隣の家族は青く見える|6話の動画無料視聴はこちら【2月22日見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

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ドラマ『隣の家族は青く見える』第6話(2018年2月22日(木)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『隣の家族は青く見える』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『隣の家族は青く見える』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年2月22日(木)23時〜2018年3月1日(木)21時59分

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以下、詳細をご説明していきます。

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年冬ドラマドラマ『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじは?

2018年2月22日(木)22時00分より放送のドラマ『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじをご紹介します。

奈々(深田恭子)と大器(松山ケンイチ)のもとに、聡子(高畑淳子)や健作(春海四方)と一緒にお宮参りに行っていた琴音(伊藤沙莉)夫婦がやってきた。

琴音の娘・真奈を抱かせてもらい、思わず涙ぐむ奈々。

大器から不妊治療のことを打ち明けられていた聡子は、そんな奈々の姿を見ていられない。

ちひろ(高橋メアリージュン)は、亮司(平山浩行)の息子・亮太(和田庵)と上手くコミュニケーションが取れずにいた。

肝心の亮司は親バカ状態で、毎週のように亮太におもちゃを買い与えていた。

深雪(真飛聖)は、受験を控えた長女・優香(安藤美優)の成績が落ちていることを知る。

深雪は、学習塾の個別指導を増やすことにするが……。

一方、朔(北村匠海)は、渉(眞島秀和)のために何かをしたい、という思いが空回りし、失敗続きだった。

渉は、気持ちは嬉しいが得意じゃないことはする必要がない、と朔に告げる。

そんな折、渉は、母親のふみ(田島令子)が骨折しても連絡すらしてこなかったことを知り、久しぶりに実家を訪れることにする。

朔は、事務所の後輩のふりをする、といって半ば強引に渉について行く。

奈々は、リセットする度に落ち込みながらも、その思いをひとりで抱えて明るく振る舞っていた。

大器は、そんな奈々に対して何もしてあげられないことに悩み……。

公式サイトより引用)

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2018年冬ドラマ『隣の家族は青く見える』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『隣の家族は青く見える』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

まゆまゆ
実は今回初めて出てきたゲイカップルの北村匠海演じる朔ちゃんの素性が一番気になります。

これだけキャラが確立してる登場人物の中で唯一裏表ない ほっとするキャラの朔ちゃんが渡るんに近づいたホントの理由は?そこはほんとに予想していなかったので驚きです。

また不妊治療という辛い問題が軸になってる物語の中で子供の姿がただ可愛いだけでなく 次回は川村さんが離れて住んでた子供と一緒に暮らすことで可愛いだけでない側面が見られそうなところも楽しみです。

そしてやっぱり何回見ても深キョンと松山ケンイチカップルのやりとりは見ていてこちらの気持ちまで温かくなりホッとするので次週も楽しみです。

ペンネーム:まゆまゆ(40代・女性)

えりんこ
琴音の娘のお宮参りに一緒に行き、赤ちゃんを抱っこしている姿をみた聡子は、奈々が不妊治療をしていることを知った為見ていられなくなった。

育児についても悩み子供を産みたくなかったという琴音を聡子は手をあげていました。

育児が大変な気持ちもわかりますが、身近に不妊治療をしている人がいるので、弱音をはくのはあまりよくないなと思いました。

ちひろと亮司、亮司の子供亮太は3人で生活を始めますがなかなかコミュニケーションをとれずに亮太はちひろに罵声をあびせていました。

年頃の子供なので見ず知らずの人との生活は難しいだろうなぁと思いながら次回も楽しみです。

ペンネーム:えりんこ(30代・女性)

とびうお
最後に思わぬ出会い方をしたちひろさんと川村さんの息子さんがどんな風に距離を縮めていくのかが気になります。

また、ちひろさんは出て行くと言っていましたが、一緒に暮らしていく決意をするのではないかなと思います。

小宮山さんの旦那さんは、塾講師として働きだす雰囲気でしたが、受験について乗り気とは言い切れない長女と父親としてどう関わっていくのかが気になります。

広瀬さんと朔さんですが、朔さんが抱える秘密により少しずつ距離がでるのではないかと思います。

最後に、主人公の奈々さんと大器さん夫婦ですが、リセットが続いているようです。

しかし、2人の考えはだいぶ変わってきているので2人で乗り越えるのではないかなと思います。

どんな人がいてもいいと、区別や差別をしてこなかった2人ですから、そろそろ周りの人たちに不妊治療について打ち明けるのではないかと予想しています。

ペンネーム:とびうお(20代・女性)

ゆめ
今回引っ越しを取り止めた、ちひろと亮司の二人と亮司の息子はうまくやっていって欲しいところですが、またここもひと波乱あるんだろうなと思うと次回も楽しみです。

それに、なんといっても奈々と大器の夫婦の不妊治療が早く無事に成功してくれるのが一番の楽しみなのですが、これもそう簡単な問題ではないので難しいのでしょう。

ただ、不妊治療というデリケートな問題も暖かくポジティブな奈々と大器の夫婦だったら、この先何があっても乗り越えていってくれるのではないかと思います。

また、このドラマは現代社会のリアルを取り上げている作品なので、それぞれの家庭やカップルがどういう展開になっていくのか、一視聴者として期待しております。

ペンネーム:ゆめ(30代・女性)

湊海
ちひろのところに亮司の息子が突然押しかけてきたので、出て行くタイミングを失ったという感じになっていますが、ふたりが馴染むまでには、かなり時間がかかると思います。

子供嫌いなちひろにとっては相当な苦行になると思いますが、亮太は空気の読める子だし、最終的には打ち解けられることを期待しています。

小宮山家のほうは、今まで弱い立場だった真一郎が、ちゃんと家族のことを考えているいい父親になってきたと思います。

深雪の奇行はますますエスカレートしていく気がしますが、真一郎がうまくコントロールできるようになるんじゃないかと思います。

ペンネーム:湊海(30代・女性)

ふくろう
人工授精に挑戦したものの妊娠はしていなかった奈々。 

妊活はそんなに甘いものではないんだと痛感させられます。

それでも立ち向かう奈々と大器の姿を見ることが毎回の楽しみです。

奈々の身近に妊婦さんがいて出産にも立ち会う事になって。

妊活をしている人は周りに隠しながらもつらい思いをしているんだなと前向きな奈々を通して考えさせられます。

出ていくことをやめて亮司とその息子と一緒に住むことを選んだちひろ。 この先がどうなるのか。

真一郎も渉も一歩踏み出すことを決めてその先にはまだ問題がたくさんありそうです。

近所付き合いを通して各家庭が変わっていくところを見ていくのはとても楽しみです。

ペンネーム:ふくろう(30代・女性)

2018年冬ドラマ『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

湊海

『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじネタバレ

琴音の子供が無事お宮参りを済ませ、琴音もすっかり母親の顔になりましたが、育児書通りにいかない子供の姿にテンパってしまい、つい「子供なんか産みたくなかった」と奈々の前で言ってしまい、大器の母親に激怒されます。

事情を知っている彼女は、奈々を優しくいたわり、子供なんかいなくてもいいと励まします。

一方、亮太を受け入れたちひろは、彼が来てから、亮司がバカ親になったと奈々と朔に不満を漏らします。

それでも、引越しをやめ、自宅勤務に変え、亮太に歩み寄ろうと努力していました。

でも、亮太は未だに母親の死を受け入れられず、最後の声をずっと聴き続けて、殻に閉じこもっていました。

ふたりが打ち解けるにはまだまだ時間が必要な距離感でした。

『隣の家族は青く見える』第6話の感想

今回も、奈々には辛い試練の連続だと思いました。

職場に妊活しているとはっきり言えず、勤務態度が悪いことを指摘され、やる気がないなら辞めてもらうとまで言われて、落ち込まないわけはありません。

大器の母親の優しさに触れて、もちろん嬉しい気持ちはあるけど、気を遣わせてしまったという罪悪感で、自分が悪いわけじゃないのについ謝ってしまう奈々がとても痛々しかったです。

望まない人には簡単に子供ができたりするのに、欲しい人にはできないという話はよく聞くので、人生はなんて不公平なんだろうと思います。

奈々に何もしてあげられないと悩む大器の姿も、見ていてはがゆいけど、とてもいい旦那さんだと思いました。

ペンネーム:湊海(30代・女性)

えーりー

『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじネタバレ

出産を終えた琴音家族が、真奈のお宮参りを終えて大器の家に来た。

奈々は真奈を抱き思わず涙ぐんでしまい、その姿に聡子は耐えられず、大器を連れ屋上へ逃げるように上がっていった。

一方亮司と千尋と住み始めた亮太は部屋に閉じこもってゲームばかりする毎日で亮司はゲームばかり買い与えており千尋は、その行動にあきれてしまう。

そしてダンスに夢中の優香はどんどん成績が落ちてしまい、深雪は塾のコマ数を増やす事をすすめられる。

渉は独立し忙しい日々を過ごし朔は役に立とうとするが失敗ばかりで空回りをしてしまい、渉の実母が骨折し、実家を訪れるが結婚や孫を促され一緒に行った朔は、すっかり自信をなくしてしまう。

そして奈々は4度目の人工授精も実らずリセットが訪れ再び落ち込んでしまい、大器もどうしていいかわからず、ストレス発散の為にサウンドバックを奈々にプレゼントし笑顔を取り戻したのであった。

最後は大器が女性の家を訪れ部屋の中に入っていく。

『隣の家族は青く見える』第6話の感想

4度の人工授精が失敗に終わり、トイレで泣きそうな顔をしている奈々をみた大器もどんな風に支えたらいいかわからずお酒を呑みながら悩んでいる姿は、とてもリアルな現場で奈々想いな素敵な場面だと思いました。

また奈々が写真を届けに来た時に真奈が熱をだし、琴音は救急で診察に行こうとしましたが、厚着の影響だった事がわかり胸をなでおろしますが振り回されてばかりで母親になれないと本音を漏らし、子供も産みたくなかったし母親にもなりたくなかったと奈々の前で口走ってしまい、聡子が琴音に手をあげてしまいましたが、不妊治療している人の前では絶対に言ってはいけないセリフだと思ったし聡子がきちんと謝らせた事は正解です。

ペンネーム:えーりー(30代・女性)

ペンネ

『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじネタバレ

それぞれの家族で第6話もハラハラの進展いっぱいです。

今回1番環境が変わった家族は子供を望んでいないカップルです。

バツイチ子持ち男性の前妻が亡くなってしまい、バツイチ男性と息子と彼女のなんとも不思議な同居生活が始まります。

一方渉のところもお互いに気持ちがすれ違ってきます。

朔が自分は渉に相応しくないと悩んでしまいます。

しかし、奈々の一言で渉の場所に戻りお互いの気持ちを確認します。

奈々の家庭は6回目の不妊治療に失敗してしまいます。

傷ついているにも関わらず不妊の事情を知らない職場ではやる気がないように見られてしまうなど辛いことばかり降りかかってきます。

未だどの家庭も問題を抱えたまま次回第7話に差し掛かります。

『隣の家族は青く見える』第6話の感想

このドラマを見終わったあとは、少し気持ちがほっこりします。

不妊で悩んでいる辛い回が毎回くるのですが、その度に夫婦がお互いに思いやって支えあっているのを見ているとこんな家族いいなって思ってしまいます。

もし、子供が授からなかったとしてもこんな思いやりのある夫婦ならこれから先も楽しくやっていけるんだろうなと感じました。

第6話もほっこりさせてもらいました。

それと不妊していることを知らなかった義母と奈々の会話も凄く心にジンときて感動しました。

血は繋がっていないのに、こんな素晴らしい親子関係を築けるのは羨ましいなと青く見えてしまいました。

ペンネーム:ペンネ(20代・女性)

みひう

『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじネタバレ

お宮参りを終えた琴音夫婦と両親が奈々たちの家を訪れた。

赤ちゃんを抱く奈々の姿を見た大器の母は複雑な思いになった。

亮司とちひろの家に亮太がやってきた。

一緒に暮らすことを受け入れたものの、ちひろは不満を抱えていた。

小宮山家では長女の塾の成績が落ちていることを知った深雪は塾の時間を増やすことを勝手に決めてしまう。

渉の元に母がケガをしたという連絡が入り実家へ帰ることに。

朔も同僚を装い付いて行くことにした。

母から将来のことを心配される渉。

そんな姿に朔は納得がいかなかった。

ある日、奈々は大器の実家を訪れた。

「子供なんて産みたくなかった」という琴音に「世の中には赤ちゃんが欲しくてもできない人がいる」と諭す母。

奈々は母が不妊治療をしていることを知っていると気付く。

母の温かい言葉に奈々は安心した。

そんな時、大器はある女性を訪ねていた。

『隣の家族は青く見える』第6話の感想

各家庭の悩みが描かれていて、やはりどこの家庭にも何かしらの悩みはあるのかなと思いました。

奈々は本当に優しい女性なんだと思います。

不妊治療をして自分も大変だと思いますが、周りのことを気にかけることができ周りからも信頼されるのがよく分かります。

どんな時でも奈々の味方で何事にも協力的な大器ですが、今回はお母さんの言葉に感動しました。

大器を育てた人なんだと思わせるような感じでした。

孫の顔を見たい気持ちはあるかもしれないのに、奈々のことを可愛がり、家族として受け入れ、娘のように奈々自身の幸せを願う、とても優しいお母さんだなと思いました。

ペンネーム:みひう(30代・女性)

さち

『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじネタバレ

四回目の人工授精に望みをかける奈々と大器だったが、今回も妊娠していないことにショックを隠せない奈々とそれを見守るしかできない大器。

そんな二人の家に子どもが生まれたばかりの妹夫婦と両親が遊びにくると、琴音が奈々に赤ちゃんを抱っこして欲しいと言い出した。

喜んで赤ちゃんを抱っこする奈々だったが、大器の母・聡子は奈々の何とも言えないさみしそうな表情に気が付き、堪らずに大器を連れて屋上へ。

一方、朔は独立して忙しい渉のために何かしてあげたいと、苦手な料理やアイロンがけをしようとするがどれも失敗してしまう。

そこへ渉の母が足を骨折したという話があり、朔は渉とともに実家へ行くが、そこで結婚と子供を催促する母への渉の態度に不信感を募らせるのだった。

『隣の家族は青く見える』第6話の感想

子供ができなかったことに落ち込みながらも元気に振る舞う奈々と、それを一番近くで見守っている大器、両方とも辛いだろうなと思いました。

特に大器は感情を表に出さない分、だいぶ妊活がストレスになってしまっているんじゃないかなと感じました。

聡子が奈々にプレッシャーをかけてごめんねと謝るシーンは、二人ともがお互いの事を案じて想っているのが伝わってきて、思わず涙してしまいました。

それと、朔と渉のカップルには、二人の日常のやりとりがなんとも可愛くてほのぼのと癒されたり、現実的にもまだまだ同性同士の恋愛には様々な困難があるんだなと真剣に考えさせられたりしました。

ペンネーム:さち(30代・女性)

まゆまゆ

『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじネタバレ

奈々ちゃん(深田恭子さん)は不妊治療がうまくいかず上の空。

大器(松山ケンイチさん)もいつもは上手く奈々ちゃんをフォローしているのに今回は空元気のみで 奈々ちゃんが悩んでるのを知ってはいるものの何も出来ない。

でも今回は義理の母である高畑淳子さんが奈々の気持ちに気づき一緒に涙を流し、子供がいなくても奈々ちゃんがいてくれることがほんとに嬉しいとはっきりと言ってくれる。

観てて涙がこぼれました。

その一方で奈々は会社から辞めてもらってもいいと言われ大器も女性のところへ向かうところで終わる。

どういうことなのか?

一方でゲイカップルの朔ちゃん 、わたるんの実家にまでついて行き、お金持ちそうな家を見てほんとの目的はなんだろうかと少し思ってしまった。

『隣の家族は青く見える』第6話の感想

義理の妹の子供に熱が出て病院に連れて行く行かないと騒いでるところに居合わせた奈々ちゃん(深田恭子さん)。

「子供なんて産まなければ良かった」と言う娘に高畑さん演じる義母が奈々の気持ちに気付いて「謝りなさい」と娘を叱るシーンから奈々ちゃんと2人で話すシーン、涙が止まりませんでした。

ドラマを観てこんなに泣いたのはいつぶりだろうかと思ったほどです。

高畑淳子さんの演技 心にしみます。

そして「奈々ちゃんが大器(松山ケンイチ)のお嫁さんになってくれただけでほんとに嬉しいの。」と話すところ、なんていいお義母さんなんだか。

自分は経験したことないけど不妊治療で何度も失敗するとお金も気持ちもほんとに大変なんだなと思いました。

ペンネーム:まゆまゆ(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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