悪魔の弁護人 御子柴礼司|6話見逃し動画無料視聴はこちら【1/11配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話(2020年1月11日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2020年1月11日(土)放送終了〜2020年1月18日(土) 23時20分

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2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじ

2020年1月11日(土)23時40分放送のドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじをご紹介します。

とある邸宅の一室。

一人の男が梁から首を吊った状態でぶら下がっている。

その足元に遺書を置く女。

うつろな表情で男を見上げて―――

ある日、1人の女性が御子柴(要潤)の事務所を訪れる。

薦田梓(森脇英理子)――御子柴が少年院に収容されて以降、30年以上会っていなかった御子柴の妹だった。

梓は御子柴に衝撃的な事実を告げる。

御子柴の母・郁美(浅野温子)が殺人容疑で逮捕されたと。

郁美は再婚した夫・成沢拓馬(市山貴章)を自殺に見せかけて殺害した疑いがかけられているという。

弁護してほしいという梓の頼みをあくまで冷たくあしらおうとする御子柴。

だが、梓は“死体配達人”の母親の弁護など誰も引き受けないと告げる。

「あんたに拒否する権利なんてない。ちょっとは罪滅ぼししなさいよ」

拘置所の面会室で郁美と対面する御子柴。

再会を喜ぶ母に対して、御子柴はただの弁護人という態度を崩そうとしない。

「私はやっていない」と訴える郁美だったが、状況は最悪だった。

資産家である郁美の夫・拓馬は、自宅で首吊り死体となって発見された。

警察による鑑識の結果、不審な状況証拠が次々と見つかる。

首に巻き付いた縄に付いた郁美の皮膚片、遺書の署名部分はカーボン紙のインク、そして成沢の体から検出された多量のアルコール――。

子供がいない成沢の遺産はすべて郁美に相続される。

すべての状況が郁美の犯行を裏付けている。

果たして、郁美は本当に無実なのか……

その頃、検事の岬(津田寛治)は事件のあった成沢家の現場を訪れていた。

今度こそ、御子柴を法曹界から抹殺するため細かな証拠を集める岬。

そこで岬はある驚愕の事実に気付き―――

いよいよ始まる「大田区資産家殺人事件」の初公判! 

御子柴はまだ気付いていなかった。

この裁判が御子柴を、そして家族を再び地獄に引きずり込むことになるとは……

ドラマ公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

彼方
次回は自身の母親の弁護をすることになる御子柴!

かなりドキドキしそうな展開になりそうで期待しています。

少年院時代からずっと会ってこなかった母親に対してどんな表情を御子柴が見せるのかも見どころですし、今もまだ少女を殺害したことへの罪の意識からどう生きていけば良いのか?と苦悩するところも所々に挟まれていきそうで楽しみです。

そんな御子柴が苦しむ姿に寄り添い続ける事務員・洋子が、少しずつ母性とも思えるような恋愛感情に気づいていく様子もそろそろ見られるのかとワクワクしています!

その様子を親友のアスミはどう感じとるのかも気になるところですね!

ペンネーム:彼方(40代・女性)

はるか
展開予想は、成沢拓馬は、御子柴が、過去に殺害した少女の関係者で御子柴を恨んでいた。

そして、郁美に自分を殺害したと思わせるワナを仕掛けて自殺した。

御子柴は、郁美の弁護をすることで成沢拓馬について身元を調べてみる。

すると過去に御子柴が、殺害した少女の関係者だと分かり郁美を弁護するためには、その事件を法廷で話さなければいけなくなる。

そして、岬も成沢拓馬を捜査して自殺であるという証拠を割り出す。

その証拠をみせれば郁美は、無実になるが、御子柴を勝たせることになるのだった。

楽しみなポイントは、御子柴の家族が、登場する所です。

医療少年院時代に面会に来なかった家族ですが、その間にどんな暮らしをしていたのか知りたいです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

かなた
贖罪に苦しめられる御子柴。

実の母親を弁護する事になった御子柴。

弁護士事務所を訪れた御子柴の妹から、母が逮捕された事を告げられた御子柴。

どんどん御子柴に近い人物の弁護を引き受けるようになり、御子柴の芯の部分があらわになりそうな予感がして楽しみです。

元々弁護をしないつもりだし、させないつもりだったようですが、何がどうなって弁護をすることになったのかも気になります。

そしてそれに便乗して岬も検事を務めるようです。

また二人の法廷劇が始まります。

おそらく最後の裁判になると思われるので、最後までじっくり視聴したいと思います。

ペンネーム:かなた(40代・女性)

ななこ
御子柴が新たな事案の弁護を引き受けることになる。

それは御子柴の母親が再婚した夫を殺害した事件であった。

母親は息子御子柴が過去に死体配達人のとなり世間を騒がしていたことで、ひっそりと暮らしていたのだろう。

何十年も会っていなかった親子が、被疑者と弁護士という形で再会することに運命のいたずらを感じてしまう。

母親は本当に夫を殺害したのだろうか、夫は自殺にも思えるが状況証拠は全て揃っているようだ。

御子柴がどんな風にして母親と再会して親子関係が気になる内容です。

母親は御子柴が死体配達になってしまったことで、自分の育て方を悔やむでしょう。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

kei
なんといっても、次の弁護相手は、御子柴の母親と言う事でどんな展開になるのか楽しみです。

御子柴の過去の事件を元に家族とは疎遠になったのは仕方ないとおもいますが、妹に頼まれて母親の弁護をする御子柴は全力で取り組む事に期待したいです。

再婚した相手を殺害した母親でしたが、母親は殺害をしていないというが状況が最悪な中でどのように無罪を勝ち取るのか注目です。

今回の相手も岬検事だとおもうので、強敵なのは間違いありません。

いよいよドラマも最終章にさしかかる中で、御子柴が何故死体配達人をしたのかも明らかになる展開に注目したいです。

ペンネーム:kei(30代・男性)

りっちー
次回がおそらく最終章でしょうか、御子柴の実の母親の弁護をする内容のようで、これまた厳しい設定だなぁと思いました。

御子柴のことなので、全力で弁護をするために、あらゆる方面の証人をあたり、無罪を勝ち得ようとしようとすると思います。

本領を発揮してもらって、なんとか勝ってほしいと思いますし、実は彼が犯したと思っている罪は他に犯人がいて、彼は冤罪だった、というどんでん返しを期待しています。

彼の未来が明るくなるような、ハッピーエンドまではいかなくても、彼が前向きに進んでいくことができる展開になれば嬉しいです。

ペンネーム:りっちー(30代・男性)

2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

はるか

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじネタバレ

御子柴の事務所に妹の梓が、訪ねてきて母親の郁美の弁護を依頼する。

大田区の資産家夫殺害の事件で後妻になった郁美に容疑が、かけられた。

梓は、御子柴以外に頼れる人もいないと言い弁護料金を置いて出ていく。

御子柴は、郁美の面会に出向く。

郁美は、書斎に行った時には、夫は、自殺していたと話す。

しかし殺害状況では、首に巻いてあった縄から郁美の皮膚が、採取されていた。

拓馬からは、アルコールも検出されていた。

御子柴が、近所に聞き込みをすると郁美は、うさん臭かったと証言する。

そして、御子柴の過去の事件で梓は、結婚も破棄されていた事を聞かされる。

郁美と拓馬は、婚活パーティで出会っていた。

郁美は、寂しかったと話す。

拓馬は、御子柴の過去を知っても郁美と結婚すると言っていた。

そして、大田区資産家事件の法廷が、始まる。

岬は、郁美が、資産目当てで拓馬を殺害したと主張する。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話の感想

御子柴が、事件をおこしてその間に家族が、世間のバッシングを浴びてきたと考えると梓の怒りも御子柴が、受け止めなければいけないと怒りだと思いました。

郁美が、御子柴が、面会に来た時に本名で呼びかけているシーンをみて郁美は、御子柴の事を今でも息子だと思っていると思いました。

御子柴の過去の事件が、家族にとってどれだけ人生の歯車が、壊されていたのか考えると感慨深いですね。

事件をおこした本人だけではなく家族もその罪を背負ってかなくてはいけないのだなと複雑な気持ちになりました。

御子柴が、郁美になぜ事件をおこしていたのか聞かれたシーンが、印象的でした。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

かなた

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじネタバレ

御子柴の元に妹の梓が尋ねてくる。

母の郁美が逮捕されたのだった。

弁護はしないという御子柴だったが梓に100万円を叩きつけられ「罪滅ぼしくらいしなさいよ」と告げられ弁護をすることになった。

夫の成沢はが首を吊ったロープには郁美の皮膚片があり、遺体からは大量のアルコールが検出された。

遺書の署名はカーボン紙を利用したのさもので、状況は最悪だった。

以前の住まいを尋ねた御子柴は、郁美と梓が御子柴のせいで散々な暮らしぶりだったことを知る。

裁判では検事の岬に郁美と御子柴が家族であることを告げられ、報道陣に囲まれる。

その夜、郁美は留置所で成沢を死に追いやった日を思い出していた。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話の感想

今回は御子柴が母の弁護だからか、方向性をあまり定めてなかったように思います。

そこを岬に突かれたような場面もあり、やはり身内だし、調査の時に御子柴のせいで郁美と梓が苦しんだことを知って強く出れなかったのでしょうか。

今までの御子柴らしくなかったなと思います。

そしてあすみのような、正義感が野次馬根性が分からない心無い人達に、少年院で罪を償っても、罪を償えという輩がいるのも心苦しいです。

遺族の身になればそんなことはいえないかもしれませんが、野次馬達は当事者でもなんでもないし、そこまで言う必要があるだろうがとこのドラマを通していつも思ってしまいます。

ペンネーム:かなた(40代・女性)

ぼたん

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじネタバレ

御子柴のに弁護事務所に30年以上会っていなかった実の妹が現れ、母・郁美は再婚相手を自殺に見せかけ殺人容疑で逮捕され母親の弁護を依頼する。

拘置所で30年ぶりに再会した親子だが、御子柴は弁護士として接見する。

資産家のは夫は自宅で首吊り自殺をして、郁美は第一発見者で「私はやっていない」と主張する。

しかし、状況証拠は郁美が犯人であることが明らかであった。

御子柴が30年前に死体配達人として世間を騒がせ、家族は世間から冷たい目で見られひっそり暮らしていた。

裁判が始まり検事岬は、資産目的の殺人だと主張して、御子柴が反論していく。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話の感想

御子柴の実の母親を弁護するという衝撃な内容だった。

死体配達人の家族たちは、世間たちからひどい仕打ちを受けていたが、御子柴はしっかり更生して弁護士となり真逆な人生となり複雑な思いを感じた。

拘置所で郁美が嬉しそうに御子柴に話かける姿は、どんなことがあっても親は子供を愛しい気持ちを感じた。

記者に死体配達人になったのは、母親の影響ではないかと問われ、記者に服を掴んで睨んだシ-ンに、母親への愛情を感じた。

絶対に夫殺しはしていないと思った郁美だが、ラストのシ-ンに驚かさショックを受けた。

御子柴の心理も初めて知った。

ペンネーム:ぼたん(50代・女性)

1029

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじネタバレ

御子柴の妹・梓が事務所にやって来て母・郁美が再婚した夫・成沢の殺人容疑で逮捕され、弁護してほしいと頼んでくる。

しかし御子柴は「もう縁は切った」と母の弁護を拒否すると梓は激怒し立ち去るのだった。

その後、御子柴は考え直したようで郁美の弁護をすることに。

御子柴が郁美の面会に行くと、郁美は「自分は殺していない」と主張。

しかし、警察の捜査では郁美の犯行を裏付けるような証拠が見つかっておりとても不利な状況だった。

御子柴は事件についての調査を始める。

どうやら郁美と梓は死体配達人事件の加害者遺族ということで嫌がらせを受けていたようだ。

さらに調べると郁美と成沢の夫婦仲は良かったようだ。

御子柴はこの事件を調べる中で過去の自分の事件により被害者の家族だけではなく自分の家族も不幸にしていたことを痛感していた。

そして、自分のせいで不幸にしてしまった母・郁美を救いたいと思っていることを洋子に話すのだった。

そして郁美の初公判がスタート。

郁美は法廷で自分の無実を主張するも、担当検事・岬は郁美の犯行を裏付ける証拠を提示し追求。

さらに岬は御子柴と郁美が親子関係で、御子柴が死体配達人事件の犯人だということを法廷で明かすのだった。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話の感想

今回の事件は、御子柴の母・郁美が再婚した夫を殺した容疑で逮捕されるというもので、御子柴がそれを弁護することになりました。

今回も担当検事は岬で初公判では御子柴と郁美が親子関係だということを暴露し、それにより一気に御子柴が劣勢に立たされました。

公判後に、御子柴が岬に「私のやり方に似て来たな」という場面は、岬は否定していましたが、確かに勝つためなら相手の弱みを見つけそこを徹底的についていくという汚いやり方は御子柴と同じだなと思いました。

今回の初公判で岬が郁美と御子柴の親子関係を暴露したことにより、傍聴していた記者たちは「特ダネだな」とざわついていたので、すぐ記事になりすぐにこのことは世間に広まり御子柴はさらに劣勢に立たされそうですね。

次回、御子柴はどのような弁護をするのか楽しみです。

ペンネーム:1029(20代・男性)

どうもくん

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじネタバレ

御子柴礼司の事務所に突然、女性が訪れます。

その女性は御子柴の絶縁していた妹であり、再婚した夫を殺害した事件の容疑者に母親がなってしまっているので弁護を依頼したいという内容でした。

すでに縁を切っているとの理由で依頼を一度は断りますが、結局依頼を受けることになります。

情報収集のため、母親や近所の人達に聞き込みに行きます。

死体配達人という事件の家族だったという理由で母親と妹が不幸なっていた事実を知り、御子柴は涙します。

本気で弁護に取り組みますが、検察官に法廷で死体配達人の親である事実を告げられます。

そのことで法廷を出てから報道陣に囲まれてしまいます。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話の感想

これまで感情を表に出すことがなく冷酷なまでに淡々と弁護をしてきた御子柴ですが、今回初めて涙を見せました。

自分が過去に犯した犯罪。

それによって母親と妹が不幸な思いをし、苦しめてきたということを知ってしまいました。

遺族が苦しむというのは火を見るよりも明らかですが、加害者の家族が苦しむということを想像できなかったのでしょう。

意外な感情の揺れに、ドラマを見ているこちらが動揺しました。

さらに法廷を出て、記者にインタビューされ、胸ぐらを掴んだシーンでもこれまでなかった感情が表現されています。

なぜあそこまで感情になるのか、それは家族の存在があったからに違いありません。

いつもであれば「言わせておけ」くらいで済ますシーンだと思います。

ペンネーム:どうもくん(30代・男性)

ichi369

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじネタバレ

自殺に見せかけた偽装殺人の容疑で御子柴の母親が逮捕された。

妹からの弁護依頼を、家族とはかかわりたくないという理由で、一旦は断った御子柴だったが、手付け金として100万円を持参した妹の頼みを渋々聞き入れる。

御子柴が弁護を引き受けたことを聞きつけて、岬検事が検事生命をかけて担当することになり、再び法廷でのバトルが繰り広げられる。

無実を主張する母親を弁護する御子柴は、被告が母親であることを隠して弁護を行うが、状況証拠しかなく、旗色が悪くなった検察側の岬検事は、二人が親子であることを暴露したため、法廷内にとどまらずマスコミは騒然となる。

裁判の行方は分からないが、母親の回想で殺人シーンがあり、真実は何なのか、裁判はどうなるのかが次回の焦点となる。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話の感想

御子柴と母親、妹の家族関係がいかにも犯罪者を出してしまった家族という描き方なので、実際にそういうことになるのだろうかという疑問はあるが、昨今のネットでの炎上に近いのかもしれない。

妹が憎い兄に弁護依頼する理由があまり明確ではないのが残念。

御子柴が母親を弁護する納得できる理由がないので、ストーリー展開のための予定調和にしか思えず、冷める展開に感じる。

岬検事にしろ、新聞記者にしろ、悪を許さないというある意味真っ直ぐな正義感は、昨今のネット炎上、さらしをする一般人と同じなので、専門家ならではの視点や考え方が見える方が面白いと思う。

ペンネーム:ichi369(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

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