アンナチュラル|3話の見逃し動画無料視聴はこちら【1月26日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『アンナチュラル』第3話(2018年1月26日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『アンナチュラル』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『アンナチュラル』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法をご紹介するわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『アンナチュラル』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『アンナチュラル』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『アンナチュラル』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『アンナチュラル』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年1月26日(金)放送終了後〜2018年2月2日(金)21時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまったドラマ『アンナチュラル』を無料で見る方法は以下が挙げられます。

  1. 地上波での再放送を見る
  2. DVDやBDで見る
  3. 動画共有サイトにアップロードされた動画を見る
  4. テレビ局が公式に動画を提供しているVOD(ビデオオンデマンドサービス)を見る

地上波での再放送やDVD&BD化はドラマ全話の放送が終了してから数ヶ月後(再放送はされないことも多いです)になるため、今すぐ見たい場合の選択肢としてはNGでしょう。

そのため、現実的な選択肢はインターネットを利用して視聴する方法となります。

ドラマの動画がアップされていることの多い動画共有サイト一覧は以下になります。

上記のリンク先に動画がない場合は、すでに著作権違反の違法アップロード動画として削除されています。

随時チェックをすれば、新たにアップロードされた動画を見ることが出来るかもしれませんが、最近はテレビ局もかなり細かく違法動画サイトを巡回して削除要請をしているので、なかなか見られないかもしれません。

ドラまる
違法アップロードされた動画なので本当は見ない方が良さそうだね…
ラマちゃん
画質が悪かったり、変な広告が出たり、最悪の場合スマホやPCのウイルス感染のリスクもあるので、テレビ局が正式に動画を配信している動画配信サービスを利用するのが理想的ではあるわね〜

登録に2〜3分はかかっちゃうけど、どの動画配信サービスも無料期間があるのでとりあえずチェックしてみると良いかも!

ちなみに『アンナチュラル』はFODとHuluでは配信されていないので要注意です!

石原さとみさん好きにオススメのVODを紹介!

2018年冬ドラマの『アンナチュラル』はTBS系列ですが、石原さとみさんはフジテレビ系列のドラマへの出演が多いので、FOD(フジテレビオンデマンド)もおすすめです!

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※「Yahoo! JAPAN ID」を利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了します。

FODは31日間無料キャンペーンを行っているので、石原さとみさん出演のドラマ

  • リッチマン、プアウーマン
  • ディア・シスター
  • ウォーターボーイズ2

を無料視聴することが出来ます。

また、FODは8日・18日・28日に400ポイントずつレンタルに利用できるポイントが付与されるので(合計1,200ポイント)

  • シン・ゴジラ
  • 進撃の巨人

といった石原さとみさん出演映画も無料で見ることができます。

ドラまる
2018年冬ドラマ『アンナチュラル』はFODでは配信されていないので、気を付けてね!

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2018年冬ドラマ『アンナチュラル』第3話のあらすじは?

2018年1月26日(金)放送のドラマ『アンナチュラル』第3話のあらすじを紹介します。

ミコト(石原さとみ)は半年前に発生した“主婦ブロガー殺人事件”の裁判に、代理証人として出廷することになる。

被告は被害者の夫の要一(温水洋一)。

殺害の動機は、妻からの精神的DVによるものだと罪を認めていた。

しかし裁判で証拠として提出された包丁が本当の凶器ではないことに気づいたミコトは、凶器の矛盾を指摘。それを聞いた被告の要一も、一転して無実を主張する。

裁判は大混乱になり、検事の烏田(吹越満)はミコトに激怒。検察を敵に回すと警察庁からUDIへの補助金にも影響があるのではと所長の神倉(松重豊)が心配する中、ミコトは事件の真実を明らかにするため再び法廷に立つことを決意する。

白いものをも黒くするという異名をとる有罪率99.9%のやり手検事とミコトの法廷バトルが始まる!

公式サイトより引用)

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2018年冬ドラマ『アンナチュラル』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『アンナチュラル』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

味噌田楽
次回は法廷で検事との争いになるようです。

有罪確定と思われていた事件で無罪を主張するという、同放送局のドラマ「99.9」を思わせる題材で、まさかのコラボはあるんでしょうか。

注目しながら観ていきたいです。

さらに、1話と2話では中堂の出番が少なく、今のところ「ミコトのピンチを助ける」という役どころに留まっているようですが、そろそろ彼の本領発揮を見たいなと思います。

彼も過去に何か抱えていそうですし、「赤い金魚」の謎も気になります。

六郎が何者なのか、週刊ジャーナルの末次との関係も、もう少し知りたいところです。

ペンネーム:味噌田楽(30代・女性)

ちょん
次回はミコトが法廷に立ちます。

主婦ブロガー殺人事件の裁判でミコトが代理証人として出廷します。

ポイントは精神的DVを受け、妻を殺したと逮捕された夫の凶器の包丁が本当の凶器ではなかったということです。

そのことをミコトが主張し、裁判はどんでん返しになり、夫は無罪を主張し始めます。

どんな裁判も黒にする検事と裁判ですバトルします。

ミコトはこの検事とバトルし、無罪を勝ち取ることができるのか見どころです。

正義感の強いミコトはやっぱり曲がった事が嫌いでこの検事ととことんやり合うような気がします。

弁論がたのしみです。

ペンネーム:ちょん(20代・女性)

マチコ
どうやら久部六郎(窪田正孝)はただの医大生ではなさそうです。

週刊誌のスパイかもしれません。

いったい何を調べているのか、良い人なのか悪い人なのか気になります、

三澄ミコト(石原さとみ)はいろんなことに気づき過ぎて調べすぎてまた危ない目に合わないかととても心配になります。

楽しみなポイントはミコトがどうやって要一(温水洋一)の無実を証明するのかといったところです。

間違っていることをそのままにしておけないミコトが必死に調べてたどり着いた真実はいったいどのようなものだったのか、また法医解剖医としてどのような調べ方をするのかといったところも楽しみの1つです。

ペンネーム:マチコ(40代・女性)

さきママ
今回、ミコトの一家心中について、様々な事実が分かりましたが、実はまだ、この事件には何かあるのではないかと思いました。

実は事件の記憶はミコトが作り出したもので、ちょっとした記憶の書き換えが起こっているのではないかと考えています。

実は心中ではなく殺人だったとか、母親は久部が言うようにミコトを守ろうとしたのではないか等、ただ悲しく身勝手なただけの無理心中ではなく、親子の暖かさはしっかりあったのではないかと予想します。

また、久部の今後の立ち振舞いが気になります。

最初はネズミで入っても、だんだん現場に馴染むのではないかと予想します。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

もっちー
主人公を始めとした個性的な俳優陣が演じる職場の仲間との掛け合いが、テンポが良くて面白いので今後も期待したいです。

そして今後事件に関わりあいながらミコトの幼少期にあった悲しい事件の背景や、彼女がどのようにして現在の仕事を選び今のような仕事に対する姿勢を持つようになったのかや、このような性格になったのかが垣間見えてくるのではないかと思います。

また九部六郎はマスコミと関わりがあり探っている様子なので、それがもしばれてしまったらどうなるのかも気になります。

主人公 三澄ミコトの今後や彼女に関わっている九部六郎がどのように変わっていくのかも楽しみです。

ペンネーム:もっちー(40代・女性)

panda
主婦ブロガーが殺されてた事件に、ミコトは裁判の法廷代理人として立ち、被害者の夫が犯人だと思われていたが、凶器が本当の凶器とは違うものに気付き、真相を探っていくと予想します。

凶器が違うことから、夫は精神的DVで復讐されて亡くなったのとは違い、別の理由が隠されていると予想します。

それは家族を繋ぐものであり、凶器が違うことから、それが証明されていくと予想します。

このドラマの楽しみなポイントは、ミコトたちが、不自然な死をした人の死因究明のために毎回色々な事件を探っていく中で、同じ方法ではなく、色々な方法で、死因究明に体当たりで臨むそのガッツと過程を見ることです。

ペンネーム:panda(30代・女性)

2018年冬ドラマ『アンナチュラル』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『アンナチュラル』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

黒猫の嫁の葵

『アンナチュラル』第3話のあらすじネタバレ

所長の神倉は、半年前に発生した“主婦ブロガー殺人事件”の裁判に、ミコトを代理証人としての出廷を依頼します。

ミコトは中堂を進めますが、中堂は坂本に訴訟を起こされているため、出廷ができないことがわかり、代理証人を引き受けるのでした。

被告は被害者の夫である要一で、殺害の動機は、妻からの精神的DVによるものだと罪を認めているのでした。

裁判が始まり、代理証人として証言をしていると、証拠として提出された包丁が実際の凶器ではないことに気がついてしまい、ミコトは凶器の矛盾を指摘します。

そしてそれを聞いた被告の要一も、一転して無実を主張するのでした。

その結果、裁判は大混乱になり、休廷となってしまいます。

裁判をかき回された検事の烏田はミコトに激怒します。

要一は精神安定剤を服用しており、記憶が飛ぶこともあり、自分が殺してしまったと思い込んでいました。

しかし、凶器が違うなら自分は殺していないと主張するのでした。

検察を敵に回すと警察庁からUDIへの補助金にも影響があるのではと所長の神倉が心配しますが、ミコトは事件の真実を明らかにするため弁護側の証人として、再び法廷に立つ事を決意しました。

白いものも黒くする烏田検事が有罪率99.9%の威信をかけて、ミコトと法廷バトルを繰り広げます。

しかし、烏田検事の口車に乗ってしまい、不利な展開になってしまい、要一は勝てないと思い罪を認めると言い出します。

そんな要一を説得し、烏田をぎゃふんと言わせたいミコトは検察の主張する凶器を否定するための証拠を探します。

そして、証拠を見つけたミコトは中堂と手を組み、法廷には中堂を、坂本の対応にはミコトを投入することで、丸く収めるのでした。

中堂の話を聞いた要一は改めて殺していないと主張し、後日、被害者の弟が自供し、事件は解決します。

裁判後に、中堂に声をかける烏田、「このまま逃げ切れると思うな。」と謎の言葉を残すのでした。

『アンナチュラル』第3話の感想

白いものも黒くする99%勝つ烏田検事を演じた吹越満さんですが、見ている側がイラっとさせられるキャラクターをいつも見事に演じてくれます。

また、裁判の証拠を確固たるものにするため、ミコトが肉の塊をぶすぶすと突き刺す姿は、誰よりもたくましいなと思いました。

今回は烏田も要一も女性が女性がというセリフが多く、うっかり女性視聴者を敵に回してしまいそうな話でハラハラしてしまいました。

最終的には中堂を出廷させることで、女性蔑視的な発言という武器を封印せるという発想は素晴らしいものだったと思います。

少なくとも中堂は烏田の嫌味に負けないくらい、愛想が悪いですからね。

また、坂本の説得にミコトを送り込むことで、丸く収めるという流れに、思わずなるほどぁとテレビの前で感嘆のため息を漏らしてしまいました。

坂本は今話で出番終わりなのですかね?

なんだかあっという間に戻ってくるような気もしています。

ペンネーム:黒猫の嫁の葵(30代・女性)

みずきぃ。

『アンナチュラル』第3話のあらすじネタバレ

今回のストーリーは、無実の男を救えるか。

一緒に住んでいた人が起きると死んでいた。

自分がやったのかと思っていたが、身に覚えがない。

警察の人は男を犯人だというが、家庭にあった包丁と刺し傷が合わない。

そのことに主人公が気づき、凶器に使われた包丁はどれなのかを探していく。時間が過ぎて行く中、捕まっている男はもう、自分がやったというが諦めず凶器を探していく。

また、主人公が女だということで批判を浴びる。

凶器がステレンスだということがわかった主人公だか、あえて同僚と交渉し同僚が裁判に出廷することになる。

結局、犯人は、殺された女の弟だった。

その裁判後、刑事の人と同僚が意味深な事を話していた。

『アンナチュラル』第3話の感想

今回は、主人公がかっこいい場面が少なかったなと思います。

なんで、凶器が違うことを法廷で証言したのに、批判を浴びないといけなかったの。

これがなかったら、無罪の人を犯人にしていたのに。っていう気持ちでした。

法廷で刑事に言い返しているところはとてもかっこよかったです。

でも、結局自分でつきとめた証拠を同僚に任せるんだっと思いました。

女だからなに!?って感じです。

すごく、刑事さんが嫌でした。

また、最後同僚と刑事さん、どういう関係。

すごく気になります。

だれか、殺したのかな。

この同僚、主人公もいろいろと深い闇があるんだなと感じました。

ペンネーム:みずきぃ。(20代・女性)

桃紅茶

『アンナチュラル』第3話のあらすじネタバレ

人気主婦ブロガー殺人事件の証人としてミコトが法廷で検事と争うというストーリーでした。

初めは傷と凶器の一致を証言するという役割でしたが、凶器とされている包丁と傷の形が一致しないことに裁判中に気がつき、それを指摘。

裁判は仕切り直されることになりました。

その後、罪を認めていたはずの被告人・陽一が一転して無実を訴え始めました。

陽一は殺害した記憶がないとのこと。

気の弱さから罪を認めてしまったのでした。

ミコトは凶器と傷口の矛盾を説明するために、今度は被告側の証人として出廷します。

しかし検事の烏田に女性である事と解剖実績の少なさに対する嫌味を言われてカッとなり、感情的な発言をして心象を悪くしてしまいます。

不利な状況が続く中、狂気の形以外の証拠を見つけようと、ミコトは被害者の刺し傷の皮膚のホルマリン漬けの成分を調べ直し、遂に決定的な証拠を見つけ出します。

しかし、女性であることを陽一にまで軽視され、拒否されていたため、中堂に証人を変わってもらう事に。

成分結果は、鉄・クロム・ニッケルが検出されていおり、中堂はステンレス製の包丁が凶器であると主張します。

烏田は解剖医が使ったメスやハサミの成分である可能性を指摘。

しかし切り札はケイ素の数値の高さでした。

このケイ素を調べたところ、合砥という特殊な砥石の成分であることが判明していました。

解剖で使うハサミやメスは研ぐことがないため、凶器はステンレス製の包丁であると立証できたのでした。

その砥石を使っていた人物は被害者の弟であり、後日逮捕されました。

『アンナチュラル』第3話の感想

法廷ミステリーのようで、1話と2話の展開とはまた違ったおもしろさがありました。

法廷で女性だからと軽視されるシーンは腹が立ちました。

あそこまで言ってしまうと検事の心象が悪くなるような気もしますが。

どんな時でも諦めないミコトの姿勢は、法廷でも変わりませんでした。

女性としても解剖医としても素敵です。

変わらないといえば中堂もそうでした。

ラボでは不機嫌を撒き散らし、横柄な態度を取っていますが、法廷でも全く変わらないというのがおもしろかったです。

いつもはイケ好かない感じですが、今回はヒーローのようでした。

どんな時でも媚びず、態度が一貫しているというのは、場所や状況によってはこんなにもカッコ良く見えるんだと、ちょっと驚きました。

ペンネーム:桃紅茶(30代・女性)

fountainview

『アンナチュラル』第3話のあらすじネタバレ

主婦ブロガーの殺人の裁判に代理証人として出廷したが、凶器の矛盾に気付いてしまう。

その後みことは容疑者の弁護側にたって事件の真相を立証するために立ち上がったが、相手は白いものを黒くするというやり手の検事。

みことは女性で若いという理由で馬鹿にされ事件の凶器に関する矛盾に信憑性がないと断言される。

事件の真相を覆すため、みことたちはホルマリン漬けにされた臓器と共にいろいろ調べ上げ苦戦したが、ホルマリンに混じった成分の特定を見つけだすことに成功し、裁判で新たな凶器の証拠のデータを証明することができ、真犯人を導いた。

『アンナチュラル』第3話の感想

女性が活躍しているこの世の中ではあるが、いまだに女性への偏見、見下し方がえげつないと思った。

たしかに経験値は必要ではあるが、全ては才能だと思う。

あんな耄碌した老人に経験数を競われても、だから?って思っちゃう。

その経験の内容こそが重要で、今の進歩した技術経験のがよっぽど信憑性がある。

検事の口のうまさ。

事件の真相より、いかに自分に有利にもっていくかの口車にすぎない。

悪徳商法とおんなじだなと思った。怖い怖い。

ほんと気の弱い人はこれで終わり。

簡単に負けですね。

全ては物件証拠より巧みな話術で世の中の事件解決するんですね。

ペンネーム:fountainview(40代・女性)

さきママ

『アンナチュラル』第3話のあらすじネタバレ

主婦ブロガーの殺人事件の裁判での、検察側の代理証人として呼ばれたミコト。

検事の烏田からは、夫が犯人で資料も全て揃っているので、資料通りの事を言えば良いと言われていた。

言われた通りの証言をしたミコトだったが、裁判で提出された3D画像を初めて目にし、凶器が間違っていることに気付く。

その事を、その場で指摘したミコトに対して、烏田は激怒。また、逆に弁護側の証人としての出廷を頼まれてしまう。

真実を明らかにするため奔走するミコトだが、烏田にも、容疑者である夫にも『女だから』という理由で侮辱される。

それでもミコトは、真実を突き止めるために、中堂に協力を依頼するのだった。

『アンナチュラル』第3話の感想

自分自身が女性であることもあり、『だから女は…』という表現に苛立ちを感じました。

ミコトが怒るのも無理はありません。

しかし、そこで引き下がらずに、意地でも真実を突き止めようとするミコトの姿が、とてもかっこ良く清々しかったです。

そして、最後の裁判では、『逃げた』と思われることを承知で中堂に協力を依頼し、勝利を勝ち取ったのは、ミコトの作戦勝ちだと思いました。

また、そんな中堂が、パワハラで訴えられたのには驚きました。

そして、喋り方は冷静ながらも、少し焦りや戸惑いを見せた中堂の姿に、意外さと可愛らしさを感じました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

ヤーマ

『アンナチュラル』第3話のあらすじネタバレ

ミコト(石原さとみ)は殺人事件の裁判に代理証人として出廷する。

被告は被害者の夫の要一(温水洋一)で殺害の動機は、妻からの精神的DVによるものだと罪を認めていた。

しかしミコトは3D動画で証拠の包丁が本当の凶器ではないことに気づき凶器の矛盾を指摘。裁判は大混乱になり、被告の要一も実は殺した記憶がないと、無実を主張する。

検事の烏田(吹越満)はミコトに激怒。

ミコトは事件の真実を明らかにするため今度は被告側の証言台に立つ。

しかし検事の思惑により「経験がない」「女だから信用できない」などと罵倒されカッとなって感情的に反論してしまう。

裁判は劣勢になるも無実の被告を有罪にさせるわけにいかず、ミコトは証拠の中の成分から、凶器のセラミックの包丁ではなく別の成分の包丁の成分を見つけ出す。

ミコトは前回の反省から中堂系に出廷してもらい、証拠をつきつけ、被告の無罪を証明しまた真犯人を見つける。

『アンナチュラル』第3話の感想

裁判慣れしていないミコトは最初に検事の思惑にのってしまい「経験が浅い」「女性だから感情に弱い」などと挑発され挑発にのってしまい、見事に心証を悪くしてしまう。

だがミコトは弁護士ではなく法医学者であり、裁判のテクニックではなくただ自分の法医学の知識と努力で被告の無罪を証明しようとしたところがミコトらしかった。

また天才ながら非協力的な中堂系ともうまい事条件付きで協力させるところから、法医学者としてだけでなく、チームワークやコミュニケーションの能力も高い。

それらを武器にまた努力を惜しまず、ただ法医学者として自分のできる事を必死にやる姿がかっこよかった。

主演の石原さとみは表情の表現がよく、魅力ある主人公を演じていた。

ペンネーム:ヤーマ(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『アンナチュラル』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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