悪魔の弁護人 御子柴礼司|2話見逃し動画無料視聴はこちら【12/14配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話(2019年12月14日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
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ラマちゃん
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2019年12月14日(土)放送終了〜2019年12月21日(土) 23時20分

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2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじ

2019年12月14日(土)23時40分放送のドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじをご紹介します。

あの“死体配達人”事件の犯人が、御子柴(要潤)――?
彼がかつて日本中を震撼させた殺人事件を犯した元少年Aだと知り、動揺する洋子(ベッキー)。

親友で記者のあすみ(玄理)は「絶対に許せない」と御子柴を調べ始める。

果たして御子柴は本当にあの“死体配達人”なのか――

一方、御子柴は『世田谷夫殺し』事件の被告人・津田亜季子(奥菜恵)が何かを隠していると確信していた。

手がかりを求めて亜季子の生家があった福岡へ飛んだ御子柴は、かつて亜季子の主治医だった老医師・溝端(大林丈史)から、亜季子の幼少時代に家族が大きな悲劇に見舞われたことを聞き出す。

その悲劇をきっかけに亜季子は記憶障害になったというが、御子柴が聞きたいことは別にあった。

「もしかして津田亜季子には別の症状もあったのでは?」

その頃、洋子はあすみと共にとある人物を訪ねていた。

稲見武雄(勝野洋)。

御子柴がかつていた医療少年院の担当教官だという。

御子柴が、かつて14歳で凶悪犯罪を犯した死体配達人・園部信一郎なのではないかと稲見に聞くあすみ。

だが、稲見は昔のことは忘れたと話を早々に切り上げる。

洋子はあすみと別れ、1人でもう一度稲見に問いかける。

自分は今、御子柴の事務所で働いている。

本当の御子柴が知りたい、と。

そんな洋子を稲見はじっと見つめるが――

福岡から戻った御子柴は、再び津田家を訪れる。

いまだ、体調を崩し部屋にこもっている長女の美雪(豊嶋花)、なぜか御子柴に懐いた次女の倫子(本保佳音)、そんな孫娘たちを案じ亜季子の減刑を強く望む義父の要蔵(山田明郷)。

全員と話し、御子柴の中でひとつの答えが導き出される。

なぜ無職の夫・伸吾(渡辺慎一郎)は殺されたのか。

そして亜季子は何を隠しているのか―――

いよいよ最終公判の幕が上がる。

検事の岬(津田寛治)と対峙する御子柴。

そこで御子柴は衝撃の告白を始め……!

どんでん返しに次ぐどんでん返しの連続!

衝撃のラストまで目が離せない『世田谷夫殺し』裁判、堂々の解決編!!

ドラマ公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

みこ
16年前に起きた「主婦による夫殺人事件」なぜ「御子柴礼司」はこの事件にこだわるのか、またこの事件の目的は何だったのか、真相が明らかになるのでは?と期待しています。

またTVでもやっていたのですが、本物の弁護士の方「本村健太郎」さんが宝来という弁護士役で役者として出てくるらしいのですが、本格的な裁判ドラマだ斬新だなぁと思いました。

一番の見所は最後です。

少年犯罪者の甘い処分に不服に思っている者なのか「少年犯罪者の顔や名前」をネットに晒すサイトで、日下部洋子は「御子柴先生」を見つけます。

そこには「死体配達人」と書かれていて…御子柴礼司の過去に何が起こったのか…もっと後だと思いますが、今から楽しみです。

ペンネーム:みこ(30代・女性)

彼方
次回は御子柴が「死体配達人」なのかもとアスミが調べていくところが楽しみですね!

岬に対して妙な言いかたをした御子柴のことが、やはり気になりますし、裁判の行方も気になります。

亜季子が何かを隠していると感じた御子柴は福岡にいる亜季子の主治医から、亜季子の幼少時代に見舞われた家族の悲劇から記憶障害を起こしていることを聞き出し、更に他にも何か別の症状もあったのではないか?と突っ込んで話を聞き出そうとするようで、面白い展開になりそうな予感がしています。

主治医から聞いた話を使い、亜季子を減刑に導くことは出来るのか?と、とても楽しみです!

ペンネーム:彼方(40代・女性)

kei
何と言っても、津田亜季子の動機は一体なんだったのか明らかになることに期待したいと思います。

そもそも津田亜季子が本当に殺人を犯したのかすら疑わしいと思う中で御子柴は津田亜季子が望んでいない真実まで明らかにする展開に注目したいです。

そして何より、死体配達人という異名を持った少年時代の事件を犯した犯人は本当に御子柴なのか気になります。

少年法で身分が明らかになっていない事件ですが、名前を変えて弁護士になっているとなれば、世間が大注目して御子柴の弁護士生活は終わります。

洋子はその真実を知った時に、世間に公表するのか注目したいと思います。

ペンネーム:kei(30代・男性)

マルマル
津田亜季子が夫殺しの罪での裁判の判決が出ると思います。

御子柴は子供たちに夫が虐待をしていたことをネタにして防衛行為ととして無罪に持っていこうとすると思います。

そして、御子柴は無罪を勝ち取ることはできませんが減刑されるように感じました。

その後、日下部は御子柴が過去の少年犯罪で死体配達人だったことが気になりネットで色々と調べてしまいます。

そして、事務所で日下部は御子柴になんだかおかしな態度を取ってしまい御子柴から不審がられてしまう。

日下部は我慢できずに過去に死体配達人だったのかを御子柴に追求すると思います。

ペンネーム:マルマル(30代・男性)

ふじお
旦那を殺害したと言い張る妻は、誰かを庇っているように見えました。

浴室で殺害したと思われる事件は、長女の犯行で妻が罪をかぶっているように思えます。

このまま自分が殺人犯になればいいと思っている妻は、御子柴に真実を見ぬかれてしまいそうです。

殺害は不可能と判断する根拠は、どこにあるのでしょうか?

部屋を物色して見つけ出したものとは一体何なのでしょうか。

御子柴は真実を暴くために弁護を引き受けましたが、結果的に妻の計画が崩れてしまいそうです。

弁護する立場なので救いたいのは当然ですが、丸く収まることまで暴いてしまいそうです。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

さいた
御子柴は被告の津田の実家の福岡に行き、主治医だった溝端医師から津田が幼少時代に家族の悲劇が原因で記憶障害になったと聞くようです。

しかし、御子柴は津田には別の病気があるのではと疑うようです。

おそらく津田は少女時代のトラウマで過剰防衛反応があるのではと予想します。

一方、御子柴が死体配達事件の犯人だったのかと日下部が不安になり、桜葉が御子柴の過去を調べ、かつて御子柴がいた医療少年院の元教官の稲見に会うようです。

桜葉は御子柴が当時14才の死体配達人の園部信一郎なのかと尋ねると、稲見はわからないと答えるのではないでしょうか?。

真相は御子柴が犯人の濡れ衣を着せられたのだと思います。

それ故に、御子柴は、たとえ、悪魔と呼ばれようとも真実しか信用しない冷徹な弁護士になったのかと想像します。

結果的に御子柴は津田の過去の病歴、生い立ちから津田の精神鑑定を求め、津田は精神疾患による正当防衛が認められ無罪を勝ち取ると期待します。

ペンネーム:さいた(60代・男性)

2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

ショコラオレ

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじネタバレ

御子柴が過去に死体配達人と呼ばれる凶悪事件を起こした少年だと知った事務員の洋子は、その事を御子柴に問う。

すると御子柴はその事をあっさりと認めてしまう、洋子と共に御子柴の過去を知った記者のあすみは、御子柴が医療少年院にいた時の担当教官を見つけ出し、洋子と共に会いに行く。

門前払いをされる二人だが、洋子は御子柴が過去を自ら認めた事を告げる。

一方、御子柴は、自身が弁護を務める被告人亜季子の過去を調べに福岡に行く。

そこで亜季子を担当していた主治医に会い、彼女が小学4年生以前の記憶がないのは、その当時妹がバラバラに殺害されるという事件に遭い、そのせいでPTSDを発症し、また先端恐怖症で尖ったものは握れない事を立証する。

これはすなわち、亜季子が班員ではないという事であった。

そしてその法廷で、御子柴がその亜季子の妹が殺害された事件は死体配達人と呼ばれた少年が起こした事件であり、その死体配達人であることを亜季子に告げるのであった。

では、亜季子の夫を殺害したのは誰なのか?

検事の岬が御子柴の事務所を訪れ、洋子と共に津田家へ行く。

そして長女、祖父を交えて話を始めるのだが、そこには驚愕の真実があった。

亜季子の夫を殺したのは長女である。

しかしその理由は、父親が株をやる金を欲しいがために、娘を祖父に売り祖父が孫を凌辱していた、というものだった。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話の感想

御子柴の過去が一話の終わりで少し明らかになったが、まさか、2話目で御子柴自身がその過去について認め、それも事務員の洋子にだけでなく、法廷という公の場所で明らかにしたのには驚いた。

それと同時に、亜季子の弁護を交代したのは、亜季子に自分が犯した罪について告白するという意図があったのだな、と理解した。

罪を遺族に話してそれでその後は?という気はしないでもないが。

事件は怪しいと思っていた長女がやはり犯人だったが、そのいきさつが悲しい。

性的虐待を受けていたのが父親でなく、祖父、そしてそれも不甲斐ない父親が、株をやるための資金を得るために娘を祖父に売ったという。

父親も父親なら、祖父も祖父だと呆れた。

おとなの土ドラというだけあり、こういう結末に持って行ったか、と思ってしまった。

ペンネーム:ショコラオレ(40代・女性)

かなた

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじネタバレ

世田谷夫殺しの容疑者・亜希子の無罪を主張した御子柴。

亜希子が昔住んでいた福岡へ向かった御子柴は、亜希子の妹が殺害され、PTSDを発症していることを知る。

そして裁判にて亜希子がPTSDによる先端恐怖症である事と、自らが死体配達人であることを明かし、亜希子による殺害は困難と立証した。

真犯人は、父に売られて祖父に陵辱されていた長女だった。

罪を償えなかった御子柴は、長女に自分で選ぶよう告げるのだった。

御子柴に歯が立たなかった検事の岬が悔しがる中、帰り際の御子柴は恨みを買った女性に刺されてしまうのだった。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話の感想

ほんとに大どんでん返し、というキャッチフレーズさながらでした。

長女の犯行を隠してることまでは推理できましたが、資金提供をしたと見せかけた祖父が買っていたとは、驚きでした。

残された次女の元に母が帰ってくると洋子が言ってましたが、ちゃんと家事や育児は出来るのか、ドラマの中のことながらも心配になってしまいました。

そして御子柴は犯罪者でありながら裁かれずに弁護士になっており、先週はそれを悔いているような発言もありました。

きっとそのような思いをさせないため、弁護士になったのかもしれないと思えてなりません。

ペンネーム:かなた(40代・女性)

ななこ

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじネタバレ

御子柴(要潤)は、世田谷の夫殺しの事件の弁護人を引き受けた。

死体配達人少年Aのこと洋子(ベッキ-)が聞くと、御子柴(要潤)は「そうだ」と答えた。

亜希子の生家福岡で亜希子(奥菜恵)の妹が殺され、記憶障害となりPTSDを発症して、他人も別の症状があった。

裁判となり亜希子の過去が明らかになり、亜希子は先端恐怖症で尖った物は持てなく犯行は不可能で、亜希子は誰かをかばっていると弁論する。

亜希子の妹を殺害され、亜希子は御子柴が死体配達人は園部信一郎と気づき泣き崩れた。

美雪は祖父から性的虐待があり、それを父親が仕組でいた事実が判明した。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話の感想

園部信一郎が御子柴と感じた記者あすみ(玄理)は、医療少年院担当教官稲見に面会したが何も聞けなく違和感が残った。

洋子はあすみに本当のことを言わなかったことが気になる。

津田家で長女美雪が事件から部屋に引きこもっていたが、事件の背景に美雪の存在が浮かんだ。

父親が祖父に美雪を売るという残酷な出来事にショックを受けた。

こんなことは絶対に世間にも知られたくないことだったはずです。

御子柴が亜希子の弁護人を引き受け、自分が死体配達人と裁判でをさらし自分の過去への償いにも思えた。

ラストに御子柴が刺され安否が気になる。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

kei

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじネタバレ

助手の日下部が死体配達人が御子柴だという事に気づくところから話は始まりました。

友人の新聞記者は記事にしようと意気込むが、御子柴が悪い人には思われず、事実を確認するとあっさりと認めた。

御子柴はそんなことに気にもせずに、津田亜季子のゆかりの土地の福岡に向かう事にした。

福岡で、津田亜季子の妹の殺害事件の治療に当たった医者に話を聞き、事件の真相が明らかになった。

裁判が始まり、津田亜季子には殺害が不可能である事を説明することにした、妹の殺害事件のショックから先端恐怖症になっていた。

その為、カッターナイフを触る事もできない事が明らかになり無罪を主張した。

そして、津田亜季子の妹を殺害した死体配達人が自分で有ることを裁判で語りだした。

岬検事は気になり、御子柴の元を訪れて、真犯人を確認してきた。

真犯人は、津田亜季子の長女だったが、動機は父親が資金に困り、祖父に長女を差し出す事をしていた事を明らかにした。

非道な祖父と長女は逮捕される事になり事件は解決したが、最後に御子柴は刺されてしまい道端に倒れる所で話は終わりました。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話の感想

御子柴は天才的ですが、何故自らの過去を明らかにしたのか気になりました。

御子柴程の頭脳を持っていれば、明らかにしなくても裁判に勝つことは可能だったと思います。

逆に言えば、この裁判に関わる必要もなかったと思います。

津田亜季子に対しての贖罪だったのか、何故この裁判に関わったのか気になりました。

しかし、酷い親はどこにでもいると思いますが、自らの娘を父親に差し出す父親は殺害されても仕方ないと思いました。

父親が酷ければ、祖父が叱るべきが一緒になって女性を良俗するとは言語道断だと思いました。

御子柴が明らかにしなければ闇に葬られてた事件なので、御子柴はいいひとだと思いました。

ペンネーム:kei(30代・男性)

ハヤシ

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじネタバレ

御子柴は津田亜季子に面会して過去の出来事を聞くが何も覚えていない。

その後、御子柴は津田亜季子の自宅を訪れてキッチンに包丁が一本もない事を不審に思う。

御子柴は福岡に行き津田亜季子の主治医に話を聞く。

そこで亜季子の妹が殺されてPTSDにかかり記憶喪失と先端恐怖症であることがわかる。

東京に帰り御子柴は要蔵に会い伸吾に資金提供していたことが判明する。

裁判で亜季子の主治医に記憶喪失であることと先端恐怖症である事を証言してもらう。

そのことで亜季子の無実は証明された。

しかし、検事は演技かもしれないと話すので御子柴は過去に自分が死体配達人をしていて亜季子の妹を殺した事を明らかにする。

後日、裁判で御子柴に恨みを持っている人間に御子柴は道で刺されてしまうのだった。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話の感想

御子柴が亜季子に過去に死体配達人をしていたなんて事を告白するとは意外でした。

そんな事を言ってしまったら仕事の依頼が全く入らなくなってしまうのになぜあんな事を言ってしまったのでしょうか。

そこまでして亜季子を無罪を証明したかったのだったらその過去の行いを懺悔しての行動とも取れますが謎です。

洋子はそんな御子柴の正体を知っているのになぜあそこで働き続けようとしているのかも謎です。

普通だったら元殺人犯と仕事なんてしたくはありません。

なのに一緒にいて平気なんておかし過ぎます。

きっと洋子はまだほんとうに御子柴が死体配達人と同一人物なのか疑っているのでしょう。

ペンネーム:ハヤシ(30代・男性)

ふじお

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじネタバレ

津田亜季子は、誰かをかばって自分が犯人だと言い切ります。

しかしながら、御子柴は絶対的な判断で、妻を救おうとしていますが、妻はバレルことを嫌がっています。

妻の生い立ちを調べて欲しいと依頼された人物は、妻の亜季子は先端恐怖症だったことが明らかになります。

亜希子は、刃物など持てるわけがないので犯行は不可能と判断しました。

予定が狂ってしまった亜希子は、泣きじゃくるばかりです。

ここまでして庇いたかった犯人は、娘二人しか考えられません。

次女はまだ小さいので犯行は不可能と思われ、長女に疑いが向けられてしまいます。

『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話の感想

御子柴は、家を物色してる際、ゴミ箱から犯人を見つけ出した感じがします。

妊娠検査薬を発見した時、疑いを持ったのは長女しか、いませんでした。

次女はまだ体が小さいので性的な対象ではないからです。

父を殺害したのは、長女で性的な暴行を与えていたのは義理の父でした。

義理の父にあっせんしていたのは、無職の父なのも驚きです。

お金に困っていたので援助していたのは、娘を買うためとは思いませんでした。

長女は深い傷を負いましたが、やっと解放されることで御子柴に礼を言います。

御子柴は、クールですが正確な判断ができる人です。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

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