメニュー開発を進めるが、なかなか進まない状況でした。

一時的に2カ月の間だけ相沢が手伝う事になり1人仲間が増えました。

そんな中で、ジビエ料理を使ったコンテストに参加する事になります。

しかしgakuが参加するとのことで、江藤オーナーが良い食材を抑えてしまい手に入らない状況になります。

伝説のジビエ料理の峰岸に食材を卸してほしいとお願いするが却下されます。

諦めずに悪い食材を全員で工夫して最高の料理を作る事が出来ました。

しかし、コンテストでは裏で手をまわしていた江藤のせいか優勝はgakuになりました。

それでも、峰岸はグランメゾン東京の味を認めて、今後食材を卸してくれる事になります。

さらに、相沢が正式に仲間になることになって、いよいよ最高のスタッフが揃いだしたところで話は終わりました。

『グランメゾン東京』第3話の感想

才能は熱意と努力から生まれるものだと感じました。

尾花や相沢は才能があるのかもしれませんが、それ以上に料理に対して熱意と努力が凄かったです。

その熱意を見て自信を無くしてしまう早見の気持ちがわからないではありませんでした。

しかしそんな早見だからこそ、チームが纏まるのかもしれないと感じました。

最終的には、伝説のジビエを手に入れる事ができ、相沢が仲間に加わるという戦力アップできてよかったです。

一方gakuはなんでもありのスタンスなので、いつか打倒してほしいと思いながら見ていました。

いよいよオープンどうなるのか気になります。

ペンネーム:kei(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『グランメゾン東京』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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