悪魔の弁護人 御子柴礼司|3話見逃し動画無料視聴はこちら【12/21配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話(2019年12月21日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
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ラマちゃん
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2019年12月21日(土)放送終了〜2019年12月28日(土) 23時20分

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2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじ

2019年12月21日(土)23時40分放送のドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじをご紹介します。

御子柴(要潤)がかつて殺人を犯した元少年Aであることが世間に知れ渡る。

当然のように巻き起こる非難の嵐。

そんな中、大ケガを負い入院を余儀なくされる御子柴(要潤)の元に、とあるニュースが飛びこんでくる。

医療少年院時代の担当教官・稲見(勝野洋)が、入居する老人ホームで介護士の栃野守(小多田直樹)を殺害した容疑で逮捕されたというのだ。

稲見は容疑を認めており、食事介助中の事件だったこともあり目撃者も多数いるという。

テレビ画面に映る稲見を睨むように見つめる御子柴。

その様子に洋子(ベッキー)は不安を抱くが……

そんな洋子の不安は的中する。

御子柴は強引なやり口で再び弁護を国選弁護人の宝来(本村健太郎)から強奪。

警察の面会室で、稲見と対峙する。

その結果、御子柴は間違いなく稲見が栃野を殺害したことを確信。

有罪判決は免れない状況だった。

「教官、なぜそんなに落ち着いていられる。これはあんたの裁判だ。負ければ一生刑務所の中だぞ」

「俺は自分がしたことを受け入れるつもりだ。罪を逃れようなんて思っちゃいない」

「あいつは復讐するつもりなんだ」

違法すれすれのやり口で弁護を奪われた宝来は、次席検事の岬(津田寛治)に御子柴の狙いを告げ口する。

岬はそんな宝来を軽くいなすが、御子柴を法曹界から追い出すためのある策を宝来に授ける。

少年法に守られ、罰から逃れた御子柴を許すわけにはいかない。

岬は再び、法廷に立つ決意を固める。

今度こそ、御子柴に引導を渡すために。

そんな中、司法担当記者のあすみ(玄理)が、新たな情報を入手する。

それは、御子柴がかつて医療少年院に入院していた時に、脱走騒ぎを起こしていたという事実だった。

そしてその脱走を阻止したのが稲見だという。

果たして、御子柴と稲見の間にはどんな因縁があるのか。

御子柴の本当の目的は何なのか!? 

第二章・老人ホーム介護士殺害事件の裁判の幕が上がる!

ドラマ公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ショコラオレ
2話の最後で御子柴が刺されるが、一話冒頭で判決をひっくり返された遺族の母親からの報復だが、これを御子柴はどう処理するのだろうか。

そして、御子柴が医療少年院にいた時の担当教官 稲見が老人ホームで人を殺し、強引なやり方で稲見の担当弁護士になる御子柴だが、明らかに稲見の犯行だと確信が持てる中で、また、自身がかつて世間を震撼させる大事件を起こしたあの死体配達人だと世間に明らかになってしまった状況の中で、御子柴がかつての、御子柴と稲見の過去はおいおい明らかになるのだろうが、恩師と呼んでもいい存在であろう稲見を、どのように弁護するのか、そして、法廷での御子柴と検事の岬のやり取り、が楽しみです。

ペンネーム:ショコラオレ(40代・女性)

かなた
刺された御子柴は大丈夫なのか、とても気になります。

命は無事だとしても入院は必要な状態だと思われます。

次回は御子柴が呪いだと言った、元医療少年院の担当・稲見が、老人ホームで弁護士を殺害した容疑で逮捕されるのでした。

その弁護を御子柴が担当するのではないかと思われます。

まだまだ稲見と御子柴がどんな関係なのかは分かりませんが、洋子が間に入ることによりなんとかなるだろうと思われます。

次回の事件にも大どんでん返しがあるのか、とても期待が高まる三話目。

来週も目が離せないです。

次回はどんな法廷劇となるのか、楽しみにしています。

ペンネーム:かなた(40代・女性)

ななこ
御子柴を刺した女性は、裁判に負けてしまい御子柴を恨んで犯行に及んだと思う。

裁判で死体配達人が御子柴であることが判明され、世間に知れ渡る。

園田信一郎として医療少年院担当教官稲見と接点のある御子柴は、稲見が老人ホームで人を殺害したことを知る。

御子柴が稲見の弁護士をすることになる。

殺害現場は老人ホ-ムで目撃者も多く稲見の有罪判決となる可能性が大きい。

御子柴は強引なやり方で裁判を勝利に導く弁論があると感じる。

過去への償いのために更生に導いてくれた稲見の恩返しか?

それとも稲見を恨んで復讐のためなのか行方が気になる。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

kei
御子柴はなんとか無事に病院に運ばれて一命をとりとめると思います。

そして、テレビを見てると過去に医療刑務所の刑務官だった恩師が逮捕されたニュースを見る事になります。

宝来を脅し、また無理やり弁護人を交代して恩師の弁護をすると思います。

そして恩師と面会するも恩師が殺害した事は間違いない事を確認すると思います。

そんな状況の裁判で御子柴がどのような法廷戦略を駆使するかが気になる所です。

相手は、前回同様岬検事というまさに一騎打ちをどのようにして対峙していくのが注目です。

そして、御子柴の本当の狙いはなんなのか、何故弁護士になったのか明らかになることに期待したいです。

ペンネーム:kei(30代・男性)

ハヤシ
御子柴が過去に少年院で世話になった元教官が御子柴の元に弁護の依頼にきます。

死体配達人だった事を公にしてしまった御子柴は仕事が全くなくなってしまったので仕方なく受けることにする。

その元教官の話を聞いて弁護をするのですが御子柴は無罪を主張しようとしますがその元教官はちゃんと相応な罪をと裁判官に申し出る。

二人の話はずっと食い違ってしまいなかなか御子柴はその元教官を無罪に持っていけない事にイライラしてしまう。

その後、その元教官は御子柴に対して少年院での出来事を話して御子柴に辛く当たってしまった事を謝る。

ペンネーム:ハヤシ(30代・男性)

ふじお
御子柴が路上で刺されてしまいましたが、命は取り留めそうです。

恨みをかっていたので、いつか女性は復讐を考えていたのでしょう。

天罰が下った感じですが、それでも強い生命力で復帰しそうです。

かつての少年院で世話になった元教官は、園部進一郎に何を吹き込んだのでしょうか?

名前まで変えて、弁護士になったことは、このままでは終われないことを推奨したと思われます。

自分で死体配達人と認めている時点で、怖い者がない気がします。

弁護に人格は問わないと豪語する御子柴は、きっと自分との格闘に思います。

第二章は、御子柴の生態が見えてきそうです。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

はるか

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじネタバレ

御子柴は、自分に恨みを持つ女性に刺されてしまう。

病院でテレビを観ていると医療少年院に入所していた頃の先生だった稲見が、介護士を食事中に殺害したというニュースをみる。

御子柴は、病院を抜け出して稲見の弁護を申し出る。

国選弁護士を脅して稲見の弁護士になった御子柴だが、稲見は、刑を受けると言い出す。

そして、車椅子の稲見だが、この状態になった理由は、御子柴に刺されたためだった。

御子柴は、その時のことを悔やんでいて稲見の役に立ちたいと弁護を申し出ていた。

自分を人間にしてくれたのは、稲見だと御子柴は、語った。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話の感想

今回は、御子柴に対する見方が、かわる回でした。

稲見の事を憎んでいて弁護士を申し出たと思っていたら実は、稲見に対して恩義を感じていたのが、驚きでした。

御子柴は、少年犯罪を犯した弁護士として弁護士達から疎まれてうますが、傍聴席の人たちからも御子柴に対して野次が、とんでいたりして何年たっても犯罪を犯した事と向き合わなければいけないのだと感じました。

そんな御子柴にとって稲見は、全力で向き合ってくれた恩人なのだと思います。

稲見の入居していた介護ホームでは、老人たちが、虐げられていてそのあたりが、稲見の殺人事件に関係しているように思いました。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

彼方

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじネタバレ

御子柴は、何者かによってナイフで刺された!

御子柴は血を流し倒れながらも、過去の出来事を思い出していた。

それは少年の時の思い出だ。

死体配達人となり、犯罪を犯した自分を死刑にして欲しいと言う御子柴に、当時、少年院の担任教官であった稲見が御子柴に対し「そう簡単に死なれてたまるか!」と言われた思い出だ。

御子柴の傷は深く入院になり、10日も意識不明。

気がついた御子柴に「運が良かったですね!」と洋子は言うが、御子柴は「運が良いかどうかは私が決めることだ。」と憎まれ口を叩く。

そんな中、少年院時代に担任教官だった稲見が老人ホームで介護士を殺害したというニュースがテレビで映し出された!

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話の感想

なんとも立場の違いで、お互いの正義をぶつけ合う姿がとても面白く、グイグイ話に引き込まれますね!

罪を一度犯したら、前を向いて立ち上がることも許されないのか?と問う洋子に対して、真っ向から対立する「罪を償わずに更正するなんてあり得ない」という意見!

特に検事の岬や宝来そして稲見の妻や周りの人間。

「正義とは何なのか?」を題材にしているだけに、白と黒の対立が凄いです!

罪を犯したものは目に見える罰を与えられるべき!という思い込みに翻弄される人々と、充分御子柴は精神的に償おうとしていると判断する洋子のコントラストがすこぶる良い。

自分が少年院時代に救ってもらったのだから今度は、担任教官であった稲見を自分が救う番だと思う御子柴、、。

この御子柴の気持ちを誰もが気づいたら更正していることは分かるのになぁと感じました。

ペンネーム:彼方(40代・女性)

kei

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじネタバレ

帰宅途中に刺された御子柴は、10日意識がなかったが無事に命を取り留める事が出来ました。

入院先で、少年院時代の恩師の稲見が殺人を犯して逮捕されたニュースを見ると、無理矢理病院を退院しました。

そして、宝来弁護士の元に向かい、弁護人を交代してほしいとお願いするが断れました。

ヤクザを使い強引に宝来弁護士から弁護人を交代してもらいますが、殺人を自供する稲見でした。

老人介護ホームに赴くと、従業員の老人に対する暴力を目撃します。

他の老人に話を聞くも、何かを隠している状況を感じた御子柴は調べを進めます。

一方で宝来弁護士は御子柴の懲戒請求を行い、御子柴は弁護士資格剥奪の可能性が出てきます。

そんな中で始まった裁判で、稲見は殺人を認めますが御子柴は無罪を主張するところで話は終わりました。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話の感想

まずは御子柴が、無事に生きていてよかったと思いました。

しかし、瀕死の状態で無理して稲見の弁護を強引に変わろうとした目的は一体なんだったのか気になりました。

死体配達人として少年院時代の御子柴、脱走を企てたり稲見を刺したりするなど、今の弁護士の姿とはまるで異なっています。

一体、過去になにがあったのか気になりました。

そして、稲見は一体だれをかばっているのか、自供もしていて証人もいますが、どうも稲見が殺人を犯したとは思えませんでした。

誰を庇う為に自首したのか、御子柴なら明らかにできると思うので期待したいですが、懲戒請求が出ている事が気になりました。

御子柴には時間が残されていないので、頑張って欲しいと思ったのが感想です。

ペンネーム:kei(30代・男性)

弁護人マン

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじネタバレ

過去の事件で恨みを受け、女性に道ばたで刺された御子柴。

目を覚ますと病院のベッドの上だった。

10日間も寝たままだったらしい。

目を覚ましたの持つかの間、隣のベッドからテレビニュースの音が聞こえてきた。

老人ホームで入所者の男性が介護士を殴り殺す事件が発生したらしい。

御子柴の表情が変わる。

その犯人というのは、御子柴が少年院にいた時に担当の教官だったからだ。

退院許可が出ていないにも関わらず病院を抜け出した御子柴は、被告の元教官の弁護を担当することに。

既に国選弁護人が決まっていたが、またしても裏社会の人間を使った強引なやり方で担当を変わらせるのであった。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話の感想

御子柴の過去に迫る描写が多くあり楽しめました。

御子柴の人間性を垣間見ることができるストーリーだったと思います。

今回の事件で被告となった元教官と御子柴との関係性が気になります。

御子柴は元教官をどうしても無罪にしたいという強い気持ちがあるようです。

それほどまでに元教官に恩義を感じているのでしょうか。

反対に元教官は、有罪判決を受けたいという気持ちがあるようです。

元教官が入所していた老人ホームでは、高齢者への虐待もあったようです。

一つの殺人事件の裏で様々な事情や思惑が交錯しているように感じます。

先が読めない展開にドキドキしました。

ペンネーム:弁護人マン(30代・男性)

からから

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじネタバレ

ナイフで刺された御子柴は病院で目を覚ます。

そこでテレビをつけると少年院時代の教官である稲見が殺人で捕まってしまったというニュースを見る。

御子柴は稲見の弁護人になろうと宝来を脅して無理やり稲見の弁護人になった。

そして稲見に事件の確認を取り介護施設に出向いて話を聞くと違和感を感じて、そこの認知症の老人が虐待されている事実を知る。

その写真を撮り裁判に臨む。

御子柴はいつものように無罪を主張するが稲見は裁判官に自分の意思で殺人を犯したので相応の罰を与えて欲しいと最初から宣言してしまい弁護は難航することになるのだった。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話の感想

御子柴が訪れた介護施設は介護士の態度がめちゃくちゃ悪いことが気になりました。

それにそこの認知症の老人には無数のあざがあったので虐待も横行している最低な場所です。

稲見は絶対に正義感からの殺害だとわかる感じなので真実を知るのがとても楽しみです。

でも御子柴は無罪を主張していますが流石に無罪にはならないと思います。

もし稲見が誰かを庇って罪を償おうとしているのなら話は違いますが、普通に殺しているのだとしたら無罪は無理です。

洋子も稲見の元嫁に勝手に会いに行っていましたがあれはいいのでしょうか。

ばれたら御子柴に怒られそうで心配です。

ペンネーム:からから(30代・男性)

そろもん

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじネタバレ

御子柴は刺されて入院し犯人の女は自首した。

桜葉は5歳の女の子を御子柴が殺したと言う。

事務所には人殺しと嫌がらせの貼り紙が貼られる。

言葉はいくらでも嘘つく、本当は何をやるかだと言った稲見が老人ホームの介護士の栃野を殺した容疑で逮捕され殺害を認めた。

御子柴が病院を勝手に出て稲見の接見に行くが稲見には宝来が弁護人についていた。

宝来は御子柴のせいで弁護士の評判が落ちたというと、御子柴は宝来を金の亡者だと言い、稲見の弁護を宝来から奪おうとする。

事務所にヤクザが来て御子柴に呼ばれたと言う。

御子柴はヤクザに、規範を破ってカネ儲けしている宝来を脅し、代わりにヤクザの顧問弁護士を請け負うと約束する。

御子柴が稲見に弁護人になったと言う。

稲見は配膳係の栃野と言い争いになり、花瓶で栃野の頭部を殴った。

介護士の前原が現場を見ていた。稲見の服に返り血がついていた。

稲見は自分の精神状態は、まともだったと言う。

宝来は御子柴を法曹界から追い出すべきだと岬に言う。

岬は、その為に策を宝来に授ける。

岬は自分で御子柴と法廷で対決すると決める。

桜葉は調べると御子柴らが医療少年院から脱走しようとして稲見が阻止し御子柴は罪を償う気がなかった、更生していないと桜葉は日下部に言う。

御子柴は前原に会う。前原は稲見はクレーマーだと言う。

他の入居者に尋ねると、証言に食い違いがあり、入居者が口裏を合わせていると御子柴が言う。

御子柴は入居者の体への虐待の証拠を写真に撮ると、前原が御子柴にナイフを向けて消えろと言う。

一方、日下部は稲見の元妻を訪ねると稲見は御子柴に刺されて下半身に障害を負ったと言う。

元妻は御子柴の罪を許さないと怒るが、日下部は御子柴が贖罪をする為に稲見を救うと言う。

公判では稲見は御子柴の制止に従わず、罪状を認め罰を与えて欲しいと裁判長に言う。

しかし御子柴は無罪を主張する。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話の感想

御子柴が宝来を脅すのにヤクザに依頼し、代わりにヤクザの顧問弁護士になったのはびっくりで、まさに手段を選ばない御子柴らしいと思いました。

しかし御子柴が罪を認めず、更生していないと言う桜葉に対して御子柴が贖罪の意思があると日下部が理解を示し始めたのは、多少は救われる気がしました。

一方、桜葉が岬に取材すると、岬が被告が罪を認めているので裁判にと勝ったと思っていたようです。

しかも公判で稲見が罪を犯したので罰を与えて欲しいと、御子柴の制止を遮ったのには、驚きでした。

もう100%有罪の雰囲気だと思いました。

しかし、おそらく御子柴は稲見を救う為に老人ホームで聞き込みをし介護士による老人の虐待を立証し情状酌量を勝ちとろうとすると思います。

ペンネーム:そろもん(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

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