アンナチュラル|最終回の動画無料視聴はこちら【3月16日放送見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『アンナチュラル』最終回(第10話)(2018年3月16日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『アンナチュラル』最終回(第10話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『アンナチュラル』最終回(第10話)の見逃し動画配信を無料視聴する方法をご紹介するわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『アンナチュラル』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『アンナチュラル』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『アンナチュラル』最終回(第10話)の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年3月16日(金)放送終了後〜2018年3月23日(金)21時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまったドラマ『アンナチュラル』を無料で見る方法は以下が挙げられます。

  1. 地上波での再放送を見る
  2. DVDやBDで見る
  3. 動画共有サイトにアップロードされた動画を見る
  4. テレビ局が公式に動画を提供しているVOD(ビデオオンデマンドサービス)を見る

地上波での再放送やDVD&BD化はドラマ全話の放送が終了してから数ヶ月後(再放送はされないことも多いです)になるため、今すぐ見たい場合の選択肢としてはNGでしょう。

そのため、現実的な選択肢はインターネットを利用して視聴する方法となります。

ドラマの動画がアップされていることの多い動画共有サイト一覧は以下になります。

上記のリンク先に動画がない場合は、すでに著作権違反の違法アップロード動画として削除されています。

随時チェックをすれば、新たにアップロードされた動画を見ることが出来るかもしれませんが、最近はテレビ局もかなり細かく違法動画サイトを巡回して削除要請をしているので、なかなか見られないかもしれません。

ドラまる
違法アップロードされた動画なので本当は見ない方が良さそうだね…
ラマちゃん
画質が悪かったり、変な広告が出たり、最悪の場合スマホやPCのウイルス感染のリスクもあるので、テレビ局が正式に動画を配信している動画配信サービスを利用するのが理想的ではあるわね〜

登録に2〜3分はかかっちゃうけど、どの動画配信サービスも無料期間があるのでとりあえずチェックしてみると良いかも!

ちなみに『アンナチュラル』はFODとHuluでは配信されていないので要注意です!

石原さとみさん好きにオススメのVODを紹介!

2018年冬ドラマの『アンナチュラル』はTBS系列ですが、石原さとみさんはフジテレビ系列のドラマへの出演が多いので、FOD(フジテレビオンデマンド)もおすすめです!

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※「Yahoo! JAPAN ID」を利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了します。

FODは31日間無料キャンペーンを行っているので、石原さとみさん出演のドラマ

  • リッチマン、プアウーマン
  • ディア・シスター
  • ウォーターボーイズ2

を無料視聴することが出来ます。

また、FODは8日・18日・28日に400ポイントずつレンタルに利用できるポイントが付与されるので(合計1,200ポイント)

  • シン・ゴジラ
  • 進撃の巨人

といった石原さとみさん出演映画も無料で見ることができます。

ドラまる
2018年冬ドラマ『アンナチュラル』はFODでは配信されていないので、気を付けてね!

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2018年冬ドラマ『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじは?

2018年3月16日(金)放送のドラマ『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじを紹介します。

中堂(井浦新)の恋人・夕希子(橋本真実)をはじめ、複数の女性を殺害した疑いのある高瀬(尾上寛之)が警察に出頭。

しかし、遺体損壊は認めたものの肝心の殺害については否定する。

殺人を立証できる証拠もなく、ミコト(石原さとみ)たちは歯がゆさを感じながらも、高瀬を殺人罪で裁くため検証を続ける。

そんな中、六郎(窪田正孝)がUDIの情報を週刊誌にうっていたことがメンバーに知られ、UDIに崩壊の危機が訪れる…!

赤い金魚殺人事件の全容がついに明かされる最終話!10分枠大スペシャル!

公式サイトより引用)

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2018年冬ドラマ『アンナチュラル』最終回(第10話)放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『アンナチュラル』最終回(第10話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

KI
なぜ、犯人は、中堂の恋人を殺していたのか、なぜ、AtoZの殺害方法で人を殺していたのか、そして宍戸はなぜ、犯人と接触していたのかという謎が、どのように解明されるかどうかが楽しみなところです。

予告を見た限りだと中堂の恋人を殺した犯人が、心神喪失を主張するようなので、それをミコト達UDIの面々がどのように解決するかも気になります。

その時、中堂がどういう行動をとるのかも気になります。

また、久辺が週刊誌に出入りしていたことが、UDIの面々についにバレてしまうようなので、ミコト達が久辺をどうするのかも気になります。

ペンネーム:KI(30代・男性)

たっきー
犯人が今まで殺害した人たちの遺留品を全て燃やしてから出頭し、しかも殺されそうになったと言っていたことから殺人未遂で中堂がまた捕まってしまうんではないかと思っています。

今まで殺害された人たちの証拠がなくなってしまったので犯人が殺害した証拠がない中でミコトたちがどうしていくのかとても気になります。

宍戸がなぜ犯人がわかっていながら犯人に加担していたのかも全然理由が想像がつかないので楽しみです。

あとは、遂に六郎が週刊誌にネタを提供していたこともバレてしまうようなので全てを知った時のミコトたちがどうなってしまうのか、気になる部分が多すぎて一週間待ちきれないです。

ペンネーム:たっきー(30代・女性)

ゆーちむ
次回は六郎回。今回すでに伏線が貼られていた、週刊ジャーナルとのつながりが明らかになる。

野木脚本では、六郎の「裏切り」にどうおとしまえをつけるのか、期待が高まる。

きっと「もう仕方ないな」という力技のハッピーエンドにはしないと思う。

そして、今回ラストの犯人・高瀬の発言は、おそらく中堂を犯人にするための虚言。

裁判の場で、法医学がどう武器になっていくのか。

前回「遥かなる我が家」で描かれたUDIラボの絆が、壮大な伏線であってほしい。

仲間とは、絆とは、信頼とは……。

全話を通して、様々な事例で、様々な形で描かれてきた、このドラマの「芯」の部分がどう描かれるのか、楽しみでたまらない。

ペンネーム:ゆーちむ(30代・女性)

あり
予告では有罪にするために、鑑定書の改ざんを求められていましたが、絶対にそんなことをするはずはなく、有罪にできるような証拠を見つけ出せると思います。

六郎が週刊誌に情報を漏らしていたことがバレ、UDIを一時的に去るような形になり、ミコトは解剖で事件を追求し、六郎はUDIを去った後も違う方向から事件を追求し最後は協力して解決するのではないかと思います。

そして犯人はやはり高瀬ではなくて真犯人がいるのだと思います。

裁判で誰も殺していないというのは本当で真犯人が全て指示していたのではないかなー。

その真犯人を見つけたとき、中堂は本気で殺そうとし、それをミコトが止まるのではないかと思います。

ペンネーム:あり(20代・女性)

ラベンダー
高瀬が警察に出頭して、連続殺人事件の犯行の詳細が色々見えてくると予想する。

だが、遺体を損壊したことは認めたが女性の殺害については認めないので、他にも犯人がいる可能性がある。

また、高瀬という男性はなかなかの強者で徹底的な証拠が見つからず裁判が長引いてしまうことになる。

なかなか情報が見つからない状態が続くが、UDIラボのメンバー達がお互いに協力し合うことで一つずつ手がかりを見つけていき最終的には証拠をつかむ。

UDIラボのメンバー達が仲が良いことや、メンバー間の絆もしっかりしているところも楽しみなポイントである。

ペンネーム:ラベンダー(50代・女性)

くろ
誰も殺していないと言い張る確実に犯人である男。

こんなにも証拠があるのに、むしろ証拠の全てがなくなって法で裁くことができないというのか?

なぜそんなひどい理不尽なことが起こっているんだと憤りさえ感じます。

犯人を野放しにしていた宍戸が、大体のことを知っているのにも関わらず見逃していた事実もどうなるのか、気になるところです。

そしてずっと心配していた六郎がジャーナルとつながっていた事も、もちろんラボにバレてしまいます。

もちろんダメな事やけど、もうやめてネタを売る事もないのに六郎はやめなければいけないのか!?

ここもとても注目しています。

ペンネーム:くろ(20代・女性)

2018年冬ドラマ『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

くろ

『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

宍戸が書いた高瀬の殺人に関して本が出版され、メディアでも大きく取り上げられました。

六郎が週間ジャーナルで働いていることがラボのみんなにも知られてしまい、六郎はラボを辞めることに。

中堂は宍戸に高瀬が犯人である証拠を出すよう、毒を注射し吐かせようとします。が、唯一の証拠も一瞬で消えてしまいます。

夕希子の父親が中堂を犯人と思ってひどいこと対応をしてきたので、謝りたいと日本にやってきていた。

同時に、夕希子の遺体は外国で埋葬されているということが分かり、当時にはなかった技術で遺体から高瀬のDNAを取ることができた。

六郎はまた復学し、ラボに戻ってきました。

『アンナチュラル』最終回(第10話)の感想

最高に濃い内容であり、納得のとてもしっくりくる最終回でした!

どの伏線も回収されていて、唸るレベル。

所長がガツンと不正をするわけにはいかない、自分たちの仕事をしているだけだと言っているところはカッコ良かった!

中堂さんが殺す予定を立て、宍戸を脅している場面も二度三度といい意味で裏切られた展開で面白かったです。

しかも。中堂さんが毒を盛ったのではなく、宍戸本人が自ら飲むようにしたトリックや、しっかり解毒剤が用意されているところもなんだかんだでいいなぁと。

高瀬に至っては、殺人を自白するように持っていったやり方も見事でした。

何よりも嬉しかったのは、六郎が戻ってきたこと。

そして、まさかの坂本さんまでもがラボにいるというサプライズ!どこまで気が利いているんだ!

ペンネーム:くろ(20代・女性)

さきママ

『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

警察に保護を求めた高瀬は、取り調べで殺人を否認。

全て遺体も残っておらず、殺人を証明することも出来ないため、立件出来ない可能性が高まる。

そんな中で、宍戸が高瀬に関する著書を出版。

そこには、26人を殺害した高瀬について書かれていたが、全てが高瀬の妄想の中でのものであるとあった。

宍戸が何かを知っていると感じた中堂は、毒を使ってまで宍戸を脅すが、結局証拠は隠滅されてしまう。

一方、週刊ジャーナルとの繋がりがバレてしまった六郎は、UDIを辞める。

そんな六郎の前に現れたのは、かつての中堂の恋人である夕希子の父親だった。

そこで、夕希子の遺体が土葬されているということが判明。

急遽再解剖を行うこととなり、ミコトの手で真実が暴かれていくのだった。

『アンナチュラル』最終回(第10話)の感想

六郎が週刊ジャーナルと繋がっていると知った時の東海林の様子を見て、とても苦しくなりました。

六郎は、もう法医学者として頑張りたいと思っていたところだったのもあり、皆が辛い状況となり、見ていられませんでした。

そんな状況になってもなお、六郎をかばっているミコトの優しさが、また心に響きました。

その後、色々なことがありながらも、最終的には六郎がUDIに戻ってきて、とても嬉しかったです。

また、さりげなく坂本も戻ってきていたのが、更に嬉しかったです。

UDIの温かさが沢山伝わってきました。

全体を通して、本当に素晴らしいドラマだったと、温かい気持ちでいっぱいになりました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

KI

『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

警察に保護を求め逮捕された高瀬でしたが、全ての殺人の容疑を全て否認します。

そして、警察も、どの殺人の証拠を見つけられない状況でした。

ミコト達がホルマリンが死因だと断定した遺体も、ボツリヌス菌によるものだと主張されてしまいます。

このままでは裁判で高瀬の罪を立証できないと考えた検察は、ミコトに、ボツリヌス菌が死体から発見されたという記述を鑑定書から消すように圧力をかけます。

ミコトは、高瀬を有罪にするために、鑑定書を書き換えるか、それとも法医学者としてのポリシーを守るかというはざまでゆれます。

一方、中堂は、高瀬の事件について調べていた記者である宍戸が証拠を握っていると考え、宍戸に近づきます。

『アンナチュラル』最終回(第10話)の感想

最高でした。

これまで全ての事件を解決する過程が美しく描かれてきた本作ですが、今回もすばらしかったです。

中堂の恋人の遺体の再鑑定という、主人公であるミコトが信じ続けた方法で有罪を勝ち取る過程は爽快でした。

また、全ての役者に見せ場がありました。

自分の軽率な行動をくいる久辺を演じた窪田正孝、恋人の死を解明しようと躍起になる中堂を演じた井浦新、ミコトの信念を守ろうと検察にガツンとかます神倉を演じた松重豊、どの俳優さんの演技もすばらしかったです。

ちょい役と思われたズンの飯尾までも、最後に出てきた持ち味を出していたのには、うなりまいた。

ペンネーム:KI(30代・男性)

kazu464

『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

中堂は恋人・夕希子が書いた赤いカバの絵を見て、高瀬の家に行くが高瀬は居なかった。

そのころ、高瀬は警察へ来て「高瀬と申しますが、殺されそうなので保護してもらいたい」と願い出ていた。

高瀬は捕らえられ警察の取り調べを受ける。

高瀬は警察の調べに対し死体損壊は認めたものの殺人はしていないと言う。

中堂は夕希子殺人の証拠を探すため記者・宍戸に会う。

中堂は宍戸に突然注射器で何かの薬を打ち「毒だ!」と言う。

宍戸は中堂に夕希子の口の「赤い金魚」が出たと思われるボールを渡すが高瀬のDNAは採れない状態であった。

そのころ、夕希子の父がアメリカ・テネシー州から日本に来ていてUDIを訪れる。

夕希子の遺体はテネシー州に有り土葬されていた。

夕希子の遺体は日本へ。

UDIで再解剖した結果、口の中から高瀬のDNAが見つかる。

裁判所で高瀬は否認するが、ミコトは科学的証拠は誰も否定できないと言う。

『アンナチュラル』最終回(第10話)の感想

DNA検査は血痕・毛髪・唾液・精液・犯人が触れた可能性のあるものなどから、DNAを抽出して解析することで、DNAの持ち主(1人の人間)を特定することが可能です。

犯罪現場から得られたDNAと1人の人間のDNAが一致する確率は、統計学的に約4兆7000億分の1と言われており、全世界の人口73億人と比較してもほとんど間違いなく特定個人を表すことが出来るそうです。

昔は、証拠と言うと血液型、指紋・・・であった。

DNA鑑定が出来るようになってからは冤罪で刑に処していた人が何人も助かっている例が有った事を思い出す。

ペンネーム:kazu464(60代・男性)

ヤーマ

『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

前回出頭した容疑者である不動産屋の高瀬。

ただし高瀬は容疑を否認し、全て勝手に死んだ遺体を遺棄しただけだという。

もちろん信じられないミコト達UDIメンバーだが、遺体がない為、証拠が無い。

そこでミコト(石原さとみ)は検事から解剖記録を書き換えるよう言われる。

法医学者としてできないミコト。

そもそもボツリヌス菌などどこで知ったのかという話からとうとう、六郎がスパイだと告白することに。

それを聞いた中堂(井浦新)が無謀な手を使おうとする。

容疑者と関係するジャーナリストの宍戸に毒を注射して脅すのだ。

必死で止めたミコトと六郎。

しかし同時にすべての手がかりが無くなったと思われたが、中堂の恋人の父が現れる。

中堂の恋人はアメリカで土葬として埋葬されていた。

アメリカから6年前の遺体を取り寄せるUDI。

6年前には存在しなかった技術でDNAで検出し犯人を自供させた。

全ては解決した。

『アンナチュラル』最終回(第10話)の感想

とにかく最後の最後まで展開が予測できず、誰が本当の犯人かすら心配になるし、中堂、六郎、ミコト、皆個性的なキャラクターなので何をしでかすか分からずハラハラした。

しかし最後の最後は「UDI、法医学者の仕事はあくまで不自然死の御遺体の死亡原因を突き止めることだ」と意志を貫いたミコト、その他メンバーに感動した。

また何よりも心配だったのが、個性的な愛すべきキャラクターの誰かが犯罪をおこしてしまったりUDIから離れてしまわないかが心配だった。

というのも私はこの最高のドラマの続編が見たいから。

メンバー全員が残って、新シリーズを制作することを切に期待したい。

ペンネーム:ヤーマ(40代・男性)

えりぴ

『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

今までの話が全て繋がったラストでした。

物語のカギとなっていた中堂さんの死んだ恋人のことを殺した犯人がわかり、中堂さんの恋人を含め26人を殺した連続殺人犯の有罪となる証拠を見つけるためにミコトたちが協力して裁判で有罪判決を言い渡すことができました。

今まで性格が悪い人だと思っていた中堂さんが死んだ恋人を一途に思い続けその恋人の死んだ理由を証明するために法医学者を続けていたことに感動しました。

六郎がUDIを1度裏切ったことがバレてしまったけれど連続殺人犯を捕まえるために一生懸命協力し最後にまた、UDIに戻ってこれたところが1番嬉しかったです。

『アンナチュラル』最終回(第10話)の感想

みんな丁度よかった。

バランスがよかった。

俳優それぞれの演技力が噛み合いとても素晴らしいドラマになりました。

井浦新さんの走っている姿はとても面白かったです。笑

連続殺人犯の狂気的な殺し方からなにからなにまで鳥肌モノで、最後に明かされる真実はとてもゾクゾクさせられました。

1話から何度でも見れる作品ですね。

六郎がスパイとして編集者から命じられUDIに入ったけれどもみんなと一緒に色んな事件を解決していくうちにそれが後ろめたくなって編集者を辞めて家族全員が医者で法医学者はダメと言われていたけれど、法医学者の道に進むために1歩を踏み出したところも魅力にかんじました。

ペンネーム:えりぴ(20代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『アンナチュラル』最終回(第10話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4月から同枠にてドラマ『あなたには帰る家がある』がスタート。そちらも随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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