ドクターX(第6シリーズ)|3話見逃し動画無料視聴はこちら【10/31配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ドクターX(第6シリーズ)』第3話(2019年10月31日放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ドクターX(第6シリーズ)』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ドクターX(第6シリーズ)』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ドクターX(第6シリーズ)』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ドクターX(第6シリーズ)』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年10月31日(木)放送終了後〜2019年11月7日(木)19時00分

までは見られるよ!

もし、すでに見逃し動画配信が終了してしまっている場合は、以下の無料視聴方法がおすすめです!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『ドクターX(第6シリーズ)』を見る方法について、先に結論からご紹介すると、U-NEXTとビデオマーケットとビデオパスで配信されています。

U-NEXTは31日間無料、ビデオマーケットは初月無料、ビデオパスは30日間無料となっているので、この3つを活用すれば見逃し動画を見ることが出来ます!

U-NEXT無料登録はこちら

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ビデオパス無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ドクターX(第6シリーズ)』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ドクターX(第6シリーズ)』の配信は以下のようになっています。

U-NEXTの詳細解説

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『ドクターX(第6シリーズ)』はポイントレンタル配信されるので

登録時にもらえる600ポイントを使えば『ドクターX(第6シリーズ)』の見逃した回を見ることが出来ます!

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もちろん、無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

『ドクターX(第6シリーズ)』見逃し動画をお得に見る方法1

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ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数20万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部ではU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

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もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
10月を例に出すと、10月1日〜10月31日が無料期間になります。

仮に10月29日に登録をしてしまうと、無料期間は10月31日までの3日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

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ビデオパスの詳細解説

ビデオパスは、携帯電話で有名なauが提供する動画配信サービスです。

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『ドクターX(第6シリーズ)』は見放題作品になりますので、30日間の無料キャンペーン期間中であれば見逃し回を無料で見ることが出来ます。

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※紹介している情報は2019年10月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

安全に動画を見たい方は以下のリンクからどうぞ!

2019年秋ドラマ『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじ

2019年10月31日(木)放送のドラマ『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじを紹介します。

失言を繰り返す現職の厚生労働大臣・梅沢三郎(角野卓造)が「東帝大学病院」に「マスコミが騒がしいので入院させてほしい」とやってくる。

しかし病院長代理のニコラス丹下(市村正親)はそれを拒絶。

梅沢の秘書・竹田邦子(西原亜希)は、東京地検に逮捕され拘置所にいる蛭間重勝(西田敏行)のもとを訪れ、不起訴に持ち込む代わりに、梅沢を病院で匿えるよう取り計らってほしいと打診する。

見事不起訴になり、「東帝大学病院」の病院長に復帰した蛭間は、さっそく梅沢を特患として入院させることに成功。

どこも悪くないはずの梅沢だったが、たまたま彼の口腔内を見た大門未知子(米倉涼子)は、舌縁部に腫瘍を発見する。

舌がんステージⅡと診断された梅沢。

未知子は手術を含め、48時間での治療を提案する。

しかし、丹下は梅沢を少しでも長く入院させるため、次世代がんゲノム・腫瘍内科部長の浜地真理(清水ミチコ)が提案する化学療法を選択。

反抗した未知子は担当から外されてしまう!

「一度手術を頼んだのに、悪かった」と、神原名医紹介所にお詫びにやってきた梅沢だったが、未知子はそのとき、梅沢のある奇妙な点に気づく。

ずっと疑念を抱き続けていた未知子は、ある出来事をきっかけに、その疑念を確信に変え…!?

一方、梅沢の入院を長引かせようとするニコラス丹下には、ある思惑があった…!

番組公式サイトより引用)

2019年秋ドラマ『ドクターX(第6シリーズ)』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ドクターX(第6シリーズ)』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

あゆ
院長代理が計画している経費削減がさらにヒートアップしそうだとおもいました。

さらに番組最後にでていた、リゾートの計画?あれもきになりました。

昔は貧乏人だったといっていましたが、院長代理はお金が大好きなようにみえますね。

また、先週蛭間院長は警察につれていかれましたがそろそろ戻ってきて(戻れるのか?)院長代理と対立するのではないでしょうか?

蛭間院長が戻ってきたら、院長と院長代理の派閥がふたつにわかれたりするのでしょうかね。

まだ蛭間院長のほうが院長代理より人がよさそうにみえますけどね。

キャストのせいかもしれませんが。

今後の話が楽しみです。

ペンネーム:あゆ(20代・女性)

mrmr
失言の多い大臣が病院に来ると言う予告で、いつも変な患者が多くまたドタバタがあるんだと考えたら楽しみです。

蛭間医院長が病院へ戻ってくると言うことでここから本格的に蛭間医院長と丹子副医院長とのバトルが繰り広げられるんだろうなとそちらも楽しみです。

そして最後に、「私失敗しないので」でお馴染み大門未知子にもできない手術があるのか?!失敗か?!と予告に出ていましたが、前シリーズでもそうゆう予告が流れても結局ちゃんと成功に終わると言うパターンなので次回も失敗せずに華麗な手捌きで手術をしスマートに手術室を出ていくであろうと私は信じています!

ペンネーム:mrmr(20代・女性)

ぱるる
次回もニコタンが大門に絡んできそうだなと思ってしまいました。

ニコタンはAIの指示による手術を何より信頼しているようですが、前回も今回もAIによる手術は失敗していました。

それでもニコタンは今後もAI指示の手術を続けるだろうと思いますが、次回以降もその手術を続けるのであれば大門の助けなしでは続けられないんじゃないかと思います。

次回は舌の手術が行われるようですが、これまでそういうデリケートな部位の手術は少なかったんじゃないかと思います。

口の中の手術というのは大門はしたことがあるのか気になります。

またどういうオペになるのかも気になるところです。

ペンネーム:ぱるる(30代・女性)

トントン
まだまだ、外科医の大門みちこは様々な難しい手術を成功させていくと思う。

ニコタンは絶対に大門を自分の思い通りには動かせないが、大門のスキルの高さにはこれからも驚き続けると思う。

あきらさんはみちこにたくさんおいしいものを食べさしていい仕事をするために尽くしてほしいと思う。

あきらさんはみちこが思っている以上にお金隠していますからね。

しっかりとニコタンに請求してお金をガッポリと受け取っていることをいつか、みちこにバレてほしいよ。

これからも大門みちこをしっかり応援します。

憧れの女性ですから、これからも輝き続けて欲しいです。

ペンネーム:トントン(40代・女性)

ゆい
敵対する清水ミチコさんが出てくると言うことで絶対に面白そうな気がします。

敵対する役にはぴったりだと思いました。

少し意地悪そうな感じの清水さんと何でもハッキリものを言う大門未知子とのぶつかり合いがとても期待できます。

予告を見ただけでもどんな展開になるのかワクワクします。

清水ミチコさんの意地悪そうな感じがとってもいいです。

きっと米倉涼子演じる大門未知子の天敵になること間違いないと思います。

かなり敵対心を持った役だと思うので対決が楽しみです。

大門未知子の気持ちの良いくらいさっぱりとした性格がうらやましいと思いながら見ています。

見た後にはきっとまたすっきりすること間違いないと思っています。

ペンネーム:ゆい(40代・女性)

さくら
失言大臣の梅沢がマスコミから逃げる為に、丹下を頼るようですが、丹下は入院を断るようです。

すると梅沢大臣の秘書の竹田が収監中の蛭間を不起訴にするという条件で東帝大で面倒見て欲しいと言い、事実、昼間は不起訴になり、昼間が病院長に復帰するようです。

すると、入院中の梅沢を大門が診察するとステージ2の舌癌を発見するようです。

大門はオペを勧めるようですが、丹下は浜地が主張する化学療法を支持するようです。

丹下は梅沢をなるべく長く入院さえる思惑があったようです。

それは、梅沢が丹下の新しい医療改革の法案に反対だったので、出来れば梅沢を失脚させて、丹下が頼る他の議員を梅沢の後任として厚生労働大臣にしたいという意図があると大門は知るかも知れません。

患者の命を弄ぶ丹下に反旗を翻す大門が見物です。

大門は再検査で梅沢には食道がんも発見し至急、オペを浜地と丹下に主張し、しぶしぶ丹下は承諾しますが、丹下はオペが失敗して梅沢が後遺症を残して口がきけなくなって政界を引退しても良いとばかりに潮に適当な指示を出してオペをやらせようとするでしょう。

すると、オペの最中に大門が乗り込み、梅沢が言葉の後遺症を残さず政界に復帰できるような神業の術式で梅沢の政治生命を救うのだと予想します。

ペンネーム:さくら(60代・男性)

2019年秋ドラマ『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ぱるる

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじネタバレ

大門はワイドショーで失言大臣として有名な厚生労働大臣の梅沢三郎の姿を見ていました。

梅沢はあまりに失言が多くマスコミにも追い詰められているのでしばらく入院したいと大門の勤める病院にやってきますが、「見たところ健康なご様子」と返すニコラス。

一方で三郎の秘書の竹田は拘置所にいる蛭間のところへ行っていました。

蛭間を不起訴にする代わりに三郎を病院で匿ってくれというのです。

そんなわけで蛭間は不起訴になって病院に戻ってきました。

そして三郎は患者として病院にやってきて入院することに。

病院ですれ違い、車イスで運ばれていた三郎の舌を見た大門は舌癌かもしれないと気づきます。

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話の感想

失言大臣というのはかなり今の日本の現状を表しているなと感じました。

しかもルビをふってある原稿でもかまわず失言して読み間違えてしまうのだから救いようがないなと思ってましたが、それが舌癌の他に飛蚊症だったというのには驚きました。

そして飛蚊症のほうが深刻な問題で、それが原因で原稿を読み間違えてしまう原因を作っていたというのは予想外でした。

しかし結局手術をして健康体になっても結局は失言してしまう三郎は、結局性格とか生まれ持った教養などが原因だったんだなというオチで、せっかく手術が成功したのになんだか残念でした。

ペンネーム:ぱるる(30代・女性)

ののこ

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじネタバレ

梅沢厚労大臣は、「失言おじさん」と異名をとる程失言が多い大臣でした。

ある日その失言で大騒ぎになります。

その為、匿ってもらう目的で東帝大学病院へ入院させてほしいとやってきますが、丹下に断られます。

そこで蛭間院長へ弁護士でもある秘書を送り込み、不起訴に持ち込むので入院させて欲しいと頼み込みました。

やがてその通りになり釈放された蛭間は院長として復帰します。

二人には笑顔がありながらも、深くて長い川があり、会話も穏やかに聞こえますが緊張感が常に見え隠れしています。

そうして、「患者への決定権」は、蛭間に。

「経営の決定権」は丹下に、という事で表面上は合意する二人でした。

偶然病院の廊下で梅沢に会った大門は病気がないはずだった梅沢に舌がんステージⅡであることを見つけます。

それにより内科と外科の合同カンファレンスが開かれたものの、丹下はAIが決定した治療方針による、浜地の「内科的長期治療」を推します。

蛭間や大門は、まだこの段階では外科的治療が有効であると主張するも受け入れられません。

丹下は、「患者の為」としながらも、その実は、「長期入院による高額医療費の請求」を目論んでいたのでした。

患者の為にならないあくまでも「経営面」からの意見だったのです。

その後主治医を降ろされた大門でしたが、梅沢と接するうちに目にも腫瘍があることを発見します。

蛭間にも丹下にも許可をとらないまま手術に踏み切った大門。

手術は「目だけにしろ」という丹下の意向を無視して舌がんの手術もしてしまうのでした。

手術をした事により、これで梅沢と太いパイプで繋がれると喜んだ蛭間でしたが、無事に退院し大臣業に復帰した梅沢は、結局は失言してしまい退任に追い込まれます。

その代わりに厚労大臣になったのは、丹下と繋がっている大泉でした。

最終的には丹下に利益があったとして莫大な請求額を了承させた晶だったのでした。

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話の感想

蛭間と丹下のやり取りがなんともいえない第3話でした!

二人とも共通しているのは、表は良い顔、裏は自身が貫く利益のみを追う顔という二面性を持っているところだと思っていますが・・何だか同じお金が絡んでも患者の最適な治療を優先させる蛭間の方が「良い人」に見えてくるから不思議だな、と思いました。笑 

丹下はあくまでも経営を再建したいだけで、今のところそんなに悪いことはやってないんですけどね。笑 

ただ、丹下派の医師たちは、医師としての立ち位置はそれで良いのかと感じてしまうところも多いですね。

今回は、「大門VS浜地」が繰り広げられていましたが、潮といい浜地といい医師というよりかは利益を追求する研究者的な感じがします。

私が患者だったら診察されたくないなと毎回思っちゃいます。

それに比べて蛭間派?の皆さんは、人として、医師として、なんだかんだで大事な要素を持っているなんだか憎めない存在だなとまた改めて感じたお話でした。笑 

そして一番は、失言おじさん大臣である梅沢に「私、失言しないので」と言った大門が最高でした。笑

ペンネーム:ののこ(40代・女性)

nonayan

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじネタバレ

不適切発言をした大臣が病院に逃げ込んできたが、何も悪いところはないと思っていたら、舌がんと判明した。

病院の方針は、カンファレンスでAIがはじき出した内科的治療となり浜地先生が担当することになりました。

しかし、虫もいないのに虫がいるといったり、麻雀パイを見間違えたりと大臣の様子を振り返ると視界が一部陰が見えていることに未知子が気づきました。

病院の許可なしで手術をはじめた未知子は、舌がんと目の癌の手術を短時間で成功させました。

請求書をもっていった晶さんは帰りに蛭間院長にあい院長回診も誰も参加してくれない愚痴を聞いて院長徘徊だと返してました。

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話の感想

いきなりアナウンサーの羽鳥慎一さんとコメンテーターの玉川徹さんが出演してたから笑ってしまった。

結構演技も上手なので驚きました。

蛭間院長が不起訴になって出所し海老名先生だけが迎えにいき、やっぱり海老名先生は優しい人だと思いました。

浜地先生が怖くて、まばたきがすくなく目が一点を見ている感じで恐ろしい感じがします。

自慢話が好きみたいですが、いつも未知子は途中でいなくなり、独り言のように自慢話をするところはおかしかった。

失言問題で病院に逃げ込んだ大臣に病気の為辞任という風にした方がいいそれが忖度と言ってましたが、今の政治にも似ているのかなと思いました。

ペンネーム:nonayan(50代・女性)

kei

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじネタバレ

失言する梅沢厚生労働大臣を極秘で入院させてほしいという誘いを丹下は断ります。

優秀な秘書が、蛭間を不起訴に持ち込み、ついに蛭間院長が復活しました。

蛭間院長は、梅沢大臣を隠れ蓑として入院させることになりますが、舌癌である事を見抜いた大門でした。

本当に病気だった事に驚きます。

大門未知子は、48時間で治療を完了するといいますが、丹下が内科治療を進めてきました。

内科の場合はリスクは低いですが、時間が非常にかかります。

その狙いは一体なんなのか、しかし梅沢大臣は実は非常にいいひとでした。

手術を止めた事をわざわざ、大門未知子に謝罪に訪れたり根は真面目な人でした。

しかし何故失言するのか、大門未知子は原因を突き止めました。

目の癌でした、大門未知子が全てを手術して完治させましたが、丹下の指示を無視した事で怒りに触れますが。

丹下の友人が厚生労働大臣に付く事ができたので、治療費として3000万円払う事で話は終わりました。

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話の感想

やはり、大門未知子は天才でした。

何か問題があるとは思っていましたが、目の癌を見つけるあたり凄いと思います。

AIや最先端医療でも見つける事のできないものを見つける事ができる、やはり最後は人間の腕なのだと思い知らされました。

しかし失言ばかりするが、何故梅沢は大臣になれたのかと気になっていましたが、いいひとだと思いました。

政治家たるもの人たらしでなくてはいけないのだと思い知らされました。

しかし丹下は怖いと思いました。

何を考えているのか謎ですし最後に3000万を払うあたりも謎でした。

丹下をどうやって打ち負かしていくか気になりました。

ペンネーム:kei(30代・男性)

飛べないアヒル

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじネタバレ

「刷新」と「殺人」に振られたルビを読み間違えるなど、失言を繰り返す梅沢厚生労働大臣が、東帝大学病院にマスコミから逃れるために入院させて欲しいとニコのもとを訪れます。

一旦は入院を断れるものの、拘置所にいる蛭間を梅沢の秘書が不起訴に持ち込み、大臣を特患として入院させる算段を取り付けます。

不起訴となる病院長の椅子に戻った蛭間は、梅沢の入院を取り計らいます。

病院で梅沢と会った大門は、彼の下に腫瘍を見つけ、手術の準備を始めますが、ニコラスは失言大臣の失脚を画策する政治家たちの意向を忖度し、内科的治療を指示します。

そんな中、失言が目の異常ではないかと疑った大門は、目に悪性腫瘍を見つけ、独断で目と舌の両方を手術します。

無事に手術を終えた失言大臣は、その後地元の橋梁完成の式典で、支持者の前での失言により失脚という結果になります。

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話の感想

東京地検に逮捕された蛭間院長が、厚生労働大臣の秘書によって不起訴となり、病院に戻り、自分を排除したニコラスと普通に話している状態が、伏魔殿のように思えました。

そんな中、大門未知子は手術したいという思いと患者の状態にしか興味がないという医者本来の姿を見せ、蛭間院長とニコラスの二人とは対照的に見えました。

しかも、無断で手術していた大門に、目だけ手術しろと指示が飛ぶと、すでに舌の手術は終わっているという手早さが、ストーリーの面白さに感じられました。

しかも、清水ミチコさん演じる女医さんの肩書と忖度で病院組織を立ち回ろうとする姿を無視する大門とのやりとりも面白く感じられました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

サスケ

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじネタバレ

刷新を殺人と言い間違えてマスコミに梅沢大臣が騒がれる。

東帝大で失言防止マニュアルが配られるが、潮は大門の私、失敗しませんからと言うのも失言だという。

失言大臣の梅沢はマスコミに追われ丹下に病院でかくまって欲しいというが、丹下は断った。

蛭間はコストカット野郎に梯子を外されたと拘置所の面会室で嘆く。

すると厚労大臣の秘書をやっている弁護士が蛭間の力で入院させてくれたら不起訴にすると言う。

蛭間は、弁護士のお蔭で証拠不十分で釈放される。

蛭間は病院長に復帰する。

蛭間は梅沢を特患で受け入れた。

大門が検査するとステージ2の舌癌がみつかる。

入院は大門が48時間で終わらせると言う。

私、失言しないからという。

患者第一を考える大門らしい。

丹下は浜地に化学療法をさせようとする。

浜地はAIの指示で内科的治療が良いというが、大門はオペを主張する。

蛭間は外科的治療対象だという。

しかし浜地は陽子線治療と化学療法による内科的治療だという。

大門は自分が病気を見つけたというが、潮はバイトの大門に決定権はないという。

梅沢に浜地が主治医だと言うが、大門は自分に任せれば48時間で終わると言う。

すると、梅沢が紹介所にいる大門に謝りに来た。

失言大臣は長期療養で辞任というのが望ましいと忖度するものだと浜地が大門に言う。

大門のようなパートに馬鹿呼ばわりされるのかと浜地は怒る。

一方、大原議員が丹下に会いに来る。

丹下は最低2ケ月以上の入院をさせろとの意向を受ける。

大門は誰も気が付かなかった梅沢の目の脈絡膜にも黒色腫の病変を見つけて勝手にオペをした。

梅沢の視力に問題があったようだ。

大門の医師としての優秀さが際立った。

大門はオペを始めると丹下らは焦る。

潮は目のオペだけにしろというが、大門は舌のオペも勝手に、やってしまった。

梅沢は無事、大臣に復帰したが地元で又、失言し辞職した。

しかし晶は丹下に3000万円の手術報酬を認めさせた。

『ドクターX(第6シリーズ)』第3話の感想

浜地が梅沢を長期入院させて、辞任させるのが、忖度というものだと大門に言い、丹下も大原議員などの意向を受けて梅沢は2ケ月入院させるつもりが、大誤算になってしまった時は、いよいよ大門の地位も危ないかと思いました。

まして、梅沢が復帰したのに又、失言で辞職してしまい大門の努力も徒労に終わったかと思いました。

しかも浜地が大門に病院にいたければ上に忖度すべきだと言ったので、後は丹下の判断かと思いましたが、晶がやって来て、大門が病気を発見しなければ梅沢を大学病院で死なせたことになった。

梅沢が辞職したが丹下と仲の良い大原議員が厚生労働大臣になったと言い、一番得をしたのが丹下だと言い、丹下に3千万円の手術報酬を認めさせたので、大門の首も繋がったと思います。

ペンネーム:サスケ(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年秋ドラマ『ドクターX(第6シリーズ)』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『ドクターX(第6シリーズ)』見逃し動画をお得に見る方法1

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『ドクターX(第6シリーズ)』見逃し動画をお得に見る方法2

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『ドクターX(第6シリーズ)』見逃し動画をお得に見る方法3

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